
1JUN.
同棲していた詐欺師の「荷物」引き取り日。
詐欺師とワインバーで「別れ話」をしたあと。その次の土曜日の午前中に、詐欺師が「荷物」をとりにくることになりました。が、数日後に「土曜日は、14時ごろでいい?」という連絡がはいり、それを了承。当日の1時半ごろになって「やっぱり今日は15時近くになっちゃうんだけど、大丈夫?」と連絡が。私は、どうせマッチングアプリでまた新しい女と連絡でもとり、昼にあって盛り上がったかで時間が遅れるんだろう、と推測し、「いま、女性のとこ?」と聞くと「タリーズにいる。」「どこの?」「〇〇駅」「誰と?」「一人ですが。」ここまでやり取りしたとき、私は「ああ、別れるんだから、別に海斗が今更誰と会っても問題ないよな。余計なことだったな」と気を取り直し、「いまだに気にしちゃうね、ごめん。」「いや、いいよ。位置情報チェックしてるからわかるでしょ?」「してないよ」というやり取りに。詐欺師は、私が「熱海の女」との「熱海旅行」の行程を正確に指摘したことで私が「位置情報アプリ」をパソコンか、スマホかに仕込んだことを疑っているようでした。熱海の女の「熱海旅行」では、私の家→荷物部屋という名の自宅→最寄りターミナル駅→熱海→来宮神社→旅館→MOA美術館、美術館内の蕎麦屋→最寄りターミナル駅→荷物部屋→私の家来宮神社 - 静岡県神社庁静岡県神社庁www.shizuoka-jinjacho.or.jpというルートでした。そして、15時過ぎになると、ようやく詐欺師は「ペパーミント色の巨大なスーツケース」(1週間分以上入りそうな、スーツケースの最大サイズ、ちょうどこんな感じの色。)を持ってマンションに現れました。

11月が恐ろしい⁉️

5/30 一緒に召されたかった

つらい検査ランキング1位でしょ