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1JUN.
結婚19年目で最大の夫婦の危機
野菜食べない息子が食べるタコライス
中学生の子供達に買った歴史漫画
私が食べる頃にはカチカチのチーズ
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フライパン一掃!買い替えました
2026年05月31日 10:33
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多忙な引退生活のしあわせ
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愛知県バスツアー① 高木ミンクの磁気ネックレス
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Franの日記
今日は(夏休み前に現学年が終わるので)最後の柔道の試合だった。息子は初めて優勝した。そしたら、2位だった中国人に言われたらしい。「お前、さっきの試合で酷い鼻血を出してたから俺が負けてやった。」そのせいで、初めての1位だったのに、表彰台に登った息子に笑顔はない。全くない。ないどころか血が付いた柔道着を着て心痛な顔して立っていた。試合を見ていた私も夫も私の友達も、頑張って得た優勝で全く相手の中国人が手を抜いた試合には見えなかった。現にあの子の腕の力はすごいあるねと私は友人と言っていた強い子けれど、息子との試合では勝てなかった。それだけだと思っている。息子は、技が1つしかなく勝つのには苦労するが、相手に点を取らせないことには長けている。だから息子の試合は毎回結構長い。だからこの試合で点を取らせず、技有りを持ってた息子が勝った。恐らく、している帯と身長からして2歳上の子だった。私が「手を抜かれたなんて絶対ない。」と言っても、「あの子は前の試合ですごく強かった。それに勝てるわけない。負けてもらったんだ。」とその子の言葉を信じてしまう息子。私の言葉など全く伝わらない。夫が撮った動画を見直しても、何度も技を仕掛けられていて、全く負けてもらったと思う一瞬などなかった。私の友人も「あの中国人の子はその前の試合を見ていても技を持ってて強いって感じはしたよ。そう言う子にそんな風に悔しくて言われると言う事は、強いと思われたんだよ。本当にかっこよかったよ。」と言ってくれた。子供を育てるって、成長と共に問題も変化しその一瞬でかける言葉を口から伝えると言うのは親の人間性が試されると言うか、大事な時に大事な言葉をかけてあげられているかってとても難しい。せっかく勝ったのに、こんな言葉を浴びせられて、笑顔も見れなくて残念だった。たかだか10歳の子でも、負けてやったと言ってしまうくらい悔しくて本気で勝ちにいっている、子供達の挑む姿は真剣そのものだ。
世界の街へようこそ
熱波が来ているヨーロッパです。昨日は35度以上で、ジムからの帰り、徒歩で帰宅するのだけど、倒れそうでした💦まだ5月末だというのに、8月はどうなってしまうのかしら😱😱😱 バレンシアから脱出したい!😩😩暑いのダメです(寒いのもだけど😂)。さて、3月末の話…マドリッドから南に73km、ユネスコ世界遺産に登録された町、トレドに行ってきました。バレンシアからマドリッドまでは、高速電車で2時間弱で到着できます。 以前、高速電車は、アトーチャ駅到着が中心だったけれど、今はシャマルティン駅着が多い。マドリッドからトレドまでは、高速電車なのにアトーチャ駅発なので、ローカル電車で乗り換えしないといけないのが面倒でした、10分程度だけれど…。どっちかが遅延になったら乗り遅れる可能性もあるので、少しドキドキ。マドリッドからは、高速電車で30分で到着です。トレドは、3つの文化の都市と呼ばれ、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の文明が歴史的に共存した中世の町です。 小さな町なのですが、宝石のように素晴らしい歴史建築、石畳の路地、丘の上からの絶景が広がります。到着したら、駅舎に感激します❤️現在の駅舎は1919年に開業、トレドの豊かな建築遺産と調和するようにネオ・ムデハル様式が採用されてます。駅は本当にシンプルで小さいです。でも電車降りて外に出ようとすると、駅舎内部ロビーがムデハル洋式の大聖堂みたいな感じ、漆喰細工もシナゴーグにインスピレーション受けて作られたものらしい。床はバレンシアのマニセスから取り寄せられてます。今回のホテルは、旧市街の奥の方でした。予約時に地図見ても、実際どんな感じかわからなかったけど、狭い路地をギリギリに通っていくのでヒヤヒヤでした、ローマ路地の雰囲気を思い出した。こんな狭い路地も沢山あるのよー😳😳ホテルは、昔の貴族の屋敷を改装したホテル、フランス人オーナーが買い取って保存してます。お庭、建築が素晴らしかったです。お部屋は広いのはよかったのですが、あれだけのスペースあるのに、洋服ダンスが全くなくて、ジャケットかける場所もないし、部屋は少し不便でしたが、建物は本当に素晴らしかったです。トレドを代表するギリシャ人画家、エルグレコ(本名はDomenikos Theotokopoulos)、クレタ島で生まれた画家でマニエリスム後期の巨匠と呼ばれています。作品のほとんどが宗教画、日本でも倉敷の美術館に作品があるそうです。 ギリシャからヴェネチア、そしてローマに移り、最後、1577年にスペインへと移住し、生涯を閉じます。エルグレコが亡くなった後、彼の妻が滞在していた屋敷が、このホテルでした!(説明長かったな😂)週末のお値段が高かったので、日曜日インにしたらお値段半額!お得に泊まれましたし、宿泊客も3組くらいと少なくて静かに過ごせました。つづく
