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23MAY.
大変だった七五三の調べ物が解決
助産師に大変と言われた母乳育児
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想定外3人目妊娠・育児の記録
好き過ぎて滅ミカモモが元気に歌っている今日も今日とて騒がしい我が家。エイトマンが歌うと文化祭を見守る母の気持ちになる。男性アイドルグループの歌番組を見ても同じ心境になる。マジぎゅんぎゅんすることはない。心腐ってんのかな。マジギュルギュルして便秘と下痢過ぎて滅ッ💩汚くてごめん。誰に謝っているんだろうか。はぁ…○にたい。心の中でボヤく。口に出したら精神科に放り込まれるから。昔から何千回とボヤいているし今さらなんだけどね。私以上に黒さんが病むのなんなのまぁそんなにクヨクヨしなさんな。不安の80%はまだ起きていないことだし起こらないことなんだからさ。なんなのもう、なんで私が励ましてんのよ。ね?なんでハゲましてんのよねーシュークリーム食べてカレーうどん食べて菓子パン食べてバナナスムージー(果物のバナナね)食べてソフトクリーム食べてコーヒー飲んだ吐いても下しても地獄のメニューでセルフSMギュルギュルへのカウントダウン…しまった、そろそろ保育園のお迎えだ後先考えないバカです。腹痛パニックにビビりながら保育園のお迎え行ってきます皆様今日も晩御飯から寝かしつけまで乗り切りましょう。
♡4歳双子・7歳男子3人育児♡
…た!そしてそのままママとランチとっても気になっていたお店へ✨牛すじのカレーランチが美味しかったー写真ないけどオシャレでさぁ😆👏短い時間だったんだけど ほんとに気をつかいすぎないでいられるママ達なのですっごく楽しかったです 自然体でいられるって幸せ✨デザートのパフェも最高っ贅沢ランチに癒されましたー☺️✨✨昨日のブログにも書きましたが、長男に対して許せなかったことがありました。良かったら聞いてください🙏2年生になってから調子にのってしまうことが増えましてねそれは子どもあるある、別に問題がある訳ではなくて、そういう時期だなぁとは感じます。でもいくらなんでも・・ってことがあって。次男が虫かごを使いたがっていて、私の中では虫かごは我が家のものであって、別に長男のものではないという認識でした。でも長男は自分のものだと思っていて。まぁ実際に今まで長男しか使ってこなかったので、そう思ってしまうのもわからなくもないけど色々あって私が次男に使っていいよって声かけたんです。今は長男もたいして虫に興味がないしそもそも虫かご使ってないし!!そしたらそれが気に入らなかったみたいで家の前で近所の友達と遊んでた長男が近所のママ達と喋っている私にみんなの前でイライラしながら言ったんです。「ちょっとおばさん!虫かご俺のなんだけど!そんなことも知らないの?何で勝手に次男に貸してんの?」って。おばさん??とりあえずスルーして、理由を説明。そしたら「だから貸せないって言ってんじゃん。聞こえないの?おばさん!白髪生えてるからおばさんだよ!めーっちゃ白髪あるんだよ!」と・・・まず大前提に、家の中では絶対にこんなこと言ってきません。近所のママ達、友達がいるということと虫かごの件でイラついてることが合わさり普段はそんなこと言わないのにまさに調子に乗っていました。その場で怒鳴り散らすこともできます。きつく叱りつけることもできます。別の場に呼んで話すこともできます。でも友達の前で怒られるのは、長男としてもきついかなと思ったのと、私もどうするのが正しいのかわからず その場は「ちょっと口が悪いよ」とだけ伝えて終わったんです。なんか衝撃的すぎて、、、わけわからなくなってしまって、、、そういうこと言うのって相手が悲しい気持ちになるよ。そういう他人の身体のことを言うのは絶対によくない。って教育的には伝えるべきなんです。まだ2年生になったばかり。こんなこと言ったのも初めて。