6/5の記事ランキング

  1. ったり切らないまで仕掛けの上を走ったりナブラが出ると遥か彼方からでも全速で突っ込んで来る1日は鳥取・兵庫西部沖にもかかわらず京都ナンバーが我が物顔でブンブン走り回りまあまあ無法地帯の様だった鳥取・兵庫西部で、こんな酷い状況は初めてである釣りたいが一心の船長が多く平常心で舵を取っているようには見えない操船である10万歩譲って釣りたい気持ちは分かるので全速でブンブンやるのは勝手にやればいいが職業船の近距離を走り回り追い越して行くのは危険行為なので、やめてもらいたい我々も出せば30ノットで突っ込めるがおよそ常識と経験のある遊漁船船長はミヨシに乗客を乗せたまま全速でナブラに突っ込む様な愚かな行為はしない転倒事故になった場合は重大な船長過失となるからだそのため安全面を考慮すると20ノット程度が限界である急いでナブラに付けた場合舞い上がったお客様に正常な判断力は皆無でバタバタして他の乗客の事も考えず大きな針が付いたルアーを下手糞キャストしてとてつもなく危険であるブンブン縦横無尽に走り回り危険な状態になるのならレジャー船や遊漁船はマグロ全面禁止になれば良いのでは?と最近は良く思うリリースしてもどうせ1日か2日しか出れないのだから商売にはならないその影で密漁船が横行している事にも腹立たしさを感じる密漁罰金を釣人1000万船長1000万くらいにすればよいといつも思う全国で6月も7月も3.8tしか漁獲枠が無い事は周知の事実である皆が29日までリリースすれば1ヶ月釣りが出来るのに我先にキープして自慢げに投稿2日で終わったと行政に文句をタラタラしかも今回は取れば取るほど後半にしわ寄せとなるシステムに変っているにもかかわらず我先に1船で2本3本キープしているマグロが巨大なため100本で15tである九州から丹後エリヤで飛びまくっている事を考えると2日あれば上がる数である今年の後半は禁漁になる可能性すらある北国の方は営業出来ない若しくは極端に枠が狭くなる早い者勝ちで誠に不公平である今のルールになる以前当地方の兵庫県北部の有名な船にキープは1シーズン1本か2本でお願いしたいと申し出たところ9月10月に枠が無くなり東北が釣り出来ない等自分には関係ないとはっきり言われてしまった事もある1,全面禁漁2,リリースのみ中途半端な枠を与えて取り合いさせ予約日に禁漁になる恐怖を味あわせ一喜一憂させるよりどちらかになれば良いと思うそして丘に持ち帰れば罰金1000万で(笑)お上に期待

  2. レジャックス児島店
  3. ダイワ スティーズ ワームフック SS TR トレーラー #1楽天市場【全8色】 ジャッカル ドリフトクラブ45 Fエコ (ブラックバスワーム) ゆうパケット可楽天市場ザップ ヒッチフック アシストフック Sサイズ-LLサイズ楽天市場●ザップ ZAPPU ヒッチフック 【メール便配送可】 【まとめ送料割】楽天市場https://youtube.com/channel/UChz8ASkaDS8DfXRStz5kYeQ?si=iZNmarJY2AptV6BEじゅんぺいの毎日湖上生活バス釣りのトーナメントに参戦するために全国を回っている坂野純平です。このチャンネルでは釣りで全国を旅する様子やその生活の裏側をお届けします。Instagramの方では最新の釣果や釣り方解説を行っていますのでぜひこちらもフォローをお願いいたします。youtube.comLINE友だち追加登録お願い致します🙇LINEにて釣果写真 じゃんじゃん送って下さいね🎣秋山川釣の家🏡ブログに掲載させて頂きます。へらハタキ!相模湖は七色🌈*良い感じの水*クリアーアップ*クリアー*ステイン*淡水赤潮*青粉🟢*薄い青粉*青野郎*雨濁り*台風濁り*ゲリラ雷雨激濁りこちらは全て当日の濁りステインに関しては、翌日に淡水赤潮に急になる場合が多いです。