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  1. 楽しかった春の日本旅行🌸『日本旅行・みなとみらいと桜。』春休みの日本滞在記です🌸🥰『朝3時のパニック@サンディエゴ空港。』ガバメントシャットダウンのため空港のセキュリティで働く方はお給料がずっと支払われていません。…ameblo.jpみなとみらいに2泊したのなんて遥か昔のことみたいに感じます🥹アメリカに戻り、仕事復帰して2週間、やっと色々キャッチアップ完了した感。物価がぶっ飛ぶアメリカに戻ってすぐは全てがさらに高く感じて、物欲がゼロになる期間があります。このゼロ期間を出来るだけ長く維持したい🤣なのに....🫧BBW🫧セールきた〜2.50ドル➕20%クーポン併用で久々にまとめ買いしました😆22本😆ディズニープリンセスシリーズは気に入っているので補充🫡日本の従姉妹へお土産にしようかな🫶🏻どれも良き香り🫶🏻🫧新作っぽくてパッケージも凄く良い感じ。計16本まとめ買い😆多分全てお土産用になります🫡ワイルドベリーレモネード🫧🫐🍋2セットにしたら絶対可愛い🫶🏻🫶🏻物欲ゼロ期間は2週間も持ちませんでした🤷🏻‍♀️意識することが大事。バケーションから戻り、抜け殻↓次のバケーション申請↓次のバケーション確定↓モチベーション復活今ここ。いつものパターンを繰り返してます🫡😆

    バケーション明けの現実とBBWセール。
  2. 不注意を繰り返すダメ人間
  3. しばらくブログお休みします
  4. ございます🙇‍♀ニューヨークよりお届けしているタコです。お初の方は私と家族紹介先週の土曜日にトランプ大統領が出席していたWhite HouseCorrespondent‘s Dinnerという晩餐会で起こった発砲事件は皆さんもうご存知かと思いますが日経新聞記事はコチラトランプ氏出席の晩餐会で銃撃「自身が標的の可能性」 容疑者拘束 - 日本経済新聞【ワシントン=飛田臨太郎、川手伊織】トランプ米大統領が25日出席したホワイトハウス記者会主催の晩餐(ばんさん)会で、銃撃事件が発生した。トランプ氏やバンス副大統領など出席した重要閣僚は退避し、無事だった。トランプ氏は、事件後にホワイトハウスに戻って記者会見を開いた。自分が標的になった可能性があるとの見方を示した。「我々の憲法に対する攻撃だ」などと非難した。晩…www.nikkei.comこの事件の際中や事件直後の参加者の反応の幾つかがSNSでバズっていて面白いので🤭まだご覧になってない方がいらしたらシェアしたいと思います♪大統領の命が狙われた大事件なのになんと不謹慎な❗️😤とごヒンシュクの方はスルーして頂くようお願いします🙇‍♀️それではまず事件の際中に目撃された国土安全保障担当大統領補佐官、兼大統領次席補佐官(なげーよ!)スティーブン・ミラー妊娠中の奥さんをHuman Shield(盾)に使って自身の身を守る瞬間❗️イヤ!チョット待って❗️これさあ…“妊娠中の奥さんを盾に使う夫”ていうのも最低中の最低なんだけど(だってふつう逆だもんね⁉️妊娠中の奥さんの前に出て守れよ❗️)💢それだけでなくこの映像女性の胸を後ろから掴んでる痴漢に見えませんか⁉️なんかミラー氏の顔つき、めっちゃいやらし〜く見えるんですケド…🤮オエ〜❗️2人の夫婦仲は今後どうなるのか…😈フフフ…次行きます❗️事件直後に目撃されたアメリカ合衆国保険福祉長官R・F・K ジュニア最愛の奥さんを守るの図❗️(という皮肉なタイトルでバズってます)奥さんのシェリルさん奥さんに完全にソッポ向いてますがな❗️ 奥さんの苦々しい表情は事件のショックによるものか…それとも「大丈夫かい❓」とか心配そうにかける言葉の一つもないのかよ⁉️この役立たずハズバンドが❗️💢とイカッているのか…😈クックック❗️そして…最後に目撃されたとっておき❗️名のある政治家ではないらしいけど参加者女性が事件のどさくさに紛れてワインボトル2本(1本はシャンパンらしいですが)しれっと盗んで行く瞬間❗️まずコソコソと無人のテーブルに行きテーブルに手を伸ばしまず1本ゲット❗️それを左腕の脇の下に抱え2本目ゲット❗️呆れて見ている別の参加者イヤ〜スゴイ神経ですねえ…大統領が出席するトップのエリート政治家が集まる晩餐会ですよ⁉️ウチに帰って飲むワインやシャンパン🍾くらい自分で買えよ❗️💢イヤ!いるんですよね〜私の住むマンハッタンのアッパーイーストサイドにもお金持ちなのに欲の皮がつっぱってタダのものは醜い争いをしてまで奪い取って行くっていう浅ましいオバさんたちが…(オジさんもいます)今日び誰でもすかさず動画に撮れちゃう世の中だからお外での行動はくれぐれも気をつけて撮られて困るような事はしないとあらためて肝に命じる(人の振り見て我が振り直せ)タコでありました…😅 励みになりますので是非❗️いつもお読み頂き本当にありがとうございます🙏コメント欄、お休みさせて頂きます🙇‍♀️どなたにでも押して頂ける、ランキング応援クリック、よろしければポチッとお願いします にほんブログ村 こちらもできればお願いします 🙏 ありがとうございます !🙇‍♀️ にほんブログ村

