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  1. ント戦の野人CUP釣り座はジャンケンに勝った選手が波止外側(外海)からスタート‼︎AM6時!1回戦スタート (*^o^*)いきなりお魚高活性〜良型アジや良型ベラ(笑)ホゴ・チダイなどが参加者の皆さんを歓迎します〜(^^)野人CUPの優先魚種は⁉︎①チヌ・キビレ②グレ③真鯛④他魚⑥特別ルールなので、①〜③の魚が釣れなかった場合に、備えて、皆さんとりあえず、活かしバッカンでブクブクです(*^o^*)何故かと言うと…何も釣れないで対戦相手の方に負けると⁉︎裏トーナメント2回戦に進むからデーシッ笑笑魚を釣りきらん優勝者も決めるとか、野人CUPだけかも笑笑 2回戦まではトーナメント戦をして、トーナメントの練習をするのと、2回戦1日4時間はチヌを真剣に狙う!と言う楽しみもあります?真のチヌ釣り上手い王・ヘタ王決定戦(笑)開始26分真っ先にチヌを掛けたのは⁉︎盛満釣具店の時さぁーん(*≧∀≦*)野人大好きな先輩です(^^)ほぼ同時ヒットは高知から来てくれた…坂もっちゃん(≧∀≦)初めての坂ノ市釣行でお見事です(^^)その後は本命の下げ潮が流れてますが 外側は右流れの速い横流れの潮で難しい状況(泣)こんな中でん開始45分‼︎山口の栄ちゃんがチヌやったぁ〜(≧∀≦)流石栄ちゃんデーシッ(≧∀≦)チヌ三枚で第1ラウンド!1時間が終了釣り座を交代して第2ラウンド残り1時間です今回の裏優勝大本命⁉️桃色キバ子ちゃんは安定の裏街道爆走中(笑)第2ラウンド開始21分この方がついに掛けたぁ〜アズマックスちゃん念願のチヌついにやりました〜おめでとう〜(≧∇≦)だいぶ潮が緩んでチヌ連発か⁉︎なんて思ってましたが…チヌのご機嫌斜め〜(泣)アジが高活性です!栄ちゃんが2匹目のチヌをつって1回戦も終了5分前……と!初出場‼︎ 盛満釣具店の濡れ男清士ちゃんが…やったぁ〜(≧∇≦)AM8時!これにて2時間対戦の1回戦終了〜いつも本当場を盛り上げてくれる…藤井おいちゃんと検量デシッ(^^)第1組!抽選番号1番2番の師弟対決‼︎盛満釣具店!時さんVS清士ちゃんの対戦は…時さん…⁉︎550g! 清士ちゃん…は⁉︎910g笑笑師匠やっつける大金星で表2回戦進出〜!第2組 抽選番号3番4番のなかやんちゃんVSよちよち歩きのピヨピヨちゃんの対戦は…ピヨちゃんアジ35g!なかやんちゃん何とノーフィッシュ〜(泣)で、ピヨちゃん初出場で表2回戦進出〜第3組 抽選番号5番6番の栄ちゃんVSアズマックスちゃんの対戦は…⁉︎アズマックス…620g! 栄ちゃんは…2匹で1.250g〜優勝大本命!栄ちゃんが長崎のチヌ名人⁉︎マックスちゃんを破って表2回戦進出です(^^)第4組 抽選番号7番8番の昨年チャンピオン!キラキラさんと盛満釣具店幕下ゆーだいちゃんの対戦は…⁉︎ゆーだいちゃん他魚釣りまくって最終的にヤズ445gで表2回戦進出〜笑笑第5組 抽選番号9番10番の野人CUP常連さん第3回野人CUP優勝 盛満釣具店1091政さんVS何度も優勝決定戦に進出してる、高知のボナもっちゃんのチヌ対戦は…まさかの‼︎アジ対決〜あきらかにボナちゃんのが笑笑第6組 抽選番号11番12番の過去裏優勝2回の桃色キバ子VS高知から初参加の坂もっちゃんの対戦は…安定の…裏街道真っしぐら〜笑笑第7組 抽選番号13番14番幸鉄ちゃんVS泡ちゃんの対戦は割り切れないので、そのまま2回戦を戦ってもらい、確実に双方が優勝決定戦進出です〜お2人さんチヌ釣りの名手ですが、1回戦1番潮上にあたる釣り座で、チヌは出てませんでしたが、2回戦は確実にチヌ釣るでしょ(^^)6時から8時までの1回戦2時間で出たチヌは…5枚(^^)1回戦の結果は…こうなりましたぁ〜(^^)表2回戦に進出したのは、清士ちゃん・ピヨちゃん・栄ちゃん・ゆーだいちゃん・ボナもっちゃん・坂もっちゃん(^^)後が無くなって来てる裏優勝決定戦に進出したのは、時さん・なかやんちゃん・アズマックス・キラキラさん・1091政さん〜本命の下げ潮が緩んだ2回戦は更に…チヌ多数激アツな対戦でしたがね〜(*≧∀≦*)明日の12時05分に続く野人からの投稿(笑)

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    野人CUP 1回戦〜(*^o^*)
  2. して合流のポイント釣り人結構いますさすがにこの時間だから、良さげなポイントにはビッシリ入ってますな…空いてるポイントを探して釣り開始〜渋い…渋すぎる…うんともすんとも言わん…まずいぞ…まさかのボか…1時間以上あたり無しが続いたその時…やっと掛かった〜が…バレた…それからまた40分、隊長!異常ありません!状態が続く暑さと体調の悪さからすでにヘトヘト状態で、座り込んでペットボトルのお茶を飲んでたら、いきなりガツンと来た!よくあるんだよ!お茶飲んでると掛かるってゆーやついい〜ッ!21cmの鮎様だ!こいつをオトリにすれば一気に爆釣モードになるぞ!ハナカン通して、サカバリ打って、流れの向こうに空中輸送で入れた瞬間キタ〜〜〜!同じく21cm2秒で来たゼ楽しすぎる〜(*≧∀≦*)そんで…ふと嫁を見るが、珍しく釣れてないみたいだから、いま釣れた鮎を差し上げて、この場所を譲ってやらせてみたらすぐに掛けた〜^ ^嫁のボが無くなりホッとしたところで、私は対岸から竿を出そうと、オトリを付けたまま川切りしてたら掛かってるえッ!って感じだよなにこれ…友コロガシ⁉️歩き釣り⁉️何だかわからんが、歩き釣法確立〜みたいな (笑)川原で観てた人達も一斉に拍手をくれたが、めちゃめちゃ恥ずかしいよ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)新しい技を披露しながら対岸に渡り、浅いチャラを攻めるがダメ…やはり渇水ゆえ、水量がある深みの方が断然いいな…ここからバレが頻発する掛け鈎を6.5号シワリから、7号ストレートに変えたら良い感じその後、数本掛けたが時間切れで終了〜!恥ずかしいから言いたくないけど…私7本嫁4本合わせて11本の貧果でした…トホホだよでもでも楽しかったよ(*´꒳`*)歩き釣法披露出来たし〜٩( ᐛ )و今度鮎釣りする時もやってみよ〜٩( ᐛ )وん…? ん…? 迷惑だって❓了解ぞなもし〜ッハハハハ〜ッこちら↓にポチッと…どーかひとつ🙇‍♂️ にほんブログ村ランキングはこちらです ☜

    危うく嫁がまた…ヽ(;▽;)ノ
  3. 疲れている)、翌日釣りは断念、雨も結構降ってましたからね。そうなると最終日に行けるか?となるのですが、家庭のアレで6時半ぐらいまでしか釣りが出来ません。雨もそんなに降りそうにもなく、短時間ですが行く事にしました。■年を取ると簡単に疲れはとれない、俺、カンサードなんだよね短時間ですから、早めに出ようと目覚ましをかけましたが、体が動きません。予定より45分ぐらい遅れて出発、写真のプロパティを見るとこの写真は3時頃に撮影されていました。歳をとると疲れが抜けませんね。びん沼の私の好きなスポットは誰もおらず、小雨も降ってました。出発が遅れたので、びん沼はパスしていきなり荒川に行こうかと思いましたが、やっぱりやりましょう。私のホームはびん沼ですからね。■今年の目標は一匹、びん沼で何とか釣りたい最初は当然生鮒です。小雨で水面にも出そうな感じですけどね。がまかつ ラグゼレイカー676にアベイルスプール、ZPIハンドル装着のアンバサダー4601Cガンナーです。出れば一発、これで釣りたいですね。生鮒をピッチングでキャストしてアクションを入れていきます。しかし水面を割る事はありませんでした。そしてもう一本、完成したオリジナルベイトフィネスロッドを使います。入魂を目指したいですね。完全自作のオリジナルベイトフィネスロッドにKTFスプール、アベイルハンドル装着のカルカッタコンクエストBFSです。まずは慣れなくてはいけませんね。先週まで使っていたソリッドティップチューンのEDGEに比べるとだいぶ固くて長いです。まずはピッチングで感覚を掴みます。