青粉は案外 直ぐに消える場合も青野郎🟢は水質ではないですが、昨年大量発生したので、また、クリアーとクリアーアップもちょっと違う場合が有りますね。皆さんはどの水質がお好きかな?💓もちろん良い感じの水に決まってる!良い感じの時は、100台ボートが浮いていたら、100は釣れてしまいますね、逆境の時に強いのが相模湖の特徴!変化する水質にアジャストしてルアーをチョイス!🎣もちろんカラーも、もちろん波動も、なおかつ、数有るルアーの手数を狭くする作業それが一番大変かも、このルアー釣りたい!劇的な変化があった場合水質にルアーを合わせる必要があると考えております。

    相模湖は七色
  4. 寒い朝Death…(-_-)
  5. 断捨離と鮎釣り。
  6. けど濁りが酷くてエ釣りには不向きかなオマケに台風の影響で強風でも僅かなチャンスを逃すまいとルアーをやってみるけど・・・2カ所まわったけど・・・4日(木)4時に起きていざ勝負長い長い瀬を登り切った先にある長トロ~早瀬そんなに深くないので4Bのオモリでじっくり流しますコツコツフッと目印が止まりガツンとアワセるデカいすぐに竿を絞るけど引きはグイウーイナして引き寄せた魚体は・・・パッと見ただけで尺上とわかるくらい馬鹿でかいグイウーーーポイントを荒らしたくないけど尺上グイウーなのでめっちゃ引く勘違いしちゃうからやめて・・・さらに探ると・・・またしても尺上グイウーーーだから・・・引きでグイウーってわかってもめっちゃ引くと僅かな期待しちゃう夕方帰宅前の一振りへ何度も通ってる落ち込みのある淵ハヤとグイウーに邪魔されながらも何度もしつこく流していくと深トロのちょっと溝っぽいとこでコツコツんどりゃ~っと強烈なアワセで食ったーーーデカいそして一気に突っ走る強烈な引きトロ場とは言え下竿で食ったので自分も慌てて竿を絞って下流に走りますん突っ走ったけど・・・その後の引きはグイウーーー嘘やんグイウーなんはい。またしても40cmくらいあるグイウー何食ったらそんなに育つん最初の突っ走り・・・強烈な引き・・・コレばっかりは本命やと思ったわ減水が早くて水が落ち着いたので今週はもう終わりかなまた雨が降って増水したら挑戦してみます仕掛けはフロロ0.8号の通しシーズン1巻きじゃ足りんかった通し仕掛けといっても針上から1mの位置に4回ひねりの8の字結びをします根掛かりしても1mの結び目で切れるので1mのハリスを用意しておけばラインはかなり節約できますハリスも4回ひねりの8の字結びで直結しますサツキハンター数名から教えて頂きました荒瀬に入られたり絶対に下れないポイントで伸されたりしたら当然切れますが釣り師が主導権を握っているときは切れることはないって言われてます40cmのサツキ釣ってなので僕が断言できませんが40cmのウグイなんかでは切れませんベストにはフロロ1号も入ってますただね・・・竿を仕舞ってライン持って引ければ結び目で切れるけど・・・あの筋を通したい・・・って立ち込んで根掛かりしたときに竿を仕舞ってもラインを握れない時は竿を引っ張って切るしかないのでその時はだいたい穂先から切れていきますエアマスターは10.5mで仕掛けは11mで作るために穂先から切れるとかなりイタいです今年はコレ結構やらかしましたそんなこんなで1巻き100mのラインが足りませんでしたまだまだサツキシーズンなので週末にでも調達しておきます以前は移動式天井糸5m水中糸5mで作ってましたがこの通し仕掛けにしてから根掛かりしてからの対処もラインの消耗も少なくなりました今週末は鮎釣りしま~すサツキも鮎もいつでも行けるようにベストは完全装備で準備完了

    ☆長良川☆サツキマス・・・29~30
  7. あす金曜は中止。
  8. イキました…(//∇//)
  9. ちびっ子救命胴衣 ⸜(*˙꒳˙*)⸝
