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  1. 今日は「日経平均1879円高の爆騰を『マクロ・データ・セクター』3つの視点で読み解く」というお題で書きたいと思います。三華堂はりきゅう整骨院 調布|調布市国領で頭痛(自律神経)・腰痛の治療に鍼灸対応・五十肩や手の痺れのお悩みも解決調布市・京王線 国領駅すぐの三華堂はりきゅう整骨院では、ぎっくり腰・慢性腰痛・頭痛・吐き気・五十肩・しびれ・自律神経の乱れなどに鍼灸で対応。布田・調布・柴崎・つつじヶ丘・仙川・千歳烏山・府中など京王線沿線から多数来院。整形外科や整体で良くならなかった方にも、東洋医学の視点から根本改善を目指します。sankado.com2025/11/29、サンワード証券さんのセミナーで講師を務めました!今回は、「賢い投資家のためのファンダメンタル分析とテクニカル分析入門」というお題で「投資判断の二大手法であるファンダメンタル分析とテクニカル分析の基本と実践方法」を紹介しました。https://www.sunward-t.co.jp/seminar/2025/11/29_4/賢い投資家のためのファンダメンタル分析とテクニカル分析入門投資判断の二大手法であるファンダメンタル分析とテクニカル分析の基本と実践方法を紹介www.sunward-t.co.jp日時2025年11月29日(土曜日) 13:00 開演 15:00終了予定賢い投資家のためのファンダメンタル分析とテクニカル分析入門~投資判断の二大手法であるファンダメンタル分析とテクニカル分析の基本と実践方法を紹介~【講演紹介】本セミナーでは、個人投資家が知っておくべき ファンダメンタル分析とテクニカル分析の基本を学びます。ファンダメンタル分析入門では、決算短信の数字の裏に隠れたストーリーを読み解き、成長性・安定性・将来性 をシンプルに見極める力を養います。また、テクニカル分析入門では株式・為替・暗号資産などあらゆる市場に共通するテクニカル分析の本質的な役割について解説します。なぜ多くの投資家が意識する水準で相場が動くのか?チャートに映し出される「市場参加者の集合心理」とは?等について実体験を交えながら分かりやすくお伝えします。これから投資を始めたい方から、投資判断の精度を高めたい経験者まで、幅広く役立つ内容です。ぜひ奮ってご参加ください!昨日(5/21)、臨時増刊号【反発狙いで買った銘柄】2026年5月21日を配信しました。臨時増刊号【反発狙いで買った銘柄】2026年5月21日臨時増刊号【反発狙いで買った銘柄】2026年5月21日臨時増刊号【反発狙いで買った銘柄】2026年5月21日foomii.comそれから、メールマガジンを読んでいただいている、まりりんさんが2025年の成績を教えてくれました。何と!実現利益が836万650円になったそうなのです。さらに、配当金も加えたら900万円を超えたそうなのです。\(◎o◎)/!よっちゃん先生メルマガとブログで株の勉強をし始めて5年目👀退場せずに生き残り当初からのモットー⭐️現物⭐️日本株⭐️損切りなしのスタイルで地道にコツコツやっております!来年も変わり映えしませんし派手さはありませんが愚直に株式投資と向き合いたいと思います。何と!まりりんさんがアメブロに戻ってきてくれました。嬉しいです。皆さん待ってましたよ。『お久しぶりです♡』お読みいただきありがとうございます♡ameblo復帰したいと思います。改めてよろしくおねがいしますもう気がつけば月末、、、株の方は最近の日経上昇とはうらはらに…ameblo.jpもし、メールマガジンに、ご興味ありましたら、ご購読いただきますようお願い申し上げます。含み損で「平気な顔」をしている投資家の脳内で起きていることさて、投資の世界には、驚くほどリスクの高い取引を平気な顔で続け、大きな含み損を抱えても動じない(ように見える)投資家が一定数存在します。特に、レバレッジをかける「信用取引」の世界では、投資経験が浅いにもかかわらず、巨額の含み損を抱えたまま突き進んでしまう人が後を絶ちません。彼らは一体、なぜそんなに「鈍感」でいられるのでしょうか?実は、最新の行動経済学や脳科学の視点から見ると、彼らは「平気だから耐えている」のではないことが分かってきました。今回は、含み損に直面した人間の脳のメカニズムと、信用取引に潜む本当の恐怖について、多角的な視点から解説します。1. 「平気」なのではない。脳が現実逃避している結論から申し上げますと、含み損を見て平気そうにしている人は、心が強いわけでも、鈍感なわけでもありません。「損失のストレスが大きすぎて、脳がフリーズしている(思考停止している)」のが現実です。人間には、利益を得る喜びよりも、損失の痛みを2倍近く強く感じる「損失回避バイアス」という本能があります。本来なら耐え難いほどの苦痛を感じているはずなのです。しかし、ここで脳の防衛本能(心理的麻酔)が作動します。「決済(確定)しなければ、まだ負けたわけではない」この強烈な現実逃避モードに入ることで、精神的なダメージから自分を守ろうとします。つまり、冷静に相場と向き合っているのではなく、「損失を直視すると精神が崩壊してしまうため、脳が現実認識を歪めている」状態なのです。2. 思考停止した投資家が陥る「6つの危険行動」脳が防衛モードに入り、合理的な意思決定ができなくなると、投資家は以下のような「精神的ダメージを回避するための行動」を後付けで取り始めます。・損切りラインをズルズルと下げる・現実を見たくなくてチャートや証券口座を見なくなる・「これは長期投資だから」と都合よく言い訳をする・ナンピン(買い増し)をして平均取得単価をごまかす・SNSで自分と同じ株を持っている人の強気な意見ばかり探す・「いつか必ず戻る」と神頼み(祈り)を始めるこれらはすべて、論理的な判断ではなく、目の前の苦痛から逃げるための「感情的な行動」です。3. 信用取引と防衛本能の「最悪の化学反応」現物取引であれば、「数年待てば株価が戻るかも」という塩漬け戦術が(推奨はしませんが)成立することもあります。しかし、信用取引ではこれが絶対に許されません。信用取引には以下の4つの壁が存在するからです。・金利(日々コストがかかる)・追証(追加の担保金を迫られる)・強制決済(証券会社に勝手に売られる)・時間制限(返済期限がある)信用取引における「祈る時間」は有限です。それにもかかわらず、脳が思考停止してリスク管理を怠れば、待っているのは「数学的な破滅」、つまり市場からの強制退場です。4. 恐怖の「誤学習」:偶然の生還が破滅を招くやっかいなことに、この思考停止(塩漬けやナンピン)が、短期的には「成功」してしまうことがあります。たまたま相場が反転して、損切りしなかったおかげで助かったり、プラスで終えられたりするケースです。すると脳は、「ピンチの時は耐えれば助かる」という最悪の誤学習をしてしまいます。これはギャンブル依存症のメカニズムと全く同じです。回数を重ねるごとにポジションサイズ(投資額)は肥大化し、最終的に逃げられないほどの大暴落に直面した際、一撃で致命傷を負うことになります。5. 相場で生き残る人がやっている「自動化」の秘密理性を失い、レバレッジで自滅してしまうのは、決して「頭の悪い人」だけではありません。どれだけ高学歴なサラリーマンや医師、経営者であっても、人間の本能には勝てず、大金を一瞬で溶かしてしまうのが相場の恐ろしさです。相場で生き残るプロや上級者は、天才的な相場観を持っているわけではありません。彼らは、「人間は恐怖やストレスの前では必ず脳が壊れる生き物だ」ということを、痛いほど知っているのです。だからこそ、彼らは自分の「意志の力」を信用していません。・エントリーする前に、損切りポイントを決めておく・「逆指値(ストップロス)」をシステムとして強制設定しておくこのように、思考停止したとしても自動的に損失を止める仕組み(ルール)を徹底しています。本当に難しいのは、銘柄選びやチャートの分析ではなく、自分の「欲望」と「恐怖」を制御することなのです。まとめ:規律なきレバレッジは凶器になるスマホアプリの進化により、今の時代はゲーム感覚で簡単に信用取引ができるようになりました。画面に表示される含み損が、ただの「赤い数字」に見えているうちは本当の恐怖に気づけません。しかし、追証が発生した瞬間に、それは過酷な現実として襲いかかってきます。株式投資は「知識のゲーム」であると同時に、強烈な「感情制御ゲーム」です。自分の感情に振り回されず、あらかじめ決めたルールを機械的に守ること。これこそが、大怪我を避け、市場で長く生き残り続けるための唯一の道です。みなさんも今一度、ご自身の投資ルールを見直してみてはいかがでしょうか。ところで、世の中には、テクニカルの知識もなく、損切りラインの設定もできない人が信用取引をしているのも事実です。彼らは、恐怖を感じないのでしょうか?それこそが正に、信用取引というシステムが持つ「最大の罠」であり、人間心理のバグと言えます。損切りラインすら設定せずにレバレッジをかけている人たちが、最初から恐怖を全く感じていないわけではありません。彼らが恐怖を感じない、あるいは感じていないように見える背景には、人間の脳が持つ「3つの錯覚」と「時間差」が関係しています。彼らの脳内で起きている心理構造を紐解いてみたいと思います。1. 脳がリスクを「身体感覚」として理解していない現代の株取引は、スマホの画面上で数回タップするだけで、数百万円、数千万円のポジションが持ててしまいます。人間は、目の前で1万円札が燃えていれば恐怖を感じますが、スマホの画面上で「-100,000」というデジタルな数字を見ても、脳の原始的な恐怖アラーム(扁桃体)がうまく作動しません。つまり、数字が「ゲームのHP(体力ゲージ)」のように見えてしまっているのです。・現金を失う恐怖 = リアルな痛み・画面の数字が減る恐怖 = 記号としての認識(実感が湧かない)この「リアリティの欠如」が、最初の段階で恐怖のブレーキを麻痺させているのです。2. 破滅する直前まで続く「無敵モード(正常性バイアス)」人間には、自分にとって都合の悪い情報を無視したり、「自分だけは大丈夫」と思い込んだりする正常性バイアスが強力に備わっています。正常性バイアスというのは、「自分は大丈夫」、「自分は損をしない」「自分には関係ない」と思い込んでしまう心理のことです。損切りを設定しない人は、心のどこかでこう考えています。「まぁ、最悪の事態(追証)になることはないから大丈夫だろう。その前に、ヤバくなったらその時、ポチッと損切りすればいいや」これは完全な錯覚です。そもそも株価の急落は突然やってきます。最悪の場合、ストップ安3連発で反対売買ができないで強制終了、かつ、追証で詰みます。「いつでも自分の希望する価格で、自由に取引が成立する」という大前提(流動性)が維持されているなんて大間違いです。相場が牙を向いた瞬間、ポチッとする暇はない。いざ株価が急落し、自分の想定を超えた損失が出た瞬間、人間の脳は先ほど述べた「現実逃避モード」に切り替わり、指がフリーズします。彼らは恐怖を感じていないのではなく、「自分はパニックに陥らない」と過信している段階(=無知による無敵状態)にいるだけなのです。多くの初心者は、「株価が下がる恐怖」は想像できても、「売りたいのに、買い手が誰もいなくて市場から無視される恐怖」を想定していません。悪材料の噴出やパニック相場によって「ストップ安(その日に下げられる限界の株価)」になると、売り注文だけが大量に積み上がり、買い注文が完全にゼロになります。その時、投資家の画面で起きる現実はこうです。■注文が「約定(成立)」しないいくらスマホの画面を血眼になって連打しようが、逆指値を設定していようが、買い手がいないため、損切り注文は虚しく「未約定」のまま画面に残り続けます。市場が開いている間、ただ株価の暴落を無力に眺めるしかありません。■ストップ安の連鎖(寄らずの3連発)最悪なのは、これが1日で終わらないケースです。翌日も、その次の日も、市場が開いた瞬間にストップ安に張り付き、1株も売買が成立しない「寄らずのストップ安」が連続します。この間、含み損は投資家の意志とは無関係に、「恐怖の定額制」のように強制的に膨れ上がっていきます。