正直、固すぎて投げにくい事を想定していました。ミディアムパワーなので、軽いルアーワームのウエイトが乗りにくいかと思いました。しかしコンクエストBFSとの相性も良く、気持ちよく飛んでくれます。真っ暗でよくわからないですが、なかなかいいのではないでしょうか。あとは魚をかけてみたいですね。■ロッドテストはいつもこれだ、本当に毎回このパターン数投していると、近くで何かが泳いでいる様です。バスじゃないだろうとおもいつつも、近くにキャストします。2投目ぐらいでコンとバイト、今年びん沼で初めてのバイトです。すかさずフッキング!ズシンとロッドに重みが乗りました!このロッド、かなりパワーあります。魚にアドバンテージを取らせません。暗くてよくわからないので、思い切って抜き上げました。ん?これは?やっぱりナマズでした(笑)あのバシャバシャやってる感じはそうだろうと思ったんですけどね。オリジナルベイトフィネスロッ入魂?まあ、今年最初のびん沼での魚ですから。私がロッドを作ると、必ず最初にナマズ、雷魚、鯉などがヒットします。そこでロッドテストが出来るんですけどね。サイズは45センチとナマズとしては小さめですが、余裕でこのサイズを抜き上げられるこのロッドはなかなかいいのではないでしょうか。EDGEだったら出来なかったでしょうね。まあ、幸先のいいロッドの出発となりました。ナマズは嫌いじゃないのでいいでしょう。時間もないので、荒川へ向かいました。ネットで調べると、それほど濁りはないみたいなので、雨でも釣りになりそうですね。■今日は貸し切り、ロッドの入魂を目指すそして荒川に到着です。まだ暗いうちに来れたので良かったです。間違いなく荒川オールスターズが前日に叩いています。難しい状況が予想されます。ベイトフィネスタックルともう一本を持っていきます。こちらも入魂したいですね。牛堀攻略を目標に作成したオリジナルスピニングロッドに07ステラC2000Sです。シマノリール + オリジナルロッドの組み合わせですね。とにかくスピニングの釣りが下手になってますね、昔はスピニングばかり使ってたんですけどね。手前のスポットを軽くチェックしていきます。しかし反応がありません。リグがあってないのか、いいスポットなんですけどね。明るくなる前に最奥の先週50センチオーバーを釣ったスポットへ入ります。■思いっきり濁ってる、流石に厳しいか...最奥のスポットへ来ました。暗くてよく見えませんが、どうも濁っている様に見えます。ここは常に濁りが入っていますが、マッドラインが出来て水の綺麗な所があります。しかし見る限り濁りが回ってる感じですね。これはちょっとやばいか...ロッドも慣れておらず、キャストが決まりません。ここはとてもシビアな所、80点のキャストではバイトしません。100点のキャストが要求されます。川なので、濁りも動いており、狙いどころはクリアになって来ています。これならば魚が入るだろう、そしていい所にキャストが決まればチャンスはあります。■やはりキャストが重要、答えは返ってくるそしてロッドにも慣れて、キャストが決まってきました。いい所にワームをアプローチ出来ました。そのまま待つとラインが走ります。ラインスラッグを巻きとってフッキング!乗りました!やはり完璧なキャストが必要、決まれば答えは返ってきます。それほど大きくないですが、いつも苦労する手前のボサもロッドのパワーと長さで交わして抜き上げました。オリジナルベイトフィネスロッドに本当の入魂です。狙って釣った一匹なので嬉しいですね。可愛いサイズですが、釣れてほっとしましたね。サイズは30センチジャスト。入魂が出来てほっとしました。■やはり狙いどころはあそこだ!完璧なキャストを決めろ!さらに狙っていきます。やはり80点のキャストではダメ。そして完璧なキャストが決まりました。また動かさずに置いておきます。するとラインが走りました。フッキング!乗りました!先ほどよりも大きいですが、このロッドはパワーがあり、いつも魚にアドバンテージを取られてしまっている私でもコントロールできます。この魚も抜き上げました。無事キャッチ!サイズアップしましたよ。まさかの連発です。サイズは35センチ、いい感じにサイズアップ出来ました。■魚が寄る条件が揃ってる、更なる追加へ濁りが釣った周辺から抜けています。魚が入ってきているのでしょうね。しかし80点のキャストには全く反応しません。完璧なキャストを決めました。そして待つのがこの日のポイントだった様です。またしてもラインが走りました。ラインスラッグを取ってフッキング!乗りました!今度のは更にサイズが上がっています。抜き上げようかと思いましたが、ちょっときつそうです。この魚はあらかじめ伸ばしておいたネットですくいました。おお、更にサイズアップ!非常にコンディションのいい魚でした。このロッド、なかなかいいんじゃないでしょうか。コンクエストBFSとの相性もばっちりです。カーボンモノコックグリップ、どの程度効果があるかわかりませんがやる気にさせてくれるだけでもいいでしょう。バイトは手元まで伝わって来てますよ。サイズは43センチ、デビュー戦で40アップ、いいロッドが出来ました。もちろん柔らかめのロッドも必要、でもこのスポットにはこれぐらいパワーのあるロッドの方がいいですね。■いい場所に魚はいる、釣り方もあっているだいぶ時間も経ってきました。まさかの連発、来てよかったです。この日は誰もこなくて、私の貸し切りだったのも良かったのでしょうね。いつもならば、こんなに釣れません。さすがに打ち止めかと思いますが、更に狙っていきます。スポット、キャスト、リグ、ルアーとマッチしているのでしょうね。ある程度距離があって、ギリギリを狙うので釣りも面白いです。バス釣りらしい面白さがあるのではないでしょうか。そしてまた完璧にキャストが決まりました。待つとまたもやラインが走ります。トランキーロ、焦っせんなよでフッキング!またしても乗りました。これもサイズがいいです。ちょっと抜くのは難しそうです。この魚もネットですくいました。丸のみですね。いいファイトをしてくれました。この魚もコンディションがいいですね。またしてもこのロッド釣り上げました。デビュー戦で出来すぎですね。サイズは44センチとまたもやサイズアップです。本当に連発でした。時間的にも終わりなのか、そこからバイトはなくなりました。短時間でこれだけ釣れれば十分でしょう。■スピニングタックルの入魂は?時間はもう6時です。あと30分、スピニングタックルを持ちます。どうも釣れる気がしません。リグがあってないのか、時間的に終わってるのか。バイトもなくタイムアップとなりました。小雨も時折降った釣りでしたが、十分楽しめました。短時間でも来てよかったです。ロッドを試したかったですからね。2本のオリジナルロッドで楽しみました。ベイトロッドはデビュー戦でいい結果を出してくれました。あとはスピニング、牛堀まで釣れないのでしょうか?いや、その前に入魂は済ましておかないと、牛堀は攻略出来ないですね。■時間はないけど、びん沼でゴミ拾いをしますびん沼にゴミ拾いで寄りました。いつものクロネコが待ってました。「釣れて良かったニャー」このトラ柄のネコもいました。「次はびん沼で釣るニャー」本当にびん沼はゴミが少ないですね。この状態を保ってほしいです。なんとかこれだけ拾いました。拾うのに苦労するぐらいの状態、嬉しい事です。びん沼は足場も良く素晴らしい釣り場です。いつまでも釣りが出来る様にしていきたいですね。この日、後日行く渓流釣りの為にウエーダーを履いて釣りをしました。なんか左足に違和感があると思ったら、フェルトが剥がれていました。一度剥がれて、貼り付けたことがあります。もう買って15年以上ですから、諦めて新しいものを購入することにしました。たちこんで釣りをする機会はそんなにないですが、ウエーダーは無いと不便です。今回の釣りもウエーダーがあって取り込みが楽だったので、常に履いていってもいいですね。小雨の短時間釣行、時間も無いので急いで家に向かいました。行って良かったです。「また来るニャー」ネコに見送られて車を走らせました。ネコの姿も見られたので良かったです。■最高のデビュー戦、今後の武器になるロッドが誕生今回の釣行、作成したベイトフィネスロッドの使用感を知る事でした。出来れば入魂と思っていましたが、40アップ2匹を含む4匹 + ナマズ と最高の結果でした。大型魚も出て良かったです。短時間で雨も降るので行くか迷いましたが、行って良かったです。迷わず行けよ、行けばわかるさ。行ける時に行かないと後悔しますね。たぶん行ってなかったら、一週間モヤモヤした気持ちで過ごしていたと思います。やっぱり釣りをしないと私はダメなんです。自作したオリジナルロッドで釣る魚は最高、満足感でいっぱいです。釣り堀も行ってないですが、バス釣りは面白いですね。でも釣り堀も面白い、釣りは色々やるのがいいです。渓流釣りにも魅力がきっとあるはずです。それではまた(^-^)/

