
5NOV.
マッチングアプリ詐欺師、弁護士事務所に本当に現れるのか?
…ていたのは事実だが結婚は前提としていない・前年の5月4日に3人で一緒に住むことはできないと伝えた。伝えたのにネイリストは認識していなかったようで、その後も住居のことを言ってきたりした。自分は住まないが、娘のあかりちゃんが住むのに今の場所は治安が悪いから別のところが良いというような話はアドバイスしていた。・3人で住めないと伝えたことにより別れを伝えたつもりである。・8月には改めて別れをつげた・うつ病は治らない、ではなく、なかなか治るのは難しい、治ったとしても再発する可能性がある、とは医師に言われた・あかりちゃんには何も約束をしていない・ネイリストとの交際開始から終わりまで、別の交際相手がいたことは事実・自由恋愛だから問題はない・今も悪いとは思っていない・自分を詐欺師呼ばわりしてネイリストに吹き込んでいる女性が悪いあくまで「自分は悪くない」「悪いとも思っていない」悪いのは「ネイリスト」に話をしている「私(りん)」という、「全部、人のせい」というアホ特有(ダメ人間特有)の「主張」でした。(いや、そんなんだから、生活保護になるんだよ。目見開いて現実ちゃんと見たら?という感じですが。生きる価値なし。)ネイリストはこの主張を聞くと、「『自分は住むつもりはなかった』、そんなことないです。海斗は私たちと住む物件を何軒も提案してきましたが、一戸建をすすめてきたんです。私と娘が親子2人で住むような小さな間取りではありませんでした。3~4人家族が住むような、戸建て物件のリンクが送られてきていたので、私たちは当然一緒に住むんだと思っていました。」弁護士は「先方の発言をみると、先方はいつも、自分からは積極的には何も言わないように気をつけて行動していたのだと思います。」とのこと。たしかに、この件についても「一緒に住む」とは言わずに「一緒に住める間取りを提案」することで、直接的には言わず、記録にも残さず、相手に「一緒に住む」と「思い込ませる」仕事はできないアホでも、こういうことについては「狡猾」なんだな、と思いました。(犯罪者って、結局、こういう人達なんですよね。)

鼻毛はこれでジョリっと。あとフルキャストHD優待で「らあめん花月嵐」行ってきた
不仲
弟夫婦の話です弟とは昔から仲良しで、よく話をする方だと思いますといっても、東京と大阪だし、弟は結婚したというのもあって、深く話をする機会は減ってますしかし弟のリフレッシュ休暇と重なって、弟と数日過ごす機会があったので、弟夫婦の話を深く聞く機会がありました。前々から、お嫁さんとは、あまりうまく行って無さそうだったのですが、ここ数年でかなり悪化した模様。悪化した最大の理由(弟の認識では)は、弟が家庭の参加が出来てない事のようです。弟の仕事は、忙しい業種で、時間的に、家庭より仕事場にいる事の方が多いです。それでも弟は、家にいる時間は出来るだけ家仕事を頑張ってする努力をしていた様です(弟の認識では)。平日は帰宅が不定期なので、食事は自分で外食。自分の洗濯物は自分でする。休みの日は、家族の食事を作るなど(弟の認識では)。しかし、この3年ほど部署の配置の違いで、土曜日出勤が増えてしまったそうです。それがお嫁さんには許せなかった様子。一度は、弟も転職を試みたのですが、給与面から断念(子供養育費にはかなりお金が掛かる)。仕事と家庭の両立がうまくいかなかったケースのようです。でも子供達との関係は良好の様。浪人生の上の甥っ子には、進学や勉強の相談にはちゃんとのり、話もよく出来てる仲。下の甥っ子(高校生)は、野球を真剣にしてるのですが、試合の応援や送迎など(もちろん、会社が休みの時限定です)。家族での外食もちゃんとしてる様子(その時はお嫁さんも参加してくれるらしい)うまく行ってないのは、お嫁さんとだけ、、とにかく無視される(家での事務的会話だけ)弟も話をする努力をしたみたいですが、無視を繰り返される事から、最近はその努力も諦めてるらしいです。しかも最近は、たまにある会話でも絡まれる様になったらしいです。(内容は家の事に参加出来てない事)弟も以前までは、「〇〇子はちゃんと、家の仕事をしてくれて、いい奥さんだ。家の事がちゃんと出来てない僕が悪い」と、言ってたのですが、最近はつづく弟ネタで続かせてます(笑)

ラブアンで一番会いたかった子 その6