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  1. 50代からの女性の稼.ぎ方
  2. 昨晩もちょっとざわざわ(笑)
  3. この気持は、「好き」なのだろうか?それとも、ただの「執着」なのだろうか?そんな思いに揺れている・・・・こんにちは、かっぱです。今日のわたしは今日の空のように、ちょっとどんより、しています。そんな記事だけど、おつきあいくださいね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よくわからないのだけど、今の私は「変容」しようとしている気がする。その変化はどんな形で何に向かっているのか、全然わからない。自分でわかることと言えば例えばブログをいっぱい書きたくなること。「数」を気にしないで内側から発するものを書く・・・・この場合の「数」とは、どれだけの人に読んでもらえるか評価してもらえるか、という意味だけど。それに囚われず出てくるものを、どんどん出す。たとえ、長く、読みづらく後味が悪くても自分軸で、「書く」。ふにゃりとした形のまま、置いてみる。そんなチャレンジのマインドに新年あたりから、変化した。それから、わかりやすく変わりつつあること。それは、お金の使い方。私は、基本、とっても締まり屋。シングルマザーで余裕がない、ってのもあるけれど子どものときから、もらったお年玉は半分以上、次年度に繰り越して残額を増やしていきたいタイプだった、例えば、カフェ・ド・クリエへ行ってサンドイッチセットを注文する。カフェ・ド・クリエではセットにできるのは、普通のブレンドか紅茶などごくごくプレーンなもの。私は、ほんとはカフェラテが好きなのだけどセットにできないので諦めていつも、ホットティーで我慢していた。私のお金の使い方は万事、そんな感じだった。でも、ここ1ヶ月くらい、少し変わった、先日、娘とカフェ・ド・クリエへ行った時娘が「セットにならないけど サンドイッチと 飲み物は、ほうじ茶ラテがいい」と言う。ぼうじ茶ラテは、ちょこっとお高い。今までの私なら「ダメー! セットドリンクから選んで」と、言ってたはず。でも、その日は「そんなに飲みたいなら、いいよ」と、すんなり、買ってあげた。なぜか、抵抗があまり湧いてこなかった。娘はすんごく嬉しそうにほうじ茶ラテの白い泡にそーっと口つけてペコちゃんみたいになってた。昨日も娘と西友へ行ったら「アロマジェルとか いい匂いの柔軟剤を 買って!」と言う、うーん、うちは柔軟剤入りのボールドで無駄なもの買わずに済むようにしてるんよ。でも、売り場で、娘はいろんな匂いのサンプルをくんくん。「あー、これ、いい匂い!」「これも好きー!」って、とっても幸せそう。だから、1つ買ってみた。そしたら、寝具売り場へ行って、とても素敵な柄のベッドシーツを見かけた。ベットシーツって無地が多いけど私は柄物が好き。リーフ柄のシーツとか、海みたいな柄のシーツとかそういうのに、ドボン!と体を沈ませて寝付くのが好きなのだ。ベッドシーツ・・・・ぎりぎり回せる枚数、持ってるからなぁ。今、買わなくてもなんとかなるけどなあ。でも、この柄、とっても好き!そう思って、買ってしまった。気にいった物が買えて、とっても幸せ。そんな感じで、私は、お金を使うようになった。ささやかな変化だけど。収入は特に増えてもいないのに。「ちょっと気持ちよくなること」にお金を出したいと思うようになってきた。それには、子どもたちの影響が大きい。子どもたちから「すみかをもっと整えてほしい」というサインが出ている。毎日、美味しいものを食べて心地よい空間で過ごして安心してリラックスする・・・私は、そういう、家庭環境を整える役割がとっても苦手。