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1JUN.
越後糸魚川一の宮 天津神社
越後糸魚川一の宮天津神社あまつじんじゃ新潟県糸魚川市一の宮1-3-34鳥居の前でぺこり社殿御祭神天津彦々火瓊々杵尊天児屋根命太玉命景行天皇の時代の創建と伝えられ孝徳天皇の勅願所であったと伝えられています旧糸魚川町のうち、一の宮・押上・寺町・大町・七間町等の産土神として崇敬されました本殿本殿左側に奴奈川神社奴奈川姫命を主祭神とし後に八千矛命(大国主)が合祀されましたこの一帯はかつて「沼川郷」と言いそこに住んでいた奴奈川姫命の元を八千矛命が訪れたという話が日本神話にあります伝承では両神の間の子が建御名方命であり姫川を遡って信濃国に入りそこを開拓したと伝わります子聖社お守り見本馬みくじ御朱印ポチッとしてくださると嬉しいです↓神社・お寺巡りランキング
龍神 11 ファラオ再び
みんな元気ですか古代エジプトのファラオのこと天上人の本当の意味を探るためにどうしてもはずせないのが古代エジプトのファラオの事です。彼らも異星人だった可能性があります。古代エジプト文明はラータによって作られた。あるいはトートが創始者である。いやじつはオシリスである等々諸説あります。どれも決め手を欠きます。証拠となるようなものがないのです。しかし彼らが異星人だった事を知るための手掛かりが全くないわけではありません。例えばツタンカーメンの母とされるネフェルティティ。彼女の説明がウィキペディアにあります。参照→ネフェルティティ彼女は紀元前14世紀中ごろの人とされ、ネフェルティティとは「The beautiful one has come。」(美しい者が訪れた)と言う意味になるそうです。 この「訪れた」という言葉を裏打ちするようですが、実は彼女の両親が誰なのか分かっていないのです。そう言われると、どこから訪れたのか、と言う疑問がわいてきます。その答えのヒントがウィキペディアの最初に出てくるカルトゥッシュにあります。カルトゥシュとは王族の名前をヒエログリフで記した楕円形の紋章の事です。左の最初に月と太陽が描かれています。その間を波が通りぬけています。あいだにアンクの絵が4つ書いてあります。アンクは命を表します。つまり太陽でもない、月でもない宇宙からやって来た。そしていくつかの命を吹き込まれ人間になったと解釈できるのです。つまり・・・彼女は宇宙からやって来たひとである可能性があるのです。その事を示唆するのがこれ彼女の顔の塑像です。(ネフェルティティの頭部)一見するとなかなかの美人です。しかしこの写真にはどうしてもスーっと通り過ぎる事が出来ない事があります。頭のかぶり物、敢えて帽子とは言いませんが異常に見えます。とても大きいのです。ちなみに他にも探してみましたが、ネフェルティティの顔と言うとこの異常に長い頭部のものしか見当たらないのです。上はネフェルティティの上半身の塑像です。かぶり物がない頭はやはり異常に長い形をしています。とても普通の地球人だとは思えません。実は古代エジプトの壁画や彫刻を丹念に探すとこの大きな頭部をした人間がたくさん出てきます。上の絵の右の女性はネフェルティティの娘の一人とされています。やはり頭部が異常に張り出しています。もう一つ・・・上の左の絵の真ん中の人物はネフェルティティの夫のファラオであるアケナートン(イクナトンあるいはアメンホテプ4世)です。やはり異常に長い頭部をしています。さらには後ろに従えた普通の人間より背丈がはるかに大きいのです。体の大きさが倍近くあります。古代エジプトの壁画でこのような壁画はよく見られます。単純に見ると神様や王族を強調するためにデフォルメして大きく描いたようにも思えます。多くのエジプトの考古学者もその見解をとっています。と言うのは単に他に説明がつかないからです。はたしてそうでしょうか。エジプトの壁画は王族の日常や儀式の様子を伝えるためにかなり正確に場面の描写が行われています。そして多くの壁画に大きな人間が出てくるのです。素直に見ると明らかに普通の人間ではありません。では、彼らは何者でしょうか。どこか来たのでしょうか。これらの絵が「素直」に見たままだとすると答えは一つしかありません。異星人と解釈することがとても自然に思えるのです。続きはまたね(ネフェルティティの首・・・のボク)

人生のステージで変わる 龍神の役割とご縁

奇跡と思える様なことも、あなたのカルマ次第では許されます (☉|☉)カルマ☆
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