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    2019/7/15 びん沼&荒川釣行
  4. も午前2時半・・・釣り場到着が、午前1時と結構遅かったのと満潮の潮止まりが午前3時半頃なのでこのままのペースで行くと朝マズメまでに20匹位は釣れるかな?そんなことを考えながらキャストを続けてるとジャンプ一番、小型のヒラセイゴがHIT^^トレバリズムで抜くのは、ほぼ限界でしたw見えアジも、キャスト場所リグをトレースする方向でバイト数が全然変わるのでそこら辺を考えならがアジを追加していきますバイトが遠ざかった時に小型のメタルジグマグバイト ちりめんジグに替えてみるとバイトが復活^^ジグヘッド程、乗りが良くありませんが次のキャストでHIT~ただ巻で、どんどん当たってくるのでイージーに使えて良いですね~^^メタルジグに反応が悪くなってきたらまたジグヘッド&ワームに戻しキャストポイント、トレース方向、誘い方がパターンにハマるとプチ1091状態♪クーラーの蓋が閉まりにくくなってきたので本日の釣行は終了としました^^8Lのクーラーじゃ役不足でしたw次回は12Lのクーラーと19スーパーコルトATを持って行ってみたいと思います^^では、本日はここまで~最後にポチっと応援よろしくお願いします<(_ _)>にほんブログ村シマノ(SHIMANO) フィクセルライトゲームスペシャル 12L ブラック LF−L12N価格:15779円(税込、送料無料) (2019/7/13時点)楽天で購入

    3連Q前日の宇和海アジング後編   クーラー満タン♪
  5. 当たり三回ノルマでミスったら知りませんよ(笑)
  6. は三島湖・広瀬Bで釣り。精進湖と同じ状況にぶち当たり泣きの電話がかかってきました 「俺は仕事中!忙しいくてヒーヒー言ってるのにぃ 社長はいいなー、時間が自由で」)暇を持て余すこのおっちゃんは相模湖に行きたいんですよ。それは言われなくてもわかっています でも1人じゃ行けない。それもわかってますよ ただ、今の相模湖は水を落とし出しているのでちと厳しいのは明白。俺はいいんだけど石井さんはアタリがねーと隣でうるさいし だから今回は誘わないようにしてたんですがとうとう我慢できず自分から行きたいと言うんですよ 石井さんの頼みだから一緒に行くけど結果がどうなっても俺は知らないよということで雨予報の相模湖行きに決定!たぶん午前中はずっと雨。でもあそこはテント船がある。そして雨が味方してくれることを祈ります。ここ1か月の相模湖は好調を維持。最近では50cmも出ています。ただしここは額面ほど甘くはない。行ってみないと、やってみないと実際のところはわかりません。(でもそこが楽しい)朝は4時前に出発。道中は結構土砂降り。それでも石井さんは久しぶりの相模湖にハイテンション。昔の自慢話が「これでもか」と続きます。(もう許して(笑))5時に柴田さん到着。相模湖に着くと雨は小降り。「ラッキー。」駐車場からホテル下を見下すとそこにはもじりが爆裂!「いや~、すごいもじりだ。まだあそこに居る!濁りもいい感じ」夜にかなり降ったようで天水ワンドも奥に茶色い濁りが入っていてそそられます。(1人だったら天水なんですが今日は石井さんと一緒なのでもじりの多いホテル下へ。)テント付きのボートを借りて2人で無人のホテル下へ。この日は夜から水を落としているということで朝の段階ですでに50cmくらい減水してます。これは想定外だ。雨の中ホテル下に到着。沖の鉄管に入りたかったんですがバサーが攻略中。移動しそうもないのと雨が降っているので岸寄りの鉄管に2人並んで入ります。奥が石井さん。手前がとーちん。おっ、パラソルもう買ってる 新品だ。今度は紐つけたかー。もじりが沖目なので2人とも18尺。(打合せなんてしてませんよ)石井さんは2本半。自分は2本弱で底。奥のほうが深い。この日はなぜかジャミが居ません。あれほど居たジャミが全くアタリません。こんな日もあるんだとビックリ。8時。石井さんが合わせだします。「なに?アタってるの?」「おうよ、アタッてる。でも魚上だな。」そんなことを言っていると掛かった魚に伸されてハリス切れ。「ここで06は無理だろう。」「そんなことないさ!今のはスレだな。」本当かな?デッカイのじゃなかったのかなー。その後も合わせてますからやっぱり釣れちゃいます。1枚目は40ちょっととのこと。「いいないいなー。」「なに?まだアタリ出せないの?ヘボだねー」やかましいわいこの後流れが出ます。流れるとここはアタリが出ません。2人してドボンに。ドボンにすると魚が居る石井さんはすぐかけます。でもまたハリス切れ。このオヤジが凄いのはここで「ここの魚はドボンの短いハリスじゃ獲れないな。」と流れの中すぐにバランスに戻すんです。この決断が流れが止まった瞬間の好釣を呼び込みます。自分もドボンにしてもウキが動かないのでバランスに戻します。ここで石井さんのエサが白いのに気が付きます。「あれっ、エサが白いじゃん。両グルテンか?」「いいや、マッシュだあよ。尺上と新べらの底。」「それって両グルだろう。」「何言ってるんだ、わかってないなー これはマッシュだあよ。」アンポンチンめ。袋には両方とも“グルテン”って書いてあるだろうが。それにしても得意のエサだな。「いつもの夏とペレ道、念力たっぷりのネチョネチョエサじゃないのかよ?」「あなた、ここは相模湖だよ!そんなエサ打ったらジャミでどうにもならなくなっちゃうから車に置いてきたんだ。そしたらジャミが居ないんで調子狂っちゃってるんだよ。」何だよ、亀山や片倉で人が「無理だよ」って言ってるのに無視して夏とペレ道のエサで底釣りして鯉の養殖場を作り上げた人とは思えないな。ここ相模湖ではずいぶん謙虚じゃないか9時過ぎ。流れが止まります。すると石井さんが連続で釣り出します。もう入れアタリの感じ。あっという間に0対5にされてしまいます。「まさかまだアタリも出せない奴なんて居ないよなー。」ぐぐぐっ、悔しいけどアタリがないんじゃどうにもならねー。神様ー。朝から3時間以上ノーピクだったとーちんのウキに突然アタリが出ます。(3時間ノーピクなんてここでは普通なんですが...。)「アタった!初めてアタった。」カラでしたがそこからいきなりアタリっきりに。(神様、ありがとう)このポイントは大きくずらすと何故かなじみが出ない。2枚スレで釣ってから3cmずらしに変更。やっと2節なじみ。そして待望の1枚目。おおーっ、デカい。腹パン。テントの前にさしたパラソルが邪魔で取り込みが大変。この状態でパラソルいじってたら玉網が落ちてスケールに乗せる前に放流。しまったー。でもまだアタリます。ここは結構群れが大きい。当たり出せば3~4枚は釣れる感じ。カラが多いんですが2枚目。いや~、さっきのと同じくらい。カッコいいへらだ。これが相模湖のへら!後ろに行ってると魚が居なくなっちゃうので横で検寸。43cmは大満足。カラに苦労しながら3枚目。左目がつぶれてるかわいそうなやつ。37cm。まだアタる。どうしてもカラが消せない。石井さんが言う通り魚が少し上。でもずらしを少なくするとアタらない。底を切ると全然ダメ。ただ精進湖と違い底まで追ってくる奴は確実にいる。4枚目。焦っているので玉網の写真撮り忘れ。これも43cm。横幅が凄い!もう入れアタリ。入れパクには出来ませんがもうフィーバー状態。