
23APR.
何時でも待ってるよ
こんにちは*だら食い過食嘔吐終わって一息ついてます。今日の通院では、診察室に入って椅子に座る前にもう限界だね~入院すればー?って言われました。4ヶ月は入院出来ないと首を横に振りました。ふーん。でも限界って顔に書いてあるよ。って。来週再来週は不在とのことで、お薬を多めに処方してもらい、何とか逃げ切りました。しかし、処方箋と一緒にしれっと、入院書類を渡されました。はい。お守り。何時でも待ってるよ。またね。まさかの、お守り付き。7月までは入院出来ない。頑張るしかない。強制退去はいざなったらやっぱり洒落にならないから。カウセリングでは、今は兎に角感情に敏感だから自分をおいこまないようにね。って言われました。追い込まないとやっていけないと答えたら、苦笑されました。(笑)入院になる可能性が高くて毎回ビクビクしてるけど、やっぱり主治医と心理士さんに会うと気持ちがリセットされる。今の私には週1通院、カウセリングが必要だと改めて感じました。それにしても、お守りねぇ。。日付以外の記入はしておこうかな。

フィードバックビタミン、知能ビタミン 三石巌:賢脳食より

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息子なりの生活
不登校ひきこもりの14歳の息子について、その息子の母親からの相談メールの一部抜粋です。息子は今まで母親や家族と一緒に夕飯を食べていました 。晩ご飯を食べに来ていましたが、ここ最近は、時間をずらして1人で食べるようになりました。朝から寝て、夕方に起きる生活リズムで安定したようです。息子に会わない日が増えました。夕食を食べに来なくなった理由を母親にたずねたところ、母親の回答は 「一緒に食べる時に、何か嫌悪刺激があるのではないかと思っています。」でした。その嫌悪刺激の可能性を母親に尋ねてみたところ、母親がいくつかの可能性を上げてくれました。その中の一つが3.息子が自分の自由な食べ方で食べたいでした。【解説】>息子は今まで母親や家族と一緒に夕飯を食べていました常識的には好ましい姿ですが 、 この息子に関しては 結果的に好ましい姿ではなかったのです。息子がずっと良い子の反応をしていたと考えられます。>晩ご飯を食べに来ていましたが、ここ最近は、時間をずらして1人で食べるようになりました。母親は「息子が家族や母親を避けて一人で食事をしている」と考えたようです。>朝から寝て、夕方に起きる生活リズムで安定したようです。時間をずらして1人で食べるのも今の息子なりの生活の仕方で、息子なりの安定した生活リズム、食事のリズムだと考えられます。>息子に会わない日が増えました。息子なりの生活リズムで息子が生活すると、母親の生活リズムとすれ違うということになります。その結果として息子と母親が会わない日が増えてしまいます。>夕食を食べに来なくなった理由を母親にたずねたところ、母親の回答は 「一緒>に食べる時に、何か嫌悪刺激があるのではないかと思っています。」でした。不登校は学校が 嫌悪刺激のために学校回避する行動と 母親は理解していました。それと同じように、息子が母親に合わない理由は、母親が気づいていない嫌悪刺激が母親にあるのではないかと考えたようです。>その嫌悪刺激の可能性を母親に尋ねてみたところ、母親がいくつかの可能性を上げてくれました。その中の一つが 息子が自分の自由な食べ方で食べたいでした。息子が息子なりに生活したい、食事をしたいというという意思を、母親はうっすらとですが感じていたのでしょう。そしてこれが正解です。息子は母親を避けていたのではないのです。息子は自分の心のエネルギーを大きくするために、息子なりの生活を実行していたのです。そしてそれを認めてきた母親のすばらしさを見ることができます。