
7JUN.
悲壮な玉村投手
6月5日の広島東洋カープはズムスタで対オリックス戦。先発の玉村投手は7回78球投げ1失点1自責点。先頭打者にホームラン打たれたが7回、2被安打のナイスピッチング。あと1イニング位投げられた気がするが打順の巡りが・・・・・。ハーン投手は1回を無失点。9回は森浦投手投手が劇場で1失点1自責点。1与四球、1与死球。西川選手に犠牲フライは、さすが上手いね。それにしても玉村投手を見殺し。打撃陣は、8回、名原選手のタイムリー3塁打で1得点。プラス相手からに1点プレゼントがありこの回2得点。11回裏、相手のエラーで0アウト2塁、犠打で1アウト3塁サヨナラのチャンス!。ここでなんと平川選手に代打!育てる気がないのが判明!。代打前川選手。案の定ポップフライ!。そして矢野選手に代打菊池選手、順番が違うんじゃね引き分け。負けと同等の引き分けだと個人的には思います。平川選手に代打はないと思う。ベンチのコメントを聞きたい。何がしたいのか全く分からない采配が続く。

【現地観戦】首位チームを喰らう竜?またサヨナラ勝ち。D1-0L(6/5)
撃沈
6月5日(金)横浜1回戦(横浜)、3-8で負け。対戦成績0勝1敗。やはり前回の完封は当てにならなかった。昨夜、楽天が火を付けなかったらと悔やまれるが、大関のピッチングもが最悪だった。といっても、どこに欠陥があるのか素人には判然としない。ぎくしゃくした投球フォームに幻惑されずに、プロは良く打つものだと感心する。コース決して甘いボールばかりではなかった。にもかかわらず狙い澄ましたように放り込まれるのは、球威自体がなかったという他ない。四隅を狙って外れ、カウント負けして打者のフルスイングを誘発する。ボールが来ていない。最近あまり使わない表現だが、ぴったり当てはまる。プロの投手のボールコントロールは精密機械だから、あのようなぎこちないフォームでは再現性に劣るはずである。前週の完封は、投げっぷりが良かったが、きょうは初回いきなりヒットを許して慎重になった。しかし、昨日今日先発で投げているわけではない。1イニングに3発は異常である。捕手も経験が浅いので修正が効かなかった。大関に過度の期待は禁物、ということがはっきりした一夜だった。宜しければ、クリックお願いしますにほんブログ村

BCチームOP戦vs我孫子高校①