なぜか石井さんはストップ。「もうちょっと待ってろよ。」これが5枚目。敵は7枚。ああー、ちょっと小さい。ここまで、石井さんのほうが全然サイズが大きい。両グルテンのほうがアタリも多くて魚もデカい。すげー不思議。でも連れて来て良かった。俺がやらないことをやってくれるからとても参考になる。これが相模湖の釣りなのかもしれない。ここで自分もマッシュエサに。マッシュエサで底釣りってあまりやったことがなく勝手がわからない。とりあえずいつものエサをしっかり練りこんでやってみることに。これが驚いたことに夏、、冬のエサよりもマッシュエサのほうがアタリが多い。しかもアタリが全然早い。だから石井さん、合わせるの早いんだ。バチバチ合わせてるもん。全然こっちのほうがいいじゃん。これは初めての経験。エサの大きさだけを気を付けて打っていくとカラは相変わらず多いですが食いアタリは戻してからの小さくても鋭い“ツン!”6枚目。あと1枚だあ~。これも玉網写真撮り忘れ。焦っているのが写真で分かります。焦りに焦ってしまうほどの貴重な時合。マッシュのほうがエサが軽いせいかカラが多い。アタリも多いからしょうがない。これ以上は合わせられません。止まっていた石井さん。「待ってろ!」って言ったのに再び釣り出します。欲こいてどんどん柔らかく練りこんでいったらダメになったということですべてのエサを捨てて1から作り直し。(全部捨てたんだずっと使ってろよ)丁寧にタッチを出していったらアタリ出したとのこと。あまりネバリを出し過ぎないように柔らかくしていき、その分デカく付けて強いアタリを待ちます。自分が上ずっていましたが少し冷静になり大物狙いに切り替え。そして仕留めた7枚目。いや~、デカい!腹パン幅広の小顔。完璧な巨べらだ。いや~、これで43cmしかないの?尺半間違いなくあると思ったのに。それにしても相模湖の魚はいい 虜になっちゃうわ行くぜ行くぜと張り切りますがここで少しアタリが遠くなります。それでもまだウキは動くので大丈夫だと思っていましたがここから釣れてくる魚がマブ、ウグイ、ニゴイになります。「ああ~、へらが居なくなった。」そう、へらが居ればこんな魚釣れてこないんですよ。1時間くらいのフィーバーが終わりました。この段階で7対9。まだ追いつけるかと思ったのですがここからの石井さんの釣りが素晴らしかった。2人とも明らかに魚が居なくなったのですが石井さんはエサ、ハリス、ウキ、アタリの取る位置を工夫しながら1時間に1枚くらいのペースで拾います。素晴らしいのがその拾ってくるへらがみなデカいんです。途中50cmくらいのも来たらしいんですがバラシ。(尺玉なんか持ってくるから魚がデカくて玉に入らず。仕方がないから糸を手繰って手掴みしようとしてハリス切れ。「もったいない!もうちょっと頭が良ければ どんなにデカくても魚は頭さえ網に入れれば何とかなるのに。手で掴めるわけないだろう 06だし。」)5時過ぎまでやって最後にサンパチ1枚追加してとーちん8枚、石井さん13枚!!石井さんはデカいのがいるときはデカいのばかりを釣る釣りをする。魚に媚びないから。今日はまさにそれ。横から見ていても玉に入った奴は全部デカかった。それにしても相模湖でデカいのばかり13枚ってただ事じゃないよ。底師の実力をいかんなく発揮!*****************************************************************とーちんの仕掛けとエサポイント:ホテル下水 況 :1m減水・うす濁り竿   :18尺釣り方 :2本の底釣り道糸  :1.5号針   :上 13号 下 13号ハリス :(バランス)上 0.8号 60cm 下 0.8号 70cmう き :クルージャンCHO9号(1.8mmトップから1.2mmトップへ)エサ   :夏・200cc 冬・200cc マッハ・200cc 凄麩・200cc 水・360cc      マッシュ・400cc マッシュダンゴ・200cc 尺上・200cc 水・700cc*****************************************************************いや~、石井さん上手だ。すげーや。尊敬に値する釣りを見せてもらいました。普通の人なら8枚で終わり。そこからの5枚にちょっと感動しました。上で止めさせて落ち込みで食わせたり、30cmずらして食わせたりとありとあらゆる手を使ってひねり出した5枚。全部尺半クラスの腹パンでした。大したものです。石井さんのハリスは06。ずいぶん切られてました。その中にはデカいのが混じっていたんじゃないかと思うんですが...。ただハリスが細いからアタリが多い。自分の倍はアタリをもらってました。「釣りはアタリが出なけりゃ始まらない。アタってからは先は自分(腕)で何とかする。デカいのに切られたってチャンスが多いほうがいい。また釣ればいいんだから。」これは巨べら釣りを始めた当初の自分の考え方。今はどんどん仕掛けが強くなっていってしまっていますが石井さんはずっとこの考え方。この辺の“ブレなさ”も大したもの。ハリも15号と10号。珍しく号数変えてる!そして8割方が10号を食ってきたとのこと。またいいもの見せてもらっちゃいました。底釣りならば箱から管理、野釣りから巨べら釣りまですべてに対応できます。これぞ底師の真骨頂。アンポンチンのポンコツだけど付き合ってると勉強にはなります。せっかく褒めてやったのに帰りの車でうるせーうるせー 先週精進湖で3枚しか釣れなかったことなんか完璧に忘れてやがる。しかも柴田さんではへら釣ったの初めてだって「あんた本当に底釣り下手くそだなー。隣であんまり釣らねーから可哀そうで20回くらいアタリ見送ったんだぜ。まじめにやってれば軽く20枚釣ってたよ これなら亀山や片倉でも俺のほうが釣りそうだなー。」くっそー、連れてくるんじゃなかった また精進湖行けば良かった。こっちは石井さんでも釣れそうなところを一生懸命選んでやってるのに 最近知恵がついて亀山や片倉には付いてこないし「そんなことよりこれチャンスだぜ。相模湖でこんなに釣れる事なんてめったにないよ。明日も行こーぜー。」「明日は仕事だあーよ。」「なあんだ、そうか。じゃあお仕事頑張って。俺は行くから。そうだ、2日がかりで石井さんの13枚に勝ってやる。」「おいおい、そんなのありかあー(笑)」それにしても驚いた。釣りしてる最中にも60cmくらい減水する悪条件。日相園さんで大会をしているらしく午前中はバスボートが引っ切り無しに行ったり来たり。そんな中での釣りです。大体底釣りって言っても竿一杯でしかできないのかと思っていました。日曜日の相模湖で尺半上数枚を含む40上ばかり13枚は自分的には「事件」ですよ。本当に。

    相模湖・柴田 7月14日
  7. 懇親釣り大会の結果⑧
  8. 根魚アタック北浦『平バエ』結果
  9. オオバエと20数人釣り人を下ろしていきます。最後に残ったのは、ワタクシとジョニーさん、やなてっちゃんと馬場さん、喜福丸テシター1号2号の6人。すると、ヒデ船長からやなてっちゃんたちに脚立を準備するよう指令が出されました。この二人、ビチョビチョバエ決定❗笑顔で写真を撮ってあげました。(笑)(笑)しかしなぜかワタクシの道具が脚立の上に❗はい4人で下ろされました。北浦⚪大ビチョビチョバエのひとつ、沖のフタツバエです。最も島野浦側にある瀬で、喜福丸はめったに下ろさない瀬です。もちろん初めて。😅後ろから波が這い上がりますたまに、海水シャワーも。しばらく様子を見ましたが、何とかやれそうなんでマキエを準備。ところがなぜか前から大ウネリ1発❗バッカンが倒され、ワタクシのマックフロートが、まるで茶柱みたいに海を漂ってます。先週は上五島、今週は北浦まさか二週連続でシャクを流してしまうなんて‼️😱気を取り直して、島野浦向きで釣りを始めました。ジョニーさんの1投目30cm程の小長ちゃんワタクシのファーストヒットも足の裏サイズの小長ちゃん😅朝マヅメ、とにかく小長とイスズミは活性が高い。特にイスズミは、40cm~60cm級が際から沖までマキエを追います。そしてたまにヒットします❗👊😭✨50cmオーバー❗尾長だったらいいのにね。😵⤵️クロの方は足の裏から30cm強サイズ本日は、これも外道衆❗なんせ、本命はシーズン終盤のイサキなんですよ。はたして本命は、釣れたのか?😅続きます。

