
15AUG.
前世カフェと酒旅夜市
おはようございます!モグ美です。blogにお越しくださりありがとうございます先日友人と大阪の心斎橋にある前世喫茶『カフェ ローデストン』さんへ行って来ました〜よくTVや雑誌でも取り上げられているお店でオーナーの女性が前世を鑑定してくれるカフェさん。私もそう言ったカフェがあることだけ知っていましたが、詳しくは知らなかったのです。そんな時、Aさんと偶然コチラのお店の話題になりAさんが予約を取ってくれることに。だがしかし予約日にAさんは仕事で行けなくなり代わりにTさんが一緒に行ってくれることになりました。(ありがと〜Tさん・Aさんまた今度行こね〜)前世喫茶カフェローデストン 〜Café Loaedstone〜世喫茶「カフェ・ローデストン」のYouTubeチャンネルへようこそ。大阪・心斎橋にある「カフェ・ローデストン」では、前世鑑定をさせていただいております。カフェローデストンの新しいURL&ハンドルはこちらhttps://youtube.com/@cafeloadestone☆このYouTubeでお話しさせていくテーマで、何かリクエストがあれば参考に…youtube.comYouTubeもされていますよ😊■前世鑑定メニュー(税込)前世1世代:1,000円家族や恋人・夫婦の相性1組(5名まで):1,000円(6名以上):2,000円※お茶代は別にかかります。 メニューはこんな感じです。予約方法は電話のみ。始まる前にオーナーさんの考えや前世についての受け取り方等を説明をしてくれます。(YouTubeでも拝見できますよ)どの考え方を採用するかは自分自身で決められるのでね。気負わずに、こんな考え方もあるんだそういう受け取り方もあるよね、と柔軟に受け取れたら楽しいと思います 大体、前世3世代分見ると今世での影響や方向性的なものがわかるということで前世3世代分➕母や妹との関わりそして今回一緒に行ってくれたTさんとの関わりを見ていただくことに。このように紙に書いてから説明してくれます。録音もOK!私、男の人の気質の方が強いと言われました😅にゃは。女の人に対してはめちゃ優しいけど男の人に対しての評価が厳しいのだそう母と妹の関係性を見てもらうとこんな結果に。でもなんとなくわかる〜。めっちゃおもろい!🤣ちなみに今回ご一緒したTさんとは、なんと‼️ヨルダンで幼馴染みだったそうです。その時は私が年上でとても仲が良かったとのこと(今世ではTさんが年上)笑あと、五行(木火土金水)で魂の性質としては私は『木』だそうで『木』のストレス緩和方法は睡眠💤どうりで、どこでもどんな時でも瞬殺で寝れるはずだわ。笑(のび太くん並にすぐに寝れます!)🤣色んな繋がりが知れて楽しいひとときでしたTさんも家族との繋がりについてめちゃくちゃ納得されてました。笑信じるか信じないかは貴方次第〜ってやつですが(笑)参考として知っておくのもアリかと思います。時間はだいたい45分くらいでした。1時間毎の予約みたいです。気になる方は是非伺ってみてくださいねYouTubeを事前に見ておくとわかりやすいですよカフェを後にしてお次は中華ランチへGO!『中華旬彩 森本』さんお昼からランチビールもいただいちゃって料理も美味しくて大満足ここの四川式よだれ鷄は名物でしてこのタレがたまらなく美味しいのです!鷄もプルプルしっとり。どうやったらこんなにしっとりプルプルに仕上がるのか?!不思議です。さすがプロランチ後は、お腹ごなしにブラブラ買い物をして梅田へ移動。休憩がてら、大福パフェを食べて〜(笑)本日最後のイベント大阪KITTEで開催中の『酒旅夜市』へ❣️KITTE大阪 酒旅夜市|日本酒・クラフトビールの飲み比べイベント全国各地の日本酒やクラフトビールを飲み比べ。各地のこだわりを味わいながら、日本を旅するような夏の夜を楽しめる期間限定イベントです。参加者にはKITTE大阪4F・5Fレストランで使える特別お食事券もご用意しています。osaka.jp-kitte.jp日本酒やクラフトビールの飲み比べが出来るイベントです3000円分の酒旅チケットとおつまみ券そしてKITTE館内で使える1000円分のお食事券が付いて、参加費2500円なのです!お🉐です期間は8/7〜8/16の15〜21時まで。各日350名限定。日によって参加される酒蔵さんが違うのでどの県の日本酒に出会えるかはまさに一期一会やっぱりヤタガラスはいっときたい!笑。飲みやすくて美味しいお酒でした上の写真は茨城のお酒。赤米を使ったので綺麗なピンク色をしています。これがめっちゃ甘くて後味がチェリー🍒お米しか使ってないのに不思議〜。下の写真のお酒は滋賀のもの。これまたワインを思わせるスッキリした中に甘さがありとっても美味しくて2種類あったので両方とも飲んでしまった!笑1番人気はやはり米どころ新潟のお酒でした。が、人が並びすぎて大混雑写真も撮れない状況コチラでは日本酒カクテルをいただきましたがジュースのように飲みやすくて危険⚠️やなと言いながら飲み干す女2人。笑あとレモン味のクラフトビールもいただき(写真撮り忘れ)😂お腹タポタポになりつつも食事券を使うべく館内へ🤣流石にお腹が膨れていたので軽くしか食べませんでしたがどれも美味しかった〜手羽先山ちゃんの高級バージョンのお店でした。笑手羽先がやっぱり美味しいな😋2人分のお食事券も使えたのでかなりリーズナブルに食べれましたよ。満足満足モリモリとイベントを詰め込んだ1日になりましたが、とっても楽しい1日でしたお付き合いくださった元幼馴染のTさん(笑)ありがと〜Tさんからは神社仏閣参拝したあとに美味しいもの食べ飲み巡りをするそんな企画したらいいのに〜と言われましたが、需要あります???との笑い話に。興味がある方は是非ご一報を!