白クマの妻は今
まだ5月は終わってないのに、夏、来た?もう?今どきの言葉で表するならば、「1ミリも嬉しくない」。ああ、これから6、7、8、9月と、がっつり4ヶ月は夏だよね。とほほ、だわ。肉襦袢ふかふかで超暑がりな子グマ弟が24時間、エアコンを稼働し続けているけれど、私も流石に除湿をつけっぱで寝ましたわ。ただでさえエンゲル係数が恐怖の世界になっているところに、電気料金もかーーーーー。しかも子グマ弟、無職生活入っちゃったし。このクソ暑い夏の東京で電気代のために再就職とかしたくないな~。さて、一昨日のブログで書いた、シアトルのクマ家を売りに出した件ですが、売れました。へ?「提示額で買うっていう申し込みが来たから契約進めることにしたよ~。不動産屋から書類が行くからサインして~」と、白クマから今朝、連絡が来た。ああ?大体1週間と不動産屋には言われていたけれど、まさか本当に三日で売れるとは思っていなかった。この週末(シアトル時間だと明日明後日)にオープンハウスやる予定だったはずだし。「もう申し込み入ったからそれやめた」<白クマはーーー。同じ地域で売りに出ている物件よりもちょっと安めに価格設定したのが良かったんだと私は思う。さっさと売りたかったし、欲をかいてはいけないと思っていた。アメリカは恐ろしい勢いで景気が悪化しているし、しばらく良くなる要素がない。不動産業界もいつバブルがはじけるかわからないと言われているわけだし、もうさっさと逃げ切りたいという気持ちの方が大きかった。無論、ここから家屋の検査というのがあり、それが問題なく終わるかどうかが怖いところ。どこかに不具合が見つかって、それをどう直すのか、直せるのか。どちらがどう直すか、という協議が始まる。買い手が「じゃ、やめた」ということもあるし、修理費用分を売値から引いたりするということもある。それがうまく終われば、今度は買い手が住宅ローンを組むためにローン会社(銀行とか)側が家の査定をする。これで売値と同等かそれ以上の額が出れば問題はないが、そうでないとなるとまた値段交渉になる。無論、買い手が全額現金で買うとなればこの段階はないが、今回の買い手の方々は頭金3割でローンを組もうとしているらしい。ローンが承認されると今度はエスクロー会社というのが出てくる。これが日本人にはわかりにくいのだけれど、日本で言うところの司法書士的な仕事をしてくれる中立的な人たちで、口座を開設して売り主が真っ当な所有者であるかどうかなどを調べて決済書類を用意してくれて権利証書なども作り、精算もやってくれる。とにかくここからすべてが滞りなく進んでも丸3週間はかかる予測となっている。そう考えると手放しで「売れたー!」と万歳はできない。それでもかなり良いところに来たことには間違いない。アメリカでは幸運を祈る時に指を交差させるのだが、白クマと私は両手両足の指をぐにぐにと絡めまくる3週間となりそうだ。はああーーー。
happyな毎日日記♫
…してびっくりですこ夫婦は普段東大以外にどんな会話をしてるんだろ?ミチタケは絶対マッくんの方がお似合いだよね?笑今日の晩ごはんは、・たっぷり温野菜の濃厚デミグラスハンバーグ・落とし卵とキャベツと舞茸の味噌汁 でした1色395円のキャンペーンがやってたのでGREEN SPOONを頼んでみました。レンチンするだけで簡単ステンレスボトルもらいました。
白ゴリラと犬と人間のNYニューヨーク LIFE
おはようございます🌞5月31日(日)午前6時でーす下記の投稿後、、、だけどさまた上司がやらかして、超イライラ頑張った分こうする話を捻じ曲げて騙そうとする所謂トラストイシュー問題ストレスでやられる前に部署異動をもとめます。無理ならやめるってまたいいますわてかさ、部下やめまくって、注意されてるのによくこんなトラブルになるようなことやるよね自分で辞めるかクビになる前に暴れたいのかな❓やっぱり人って変わらない、、、いやだいやだ、、、仕事が忙しいストレスならまだしも、人の問題って最悪⤵️はあ、疲れる、、、しゃてしゃて気分は変えまして昨日はおそいおそい母の日&序でに父の日ディナーってことでゴリ実家近くのイタリアンで〜えーっとなんだっけ❓アメリカの有名なイタリアンのファミレスサラダが何度も頼み放題のーそうそうオリーブガーデンに久々にいきました〜しめて$126❗️やはりファミレスだと安いねちなみにお酒はワイン🍷私とおばあちゃんが1杯づつです〜いや〜本当上司があたまくるではまたね