こうやって、頭の中で色々空想して、文を書いたり、ドラマを見たりしてるほうが好きだから。でも、すみか、というのは、やはり、子どもたちが育つ基盤であってそこを整えることが家族に与える影響は大きい。今は、近所のお花屋さんで見かけた可憐なピンクの花の鉢植えを買いたいなーって思ってる。花なんてもっともコストカットできるところ!って思ってきたのに。今は、とっても欲しくなってる。というわけで、ここまでが前段。私の中で「何らかの変化」が起こっている。そして、新しい変化は今まで慣れ親しんだモノを見直させるきっかけになる。今まで「絶対、この会社のお仕事ははずせない!」と思い込んでいた仕事を手放してみたくなったり「この人には年賀状を絶対出したい!」と思っていた友達に「別に出さなくてもいいか」と思うようになったり。例えば、私が今までもっとも捨てられないモノ、は「手紙」があって。大学生の頃の友達との文通とかもいまだに捨てられずにとってある。もう20年くらい読み返していないけど思い入れがあって、捨てられないでいた。でも、そういうものも捨てても成仏させられる気がしてきた、というか思い出は、宇宙のクラウドの中に保存していつでも、アクセスできるのかも?と思ったり。と、言いつつ、まだまだ捨てられないでいるのだけど。そういうことが意識にのぼってきただけで大きな変化。そんな風に思っていたところ、またもや、最近愛読しているクノタチホちゃんのブログでこんな記事がとっても響いた。↓彼との関係を感謝して手放す:クノタチホちゃんブログより要約すると、誰か、とても素敵なパートナーと出会って甘美な愛の体験をした時、「この相手だからこそ、この体験ができるのだ」と人は思ってしまいがち。だけど、大切なのは「その体験の感覚」であって、それは、他の人とも再現性がある。つまり、そのパートナーに執着する必要はなくて、その感覚を胸に大事にしていれば新たな体験が開かれていく・・・・・私はそんな風に理解した。「今日のブログは 読んでモヤモヤする人 たくさんいるんじゃないでしょうか。」と、チホちゃんは結んでいるけれどはい、まさに、わたしモヤッてます。私の人生、執着だらけだから。さっきの手紙の例のようにモノ、人、場所、思い出いろんなものに、執着を抱いてしまって手放せない。今の場所から引っ越そうと思いはじめて早5年くらい、引っ越せないでいるし、元夫とも、別れたいと思ってから5年くらいは、離婚まで費やした。なんていうか、コップの表面張力が強いんだよね。水がどんどん、どんどんコップを満たしてこんもりと、表面が盛り上がってやーっと、こぼれだすようにならないと手放すことができないのです。我慢強い、とも言うし、変化を嫌う、とも言えると思う。そこで、私は所さんを思い出す。私は、所さんを好きなのか、単なる「執着」なのか、よくわからなくなることがある。前も書いた、スヌーピーの「ライナスの毛布」のように匂いと肌触りがなじんでしまって離れがたい。だけど、ちょっと会話したときに彼が自分の話ばっかりで私の話を聞いてくれないことに不満を抱いたり、精神性が高い話を彼は共有してくれないこと・・・・そんなことに、黒い不満を抱いたりする。特に、私が今、「変容」しようとしている時彼は、私の内面的なことをまったく理解できないと思う。彼には「心」をそこまで見る、習慣がない。だとすると・・・・いつか、所さんは私の中で役割を終えるのかもしれない。チホちゃんのブログから考えるなら「元夫とのハートブレイクから 再び愛の世界へ 戻るよういざなってくれた」 のが、所さんの役割。さらに、変容を続けたいと思う私は今、所さんがそのパートナーたりうるか?ということに、強い不安を抱いている。