9/30の記事ランキング

  1. うひとつはホークス野球が面白くないからである。解説の高橋雅裕は横浜OB。楽天でコーチを1年。その縁で仕事をもらったのだろうが、どうでもいいことをタラタラと休みなく喋る。頭も性格も良くないのではないか。実況の鈴木光裕は宮城県出身らしいが、西武戦をよく実況する。素人のくせに技術論を開陳する臆面のなさ。不謹慎にも、笑いをこらえながら話をするので、実に不愉快な人である。ラジオの実況が長いせいか、やたら細かく、ウンザリする。音を絞ってみていたが、どうにも我慢ならず、観戦した時間は1時間程度。初回、1死2-3塁でデスパの初球見逃しで三振がハッキリ見えた。それで見る気が失せた。その後にかけたら栗原が3ランを打った後だった。それから、柳田の空振り三振を二度見て、千賀のフルカウントピッチングに嫌気が差し、甲斐のマン振りを見て失望し、泉が5点差なのに失点して呆れ、テレビを消した。けっきょく、この試合は休養明けの栗原の一発と浅村の不振に助けられたようなもので、見るべきものは僅かだった。周東と栗原が2本ずつ打ったことを除けば、取り上げるようなものはなく、エースが相変わらず先制を許すなど、行く末を暗示しているかのような、覇気のないゲームに思えた。じっくり見ていないので語る資格はないが、試合開始と同時に俊足の周東が、珍しく初回先頭から出塁したのだ。もう少し、違った展開を見せてほしかった。柳田は、これだけ不振なら初回に回ってくる3番に置く意味がない。しかし、デスパは来季必要だろうか。柳田はこの先、3割を割り込むのではないか。昇格した長谷川をどこかで使う工夫もなかった。明日は、今日以上に観戦意欲が湧かない。宜しければ、クリックお願いします。にほんブログ村

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    ほとんど観なかった2つの理由
  2. カープファンの皆様、いかがおすごしでしょうか。現地観戦記事、みっちみちに書いていましたが長くなりすぎたので全部消しました。書き直し。ブログは簡潔に。1回裏。大盛くんの積極走塁スリーベース。ノーアウトいきなり得点圏。迷いなく、相手守備とか関係ない!俺はいけるぜ行くぜ!三塁へ向かう姿は最高でした。お尻ちっちゃい。脚ほっそい。広輔の浅い犠牲フライでホームイン。出塁すれば帰ってくる=トップバッター適性。磨いていきましょう。ここまでです。これだけです攻撃で良かったのは。遠藤は毎度の立ち上がり=ボールボールから入るやつ。先頭を四球で出しては駄目、克服できない。クリーンナップを抑えて松原、若林にタイムリーを打たれたことを近くの席にいたおっちゃんがボヤくボヤく。菅野と投げ合わなあかん試合ですよ。どれだけプレッシャーあったことか。ササオカコメント、そのへんも考慮してくれよ。菅野。新フォーム、クイッと左手をセットするコレを生で見たかった。「キター!」でした。全てが、これぞエースでした。憎い憎い読売の選手を褒めるなんて!お前はカープファンじゃないだろ?という方はお読みにならないでくださいね。4回裏。誠也見逃し三振、松山コースヒット、長野空振り三振、アツ四球でツーアウト一塁二塁。初めての四球、ここで歩み寄ろうとした内野陣を菅野が軽く制したのです。大丈夫大丈夫、と。か、かっこ良すぎる。堂林は中途半端にバットを出して空振り三振。まさしく格の違い。バットコントロールが長野・松山レベルでなければ、追い込まれたカウントからはフェアゾーンに飛ばすのも困難でした。それがギアを上げた菅野の球です。凄い投手です。メジャー行きたいんちゃうの?マエケンがプレーオフでヒリヒリする圧の中で投げている、何で俺はこんな雑魚ども相手に肩をすり減らさなアカンのや?とか。思うっしょ(笑)。ずらりと居並ぶ一塁側ベンチのコーチ陣、どのような菅野攻略法を、勝ちパ攻略法を選手に授けていましたか?9イニング、3時間半。ボーッと見てんじゃねえよ。5回裏。岡本のエラーで菊池が出塁、代打坂倉はあと10センチでホームランだった(運も無いわん)エンタイトルツーベース。ノーアウト二塁三塁、大盛は絶品フォークにクルックル三振、広輔も空振り三振、誠也ライトフライ。ササコメ「相手守備陣形を見てもバットに当てればというところで…」お祈りか。選手に丸投げ采配か。あ、誠也について。無気力に見える、その他ぺったぺたに叩かれていますが。球の見極めもスイング(始動のタイミング)も狂いまくっていますよー!テレビで見るよりもハッキリわかりました。戦慄しました。適度にお休みさせるほうがいいと思います。重症。7回裏。投手は鍵谷。死球四球でノーアウト得点圏、菅野が降りて貰ったチャンス。で、投手の代打に野間。はあ?マジかいな。客席は不納得ざわざわ、正直すぎる反応が。こんな場面で野間がタイムリーを打つ確率は九里ホームランくらいなのに、巨人は左の高梨にチェンジ。慎重、余裕。弱いショートライナー。大盛の代打ピレラはショートゴロもセカンド若林が下手くそでワンナウト満塁。嫌がらせ反撃カモン!広輔に代えてメヒア。再び不納得ざわざわ。打ちましたが、ウィーラーが一塁線ギリの速い打球を好捕ゲッツー。実質ゲームセット。菅野をハラハラさせることもできず。そのウィーラーは代打からの出場、二塁へヘッドスライディングでガッツポーズ。必死でしたよ。レギュラー確約じゃない、結果を出さなきゃ。必死の競争があるからできる。若い生え抜き選手たちも少ない出番で仕事を成功させなきゃ使ってもらえない。出塁しなくちゃ、走らなきゃ。優勝が目の前でもそんなん関係ないんや俺たち!が躍動しまくり。強いチームです。原監督。寄せ集め傭兵多数、どこぞの〝仲良し家族〟球団とは違う怖い怖い煩いOB連、舐められないために勝つしかない。強いです。ウチの監督へ。もう順位はどうでもいいんです。リードされていても「何かがあるのでは?」と、お客さんが最後まで球場に残る面白い野球を見せてください。簡潔にはなりませんでした。すみません(汗)。それでは、またねー。byユリお読みいただきありがとうございました。よろしければ、下のバナーをポチッとお願いします。↓にほんブログ村広島東洋カープランキング

