
28MAY.
今日もふがいない・・・・
…んです。でも、実際株価が動くと、理性より感情が前に出る。そして感情が出た瞬間に、だいたい負けるんですよね😭⭐QDレーザも3100円の窓は埋めるかな。と思っていたら、2915円まで下げて「3100円まで下げたら買おうかな。」と思っていたのですが、怖くて買えず。結局前日比プラス3320円まであがるとか。買っとけばよかった・・・・。(定番)海帆は180円引け。刺さらなくて助かったそして海帆。本日は大暴落で180円引け。昨日、189円で差し値していたのですが、刺さらなくて本当に良かったです。刺さっていたら、今日の時点で普通に含み損です。危ない。本当に危ない。たまには刺さらないことが利益になる。株って本当に意味不明です😂海帆については、やはり資金調達が不透明ですよね。XではM氏が「月曜あたりアレがでるんじゃない?」というような話をしていましたが、結局出ず。その「アレ」が何なのかは不明ですが、おそらくT氏の大量保有報告書の取得報告あたりなのかなと勝手に見ています。ただ、正直それが出ても株価にどこまで関係あるのか。問題はそこではなく、資金調達。どうやってお金を用意するのか。既存株主にとってプラスなのか。それとも希薄化でさらに苦しめられるのか。ここがはっきりしない限り、強気で買いにくいです。TOB。事業譲渡。資本提携。第三者割当。ワラント。色々な可能性はあると思いますが、個人的にはワラントの可能性が一番高いのではないかと見ています。もちろん決めつけは危険ですが、こういう不透明な時に安易にナンピンすると、だいたい地獄への片道切符になります😭本日の相場は、半導体に利益確定売り本日2026年5月26日の東京市場は、朝方こそ日経平均が前日比89円高の6万5247円で始まりましたが、その後は半導体関連に利益確定売りが出て、前場の日経平均は前営業日比260円55銭安の6万4897円64銭でした。前日までの3連騰を引っ張った半導体株に売りが出た一方で、米国とイランの和平合意への期待が投資家心理を支えたようです。14時時点でも日経平均は197円安の6万4960円。アドバンテストや東京エレクトロン、キオクシアなどが指数を押し下げる一方、ソフトバンクグループは大きく押し上げていました。つまり本日の相場は、全体が全面的に弱いというより、上がりすぎた半導体にいったん利確が出た相場に見えます。こういう時に小型株やテーマ株を触っていると、指数以上にメンタルをやられます。日経平均はちょっと下げただけ。でも自分の持ち株は大暴落。この現象、ほんとやめてほしいです😂❗さらに中東情勢については、米国とイランの和平協議進展への期待や、原油価格の落ち着きが安心材料になっています。原油が落ち着けばインフレ懸念も少し和らぎ、金利上昇への警戒も弱まります。これは株式市場には基本的にプラスです。ただし、地政学リスクは急にひっくり返ります。中東は特にそうです。日本史でいうなら、戦国時代の同盟くらい信用しすぎると危ない。昨日の味方が今日の敵。和平期待で上がった相場が、翌日に緊張再燃で叩き落とされることもあります。結局、油断したところを市場は斬ってくるんですよね😅今日の反省本日の反省はこれです。含み損になると売りたくなる。含み益方向に戻ると売りたくなくなる。これでは勝てません。損切りは感情でやるものではなく、ルールでやるもの。利確も欲で引っ張るのではなく、作戦でやるもの。分かっているのにできない。だから私は今日も画面の前で、老後資金ではなくストレスを積み立てています😂😭AIメカテックはまだ見ます。海帆は資金調達が見えるまでは、無理に突っ込まない方が良さそうです。特に海帆は、材料一発で上にも下にも飛ぶ可能性があります。夢はあります。でも夢だけで買うと、現実に殴られます❗本日の取引なし以上投資は自己責任です。私のように感情で売買すると、含み損の時だけ賢者になり、上がった瞬間に欲深い愚者へ戻ります。皆様も、資金管理と損切りラインだけは本当に大切にしてください。老後資金がもっと増えますように😅⭐でもまずは、減りませんように。切実に。😂

【日経平均162円安の裏側】数字の化粧を剥ぎ、次なる主役『出遅れ内需株』を狙う

くどいようだけど言わせてもらいたい

今日の取引 5/27