
26MAY.
今日の取引 5/25
お疲れ様でした!今日の取引はございませんしたがって本日の確定損益もありませんお話することもございません以上これだけじゃなんだからw株とは無関係なお話をひとつそれは…久々にやっちまった…夫婦喧嘩ですあら!珍しい!soyさんでもやるの?😳という反響を期待しちゃいますが…😅夫婦喧嘩なんてものは些細なことがきっかけになるんです要は積み重ねなんですよね人には堪忍袋ってのがあります不満、怒り、苛立ち、その他もろもろを詰め込む袋であります許容量を超えると爆発しますところが…爆発された側には(なんでそんな些細なことで…)とわけわからん状態になりますねそう、我慢が限界に達した為に29年振り2回目のブチ切れをしてしまった😱カチン!と来ることが重なったんですよ直接のきっかけは台所で天津飯を作ってる最中でしたわ「もう!またこんな所に置いてぇ〜」餡を作った際にオタマを直接キッチンに置いたことを咎められたんです「だって無かったんだもん小皿が…」そう、無いから取りに行こうと思ったんですが妻がシンク前にいて動線が塞がれ私は天津飯のカニ玉を焼いていたのでまっいいか!と直に置いたわけなのよすると妻が「取りに行けばいいじゃん」はい、そこで切れましたw台所に2人で立ち、別々に作業すると必ず交差する場面ができるんですよ狭い動線ではすれ違いできませんからお互いに(邪魔だなぁ〜)となるわけねその結果…2日間…口をきいてもらえなかった布団も移動して妻は別の部屋で寝ました😣3日目でやっと妻の怒りが静まり事なきを得てホッとしましたね😅昨夜の台所では配慮する姿勢が見えたので妻なりに考えてはくれたと思います感謝!ですね😉ちなみに、私は言いたいこと言えばあとは別に引きずらないので翌日には普段と変わらず話しかけてはいたんですよ😅ま、めでたしめでたし!です😆
こんなに大幅高の日経平均、でも上げ・下げ均衡、何とも不思議な光景が続く
…場全体が底上げにな株式市場が一般投資家にとってプラスになりますまあしょうがないかな「特定銘柄への買いが買いを呼ぶ」マネーゲームになっている

新幹線を4割引で乗りたくて
AI相場の次の銘柄を探す。時価総額1000億円以下の銘柄から選定を試みた
…績が伸びたとしても株価の上昇余地は限られている。その一方で、時価総額が比較的小さい中小型株については、市場の注目度が一変した場合、数年単位で大きく株価が上昇する可能性が残されている。そこで今回、・AI半導体の周辺関連銘柄であること・時価総額が概ね1,000億円以下であること・売上高が大きく伸びていることを基準として、注目銘柄を選定してみた。以下、各銘柄の時価総額(26年5月22日終値)、予想PER、実績PBR、売上高の推移である。1 135A VRAIN Solution・時価総額 458億円・PBR 21.95倍・PER 47.1倍・売上高 617百万円(23/2)→3,278百万円(26/2)AI画像認識や工場自動化を手掛ける企業であり、スマートファクトリー関連として注目されている。売上高の伸びは非常に大きいが、その分、PER・PBRともかなり高く、市場期待も相当に織り込まれている印象ではある。2 6387 サムコ・時価総額 956億円・PBR 6.88倍・PER 55.5倍・売上高 5,746百万円(21/7)→9,342百万円(25/7)半導体製造装置メーカー。エッチング装置などを手掛けており、AI半導体向け設備投資拡大の恩恵が期待される。時価総額はまだ1,000億円未満であり、今後の業績拡大次第では市場評価がさらに変化する可能性がある。3 6823 リオン・時価総額 459億円・PBR 1.32倍・PER 13.3倍・売上高 22,635百万円(22/3)→28,501百万円(26/3)今回取り上げた銘柄の中では、PER・PBRとも比較的落ち着いている。半導体製造装置向けの液中微粒子計では世界的。AI半導体関連としてはやや間接的ではあるものの、データセンター向け半導体需要の拡大の恩恵を受ける可能性がある。4 6627 テラプローブ・時価総額 1,007億円・PBR 2.43倍・PER ―・売上高 18,339百万円(20/12)→41,746百万円(25/12)半導体後工程・テスト関連企業。AI半導体の需要増加に伴い、後工程需要も拡大する可能性がある。売上高の伸びはかなり大きく、時価総額もまだ大型株というほどではない。5 6862 ミナトホールディングス・時価総額 202億円・PBR 2.35倍・PER 8.8倍・売上高 22,599百万円(23/3)→36,572百万円(26/3)今回の中では、PERがかなり低い。AI関連銘柄としては、やや関連が薄く地味な存在だが、時価総額の小ささを考えると、市場の注目が集まった場合の株価変動余地は大きいように思われる。AI関連銘柄は全般的に値動きが激しいので、チャートを注視しながら、チャンスがあれば取り組みたい。