長男自身を否定せず、それはいけないって伝えるだけでいいと思うんです。でもなんだろう。どうしても許せなくなって、後から後からメラメラと怒りがわいてきて🔥というのも、2年生になって宿題や忘れ物の件で本当に長男に手をやいてるし、長男から受けるストレスが凄まじくて。さらには最近アトピーが悪化しているのもあり、アトピーについても一生懸命調べたり 対策するにも労力も使います。それでもって気持ちで長男のためにと日々やってきては疲弊してる自分がいたんです。白髪やおばさんって言われたことに反応してるわけじゃないんです。(実際白髪くらい生えるわ!お前のせいだわ!と言いたくなる)双子に目を向ける時間もないほど、宿題もいつも一緒になってこんなにやってるのに、何でお前にこんなこと言われなきゃいけねーんだよぉぉぉそんな気持ちです。人前で盛大に侮辱されたこともそう。自分がイライラしてるからって親だから、大人だからって何でも言っていいわけじゃない。長男は肌のことを周りに言われることで傷ついた経験も持ってる。いつもこういうことだけは私はきちんと教育してきたつもりです。それなのに、、、という衝撃。( 双子が私を喜ばすためにと描いてくれた絵に癒されます😭 )長男の口から他人を傷つける言葉が出てきたこと、すごく残念な気持ちでした。帰宅後「さっきのさぁ...」と話をしました。そしたら全然悪かったと認めない。「長男も肌のこと言われるの嫌だよね?アトピーって言われたら嫌じゃない?」と聞いたら「えっ別に平気だよ。俺もおばさんって呼ぶからママもアトピーって言っていいから」と。こいつ、、、反抗期なんでしょうね。今までのようには素直に謝らないんだなぁと。おとなげない私は「じゃあそれでいいよ」と言って2日間、必要以上喋ってないです。それからは「おばさん」とは言われていません。それはたぶん長男もわかっているんです。だけど素直になれないんですよね。でもこちらから歩み寄って解決したくないというか、私も怒りがおさまらなくて。この件だけでここまで怒ってるんじゃないんです。こういうのって蓄積じゃないですか?夫婦関係とか人間関係ってほとんどそう。ストレスを少しずつ少しずつ積み重ねたその蓄積があっての許せない気持ち。昨日の夕方謝られました。だから言いました。 ごめんねって魔法の言葉じゃないんだよ。ごめんねって言ったら必ずいいよって返ってくるわけじゃないの。ごめんねを言えば、相手を傷つけた言葉も全部なかったことになる、ひどいこと言ったことが全部消されるそんな魔法みたいなものじゃない。口から出た言葉は戻せない。どれだけ謝っても消えはしない。だから気をつけるの。だから許してもらえなくても、それは仕方ないことだよ。ママは長男が謝ったことはわかった。ちゃんと受け取った。でも今は許せない。 怒りがおさまらないから。長男と楽しく笑って話せない。他人話を傷つけるって、それほどのことなんだよ。謝ったら必ず許してもらえるわけじゃないから。そんなふうに伝えました。だけどいつまでもこうしていられないのはわかってはいるんです。その言葉自体もひどいけど、他人にこんなこと言えてしまうことがショックで。子どもなんだから間違いもある。頭ではわかってるけど許せない。私がどれだけやってると思ってるの!?とおとなげないヒステリックおばさんです。何も言い返せなかったことにも嫌気がさしていて、自分ってそういう部分のプライドが高いのかなって思いました🫥それって常日頃、子ども話見下してるのかなって自己嫌悪。どうしたら気持ちが落ち着くんだろう。
お得ママ速報|セール・クーポン・ポイ活まとめブログ