  10. 今年も開催「エクスライダーシュリンプチャレンジ」
  11. おはようさん 梅雨空ですな
  12. イト確保できたら)ジギング タイラバ エギング(海釣図の天気予報より)どうですか。いい凪でしょう~。そしてずっと晴れ☀これだけ良い天気だとよく焼けそうです。2:30暗い内からペラ交換。前回一発でダメになったのと同じのを再び買いましたよ。交換はあっという間。問題はこの隙間。本体側のロワーケースが削られてしまってます。走りに影響は出るのか?3:30準備開始。宮ちゃんを起こします。無料のモーニングサービスなのです。今回はかいくんも来てますよ。4:00出船。かいくん、2ヶ月ぶりに会いましたが、明らかに少し大きくなってます。朝イチがチャンス!と考え、まずイサキ狙いで富浦へ直行~するつもりが、途中の南無谷もちょこっと試したいね、ということで寄り道。さてペラですが、2,000くらいの低回転だと、問題なく滑らかに走行するのですが、3,000、4,000と開けていくと、ブワ~~~~ッ!と音が派手になり、大きく泡がみしたみたいになります。全然速度が出ず、14~5km/h止まり。こりゃさすがにおかしいぞ。やはりあの隙間が推進力を殺してるんだと思います。実は、破損しているロワーケースはAmazonで注文済みなのですが、今回の釣行には間に合わず、次回は交換できるかなーと。なので、今日はゆっくり走らせることにします。計画では、館山のタイヤ漁礁に行ってみよう、なんて言ってたのですが、そんな訳で富浦までにしておきます。4:50特に魚探反応が出るわけでもないのですが、水深2~30m辺りをジギングでサーチしてみます。あれ?かいくんのロッド、曲がってない?「おおっ!かいくん、来たの!?」「うん、デカい……」「ガンバレ!ガンバレ!」「重ーい……」おとっつぁんたちの応援を受けて、やがてユラーリ上がって来たのは………デカっ!!48cmのオオモンハタ!!こんな浅場で、こんなデカいのがいるんだ!!夢が広がるやんかいさーー!それにしても、朝イチでこんなサイズのハタを上げてしまうかいくんはアッパレです。あ、ちなみに私のオオモンの最高記録は49cmです。もう10年ほど前ですが。⬅︎負けず嫌いヤバいぞぅ!こんなんが潜んでるなんて、知らんかったー!ちょっと底を意識してジギングを続けます。5:15「あーっ!やっちまった」見ると、宮ちゃんの竿が大きく曲がって動きません。「この辺、根が相当キツイからね。外れそう?」てっきり根掛かりだと思ってたら、ズルッ、とラインが動きました。あれ?気のせいかな?と思ったら、ズズズッと浮き上がってきました。「良かったね。外れて」グングン、グン!え?魚なの????やがてかいくんがタモ入れしたソイツは………ぎょえ~~~~~!!デカすぎ~~~~~!!78cmのヒラメ!!内房にこんなサイズがいるなんて、驚異でしかありません。アラスカのウォンバットか!?座布団通り越して玄関マットやんかー!!オオモンハタに続いてのバケモノヒラメで、朝から大騒ぎの3人です。何ちゅうポテンシャル!見直したぞ、内房!Love!!アジ・イサキどころの話ではない。まだ見ぬモンスターを求めて、ジグを打ち続けます。「これ、イワシとかの泳がせやったら、えげつないことになるかもなー」5:30お隣のシュウさん登場。今日も洲崎方面へ行くのかな?6:00シャクシャクジギングを続けますが、そうそう良い流れは続くことはなく、遊漁船がイサキを始める8:00まで2時間と迫りましたので、移動します。富浦沖水深30~40m。片テンビン、コマセカゴ、アジ仕掛でイサキを狙います。コマセはアミ。食わせは宮ちゃん本舗のイカ短(白)。前回は、それっぽい反応が出るところに差し掛かると、イサキがポツポツ釣れたのですが、今日はあまり口を使ってくれない。ようやく釣れてもウリ坊サイズだったり、外道のサクラダイだったり。