「いつか別れる。 でもそれは今日ではない。」という名前の本があったけれど。その言葉が私の背後からひたひたと追いついてくる予感に、私は夜、涙を流す。ライナスは、愛用の毛布から離れられない。その毛布を手放せば、両手には、もっと違う何かをつかみとれるかもしれないのに。捨てられてしまった毛布はどうなってしまうんだろう?捨ててしまったらふかふか温かいぬくもりを切なく思い出して、泣くだろう。これは、愛なのか執着なのか・・・・・最初の問に戻る。私は、この「執着ぐせ」がどうしても捨てられない。「幸せな感覚は再現性がある」それは、私もわかる。前の夫と愛し合ったように所さんとも満たされる関係を結べた。だけど・・・私はこんな風に思う。「出会った人の数だけの 私が、私の中に、いる。」例えば、ある友達と会う時は、その人といる時だけ顔を出す私がいる。また別の人といる時はまた、私の中のちょっと違う部分が顔を出す。娘といるときと息子といるときの私。それは同じわたしだけれど娘としか共有できない私、息子としか共有できない私、がいる。私という人間は出会った人の集合体でできているのだ。そして、誰かと会わなくなると「その人といる時だけの私」は永遠に出てこなくなる。元夫と愛し合っていた頃の私は今はもう、私の心の底でひっそりと、ひとりで静かにしていてもう出番がない。そんな風に、出会いと別れを繰り返して私は「新しい私」を見つけ、「もう出番のない私」を宝箱の底にしまうようにする。誰かと永遠に別れるということはその人といる時の私を永遠に眠らせるということ・・・・・私にとっては、そうなのだ。その「別れ」の哀しみが深すぎて、「それなら、変化するのを ストップしてもいい」と思ってしまうほどに私は、愛したものと別れることが痛い。自分の身がちぎられるようだから。チホちゃんのブログを読んで私は、そんな私をどうにも扱いかねて、戸惑っている。メソッドのように進化できない自分を後ろめたいと感じる。だけど・・・・1つだけ、思うこと。「答え合わせをするようには 生きたくない」なにかのメソッドや教えに沿って「自分の今のこの行動、 この感情や思考は ちゃんと正解だったかしら?」という風には、なりたくないのだ。多くの人生に通用するメソッドというものはもちろん、あるだろう。とても有益にちがいない。でも・・・・「そのメソッド通り、生きられてるかしら?」と常に、答え合わせするようになっては本末転倒になっちゃう。私の人生は、私だけのもので世界に1つしかないのだから。答え合わせもなにも、正解さえ、ないのだろう。だから「執着」を手放せない自分を責めなくてもいい。少なくとも、それが「今の私」なのだから。

    「好き」と「執着」
  4. ♡読者のみなさま♡
  5. なんか色々考察されてるみたいw一つ言っとくがこの話の人は◯檎さんでも夏◯さんでもない。じゃ、誰?って?たぶん、ほとんどの人が知らない人だったんじゃないかな?いつもの様に悪態をついてた俺にとある人がごく当たり前のコメントをしてくれたんだけどそのコメントに何故かその人がコメ返しをしていたんだ。「あなたは、さぞかし立派な人生を歩んできたんでしょうね!」え?と俺は一瞬悩んだ。幸いにもコメントは承認制だからコメ返しされた人は見てない。俺は考えた末コメントを承認しなかった。こんなブログを書いてはいるがコメント欄は普通にしていたかった。正直、俺の所でやめて欲しかった。その時、もしやこの人は自分の感情を抑えられない人なのか?と、やはり注意深く接さなければと自分なりに思った。その後も俺にコメントした人を否定するようなコメをしたり懐かしいなっちゃんが「色々すみませんでした」とコメントをくれたのに対して「謝られても困ります」と、俺が思ってない事を代わりにコメ返ししたりと俺自身戸惑い始めていた。ブログをやってるとコメントしてくれる人同士で仲良くなったりすることがあるがその人は俺にコメントしてくれる人が嫌いなようだった。それは、頻繁にくるメッセージでわかったんだけど。でも、その時は俺もあまり何も考えてなかった。何か違和感はあったんだけどね。今思えばだけど。訳のわからない方は「何から話そうか1.2.3」を参照して下さい。と言う事で洗い物してきますwつづく。