帰省をすると波動が低くなります!!
地球(テラ)の旅立ち 7 キリストは日本に来ていた
みんな元気ですか日本が歴史のカルマを受ける理由。昨日の昼記事の内容に関連して過去記事から。キリストには空白の18年と言う不思議な期間がありました。そのあいだ彼がどこで何をしていたのか全く記録がないのです。そこで様々な憶測がされています。さて・・・キリストは世界を救うと言う心の底からの強い願いを持っていました。しかしこのままいけば人類は救われないと思ったのかもしれません。過去に大いなる栄光を誇っていた古代文明、ムー大陸、レムリア大陸そしてアトランティス大陸の巨大な文明がことごとく滅びた光景を心の眼で視ていたからです。彼の眼には人類は同じ道を歩んでいるように見えたのかもしれません。キリストはその光景をアカシック・レコードより読みとっていました。しかし現地に行かなければどうしてもわからないこともあります。異星人である神々の影響を色濃く受けたインド洋沖のムー大陸。ビマーナとよばれる空飛ぶ円盤は異星人とのつながりをあらわす代表的な謎です。科学力を最大に追求した、大西洋のアトランティス大陸については既にそれぞれに触れる場所をキリストは訪れていたと思えます。最後に残るのは太平洋に存在したレムリア大陸文明です。そために彼は、レムリア文明の痕跡を残す日本に来ていた可能性があるのです。というよりもキリストはどうしても人類を救うために日本を訪れる必要があったと思うのです。レムリアはアトランティスと対極にありました。アトランティスは数学や科学力を追求しました。ピラミッドの建造にそのアトランティスの技術が余すところなく受け継がれています。対してレムリアは精神文明を深く追求した文明であるとされています。言葉や数字でのコミュニケーションよりテレパシーや動作による意思の疎通を大切にしました。言葉に頼るよりも意志の疎通に誤解がはいる余地が少ないからです。レムリアで使われていた「言葉」を観じる霊能者はあまりいないのです。神への感謝の祈りも舞を捧げました。フラダンスの原型はレムリアにありました。余談ですが・・・世界的物理学者であると同時に独特な精神科学論を展開する安江邦夫博士によりますとこの「舞」という字は神殿の前で二人の巫女さんが踊りを神にささげている事を表す象形文字から来ているそうです。さらに「無」という字は下部の4つの点々が、今まさに踊りが始まろうとしている、踊り手が最初の動作だけに集中している場面を表すと言います。それこそが無であることの本来の意味であると。「無」も神への神事と深く関係しているようです。レムリアではレムリア人同士のつながりを大切にしました。異人種や異文明を受け入れることには消極的でした。同じレベルのコミュニケーションが計りにくくなるからです。レムリアでは通りを歩いていれば、お互いにすれ違う人のすべてがわかるような安心感がありました。大自然と調和するためにはまず人との調和を大切にする必要があったからです。さて・・・これらのレムリアの特徴の多くが今の日本に受け継がれているような気がします。神に祈りをささげる巫女さんが日本にはいます。言葉よりも行動で相手に誠意を示そうとします。一家の大黒柱の昭和のお父さんは無口でした。通りをすれ違う人が、どんな暮らしをしている人なのかが昔の日本ではおよそ判断が付いたと言います。対外的にも領土問題などで攻撃を受けた時には日本は、外国でのロビー活動を通して他の国々の協力を説得して理解を得ることは不得意です。誠意を示せばわかってくれると思いがちです。話が少しそれますが・・・欧米の教育は憶えることよりも人前で自分の意見を発表することに重点を置きます。教室の前に出て自分の研究成果を発表することや街の通りでテレビなどで突然のインタビューを受けると、子供でも見事に受け答えをします。自分の意見を堂々と述べます。これに対して日本の教育は発表することよりもおぼえることに重点を置きます。レムリアでは大きな建造物を立てるときにはすべて記憶の中から経験により構造の設計を決めたと神智学のシュタイナーはリーディングを残しています。日本の子供達はテレビの街頭インタビューを受けるとまず避けて通ります。さらに、日本は外国人の労働力を導入することには消極的です。これは欧米ではあまり考えられないことです。他にも世界でも例を見ない特質が日本にはあります。通りにゴミが落ちていないとか、地震で壊滅した街のコンビニで略奪行為があまりないとか、デモで自己主張をしないとか、落とし物がかえってくるとか、列に並ぶとか、時にはわからないけど特売みたいな雰囲気だから、とりあえず列に並ぶとか!これらの民族的特性は世界でも非常に特異なものです。島国だからという事だけでは説明がつかないのです。おそらく、自分達もはるか遠い昔に忘れてしまった祖先から受け継いだ血の中にある民族的特性だと思われるのです。そして・・・この民族的特性のためにレムリアは滅びました。キリストは恐らく映画を視るようにその光景を視ていたと思うのです。今日本が置かれている国際環境はレムリアが滅び去った当時ときわめて似ています。歴史は繰り返しています。キリストは空白の18年のあいだに間違いなく日本に来ています。そのレムリアが滅びた光景を視るために。その原因を肌で知るために。同時にどうしたら滅亡を避けることが出来るのかを知るために。彼はどうしても日本にくる必要があったのです。続きはまたね(あのときキリストさんと神田の神保町ですれ違ったなぁ~)

どこに行った、どこに行く