    ●順当すぎる敗戦〜9/29巨人戦・投げやり所感@現地
  3. 菅野は広島MAZDAスタジアムに見参。開幕12連勝をかけてマウンドに上がったこの試合。●不安定な両投手、巨人は拙攻、広島は先制。立ち上がり、不安定な遠藤から吉川尚が二塁打で出塁。しかし後続が軒並みミスショットして進塁すらできず0点。一方、菅野は先頭の大盛に三塁打。田中に追い込んでいながら犠牲フライを打たれあっさり先制される。●3回、巨人は”足”で逆転。制球が定まらない遠藤は若林に四球。菅野がバントエンドランで一死二塁。吉川尚は死球。ここで松原とのヒットエンドランで同点。そして一死一塁三塁から坂本の場面でも走者を走らせ、併殺を逃れ逆転。松原のヒット1本だけで2点を獲った巨人。かつての広島野球巨人が実践してみせた。菅野は懸案の得点直後の失点はなく、三者凡退でチームにリズムをつけた。●4回も遠藤乱れる。この回も丸に四球。二死後、若林にも2-0から狙い打ちの三塁打で3点目。●5回、無死二塁三塁のピンチ。先頭の菊池のサードゴロを珍しく岡本がエラー。代打坂倉のエンタイトルツーベースで無死二塁三塁のピンチ。大盛、田中を連続三振でツーアウト。3番鈴木誠也に対し、菅野は決して投げ急がず、慎重にボール球から入る。打ち気にはやる鈴木誠也は外角の150km/h直球をライトフライで無失点。鈴木の一打は完全に焦りすぎ。ストライクゾーンを狭くしてじっくり待っていればもっと甘い球は来ていたかもしれない。●6回、二番手の中田を攻める。ピンチの後にチャンスあり。先頭の中島が二塁打で出塁。すかさず立岡が代走。一死後若林のタイムリーで4点目。菅野が送って投手は三番手中村。吉川尚になんと不振を極める代打ウィーラー。ファールで粘りタイムリー二塁打で5点目。26打席目にようやくスランプ脱出。●菅野は6回で降板。大ピンチもウィーラーのビッグプレー。7回裏4点差で二番手の鍵谷は死球、四球で無死一塁二塁。今日の鍵谷は状態が悪いと見た原監督は高梨を投入。野間を打ち取った後、ピレラを計算通りのショートゴロ。6-4-3のはずがセカンド若林が捕れず、一死満塁。しかし、この後信じられないプレーが飛び出す。メヒアの打球は鮮やかな流し打ちで一塁線を襲う。しかしファースト・ウィーラーが横っ飛び、1塁ベースを踏んでそのままバックホームで奇跡的なダブルプレー。高梨はピレラを併殺で仕留めて任務完了のはずが若林のエラーで大ピンチ。メヒアに打たれて失点するはずがウィーラーの超美技で救ってくれる。誰かがミスをすれば誰かが補う。・・・・首位独走中のチームは何をやってもうまくいく。たとえば、6回に代打ウィーラーのタイムリー二塁打。普通なら代走を出してもいい展開。しかし松原の凡退で無駄遣いせずに済んだ。そして守備についたウィーラーが超美技・・・・。そりゃ優勝するわけだ。●8回広島はまた併殺。中川が8回のマウンド。走者2人を許すも會澤を5-4-3の併殺でしのぐ。最下位争いをしているチームは何をやってもツキがない。●9回岡本の適時打でとどめ。誠也はスタメンから外すべき。9回は一岡がマウンド。一死後、松原の打球はエンタイトルツーベース。しかしいいときの鈴木なら捕れていた打球だったかもしれない。そして坂本のヒット。これも鈴木誠也の前でポトリ。鈴木誠也は三振の後の不貞腐れた態度。そして守備でも集中力を感じない打球の追い方。これではチームに悪影響でしかない。私が監督ならスタメンを外す。一死一塁三塁となって坂本の代走に増田。岡本が初球を狙って6点目。私はここであえて岡本に「待て」のサインを出して、増田に盗塁を企図させてほしかった。こういうシチュエーションであれば2連続失敗の増田を再び戦力としての自信を持たせる意味で盗塁させてほしかった。もしかしたら盗塁は記録されていないかもしれない。それでもやらせてほしかった。そして丸の浅い打球で後藤コーチは増田にGOのサイン。長野の返球で増田は憤死。後藤コーチのせめてもの親心だったろう。●最終回、ビエイラが圧巻投球。9回、広島は堂林が三球三振。菊池は粘ったが空振り三振。最後は野間が空振り三振。ビエイラは楽な展開だったが、速球がうなりを上げる圧巻の奪三振ショー。一方、堂林も野間もやけくそ気味のボール球を空振り三振というのがあと味を悪くさせた。●菅野開幕から12連勝達成。この日の勝利でスタルヒンを抜き球団新記録。菅野は初回立ち上がりを攻められたが以降は見事に修正。ピンチでのギアの上げ方も良かった。104球6回で降板した菅野は次回の登板は恐らく10月6日㈫ドームでのDeNA戦で連勝記録13を狙う。明日は野村祐輔と田口。私は仕事なので更新は遅くなります・・・。にほんブログ村 にほんブログ村