でもこんな外道は歓迎いたします。7:25たまーにまともなサイズが顔を出します。ええ凪やん。予報が外れてずっと曇り空でしたが、ようやく太陽が出てきました。まさにベストシーズン到来。7:50「今日はダメだね。アジ行くか」アジポイントに向けて南下を始めたら、入れ替わりに遊漁船がワサワサーーッと集まってきました。今日はちょっと渋そうですよ~。8:10富浦沖水深80m。仕掛はそのままで、食わせは宮ちゃん本舗の赤短です。北風で流せると良かったのですが、風が回り始めて北東に。思うように流せないのもありますが、確実にポイントは通過してるはずなのに、アジの反応はなし。10:00そんな中、ようやく私の竿にアタリが。ゴッゴッゴッと叩く感じから、「こりゃ甘鯛だね!」なんて言ってたのですが、デッカいマトウダイ!図体はデカいのですが、食べるところは少ないんですよね。11:30「さて、後半戦はどうするかね?岩井でイカでも狙ってみる?」本命のアジ・イサキからの反応が乏しくて、もう一度南無谷エリアを試した後、岩井エギングに向かうことにしました。11:45さらに風が回って南風になりましたが、潮流でフネは南へ流れるおかしな状況。キャストしたジグを巻いてくる時の潮の抵抗がありません。何度かフネを入れ直したところで、ようやくゴン!とアタリが。大した抵抗もなく上がってきたのは、良型のゴマサバ(写真なし)。サバでも生体反応が出るのは嬉しいものです。ガツン!今度は明らかにサバとは違う重量感!「来たよ!ワラサだ!」ジギングの醍醐味を満喫しながら、少しずつ寄せてきます。が!あと少しでリーダーが入るかというところで、フックアウト。たぶんリアのトレブルだけ掛かってたのが、ひと暴れした時に外れたと思います。くそう!!かいくんは、パパにジグをキャストしてもらって、巻くところからやっていましたが、パパが、「自分でキャストやってみな」と言うので、おっかなびっくりやってみたら、ちゃんと前に飛ぶではないですか。飛距離こそ出ませんが、振りかぶる時にキチンとうしろを確認して、バッチリのタイミングで指を離すことができているのは大したもんです。しかも風波で結構な揺れがあるフネにしっかりと立ってキャストできているのは、体幹がいいからですね。そんなかいくんもワラサを掛けますが、途中でバラシ。上手くいかんデス。12:30今度は宮ちゃんに大きなアタリ!ドラグ鳴きまくりで、走られまくりの様子は、いかにも青物。「これはワラサだね」デデーーーン。70ワラサ。お腹真っ白で旨そうな1本です。何度か流し直して、ヒットポイントを絞っていきます。そしてもう一度流した時に、私にヒット!「ほら、キタキタ!まんまと来ましたよ~!」んが!!あと少しというところで、またバラシ!!何なんだ?今日は!?1:30これまた予報に反して風が強くなってきたので、ジギングは切り上げて岩井湾内へ避難します。お昼ごはんですよ~。風が南西になって、岩井湾内も影響を受けますが、水深8~10mの浅場でアオリ狙い。反応出ず、水深20mに移動。ですが、ここでもイカには会えず。おかしな風のせいで、おかしな雲が広がってます。16:00沖揚がり。ひと通り片付けを終えたら、今日はもうひと仕事。エンジンオイルの交換です。昨年7月に今のフネを購入して以来、初のオイル交換です。やらなきゃ、やらなきゃ、とずっと思ってたのですが、なかなか……オイル交換はフネをスロープに引き上げて行うので、船外機が垂直に立てることができません。ドレンボルトを外しての、いわゆる下抜きでは、古いオイルを抜ききれないらしいので、上抜きでやってみます。船舶でも使えるとあったので、これにしてみました。オイルの注入口にホースを差し込みますが、全然奥まで入りません。点検用の穴から入れてみると、スルスルと入っていきます。フネのバッテリーに繋いで、スイッチオン。