総合ブログランキング
劇団四季などの観劇カルテ
昨日 22:55
アンコールは3回!
昨日 11:40
36それなりに楽しい毎日
昨日 16:27
17

24APR.
舞台映像 TOHO MUSICAL LAB.「わたしを、褒めて」 | コロナ禍の挑戦
衛星劇場で。観てから2か月以上たったから、忘れちゃったな。新型コロナで大規模な演劇ができなくなり、若手たちにチャンスがまわってきた。2時間以内で、低予算で、今の感覚に寄り添った物語を。「不要不急の演劇」と言われ、演劇界の仕事人たちの多くが傷ついたあの時。この舞台は、比較的早くにたちあがった舞台だと思う。マスク着用、千鳥席、声をあげるな。しゃべるな。笑うな。表現者として非常に辛いじきだったに違いないが、こうやって映像が残り、あの時を乗り越えていまもまだ演劇は続いてる。客は少し減ったが、若返りのチャンスとも言える。裏方も、出演者も、客も若返らなければ、時代を描けないエンタメになってしまう。そんなことを想いながら、ボンヤリみていた。ミュージカル SIX でインパクトの強かったエリアンナは、ここでもソウルフルなインパクトを残していた。ガッツ!_______2020年・日本脚本・演出:高羽彩出演:有澤樟太郎、美弥るりか、エリアンナ、屋比久知奈、新井海人、石井千賀、焙煎功一製作:東宝美術:片平圭衣子衣装:尾木穂倫作詞:高羽彩作曲:深澤恵梨香あらすじ(400文字以内):劇場のバックステージを舞台とした物語。新型コロナウイルス感染症の影響により公演の中止が続く中、再開に向けて準備を進める劇場スタッフたちの姿を描く。閉鎖された空間で、自身の存在意義や仕事への情熱、そして演劇という表現の在り方について自問自答を繰り返す人々の葛藤と再生が、音楽と共に綴られる。劇場という場所を守り続けるために奔走する裏方たちの、孤独と献身に焦点を当てた作品。___________

フラミュ感想②

松本潤さんが語る春馬さん

浅井海斗劇団(オーエス劇場)公演⑥市川侃汐朗座長他客演4月21日・昼の部
昨日 22:55
昨日 11:40
36昨日 16:27
17