
21MAY.
神社のパワーを感じる秘訣とは気のせいと思わず、細かい変化をなんでも信じてみる
神社のパワーを感じる秘訣とは気のせいと思わず、細かい変化をなんでも信じてみる事です。まずは感じる準備。目の裏に集中します。他人が見ると・焦点が合っていない・どこか一点を見てる・近くに焦点が合っているのに遠くを見ている感覚しっくりいくのを試してみてください。額(第3の目あたり)がモヤモヤする手が暖かく感じる手が痺れる肩が重い足がふらつく急な腹痛頭がボーっとするなどが体感としてありますが、殆どの人がたまたまで終わってしまいます。純粋に信じてみましょう。この感覚は鍛えれば鋭くなります。まずはパワーの強いと言われている神社仏閣でパワーを感じ、そこの神社仏閣の一番強いパワースポットを探してみましょう。パワーが強いといっても感じにくいパワーもあります。初心者向けの神社仏閣をご紹介します。神社のが感じやすい、お寺のが感じやすいというのもありますので両方試して下さい。1、鹿島神宮 要石(茨城県)この周辺だけパワーが強くふらふらになります。武甕雷命の石像あたりから強くなります。ここの結界を出たり入ったりしてパワーの境界線を見つけるトレーニングをしましょう。2、成田山 平和大塔(不動明王)醫王殿(薬師如来)2階の不動明王のパワーは非常に強いです。優しくクラクラするパワーです。階段が境界線ですので感じて下さい。般若心経を読むと更にパワーが上がります。以前1階の写経道場にいらっしゃった薬師如来が醫王殿に入られました。優しく熱いパワーです。近くに寄れますので感じて下さい。境界線は醫王殿の真ん中あたりです。千葉県方面の方にはこちらがオススメです。遠征の方はせっかくですので鹿島神宮の場合は息栖神社と香取神宮も参拝して下さい。成田山の場合は麻賀多神社2社を参拝しましょう。私の関東パワースポットトップ10の神社仏閣でも御岩神社、麻賀多神社、は分かりにくいようです。香取神宮の要石は熱を感じるので言われてみれば違うかも程度です。3、明治神宮(東京都新宿区)東京最強の神社です。境界線は神門です。神門に来るまでに3段階パワーが上がってますが、分かりやすいのは神門です。拝殿で天津祝詞を奏上するとパワーが上昇します。パワーの中心は両脇の楠木で、境内中にパワーが溢れています。4、大国魂神社(東京都府中市)私が神前式をした神社です。パワーの中心は御神木です。本殿の裏にありますが、御神木から5m位が境界線ですので感じてみて下さい。スピリチュアル系の方が御神木に向かって歌っている事もあります。天津祝詞を奏上するとパワーを感じやすくなります。感じやすい方は拝殿、亀石、鶴石のパワーもわかるでしょう。5、大宮氷川神社(埼玉)埼玉県ですと三峰神社の方が有名ですが、パワーのトレーニングには向いていません。杉の御神木の神社はパワーを感じるのが難しいんです。パワーの中心は楠木です。2本の楠木の中心に立つとパワーが渦を巻いて上昇しています。天津祝詞を奏上するとパワーを感じやすくなります。そこまで分からなくても、右の楠木と左側の一番手前が強く、参拝者は皆さん触っていきます。神様を信じる心って素敵です。6、鶴岡八幡宮(神奈川)階段を上がるだけでパワーを感じます。仕事に効く神社です。現在の仕事を助けてくれます。楼門をくぐるとパワーは急上昇、戦いのパワーです。非常に強烈なのでわかりやすいと思います。天津祝詞を奏上して更に強力にすると感じやすいと思います。門を出たり入ったりしてみて下さい。なるべく多くパワーを感じる事が大切です。手や頭に熱を感じる方が多いので、暑い日ですと分かりにくいので涼しい季節が適しています。時間があれば1時間位はパワーを感じましょう。慣れれば近所の小さな神社でもパワーを感じる事が出来るようになります。

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今世では、前世や同時期に経験した事を書き換えています (゚O゚)書換中~