  6. ♡Appleラジオ⑧♡
  7. ♡占い師目指す鶏♡
  8. 浅はかな作戦誰だ?その作戦立てたおばかちゃんは?あの2人は仲間だ!鶏は○○でアナーセルは○○の正義の味方だからうっとおしいのはアナーセルだし弱い鶏を叩けば同時に潰せるぞぃ!!みたいな。どうせおまえの親分だろ?おまえは自分の勘をもっと信じろそんなおばちゃんといたらロクな事ないおまえらは人様の話をちゃんと聞いてるのかね?おばかちゃんな軍団の為にもう一度言うので耳をかっぽじってよく聞くようにたこ焼き屋でバイトしてたらしい○○ちゃんはいつからおまえにコメントしてきたんだよキンちゃんはいつからいてるんだよキンちゃんを遡れわかったか?何人もおばちゃんらが集まってまじで何やってんの?wネチネチネチネチ人様の悪口言って嘲笑う事ばっかりしてっからあたまがかちこちのうんこなんだよ今は情報の時代ですよ!!じょ・う・ほ・う!!あえ?もしかして遡れないとか???嘘だよねそこから???さすが軍団がっかり相手にするんじゃなかったまだするけどwwPS.キンちゃんに似てきてるのはこのアナーセルマキがあのセンスが好きなので真似をしただけですw誰だ?同一人物とか仲間とか言った奴ダイバクショウww←これなw全くお知り合いでもないしなんでおまえらを相手にしてるかすら知りませんのであしからず。ただ○○がキンちゃんではないと言うことだけは知っているなぜ言い切れるかはおまえらにはまだ教えないおまえらの親分が急にポエミー口調で私はすべて彼から告白 されている前はあなたのことを悪く言ってしまいました私は 全く気にしないですよそう彼に伝えてあるそのことも含めてすべて語って いいですよと伝えたありのままの話をどうぞ語ってくださいとか言ってるから恥ずかしすぎて可哀想で教えてあげました!まじやめてw急なポエミー口調www

  9. 恋愛を制する!男と女の生物学上の違い
  10. ♡Appleラジオ⑦♡
  11. こんにちは~キンチョールで~す♪って私が書き出せるくらいの集団イジメ用のネーミングつけて欲しかったかな!!らくがき君考えた??ネーミング当たり前過ぎよwwwもう少し余裕持とうよwwwらくがき君よ~頼むよ!なんか自分で描いてた絵図より早く集団イジメの対象者になったようなのでwwwwwwwえっと~私のプロフ画ですがこちらのCMから選んでます。ムシムシ教だーーー!ムシムシ教だーーー!そんなCM出してお前どんだけBBAなんだよ~って自分ディスリは書いておきますねwwwそうよ、わたしBBAなのよwwwでね、必ずムシムシ教の皆様が集団イジメに来るだろうってブログ始めたときから感じてましたからね。それと前にも書いてますけど、これはふく〇かですよ。読者さんそんなのわかってるって書いたし、ほん〇かだってわかるように、まったく同じ口調で書いてますよwwwもしかしてわかってないのって、ムシムシ教の皆さんだけですか???恥ずかしくって草生えますよwwwらくがき君に天蓋ベッドさん~~~私はマネキン人形じゃないですよ。何回お洋服着替えさせるんですか~wwwwww痛い系食べ物屋さん系障がい者系その他諸々なんでもいいですけど、早くわたしの設定決めてくれませんか。わたし肩凝って動きにくいんですけどwww

