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6JUN.
久し振りの再会で同行する旅行
卒業式に間に合わないタイの案内
アートが見れただけで大満足な場所
50過ぎバツイチ無職の私の人生
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オーバーブッキングをみこしての計画的犯行
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ヨセミテ国立公園「タイオガパス」をドライブ
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【ラスト】アメリカ行きが嫌すぎて産後うつにな…
2025年02月25日 15:07
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50代女子のアメリカ大学町暮らし
おはようございます。最近よく小耳にはさむ「FIRE 」という言葉経済的に自立して早期リタイア組という人たちを指すらしいです。それならば。。。うちのこの人(旦那)は15年前から、それじゃん!50代前半から遊び回って楽しく暮らしていたもんね。一時期、少しパートでバスの運転手をしていたけど結婚してからはずっと無職でした。5年前からは年金も出るようになって、今ではもう、笑いがとまらない系の人生ゲームスゴロクで上がった人をしています。もちろん夫が15年前からリタイアしているのは知っているし、恵まれた星のもとに生まれたということはわかっていたけど、これがFIREというものかとは最近まで結びついていませんでした。単に50代なのに貯金を切り崩して生活している、将来不安じゃないのかな的な人だという認識でしたんでね。62歳から年金をもらい出しても、毎月その年金以上の浪費をしているんで私は更にこの人はかなりお金に大胆だなあ、私がしっかり働いて万一に備えなくては。。。と思っていたくらいでした。子供の教育費や家のローンが一段落した頃から、みんな次は老後資金を貯めようという方向にいくかと思いますが、ある程度見通しが立つと、今度は自分の残された時間内で自分の資産を使って楽しむということも大切だ、と気がつくわけです。これが意外に難しいですよね。今までは必死でとにかく貯蓄と財テクで資産を増やして貯めることにフォーカスしていたのを、今度は生きているうちにどう使い楽しむかに意識を向けるんですから。どのタイミングで貯蓄マインドから散財モードに切り替えれば良いのやら。多くの人はこのタイミングを逃し、亡くなる時が資産最高額となってしまってそれではもったいないから考え直そう、というのが近年のベストセラー、Die With Zeroという本の趣旨のように思います。夫がFIREなので、自動的に私もFIREできるんだろうなと最近思い立って、これからのことを考えていこうと思っています。しっかり自分のお金と向き合ってみる時期だろうと思いました。
LA香歩ブログ
…ということで急遽プ旅行を計画しました。チビラッキーも一緒ですワンまたUPします本日も見ていただいてありがとうございます! ●● LA香歩歩のメルマガはこちらから ●●ブログでは書かないプライベートな事やアメリカ生活を毎週発行しています
たくさん共感されています
だれも書かない★ニューヨーク1%未満★
…東京ーバリ島ー東京ニューヨークそしてニューヨークに戻ってすぐに、またマイアミに用事があって行き、やっとニューヨークに戻ってきました。ただ、やっぱり頻繁な空の旅で珍しく疲れが出たみたいで、風邪をひいてしまいました。すぐに気管支炎になるクセがついてしまい、気をつけなくちゃいけないのに。頻繁に空を飛んでお仕事をされているCAさんやパイロットさんには本当に頭が下がります。さて土曜日は2ヶ月ぶりに娘とランチをしました。その後、近所をお散歩するはずだったのですが、風が強くて5月とは思えない寒さ。すると娘が、「近いからわたしのフィスに来る?」と、誘ってくれました。週末なのでだれもいません。気兼ねなくお邪魔し見学をさせていただきました。行ってみると、こんなところで働いてみたいと思うような明るくて天井が高いオフィスです。しかも娘のアパートからは徒歩20分という距離で、地下鉄を使わず徒歩で通勤しています。週末なのでカジュアルですが普段もこんな格好でオフィスで仕事をしています。週に2度は自宅でリモートワークも可能です。例え海外旅行をしていてもニューヨーク時間でしっかり働けば問題なく許される会社なんです。娘が一番頻度高くお世話になっている最強のAIアシスタントアイビーちゃんはスクリーンの横の小さな白い箱の中にいるの、と娘。『優秀すぎる夢のアシスタントが社会に与える打撃』バリ島から戻ってきて3日が経ちました。まずは一旦直行便で成田経由で東京に一泊。翌朝羽田からニューヨークへの直行便で1ヶ月半ぶりに戻ってきました。