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公式ジャンル「野球観戦」記事ランキングページです。野球観戦ジャンルで一番人気の記事は「◯C2-T0 栗林は神、球団は闇──完封の裏で揺らぐ“家族”の嘘。」です。
勝てば天国、負ければ文化論。店長のカープ沼日記
5月15日(木) 阪神対広島 2勝3敗1分 広 000 101 000 2阪 000 000 000 0 勝 栗林 4勝1勝 S負 大竹 2勝2敗広 ◯栗林阪 ●大竹-石黒-及川-椎葉 神様、仏様、栗林様って感じでしょうかね。強打の阪神相手に今季2度目の完封勝利。打っては4回に天敵・大竹からモンテロのソロ弾、6回には先頭の大盛が大山の失策で2塁を奪い、今日初安打もあった辰見の犠打で三塁へ進み、小園の適時打で2点目。この2点あれば栗林には十分すぎる援護点だったか。 正直、真っ直ぐが早い訳ではないのに、全く阪神打線が捕えきれない圧巻の投球ぶりは実に爽快そのもの。最終回に四球を与えるも四球はこの1つのみ、2回から8回までは走者を許さないのだから、まったく危なげない投球と言えるでしょう。連敗ストッパーと呼ぶより、エースと呼ぶに快投でした、お見事。 まぁ勝ったことは嬉しいのですが、お昼に飛び込んで来た羽月の裁判の内容があまりに衝撃が強すぎて、かなりストレスフルな精神状態でどう感情を持って行くのが正解なのかが分からない。「周囲に吸っているカープの選手も居たので大丈夫だと思いました」とのあまりに衝撃過ぎる発言にはホントに驚かされた。 裁判での証言だし、ここで嘘をつく必要もないだろうし、これが正しい証言だとすれば、チーム内に蔓延とまでは言いたくないが、少なくとも1人、もしくは数人居たこととなる。これは羽月が逮捕された後、全選手に聞き取りした内容とは異なる訳で、どちらかが嘘をついている可能性があると言う事実。 もうね、今日も試合をやる資格すらないとも思ったし、しっかり薬物検査してシロと証明された選手のみで戦うべきじゃないかとすら思っている。ただもう羽月逮捕からかなり時間が経過している訳で、今調べても、ゾンビたばこが違法となった5月前後を認定するのは相当ハードルが高い作業じゃないかと推測する。 今回の羽月の証言によって前回に球団が聞き取りのみで全員シロとして調査結果の信ぴょう性が問われる状況を、再び球団が調べると言っても結果を信じられるかって話。第三者なりに委託するなり、透明性を高めた状態の調査をしない限り、全選手を疑いの目で見ないといけないのがホントに辛すぎる。 ぶっちゃけて言っていいなら、羽月には秘密は墓場まで持って行ってくれと言いたい。球団は家族という都合のいい言葉で括ろうとするが、その家族から「密告者」が出るなんてお笑いにもならない似非家族ぶりが何とも虚しい。思えばバティスタの薬物事件を徹底的に調べなかった代償とも思えて仕方ないですね。 まぁ今回は法廷の場の発言を隠蔽する訳にはいかないでしょうし、仮に全スタッフがシロと言い切るなら、羽月を逆に提訴するぐらいやって欲しい。それ位しないとファンは納得できない。何で完封勝ちと言う最高の勝ち方なのに、こんなに球団に対しての愚痴が止まらないのか教えて欲しい場末書店の店長でした。広島 東洋 カープ タオル 栗林良吏 直筆 20番 プロ野球チーム 応援 フェイスタオル Agフレッシュ(抗菌防臭)加工 多色可選 期間限定 40cm×70cmAmazon(アマゾン)広島東洋カープ カープ グッズ のびのびマフラータオルAmazon(アマゾン)クリックして頂ければ、幸いです。
嗚呼 ソフトバンクホークス
5月15日(金)楽天10回戦(仙台)、3-6で負け。対戦成績5勝5敗。2回で観戦終了。現状エース格の上沢が今回も同じ結果を出した。失策が絡んで自責点はゼロだが、4人目の再調整組となれば、投打ともに壊滅である。3ランの1球は甘いコースではなかったが、球威がないのでおおやまを張った佐藤に初球を思いきり救い上げられた。昨季は前半をストレート主体、後半は変化球を軸に組み立てていたが、今年は球威がないので抑えが効かない。打たれ出すと止まらないのは、精神的なものだろう。気落ちしてコントロールが甘くなり、ボール先行の挙句ストライクを取りに行って痛打、という典型的な負けの構図である。こうなると海野のリードも非難を免れない。山本のマスクが増えるはずだが、いまのホークスでは6回2失点が先発の最低条件。明日以降、古謝、滝中と苦手が相次ぐ。1勝2敗ペースも危うくなってきた。宜しければ、クリックお願いしますにほんブログ村
今日はどんな日!