    ビチョビチョバエ♪Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
  10. 九頭竜川中部       G杯参戦
  11. 今日はタコとジギングで行って来ましたよ~なーんと驚くことに女性アングラーが4人も女の子にモテようと思うならタコになるべしです(笑)タコは多い人20匹位でラトルの入ったエギが良かったようですタコでお土産とったあとは浅いとこを狙ってスーパーライトと軽いタイラバツバスがちょっと釣れて、サワラの気配もありましたが1本釣れて3つ位バラシて終了で、潮時を狙ってタイラバマダイ狙いでしたが全然潮がこなくて、ラストに少し動いたタイミングでアタリがありました魚の写真ですラスト流しで「チーム大橋ヤンマー」仲良くマダイゲット~~ラストまで信じて巻いてくれた甲斐がありましたねこちらはスーパーライトで釣れたかわいいサイズ竹田さんはスーパーライトでうまいこと食わせてうまいこといなしてサワラゲット~次のヒットはうまいことカッターされましたけどね(笑)ジギング初めてツバスだけど嬉しいですよねおめでとう~お馴染み「イシグロ岡崎大樹店」のマコちゃんラストにマコちゃんスペシャルでマダイきましたけど…逃げましたね…タコはたこさん釣ってくれましたね後はカサゴ位でした今日も1日ありがとうございました明日も「タコ+タイラバ、スーパーライト、ジギング」の予定です!まだ空きですのでご予約お待ちしておりますよ

    7月16日(火)  タコ、スーパーライト、タイラバ
  12. 9G杯争奪全日本ア釣り選手権小国川会場に参加して来ました。前日のシマノジャパンカップ鮎釣り選手権大会南東北大会を優勝できたおかげで、鮎釣り4年目で優勝は早すぎる!と言われつつ、がまかつG杯も予選通過できなければ『まぐれ』と言われるぞ。なんてプレッシャーをかけられた前日の夜。ダイワ鮎マスターズもシマノ鮎ジャパンカップも予選を通過できたので、がまかつ鮎G杯もなんとか頑張りたいです。参加人数は70名ぐらい?※正確な参加人数が分かりません。各大会恒例の朝のスタート番号のくじ。Bエリアの後ろから3人目!笑前には20名以上?またくじ運が悪いです…。開会式をして、Bエリアに移動してオトリ鮎を自分で選びました。寒い中、スタートです。水温が低く、前日のシマノ鮎ジャパンカップでは朝にオトリ鮎が変わるまで苦労したのでこの日は早く替えたい。ラッキーな事に程なくして1匹目。良かった!その後も掛かる事は掛かりますが、明らかにペースが遅いです。しかも僕の上下は上手い方々ばかり。僕は入ったポイント周辺をちょいちょい移動しながら、なんとか拾って行く感じでした。動いたおかげで少しペースアップ。予選は16匹で、エリア4位?5位?ぐらいで予選通過できました。優勝がまぐれと言われるプレッシャーに勝ちましたよ〜。これでダイワ・シマノ・がまかつの3戦全戦予選通過です!そして決勝戦。決勝戦は予定より早くに始まりました。ここで再度スタート番号をくじで決める事に。そしてやっぱり…。嫌な予感は的中。23番スタート。決勝進出者は23名!笑また1番最後のスタートです。泣もう空いている場所でいいや〜。という気持ちです!歩いて行くと、瀬の吐き出しが空いています!釣りをした事がないポイントですが、ここしかないので釣りを開始しました。そしたらすぐにポンポンと2匹釣れました!しかし、ここで根掛かり発生。左岸から刺して、右岸側に根掛かり。しかし目の前はなかなかの激流…。しかも深そう…。大事な1匹の為に…行くしかね〜!回り込んで一気に突っ込み、渡る事に成功。根掛かった場所は腰上ぐらいまでの水深で、手を伸ばして首まで浸かって回収を試みるが、切れた…。全身びしょ濡れ。最高気温21度。くもり。風強い。当然の如く、寒い。寒すぎる。正直諦めたくなりましたが、このままでは情けないと思い気持ちを奮い立たせて挽回してやるぜ!と気合いを入れ直す。上流を見ると釣れないのか?人が減ってる。よし!行こう。当たり前の所では反応が無く、入れにくい場所にオトリ鮎を誘導すると1発で掛かりました!縄張り鮎が居れば簡単に掛かるので、そんなピンポイントをひたすら撃って行きました。検量すると決勝戦は10匹…。ダメだこりゃ。優勝は14匹で新潟のKIさん。おめでとうございます!やっぱり釣りますね!流石です。KIさんが『昨日のジャパンカップの上位3人が各大会の優勝者って縁があるね〜!』なんて話をしていました。シマノ鮎ジャパンカップ南東北大会3位のダイワTR兄貴が、2019ダイワ鮎マスターズ南東北大会優勝。シマノ鮎ジャパンカップ南東北大会2位の新潟KIさんが、2019がまかつG杯小国川大会優勝。僕はシマノ鮎ジャパンカップ南東北大会優勝で、他は予選通過のみ。汗確かに縁があります。そして3位まで全国大会出場で、決勝戦13匹で3位にNGさん!九頭竜川…。俺の川じゃない。なんて言いそうです!笑大会の結果を見ると、11匹の8位まで名前がありましたがそれ以下は名前無し。僕は10匹なので9位?10位?…詳しく分かりません。ただ諦めないでやり切った感はありました。また来年リベンジです!この日のG杯争奪全日本アユ釣り選手権小国川会場は参加者70名ぐらい?中、9位?10位?11位?それぐらい今回の戦利品抽選会でマッシュルーム製品を頂きました。以上です毎日見てね❗️

    7/14 2019がまかつG杯小国川大会 鮎釣り小国川
  13. おはようございます。
  14. 米水津釣行!その②
  15. 回の馬瀬川上流での釣りでは数はまぁ~,まぁ~でしたけどぉ、とにかく数匹掛けて当たりが止まったら見切りを付けて直ぐにポイントを移動する釣りにしたのがぁ、結果的に楽しぃ~数釣りが出来たと思いますぅ、若い頃は毎日めちゃくちゃ川を歩く釣りばかりでしたがぁ、年々釣り場での移動が少なく成って来ましたぁ、まぁ~釣り客が多いと移動は出来ませんけどねぇ~、、😖⤵️今回の歩きまくっての鮎釣りを振り返って見るとぉ、、🤔7月11日(木)は天気も悪く気温も低かった事も有りぃ、釣り客は少なかったですぅ、長い瀬ですが貸し切り状態でしたよぉ、、👇トンネル工事現場付近の上流部に入川してぇ、ここぞと思うポイントを探りながら少しづつ下流側に移動しぃ、狙った場所ではいぃ~型の鮎をゲット途中入れ掛かりタイムも数回数年前までは清流馬瀬川上流では珍しく風流なワイヤーの吊り橋も今は真新しぃ~鉄骨の橋へと様変りした橋をくぐって更に下流へ、、🚶右側に急カーブする所まで釣り下がった場所でもいぃ~型の鮎が連発でゲットしましたぁ、、🤗所がぁ、、行きは良い良い帰りは最悪と言った初日でしたぁ、、😖💦💨そしてぇ2日目は馬瀬川上流でもかなり上流域に有るぅ民宿(無笹)の上流に入川国道側のヘチを狙って橋の近くまでぇポンポンポンポンの入れ掛かりタイムで鮎をゲット中にマナーの悪い奴に釣り場を邪魔されぇ、、😒💢💢橋が👀見え無い程上流側へ移動を余儀なくされぇ、、🚶荒瀬のヘチを狙ってポンポンゲットしているとぉ、下流に入った釣り客がじわりぃじわりぃと近くまで来てぇ、俺の堪忍袋の緒が切れたぁ、、😖⤵️車で場所を移動、、🚙💨誰も居なく成った場所で再スタート下流側の護岸工した場所までぇポイントを狙っていぃ~型の鮎ゲット対岸に渡って瀬の上流部まで移動してぇ、、🚶釣り下がりながら入れ掛かりタイムも有り2日目を終了そしてぇ、、3日目は旧馬瀬役場の下流に入りぃ、まずは橋の下近くまで移動、、🚶釣り下がりながらぁ深瀬では入れ掛かりタイムに突入でしたぁ、、🤗いぃ~型の鮎ばかり連発でしたよぉ、最下流の落ち込みの瀬まで釣り下がりぃ、、🚶歩き疲れた御褒美にぽっちゃり22cmの鮎が待っててくれましたぁ~、、🤗今回は毎日とにかく歩きまくったぁ馬瀬川上流の鮎釣りでぇ、、😣💦⤵️では,では今日はこんな所でぇ、、。

    今回の馬瀬川上流は歩きまくっての鮎釣り
  16. 7/15釣果情報!