■「強制終了」と「人生の詰み」数日後、ようやく株価がついた(売買が成立した)時には、当初想定していた損切りラインなど遥か彼方に吹き飛んでいます。現物取引なら、「大損したけれど、口座の現金がゼロ(または株が紙切れ)になるだけ」で、借金は背負いません。しかし、信用取引は、元手の最大約3.3倍のレバレッジがかかっているため、売買が成立した瞬間、保証金を全額使い果たした上で、数百万〜数千万円の「純粋な借金(預り金不足・追証)」が確定します。まさに、自分でポチッと押す猶予すら与えられないまま、証券システムによって「強制終了」させられ、人生が詰んでしまうのです。■「逃げ道がある」という錯覚が退場者を増やす災害で言えば、「水が足元まで来たら逃げよう」と思っていたのに、一瞬で家ごと押し流されるようなものです。損切りを設定しない人は、「いつでも逃げられるドア」の前に立っているつもりなのでしょう。しかし相場の暴落において、そのドアは有事の際に「溶接されて絶対に開かなくなるドア」なのです。「ヤバくなったらその時やればいい」が通用しない世界だからこそ、私たちは最初の段階で、最悪の事態を想定した「命綱(適切なポジションサイズとルール)」を設定しなければいけないのです。「自分は大丈夫」が命取り。東日本大震災の避難遅れと「損切りできない投資家」の共通点そう言えば、東日本大震災で津波警報が来ても逃げなかった人がいたそうです。これも正常性バイアスが原因です。東日本大震災で津波警報が出たにもかかわらず避難が遅れてしまった原因の筆頭として、この正常性バイアスは災害心理学の分野でも非常に重く受け止められています。「まさか自分のところまでは来ないだろう」「これまでも大丈夫だったから今回も平気なはずだ」という脳の思い込みが、命を守るための行動を遅らせてしまったのです。さらに、震災時の状況を詳しく分析すると、正常性バイアスに加えて人間の集団心理が持つもう一つの罠が連鎖的に働いていたことが分かっています。当時の心理メカニズムを紐解いてみましょう。災害時に正常性バイアスを増幅させた「3つの心理罠」■空振り(過去の経験)による誤学習三陸沿岸地域などは、過去に何度も津波警報を経験していました。その中には「警報が出たけれど、実際には大した津波が来なかった」というケースも多くありました。これが脳の中で「警報=大げさに言っているだけ(今回も大丈夫)」という誤学習を生み、正常性バイアスをさらに強固なものにしてしまったのです。これは、投資で「損切りしなくても過去に何度も助かったから、今回も耐えれば戻る」と勘違いしてしまう心理と完全に一致します。■多数派同調バイアス(集団同調性)人間は、異常事態に直面したとき、「周りの人と同じ行動をとることで安心しようとする」習性があります。津波警報が鳴り響いていても、近所の人が誰も逃げずに普段通りに過ごしているのを見ると、脳は「みんな逃げていないから、やっぱり大丈夫なんだ」と判断を周囲に委ねてしまうのです。「みんなが逃げないから、自分も逃げない」結果として、集団でお互いの正常性バイアスを強化し合い、全員の避難が遅れるという最悪の連鎖が起きてしまいました。■スマホや情報の「確認行動」によるタイムロス「本当に津波は来ているのか」を確認するために、テレビのニュースを見続けたり、スマホでSNSの情報を検索したりする行動に時間を費やし、避難の黄金時間を失った人も多くいました。情報を得て安心したいという本能が、物理的な避難を遅らせてしまったのです。■相場も災害も「命綱」をシステム化するしかない東日本大震災の教訓から、現在の防災では「津波警報が出たら、状況を確認する前に、何はともあれ高いところへ逃げる(避難のトリガー化)」という、個人の意志や判断を挟まない仕組み作りが徹底されるようになりました。「自分の目で見て、ヤバそうだったら逃げよう」では遅すぎるのです。これは、私たちがこれまで話してきた株式投資、特に信用取引とまったく同じ構図なのです。日経平均1879円高の爆騰を『マクロ・データ・セクター』3つの視点で読み解くさて、昨日の日経平均は1879円高と6日ぶりに大幅に反発し、終値は6万1684円になりました。また、TOPIXも62.16ポイント高と反発し、3853.81ポイントとなりました。東証プライム市場の値上がり銘柄数は1014、値下がり銘柄数は504、変わらずは48でした。昨日の日経平均株は前日比1879円高と大幅に上昇しました。そして、一時は6万2000円の大台を突破する場面もありました。前日に一時6万円を割り込む急落を経験した直後だっただけに、その振れ幅の大きさに驚かれた方も多いのではないでしょうか。ただ、こうした相場で大切なのは「上がった、嬉しい」で終わらせないことです。今後の投資判断に活かすために、今回は「マクロ(地政学・金利)」「データ(指数の中身)」「セクター(業種別)」という3つの多角的な視点から、今回の急騰の本質を丁寧に分析していきます。視点①【マクロ】急騰の根本原因は「地政学リスクの後退」と「金利上昇の一服」今回の大反発を理解するうえで、まず外せないのがマクロ環境の急変です。ここ数日の市場の重しとなっていたのは、長引く米イラン紛争と、それに伴う原油高・インフレ懸念、そして日米の長期金利の上昇でした。ところが昨日、トランプ米大統領から「対イラン協議が最終段階にある」との発言が飛び出したことで、投資家心理が一転しました。戦闘終結への期待から原油価格が急落し、過度なインフレ懸念が後退。これを受けて米国の長期金利が大幅に低下し、直近まで急上昇していた国内の10年債利回りの上昇にも歯止めがかかりました。この「金利上昇の一服」こそが、売り込まれていた主力株への強力な買い戻しを誘発した最大のトリガーです。原油安 → インフレ懸念の後退 → 金利低下 → 株高、という好循環が一気に確認できたことは、今後の株式市場にとって非常にポジティブな材料だと思います。視点②【データ】「NT倍率の急上昇」と「規模別の温度差」が示す相場の本質次に、株価指数のデータから今日の相場の「質」を読み解いていきましょう。■NT倍率の急上昇が示すもの昨日の上昇率を比較すると、以下のような差が生じています。日経平均:+3.14%TOPIX:+1.64%日経平均の上昇率がTOPIXの約2倍という結果になりました。この差は、両指数の比率を示す「NT倍率」(昨日は16.01、+1.50%)の急上昇に表れています。これが意味するのは、「市場全体が万遍なく買われた」ではなく、「日経平均への影響力が極めて大きい一部の大型ハイテク株や材料株が指数を強烈に引き上げた相場」だということです。特にソフトバンクグループ(9984)1銘柄だけで日経平均を約804円押し上げており、この点は後ほど詳しく触れます。■規模別データに見る「資金の好悪」規模別・市場別に分解すると、資金の流れがよりくっきりと見えてきます。TOPIX大型株:+1.77%主力株に資金が集中TOPIX中型株:+1.38%やや買いの勢いが劣るTOPIX小型株:+1.30%相対的に控えめ東証スタンダード市場:+0.50%内需・中小型への波及は限定的東証グロース市場:+1.24%新興市場にも見直し買いが流入外国人・機関投資家がまず流動性の高い主力大型株から一気に買い戻しを入れた様子がわかります。一方でスタンダード市場の上昇率は+0.50%にとどまっており、地方の内需株や個人投資家好みの銘柄にはまだ資金が十分に行き届いていません。ただ、金利上昇の一服を好感してグロース市場(+1.24%)が復調してきた点は、明るい材料として注目しておきたいところです。■「恐怖指数」の急低下も確認市場の不安心理を示す日経平均VI(ボラティリティ・インデックス)は27.98(-6.61%)と大幅に低下しました。直近の連続安で高まっていた市場の警戒感が、この反発で一気に緩和されたことを示しています。また、不動産投資信託(REIT)市場でも金利警戒の過度な悲観が和らぎ、REITレバレッジ指数が+1.14%と回復に転じているのも見逃せません。視点③【セクター】33業種データで判明した「資金大移動」の全貌業種別データを確認すると、本日の相場が持つ「二極化」の性格がより鮮明になります。■主役は「情報・通信」と「電気機器」値上がり率の上位2業種がまず目を引きます。1位:情報・通信業(+4.87%)2位:電気機器(+4.33%)この2セクターの躍進の背景には、米エヌビディア(NVIDIA)の好決算と、オープンAI(OpenAI)のIPO申請準備という2つの強力なニュースがありました。特にオープンAIの報道は、出資先であるソフトバンクグループをストップ高配分に押し上げ、市場の熱狂を一気に高めました。東京エレクトロン(8035)、アドバンテスト(6857)、キオクシアホールディングス(285A)、コクサイエレ(6525)、ソシオネクスト(6526)といった半導体主力株も軒並み急伸し、AIデータセンター需要への期待から村田製作所(6981)などの電子部品株も強い動きを見せました。なお、データセンターや半導体工場の投資拡大に関連するガラス土石製品(+3.01%)や非鉄金属(+2.46%)も上位にランクインしており、AIトレンドの裾野の広さを感じさせる結果となりました。■「原油安・金利低下」が逆風に:明暗が分かれた下位セクター一方で、本日の大幅上昇とは対照的に、明確に売られたセクターも存在しています。最下位(33位):鉱業(-2.84%)32位:保険業(-2.55%)31位:海運業(-1.67%)28位:石油石炭製品(-0.84%)原油価格の急落でエネルギー関連から資金が流出し、長期金利の低下で利ザヤ拡大の恩恵を受けるはずだった保険業が売られるという、まさに「マクロ環境の急変を映した逆行安」です。■ディフェンシブ株も「置き去り」にさらに興味深いのが、生活必需品や内需ディフェンシブ株の軟調さです。30位:小売業(-1.12%)27位:サービス業(-0.63%)26位:食料品(-0.40%)これらは業績が悪化したわけではありません。市場が「超強気(リスクオン)」に傾いたことで、投資家がより成長性の高いハイテク株へ資金を移動させた(セクターローテーション)結果です。「派手なハイテク株の爆騰」と「堅実な内需株の冷遇」が同時進行した、極端な二極化相場であったと言えます。今後の投資戦略:3つのアプローチ昨日の分析を踏まえ、今後の投資戦略を3つのパターンに整理します。① 王道の「大型グロース株・押し目買い」「情報・通信」「電気機器」セクターの勢いは本物です。AIトレンドは2026年も相場の主軸であり続けると考えられます。急騰直後なので一時的な押し目(調整局面)を待ちながら、ソフトバンクG・東京エレクトロンなどの主力株を拾っていくのが王道の戦略です。② 中期的な「出遅れ内需株・バリュー株」の仕込み昨日のスタンダード市場の低迷が示すように、優良な内需株・中小型株はまだ置き去り状態です。日経平均が底堅さを保てば、遅れて循環物色の資金が流れ込んでくる可能性が高まります。「まだ上がっていない優良株」を今のうちに仕込んでおくのは、中期的に見て非常に賢い選択と言えるでしょう。③ 「REIT・金利敏感株」を少しずつポートフォリオへ金利上昇への悲観がピークを越えたサインが複数確認できました。利回り妙味のあるREIT銘柄を少しずつポートフォリオに組み入れていく好機かもしれません。なお、翌朝には国内の4月消費者物価指数(CPI)の発表が控えています。結果次第で一時的に揺れる場面もあるかもしれませんが、市場の警戒ムードが大幅に和らいだ今、押し目は絶好の買い場になる公算が大きいと見ています。地政学ニュースは急転することもありますので、ヘッドラインへのアンテナは引き続き張りながら、データを味方につけた冷静な投資判断を心がけていきましょう!もし、メールマガジンに、ご興味がありましたら、ご購読いただきますよう、お願い申し上げます。バナー、またはリンクをクリックしていただけると幸いです。にほんブログ村株式ランキング発行 毎週日曜日(第5週を除く)   不定期で銘柄情報を発行料金 1056円/月ご注意 継続購読で1ヶ月無料は終了しました。定期購読の場合、購読開始月から料金が発生します。