  4. バファローズ(毎年シーズン終了と同時好調になる?)をQSも達成するも、前回、わずかに2失点で黒星の山本由伸があまりによすぎました。8回まで投げられて、5者連続を含む、毎回の今季自己最多の14三振を喫しました。わずかに4安打完封負けです。フォアボールも2つしか選べず、完全に抑え込まれた印象しか残りませんでした。いわゆる、「完敗」という試合です。【投手 ~強いストレートを取り戻しつつある高橋光成投手~】○高橋光成投手 6回、102球、6安打、1三振、2四球、1死球、3失点(自責3)9月1日のマリーンズ戦からの快進撃ですが、この試合に関しては過去2試合よりはストレートを戻しています。しかし、「滑空砲」にはほど遠いのも事実でしょう。2週間前にはバファローズ相手に9回までノーヒットピッチングだったっわけですから、そこから見ればよくないのは比手出来ませんが、山本由伸とは痛み分けとなりました。また、変化球はフォークでは空振りが奪えずに、スライダーは投げず、カットボールは落ちない、変化しないという状態でした。さらに、吉田正尚にカモにされてしまっています。初回、好調が続く福田周平にツーベースを浴びますが、外要求のボールが中に入りました。変化球を中心に制球が狙ったコースに行きません。T-岡田にも制球が乱れてストライクが入りません。歩かせます。バントで送られて吉田正尚にはスライダーを叩かれて高橋光成投手の頭上を越されてセンターに抜けかけますが、外崎選手が押さえて内野安打にとどめます。先制を許します。モヤは外のフォークで空振り三振に仕留めます。満塁になって育成上がりの大下はセカンドハーフライナーに仕留めました。しかし、2回には伏見に対して3-1とカウントを崩してから真ん中付近に投げてしまう失投でホームランを浴びます。杉本、伏見とかミートできないものの、当たれば飛ばすバッターがいるので要注意です。そして、5回には先頭のT-岡田に対してカットボールが落ちないところをライトにツーベースを浴びます。インコースが甘くなるとT-岡田には飛ばされます。安達が送った後、吉田正尚には2-1からインコースにカットボールを投げますが、カウントを取るのか、ストライクを奪うのかはっきりしないボールになって、ライト前に転がされました。手元で変化したのでシングルで済みましたが、吉田正尚がホームランにするのは苦にならないボールでもありました。続く6回も続投して三者凡退に斬りますが、一応、打ち込まれたわけでもなく、本当の意味の失投は伏見のホームランくらいです。QSは達成してます。しかし、相手の山本由伸の出来が良すぎました。○ギャレット投手 1回、16球、3三振、無失点7回に不安定な投球の続くギャレット投手が登板します。先頭の伏見はさっさと追い込んでスプリットで空振り三振を奪います。福田周平にはインローのストレートで見逃し三振に。そして、最後、T-岡田には粘られますが、最後はスプリットをインローに落として空振り三振。三者連続三振で退けました。パワーカーブが通じなくなってきたのでストレートとスプリットで勝負していました。何か各チームともパワーカーブは見切るか、打たれるのでフォームの癖などがあるのかもしれません。○小川投手 1回、14球、無失点最後は小川投手が登板して3人で終えます。すべて外野フライを打たせました。スライダーが決まり出すと無双になります。QSを達成している高橋光成投手を責めることはできません。相手がよすぎただけです。【野手 ~山本由伸の前に毎回の14三振を喫する!~】とにかく山本由伸の出来が良すぎました。まさに「今シーズン、最高の出来」というのも納得です。序盤はストレートと変化球を高低に投げ分けて、中盤からはフォークで空振りさせるピッチングでした。2回に中村選手が先頭打者としてツーベースを放ってチャンスを作りますが、後続が何できずに無得点。さらに3回にも金子選手、源田選手の連打から栗山選手のフォアボールでツーアウト満塁の場面を作りますが、中村選手が今度は空振り三振と数少ないチャンスを潰してしまい、最後まで打開できませんでした。山川選手などインコースに投げ込まれて手も足も出ない状態でした。そして、疑問なのが金子選手が阻止してくれましたが、先発全員三振のピンチになるほど抑え込まれているのに、野手の途中交代はなし。以前に「下手の横好き」さんが指摘された「ベンチで野球観戦」している野手が多かったのは残念です。これだけ打てないスタメンならば代打でも出すのが打開策になり得ます。岸潤一郎や柘植世那は二軍に落として、ロングリリーフと敗戦処理の投手、つまりイニングイーターを上げるべきです。使わない野手を置いておく必要はありません。にほんブログ村

    【B3-0L】高橋光成投手、QS達成する好投も今季自己最多奪三振の山本由伸を崩せず!
  5. カープファンの皆様、いかがおすごしでしょうか。公式戦今季初めて、5/29の練習公開日(紅白戦)以来の、マツダスタジアムに来ております。色々と、こんな感じです紹介。クソ席?しかし、マウンドと右投手のフォームはよく見える三塁側が好きよ私は。人数制限ゆったり客席、最高かも?快適快適!混んでいるのが嫌いなのでねー。人気の無さそうなアレの団扇。大量在庫感。かわいそうなので貰ってきました。アカンわなあ、何度見ても(汗)。曇り空。涼しいです。消毒液スプレーがあらゆる所に。注意事項ポスターだらけコンコース。選手メニューコーナー。ノムスケと迷って迷って、アツの豚トロにしました。祝!スタメン復帰。頼むぜ。以上、現場からお届けいたしました。この後、何が起きるのかは、はてさて。↓↓↓↓↓↓試合終わりました。帰宅しましたので、追記を。はい、奇跡もアメイジング!も起こらず淡々と負けました。ジェット風船代わりに掲げましょうタオル持ってくるの忘れたなあ、とか思いながらじっくり冷静に観戦しました。あ、出て行った人と残った人だなあ、、とか、どうでもいいことに気づいたり(笑)。巨人ベンチに太ましい人がおるなあ、と見ると阿部だったり。勝利のハイタッチうさぎ組。試合の所感は明日、別記事で書きますが。点差・ヒット数の差以上に、力の差を見せつけられました。采配も選手も(泣)。勝率6割超のチームと4割のチームですもん。そらそうよ。ひとつだけ。ビジターパフォーマンスその他にいた熱心な巨人ファンのために、今日の菅野のヒーローインタビューは場内音声流してあげてほしかったですよ。カープファン様、球団が大切にしたい地元ファン様は、反対しますかねー?プロ野球が見られる幸せ、これで全球団統一キャンペーン中ですよ今。ええやん?と、ひねくれ者のわたしは思います。それでは、またねー。byユリお読みいただきありがとうございました。よろしければ、下のバナーをポチッとお願いします。↓にほんブログ村広島東洋カープランキング