  17. ASSIST/メジャーボード
  18. !!令和になってタ釣り良くやるようになりましたが釣り物としては見たことも無いサイズ。巻き上げてる時からデカイなと予想はしていましたが水面に出てきた頭の大きさが異常!が!!!一気に抜き上げを試みたけどすっぽ抜け...。まじでデカかったなぁと3日経ってもまだ後悔しております😵タコ釣りも飽き、そろそろ腰据えてアジでも始めるかと1投目。ツンッ!アタるなんて思ってもいなかったので、合わせが遅れる...。回収して2投目に同じカウントでツンッからのジジッ。たしかにこの日は曇りだし、赤潮だったしデイで釣れる要素は揃ってたけど、、、15時でアジをGETできるという出来すぎた展開に喜びを隠せずしっかり腰を据えてアジ狙いにシフトチェンジ!釣れるんよ、しかも20cm以下とかじゃなく23.4cmぐらいのが...。ある人には「豆だよそれ!」なんて言われそうですが...豆の定義云々は人それぞれなんで悪しからず(´・ω・`)前回来た時みたいにアジのサイズは悪くない様なので夜への期待は大きく大きく😲そして期待にちゃんと応えてくれる横アジ。Av25cm。27cm28cmも顔を出してくれてもう最高でした〜(^^)そして久しぶりの尺アジさん。やっぱちょっと嬉しい尺が釣れると😃Kさん勝手にクーラーお借りしました(-.-;)メバルも釣れたりF2タッチーも釣りたり。苦手の沖ボトムパターンは今回無かったので数は順調に伸ばすことができました。殆どが1.3gで40カウント。手前〜手前〜でアタリが多く出ました。朝になって日が出てからは再度タコ狙い。父も一緒に来ていたので今回は30L満クー。マジでめっちゃ重かった。もうアジだけなら10Lで十分...これから1人で行く時は10Lにしよう。日、月とバイトも学校も無かったので東京湾の恵みをふんだんに活用。とっても美味しかった。釣って楽しいし、食べて美味しいのでまた行きたいまた行きたいとなっちゃうんでしょうね〜(^^)次は月末にSkyread FGさんでボートアジングかなぁ。久々の友人も来るので楽しみです😬

    横浜アジング
  19. ーさんがA桟橋で既釣り中🎣でも、いつもと違う……あんなにモンスターさんに懐いていたニャンダムが傍に居ない!何処にも居ない!なんだか嫌な予感がする……モンスターさんの所へ駆けつけるとやはりモンスターさんもニャンダムの行方が分からないそうな💦こんな事、今まで無かったよ((゚□゚;))最後にモンスターさんが木曜日にニャンダムに会ったそうですが、いつもより引き留め方が激しくて変な感じがしたみたい💧胸騒ぎがする……とにかく釣り開始!7尺カッツケ両ダンゴ🎣しかし……浮子が微動だにしない!モンスターさんに浮子の位置や種類、餌のタッチのアドバイスをもらいながら粘ります。このA桟橋はワタカ、ギル、モロコの猛攻がすさまじく、ブラックバスも走り回って賑やかです!餌打ちを続け、何とか1枚ゲット💦一方のモンスターさんはカッツケセット!とてつもない勢いで午前中に70枚程釣り上げます……両ダンゴ並のスピードΣ(´□`ノ)ノ11時前に昼休憩🍴ニャンダムの消息を聞くと、部長さんも心当たりが無さそう。ニャンダムは道路の真ん中で寝る癖があるので最悪……なんて話も((゚□゚;))タバコを吸うと先に外に出ていったモンスターさん。ふと、管理棟の窓から覗いたら道路の方を見てニャンダムを捜索しておりました💦ニャンダム……もう会えないのかな( ノД`)…釣座に戻って再開🎣モンスターさんの勧めで餌をBからグルダンゴに変更します!とにかく糸を沈めること!竿先を手前に向けて沈めるテクニックを教えてもらえました✨餌打ちも今回は落とし込みです!モンスターさんは【かどまえさん追悼式】本日でお亡くなりになって5ヶ月経過。………って、モンスターさんまだ追悼式やってなかったのですかΣ(´□`ノ)ノ両コブの用意をしておりました。極とろろ+ペレ軽+軽麩、ハリはグラン?更に釣れるテンポが上がりました✨かどまえさんも喜んでくれそうですね!思ったより両コブの準備は簡単そう!夏休み、平日のどこかでやってみたいな🎵にゃぁ……い、今のニャンダムだよね!?何処なのっ(゚Д゚≡゚Д゚)゙!?ニャンダムが管理棟の陰から歩いてきました。だけど……先週とは明らかに見た目が……こんなに痩せ細って……歩き方もふらふらして……ぼろぼろのニャンダムは迷わずこちらにやって来ました。私のへらクッションの片側に座り、モンスターさんを眺めています。そうだ!ニャンダムおやつだよ!大好きな焼きカツオだよ!ニャンダムは一口だけ口に入れましたが、それ以上食べません💦モンスターさんはへらバッグから猫缶を取り出しました🥫こちらも食べようとしません。「傍に居させてほしい」ニャンダムは重い身体を起こしてモンスターさんのお膝に乗りました。荒い息遣いのまま目を閉じ始めました。とにかく何かニャンダムが欲しがりそうなものを!ジャミが釣れないかモンスターさん、必死に餌打ちを繰り返します。先にワタカが手に入るも、大きくて今のニャンダムには食べられそうもない……ブルーギル、釣れてくれ!ようやく手に入ったブルーギル、モンスターさんの手で捌かれて食べやすくなりました。1匹食べさせると、少し元気になったのか毛が少しだけ立つように!1匹じゃ足りない!もっともっとブルーギル!ニャンダムも次が釣れるのを待ちます。5枚くらい食べさせると、ニャンダムは少しだけ動けるようになりました。喉が乾いたのか水を飲み始めます。でも、がぶ飲みしすぎ……やっぱり変だ。ニャンダムが落ち着いたのを確認し、釣りに集中します🎣しっかりラインを沈めることと、餌打ちのテンポを維持することで、午後からは釣れるテンポも上がりました!まぁ……私が1匹釣る間に3枚以上モンスターさんは釣っていますけどね💦もっと釣りたかったけど、今日はのんびりしたい日だったから早めに切り上げます🎣釣果37枚本気の日は、この倍は釣れるといいな!片付けを済ませてニャンダムの傍に駆け寄ります。動く元気がほとんどありません。残された時間はあとわずかでしょう。部長さんによると、ニャンダムは三川FPの三代目看板猫🐱少なくとも12年は生きているそうです。野良猫なら相当長生きです!表彰モノです!ニャンダムは一切の治療、予防接種を受けていません。避妊は予定していたそうですが、ホモと判明して中止したみたい💦私が次にここへ来れるのは来月。多分その頃にはとっくに……ううん、とにかく今日会えてよかった(>_<)今までありがとう、ニャンダム……( ノД`)…【竿】ヘラX 7尺【浮き】謎の黒浮子(餌落ち5目盛り出し)【道糸】ダンへら名人歴史0.8号タナは50cm【ハリス】バリバス0.5号上 10 下 20 改良ヤラズ5【餌】両ダンゴA 1 グルダンゴ 3 水1

    コメントが盛り上がっています

    消えたニャンダムを探して   in  三川FP(7/15)