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  7. 宅ローンも重くなる株式市場では、高PER銘柄ほど逆風になりやすい。将来の利益を先に織り込んでいる銘柄ほど、金利上昇には弱くなりやすいからだ。ただ、利上げには、インフレを抑える効果もある。円安を止める方向に働きやすく、輸入物価の上昇も抑えやすくなる。つまり、利上げは悪いことだけではない。ただ最近の相場は、かなりヘッドライン主導にも見える。実際、日本市場では、半導体やAI関連へ資金が戻る場面も多く、まだAI期待そのものが崩れている感じではない。米国株式市場=続伸、中東和平期待で エヌビディアは安い(ロイター) - Yahoo!ニュース[ニューヨーク 21日 ロイター] - 米国株式市場は一進一退の展開だったが、主要3指数が続伸して取引を終えた。米国とイランがウラン備蓄やホルムズ海峡の支配権を巡って真っ向か‌ら対立しているにもかかnews.yahoo.co.jpアメリカ市場でも、決算後に売られる場面はありつつ、AI関連全体が完全に崩れているわけではなく、押し目買いもかなり強い。その結果、一時は市場が意識し始めていた高金利の重さも、再びAI期待によって押し返されているようにも見えるただその一方で、金利や原油、財政問題など、本来かなり重い材料も残っている。だから今の日本は、利上げを進めたい部分もありつつ、市場や景気への影響も無視しにくい。もし利上げのタイミングを間違えると、株価や景気にかなり響くここが難しい。今の日本は、かなり難しい位置にいると思う。円安と物価高は苦しい。だから本来は、利上げしたい。でも、利上げすると、今度は企業や景気へ負担がかかる。特に中小企業は、かなり厳しいと思う。原材料。人件費。エネルギー。既にかなりコストが上がっている。そこへ金利負担まで増える。つまり今は、「利上げしないと円安と物価高が苦しい」でも、「利上げすると企業と景気が苦しい」という、かなり板挟みの状態になっているしかも今回のインフレは、単純に景気が強すぎるから起きているというより、コストプッシュ型の要素が強い。原材料が高い。エネルギーが高い。物流コストが高い。人手も足りない。だから、企業がどこまで価格転嫁できるかが、かなり重要になっている価格転嫁できる企業は、まだ耐えやすい。ただ最近は、市場も既に、「値上げできるか」だけではなく、「利益率を維持できるか」をかなり見始めている気がする。価格転嫁できない企業は、原材料高や人件費上昇で、少しずつ利益率が削られていく。しかも今は、消費者側も、無限に値上げを受け入れられるわけではない。だから最近の市場は、単純な売上成長より、「どこまで価格決定権を持てるのか」を、かなり意識し始めている感じがある。ここ数年の市場は、AI期待がかなり強かった。半導体だけではない。データセンター。電力。冷却。光ファイバー。AI関連全体へ、かなり強い期待が集まっていた。でも最近は、市場が少しずつ「AIだけでは全部吸収できないのでは」と見始めている気がする。だから今の相場は、AI崩壊というより、「AI期待」と「高金利」が、かなり激しく綱引きしている状態に近いと思っている。米財務長官、日銀総裁と面談 円安けん制、利上げ路線を実質支持(毎日新聞) - Yahoo!ニュース ベッセント米財務長官は19日、主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議が開かれていたパリで日銀の植田和男総裁と面談した。面談後のX(ツイッター)への投稿では「日本経済のファンダメンタルズ(基礎)news.yahoo.co.jpさらに最近は、アメリカ側から、日銀へ利上げを促すような空気も出てきている。日本だけ超低金利。その結果、円安が進みすぎている。アメリカ側から見ても、日本の通貨が不安定になることは、あまり望ましくない。だから、「日本もそろそろ正常化してほしい」という圧力が出てきているように見える。ただ、日本は長い間、低金利・低インフレ社会だった。だから、市場も国民も、「金利がある世界」にまだ慣れていない気がする。超低金利が普通だった。物価があまり上がらないことも普通だった。でも今は、その前提が少しずつ変わり始めている。しかも、供給不足も出てきている。ナフサ不足で、指定ゴミ袋が品薄になったり、小売り各社が包装資材を変更したりしている。ナフサ不足で指定ゴミ袋が品薄 素材・デザイン変更…各地で対策急ぐ - 日本経済新聞中東情勢の緊迫で自治体のゴミ収集業務に影響が広がってきた。指定ゴミ袋がナフサ(粗製ガソリン)の供給不安で品薄となり、指定外の袋の使用や素材変更などの動きが相次ぐ。焼却施設では重油不足の影響もみられ、自治体が対応に追われている。「連休明けに指定ゴミ袋が店頭から消えた」――。群馬県伊勢崎市の量販店の担当者はこう話す。市内の別の店には入荷時期を尋ねる電話が1日20…www.nikkei.comナフサ不足で変わる店頭 ヨーカ堂、刺し身の蓋をプラからラップに - 日本経済新聞中東情勢の悪化によるナフサ(粗製ガソリン)不足が小売りの店頭を変えている。イトーヨーカ堂が5月下旬から肉や刺し身でプラスチック製の蓋をラップに変更する。ファミリーマートも今夏からサンドイッチなどの包装でブランドロゴを白黒にする。消費者への影響を抑えるための企業努力が続く。ヨーカ堂が20日午前に開いた総菜の施策発表会で明らかにした。5月下旬から、大森店(東京・…www.nikkei.com企業側では既に、包装変更や資材共通化など、現場レベルの節約が始まっている。ラップ化。包装簡略化。素材変更。つまり今は、単なる「値上げ」だけではなく、仕様変更という形でも、不足への対応が始まりつつある。だから今市場で起きているのは、単なる株価の上下だけではない。コストプッシュ型インフレ。供給不足。円安。これらについては、市場もある程度、既に織り込み始めている部分があると思う。実際、スーパーへ行くと、値上げがかなり増えている。私自身は少し浮世離れしていたのか、最近改めて、「こんなに上がっているのか」と驚く場面も増えた。オイルショックみたいになるのか、と言う人もいた。ただ一方で、この急激な金利上昇については、市場がまだ完全には織り込めていない気もしている。日本は長い間、超低金利が当たり前だった。だから今は、「金利がある世界」そのものに、市場も社会も、まだ慣れていない途中なのかもしれない。しかも今は、AI期待もかなり強い。だから市場は今、「AIによる強気」と、「高金利の現実」の間で、かなり激しく揺れているように見える。だから私は最近、市場の強さそのものより、企業の現場で起き始めている変化との温度差が、少し引っかかっている。https://jp.reuters.com/opinion/forex-forum/7CUM27DPCJN77MNHCT2WUM4A5E-2026-05-21/追記:正直、私自身も今回の相場はかなり読みにくい。前回は、「リバウンド後にもう一段下げる」ような形を少し警戒していた。でも実際には、AI関連への押し目買いがかなり強かった。今日は日経平均は高値更新。しかし今は、ヘッドライン一つで、空気が一気に変わる。中東。金利。原油。AI。半導体。全部が同時進行している。なので個人的には、高値圏でかなり荒いレンジ相場の方が近いのかもしれない、という気もしている。もちろん妄想ですただ、ボラティリティが高い分、スイングで上手く回せる人には、かなり取りやすい地合いでもあると思う。逆に、POはかなり難しくなっている。日経は強いのに裸持ちも怖い。価格決定日前ヘッジ規制もあり、配分枚数も読みにくい。ボラが高いと、「どこまでヘッジを入れるか」の難易度もかなり上がる。IPOもGOが上場予定だが主幹事が野村さん…付き合いが最近薄いので配分量に期待は出来ない。なので個人的には、以前よりかなりやりにくさを感じている『自己紹介』はじめまして元 社会的不適合者(笑) の株専業投資家☆kei☆ です。投資歴は約10年いまは株式投資だけで生計をたてています。このブログでは一発逆転の投…ameblo.jp

    市場は本当に、“高金利”を織り込めているのか
  8.      あたくし株式投資において情報源とする株サイト。ただ、株サイトであれば何でもいいという訳ではありません。基本的には以下の条件を揃えた株サイトのみ利用をするようにしています。 無課金で利用できるサイト(情報に自信あり) ユーザーが多い(人気がある) 人気化する株を当てている(実績重視)これらを全てクリアとしているサイトが新生ジャパン投資です。新生ジャパン投資の代表は、かつてラジオNIKKEI番組「源太緑星株教室」メインパーソナリティーを務めた前池英樹氏(高山緑星)です。▼[PR]無料登録で大化け候補株もらえますココが注目ポイント●無課金で利用できるサイト(情報に自信あり)前述した株サイトを選ぶ際の条件として第一にするのが、無課金だという事。それは広くユーザーに対して間口を開くという事でもあり、その情報力に相応の自信がある事が推測されます。あたくしがこのサイトで実際に利用しているのが、主に以下の無料コンテンツです。 未来予測(前池英樹氏の相場展望:コラム&動画) 週間【相場解説】 無料紹介銘柄それ以外にも国内外のマーケットに関する情報が随時無料配信されていますので、株探やYahoo!ファイナンスなど一般的な情報サイトより一歩踏み込んだ内容であると見ています。●ユーザーが多い(人気がある)ラジオNIKKEIの番組では「株の大魔神」と呼ばれて人気を博してきた前池氏は、これまで多くのメディアに登壇し、執筆活動もしてきた経緯から、往年の株式投資家・ユーザーにはお馴染みである事は言うまでもありません。●人気化する株を当てている(実績重視)直近でも無料紹介銘柄が配信後、続々と上昇していますが、特に玉介も事前に注目していた銘柄は、新生ジャパン投資から「今が買い時」のように配信されるタイミングを参考にしています。特に新生ジャパン投資の銘柄選定においては、以下の特色ある銘柄を見つけるのが非常に上手だという印象です。 人気化するIPO(個別) 人気化するテーマ株 好業績&好材料株また、時に繰り返し配信される銘柄は急上昇する事が多く、「これは絶対に見逃さない!」とするほど参考にしています。それらを踏まえ、直近であたくしがこれまでの無料紹介銘柄の中から、実際に参考にした一例が以下です。あたくしが参考にした株を公開します!2月6日、4月6日と配信されていた[6629]テクノホライゾンは繰り返し配信されていた事に加え、フィジカルAI関連として注目してきた事もあり、背中を押されるように参考にしてみましたが、4月24日大引け後には「前期経常を67%上方修正・5期ぶり最高益、配当も10円増額」と発表して急騰…短期間で87%の上昇となっています。昨年来高値1541円を超えてくるかと注目中です。[6629]テクノホライゾン紹介日/始値2026年04月06日/836円高値日/高値 2026年05月11日/1569円騰落率: 87.68%UP3月23日、3月31日と配信されていた[6838]多摩川HDは繰り返し配信されていた事に加え、あたくし自身も同月配信したフィスコ記事でもご紹介してきた通り、期待していましたが、25日付近から見事に反発し、ここまで85%の上昇となっています。3月16日の決算が好感されてから、半導体及び防衛関連という見方から注目されているものと見ております。[6838]多摩川HD紹介日/始値2026年03月31日/1251円高値日/高値 2026年05月11日/2326円騰落率: 85.93%UP2月18日、3月13、17日と配信されていた[350A]デジタルグリッドは繰り返し配信されていた事に加え、あたくし「蓄電池関連」として思惑ありとして注目してきましたが、実際にその思惑を誘因する材料発表なども注目され、底値圏より離脱。ここまで23%の上昇となっています。6月11日の決算に向けて動いていくかと引き続き注目中です。[350A]デジタルグリッド紹介日/始値 2026年03月13日/806円高値日/高値 2026年05月19日/998円騰落率: 23.82%UP株式投資の著名人の情報が無料で配信中ですあたくしはここから配信される前池英樹氏の未来予測と無料紹介銘柄を日々参考にする事で、迂闊な投資で負ける事が減り、結果的に勝率を上げる事に成功しています。気軽に無料で使える株の情報源としても参考にしてみてはいかがでしょうか。