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13FEB.
カニ。
贅沢ランチを楽しみました🦀🦀ちょっと麻雀して、池袋に移動して、ちょっと麻雀して、ちょっと麻雀BARに行きました。写真へたでごめんだけど、あやぱんちゃん🩷久しぶり〜超超久しぶりの武道家。レディースラーメンほうれん草。かなり少ない。でもしっかり体重増えた😞今日のお昼のマッチングもありがとうございました😊むこうぶちさんが6連勝中です💦一瞬だと思いますが、自身最高ランク✨まもなく1stステージも終わってしまいますが、引き続き宜しくお願いします。

素敵な麻雀愛好家さんたちが集う雀荘に・・・

日本映画『8番出口』を見た感想。
000008息子の秘密(申し訳ないのですが、ただのネタです。)
『息子の強さの秘密その1』ここいらで(方言?)息子がなぜ低学年でこの強さを手に入れることができたのか、少しだけ理由づけることができるので、少しずつ公開していきたいと思う。息子は現在小学3年生でウォーズは三段。息子のお師匠様(僕ではなく有名な方である)の意向で基本的には棋神は撃たないし撃たせないように指導している。お師匠様は棋神を撃ったことがないので棋神の数は100を余裕で超えている。息子も40近くたまっている。もうすぐ四段が近づいてきてモチベがあがり、朝早起きした結果6勝8敗これでは設定が少し強いにしてあってもやや達成率は下がるようだ。けっこう半泣きになっていたが声を掛けないほうがいいのは経験済み。そっとしておくと、しっかり気持ちを切り替えたようだ。息子の学習方法や、教育の仕方は周りの親将だけでなく将棋ガチ勢の年配の方達も含め興味津々のようだ。ある時仲良くなった親将友達の方に遠慮がちに質問された。前にこの話は少し載せたが、内容は「息子さんは1日にどれくらい勉強されてるんですか?(させられているんですか?かもしれない)」このお父様はその息子さんが必死で毎日将棋の勉強をしているのに、引き離すどころか追い抜かされそうな2つ年下の僕の息子がどれくらい努力してるのか、謎でしかないらしい。当然その息子さんはしっかり学業もされているのは明らかで、どちらも相当なレベルであることは、話していると当然のように感じる。過剰な親将、答えて曰く「いやー。この子言わないと全然やらないんですよ、やれっていったらまあやるかとなって、やり始めると集中してやるんですけど、いわないとなかなかやらないんです。まあ、自分の好きな本(手筋や鬼手の本)とかは(自発的に)読むんですが、、、この子が本気になったら、もっとすごいんでしょうが、、」言ってしまってから気づく。信じられないだろうし、本当にしても強くなりすぎている。。案の定、お相手の方は信じられないという顔をされている。最近仲良くなった、ある兄弟のお母様にも質問された。親将、答えて曰く「いやー。本は読むし詰めチャレはどんだけでもするんですが、ウォーズは課金しているんですけど。。。どれくらい指しているとおもいます?」その言い方だと、あまりやってないように聞こえたと思うが、「100回くらいですか?(ぐらいの返しだったとおもう。忘れっぽいのは息子と同じ僕は短期記憶って苦手なんです)」まあ、課金してるからと言う話からだが、以前このブログにも載せたが、一ヶ月で90回くらいしか指さないのだ。やりなよ!と言われてもだ。当時は笑っていたが、後日自発的に努力できないのに棋士になりたいという息子が結果を出すことができず、そのうえ人のせいにした事に対し、本当に怒ってしまうことになる。兄弟のお母様にはデータを見せて、これくらいしかやってないんですよ(毎月90弱程度)、と苦笑いをしていた。それより半年前に、お師匠様の弟子のひとりの女性と、僕がC級で対局することがあった。僕はもちろんその級の実力だが、その方は久々に、将棋の世界に戻ってきたので、腕試し程度にC級にでただけで当然僕の及ぶような実力ではなく、序盤の研究にもちこめ、おそらく評価値1000点は勝っていたが、終盤に、鬼のように詰められてしまった。対局が終わってから、お師匠様つながりで会話をさせてもらうと、直球な質問で、息子さんはどうやったらあの歳であのレベルになるんですか?とハキハキしたよく通る声で質問された。気持ちのよい声だ。なかなか直球でこられることは少ないが僕が答え始めようとすると、普通に談笑まじりだった大会の広い一室が、シーーンとなり僕と女性の声しか聞こえなくなった。いや、みんなザワザワというほどでもないがあちこちで聞こえていた声があったはずなのに、途端に僕とその女性の声だけが響くようになった。。。みんな興味あるんだろうな、、、過剰な親将、答えて曰く、、、その2へつづくピーエスさきほど、息子が風呂上りに誰にもいわれずに将棋ウォーズを始めた。親子でぶつかり、お師匠様まで巻き込んでみんなが裸でぶつかりあった結果、意識が少し変わってきたのを感じる。先日1週間ほどで消してしまった僕のあのひとつのブログのあとの話だ。僕のあのブログのその後には満足している。でも、その話の内容は僕らだけのひみつなんです(^^)
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