…ぎにも注意しなけれ子供達今日のコーデトップス…西松屋パンツ…バースデイ(福袋)傘…西松屋保育園で6月から室内上履き→ビーチサンダルって言われてるんだけどみんなのところもそう?年少さんより上かな?出来ればコレがいいって言われてるけどラッキーベル スクールサンダル 【14.0cm-27.5cm】 ホワイト 白 夏 男の子 女の子 EVAスポンジ 足育 小学生 草履サンダル 子供用サンダル 鼻緒サンダル 土踏まずサポート サンダル 室内サンダル ルームサンダル 軽量サンダル 姿勢サポート 健康サンダル室内 男性用 女性用楽天市場2,420円${EVENT_LABEL_01_TEXT}なんかこれ小学生の時に履いてた記憶が…ビーサンのくせに←地味に高いケチケチババアは1000円台で買いたい。笑これに似た類似品でもいいからおすすめあったら教えてください普通のビーチサンダルも可だけどペラペラだと歩きにくかったりビニールの鼻緒が痛かったりするらしい。2人同じ保育園に入れてありがたいけどなんか次から次へとお便りが来てイベントや準備するものの案内が来てすごい大変なんだけどではまた明日クーポン残り僅か🎫\ 総合ランキング2日連続第1位獲得/ご好評につき予約販売特価 65%OFFクーポン継続配布中!NISHIZARC 保冷剤 ステンレス保冷剤 長時間 強力保冷 小型 クーラーボックス 繰り返し使える 冷蔵 冷凍対応 熱中症対策 急速冷却 アイスパック お弁当 釣り キャンプ BBQ楽天市場2,880円~${EVENT_LABEL_01_TEXT}
はじめて子どもを産むママの赤ちゃんのトリセツ-令和の子育て編-
…き―質問しますね。子どもには親が必要だ」と思いますか。「親には子どもが必要だ」と思いますか。考えて、「子どもには親が必要です」と答えました。そう答えると思いました、と話しました。はじめに、ママは自分とパパが急に死んだら、この子はひとりで生きていけないって話してくれましたよね。この考え方がまず違うと思ってください、というと、キョトンとしてしまいました。子どもは、親がいなくても育つのです。失礼ですけど、あなたとパパが急に死んでしまっても、お子さんは絶対に生きていきます。親戚かもしれないし、施設かもしれませんが、必ず引き取られて生活できる環境が与えられます。ですから、「子どもには親が必要だ」というのは間違いであって、「親には子どもが必要だ」が正解なのです。そう考えてみてください。ママが幸せになるために、子どもが生まれてきたのです。子どもを通じて子育てをさせてもらって、あなたが成長させてもらっているのです。それは、あなたが幸せになるためなんですよ。子どもは勝手に育つのです。大人は勝手に育たないので、子育てというツールを与えてもらうのです。子どもを育ててる、子どもを育ててあげてる、そう思うと、子どもの足りないところ、できないところをできるようにしないといけないと思ってしまいます。できないのはママのせいなんだ、ダメなママなんだと思っていると、脳がダメなママを作るのです。ダメなママだと思わせてる僕はダメな子どもなんだと、子どもが思っているから、ダメな子どもを作ってしまっているのです。子どもの人生は子どものもので、ママが導くものではないのです。ママはママの幸せを追求して生きていくことが、ママとして必要なことなのです。ママが幸せに生きていこうとするところをみせることが、一番の子育てになるのです。そう話しました。すると、ずっと子どものことを一番にしてきました。親になったのだから、それが当たり前だと思っていました。と話し出してくれました。―つづく―すーさんの書いた本です。赤ちゃんのトリセツ本です。胎児期から乳幼児期まで、子育ての「やり方」ではなく「在り方」を書いた本です。この一冊に、子育ての本何十冊分のいいところを詰め込んでいますよ(^-^)v令和の子育て -はじめて子どもを産むママの赤ちゃんのトリセツ-Amazon(アマゾン)↑↑↑ 読んでもらえるとうれしいです(^o^)v
たくさん共感されています
生きているのか生かされているのか、生きたいのか生きたくないのか
