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  1. 日本滞在中のお話です去年の夏にローマに遊びに来てくれた友達がその時のお礼(我が家に泊まったので)がしたいと言って、お寿司屋さんに連れて行ってくれましたこんな感じの素敵なお寿司屋さん友達といっても少し年上なんですが、その友達の同級生の方が経営されてるお寿司屋さんなんですさて、お寿司屋さんと言っても酒飲みの私達にとっては酒のつまみがメインなのでお寿司は後回しですとりあえずのあん肝そしてねぎま串本来の意味のまぐろの方のねぎまですまぐろはトロの部分なのでとろける〜ふぐの白子焼きこれも口の中でトロけてうまーーーー好みの物を入れてもらったお刺身盛り合わせ縞鯵、イカ、しめ鯖、貝がなんだったか記憶に無い石垣なんとかいう貝だった気がするそして赤貝とほたるイカもみろん合わせるのは日本酒でございます2つの日本酒の飲み比べをしてみましたそして良いツマミになった白エビの唐揚げ最近では高くてなかなか食べられなくなったハマグリも焼いて頂きましたプリップリでめちゃくちゃ美味しかったーそしてやっとお寿司なんですが、この時点でかなりお腹いっぱいになってる私寿司屋なのにーもう色々は食べられないので好きな物を厳選して握ってもらいましたホタテ、ウニ、中トロ当然ながらどれも絶品私はお腹いっぱいだけど友達が食べたいと言うのでトロたくも追加この組み合わせを考えた人って天才ですよねそして最後の最後に私の大好物であるウニをツマミとしてオーダーしてくれました贅沢過ぎるイタリアにもウニはあるけど、日本のとは品種が違うし味も比べものにならないのでここでこんなに美味しいウニを思う存分食べられて幸せでした私はメニューを見ないでほぼお任せでオーダーしてもらったので本当に何一つ値段を知らなくて、最終的にいくらになったのかも分からないんですが、安くはないと思うのでゴチになって申し訳ない気持ちですでもローマに来て我が家で楽しく過ごせたし、観光も一緒にできた事に本当に感謝してくれてて嬉しい気持ちになりましたまたいつかローマに来てくれるといいな〜こんだけご馳走になっておきながら、お土産にドーナツまで頂きましたなんて優しい友達翌朝頂きましたが、揚げてないドーナツなので朝食べても全然重くなかったし、フワッフワで軽くてとても美味しかったですこんな高級なお寿司さんに行く機会はあまりないのでいい経験になりましたそして何より美味しかった〜いつかまるちゃんも連れて行ってあげたいですCiaoにほんブログ村にほんブログ村

    【振り返り】お寿司屋さんでゴチになる
  2. さて、サンタモニカ周辺で、夫のおすすめレストランがありましたhttps://www.cobis.la/Cobi's - Join us amongst the flowersCobi’s is a restaurant offering South Asian dishes in Santa Monica, imagined by Cobi Marsh. Cobi realized a space that combined her passion of food, design and music into a singula…www.cobis.la以前、会社の人と出張に行った際に見つけたレストランで、すでに2回行っている。美味しかったから、マナティの事も連れて行ってあげたいと。東南アジアのフュージョン料理という感じです店内も、ファンキーでお洒落。まずは、カンパチのカルパッチョ。ココナッツミルク味。グリーンパパイヤのサラダ。私、ここ数年でようやくパクチーが食べられるようになりましたレストランに到着し、テーブルに案内されると、サーバーの方が夫に、Welcome backと。3月上旬に、会社の人と来たのを覚えてくれていたのです。お〜、すごいと、最初は微笑ましく見ていたのですが、そのサーバーの方が、本当に夫しか見ないし、夫にしか話しかけない。少し経ってようやく気づきましたが、夫はモテていたのだと思います前もブログに書きましたが、夫はCAさんだったり、レストランやバーのスタッフの方だったり、同性にやたらモテるのですよ。チキンバターカレー。ドライエイジされた、ブランジーノのグリル。私、夫から話を聞いて、こちらのレストランに来るのすごく楽しみにしていましたし、レストランに着いたら、バターチキンの良い香りがして、お腹もペコペコだったんですがあまりにも私の方を見ないし、私が注文をしようとしても、嫌になる位何回も聞き返されて、ちょっとムッとしてしまったなので、多分本当の味より、あまり美味しく感じなかったと思いますメニューにナシゴレン(インドネシアの炒飯)があって、食べてみたかったのですが、バターチキンにライスはついてくるのか、ロティがついてくるのかみたいな事でワチャワチャして、結局注文出来なかったのです。夫は、また今度来たら食べてみようと言ってましたが、私はどうかなって感じです店内はすごく騒がしくて、よく言えばLivelyなのですが、向かい側に座っていても、叫ばないと話が全然聞こえない位なので、私はもう少し静かなレストランが好きですね。珍しく辛口評価になってしまいました〜