    ●負け!追記あります〜マツダスタジアムに来ちゃったよ。9/29巨人戦。
  6. ジアム)今日から札ドームでのファイターズ3連戦。その初戦は先頭の荻野貴司選手が11球粘ってフォアボールを選ぶと、角中選手のタイムリーツーべースであっという間に先制。更には安田選手と井上選手にもタイムリーが飛び出し、初回に3点を奪うことに。そしてその裏、先発・石川投手が1アウト2,3塁のピンチを招きます。1点は仕方ないという場面でしたが、ファイターズ・中田選手の打球はライトフライ。マーティン選手の肩を考えると3塁ランナーも走ってこないだろうと思ってましたが、意外にもタッチアップを図りマーティン選手のレーザービームの餌食に。もちろん好プレーなのですが、多くのマリーンズファンがマーティン選手なら刺せる!と思ってましたよね♫その後試合は硬直状態に。初回の攻撃からはこの後も点が取れそうに思いまいしたが、持ち直した上沢投手の前に追加点を奪えず。すると8回、完封ペースの石川投手が王柏融選手にツーランを浴びてしまいます。少し嫌な予感もありましたが、ここは代わった澤村投手が完璧なリリーフを見せてくれましたね。そして迎えた9回裏2アウトから、マーティン選手がソロホームラン!いやいや、試合展開からするとこの1点はホントに大きな追加点になりました。どれだけのマリーンズファンが絶叫したことでしょうか☆最後は益田投手。先頭から2者連続ヒットでピンチを招くと、渡邉選手にタイムリーを打たれて1点差に。一打同点・長打でサヨナラという場面なだけに緊張感も半端なかったですが、何とかリードを守ってゲームセット!最後の井上選手のキャッチもいいプレーでしたね!それにしても大きかったマーティン選手の存在。初回のレーザービームも最終回のホームランも、どちらかがなければ勝てたかどうかもわからなかっただけに、ホントに素晴らしい活躍だったと思います!そして仙台ではホークスが勝利したため首位は今日もお預けに。それでもイーグルスが敗れたことで3位とは5.5ゲーム差となり、あの仙台で3タテされる前のゲーム差に戻ったことは喜ばしいことでしょう。とにかく明日も勝ってカード勝ち越しを決めれるように、また頑張って欲しいですね!いつもありがとうございます。最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村

    マーティンの攻守とHRが効いた!何とか逃げきって勝利☆札幌ドーム【2020.9.29 vs.F】
  7. ーズの山田哲人ですジャイアンツが狙っているのは規定路線です。また、そのためにセカンドの補強は控えてきました。ただ、ジャイアンツの場合、FAで手を挙げるまでは動きません。また、金銭面などの条件面で不利で負けそうな場合は手を挙げない傾向もあります。当然、どこかの球団が山田哲人を囲い込んでいることが判明しているときは手を挙げないでしょう。人の移動や接触が戒められているコロナ禍でもタンパリングを仕掛けることは問題ですが、最大の問題は事前交渉が禁止されているのに、平気で事前交渉どころか、家族、交際女性、さらに親族の関係先までがんじがらめにして、FA宣言せざるを得ない状況に追い込み、選手の権利でありながら球団主導で「宣言させる」ことまでやっていることです。タンパリング球団が叩かれるのは、こういう悪事を「選手の権利」の美名で覆い隠すところです。ホークスも金満球団ですが、あくまで宣言してから札束ビンタで勝負するのでそこまではしません。正直、山田哲人に関して分かることは複数年契約を断り続けているので、「FA宣言する」ことは確かです。今年の成績が悪いのですが、宣言はするでしょう。ただ、囲い込まれている印象はなく、手を挙げそうな球団としてジャイアンツ、ホークス、タンパリング球団が挙げられるくらいです。しかし、ここが不気味でタンパリング球団も岸銭之の時に移籍記念グッズを事前に用意していてフライング販売したり、球団社長の移籍事前暴露があって発覚しましたが、それに懲りて静謐を保持しつつ、水面下で交渉するようになっています。万が一、山田哲人があっさりとタンパリング球団に入ればコロナ禍でのタンパリング行為が明らかになるだけです。銭村の時の経験を踏まえて、手を上げた球団の話を聞かせた上で入団記者会見になるでしょう。銭村は他球団の話を聞きたいと言いながら、バファローズは自分で指定した日時と場所を一方的にキャンセルしてバファローズとそのファンを激怒させました。タンパリング球団のファンは条件が悪いとほざいていましたが、いやいや、条件を提示する機会を銭村が断っているのに、なぜ条件が悪いと言えるのか説明してもらえませんか?本人はもともとはジャイアンツのファン、それも熱いファンです。また、スワローズに対する愛着はほとんど感じません。カープの鈴木誠也もジャイアンツファンですが、こちらは御両親が熱烈ジャイアンツ党です。鈴木誠也はFAでジャイアンツに移籍すべき典型例だと思いますが、仮に移籍すれば理由は移籍の際の御両親のインタビューで明らかになります。これだけはFA移籍推奨です。ただし、ジャイアンツが引く抜くべきなのは鈴木誠也だけです。山田哲人はスワローズにいてもらいたいです。顔ですから。ジャイアンツは中継料が減ったと言われますが、そもそもがスポンサー収入が多い球団経営なのでFA資金は豊富にあります。ただ、豊富とは言っても青天井ではありません。銭村栄斗と比較すれば山田哲人はずっと高い位置にある選手です。その銭村に9億円の年俸で4年契約をしているタンパリング球団です。当然、山田哲人にはそれを超える額を提示するはずです。読売がそこまで耐えうるか、ということです。山田哲人がジャイアンツファンだと言うこと、さらに、遊ぶ場所が六本木中心でたまに銀座ということなので仙台には比肩する盛り場がないことなども見ないといけません。また、タンパリング球団は比較的早くから仕込みを開始します。銭村栄斗の場合、背番号3を球団に直訴したのは2013年オフです。この時は残留のつもりだったのでしょう。鈴木本部長に拒否されました。翌年も直訴しましたが、球団側に拒否されています。ところが、2015年オフには背番号3を球団側から打診されますが、銭村が拒否しました。ここから言えるのはタンパリングが2014年のオフ以降に仕掛けられたと言うことです。岸銭之も同時期から仕掛けは始まっていたと考えられます。時期的には星野がGMに就任した時期と一致します。銭村は父親が高校の野球部で星野の後輩であり、簡単に絡め取れたでしょう。星野次第ですが、生前に仕込んでいたかどうか、が重要だと思います。アゴGMは星野に使われた側だとみていますので、壮大なタンパリングは仕掛けられないと思います。山田哲人クラスになると壮大な仕掛けをしないと仙台まで連れて行けないと考えています。なので、宣言してからの勝負では勝てないので、これまでに仕込んでいたかどうかです。現状で5億の年俸なので普通に考えれば倍になってもおかしくありません。そこまで来ると、金額よりも生活環境などが決め手になると思います。三木はスワローズ時代の恩師で親しい間柄でもあり、もっとも親しかったコーチなので引き抜いて生え抜きの平石を切ってまで不可解な監督就任。さらに、カツノリ、伊藤智仁、館山などスワローズ出身のコーチが多いです。これらはスワローズからの引き抜きを敢行するための布石でしょう。見逃せないのは嶋が不自然な形で名目上は戦力外で、なぜか口利きされたかのようにスワローズに誘導されましたね。マリーンズ他、獲得希望球団があるのに・・・。つまり、スパイとしてスワローズに送り込まれている可能性があります。山田哲人の情報を逐一、仙台だか、二子玉川に流しているのでしょう。【隠れた目玉 〜増田達至&ライアン小川〜】タンパリング球団の第2のFAは増田投手でしょう。報道もありましたが、比較的、簡単に絡め取ったと思います。アゴGMと重なっているので自分で声を掛けた可能性が高いです。ストッパーを空けて待っている状態ですから目途がついていたと思います。また、増田投手も複数年契約を固持しています。ただ、山田哲人が取れない可能性も捨てきれず、館山や伊藤智仁をコーチにしているのはライアンの獲得への布石ではないかと思われます。引っかかるのはライアンと伊藤智仁とは上手くいっていなかった可能性が高いと言うことです。ストッパーやらされたり、中3日登板させられそうになったり・・・。また、ライアンはジャイアンツもほしい選手でしょう。何せ一昨年のCSで土を付けるまで8連敗など喫した苦手な投手です。【推測されるタンパリング球団のFA戦略】以上のことから、タンパリング球団は山田哲人を獲得した上で銭村をファーストに回したい、さらに増田達至を獲得して抑えを確立したいという思いがあるのだと思います。ただ、山田哲人だけはランクが違いすぎる選手なので、獲得がうまく行かない可能性があります。行けばタンパリング確実です。もし、獲得できない場合は?その場合にはライアン小川に向かうと。他方、ジャイアンツが山田哲人、ライアンの両取りにいてもおかしくはないです。両球団には不可解なトレードも行われており、アゴが不利なトレードを引き受けるからFAでは譲ってくれと仁義を切っている可能性もあります。その場合、山田哲人、増田達至の両取りで決まりです。【FA戦線総括】繰り返しますが、山田哲人を中心に回っています。山田哲人がタンパリング球団なら増田達至と両取りで決まりです。ジャイアンツに行く場合、ライアン小川に向かう可能性がありますが、ジャイアンツも狙っているので自重するかもしれません。その場合、ドラゴンズの大野には行かずに増田達至のみの獲得に終わると思います。【FA流出阻止へ向けて 〜松井稼頭央二軍監督をクビして出禁を!〜】スワローズにしても同じですが、タンパリング球団のスパイが紛れ込んでいる可能性が高いです。ライオンズで言えば松井稼頭央。こいつをクビにして出禁にしないといけません。このままライオンズに居残った場合、3年後に森選手、外崎選手、山川選手の移籍に顔を利かせそうです。にほんブログ村

