
8JUN.
聞き流してた
今朝ピンクのランドセルを背負った子が傘をさして出かける姿を見かけました運動会が中止になったのかも先週後半は肌寒くて空は真っ白雨続きそれまで暖かかっただけに体がついていきません山へ花を見に行くよい季節になったのにそれも残念届いたダンスマガジン眺めてましたさすがにお写真美しいこんなご時世だけど色にあふれた美しい雑誌たちが生き残っていくことを切に願いました滑走屋第2巻の配信見ました繰り返し見ています大輔さんがすっかりプロデューサーのお顔ゆまさんの冷静な質問が大輔さんの頭の中を整理していく感じいいコンビオーディションはやはり面白い「面白い」と書かれた人も面白かったし「面白い」と書こうかなの人も面白かった大輔さんのアドバイスで滑りが変わっていく様子も興味深いそして西のオーディション進むにつれてなぜか腕出して微動だにせず食い入るように見つめてるプロデューサーの集中力切迫感とは危機感のことでしょうか滑走屋を他のエンタメと伍するとこまで引き上げたいという意思が明確に伝わってきましたエンタメの世界で生きていきたいは大輔さん個人のことかと思ってましたけどスケートを軸にという言葉を加えればそっかそうなるよねちゃんと理解していなくて申し訳ないなどと思ってしまいました大輔さんの言葉は聞き流してるととんでもなく重い言葉だったとあとから気づくとことが多々あります自分の体が動くうちにその土台を作り上げたいだろうからそりゃぁがむしゃらに動くし時間も惜しいでしょう大輔さんがコーチの指導方針にまで触れるのは珍しいけれどスケーターはあくまでアイスショーのオーディションに来てるのだからそこまで考えてる子はあまりいないんじゃないかななんてことも思ってしまうそれはこれからの意識づけ次第なんだろうけどどの分野でもカリスマの熱量はすさまじく普通の人ではついていけなくなる段階がいつか必ずやって来る「任せられる人材を見出す」それも滑走屋の使命なのかもしれないなんてことも考えてしまいましたもうすぐ6月10日氷艶 鏡紋の夜叉 サントラ盤も今週あたり届くかなダンスマガジン 2026年 07 月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)青空が見たい

七転び八起き

北の幻遠征2026春…8日目その3 旅は山岡家に始まり山岡家に終わる

道の駅サーモンパーク千歳(北海道千歳市花園2丁目4番2号)