  12. そもそも人間を信用してないし鶏ですもんねwそう言いながらもAmebaの男性ユーザーに毎日毎日コメントをして毎朝メッセージをする主婦の鶏🐓心惹かれた彼に少しでも近づきたい乙女心人間を信用できないのにそれだけマメにメッセージを送る執着心は何故だろう?きっと人間を信用しないのではなく何度も信用しようとしては裏切られる人生だったんじゃないかな?ありのままの自分を出すと執着や束縛が強すぎてみんな引いていくよねでも思うようにいかないと感情的になり逆上してリストカットするような相手では神経を使うし付き合いきれなくなる全く安らげないしできれば関わりたくない今自分のことをすべて話そうとしている彼のブログが怖いのかもしれない二人だけのやり取りを晒されてしまうこうなったのは何故か?何もしなければ彼は語らなかったはずだやっとできた唯一庇ってくれる仲間に聞かれたくない話...だから話題をすり替えたい気持ちも理解できるでももう遅いかもね私はすべて彼から告白されている前はあなたのことを悪く言ってしまいました私は全く気にしないですよそう彼に伝えてあるそのことも含めてすべて語っていいですよと伝えたありのままの話をどうぞ語ってください

    ♡ありのまま♡
  13. 運命のソウルメイトの見分け方。
  14. 話は逸れるが日々適当にブログを綴る前はあちこち他のブログを覗いていた。その中の1つに気になるブログがあった。とある部門ではかなり有名なあの方。◯檎さんのブログ。かなり辛辣で容赦ない感じ。でも、俺にとっては辛辣な中に頭の回転の速さを感じた。かなりな事も書いてるしこんな人もいるんだなと思った。だけど、最初は俺の嫌いなナマステと仲良しに見えてかなり警戒していた。ブログをちゃんと書き始めてからも警戒しはしていた。そんなある日、相変わらず不倫ブログにいちゃもんを付けてた俺に「井戸端会議」というブログに誘導するメッセージがきた。行ってみると抽象的ではあるが俺をディスってるブログであるのは間違いなかった。そして、そのブログには◯檎さんらしき人の事も書かれていた。その後、同時期に別の人から批判メッセージが来たがどうやら同じ人から◯檎さんにもメッセージがきてたのを林◯さんのブログから知った。その時まで全く林◯さんとは接触はなかったが、妙な出来事から初めて俺は◯檎さんに「イイね」をした。そのメッセージがなければそのまま、俺だけが一方的に知ってるだけだっただろう。あ、そうそう、まだ、こうしてブログを書く前にナマステと林◯さんが同一と言ってる人がいて、おちょくった様なメッセージを送った時があったw勿論、複アカではなくこのアカだったけどブログなんて書くなんて思ってなかったからコメントもメッセージもできない様にしてて結果、ブログに書かれてしまった笑名前は伏せてくれたけどw要するにお互い警戒心をもっていたわけだが、先程のメッセージ事件からお互い、イイねをするようになった。俺もブログに書いたしねwそれ以外は、全く接触はなかったが、何故か書く対象がかぶり、それを周りから指摘される様になり、なんと、同一という噂まで流れ始めたwでも、その時もメッセージすらやり取りはなかった。イイねのみの関係。ただ、あちらこちらから林◯さんについて聞かれる様になっていた。その事については後に詳しく書こうと思う。ここで、やっと話は戻るがその人は◯檎さんのことを、かなり良く思っていない様だった。この時は、まだ俺も林◯さんとは絡んでおらず、「憎たらしい得体の知れない暴君」という印象だった。という事で大分逸れましたが伏線を入れさせて頂きましたw明日も早いのでとりま風呂wつづく、、、のか?