▼[PR]無料登録で大化け候補株もらえます無料紹介銘柄の実績ズラリ!さて、そんな『新生ジャパン投資』から毎営業日の朝に届く無料紹介銘柄の中から、直近で紹介後の高値を更新してきたものは以下の通りです。これを見ていると、やはり繰り返し配信される銘柄は絶対に注目すべきですな。★直近上昇の無料紹介銘柄★--------------------------※当ブログは新生ジャパン投資さんの無料紹介銘柄から成績の良いものをピックアップしてご紹介しています。無料紹介銘柄には上昇したものだけではなく予想に反して下落推移しているものもあります。※新生ジャパン投資さんの銘柄推奨実績は以下をご確認ください(同サイトの会員ページにログイン後に閲覧できます)https://shinseijapan.com/member/result_recommend.php-----------------------------[3744]サイオス紹介日/始値 2026年05月19日/522円高値日/高値 2026年05月21日/595円騰落率: 13.98%UP[3905]データセクション紹介日/始値 2026年05月18日/3135円高値日/高値 2026年05月21日/4100円騰落率: 30.78%UP[6518]三相電機紹介日/始値 2026年05月14日/1795円高値日/高値 2026年05月18日/2299円騰落率: 28.08%UP[3744]サイオス紹介日/始値 2026年05月12日/533円高値日/高値 2026年05月13日/633円騰落率: 18.76%UP[4392]FIG紹介日/始値 2026年05月08日/859円高値日/高値 2026年05月21日/1981円騰落率: 130.62%UP[6840]AKIBA HD紹介日/始値 2026年04月28日/543円高値日/高値 2026年05月21日/955円騰落率: 75.87%UP[186A]アストロスケールHD紹介日/始値 2026年04月10日/1250円高値日/高値 2026年05月19日/2170円騰落率: 73.59%UP[6629]テクノホライゾン紹介日/始値 2026年04月06日/836円高値日/高値 2026年05月11日/1569円騰落率: 87.68%UP[523A]セイワHD紹介日/始値 2026年04月01日/1637円高値日/高値 2026年05月18日/2450円騰落率: 49.66%UP[6838]多摩川HD紹介日/始値 2026年03月31日/1251円高値日/高値 2026年05月11日/2326円騰落率: 85.93%UP[278A]TerraDrone紹介日/始値 2026年03月24日/3735円高値日/高値 2026年05月12日/19610円騰落率: 425.03%UP[6838]多摩川HD紹介日/始値 2026年03月23日/1371円高値日/高値 2026年05月11日/2326円騰落率: 69.66%UP[6965]浜松ホトニクス紹介日/始値 2026年03月19日/1919円高値日/高値 2026年05月18日/2875円騰落率: 49.82%UP[6838]多摩川HD紹介日/始値 2026年03月18日/1580円高値日/高値 2026年05月11日/2326円騰落率: 47.22%UP[350A]デジタルグリッド紹介日/始値 2026年03月17日/833円高値日/高値 2026年05月20日/999円騰落率: 19.93%UP[350A]デジタルグリッド紹介日/始値 2026年03月13日/806円高値日/高値 2026年05月20日/999円騰落率: 23.95%UP[485A]パワーエックス紹介日/始値 2026年03月11日/4540円高値日/高値 2026年05月11日/16730円騰落率: 268.5%UP[485A]パワーエックス紹介日/始値 2026年03月04日/4200円高値日/高値 2026年05月11日/16730円騰落率: 298.33%UP[485A]パワーエックス紹介日/始値 2026年03月02日/4050円高値日/高値 2026年05月11日/16730円騰落率: 313.08%UP[6965]浜松ホトニクス紹介日/始値 2026年02月27日/1968円高値日/高値 2026年05月18日/2875円騰落率: 46.09%UP[6965]浜松ホトニクス紹介日/始値 2026年02月24日/1904円高値日/高値 2026年05月18日/2875円騰落率: 51%UP[350A]デジタルグリッド紹介日/始値 2026年02月18日/836円高値日/高値 2026年05月20日/999円騰落率: 19.5%UP[6629]テクノホライゾン紹介日/始値 2026年02月06日/1155円高値日/高値 2026年05月11日/1569円騰落率: 35.84%UP[186A]アストロスケールHD紹介日/始値 2026年02月05日/1081円高値日/高値 2026年05月19日/2170円騰落率: 100.74%UP[6629]テクノホライゾン紹介日/始値 2026年01月29日/1221円高値日/高値 2026年05月11日/1569円騰落率: 28.5%UP[6994]指月電機製作所紹介日/始値 2026年01月27日/894円高値日/高値 2026年05月12日/1420円騰落率: 58.84%UP[485A]パワーエックス紹介日/始値 2025年12月19日/1130円高値日/高値 2026年05月11日/16730円騰落率: 1380.53%UP[4392]FIG紹介日/始値 2025年12月05日/305円高値日/高値 2026年05月21日/1981円騰落率: 549.51%UP[6994]指月電機製作所紹介日/始値 2025年11月07日/756円高値日/高値 2026年05月12日/1420円騰落率: 87.83%UP[367A]プリモグローバルHD紹介日/始値 2025年10月07日/1990円高値日/高値 2026年05月14日/2944円騰落率: 47.94%UP[285A]キオクシアHD紹介日/始値 2025年08月25日/2479円高値日/高値 2026年05月21日/59420円騰落率: 2296.92%UP[278A]TerraDrone紹介日/始値 2025年07月25日/4960円高値日/高値 2026年05月12日/19610円騰落率: 295.36%UP[367A]プリモグローバルHD紹介日/始値 2025年07月07日/1670円高値日/高値 2026年05月14日/2944円騰落率: 76.29%UP[319A]技術承継機構紹介日/始値 2025年07月02日/5580円高値日/高値 2026年05月19日/19600円騰落率: 251.25%UP[367A]プリモグローバルHD紹介日/始値 2025年06月27日/1722円高値日/高値 2026年05月14日/2944円騰落率: 70.95%UP素人目線ではなかなか出せない凄い実績ばかりですが…繰り返し配信された銘柄がどれほど強いかおわかりになりましたか?この情報が無料で配信中ですあたくしはここから配信される前池英樹氏の未来予測と無料紹介銘柄を日々参考にする事で、株で負ける事が減り、結果的に勝率を上げる事に成功しています。▼[PR]無料登録で大化け候補株もらえますぺぺん♪

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  9. お疲れ様でした!何やら日経が最高値更新だそうで…😅ま、あっしには関わりのないお話ですわ😔取引?あるわけないでしょ🥲只今、絶賛!塩漬け中!😝体感的にはもう戻らないんじゃ?ってな雰囲気になっておりまして…😰別に語ることも無いわけなんですが…😮‍💨一応、備忘録と記録として書いてますので半ば惰性で続けてます😆江夏の21球って知ってます?4-3で1点リードの最終回広島の投手は江夏しかし、自らノーアウト満塁のピンチを作ってしまう、大ピンチですわ😱で、この時に当時広島監督だった古葉さん外のブルペンに北別府を向かわせた江夏の奮起を促したのか、はたまた同点にされたら…とか思惑はわからないしかし!これを見て江夏は激怒💢俺に任せんかい!ですわ牛島なら黙って見とけや!ですか?w(甲子園目指した予選決勝でピンチに 監督からの伝令に反発しての発言)で、この江夏の怒りを感じ取った三塁守備の衣笠さんが江夏に声をかけた「お前が辞めるんなら俺も辞めるから」この言葉ですっと怒りは収まり勝負に集中できたと後に語ったそう結局、このピンチを切り抜け勝ちましたうがった見方をする人はこれは江夏自らが演出したんじゃね?とか…いいや!江夏に言わせればそんなことができるんなら三者凡退で終わりたかったわ、と言ってたそう野球の投手って孤独なマウンドと言われ誰も助けることはできないんですねどれだけ精神的に追い詰められても自分が投げるしかないわけで…株もね、いわば孤独のマウンドです特に短期売買では買うか売るしかないわけで、それがどれだけピンチでもやらなきゃ何も始まらないのよねただ、投手と違うのは時間制限がないw自らがそのタイミングを計れるわけねあとね、野球の投手は投げるけど株は投げちゃダメですよw江夏はね、厳つい顔してヤクザ風ですが本当は気の小さい優しい人なんです孤独なマウンドで大ピンチを招いてさぞかし苦しかったと思いますよそれでも、監督の行動には怒りを覚えた俺が信用できんのか!俺がおさえる!と気概は忘れませんでしたね投資家といえども自らが招いたピンチここを切り抜けるのは自分しかいないわけ見とけやバッキャロー!逆転じゃ!😉

    今日の取引 5/22
  10. 底打ち反転の兆し?
  11. 【ときめく株投資】で買った株は202605
  12. 画像特集!
  13. 仕手株ランキング日経平均は大幅上昇。エヌヴィディア決算ではなくOpenAIのIPOと長期金利低下の米市場の上昇が要因でした。エヌヴィディアはちょい下落しているので、半導体がこのまま盛り上がるのは難しいのかな。新興グロースが急失速したのが気掛かり。後場には少し戻したので可能性はありそうですが、材料株が急失速したがちょい嫌な流れ。朝から重そうなら様子見にするかも。※日記中にある取引銘柄、方針等は、リンク先の配信サイトやメルマガを参考にしております。また銘柄等を本ブログに掲載する許可を得て記載してます。●本日の取引 ・・・カッコ内は株数です。・買い銘柄アクセルスペースHD(402A) 716(3000)テラドローン(278A) 11,510(200)キオクシアHD(285A) 53,290(100) ・売り銘柄アクセルスペースHD(402A) 740 716(3000) +72,000(+3.35%)テラドローン(278A) 10,700 11,510(200) -162,000(-7.04%)キオクシアHD(285A) 57.900 53,290(100) +461,000(+8.65%)・持越しなしキオクシアでしっかり利益出せましたが、大幅上昇の反動売りが怖いのでちょい失速したところで利確。材料株が急失速したのでテラドローンは負けました。アクセルスペースは逆指値ギリギリで何とか切り返してくれました。このまま材料株が弱くなっちゃったら嫌だなぁ。持越損益 +0本日収支 +371,00005月の利益 +4,204,00004月の利益 +7,915,50003月の利益 +4,539,50002月の利益 +8,099,70001月の利益 +11,194,40012月の利益 +10,019,90011月の利益 +4,597,40010月の利益 +8,021,30009月の利益 +10,357,60008月の利益 +6,714,10007月の利益 +10,270,00006月の利益 +6,222,2002026年の収支 +35,582,100利益累計 +716,545,555円(2007/5/21から)2025年の収支 +93,992,1002024年の収支 +118,990,6002023年の収支 +676,122,8002022年の収支 +41,348,5002021年の収支 +42,178,2002020年の収支 +51,611,1002019年の収支 +46,787,5002018年の収支 +31,647,5002017年の収支 +27,512,5402016年の収支 +26,507,7502015年の収支 +26,001,2002014年の収支 +26,394,9002013年の収支 +27,695,4002012年の収支 +13,589,2002011年の収支 +13,140,4002010年の収支 +11,129,0002009年の収支 +4,779,0002008年の収支 +5,863,365