  20. な芋焼酎です。最近釣りに行くのは月に一度というスローペース。仕事が忙しい&さいたま市からは遠い、という理由が大きい。そんな待ちに待った待望の釣行日、今月はタコ釣り(乗合船)です。タコね、好きなのよ、食べるのが。釣るのは、乗合船に過去一度だけあります。https://ameblo.jp/imosyoutyugasuki/entry-12169780044.htmlその程度の経験値。まさに初心者ですね。さて、最近はなんでもスマホの時代です。船宿予約も、スマホでちょいちょい。利用したのは、釣楽(ちょうらく)。https://cho-raku.jp/ええですよ。そのほか、記事をあれこれ読むのもけっこう面白い。この釣楽で船宿の「黒川本家」を検索して予約したのね。黒川本家、最近buruさんがマダコ釣りに行って、よい思いをしたらしい。この黒川本家は、タコエギ(イカスッテも含む)専門。参考:  タコエギタコエギは、イカエギと違って、底に根がかりしにくように針が上を向いているのが特徴。参考: タコテンヤと、手釣り用の渋糸。タコテンヤをどうしてもやりたい人は、必ず事前に船長に個別相談してください。なお、船宿によっては、タコテンヤ専門のところもあります。このあたりのポリシーは、船宿によっていろいろ違います。必ず事前に調べましょう。(もしくは船宿に電話して確認しましょう。)事前のburuさん情報では、圧倒的にタコエギ(またはイカスッテ)有利。タコテンヤはあまり釣れないそうです。ふむふむ。参考になるな。そんなわけで、今回は、タコエギとイカスッテをいくつか購入して準備しました。さて当日です。小雨ですね。ええ。別にいいんですけど。(といいつつ、恨めしい。)カッパ用意してきたし。この間のタチウオ釣りといい、また雨の中釣るのか~。今回は知らない船宿さん初体験なので、前日にちょろっと電話して偵察してみました。おかみさんがでて、なかなかしっかりした、いい感じのおかみさんでした。朝は5:30からお店が開いているそうです。川崎で一泊して始発電車で到着すると、あらまあ、もう大盛況です。横浜、山下公園近くなので、都心からも近いので、やはり混雑しますね。船宿経営においては、立地条件は極めて重要だなあ。マダコ船、タコ豊漁で大人気なので、必ず予約が必要です。(私は釣楽で予約済み。)ただし、釣り座は受付をした時に早い者順です。団体客の予約があるとそちらが優先なので、残りを当日早い者順。今日は午前中は北風がある予報なので、船が揺れるかも。ということで、真ん中からやや後ろよりに席を取りました。右舷の後ろから4番目。よしよし。釣り船の場合、船首が波にぶつかって進む構造なので、前が一番よく揺れます。したがって、反対に船の後部のほうが揺れが小さい。タコ釣り、海底をていねいにトントン小突く釣りなので、揺れると大変釣りにくい。宙に浮いているエギにタコは絶対来ないし、かといってエギをべったり底に寝かせてしまうと、根がかりする。底ギリギリの絶妙な位置でエギを動かさないといけないので、できるだけ船が揺れないことが望ましい。特にミヨシ(先頭)は一番揺れて最も不利なので、絶対初心者は乗ってはいけません。(笑)ちうか、タコ釣りでミヨシをとりたがるのは、初心者ぐらいかな?(たぶん。)(トモ(最後尾)は、釣り範囲が広いので釣りやすいのですが、そこはベテランが押さえているので初心者は入れない・・・よくありがち。)黒川本家さん、船は3艘あります。マダコ船は一番奥(外側)。ぴったり並んでいる船を渡って乗り込みます。しとしとしと・・・雨だねえ。雨だから空いているかと思うと、もちろんそんなことは全然なく、船はぎっしり30名(片舷15名)。マダコ船、大盛況ですね。釣りは、釣れているときに来ないといけないからねえ。出発でーす。お客さんがぎっしり。タコだからいいけど、他の釣りものだったらオマツリで全然釣りになりませんね。今回の最初の仕掛け。イカスッテ(紅白)2個付けです。オモリは20~30号(一応、船宿指定)です。エギの場合、オモリがエギ自体についていることが多いですが、そのオモリだけでは全然重さが足りませんから、自分でオモリを付け足します。釣っているときに、潮で自分の道糸だけが潮下に流れ過ぎているときは、オモリが軽すぎますから、すぐにオモリを重くしましょう。今回、胴に乗っていた、私の隣の隣の人(3人で来ているうちの一人らしい。)が、一人だけ仕掛けが軽いらしく、仕掛けがずーーーっと遠くまで流されて、あちこちとオマツリしまくっていましたが、ああいうのは一緒にきているベテランさんが、オモリを重くするようにアドバイスしてあげてほしいなぁ。まあ、私は、彼の軽い仕掛けの流れを予想してかわしていたので、ほとんどオマツリしませんでしたが、私の両隣の人とはよくマツっていました。オモリは20~40号、特に30号がおすすめです。たくさん用意しましょう。タコ釣り、じゃらじゃらたくさん仕掛けをゴテゴテつける人がけっこう多いのですが、そういう人は潮の抵抗が増えるので、潮の早いときは40号がおすすめ。私はあまりたくさん仕掛けをつけないのですが、それでもけっこう流されることもあったので、30号がちょうどよかったです。そのへんはいろいろ調整してみましょう。最初は近くで釣り開始。いきなり、船内でタコが上がります。私にはなかなか来ません。なんか左舷がよく釣れているらしい。左舷側から歓声があがっています。いいなー。船の向きを変えて流しかえると、ようやく右舷側もヒットし始めます。ググッと竿先が重い・・・・やったー!とてもうれしい。このあともちょこちょこ釣れます。この日の当たりの誘いパターンは、「コツコツ叩く誘い」でした。「トーントーンとゆっくり叩く誘い」よりも、こまめに竿を震わせてコツコツ叩く感じにするとよく釣れます。おほほほほ、タコ、釣れるじゃないの。10時前の時点で、私はもうツ抜け。けっこうもうお腹いっぱい。これだけあれば、もう帰ってもいいんじゃないの~。しかしミヨシの若いにーちゃんたちがまだボウズらしい。中乗りさんと船長が気にしています。近場を回ったら、次は「根の荒いゴツゴツしたところ」です。ここは型がいいのですが、とにかく根がキツイそうです。根がかり必死なので、こわいよー。むむむ、確かに型はいい。さっきよりもやや大型が釣れますが、しかし、仕掛けのロストがハンパない。仕掛けの船内販売もありますが(船長自作のイカスッテ仕掛け、一組1,000円)、かなりの人が買い求めています。朝のうちはあれほど好調に釣れていましたが、昼ごろからはどうも釣れません。よく釣れるスッテを根がかりですっかり失ってしまったのもあるが。船全体的にも、良く釣れていたのは10時まででしたね。特に昼過ぎから後は、ほとんど釣れていない。タコの一日船は、長いのぉ~。最後はまた近場でやって、2:30すぎに沖上がりでした。トップ46、スソ6、平均してみなさん、どなたもだいたい13~16杯くらい釣っていました。タコ釣りの釣果としては、異常に多すぎですね。(笑)しかしまあ、東京湾の横浜沖、けっこう工場やら倉庫が多いねえ。こんなところでタコ釣り、やるんですねえ。はっきり言って、海水はお世辞にもあんまりきれいとはいえません。雨のせいもありますが、濁りまくりです。まあ、たまにだからいいか。今回やって思ったこと。この船宿さんではタコ釣り、タコエギかイカスッテ仕掛け釣ります。エギでもスッテでも、1個よりも2個のほうがよく釣れる。なぜかというと、2個のほうが針が多いので、がっちりタコにかかってバラシが少ない。タコののりも、目立つ方がよく釣れる傾向にありますので、2個仕掛け、確かに有利です。でもなー、根がかりした時の損失も、2個のほうが痛いんだよなー。タコエギ、1個800円くらいするからなー。その点、イカスッテは2個で800円くらいだから、こちらのほうがお得。