
9JUN.
こういう見事なエンタメ試合を続けていれば必ず球場に観客が戻ってきます。(6/6オリ2回戦7-4)
…かもですが、他方でプロ野球エンターテイメント的には100点、いや120点の見事な出来映えの試合でしたよ。久々に3万人超え超満員のマツダスタジアムで天気も快晴のビールが美味しいデーゲーム、こんな日の野球観戦はまさにこうでなくっちゃね!といわんばかりの内容が盛りだくさんの試合でした。初回の攻撃ではオリの田嶋クンを攻めてきっちり先制。小園の左中間の打球が美しかったですな。これが今日の試合を決めたと言っても過言ではなく。しかも坂倉の内野ゴロの1点だけではなくモンテロのレフト前タイムリーできっちり複数点をゲットして宮島さん大合唱。オリに紅林のホームランで反撃されると、すぐさま追加点をこちらもホームランで、それもガツンガツンと坂倉&持丸「打てる捕手のアベック弾」で2発放り込んで突き放し、またまた宮島さん大合唱。更には終盤に1点差まで追い上げられハラハラドキドキさせるも、冒頭に書いたように大ピンチを切り抜けるカタルシスまできっちりご用意。すぐ直後のイニングには、代走の辰見先生が魅せるヘッスラ炸裂の二塁スチール、更にはノってる男、名原の打球がセンターの頭上を越えるタイムリースリーベースとなってダメ押しをかまして昇天ですわ。昨夜の試合と同じようにまた3塁ベース上でガッツポーズを繰り返す熱い熱い男、気合と根性のパフォーマンスに場内も興奮のるつぼ状態で宮島さんを大合唱(笑)。最後は三連覇の時の守護神中崎どんが出てきて三者凡退、しかもライト平川のダイビングキャッチ&サード小園の逆シングル&大遠投という2つの超美技のオマケ付きでのゲームセット。美技といえば試合中にはエリア33で菊池先輩が何度も何度も美技を披露して頂きましたな。そして先発したエースでアイドルの森下きゅんにはきっちりと7イニングを2失点ピッチングでゲームメイク(ま、最後は少しばかり後を濁しましたが、苦笑)して勝利投手になり、更にはバッチリ二刀流で打ってもあわやホームランの左中間フェンス直撃のタイムリーでニッコリのスマイル。いやぁもうお腹いっぱいでございます。行き詰まるロースコアの投手戦や、打ちまくりでのワンサイドゲームも楽しいのですが、やっぱり最高なのは双方の打線が打ち合って少々ド派手な感じで観客を飽きさせずに楽しませ、途中はハラハラのスリルも堪能して頂き、野球の楽しさを隅から隅まで満喫して最後はきっちりと試合に勝利、お立ち台のヒロインで爆笑、帰路のコンコースでは吉川と民生と一緒にOKを連呼しながら広島駅への道を歩く。これが120点の野球エンタメ、カープエンタメでございます(涙)。交流戦でもセリーグ内でも果てしなく最下位に近い位置、というか交流戦ではようやく2勝目、リーグ戦でもやっとこさ12球団最後に20勝目に到達したチームでございます。平日はスタンドもガラガラで新庄監督にも心配される始末、監督采配は悉く裏目に出て非難轟々を浴びながらも走り続けるこのチーム。もちろん例の事件のことも燻り続けておりずっとモヤモヤしっぱなし。それでも職業野球ですからどんなにツラくとも惨めでも明日になればまた次の試合が容赦なくやってきます。前を向いていくしかありません。そして今日のような試合をしていれば必ず球場に観客は戻ってきます。そう信じております。がんばろう広島カープ。↓クリックお願いします。にほんブログ村

夕食はイワシ天主菜の弁当6/8(96歳はこう生きてる)

練習試合B 0530
死◯や
こんにちは【最新】内田梨瑚被告「女子高校生はすみませんと言っていたが、大きな態度だったので、とっさに手が出てスマホ奪った」「しにたいと言っていたので、本当かどうか確かめたいと思った」<旭川女子高校生殺害事件><br />|FNNプライムオンライン北海道旭川市の橋から女子高校生を落下させ殺害した罪などに問われている女の裁判が5月29日に旭川地裁で開かれ、被告人質問が行われました。 内田梨瑚被告(23)は2024年、旭川市で全裸にした女子高校生を橋から落とし殺害した罪などに問われています。 内田被告はこれまでの裁判で「殺意はなかった。橋から落下させていない」と主張していました。 一方、当時19歳で”舎…www.fnn.jpこいつは、許さんばい 怒り証言が嘘で、反省無し道警の警部補と不倫警部補には、訓告の甘い 処罰が、くだり依願退職した。被害者の無念 全裸にして、橋の上から、突き落とした。遺体は、60キロ先の下流で、数ケ月後に、発見された。6月22日の判決は、無期懲役では、許さん。極刑しかない。怒り 怒り