    5/21 新興グロースの戻りが鈍いのが気掛かり
  14. 絶賛・含み損爆損中です(^^)/。
  15. い水準をつけたほか株価は一時1000円以上値下がりしました。news.yahoo.co.jpニュースでトリプル安って言ってるね〜やだね〜私の資産も減るのかいな〜そんな気持ちでいたのだが、逆に、増えている方向、、、なんなら、資産最高値 記録更新までしちゃったよwなんなんでしょうか、、、嬉しいが、どう考えればいいのか、、、私はすごいのか、、、天才なのか、、、持っているのか、、、wそれとも、この先危険?何もわからない、結構直感とか雰囲気とか好きとかそんな感じだけで買っている。基本、「買う」だけで売らない。いつか酷い目に遭うのかいな?あくまでも応援する、協力する、助ける、そんな気持ちでいたいのでこのまま続けるが、よほどのことが起きた場合は考える^^;FXはたぶん現在はトータル的にプラスだと思う。(やっと)2024年より昔はボロボロだったので怪しいがプラスのはず!株は日本株は1割増、いや1割ちょっと切りましたね〜、米国株は倍以上増Apple等、絶好調投資信託は3割近く増直感や雰囲気での購入でも運が良ければ良いのですよ^^世間一般的にはそれを「危険」というのだろうが能力がないからこの方法でこれからも進みますw自分がお世話になった会社とか「好き」とかを買うって感じが基本です。好きな国とかね^^会社で言うとマクセルとかTDKとか買おうかな〜太陽誘電もお世話になっているな〜3年ほど前からアンカーとか買いたいのだが上場していないのかな?アジア系は好きじゃないのだが、アンカーさん頑張っているな〜と思ったもので^^しかし〜失敗したな〜エヌビディア2018年くらいから買おうと思っていたがAppleを先に買い集めていた^^;その時、思ったのがインテルも。安っ!と思ったものです。当時は20ドル前後だったと思う、結構20ドル時代が長かったと思うインテルに関してはどうなんでしょうか、最近100ドル超えていますね〜何が起きたのか、、、突然伸びましたね〜上記の2社とも配当金がなかったから後回しにしていました。配当金があったらAppleと同じように購入していたでしょう。(たられば〜w)あ、昔、好奇心で購入した日本株「ピクセラ」ですが。現在、ボロボロです〜当時2円だったので20,000円分買いました。そして、併合とかなんやらで、20,000円が1,500円であります^^;『・おひさ〜^^ 株の話』みなさま、こんにちわ。久しぶりに、ブログを書いてみる^^前々から、思っていたこと。株の話。ピクセラって会社の株価なんですが2円〜3円でうろちょろしていま…ameblo.jp2円が3円になったらすごく儲かるじゃんと思ったのだが、甘かったwこの株は好奇心で買いましたので「エールを送る」とかそんな気持ちではない。株の世界のこと詳しくないのだが、いつでも売れて、いつでも買えるものだと思っていたが、違うようで、3円になった時に売れなかった、、、あれは、3円で買いたい人がいなかったのだろうな〜と今は思っている。しらんけどwスワップ生活 計画実行中

  16. 前日比マイナス210万円
  17. 2130 現在時間先物ポジションはございません。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。参考 5/20の夜間時間デイ稼働 5/20 59830上向き → 61500 +1670TS参考 5/21の日中時間デイ稼働 5/21 上向き → 現在時間のコメント 寄り付き前おはようございます。夜間時間は、大きく持ち直す展開へ転じて、一時61560円の戻り高値を示現する運びとなりました。しかし、61500円程度の域は、強力な蓋が介在するところであり、ここでブレーキ効いた状況で夜間時間の取引を終えています。昨日まで連日の更新で書かせて頂きましたように、今後は、来るべき次の期日(Y日)程度時期まで調整の展開が続く公算との見方の考察をさせて頂いておりますが、現状においても官製と思しき下値を護る動き現れやすい状況に変わりはなく、今後も急激な切り返しの波形描画が随所で現れる可能性があると考えさせて頂いております。現状の展開から、次のY日程度の時間日柄を境に、一気に動意付く波形描画へ急遽転じて来る可能性があると新たに考えさせて頂いておりますが、既に、昨日の日中時間で目先底入れの機運が高まった状況であるように思われます。が、Y日までにもう一度下値を試す可能性があると考えさせて頂いております。また、何らかのきっかけ台頭から、さらに掘り下げる波形画を描き、一定の安値5xxxx円程度へY日程度に到達する可能性もあると考えさせて頂いております。実際にどのような展開となるかは、先の事にて当然ながら不明瞭となりますが、現在時点においては、そのような見方をさせて頂いております。前記の内容は、絶対的なものではございません。参考 基本とする時間足の変化の値 12月末から直近まで12/29日中 50520下向き → 01/05日中 50680上向き -160 大幅GUで実際は50800円。01/05日中 50680上向き → 01/07日中 52050下向き +137001/07日中 52050下向き → 01/08夜間 51550上向き +50001/08夜間 51550上向き → 01/13日中 53960下向き +241001/13日中 53960下向き → 01/14日中 54070上向き -11001/14日中 54070上向き → 01/14夜間 54340下向き +27001/14夜間 54340下向き → 01/15日中 54060上向き +28001/15日中 54060上向き → 01/16日中 54020下向き -4001/16日中 54020下向き → 01/21日中 52350上向き +1670 01/21日中 52350上向き → 01/23日中 53970下向き +162001/23日中 53970下向き → 01/27日中 52700上向き +127001/27日中 52700上向き → 01/27夜間 52910下向き +21001/27夜間 52910下向き → 01/28日中 52980上向き -7001/28日中 52980上向き → 01/29日中 52380下向き +40001/29日中 52380下向き → 01/30日中 53310上向き +7001/30日中 53310上向き → 02/02日中 53380下向き +7002/02日中 53380下向き → 02/02夜間 53450上向き -7002/02夜間 53450上向き → 02/04日中 54430下向き +98002/04日中 54430下向き → 02/06日中 54280上向き +15002/06日中 54280上向き → 02/12日中 58090下向き +371002/12日中 58090下向き → 02/13夜間 57230上向き +86002/13夜間 57230上向き → 02/16日中 57120下向き -11002/16日中 57120下向き → 02/17夜間 56780上向き +34002/17夜間 56780上向き → 02/19夜間 57520下向き +74002/19夜間 57520下向き → 02/20夜間 57040上向き +48002/20夜間 57040上向き → 02/23日中 56840下向き -20002/23日中 56840下向き → 02/24日中 57120上向き -28002/24日中 57120上向き → 02/26日中 58900下向き +178002/26日中 58900下向き → 02/27日中 59060上向き -16002/27日中 59060上向き → 02/27夜間 58850下向き -21002/27夜間 58850下向き → 03/04夜間 55320上向き +353003/04夜間 55320上向き → 03/05日中 55710下抜き +39003/05日中 55710下抜き → 03/09夜間 54240上向き +147003/09夜間 54240上向き → 03/11夜間 54870下向き +63003/11夜間 54870下向き → 03/16夜間 53570上向き +1300 限月交代あり。230円差03/16夜間 53570上向き → 03/17日中 54180下向き +61003/17日中 54180下向き → 03/17夜間 54230上向き -5003/17夜間 54230上向き → 03/18夜間 54080下向き -15003/18夜間 54080下向き → 03/23夜間 53240上向き +84003/23夜間 53240上向き → 03/26日中 53600下向き +36003/26日中 53600下向き → 03/31夜間 51760上向き +184003/31夜間 51760上向き → 04/02日中 54140下向き +238004/02日中 54140下向き → 04/06日中 53300上向き +86004/06日中 53300上向き → 04/07日中 53720下向き +42004/07日中 53720下向き → 04/07夜間 53580上向き +14004/07夜間 53580上向き → 04/09日中 56750下向き +317004/09日中 56750下向き → 04/09夜間 56310上向き +44004/09夜間 56310上向き → 04/17日中 59200下向き +289004/17日中 59200下向き → 04/17夜間 59600上向き -40004/17夜間 59600上向き → 04/21夜間 59340下向き -26004/21夜間 59340下向き → 04/22日中 59550上向き -21004/22日中 59550上向き → 04/23日中 59500下向き -5004/23日中 59500下向き → 04/24日中 59500上向き 004/24日中 59500上向き → 04/27夜間 60240下向き +74004/27夜間 60240下向き → 04/30日中 59330上向き +91004/30日中 59330上向き → 05/01日中 59720下向き +39005/01日中 59720下向き → 05/04日中 59540上向き +18005/04日中 59540上向き → 05/04夜間 59700下向き +16005/04夜間 59700下向き → 05/05夜間 59810上向き -11005/05夜間 59810上向き → 05/12日中 62890下向き +308005/12日中 62890下向き → 05/13日中 62940上向き -5005/13日中 62940上向き → 05/14日中 62950下向き +1005/14日中 62950下向き → 05/18夜間 61400上向き +155005/18夜間 61400上向き → 05/19日中 61040下向き -36005/19日中 61040下向き → 05/20夜間 60830上向き +21005/20夜間 60830上向き → 05/20夜間 61220継続中 +390(含損益)特別重要参考 弊社分析画像 60分足です。条件は、変化の値です。午前8時53分 6月限 現在61290円枚数表記は省略しています。加えて、寄り付きで61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規上記の新規建入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午前9時18分 6月限 現在61540円枚数表記は省略しています。