
9JUN.
1年越しのリベンジ
この前のM君とのデートで蛍を見に行きましたいや、正確にはM君が蛍を見に連れて行ってくれた私、何気に蛍見るの初めてで感動してたら蛍見るの初めてって事に驚いてた模様でも、1年前にまだ正式に付き合う前にM君がデートに行く場所を考えててくれて蛍を見に行こうとしてたけど、その日から梅雨入り発表で生憎の雨☔結局、見に行けずに断念それを覚えててくれて1年越しのリベンジで連れてってくれましたいつも何処に行くか知らずにただただM君が運転する車の助手席に座ってるだけの私私、二人だけの空間が好きでデートなんて何処でもいいって感じって言うか優柔不断でデートですらどこ行くか迷ってしまうくらいだからいつもM君にお任せしてる🤣で、M君は海辺だったり、静かな公園だったり、温泉だったりと色々と決めてくれてそれも頼り甲斐があってめっちゃ頼もしい♥️♥️他にも蛍を見に来てる方々がいてM君と二人だけってならなかったけど、周囲も街灯すらなく真っ暗な所で正直、何処に他の人が居るのかすら分からない感じ喋り声で判断する感じ肩を抱かれた状態で静かに蛍を見てました綺麗だし、大好きなM君が一緒だしめっちゃ心も洗われ、癒されました
夫の話
…この夏元妻との息子結婚式を挙げるのですそれはそれでおめでたい事なのですがよりによって元妻と夫婦という形で参列するというのです元妻の旦那様はよく許したなと驚きましたがそれには決定的な理由がありましたその前に実は子供達は離婚した両親どちらにも懐いていて出来れば復縁して欲しいと願っているのですけれど元妻も他の男性と結婚しているのでそれは無いと思っていましたがなんと前数年前に元妻の配偶者が病気で他界されていたのです思えばその頃から「君はまだ若いんだから こんな爺より素敵な人といた方がいい」「まだ君は魅力的なんだから」みたいな事を言い出していましたすでに摂食障害に苦しみガリガリでボロボロの私に向かってそう言うのですその時は裏の事情を知らなかったので夫は夫なりに私が元気になる様にハッパをかけているのかなと間抜けにもそう解釈していたのですところが土曜日にその話を聞いて暗に夫が言わん事を思い涙が止まりませんでした更に追い討ちをかける様に今月末に婚約者の誕生日があるとの事で私を除いた(私は他人だから当然ですが)家族でお祝いするのですがそこに元妻も招待されるとの事私は自分の部屋で号泣しました私は一体何なのだろう今まで一生懸命やってきた事は何だったのだろう私はこれからどうしたらいいのだろうと因みに今年のゴールデンウィークに夫は子供達と1週間豪華客船で船旅に出かけました勿論私は留守番ですなので友人とお茶を飲んだりお弁当を作って都内の神社巡りなどして質素に過ごしていました今思えば元妻も船旅に行っていたのかもしれません私は自分の部屋で泣きながら思いましたこんな事になるのが分かっていたら婚活で夫だけは選ばなかったのに婚活ではそれこそ色々な出会いがあり様々な選択肢があったのに何故よりによって、、、あの頃私は婚活を始めたばかりで色々情報を集めていた所いきなり1人に絞らないで並行して何人かと付き合って吟味した方いいとサイトにありましたがそれは相手に失礼だよなと頭が固い私は婚活3回目位に知り合った夫を12歳歳上だけど穏やかで誠実で守ってくれそうな雰囲気の人だなと決めてきっぱり婚活をやめたのです夫も自分よりかなり若く快活で接客業をしていたので気遣いがそれなりに出来る私を気に入り付き合いが始まりましたでその年の暮れあたりからコロナが海外で蔓延するという事態になり年が明けて遂に日本にも上陸したのです正に吊り橋効果状態で急いで私達は一緒に住む事になったのでしたそして、、、今の状態に至るという訳です続く
今日は世界海洋デー
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう世界海洋デー 由来『世界海洋デー(World Oceans Day)』は、②⓪⓪⑨年に国際連合によって制定された国際デーです。海は、地球上の表面積の約⑦割を占め、私たちの生活においても、そして多くの海洋生物や海鳥たちにとっても大切な環境です。私たちの行動が海にどんな影響をもたらしているのか、美しく豊かな海をまもっていくために、私たちにはどんなことができるのか、世界海洋デーをきっかけに皆さんに紹介します。海が直面する海洋ごみ問題海は、私たち人間を含む地球上に生存する多くの生き物にとって、欠かすことのできない大切な環境です。ですが、海も多くの環境問題を抱えています。そのうちの①つがプラスチックごみ、マイクロプラスチック問題です。私たちの身近にも、プラスチック製品は多くあり、その廃棄量は年々増加しています。