ブイーーーーーーンと騒々しい音とともに黒く汚れたオイルが上がってきます。安物のポンプなので、やたら時間が掛かる。3分ほど回して、ようやく抜き切れたっぽいです。わーお。たっぷり出ましたね。何だか医療用の血液みたい。こんなん点滴されたらかないませんが。港には廃油を貯留するタンクが設置してあり、このオイルもそこに捨てられるのでありがたいのです。マニュアルによると、F60Aのエンジンオイル量は2.0リットルとのこと、オイルポットで計量して注油します。これで完了。次はギアオイル交換ですね。18:00今日は新規開拓のお風呂です。館山道君津ICそばの房総四季の蔵「四季の湯湯処『四季の湯』|潮騒グループ(公式ホームページ)株式会社正和物産の湯処『四季の湯』ですshiosaig.jp」です。たまたまSNSで見つけて、いいかも、と思って来てみました。土日は1,000円と一丁前ですが、アジアンリゾート風の店内調度品、内風呂だけでなく、露天風呂、サウナまで揃っていることを考えれば妥当なお値段です。19:30反省会はチョー久しぶりの拉麺帝王。お子様メニューが安いので選んだのですが、肝心のかいくんは、「お子様ラーメンは量が少ないから、僕も普通のラーメンを頼もうかなー」ですって(笑)釣りも一人前なら、食欲も一人前です。私は豚そばを。脂が食欲をそそります。20:15珍しくアクアラインの渋滞が長引いてるみたいなので、途中のコンビニで休憩。23:55自宅着。ここ最近の好調な釣行が続いています。喜ばしいことです。〈今年の戦績〉9戦5勝4敗(55.6%)うしゃしゃしゃしゃ……勝ち越し。次も爆釣だな!!〈艤装進捗〉・魚探BOX取り付け(FUSO)・スパンカー台座取り外し・スパンカー台座加工・スパンカー取り付け・風向計取り付け・エンジンオイル交換・ギアオイル交換・オーニング製作・オーニング取り付け・ソーラーパネル設置・ソーラーチャージャーコントローラー取り付け・LED取り付け・右舷手すり取り付け・右舷手すり加工・コンソール用アクリルカバー製作・ペラ交換(再)・ロアーケース交換・デッキ塗装・デッキマット敷設・船底塗装

    26/5/30(土) 富浦!!「本命不発・玄関マット・エンジンオイル交換」
  13. 岡山県の夜も大人しく
  14. 6月4日 半夜マイカ、スルメイカ便
  15. 40 松江市のかめ釣具に到着。カゴを購入20:50 山陰釣具到着。エサ購入21:00 息子 宅到着。荷物を降ろして近くの焼肉店へ堪能しました。22:50 七類港着。長い一日が終了。車中泊です。2:10 起床。顔拭いて、歯磨きして着替えます。  すでに渡船はいる模様。フェリー寄りだったので  車ごと移動。渡船の近くに停めて荷物を降ろして     車は奥の駐車場へ  他のお客さんに協力頂いて荷物を積み込み。  ロッドケースとお泊まりセットは船倉へ 船頭さんに挨拶して乗船名簿へ記入。  希望磯を記入するところへはカゴ釣りマダイ狙い  初めて!と記入(笑)リクライニングシートが40席はあります。今日はお客さんが少ない方だと教えて貰いました。2:50 出港5時前 隠岐の島へ接近  2人を降ろして一度宿に寄って泊まりのお客さんを  乗せます。一組降ろした所で名前を呼ばれます  ケナシに上がって。鯛がよく釣れる磯だから5:30 大森島のケナシに渡礁ここで今回最悪のアクシデントが発生。金曜日に買ったばかりの磯靴がソールが両足とも剥脱(T-T) 安い理由を実感しかしこんな事もあろうかとダイワの靴を持参!今回最高のファインプレー。スパイクではないのですがここなら使えます。さて今日の仕掛けはいつも通り(笑)まずはこれで始めます2へ続く

    隠岐の島遠征計画その1
  16. 東京、江古田へ
  17. ★KARTELLAS!ウルキ22 Type HV !!★