…ameblo.jpテクノロジーに強い上司は趣味で仮想通貨のマイニングをする機械を会社のデスクに置いているそう。キンダーから高校シニアまでの13年間、ずっと女子校に通った娘ですが今は男性がほとんどという中で働いています。けれど上司、同僚、部下に恵まれ実力を評価してもらえてとても楽しく仕事をしています。転職して3年。娘が入社した時彼女は数少ないビジネススクールを出ていない一人でした。しかし錚々たるビジネススクール出身者が首切りに遭うのを見てきました。中にはハーバード大学→ハーバードビジネススクール出身者も含まれます。しかし昨年から二人アイビーリーグ出身でない人が採用され二人ともとても有能だそうです。あまり学歴には関係ないのかもしれませんね。このご時世で仕事がありしかもそれを楽しいと思えるのは天や運に感謝すべきありがたいことですね。自由に飲めるドリンクなど。コーヒーや紅茶も外で飲むより美味しいものが飲めるそう。娘の会社のCEOの素晴らしさと求心力がこの行き届いたオフィスの素晴らしさに反映されていると確信しました。『娘の会社のCEOここがすごい』娘は3年前転職しました。今の会社は、最初の大会社と違い、ベンチャーキャピタル系の少数精鋭という感じの小さな会社です。28歳という年齢になり、仕事内容でも力…ameblo.jp着々とお金も手堅く貯めていてかなりのしっかり者になりました。けれど、今でこそ何も心配はありませんが10代の頃は死ぬほど心配しました。なにせここはニューヨーク、マンハッタンです。日本で育ったわたしには考えられないドラッグの心配も全くしないではいられません。「お金持ちの子ほどいいドラッグを所有している」なんて話を聞くとこれはもう無菌状態で育てるのは無理雑菌いっぱいの中に放り込み自由に泳ぎきれる子にするしかない!そう腹を括ってから子育ての道が決まりました。窓からの景色はいかにも高級なレストラン。当時、将来の山は高すぎて先のことなど想像もつかず毎日一歩一歩目の前のことだけに集中し子供、夫と一丸となって進んできました。あの頃目指したのは娘の有能な秘書になること。やっとその業務も卒業し今では年上のベストフレンドになれました。今ならやっと彼女がどこで何を選んでも、またどんな逆境に見舞われてももう大丈夫だと信じられるようになりました。思えば長い道のりでした。思春期以降の子育てモットーはこれに尽きました。子供は家に長期滞在する大切なお客様と心得る滞在中は有能な秘書に徹する『思春期から関係を劇的に変える子供への対応』子育てをしていて突然、異変に気がついたのは13歳ぐらいのときでしょうか。それはある日突然やってくるといった感じですよね?年頃のお子さんをお持ちの方なら、きっと…ameblo.jp『アドバイスより100倍効果ある応援の仕方』わたしたち夫婦は普段はほとんど喧嘩というものをしません。唯一、激しいバトルを繰り広げたり、陰湿なムードになったりするのが、「道」についてです。わたしが右…ameblo.jp
アメリカ生活の理想と現実・・・と妄想
…② あるアメリカ人友達の クリスティから電話がかかってきた。 「今、夫が出張中で しばらく戻って来ないんだけど、 パントリーにネズミがいるみたいなの😭」 当時彼女は37歳くらい。 5児の子持ちの母だった。 (余談だけど、この家族は後に、 養子も3人迎えて大家族になった。) 「私は小動物が大の苦手で、 どうしていいかわからないから フェイのところの猫を貸してくれないかしら🥲」 当時我が家ではミャオミャオという 雑種の猫を飼ってたのでね。 (うちのじゃないけどこんな感じの猫。 写真はネットからお借りしました。) 「いいけど・・・家猫だから ネズミは捕らないと思うよ。」 って忠告したんだけど、 とりあえず貸して欲しいというので、 数日間貸し出すことになった。 でも、やっぱり私の想像通り、 うちの猫はキャットフード以外は食べず。 結局家の中の数カ所に 罠を仕掛けることになったんだけど、 当時代表的なネズミの罠といえば、 バネ式でパシッと挟むものと 粘着パッドのがあったのね この時も私は彼女に忠告したの。 「どっちにしても可哀想だけど、 粘着パッドだとネズミがくっついても しばらくそのままで苦しんでしまうから、 パシッと一発で仕留める バネ式のにした方がいいよ。」 って。 ところが翌日・・・ 「ネズミが粘着パッドにくっついたんだけど、 ずっとパントリーの中でそのまま キーキーキーキー鳴いてるの! 私、あの声には耐えられない! 助けて〜」 って電話がかかってきた。 だからぁ・・・ 少しは人の言うことを聞きなさいね! 結局私が彼女の家に行って 「処理」したんだけど・・・ (私も詳しくは話したくない) 長いアメリカ生活中には 本当に色々な事があったなぁ・・・ Thanks for reading! 「いいね」&こちらもポチッとよろしく↓ 私の初中編小説 「赤ちゃんを二階から落としてはいけない」 日本のAmazon🇯🇵 https://www.amazon.co.jp/dp/B0FNLKQWKM アメリカのAmazon🇺🇸 https://www.amazon.com/dp/B0FNLKQWKM よろしくね♡
