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  1. 採卵「ゼロ」凍結「ゼロ」
  2. とがわかった6年間不妊治療そして父を殺した憎き胃癌…自分も侵されていた胃癌宣告で絶望したあの日これでもかと言わんばかりに多くの壁を用意されてきましたそれでも時間がかかっても決してその壁から逃げることはしてきませんでした私の人生って…なんだか面白いじゃない!とまで思えているのはなぜなのだろう…と思います癌になって絶望していましたが胃を3分の2切ってこれまでの悪縁も切れた感じがします私の胃に溜まっていた様々な悪しき物を排除しこれから新しい縁を生んでいこうと言われているような感じがしますだからなのか退院してからの日々は自分の人生をもう一度見つめ直すよい時間となっています仕事復帰までもう少し時間があるので家族のこと自分のこと仕事のことそして…これからの人生のことゆっくり頭で考えすぎず心のままに自分の感性を信じて考えていきたいと思いますたくさんの方に励ましのコメントをいただき本当にありがとうございます生きる力になりましたゆっくりコメントは返させてください私…元気です!かわいい後ろ姿の2人🐈🐈♡何を見ているのかな?いつも喧嘩してるのにね…この時ばかりは意気投合なのかしら?どんな時でもかわいさ渋滞中のミルク🥛れもん🍋

    【癌日記】退院しました
  3. 一昨日に上げたブログに添付した動画に、妻が完全に映り込んでおりました。夜、近所の神社に行って、ボーちゃんを抱っこするところを動画に残しておりました。幾つかクリップはあったのですが、そのうち、背後から撮影して顔が出ていないものを選び、しかも、それをトリミングしてアップしました。した、つもりでした。ところが、間違えて、カメラに向かって喋りかけているものをアップしてしまっていたらしく。今日の、午前中に、病院に電話が掛かって来ました。電話口で、金切声を立てて怒り狂っている。どうも、職員が、ブログを読んで、妻の事を心配して連絡してくれたらしいのです。それで発覚。私も、全然気づいてなかったので、有難いと言えば有難かったのですが、時すでに遅し。怒髪冠を衝くとは、正にこの事。しかも、それが、初診の患者さんとそのご主人さまに、結構深刻な話をしている時で。事務の子が、診察中に割り込んできて、「院長、奥さんから電話です。『直ぐに替われ』、って大変お怒りです。」って。いや、全面的に私が悪いんですけども。診療が終わったあとも、中々家に足が向かずに、院内でグダグダ。こういう日に限って、結構スッキリとほぼ定時に外来が終わってしまうという。「ジョイ君が待ってるから、帰らなきゃ」と自分に言い聞かせて帰宅。その後の展開は、想像通りでしたわ。「針のむしろ」、「集中砲火」、「サンドバック」、「スライディング土下座」、etcで、最後に一言言われました。「お願いがあるんだけど。」「はい、何でしょうか?」「あんたの寿命、ボーちゃんに上げてくれない?」