
28MAY.
高尾山・有喜苑の小さなお方へ。ハロの時からずーっとありがとう!
ブロ友の翡翠Hisui+さんが「小さなお方はどこへ?」とアップしてくださった記事をリブログします翡翠Hisui+さんのブログを見て、本当にびっくりしましたあの小さなお方がいなくなってしまったなんてオレが最後に高尾山で「小さなお方」に会ったのは、つい先日の5月5日のことでしたこの時は、いつもの「43番のお大師さま」の足元で、いつも通り赤いお帽子をかぶって優しく微笑んでくれていました5月5日までは、間違いなくここにおられたのですそれが、翡翠Hisui+さんが行かれた時には……本当にどこへ行ってしまったんだろう皆さまもご存知の通り、高尾山行くたびに必ずご挨拶するオレにとって大切な仏さまなのです去年の12月には、小さなお方の古く泥だらけの座布団を新しくして、置かれていたお守りや縁起物などを綺麗にお片付け・お掃除させてもらったこともありましたオレにとっては、まろたん♪との思い出だけじゃありません。ハロちん♪の時から、ずーっと高尾山へ登るたびに必ずここでお詣りをして、ハロまろを守ってくださった本当に大切な小さなお方なんです小さなお方は石仏だし、置かれている場所も風で飛ばされるような所ではありません。正直、誰かが勝手に持ち去ってしまったのではないかと、嫌な予感がして不安でたまりません。ただの思い過ごしで、実は台座の修復や配置換えのために、お寺の方が一時的に移動させて管理してくれているだけそう信じたい気持ちでいっぱいですオレはいつもまろたん♪連れなので、なかなか寺務所まで直接お伺いして、関係者の方に詳しくお話を聞くことが難しくてもし、高尾山に「健康登山の証」のスタンプを押しに定期的にお寺へ行かれる方や、近々薬王院に行かれる予定のある方で、もしよろしければ、寺務所の受付などで「43番のところにいた小さなお地蔵さんは移動されたのですか?」と、ちょこっと聞いてみていただけないでしょうか何か少しでも情報が分かったら、教えていただけると本当に嬉しいですまたあの優しいお顔に会えるのを信じています

・49日法要の仏様が薬師如来様の理由

魂の転換期なのかもしれません

空亡作用・文章や言葉に本質が出る