  8. 快投!令和の剛腕山本由伸 自己最多の14奪三振で7勝目
  9. けの活力になります応援クリックありがとうございます!にほんブログ村千葉ロッテマリーンズランキング今週の週刊ベースボール週刊ベースボール 2020年 10/5 号 特集:「新人王」大図鑑Amazon(アマゾン)530円.tg {border-collapse:collapse;border-spacing:0;}.tg td{border-color:black;border-style:solid;border-width:1px;font-family:Arial, sans-serif;font-size:14px; overflow:hidden;padding:10px 5px;word-break:normal;}.tg th{border-color:black;border-style:solid;border-width:1px;font-family:Arial, sans-serif;font-size:14px; font-weight:normal;overflow:hidden;padding:10px 5px;word-break:normal;}.tg .tg-g1gq{background-color:#ffce93;text-align:center;vertical-align:middle}.tg .tg-nrix{text-align:center;vertical-align:middle}.tg {border-collapse:collapse;border-spacing:0;}.tg td{border-color:black;border-style:solid;border-width:1px;font-family:Arial, sans-serif;font-size:14px; overflow:hidden;padding:10px 5px;word-break:normal;}.tg th{border-color:black;border-style:solid;border-width:1px;font-family:Arial, sans-serif;font-size:14px; font-weight:normal;overflow:hidden;padding:10px 5px;word-break:normal;}.tg .tg-g1gq{background-color:#ffce93;text-align:center;vertical-align:middle}.tg .tg-nrix{text-align:center;vertical-align:middle}.tg {border-collapse:collapse;border-spacing:0;}.tg td{border-color:black;border-style:solid;border-width:1px;font-family:Arial, sans-serif;font-size:14px; 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    消防士サワムラー【2020.9.29】
  10. くり。解説の人も、カープは、薮田や今村のような1軍にいるべき人がここにいる、上の1軍も苦しいようですねえ。。。」と同情されてました。ただ、あっちは点は入るし、若いのがエラーしながら勉強代だと。薮田今村の炎上っぷりは悲しかったですが。ヤクルトもお付き合いいただかなくともよろしいのに。さっさとさいかいにおちろかおもみたくない 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E 巨人 0 0 2 1 0 0 0 0 1 6 10 2 広島 1 0 0 0 0 0 0 0 ー 1 6 0 菅野 12勝遠藤 2勝4敗球審:川口 一:土山 二:丹波 三:秋村大盛 田中 鈴木 松山 長野 會澤 堂林 菊池 遠藤吉川 松原 坂本 岡本 丸 中島 大城 若林 菅野菅野 鍵谷 高梨 中川 ビエイラ -大城 炭谷遠藤 中田 中村 菊池 島内 一岡ー會澤にほんブログ村本当に、つまんなそうに試合をしているように見える人もいるし、しまりがない人もいるし、実際見ててもつまらない。野次みたいなの言ってる人もいましたかね。私なら言う元気もなく、中田出てきたとこで帰り支度だな。雨降ったら絶対帰る。5回、遠藤下げて作った好機、どうやって点を取るつもりだったか?遠藤は必死だけど、ローテを死守してくれていることは評価。菅野のように出たランナーを一人も返さなければ大したものです。大盛も先頭で良く3塁打は打ちましたが、5回裏無死2,3塁で、ギアを上げた菅野打てたら大したものです。あそこは、連打祈願などせずに、赤マスクがスクイズ指示!とかみえみえでもやればいいのに。鈴木誠也。5回、あそこで3ラン、打ったらスカッとはしますが、ネット上の噂のような将来へのお約束があるとかのほうがまだましか、いいかもと思うくらい、どうぞ、行きたい場所へ輝ける場所へ。そんなのなくても菅野の顔がすごかったもんなーそもそも相性悪いですし。野村解説でその前の打席で三振の後のふるまいの時に、言ってたとおり、態度が見てて悲しい。休ませたほうがいい。というか、早めに休ませて上げたらよかったねえ、数か月遅れで4番を外して、今休ませたら余計腐りそう。遠藤下げての中田、中村このおっさんピッチャーたち準備してたんだろうか。ヘラヘラするな。やるのは選手ですが、その勝負勘のなさ、野球ゲームやってる小学生のほうがいい采配しそうです、特に7回裏。7回から鍵谷堂林、菊池で無死1,2塁。9番投手のところに、野間?。ピッチャーは高梨に替わっています。バントの構えしたりしながらショートライナー。で、大盛にピレラ。は?だったら、野間のところにピレラで良かろう!大盛の打席を奪う必要なし。結果エラーで満塁になりました。で、1死満塁、田中にメヒア。ウイ―ラーが良く守ったとも言えますが、このなめ腐った采配を野球の神さま見てるってことよ。高級釣り具セットをもらいました、とかいう理由のほうがまだ許せますが、たぶん、本気で考えたやつだと思うので、救いようがない。雨が降るし。もうさ、点差もあるしさ、休ませようよ、誠也とかさ、引っ込めてさ。8回もさっさとアウトになるし、9回の守備も変だったし。會澤もいきなり、実戦復帰で6番とか、どうなの。8回裏も、1死1,2塁で併殺打とかさー。2軍もなかなか大概の試合をしていますが、もう、いいんでないですか?入れ替え一気にしましょう。でも選手よりも、赤マスク野郎を数人、除外したいです。暑い季節も終わり、屋外球場でも熱中症の危険性がなくなったせいか、東京からお越しの名将たちはようやくマスク着用でもニヤニヤしてました。笑いがとまらないわねえ。赤マスクたちは試合、見てる?考えてる?って感じ。さっさとさいかいにおちろかおもみたくない今日も元気に、評論家的振り返り。言い訳集の数々。なかなか願いが通じそうもなく、こりゃあ、「来年も切り替えて、わし、やるでー。」やめて、マジで。【指揮官一問一答】広島・佐々岡監督、開幕から無傷の12連勝の巨人・菅野を「簡単に打てるピッチャーではない」 (セ・リーグ、巨人6-1広島、16回戦、29日、10勝5敗1分、マツダ)広島巨人・菅野を攻略できず、G戦4連敗を喫した。試合後の佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下のとおり。www.sanspo.com佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下のとおり。 --遠藤が5回4安打3失点で今季4敗目(2勝)を喫した 「いつも言っている悪いところ。球も高いし、フォアボールからの失点。毎回言っているけど、そういうところで失点してしまっている。(四回には)2ボールから8番(若林)に三塁打を打たれているし、もっと考えてやらないといけない。入りの悪さもある」 --1点を守る三回にはサインプレーを使った攻撃を仕掛けられて逆転を許した 「カウントを悪くするからそういうことになる。相手も動きやすくなる」 --打線は2点を追う五回無死二、三塁と菅野から得点機を作ったが大盛、田中広、鈴木誠が凡退し無得点 「そんなに簡単に打てるピッチャーじゃない。チャンスを作って1、2番だったけど、相手の守備隊形を見てバットを当てるという、ところだったけど、もっと粘り強くやって欲しい。これだけファンの方が集まって申し訳ない。切り替えてやるだけです」ファンの皆さん、だんだん、来なくなるよ。制限かけなくても、昔みたいに、勝手にソーシャルディスタンスになると思います。妄想一問一答続き「3回に、3回サインプレーをかけられた場面をみると、遠藤を早く、降ろしたいという意図が見えたように思います。その遠藤よりも、中田や中村のほうが抑えるという読みがあったのでしょうか」ー攻撃を仕掛ける中で、5回代打という形になった。「その5回ですが、菅野投手の投球は早めにカウントを取る傾向もあり、俊足の1,2番、そしてランナーも足がある中で、スクイズを仕掛けるというなどの仕掛けは考えられなかったでしょうか」ー守備位置をみてきめたことなのでね。「7回の代打打順についてお伺いします。高梨投手に対し、左の野間を出した意図は、また左の高梨投手の球ではバントは難しいと思いますがあれは指示でしたか?さらに大盛、田中をピレラ メヒアと出しましたが、ここで右を出すのであれば、左の野間のところで、右でも良かったように思います。左右で決められているかと思いましたが。この順での意図を教えてください」ーもごもごもごもご・・・