    モテモテで困ります@Cobi’s
  3. 求められると、行ってしまう日
  4. 朝起きるとパンツに水と血が🩸にじんでいた私「破水したかもしれない血も混じってるどうしよう、どうしよう」Nちゃん「大丈夫だよ、落ち着いて」私「病院に電話して聞くね」Nちゃんが落ち着けようとして言ってくれた言葉も入らないくらい焦ってた✳︎病院へ電話病院「臍の緒でていますか?」私「臍の緒?出てません、破水かと思われる水があります」病院「今からどのくらいで来られますか?」私「1時間以内には行けると思います」病院「お待ちしてます」入院用のバッグをまとめてペットに餌をあげて、掃除して前日買った31のアイスクリーム🍨をNちゃんと分けて食べて←無駄な余裕陣痛タクシー🚕に乗り、病院へ向かったNちゃん「12時までに返信しないといけないメールがあるからね✉️」パソコンを病院に持参していた💻産休に入ってからの約1ヶ月お出かけしたり家でゆっくり過ごしたり本当に本当に幸せだったNちゃんと桜も見に行った🌸赤ちゃんグッズも買った一緒に買い物したりこの幸せな生活が終わるんだと思ったら病院に行く途中のタクシーの中で泣いていた(なんだろうこのメンタル)病院に到着し、NSTをしてリトマス試で破水したことをチェックした破水しており、即入院になった入院フロアまで行き、必要書類を提出Nちゃんは一旦家に帰され産まれる直前に来てもらうことなったここから出産まで地獄の22時間出血量は2リットル近く🩸38℃の発熱もし、コロナとインフルの検査もし死にかけた私Nちゃんの立ち会いの連絡をずっと気にしていた(2人目は考えていないから最初で最後と思うと立ち会いを逃してほしくなかった)ついに産まれそうになり助産師さんから連絡するよう言われ私からNちゃんへ連絡した私「もうすぐだから来て」(陣痛で息も絶え絶えで死にそうな私)Nちゃん「シャワーする時間あるかな?それから行けるかな?」私「し、知らないよ❗️‼️」(自分で精一杯でNちゃんのシャワーとか知らないよドン引きだよ)私のインフル、コロナの検査結果が出るまでNちゃんは待合室で待たされたNちゃんと分娩室で再会(産まれる1時間前)でもこの時私は、Nちゃんと話をする余裕はなかった一瞬見ただけで、あとは陣痛が来るたびにいきんでいた助産師さん「パパにあおいでもらいましょうあと背中を支えてもらいましょう」Nちゃんは、私をうちわで仰ぎ私がいきむたびに背中を支えていた無痛分娩なのに、今までの人生で1番痛くて、痛いと大声で泣いたそして最後、お腹を押され会陰切開をされついに産まれ赤ちゃんの産声が上がった私は38℃の熱があったので記念撮影のみで赤ちゃんに触れられなかったNちゃんが写真を撮ってくれた📷私は22時間のお産を終えて放心状態会陰切開の縫合や後の処置までNちゃんがいた処置終了とともにお別れものすごいドン引きするお産だったのではないかなNちゃん「よくがんばったね」後日聞いたら、赤ちゃん見て可愛すぎて泣きそうになっていたらしいお産て本当に何があるかわからないNちゃんは産まれてから3日間赤ちゃんの面会に来たその後、私の退院まで1週間フランスで仕事🇫🇷Nちゃん「毎日、赤ちゃんといられるの羨ましいよ、僕がmiiと入れ替わりたいよ」私「1日前に戻って出産を代わりにしてくれるなら入れ替わっても良いよ」Nちゃん「ふふふ」←それは嫌Nちゃんが立ち会いできてよかった

    Nちゃん、出産当日の様子
  5. 車がヤバぃッ!(/_<。)