…いていなぜかそこに子供の列。高齢者集団の散歩の列に突っ込んだ事件ってあるんだろうか。「命はみな等しい」とかいう人出てくるだろうけど、その理論は間違いではないけど、なんだかなぁ。同じ事故死(殺人だろって思うものも多々ありますが、)でも、被害者によってやっぱり憤りの温度は違う。理不尽というのか、何というのか。何に対してかわからないですが、相手が子供ならなおさら無性に腹が立ちます。神様なんていないですよ。進展の話に戻りますが、こちらからの申し出で、数日前に児相と会って話をしました。でも心を入れ替えたからじゃないです。病院が胃ろうをしたいのは、本人のためと言いますが、世話人の手間が楽にするためと施設入所のためという理由が少なくともあると思っています。つまり、胃瘻をされると近いうちに入所になる。SW等との話の中で感じたことですが、自宅→施設より、病院→施設の方が入所先は見つかりやすいようです。近隣の施設は全て満床なら日本全国入れるところがあるならどこでも入れてしまいたいはずなので、胃瘻を急いでさっさと退院に持っていこうとするはず。となると、経済面から、入院を長引かせるためにそれはなるべく遅らせたい。これが面談までの私たちの思惑でした。でも出鼻をくじかれます笑なんでも、誰が親権を有するかと入所の形態(措置か契約か)・理由によって、入所費用の負担義務者が変わるそうです。また、「本来なら、今回の手術を受けさせることが親権停止の目的であったため、手術が終わり次第その申立ては取り下げるべきだが、今後の治療も拒否する可能性があるなら申立ては取り下げない。」とも言われました。確かに戸籍に親権停止のことが記載されて、死後も記録に残るのは気持ち悪いですが、死んだらもう関係ないし…上の子には相続とかの関係で見られる可能性もありますが、いずれ“この事実”は話すつもりなので、戸籍で初めて知るなんてことにはならない。今後も、これ以上不利益を被らないために“よく考えた言動”をとっていくことが必要だなと思いました。ただ、徹底的に何もかも拒否・無視したとしても、日本という国は何とかしてくれます。良くも悪くも、家族にとっても本人にとっても、“何とかして”くれます。あともう一つ、児相とのやり取りの中で気になったことがあります。児相も裁判所も、結局は医者の言いなりのようです。医学的に“物理的な”救命ができるなら、それはするべきだそうです。例えそこに、どんな価値観があろうとも、医者がよしとするなら救命は絶対だそうです。宗教的な「魂を云々」とか、親の「この子はきっと楽になりたいはず…」なんて考えは、子供の意思決定ににおいて排除されるべき判断材料だそうです。「児相も裁判所も、結局医者の言いなりということですね。」という私の問いに、児相も否定しませんでした。またもう一つ。偶然の繋がりから、「受任は無理だけど話を聞くだけなら。」ということで、法律相談にこぎつけることができました。「今の日本では、生命の危機を差し置いて尊重される価値観はない。」児相の話と同じですね。児相は勝手にセカンドオピニオンを受けていましたが、その医者も同じ意見であり、日本で一般的に行われている標準的な治療法であるなら、担当医・病院の判断は真っ当だと、裁判所も判断するらしいです。これを聞いて思ったのが、『医者って裁判所をも凌ぐ権力者じゃないか』ということ。医学においては最高位の専門家なわけで、そりゃそうなんですけど…じゃあ同意書ってなんなんでしょうね。親権者とか法定代理人って、なんなんですか。日本って、形だけのもの、好きですよね。上司の承認印とか、大した説明もされない承諾書とか。ただ有益な情報もいただけました。申立てに対する抗告ではなく、【国家賠償請求】というもの。いわゆる【国賠】といわれる国を相手取る訴訟だそうです。具体的には、「同意しないということは間違いではない!」と訴える方法があるのでは、ということでした。ただ、勝ち目はないだろうと…また、弁護士を探すなら行政事件を専門に扱う方がよいだろうとも教えてくださいました。さすがに国を相手取るのに、素人一人では困難極まりないと思うので、ついて下さる弁護士の方が見つからなければ泣き寝入り?になると思いますが…探しつつ、自分ひとりでもできることに挑戦してみようと思っています。この法律相談に私を繋げてくださった方が仰っていました。「できる手は打ちましょう。」何気ない一言かもしれませんが、今の私には何だか心が震える言葉でした。