  11. て、今季の対中日戦甲子園は7戦全勝だそうだ。しかし、そんなことはどうでもいい。この試合は大山。一に大山。二に大山。三、四も大山。五も大山。全部、大山。―――高橋遥人の出来がよくない。Georgie717的な「遥人の出来指数」(笑)が2つある。1つ目は奪三振数。普通の出来なら、序盤5回ぐらいまでは、1イニングに1個以上の三振を奪う。2つ目は球速。遥人は直球の球速にばらつきがないタイプで、常時147、8km/h~150km/h。今日は、三振は奪えないわ、球速も140km/h台前半~半ばがせいぜい。スライダーしか頼れるボールがないのでは、苦しい。それでも何とか6回3失点。よく頑張りました。面白くないから、ろくに見ていなかった。得点の経緯は、典型的なシーソーゲーム。阪神が1点先制、中日が2点取って逆転、阪神が2点取って再逆転、中日が追いついて3対3。面白いはずなのだが。ぼく自身の気持ちが「もう消化試合だ」って、落ちてしまっている。守っては、このワンバウンドは捕ってやれよと思う球も逸らしてしまう(記録は暴投)。打っては、逆転の2点適時打。打力に期待して原口を使う以上、守備には目をつぶらなければならない。今の一軍に梅野はいない。5回裏二死。北條が投手を強襲する安打で出塁。次の糸井は、第1打席はとんでもワンバウンドフォークを空振り三振、第2打席はポカンと打ち上げた捕邪飛。今季はまだ1本しか本塁打を打ってないよなあ。昨季は何本? 5本かあ。ずいぶん長打力も落ちたなあ。と、「全く」期待せずに見ていたら、バックスクリーンへ2ラン。5対3と再び勝ち越し。6回裏。大山がバックスクリーン左へ22号ソロ。俊足の大島が打球の速度に追いつけず、フェンスを見上げる形になるライナーだった。今のぼくが阪神戦を見る最大のモチベーションは大山の打席。明日からでも「3番・大山」で行こうよ、矢野サン。7回表・エドワーズ、8回表・藤浪と継投。藤浪は最速159km/h。直球で押しまくる。「背番号19ユニ愛用者」(笑)としては無条件で楽しい投球。ボール球が続いてヤバい感じも漂ったけれど、立て直した。プロ初ホールド。8回裏の大山は、右翼線ギリギリに落とす二塁打。4回裏のレフト前もマアマアの当たりに見えた。猛打賞で、打率はついに2割8分台乗せ(.281)。すごくない?「阪神の背番号3」(存外、安い)では、ぼくが知る限り、最強の打者となった。阪神の右打者が、ここまで来た。正直、望外。こんなスラッガーは、阪神では誰以来? 中谷は率を稼げなかった。8回裏の続き。三進した大山を、坂本が前進守備の三遊間を抜く適時打、7対3。坂本には嬉しい安打だと思う。でも、これでスアレスのセーブ機会が失せたw