イカスッテ、カンナ(針)が全方向むいていますので、タコエギ(針が全部上を向いている。)よりも根がかりしやすいといわれています。しかしイカスッテの針は細いので、根がかりしたらグッとひっぱれば、カンナが負けて外れてくれるので、そういう意味ではイカスッテが有利。(タコエギの針は太いので、回収するのは困難。)今回、失敗したのは、PEが細すぎたこと。PE2号だったので、根がかりしてグッとひっぱると、カンナが負けて外れることもありましたが、PEが切れてしまうことが多かったです。ちなみにリーダー(先糸)にPE6号を1mつけていましたが、根ズレでリーダーが切れることはありませんでした。それよりもPE2号が細すぎた。PE4号くらいにしておけばよかった。イカスッテなら、PE4号が切れるよりも先にイカスッテのカンナが負けて外れるので、根がかりしても確実に回収できたはず。問題は、オモリが根がかった場合だが、オモリには小さい捨て糸(PE2号くらい)をつけておけば、オモリだけ捨てて仕掛けを回収できるはず。針が太いタコエギは回収が難しいので、最初から使わない。次回はこれだな。あと仕掛けの色も非常に重要です。今回は天気が小雨で、さらに潮が濁っていたので、白っぽい仕掛けがよく釣れていました。反対に赤やピンクは、暗い水中ですぐに見えなくなるので、イマイチでしたね。(まったく釣れないわけではない。)もともと、タコは白いものによく反応するので、白い仕掛け有利はのは知っていました。次回も白色メインでいきます。帰りの船宿の様子。賑わっているねえ。感じの良い船宿さんでした。<本日の釣果>マダコ、16杯。重さは6.2kgでした。クーラーがタコで重い。タコを水道水の食塩水でサッと洗います。塩素で殺菌して、汚れを軽く洗い・・・金たらいがいっぱいになって、ほとんど洗えませんでした。(笑)次に、冷凍庫で凍らせます。凍らせてヌメリをとる作戦です。(船長のおすすめ下処理方法。)イカとかタコは、凍らせても味が落ちないので助かります。4等分に小分けにして、ビニール袋に入れて冷凍庫で一晩凍らせます。小分けにしておくと、あとの作業が楽でした。(台所があまり広くないので、あとで解凍してヌメリを取る作業するのに好都合でした。)----------------翌日、連休最後の月曜日-------------さて、昼過ぎから、タコの調理開始です。小分けにした袋ごと解凍します。解凍すると、ビニール袋の中がおそろしいほど、ドロドロ。なるほど、ヌメリが半分くらい取れているようです。タコの下処理から捌き方は、ここのサイトを参考にしています。手前板前 タコのさばき方https://temaeitamae.jp/top/t5/f/handled.octopus-1.htmlとても参考になります。さて、このあとは、4回にわけて、塩(NaCl)でヌメリを取ります。スーパーで一番安い塩を一袋(1kg)買ってきておいて、よかった。これで心おきなく、ぞんぶんに塩を使ってヌメリ取りができます。当然ですが、タコを洗うのに高級な塩である必要はありません。タコのヌメリとりは、いろいろな方法がありますが、手軽で簡単(塩をサササーっと振るだけ)な方法としては、やはり塩ですね。ま、さきほどのリンク先のサイトの受け売りですが。塩を振ったら、もみもみして、吸盤にあるゴミとか泥をていねいにとります。今回のタコはそれほど汚れていませんでしたが、ごくたまーに吸盤にゴミがついていることがありましたので、気にしてよかったです。塩もみしたら、流水でヌメリがなくなるまですすぎます。塩もみしている段階では、正直いって食材だとは思えませんでしたが、(どろどろに汚れたタオルを洗っているような気分。)、すすいできれいさっぱりすると、タコ、なかなか男前でいいじゃないの。タコの下処理、ヌルヌルの状態で内臓とったり、目玉やトンビ(口のこと)を取ったりする作業がとても大変でした。しかし、一度冷凍して凍らせたせいか、ヌメリ取りの作業だけは簡単・楽ちんでした。冷凍・解凍してから塩もみ。これは簡単でいいですね。この段階で、食べきれないなと判断したので、4分の1は、ビニールに入れて再度冷凍します。一番大変な内臓・目玉・トンビとヌメリ取りをやってありますので、これならサッと出して料理できるだろ。残りの4分の3は、茹でます。でも生食用に、大き目のタコ一杯分の足だけを切っておいて、別の皿にキープしておきます。それ以外は、軽くさっとゆでます。でかい鍋にお湯を沸騰させます。頭を持って、足先から何度も湯にちゃぷちゃぷつけて、だんだんと沈めていきます。湯に少しずつつけると、足先がきれいにカールしてきます。全部沈んだら、でかいので3分、小さいのは40秒くらい、ゆでます。(ゆで時間は好みで、人によっていろいろあるらしい。)ゆであがり。茹で上がったら、赤い色が取れないように、タコの皮膚をあちこち触らないように気をつけて、そっと大皿に移して自然にさまします。歯ごたえのある硬めに仕上げたいとき(寿司ネタとか)は、氷の入ったボウルで急速冷却します。柔らかく仕上げたいときは、ゆっくり煮汁ごと時間をかけて冷まします。今回はその中間をとって、煮汁からひきあげたら大皿に移して常温でで自然にさましました。めんどくさい、早く処理したい、というのもある。(笑)大皿に移して、常温で冷却。あともう一皿(小皿)分ある。今夜の料理は、1.タコの刺身(塩もみして洗っただけの生ダコ)2.一般的なタコの刺身(かるくボイルしたもの。)これもなかなかうまい。3.タコ飯(船宿の船長おすすめ)炊飯器で炊く前炊いたところ小さめのタコを全部きざんで、タレといっしょにぶち込みました。するとあら不思議、お赤飯のように、きれいに赤くタコで染まりました。こいつは縁起がいいね。タコ飯、特にばーさん(私の母)がいたく気に入っていました。4.タコとキノコ(しめじ)のアヒージョ(ニンニクとオリーブオイル煮)本当は、これを固めのパンとワインと一緒に食べるのがスペイン流です。なお、御飯にかけて食べるのは、おすすめしません。うますぎて、デブの道、一直線です。「悪魔のおにぎり」どころのさわぎじゃない。40歳以上の人には、危険です。ほんとにやめましょう。(マジで人間食飯機になれます。)5.酢ダコ娘の希望でつくりました。箸を伸ばしているのは、うちの反抗期娘(中三。)軽く茹でたタコを、一口サイズに切って、寿司酢に4~5時間ほど常温で漬けました。ジップロックを使うと便利です。娘の家庭教師で夕食が遅くなるので、先にこっそり一杯飲んでいるじーさん(85歳。私の父)が、タコ刺しを食する様子。ガラスのコップは日本酒です。ま、じーさんだからな。先に一杯、特別にいいのよ。ちなみに、タコ刺しは頑張って、波切りにしてみました。プロは、「小波切り」にするのですが、まあ、私はこんなもんでしょ。このあと、無事に娘の家庭教師も終わり、連休最後のタコづくしな晩御飯となりました。茹でていない生ダコ刺し、意外においしいじゃん。近海産のボイルダコも鉄板の美味さですが、生もおいしい。どちらも釣ってきたタコならではの美食でした。ああ、うまかった。まだ冷凍庫に残っている下処理済みのタコは、何にして食べようかな。いろいろ候補が頭をよぎります。この調子では、来月もまたタコ釣りか????

    7月14日 横浜港・新山下の黒川本家へタコ釣りに行ってきた。