ニューヨークブルース。国際結婚の悲喜コモゴモ・・・
…ございます🙇♀ニューヨークよりお届けしているタコです。お初の方は私と家族紹介日中の最高気温が30°Cまで上がりニューヨークは真夏日だった今日その一番あっつい時間帯に炎天下で肉体労働するという仕事を引き受けてしまった私…死にました…しばらく前に引き受けたのでここまで暑くなる日だとは予想もつかなかった事に加えそれ以上に計算違いだったのはアテにしていた近くの建物内でトイレが使えなかったコト❗️(今日に限って故障中だと言われた!)こんな日は水分補給が大事だとお水は充分に持っていたのにお水飲んじゃうとトイレに行きたくなるでしょう❓😫熱中症も心配だけど途中からもうトイレに行きたくなっていた私にはトイレ行けない地獄😱の方がもっと深刻だったので水も飲めずつまり最悪❗️😭まったくもって割に合わない引き受ける価値のない後悔してやまない仕事だったので内容は割愛させて頂きますが何とか倒れずにそこでは終わり重たい荷物をうちに運ぶ仕事が残されている私の脳裏に浮かぶのはトイレ🚽の3文字❗️普段あまり行かないウエストサイドのチェルシーのもっとずっと西側でトイレのありそうな場所は思いつかない…(これだからニューヨークはイヤ❗️)😤本来ならもう最寄りの地下鉄駅から乗り換えでも何でもして一刻も早くうちに帰り着きたいところだけれど暑さでフラフラ😵💫しているトコロに重たい荷物を担いでるとなると小さい地下鉄駅の階段は超狭くて降りる時に足がもつれて転げ落ちる危険性がある❗️😰けっこう歩くけどコレはもうヘラルドスクエア辺りの地下鉄に乗ることにしてメイシーズのトイレを目指すしかないか…と思ってひたすら歩いていたら目の前に現れた大きな建物はおお❗️ペンステーションがあったんでした❣️ここならトイレがある〜😂勿論エスカレーターも〜🥰どちらも画像お借りしました無事トイレを済ましたあと赤のラインの②トレインに乗り次の駅タイムズ・スクエアで別の電車に乗り換えようとホームに着くとちょうど電車が止まっていて人が乗り込んでいていつも使う電車やホームじゃないので一瞬ちゅうちょした私は最後に慌てて降りて来た2人連れのアメリカ人男性たちに「これアップタウン行きですか❓」と咄嗟に尋ねると30代くらいのこの男性たちの一人が「うん…」と言いかけた時シューッ!とドアが私の目の前で閉まり始めたのを見た彼は「アッ❗️」と叫んでドアが閉まるのを止めようとして自分の片足を👞両側から閉まるドアの間に挟んだ❗️私のために❗️多くの場合こういう事が起こるとたいていの車掌は嫌々ながらも挟まれたものが取れるよう一旦ドアをまた大きく開いて挟まれた人やすぐそばの人がその隙に乗り込めるので「開け〜!開け〜!」と呟く彼の横に立つ私はご好意を無駄にしないよう開いたらすぐ飛び乗れるよう構えていたけれどどうやら頑固な車掌さんなのか(ドアを遮る行動はおやめ下さいみたいなアナウンスが聞こえた)開けてくれない❗️挟まれてる男性と彼の連れと私の3人は挟まれてる足👞を見ながら「あわわわわ〜❗️」((((;゚Д゚)))))))と焦って万が一にもそのまま電車が走り出さないよう車掌さんに対する「開けて〜❗️」ジェスチャーをしていると🫲 🫱パッと一瞬少しだけドアが開いて足👞が外れた〜すぐに発車した電車を見送りながら「大丈夫ですか❓」と男性に訊くと男性「うん、アップタウン行きだよ。って答える前に咄嗟に足が出ちゃった!アハハ!😆乗れなくて残念だったね」「いいんですよ〜ありがとうございました」🙇♀️とお礼を言って2人を見送りホントニューヨーカーは優しい❣️と感動してほっこりしたので疲れも一気に軽減しました〜アレ❓なんか最近似たような感覚、味わったよね〜🤔と思ってたらAmebaさんからお知らせが入っててどれかな❓と見るとまさにその記事でした実際の記事はコチラです『拷問に耐えた後はワインとタケノコのご褒美が❗️@NY』ご訪問ありがとうございます🙇♀️ニューヨークよりお届けしているタコです。お初の方は私と家族紹介2日ほどご無沙汰してしまいました。金…ameblo.jp(でもこのお知らせ、実は昨日すでに来てたのにナゼかまた同じのが来た)少し前に別な記事も取り上げて頂きました♪記事はコチラです『ハーレムを甘く見てたハーフの息子に天罰❗️@NY』ご訪問ありがとうございます🙇♀️ニューヨークよりお届けしているタコです。お初の方は私と家族紹介メモリアルデーウィークエンド最終日の…ameblo.jpお日様の下でよく運動したので今晩はよ〜く眠れそうです❗️ 励みになりますので是非❗️いつもお読み頂き本当にありがとうございます🙏コメント欄、お休みさせて頂きます🙇♀️どなたにでも押して頂ける、ランキング応援クリック、よろしければポチッとお願いします にほんブログ村 こちらもできればお願いします 🙏 ありがとうございます !🙇♀️ にほんブログ村