  12. 思うし頼まれなくて応援するし。順位じゃないんです。この子たちを応援したいんです。どんなファイターズでも大好きですけど何か?世の中は半沢直樹に夢中だそうですがあたしゃ上沢直ゆきに夢中ですょ。明日、、とうとうダンナが退院です。早朝からお迎えに行って来ます。帰って来る、と思うからなのか頭痛がハンパないです。実は日曜日、、ハナが息子の家のハルに追いかけ回されて足を捻挫しまして、、そんなこと初めてだったのですげー心配しました。ビッコ引いてたので階段を避けるためハナと下で寝てそれで疲れが抜けないのもあったと思うんですけどわたしがどんどん疲弊していくのにハナは元気になりました。🐶下に見える髪の毛がわたしですがハナがぺったりくっついてくれてあったかい、と思える季節になりました。階段上れる?ってわたしが先に上ってみたら一段飛ばしで追い越されました。🐶今はママのベッドで爆睡中。🐶明日はパパと感動の再会、予定。🐶とりあえず喜ぶのはハナだけ、と思われます。たくさん書きたいことはあるのだけれど、、それはまた後日、とゆーことで。たっぷり睡眠を取って明日また応援しちゃうぞ。

    応援しちゃうぞ、、の夜。
  13. けて、日本シリーズ巨人に見せつけたい!益田もきっちり?でこれぞ王者の戦い。京セラドームに続き、鬼門札幌ドームも実力で鬼門を打破しました。ソフトバンクも勝ちましたがいいんです。この戦いを続け、ピッタリマークされる方が首位にいる方もやりづらいはず。カギになる今週の日ハム、西武戦の初戦を取れたことは非常に大きいです。やはりこうなると荻野貴司の復帰は大きい!もうケガなくこのまま日本シリーズまで突っ走ろうぜ!ファンは貴方の、日本シリーズで駆け抜ける姿を待ち望んでます!日本シリーズで荻野貴司がホームを駆け抜ける姿を見たい人、ポチッとお願いします!↓にほんブログ村BBM2020 千葉ロッテマリーンズ Luminous No.LU3 荻野貴司楽天市場550円千葉 ロッテ マリーンズ 刺繍 ワッペン 荻野 貴司 応援歌 黒布 応援Amazon(アマゾン)1,999円千葉ロッテマリーンズ 荻野貴司 実使用 サイン入り バッティンググローブAmazon(アマゾン)43,560円千葉ロッテ ボブルヘッド 3種揃 #16 種市篤暉 #0 荻野貴司 #13 平沢大河Amazon(アマゾン)12,800円千葉 ロッテ マリーンズ 刺繍 ワッペン 荻野 貴司 ネーム 2 黒布 応援Amazon(アマゾン)888円荻野貴司直筆サイン入りユニフォームAmazon(アマゾン)14,530〜22,800円荻野 Ogino T-shirts レッド XS【荻野由佳 絵】【荻野貴司 絵】Amazon(アマゾン)3,200円2020年千葉ロッテマリーンズTEAM26 ジュニアキャップ ブルー 子供 帽子 キャップ 千葉ロッテ マリーンズ ホビーアイテムAmazon(アマゾン)5,300円

    荻野の粘りが呼んだ勝利
  14. ジャイアンツのスーパーエース菅野が一つ球史に名を刻みましたプロ野球タイ記録となる開幕から無傷の12連勝達成です以下試合雑感です。 凄い!月並みな言葉だけどそれしか浮かばない!凄い!もちろんスーパーエース菅野のことです。これまで無傷の11連勝、いかに実力のある投手でもプロ同士では必ず負ける。疲労も溜まってきているし、そろそろ負けてもおかしくない・・・そう覚悟していたgfunを裏切る、今日も素晴らしい投球を披露してくれました。5回、エラーをきっかけに広がった無死2,3塁のピンチ。大盛(←誰?)、田中を連続三振、そしてNPB屈指の強打者・鈴木誠也に直球勝負を挑み、フライアウトに切って取って無失点。もうね、凄いよ、菅野。チームだけじゃなくエラーした岡本のも救った最高の結果。開幕12連勝、本当におめでとう!こうなったら日本記録を更新してほしい!がんばれ、菅野!! スタメン起用の若林が打つほうでは結果を出しました。相当に調子がいいんでしょう。でも守備はいただけない。7回裏、1死1,2塁でのピレラの打球、注文通りの遊ゴロダブルプレーコースだったのに、セカンドを守っていた若林が捕球ミス!チェンジのはずが1死満塁の大ピンチを招いてしまいました。坂本の送球もそれたんでしょうが、せめてセカンドだけでもアウトにしてほしかった。若林のセカンドは本当にヘタクソ!日本シリーズでは若林は絶対にセカンドでは起用してはいけないでしょう。 大ピンチの7回裏を救ったのは1塁を守っていた大魔王でした!満塁のメヒアの打球、一塁線を抜けていきそうな当たりをダイビングキャッチ!即座に一塁ベースを踏み、本塁を投げてタッチアウトのダブルプレー!まずキャッチするのが素晴らしい!そして冷静に一塁を踏むのも素晴らしい!おまけに冷静に本塁に正確に送球するのも素晴らしい!素晴らしすぎるスーパープレイです!!!!この大プレーを完成させた後のウィーラーの表情に胸が熱くなりました・・・。ジャイアンツが今年ここまで順調なのは間違いなくウィーラーのおかげでもあります。こういった選手は本当に貴重なので、絶対に手放しちゃダメですよ! 久々に見たビエイラが好投です。もしやデラロサよりもいいんじゃない?ってレベルで良い内容でした。ビエイラが覚醒してくれたら、これは本当に大きい!今日がマグレじゃないことを期待したいです。目指せ、開幕13連勝!!

