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  1. ほ。さて、アメリカ旦那に、「レンズの形がゆがんでしまったので、黒目に乗らないんだよ」と説明したが、「ゆがむ」とはどう言うのか、とりあえず「deformed」と言ったらOKだったみたい。しかし、「黒目」ってなんて言うんだ?卵の場合、白身はegg whiteでいいけど黄味はyellowではなくて「yolk」と言う。発音しないLを使うのも不思議なスペルだが、なんで色を素直に使わない?目の白いところは「white of the eye」で通じるみたいが、黒目、って何ていうの? 「日本語は簡単ねえ、白目と黒目で済むもん」と言いながら、ハタと気づいた。西洋人の場合、「黒目」じゃ無い人が多い、目の色が人によって異なる、ということ。青目だったり、黄緑目、だったり、薄茶目だったり。東アジアなら「黒目」で済むけれど、西洋ではそういうわけにはいかない単語なんだ、と改めて悟った。旦那からは、「pupil」とか「iris」とかいう単語を教わった。「Pupil」とは「小学生くらいの児童」という意味だと思っていたけど、「瞳孔」という意味もあるのだ。人が死んだらここが開く。しかし、それじゃない。「Iris」と言うので、植物の「アヤメ」だと思っていたら、これには「虹彩」という意味もあるのだと知った。そういえば昔、「アイリス」って目薬があったなあ。あのころはなぜアヤメ?と思っていたが、私の質問の答えは、irisで良いらしい。しっかし、英語って、同じ単語なのに、全然関係のない意味が複数あったりして、ほんとおかしい。漢字のように表意文字を使わない国語って、こういうところが不便だ。そもそも日常会話で、「Myright contact lens was suddenly deformed and would not keep staying on my iris」なんて言って、普通に分かってもらえるんだろうか?

    「コンタクトレンズ」と「黒目」
  2. 人生
  3. 膀胱炎
  4. ったりしてガッカリ英語の動画では、日本の文句ばかりだったりする。人それぞれとは言え、じゃあ、何で日本にいるの?とコメントされるのは、当たり前。結構好きだったおしゃべりジョージと言うユーチューバー。ロンドンの下町出身。腕に見えるタトゥーが増えて来たのと比例して思考も好きでなくなった。メインの仕事は通訳だそうだけど、熊本大学に留学していたそうでわずかに熊本訛り。ニュースは、スマホで気になった事を見るくらい。どの程度の通訳かわからないけど、世の中の流れ頭入れなくて良いの?先日の動画。日本生まれのジョシュアと言うユーチューバーがゲスト。どこにいても馴染めない人。日本が好きで無い様に見える。この人がゲストと聞いた時点で内容は、ぐずぐずになるのはわかっていた。右がジョージ、左がジョシュア日本大好きおしゃべりジョージまでが日本は息が詰まるかの様な発言。コメントは、批判が多いからコメントは読まない方が良いとか。ジョージは、日本語が好きなだけで日本人が好きではないんだろうな。だったら他へ行けと言うコメントが増えるのは、理解出来る。誰にも全てが楽園ではない。皆、時に諦めたり、努力したり、幸せだったり、不幸だったり、全ては自分自身。嫌なら他へ行けばよい。ジョージ、ロンドンの下町出身、15年くらい日本にいるらしい。娘が出来たと良く言うけれど、奥さんが誰か言わないなは、プライバシー重視か、日本人ではないからか、、、ジョシュア、お爺さんお婆さんの代に来日。両親も日本生まれ。彼自身の動画はいつもぐずぐずだ。日本に生まれたのが不幸の様だ。何をどうしたいの?いつも目が泳いでいる。彼の人生が上手く行かないのは、日本が悪いかの様な発信するなら日本から離れたら良いと思う。この動画でジョージはかなり評価を落としたし、ジョシュアのぐずぐず感にジョージもぐずぐず。非常に後味悪い動画だった。

    ぐずぐず動画、後味悪し