そして廃棄されたゴミが海に漂流し、海の環境だけでなく、海とともに生きる海洋動物にも大きな影響を与えているのです。ハワイの美しい海にも、多くのプラスチックゴミや、マイクロプラスチックが漂流しています。ハワイでは、こうした海洋問題に向き合い美しい海をこの先の未来へ守っていくために、NPO団体などを中心に、海洋保全活動に取り組んでいます。様々な団体が、ハワイ各地で実施しているビーチクリーンアップをご存知でしょうか。皆さんも、実際に参加して一緒に体験できる機会もありますよ。プラスチックフリーなライフスタイルへハワイのショップには、かわいらしいデザインのエコグッズがたくさん並んでいます。エコバッグや、マイボトル、そして近年ではマイストローやカトラリー(ナイフ・フォーク・スプーン・はし)まで、たくさんの環境に優しいグッズがあり、ハワイでは環境保全の配慮したライフスタイルが広がっています。オアフ島で、②⓪②⓪年①月①日よりスーパーマーケットやコンビニ等でのビニール製プラスチックの配布・販売が禁止になるなど、海洋環境保全のためにさまざまな条例も施行されています。例えば、マイエコバッグやマイボトルを持ち歩くなど、使い捨てのものをなるべく使用しないということを意識してみることもとても大切な一歩になりますね。 大切な役割をもつサンゴ礁にやさしい「リーフセーフな日焼け止め」とは•••そして海の環境を守るためにできることのもう①つに『リーフセーフな日焼け止め』を使用することがあります。きれいな海を保つために大切な役割を果たしているのが、美しいサンゴ礁です。サンゴ礁は、海洋動物の住処になったり、エサになったりなど海の生態系を守るために欠かせない存在。しかし、そんなサンゴ礁も白化の問題にさらされています。私たちが使用する日焼け止めの中に、サンゴ礁に有害な一部成分(オキシベンゾンやオクチノキサート)が含まれていると、海に入るたびに流れだしてサンゴ礁を傷つけてしまっているです。自分の体を守るために使っていた日焼け止めが、知らないうちにサンゴ礁や海の生き物に害を及ぼしていることもあるのです。そんな状況を改善するためにも、ハワイ州では、②⓪②①年①月①日から、サンゴ礁への有害が指摘されている成分を含んだ日焼け止めの販売を禁じる法案が施行されています。ハワイのショップでは、パッケージに『Reef Safe』と表記されたおしゃれなデザインの日焼け止めが多数販売されています。これからは、人に、自然に、そして地球にやさしい日焼け止めを選んでみるのもおすすめです。海に生きる海洋生物を守ろう ハワイでも、幸せの象徴といわれる『ホヌ(ウミガメ)』やハワイ固有種の『ハワイアンモンクシール』をはじめ、たくさんの海洋生物が暮らしています。彼らもまた、海の生態系に欠かせない大切な存在です。実は、ハワイではビーチや海で、海洋生物に出会う機会も多くあります。自然の中でありのままに生活している彼らは、とてもデリケート。海洋生物の保護も、海をまもっていくためには重要な取り組みの①つです。ハワイでは、海洋生物に出会ったときに『推奨距離』が定められていることをご存知でしたか。
自分の人生を本気で生きる
愛と光の存在の仲間たちへツインレイに出会ってしまうと今までに経験したことのない出会いについついそっちばかりに気を取られてしまう四六時中ツインレイのお相手を想い傷つき心が疲弊してしまいますその気持ちは同じツインレイと出会ったものには痛いほどよくわかりますけどお相手のことばかりに気が行き過ぎるとすべての進行が停滞するだから自分の人生を真ん中に置いて自分人生を1番に考えて自分の人生を本気に生きることが大事で自分のことに忙しくてツインレイのお相手のこと忘れてたぐらいがちょうどいい自分の人生に本気になるって特別なことじゃなくてよくて毎日の日常に手を抜かずに自分の事に一生懸命になればいい例えば朝起きてカーテン開けたら朝日が、出ていてその美しさに感動仕事に出かける時の駅までの道のりの風の心地よさを感じる道端の雑草のお花愛でる鳥の声雲の流れ今ある幸せに感謝美しい景色を見れる目があり仕事に行ける健康があり自分で好きな場所に移動できる足がある今日もご飯を食べられて今日も息をして生きている命があるそんな一見当たり前と思えることに目を向けてみるそしてそれらは決して当たり前ではないことに気づく瞬間があるツインレイ彼は色盲だから色が見えないだからわたしが当たり前に見えるオレンジ色の美しい朝日は同じようには見えない歩けない人もいる思うように仕事に就けない人もいる病気の人もいる当たり前は本当はとても感謝するに値する奇跡なのだそう感じると人生を本気で生きるは誰にでも今すぐに始められるそう生き始めるとツインレイのお相手との関係性も良い方向に向かう今日もありがとう愛しています