…うございます!昨日カープは栗林投手で勝ったのですね🫶すっかり見るのを忘れてまして、、、もう栗林投手の試合しか安心して見れない事が分かりました昨日は久しぶりの友達とゆめタウンのサンマルクへ日替わりランチメニューを注文サラダと飲み放題も付けました。このサラダが言っちゃいけないけど、ペッタンコでしょぼい、しょぼすぎるー😅メインを友達はモッツァレラチーズのミートグラタン私は海老とアボカドのクリームグラタンにしました。私のグラタンはあまり熱くなくて残念^^;私もミートドリアにすればよかった…食べ終わったあとは、買い物がある友達に付き合ってウロウロ。久しぶりに店内をまわった気がするわ〜そして、喉が渇いたのでモスのアイスティーを飲みながらまた話す(笑)友達の話が楽しく笑いすぎてしまった。。。クン活中のモカちゃん夕方じゃないと散歩も暑くなってきたね〜訪問ありがとうございます皆さんも楽しい週末をお過ごしください応援のポチお願いいたします 星野源 ♪いきどまり
てぃえらのブログ
すわほー!!いやー今日は柳投手相手にみんなで球数を稼ぎ早々に降板させるという、強い投手相手には理想的な攻め方でしたねえ強い投手の時はいつもこの感じでやってほしい!逆転されても、その後繋いで繋いでの再逆転!!みんな、みんな凄いよ!!!特に外野手はみんな今絶好調じゃ?というくらいに強いですみんなスタメン起用したくなりますね。本日のヒーローは岩田くん!あの場面は息をのんで観ておりましたってなわけで岩田くんのお写真!疲れも出てきてくる頃だと思いますが、頑張ってほしいです長岡くんも帰ってきたし、またみんなで声出して戦っていきましょう!!まだまだ先は長い!明日も大野投手で強敵なので同じように攻められるように!奥川くんに勝ちを
ニューヨークからLAドジャース+日々のことについて語りたい
…ったドジャースですジャイアンツ戦3日目は大谷選手の好投でやっと連敗を止めて昨日4日目は私のウィルが〜〜〜初のリードオフでホームラン!!!あ〜〜〜嬉しいよ〜!このところ軽く低調だったけどやっぱりやってくれるウィル!ありがとう〜〜そしてシーハンもテオの冴えないプレイで同点になった後も感情的になることなくしっかり抑えましたねシーハンとギャビン・ストーンは若いけれどとても精神的に大人だと私は思っていてもちろん若さゆえの失敗や至らない点もあるけれど味方のエラーのような場面で感情を乱さず投げ続けるってすごいなって思う。これがグラスナウだったらムカつきを思いっきり出したと思うでもってコールの一発も良かった!!コールはスタートのラインナップに入っていなくてもいつもダグアウトでやる気満々で待機しているのが時々画面に出てきてその度このポジティブなエネルギーが好きだなって思ってる選手!だから彼が代打で出てきた時これはいけるかも?って思ったよ!でもってちょっと「どう言うこと???」って思って見ていたのがダルトン・ラッシングのキレ具合ラッシングはこのところ成績とは関係ない暴言や態度でメディアを騒がせて多分それはドジャースは素晴らしい選手ばかりだから叩かれる要素が少ないところラッシングの暴言が出てきたのでメディアが大喜びして大袈裟にしているんだろうなって思って今までは見ていましたでも昨日まず2回の裏でノーアウトでランナーが2塁、3塁の場面でラッシングがABチャレンジをした場面。「え?なんで??」って思ったよね。だってまだゲーム始まったばっかりでノーアウトな場面でチャレンジするか?ABチャレンジはなるべく後半戦、または、後がないようなギリギリの時、今はするべきってタイミングがあるよね?あと、100%誤審だって自信がある場合。