  15. 仲良くしている家族夫婦あかりの灯った一軒家を見ると本能的に、羨ましく、それを超え妬ましく思ってしまうこと。私は離婚はしたが、それは手に入れたはず。それなのに、自ら手放して.......。これは幼い頃からで、一体なんなんだろうと思っていた。いざ手に入れたところで、今度は壊したくなる衝動。私達家族の中で、そんな気持ちがずっとあった。離婚は結が高校卒業したらと、だいぶ前から夫と決めていた。これが何なのかは本能的なものなので説明できない。幸せになれない女.......。顔面麻痺になり。顔もだいぶ変わった。なかなか治らない。けいご君と出会えたのは唯一私にとって幸せな事だった。年下ではあるが、傷を持ち、それでも希望を見出そうとする所が少し被った。結婚生活が、そんなに良いものでは無いことはじゅうぶん過ぎるほどわかってる。その私がけいご君を本当に愛し始めた時、子供も産めないこんな私で本当にいいの?って思うようになった。私の異常な憧れに付き合わせていた感が今までしていた。それではまた破壊の方に進んでしまう恐れも最近感じるようになった。母性を感じるようになり様々な感情が離婚してから生まれた。本来であればとっくの昔に備わっている感情がこの1年でどんどん溢れてきて怖くなった。けいご君が帰ってきたらはなしてみよう。この先どんな生活が理想か。それに私は見合う存在なのか、自分の本能ではなく、けいご君の気持ちになって考えてみよう。改めてそう思った。彼は彼で何か想いがあるかもしれない。読んで頂きありがとうございます。

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    結婚への異常なまでの憧れ
  16. わたしのセッションを受けてくださる方の多くは、『繊細/敏感』もしくは、とっても『気ぃつかい屋さん』です笑そして、そんな繊細なタイプの方々からしょっちゅうお聞きすること。それは、『何でも話せるトモダチが居ない』ということ。これは、本当に定期的にご相談があって、そんな自分がイケナイんじゃないか?って、思われていることがとても多いのです🙍それ、本当にイケナイことなんでしょうか?(笑)気をつかえるタイプの方は、大体、親身になって、聞き役に回ることが多く、自分の相談をする機会が少なくなっているのだと思います。聞き役ばっかりだったら、疲れますよね😂愚痴や、困ったときだけ、連絡するのがトモダチでしょうか?わたしからすると、それは、すべて、″お志事″の、ひとつになります。そして、わたしたち、トモダチだよね?って、聴かれるのもとっても苦手(笑)トモダチの確認って、言葉にして必要なのかなぁ(’-’*)?って感じるのです😂悩みを、誰かに話して、発散する人もいれば、身近な人やトモダチには、逆に言いづらいから、とセラピストに仕事として、相談する人もいる。話すよりも、内にこもって、自分で解決した方が楽な人もいる。人、それぞれに、悩みの解決方法は違うものだと思います😌✨わたしは、昔から、話を聞く方が好きで、自分の悩みは、悩んでいないフリするのが得意でした😂今でも、何か考え事をしたときに、ころころ以外に話すことはほとんどないかもしれません(´・ε・`*)理由は、それが、わたしにとっては、楽で、心地いいから。です^^ころころに、『わたし、普段、ころころに、どんなこと相談してるかな?』って、聴いてみると、『んーーーー…これと、これ、どっちも美味しいけど、どうする?』とか、くらいしか、覚えがない😂って(笑)確かに・・(笑)なんでも、そうだと思うのですが、何かの標準や、誰かの基準に、自分を当てはめようとすると、苦しくなったり、問題が起きたりします。トモダチが多い方がいいとか、人には優しい方がいいとか、、人によって、何が良いのかは、それぞれに違いますよね(〃´ω`〃)"自分の心地よさ"を、もっと、もっと、大切にしてあげてもいいんじゃないかなって、わたしは、思います😌有賀を見つめているとふと、浮かんできたことば。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『その時、自分が感じた感情は、それが、悲しみだったり、怒りでも、なんでも、いいと思うよ』『こんな風に思っちゃいけないって、自分の感じたキモチを責めないでね』って、ボーッとしている私に対して届いたメッセージがありました😌こんなことを考える自分は最低だとか、またイライラしちゃった、、とか。そんな風に想うことないよ。どんな感情も感じたまんまでいいんだよ、って、教えられた気がしました♡ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…有賀からは、よく、【自分】のココロを大切にするようなメッセージを受け取るように思います😌何かの判断の基準が【誰か】ではなく【自分】になりますように♡いつも、最後まで読んでくださりありがとうございます❤️今日も愛を込めて・・・

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    なんでも話せるトモダチが居ない。
  17. ♡Appleラジオ⑥♡