61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規61190円買新規上記は、61600円ですべて利確返済しました。加えて、61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規上記の途転新規建入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午前9時30分 6月限 現在61580円枚数表記は省略しています。61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規61600円売新規上記は、61400円ですべて利確返済しました。加えて、61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規上記の途転新規建入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午前9時53分 6月限 現在61710円枚数表記は省略しています。61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午前10時17分 6月限 現在61980円枚数表記は省略しています。61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。現在時間のコメント61500円程度の抵抗域を上抜け。さらに62000円台回復となるか否かの状況。が、売り手の存在もある故、変調には注意。午前10時47分 6月限 現在61810円枚数表記は省略しています。61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規61400円買新規上記は、61950円ですべて利確返済しました。加えて、61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規上記の途転新規建入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午前11時12分 6月限 現在61810円枚数表記は省略しています。61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午後0時14分 6月限 現在61850円枚数表記は省略しています。61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。加えて、61970円売新規61970円売新規61970円売新規61970円売新規上記の新規建追加入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午後1時11分 6月限 現在62000円枚数表記は省略しています。61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61950円売新規61970円売新規61970円売新規61970円売新規61970円売新規上記は、ストップ設定61930円で一旦すべて利確返済となりました。加えて、62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規上記の新規建入っています。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午後1時58分 6月限 現在61930円枚数表記は省略しています。62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午後2時31分 6月限 現在61910円枚数表記は省略しています。62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。午後2時46分 6月限 現在61790円枚数表記は省略しています。62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。特別重要参考 弊社分析画像 60分足です。条件は、変化の値です。午後3時47分 6月限 現在61540円  CFD 61486枚数表記は省略しています。62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規62050円売新規上記は継続中です。ストップ設定および利確返済指値設定あり。参考 225オプション 直近の系譜のみ 枚数表記は省略しています。6月限 ------ 現在--円現在時間のOPポジションはございません。参考 5/21の日中時間デイ稼働 5/21 61190上向き → 61600 +410TS現在時間のコメント 大引け後一時62080円まで値を吊り上げられる展開となりましたが、高値維持は続かず、失速する格好で引けを迎えています。昨日までの更新で書かせて頂きましたように、来るべき次の期日(Y日)程度時期まで調整の展開が続く公算との見方の考察をさせて頂いておりますが、現状においても官製と思しき下値を護る動き現れやすい状況に変わりはなく、今後も急激な切り返しの波形描画が随所で現れる可能性があると考えさせて頂いております。現状の展開から、次のY日程度の時間日柄を境に、一気に動意付く波形描画へ急遽転じて来る可能性があると新たに考えさせて頂いておりますが、既に、昨日の日中時間で目先底入れの機運が高まった状況であるように思われます。が、Y日までにもう一度下値を試す可能性があると考えさせて頂いております。また、何らかのきっかけ台頭から、さらに掘り下げる波形画を描き、一定の安値5xxxx円程度へY日程度に到達する可能性もあると考えさせて頂いております。実際にどのような展開となるかは、先の事にて当然ながら不明瞭となりますが、現在時点においては、そのような見方をさせて頂いております。前記の内容は、絶対的なものではございません。参考 基本とする時間足の変化の値 12月末から直近まで12/29日中 50520下向き → 01/05日中 50680上向き -160 大幅GUで実際は50800円。01/05日中 50680上向き → 01/07日中 52050下向き +137001/07日中 52050下向き → 01/08夜間 51550上向き +50001/08夜間 51550上向き → 01/13日中 53960下向き +241001/13日中 53960下向き → 01/14日中 54070上向き -11001/14日中 54070上向き → 01/14夜間 54340下向き +27001/14夜間 54340下向き → 01/15日中 54060上向き +28001/15日中 54060上向き → 01/16日中 54020下向き -4001/16日中 54020下向き → 01/21日中 52350上向き +1670 01/21日中 52350上向き → 01/23日中 53970下向き +162001/23日中 53970下向き → 01/27日中 52700上向き +127001/27日中 52700上向き → 01/27夜間 52910下向き +21001/27夜間 52910下向き → 01/28日中 52980上向き -7001/28日中 52980上向き → 01/29日中 52380下向き +40001/29日中 52380下向き → 01/30日中 53310上向き +7001/30日中 53310上向き → 02/02日中 53380下向き +7002/02日中 53380下向き → 02/02夜間 53450上向き -7002/02夜間 53450上向き → 02/04日中 54430下向き +98002/04日中 54430下向き → 02/06日中 54280上向き +15002/06日中 54280上向き → 02/12日中 58090下向き +371002/12日中 58090下向き → 02/13夜間 57230上向き +86002/13夜間 57230上向き → 02/16日中 57120下向き -11002/16日中 57120下向き → 02/17夜間 56780上向き +34002/17夜間 56780上向き → 02/19夜間 57520下向き +74002/19夜間 57520下向き → 02/20夜間 57040上向き +48002/20夜間 57040上向き → 02/23日中 56840下向き -20002/23日中 56840下向き → 02/24日中 57120上向き -28002/24日中 57120上向き → 02/26日中 58900下向き +178002/26日中 58900下向き → 02/27日中 59060上向き -16002/27日中 59060上向き → 02/27夜間 58850下向き -21002/27夜間 58850下向き → 03/04夜間 55320上向き +353003/04夜間 55320上向き → 03/05日中 55710下抜き +39003/05日中 55710下抜き → 03/09夜間 54240上向き +147003/09夜間 54240上向き → 03/11夜間 54870下向き +63003/11夜間 54870下向き → 03/16夜間 53570上向き +1300 限月交代あり。230円差03/16夜間 53570上向き → 03/17日中 54180下向き +61003/17日中 54180下向き → 03/17夜間 54230上向き -5003/17夜間 54230上向き → 03/18夜間 54080下向き -15003/18夜間 54080下向き → 03/23夜間 53240上向き +84003/23夜間 53240上向き → 03/26日中 53600下向き +36003/26日中 53600下向き → 03/31夜間 51760上向き +184003/31夜間 51760上向き → 04/02日中 54140下向き +238004/02日中 54140下向き → 04/06日中 53300上向き +86004/06日中 53300上向き → 04/07日中 53720下向き +42004/07日中 53720下向き → 04/07夜間 53580上向き +14004/07夜間 53580上向き → 04/09日中 56750下向き +317004/09日中 56750下向き → 04/09夜間 56310上向き +44004/09夜間 56310上向き → 04/17日中 59200下向き +289004/17日中 59200下向き → 04/17夜間 59600上向き -40004/17夜間 59600上向き → 04/21夜間 59340下向き -26004/21夜間 59340下向き → 04/22日中 59550上向き -21004/22日中 59550上向き → 04/23日中 59500下向き -5004/23日中 59500下向き → 04/24日中 59500上向き 004/24日中 59500上向き → 04/27夜間 60240下向き +74004/27夜間 60240下向き → 04/30日中 59330上向き +91004/30日中 59330上向き → 05/01日中 59720下向き +39005/01日中 59720下向き → 05/04日中 59540上向き +18005/04日中 59540上向き → 05/04夜間 59700下向き +16005/04夜間 59700下向き → 05/05夜間 59810上向き -11005/05夜間 59810上向き → 05/12日中 62890下向き +308005/12日中 62890下向き → 05/13日中 62940上向き -5005/13日中 62940上向き → 05/14日中 62950下向き +1005/14日中 62950下向き → 05/18夜間 61400上向き +155005/18夜間 61400上向き → 05/19日中 61040下向き -36005/19日中 61040下向き → 05/20夜間 60830上向き +21005/20夜間 60830上向き → 05/21日中 61570継続中 +740(含損益)特別重要参考 弊社分析画像 60分足です。