ノーアウトのゲーム前半でする必要あるか?って話。そう言うのって一瞬のことだけれど自分のエゴが出る瞬間だと思う。ランナーを帰して得点につなげたい気持ちはわかるけど自分が三振になってもまだ1アウトなだけなんだから次の選手に託せばいいんだよ。自分のエゴよりチームを優先するべきなんだよ!でもってチャレンジで負けでダグアウトでバット折って子供が癇癪を起こすような感じでよりによってピッチャーのシーハンになだめられるって!!!私は怒っちゃったよ!!誰でも打てなくてフラストレーションを吐き出すことってあるし物に当たりたくなることもあると思う。だけどさ〜〜〜キャッチャーってチームの母親のような役割だと思うんだよね。本当に大事なポジションだからチームの柱どしっとしていて欲しい訳。(ウィルを見習え!!)ピッチャーの調子が悪い時もしっかり支えてあげる役目のキャッチャーが逆になだめられてるって!どう言うこと?それをコンペティティブと呼ばれているうちはいいけどね。カーショウやロブレスキやマンチーだってコンペティティブだからフラストレーションを吐き出すことあるけど・・・なんていうか昨日はちょっとその出し方どうかな?って一抹の不安を感じたよね。(私だけか?)相方とウォーカー・ビューラーやトレバー・バウアーを思い出すねって言ってて・・・何が言いたいかというと今は若いし、まだ様子見なところもあるけど気をつけたほうがいいよってこと。ドジャースはいくら成績が良くてもクラブハウスの雰囲気を乱したり普段の素行が良くない選手は最終的に放出します。昨日の解説者オーレル・ハーシュハイザーもラッシングについてコメントで言っていました。「ドジャースは歴史あるチームだ。選手への期待も高いから、それに見合うフラストレーションの出し方を学べ」って。(もっとやんわりとだけど)ラッシングは左打者だし素質もいいから残って欲しいよ。その熱い性格も嫌いじゃない。だから、ほんっとその出し方をもう少し考えて欲しいよ!でもって話は変わって私の大好きなジェイソン・ヘイワードがスペシャル・アシスタントとしてドジャースのフロントオフィスに加わったよ!フレディの大親友でムーキーも慕っている素晴らしい選手!引退しても、やっぱり現場の近くに居たいんだね!そして、DバックスがDFAしたアレック・トーマスをドジャースが獲得。マイナーに送られたけど私はこの選手が結構好きだったのでちょっと興奮したよ!!2023にドジャースをプレイオフで下してナ・リーグのチャンピオンシップでも活躍したのに2024〜は今ひとつだったみたいだね。でも足も速いし、まだ若いしドジャース再生工場でまた技を磨いたらトレード要員としても使える可能性があるよね(冷たいようですが)ドジャースはタイガースのタリック・スクーバルを獲得するのではないか?と言われていて(きゃ〜〜〜〜)きっと私たちの知らない水面下で着々とトレードパッケージを用意しているようにも思う(知らんけど!)スクーバルは最近左肘の手術が必要になってしまい・・・こんなことなら春にトレードするべきだったとタイガースは思っているかも?でも・・・ドジャースにとっては少し手に入れやすくなったかな?(本当に失礼・ごめんね)故障している選手を少し安く獲得する(言い方!ごめん)のがドジャースのフロントオフィスの得意技だからね!何はともあれ沢山の選手がデビューしてはいつの間にかまたマイナーにもどりそしてトレードされたり消えていったり・・・メジャーは本当に厳しい世界ですだからこそ私たちは選手たちに愛を持って応援するんですよね!ラッシングにだってちゃんと愛を送っているんだよ!Let's go Dodgers!!