    【〇G6-C1】菅野、プロ野球記録タイの開幕12連勝!!!!
  15. 上沢、またロッテにやっつけられる
  16. また落とされてる

    コメントが盛り上がっています

    どこか悪いのかな?
  17. 戦だったそうです(プロ野球ニュース』で知りました)。 これには驚きました。そんなことがあるとは… 千葉の子なのに… 今年の上沢にとってのマリーンズの天敵は、一人はマーティン、そしてもう一人は…角中なのだそうです。ともに対戦打率は4割超えです。マーティンに関しては知っていましたが、角中まで上沢との相性がよかったとは意外でした。なおこの試合は開始早々、その角中のタイムリーで幸先よく先制しています。マーティンこそ抑えられましたが、上沢から序盤に取った3点が実に大きかったです。 しかし最後は少し肝を冷やしました。9回表にマーティンが秋吉からホームランを放って2点リードで迎えた9回裏の日本ハムの攻撃で、益田が連打を浴びて1点差となった場面です。大田を仕留めて二死一、二塁となったところで迎えた王柏融との対戦…打球はやや緩いかもしれなかったのですが変な抜け方をしてもしかしたら二塁ランナーが還ってきてしまうのではないかと思ってしまったのです。これは打ち取ったであろうという打球がなぜか内野を抜け、打球の緩さが災いして二塁ランナーが一気に生還してしまうという悲劇が多いというイメージがここ札幌にはあるからです。 ところがこれを、ファースト井上が反応よくキャッチし、なんとかゲームセットにこぎつけました。『プロ野球ニュース』の「今日のファインプレー」にすら取り上げられない普通の守備だったかもしれませんが、けっこう大きいプレーだったと思います。ゴールデングラブ賞のライバルはおそらく西武の山川だと思いますが(中田翔もあるのかな?)、ぜひとも獲ってほしいです。「ファースト井上」の守備は、実は堅いです。 今週は「在宅勤務ウィーク」です。したがってお昼休みには鎌ヶ谷のファーム公式戦を堪能できます。しかしまぁ、解説の人がえらくしゃべります。里崎よりもしゃべります。一体誰なんだろうと調べてみたら、かつてカープの正捕手だった西山秀二氏でした。こんなにしゃべるイメージが全くなかったので、実に意外でした。その西山氏が心配しているのが、平沢大河です。マリーンズファンであればみんな知っているように、今年の平沢はかなり苦しんでいます。ファームでもなかなか結果が出ず、打率も1割台。とても一軍に呼ばれる状態ではないのです。その平沢に対し、西山氏は実に愛のある苦言を呈し続けます。「ふてくされている場合ではない」「練習するしかない」…ごもっともです。そして平沢が「気のない」三振をしてしまった後、次打者の細谷の場面になったにも関わらず西山氏の「平沢評」はずっと続きます。 平沢、なんとか台頭してほしいです。もうこれは、祈るのみです。

  18. 誠也が神妙な顔で試合後のインタビューに答えてましたね。まぁ彼もいろいろ思うところがあるのでしょう。それでもそんな思いを押し殺して真摯に、そして前向きにコメントをするよう努めているように見えました。ヤンチャ坊主だった彼も随分成長しましたよね。昨日の試合で凡退後のキレたような誠也の態度に対し、テレビ解説の謙二郎から放送中に辛辣なダメ出しコメントが出ておりましたが(苦笑)、そんな誠也もコンチクショウと思いながら日々苦悩してますよ。今日はそんな思いも乗せた2ランでしたかね。しかし、かなり低い弾道でしたな。あの弾道でレフトスタンドまで届いてしまうのですからそりゃ恐るべきパワーではありますが、今の誠也はいい角度で打球が上がりづらくなっていることの証左でもあるのでしょうね。それでも貴重なホームランでした。野村クンは109球かかるも5回を無失点に凌ぎました。長いイニングを食うことはできませんでしたが、ヘロヘロになりながらもなんとかゲームメイク。4つの四球とともにファールで粘られる場面も多く、なんだかやたらと球数がかかってしまった印象です。というかピッチャーの田口クンにファールを打たれまくり2打席ともに8球ずつを費やして結果がヒットと四球ですからねぇそりゃ球数も嵩みます(泣)。4回の満塁も5回の2.3塁も無失点で切り抜けましたが、さすがに岡本クンのセンターフライは打った瞬間3ランかと思っちゃいましたけどね(苦笑)。ともかく6勝目おめでとさん。ケムナの2イニングが素晴らしかったですな。5回裏に打線が3点取ってくれた結果、5回で降板した野村クンに勝ち投手の権利が発生、その直後の6回と7回を投げたケムナでございました。先頭の丸には151キロのストレートを捉えられてセンターへ鋭い打球が飛んだのですが幸運にもセンターライナーで1アウト。これで落ち着きましたよね。速い球に意識を集中していた中島クンにはスローカーブでショートゴロ。大城クンには151キロのストレートでファールを打たせて最後はフォークで空振り三振。僅か11球で三者凡退のあっぱれな6回表。ケムナが回跨ぎで7回表。ここは解説のレジェンド黒田氏も言ってましたが、6回裏の攻撃の中で自ら四球を選んで塁に出てそのままマウンドに向かったケムナ君、そんな経験は恐らく初めてだったでしょうからね、7回の入りが心配されましたわな。案の定、先頭打者の代打田中俊太クンにストライクが入らない。全球ストレートなるも3ボールまでいっちゃいます。そこからフルカウントに立て直すもファールで粘られるケムナ。ここで四球を出すとヤバイかなと皆が心配する中で、8球もかかりましたが最後までストレートで押し込み149キロで空振り三振!これが大きかったですね。若林を2ゴロ、吉川尚をサードゴロに仕留めてこの回も三者凡退。6回と7回をピシャリのピッチング。ここが今日の試合のポイントですわな。黒田さん、そういうことでよろしかったでしょうか。レジェンド黒田のテレビ解説は何度聞いても良いですよね。喋りのトーンも落ち着いており、且つ、話す文脈もとても綺麗で頭の良さを感じられる内容。で、結果論ばかりでなく、予兆的なポイントでの話が多めなので聞いててほんとに面白いですよね。レジェンド前田氏と違って「勝つ試合」が多いような気もするし(これは気のせいか、笑)。まぁ昨日の試合で菅野坊ちゃんにケチョンケチョンにされたので、今日はやや不感症気味に観戦してしまっている気がしますが、それでも勝利はええもんです。で、明日はスコットさんが先発みたいですな。いやぁ恐ろしい結末にならないよう祈っております。がんばれスコットさんよ。追伸ファームの方も超大型連敗が止まったようですな。よかったですわ。↓クリックお願いします。にほんブログ村