条件は、変化の値です。新しいお知らせ新規の申し込み受付を、市場状況を鑑みて、特別枠のも5月末時期まで再開させて頂きます。弊社独自の法則を駆使する内容で、今後3か月間程度の期間中に原資の数倍超の大きなパフォーマンスを狙う事を目的とした特別なコース内容となります。有志ある方のご参加をお待ちております。入塾に関するお問い合わせご希望などは、下記のフォームよりお願いを申し上げます。Wavesoft 日経塾ssl.form-mailer.jp下記のyoutube URLにて、弊社の変化の値の各分足のリアルタイム分析チャート画像をライブで試験配信を行っています。不定期で行うリアルタイム配信ですが、データの遅配(1分程度)があるようです。また、配信を急に停止する場合などもございますが、ご自由に御覧頂けますので、ご視聴頂ければと思います。Wavesoft日経225先物チャートで弊社の変化の値の分析条件を用いた各分足のリアルタイム分析チャート画像をライブで試験配信を行っています。場中のリアルタイム配信ですが、データの遅配(1分程度くらい)があるようです。また、配信を急に停止する場合などもございますが、ご自由に御覧頂けますので、日経225先物および日経平均株価の分析のご参考に、ご覧頂ければと思います。www.youtube.comにほんブログ村____________________________________________________________________________________________________________変化の値は非常に重要なポイントで、ここを上抜けないし下抜けが明確に示現されるところとなれば、その向きへチャートは動くのがほとんどのケースで確認されております。(下段の変化の値 チャート分析直近分で確認出来ます。)参考 弊社分析画像 60分足です。条件は、変化の値です。画像は2024年2月9日から2月23日まで日通チャートです。参考 変化の値条件での60分足の直近までの結果です。2025年1月31日から3月24日までの状況です。 60分足 変化の値 01/31 2000 39660上向 → 01/31 2700 39570下向 -9001/31 2700 39570下向 → 02/03 1400 38490上向 +108002/03 1400 38490上向 → 02/03 2100 38620下向 +13002/03 2100 38620下向 → 02/03 2400 38640上向 -2002/03 2400 38640上向 → 02/03 2900 38960下向 +32002/03 2900 38960下向 → 02/040845 39000上向 -40  GUにて実態値は異なります。02/040845 39000上向 → 02/04 1300 38900下向 -10002/04 1300 38900下向 → 02/04 2900 39070上向 -17002/04 2900 39070上向 → 02/05 0900 39020下向 -5002/05 0900 39020下向 → 02/05 2500 38830上向 +19002/05 2500 38830上向 → 02/06 2700 39070下向 +21002/06 2700 39070下向 → 02/10 0845 38480上向 +590 GUにて実態値は異なります。02/10 0845 38480上向 → 02/11 0845 38840下向 +36002/11 0845 38840下向 → 02/11 2000 38840上向 002/11 2000 38840上向 → 02/121100 38880下向 +4002/12 1100 38880下向 → 02/12 1400 38940上向 -6002/12 1400 38940上向 → 02/12 2200 38960下向 +2002/12 2200 38960下向 → 02/12 2500 39020上向 -6002/12 2500 39020上向 → 02/13 2100 39300下向 +28002/13 2100 39300下向 → 02/13 2300 39370上向 -7002/13 2300 39370上向 → 02/14 0900 39340下向 -3002/14 0900 39340下向 → 02/17 1000 39110上向 +23002/17 1000 39110上向 → 02/19 0900 39230下向 +12002/19 0900 39230下向 → 02/21 1300 38710上向 +52002/21 1300 38710上向 → 02/21 2300 38790下向 +8002/21 2300 38790下向 → 02/24 0845 38260上向 +54002/24 0845 38260上向 → 02/24 2300 38280下向 +2002/24 2300 38280下向 → 02/25 0900 38210上向 +7002/25 0900 38210上向 → 02/25 2400 38080下向 -13002/25 2400 38080下向 → 02/26 1500 38060上向 +2002/26 1500 38060上向 → 02/26 2700 38200下向 +14002/26 2700 38200下向 → 02/27 1400 38190上向 +1002/27 1400 38190上向 → 02/27 2300 38140下向 -5002/27 2300 38140下向 → 02/28 2400 37350上向 +79002/28 2400 37350上向 → 02/28 2600 37260下向 -9002/28 2600 37260下向 → 02/28 2900 37490上向 -23002/28 2900 37490上向 → 03/03 2800 37740下向 +25003/03 2800 37740下向 → 03/04 2800 37360上向 +38003/04 2800 37360上向 → 03/05 2100 37410下向 +5003/05 2100 37410下向 → 03/05 2600 37400上向 +1003/05 2600 37400上向 → 03/06 1400 37760下向 +36003/06 1400 37760下向 → 03/06 2400 37220上向 +54003/06 2400 37220上向 → 03/062600 37080下向 -14003/062600 37080下向 → 03/07 1000 36950上向 +13003/07 1000 36950上向 → 03/07 1300 36900下向 -5003/07 1300 36900下向 → 03/07 2000 36960上向 -6003/07 2000 36960上向 → 03/07 2100 36910下向 -5003/07 2100 36910下向 → 03/07 2700 36910上向 003/07 2700 36910上向 → 03/10 1700 36960下向 +5003/10 1700 36960下向 → 03/11 1300 36410上向 +55003/11 1300 36410上向 → 03/11 2100 36780下向 +37003/11 2100 36780下向 → 03/11 2700 36460上向 +32003/11 2700 36460上向 → 03/13 1300 37000下向 +54003/13 1300 37000下向 → 03/14 0900 36560上向 +44003/14 0900 36560上向 → 03/17 0900 37240下向 +68003/17 0900 37240下向 → 03/17 1200 37260上向 -2003/17 1200 37260上向 → 03/18 1400 37660下向 +40003/18 1400 37660下向 → 03/19 0845 37580上向 +8003/19 0845 37580上向 → 03/19 1500 37520下向 -6003/19 1500 37520下向 → 03/19 2200 37560上向 -4003/19 2200 37560上向 → 03/19 2600 37600下向 +4003/19 2600 37600下向 → 03/20 2800 37400上向 +20003/20 2800 37400上向 → 03/21 1900 37320下向 -8003/21 1900 37320下向 → 03/24 1900 37450上向 -13003/24 1900 37450上向 → 03/24夜間時間継続 ______________________________________________________変化の値 基本とする時間足 チャート分析直近分 2024年 12月26日以降12/26日中 39200上向き → 12/30日中 40030下向き +83012/30日中 40030下向き → 01/03夜間 39370上向き +66001/03夜間 39370上向き → 01/07夜間 40000下向き +63001/07夜間 40000下向き → 01/14夜間 38640上向き +136001/14夜間 38640上向き → 01/15日中 38520下向き -12001/15日中 35520下向き → 01/15夜間 38710上向き -19001/15夜間 38710上向き → 01/16夜間 38660下向き -5001/16夜間 38660下向き → 01/17夜間 38790上向き -13001/17夜間 38790上向き → 01/21日中 38960下向き +83001/21日中 38960下向き → 01/21夜間 39190上向き -23001/21夜間 39190上向き → 01/27日中 39940下向き +75001/27日中 39940下向き → 01/28日中 39170上向き -23001/28日中 39170上向き → 01/29夜間 39490下向き +32001/29夜間 39490下向き→ 01/30日中 39340上向き +15001/30日中 39340上向き→ 01/31夜間 39570下向き +23001/31夜間 39570下向き → 02/04日中 39000上向き +57002/04日中 39000上向き → 02/04日中 38900下向き -10002/04日中 38900下向き → 02/04夜間 38990上向き -9002/04夜間 38990上向き → 02/05日中 38790下向き -20002/05日中 38790下向き → 02/06日中 38960上向き -17002/06日中 38960上向き → 02/07夜間 38880下向き -8002/07夜間 38880下向き → 02/11夜間 38920上向き -4002/11夜間 38920上向き → 02/14日中 39370下向き +45002/14日中 39370下向き → 02/18日中 39200上向き +17002/18日中 39200上向き → 02/19日中 39290下向き +9002/19日中 39290下向き → 02/21日中 38740上向き +53002/21日中 38740上向き → 02/21夜間 38400下向き -34002/21夜間 38400下向き → 02/25日中 38190上向き +21002/25日中 38190上向き → 02/25夜間 38050下向き -14002/25夜間 38050下向き → 02/28夜間 37370上向き +68002/28夜間 37370上向き → 03/03夜間 37600下向き +23003/03夜間 37600下向き → 03/05日中 37360上向き +24003/05日中 37360上向き → 03/05夜間 37420下向き +6003/05夜間 37420下向き → 03/05夜間 37480上向き -6003/05夜間 37480上向き → 03/07夜間 37150下向き -33003/07夜間 37150下向き → 03/07夜間 36980上向き +17003/07夜間 36980上向き → 03/10夜間 36910下向き -7003/10夜間 36910下向き → 03/12日中 36800上向き +11003/12日中 36800上向き → 03/13日中 37000下向き +20003/13日中 37000下向き → 03/14夜間 37000上向き 003/14夜間 37000上向き → 03/18日中 37660下向き +66003/18日中 37660下向き → 03/19日中 37720上向き -6003/19日中 37720上向き → 03/20日中 37530下向き -19003/20日中 37530下向き → 03/20夜間 37400上向き +13003/20夜間 37400上向き → 03/21夜間 37450下向き +5003/21夜間 37450下向き → 03/24夜間 37480上向き -3003/24夜間 37480上向き → 03/24夜間時間継続 ______________________________________________________参考 チャート分析デイ稼働2025年 3月以降3/3 37680下向き → 37470 +210TS3/4 37320下向き → 37000 +320TS3/5 37210下向き → 38420 -210LC3/6 37620下向き → 37620 0TS 3/7 37060下向き → 36770 +2903/10 37010下向き → 37010 0TS3/11 36270下向き → 36000 +270TS3/12 36750下向き → 36790 -40LC3/13 37120下向き → 36750 +3703/14 36500下向き → 36300 +200TS3/17 37270下向き → 37270 0TS3/18 37730下向き → 37620 +1103/19 37530下向き → 37500 +303/2037620下向き → 37570 +503/21 37430下向き → 37400 +303/24 37520下向き → 37350 +1703/25 37750下向き → 37430 +320TS3/26 37840下向き → 37720 +120TS3/27 37410下向き → 37410 0TS3/28 37380下向き → 37000 +380TS3/31 36090下向き → 35590 +500TS4/1 36000下向き → 35700 +300TS4/2 35860下向き → 35540 +320TS4/3 34030下向き → 33500 +530TS4/4 33960下向き → 33500 +460TS4/8 32700上向き → 32800 +100TS4/9 31900下向き → 31900 0TS4/10 35070下向き → 34500 +570TS4/11 33380下向き → 33000 +380TS4/14 33980下向き → 33980 0TS4/15 34220下向き → 34360 -140LC4/16 34310下向き → 33920 +3904/17 33970下向き → 34430 -460LC4/18 34450下向き → 34450 0TS4/21 34470下向き → 34270 +200TS4/22 34080下向き → 34280 -200LC4/23 35180下向き → 34920 +2604/24 35380下向き → 35030 +3504/25 35590下向き → 35780 -210LC4/28 35950下向き → 35910 +404/29 35930下向き → 36070 -140LC4/30 36030下向き → 36030  0TS5/1 36230下向き → 36230 0TS5/2 36730下向き → 36810 -80LC5/5 37050下向き → 37050 05/6 37130下向き → 37130 05/7 37100下向き → 36780 +3205/8 36840下向き → 36840 0TS5/9 37400下向き → 37520 -120LC5/12 37760下向き → 37460 +300TS5/14 38300下向き → 37900 +400TS5/16 37790下向き → 37770 +205/19 37610下向き → 37390 +2205/20 38660下向き → 37530 +1305/21 37600下向き → 37260 +3405/22 36930下向き → 37020 -90LC5/26 37200下向き → 37590 -390LC5/27 37570下向き → 37820 -250LC5/28 38220上向き → 37820 -400LC5/29 38250上向き → 38410 +1605/30 37850上向き → 38100 +250TS6/01 37610下向き → 37490 +1206/03 37720下向き → 37510 +2106/04 37730下向き → 37780 -50LC6/05 37530下向き → 37530 0TS6/06 37540下向き → 37770 -230LC6/09 37970上向き → 38130 +160TS6/10 38280上向き → 38480 +200TS6/11 38360下向き → 38360 0TS6/12 38300下向き → 38180 +1206/13 38010下向き → 37600 +410TS6/16 38070下向き → 38300 -230LC6/17 38430上向き → 38530 +100TS6/18 38230下向き → 38400 -170LC6/19 38670下向き → 38470 +200TS6/20 38510下向き → 38350 +1606/23 38180下向き → 38180 0TS6/24 38800下向き → 38690 +110TS6/25 38700下向き → 38700 0TS6/26 39010下向き → 39110 -100LC6/27 39890上向き → 40290 +400TS6/30 40550下向き → 40350 +200TS7/01 40250下向き → 39890 +3607/02 39500下向き → 39790 -290LC7/03 39760下向き → 39650 +100TS7/04 39960下向き → 39750 +210TS7/07 39760下向き → 39550 +210TS7/08 39410下向き → 39600 -190LC7/09 39950下向き → 39600 +350TS7/10 39860下向き → 39560 +300TS7/11 39740下向き → 39510 +2307/14 39360下向き → 39410 -50LC7/15 39560下向き → 39660 -100LC7/16 39600下向き → 39590 +107/17 39480下向き → 39610 -130LC7/18 40050下向き → 39750 +300TS7/21 39810下向き → 39830 -20LC7/22 39780下向き → 39600 +180TS7/23 見送り(大幅GUで急遽見送り)7/24 41670下向き → 41870 -200LC7/25 41650下向き → 41360 +2907/28 41600下向き → 40910 +6907/29 40880下向き → 40580 +300TS7/30 40690下向き → 40660 +307/31 41730下向き → 41860 -130LC8/1 40760下向き → 40860 -100LC8/4 39860下向き → 40010 -150LC8/5 40510下向き → 40510  0TS8/6 40510下向き → 40510  0TS8/7 40720上向き → 41110 +390TS8/8 41200下向き → 41350 -150LC8/11 42260上向き → 42460 +200TS8/12 42250下向き → 42370 -120LC8/13 43300上向き → 43400 +100TS8/14 43070下向き → 42670 +400TS8/15 42770下向き → 42870 -100LC8/17 46510下向き → 43410 +100TS8/18 43770上向き → 43870 +100TS8/20 43380下向き → 42920 +4608/21 43780下向き → 43600 +180TS8/22 42610下向き → 42310 +300TS8/25 43150下向き → 42700 +450TS8/26 42650下向き → 42300 +3508/27 42540下向き → 42500 +408/28 42380下向き → 42540 -160LC8/29 42910下向き → 42690 +2209/01 42250下向き → 42000 +250TS9/02 42380下向き → 42350 +309/03 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50020上向き → 50430 +410TS10/28 50560下向き → 50160 +400TS10/29 50700下向き → 50820 -120LC10/30 50960下向き → 50140 -180LC10/31 51540下向き → 51850 -310LC11/03 52470下向き → 52170 +300TS11/04 52360下向き → 51510 +85011/05 51000下向き → 50000  +1000TS11/06 51260下向き → 50700  +560TS11/10 50850下向き → 50550  +300TS11/11 51340上向き → 51550 +210TS11/12 51130上向き → 51030 -100TS11/13 51120上向き → 51360  +240TS11/14 50170下向き → 50070  +100TS11/17 50300上向き → 50400 +100TS11/18 49830下向き → 48500 +133011/19 48930下向き → 48370 +560TS11/20 49990下向き → 49730 +260TS11/21 48520下向き → 48300 +220TS11/24 48900上向き → 49050 +150TS11/25 49610上向き → 49710 +100TS11/26 49000下向き → 49300 -300LC11/27 50090上向き → 50350 +260TS11/28 50090上向き → 50250 +160TS12/01 50240下向き → 49300 +94012/02 49570下向き → 49270 +30012/03 49600上向き → 50000 +400TS12/04 49820下向き → 49920 -100LC12/05 50630上向き → 50480 -150LC12/0850650上向き → 50590 -60LC12/09 50480上向き → 50650 +170TS12/10 50890上向き → 51000 +110TS12/11 50730上向き → 50730 0TS12/1250820下向き → 50520 +300TS12/15 50030下向き → 50030 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60830下向き → 59370 +1450TS5/21 61190上向き → 61600 +410TS

    2026年5月21日 日中時間の更新 
  18. お蕎麦〜