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    大統領が狙われた事件で参加者たちの恥ずい瞬間❗️@アメリカ
  5. いたのです。30代ニューヨークで不毛に感じるシングル時代が長かったこともあり、「今の自分はこうなの」と開き直る自信もなく、みんなとどんな話をしていいのかと考えすぎてしまい、パスしてしまっていました。そんなわたしが昨日は、大学の同窓生のホームカミングのイベントに参加してきました。この年齢になると、一見華やかな人も、なんの苦労もなさそうな人も、実は何か抱えているし、大変なことを乗り越えてきている。それがわかるから、何年も会っていない同級生たちと再会しても、今日会えたことをお互いに祝福しあい、昔を一緒に懐かしむことができるのでしょうね。今回の収穫は、ずっとご縁が途切れていた大学時代の親友Eとやっと連絡が取れて、このイベントに行くきっかけをもらったことでした。行ってみると違う学年の、うんと年齢が上のおばあちゃまたちもいらしていて、好天に恵まれたキャンパス全体に和気藹々としたムードが漂うとても良いホームカミングのイベントでした。同級生で顔を知っている人たちは10人未満でしたが、久しぶりのキャンパスで、Eが持参してくれた懐かしい写真を見ているうちに、思い出が次々とフラッシュバックしました。懐かしい大学時代の写真をEが持ってきてくれました。左/みんなで箱根に行った時の写真左のサングラスの男の子は当時付き合っていたNくん。でも仕事が忙しくなり自然消滅的にきれいに解消し今でもいい思い出しかありません。思えば大学の学年全体の30周年の同窓会に参加したのは16年前です。それ以降大学時代の友人にはだれにも会っていませんでした。会えない間、ずっと気になっていたのは親友Eのことです。大学時代の彼女は男の子たちの憧れの存在でした。彼女は、所作が美しく淑やかで、古い言い方をすれば深窓の令嬢。10歳までアメリカで生まれ育った帰国子女ですが、ご両親の昔ながらの教育の賜物で、日本にいたら習得してしまう汚い言葉遣いなどからは無縁でいられたのです。彼女が真っ白な歯並びの良い笑顔を見せると男の子たちはみんな面白いように夢中になってしまうのです。けれど、彼女は、息をつく暇もないような大変な時代を駆け抜けてきており、親友だったにも関わらず、長い間連絡しても返事が来ない期間がありました。ロンドン生活が長い彼女と最後に会ったのは28年前のロンドンでした。その前は35年前のリオデジャネイロでした。駐在員の妻だった彼女は英語も堪能でだれが見ても幸せなマダムという感じでした。優雅に夫をサポートし世界中を転々としていると思っていたのです。ところが実は大変な修羅場を潜り抜けてきていたのです。大学時代、彼女が好きになる相手は、ことごとくご両親に反対され、お母様がこっそり裏で彼女の相手に会い、別れてくれとプレッシャーをかけて別れさせてしまうのです。おかげで彼女はほとんど恋愛らしき経験もしないまま、卒業後は親の言いなりで早くにお見合い結婚をしました。それでも最初は二児の子供にも恵まれ、幸せに暮らしていると思っていました。しかし、実は結婚生活はあまり上手く行ってないことを知りました。若くしてお見合い結婚をさせられたご主人との生活はすぐに暗礁に乗り上げます。後でわかったのは、ご主人には別に好きな人がおり、その人と一緒になりたい一心の彼に離婚を申し渡されたのです。しかし彼女は「いいわよ」と、彼女の方にも執着があったわけではないので、あっさりとそう答えたものの、いざ離婚の手続きに入ると、ご主人とそのお相手が別れてしまい、そうなると彼は離婚を渋るようになったのです。その泥沼状態を続けている間、彼女にも好きな人ができました。28年前ロンドンに住む彼女に会った時、「彼とカフェでただお茶を一緒に飲むだけで胸がドキドキするの」と、はにかんだ顔で言ったことが忘れられません。それが現在のご主人です。恋愛らしき経験もないまま不毛な結婚をした彼女は30代になっていました。子供も巻き込んだ長い泥沼の裁判の挙句やっと離婚成立。けれど一難去ったらまた一難でした。次はご両親の介護です。ロンドンからの遠隔操作と頻繁な帰国で、お母様、続いてお父様の介護に明け暮れていました。さらに追い打ちをかけるように、コロナ禍にはやっと結婚できた今のご主人(国は特定しませんがヨーロッパ人)が難病を発症。コロナ禍、ロンドンで車椅子生活を送っている彼を残し、お母様亡き後、お父様の面倒を見るため帰国した彼女。長い2週間の隔離で羽田のホテルの部屋に入った途端、何とも言えない安堵感で放心し、ベッドで天井を眺めていたと言っていました。本当に受難に次ぐ受難が降りかかってきていたのです。よく言えば淑やか、悪く言えば受け身な印象だったE。その彼女が大変な困難にどう立ち向かって行ったのか。本当にすごいの一言です。この話すごく長くなるので、また次回ということで。そうそう、夫の友人たちの東京案内は、別ブログで書いています。日本が初めての夫の友人東京案内 | NY人生一瞬先はバラ色最近、なかなか更新できないでいます。理由は、海外からエキサイトブログを利用していると、現在スマホでのログインができないからなんです。これまでサクッとスマホ...rumicommon.exblog.jp『続々と日本に来る友だちカップルのアテンド』 行きの機内から見た黄昏時の富士山 ここ数年の日本ブームはすごいすね。…ameblo.jpいつもご訪問ありがとうございます。※今、新幹線の中です。これから彼らのアテンドで京都に行ってきます!

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    大学時代の親友が品位で乗り越える試練