
16MAY.
〜 【『「三国一」って、何処の国の事なの❓』】 〜
いつも『しげるお兄さんのブログ』をご覧いただき本当にありがとうございます♪✨『令和の米騒動』も徐々にではありますが元々の値段に近づいては来ましたね❗️✨普段『お米5kgで¥2980(安いものならw)』くらいで買えていたものが、、、一時最高でこの値段の倍近くまで値上がりしましたからね‼️💦日本人の主食でもある『お米』ですから、皆さまが安心して買える値段まで引き下がって欲しいと思う今日この頃でした🤗✨さてっ❗️✨本日は『しげるお兄さんの知って得する雑学講座 Part153』をお届け致します‼️🎉✨本日のテーマは〜、、、【『「三国一」って、何処の国の事なの❓』】ですっ‼️✨👏『いや〜、この美しさは正に三国一だな‼️』なーんて台詞を時代劇などで聞いた覚えはありませんか❓❓❓もう現代ではほとんどと言って良い程使われなくなりましたが、知ってる人は知っているwww今回はこちらをテーマに深掘りして行き、また皆さまと一緒に『新しい雑学』を共有出来ればと思います❣️✨それでは雑学講座の始まり始まり〜✨✴️ 最近では『時代劇』くらいでしか耳にしなくなりましたが、『三国一の花嫁・花婿』という言葉があります❗️✨これが初めて使われたのは『室町時代』でありまして、当時はかなりの『流行語』だったといいます✨その意味は、、、文字通り『三つの国の中でナンバーワンの花嫁・花婿』という事です‼️✨では、この『三国』とはどこの国を指しているのでしょうか❓🤔『室町時代』に流行した言葉ですから、『京都』『奈良』『大阪』を国になぞらえ、『三国』と呼んだと思ったら大間違いなのです‼️www正に『三つの国』を指していました❗️✨その国とは、、、『日本🇯🇵』『唐土(中国🇨🇳)』『天竺(てんじく)=(インド🇮🇳)』であります‼️✨当時の日本にとって『大国』といえば、『中国🇨🇳』と『インド🇮🇳』の事を指します『三国一』といえば、当時の日本人にとっては『世界一』と同義語だったという訳なのでありますね🤗✨今回は以上となります❗️✨とっても歴史のある『三国一』という言葉。我々日本人としても大切にしたい言葉だなって思うのは僕だけでしょうか😅❓wwwそれでは『次回の予告』をさせていただきます❗️✨次回の『しげるお兄さんの知って得する雑学講座 Part154』は〜、、、【『江戸時代の女性は「おさしみ」と聞いて赤面していたって本当⁉️』】ですっ‼️✨👏へ❓❓❓江戸時代の女性たちは『お刺身』って聞いて恥ずかしくなっちゃうんですかねwww江戸時代にも『お刺身』は確かにあったはずですが✨次回はこちらをテーマに深掘りして行き、また『新しい雑学』を皆さまと楽しく共有出来ればと思います❣️✨いつも心温まる嬉しい『いいね』や『コメント』をくださり心から感謝申し上げます🍀✨最後まで読んでいただき本当にありがとうございました✨🌺✨

【仙台市】生姜みそらーめん~生姜ワンダー。仙台栗生店

幸楽苑@新庄市

にんべん@大塚にて飲み編 2026年5月