ヨッシーのきよブログ
…ズ…今日の予告先発巨人は前回巨人戦は5回5失点で2敗目を喫したフォレスト・ウィットリー横浜は前回阪神戦は6回1失点でプロ初勝利を挙げた篠木健太郎です。今日は4番に宮﨑、5番に佐野、6番に蝦名、7番に京田、8番に松尾が入りました。昨日は嫌な試合をしただけに今日は是が非でも勝たなくてはいけません!!
ベイファンRomiの野球漬けな毎日☆
…合結果重視&大人し応援したい派。はノリと勢いで野次をとばして試合結果度外視。方向性の違いで、だんだんが一緒に行くのを嫌がるようになりましたそれならそれで、それぞれ行きたい日に行ってくれればいいのですが、もも、おひとり観戦に絶対に行きませんなので、私はいつも板挟みそして、私には、今月、とても恐れていたことがありました…それは、ガルフェスとアイドルシリーズに誘われること…とはガルフェスに、毎年一緒に行っていますアイドルシリーズには、の好きなアイドルが来ます私は2人に誘われたくなくて、ビクビクしていました理由はそう…私にとってのガルフェスは毎週金曜日…私にとってのアイドルシリーズは毎週金曜日…推しの先発日にー‼︎行けなくなるじゃーん私は夜に仕事をしているので、平日ナイターは休暇を取らないと行けません野球ファンになるまで、年5回の有給消化義務すら「休んだフリ」する仕事人間だった私が、シーズンが開幕するとサクサク休むようになったので、最初は周囲に退職前の有給消化を疑われたほどでした元々どブラックで、社員の有給消化率もめちゃめちゃ低い会社…え?冠婚葬祭以外で取っていいんかいという世界なのですなので…さすがにゴールデンウィークをキッチリ休み…その後週2でナイター有給は本当に退職前の有給消化になっちゃうわ…クビプチンそんなわけで。「Romiさんガルフェス行きましょうよー」ビクーン「…い…行けたらね‼︎」「Romi、アイドルシリーズの日、俺休みだよ‼︎」ビクーン「へ…へぇぇぇ…」うまく逃げていましたが、…私が断ると、は、今年のガルフェスに行けないんだ…私が断ると、はあのアイドルに会えないんだ…気持ち的には、推し先発日に行きたいのが本音です。もも、行きたきゃ一人か、他の人誘って行っておくれ…と思いますでもな…推しの先発試合と、私につられてベイファンを始めてくれた仲間たち…どちらを選ぶべきかと言われたら…私は、推し先発日の現地観戦をあきらめ、を優先することにしましたそうだよ頑張ってビジター球場に駆けつけたって、花火大会で2回で降板したりするじゃないかむしろ今年は、私が行けないマツダや甲子園でしか勝ちがついていないじゃないか私が行かないほうがいいんだ…と、自分を必死に正当化する私…でも…そこにあの、祐大くんショックが起こりましたあんなに突然、仲間とのお別れ…そうだ。いつまで応援できるかなんて、分からないんだ。どっちをとるかなんて、選んでる場合じゃない…東京ドームいっちゃったーそう。私は、かわいい後輩も、いつも私のやりたいようにさせてくれるパートナーも、大事な推しも、全部選びました代わりに私が捨てたのは…「こんなに休みばっかりとって、申し訳ないな」って気持ち「まじめに一生懸命仕事をしているフリ」をしている自分そうやって、人の目を気にして、常識人ぶって、やりたいことに中途半端な言い訳をする自分。週2で有給をとる後ろめたさをここまで美化できる我がセンス平良投手が東京ドームで投げるのは3年ぶりです私にとっては、初の推しオッカケ東京ドームしかも、相手先発は井上投手そう…私の過去最大トラウマの、ハマスタに向かう途中で平良投手の先発回避の知らせを聞いた「先発ヤスアキ事件」の日に対戦するはずだった相手ですその分を、取り返しにきたぜーところが。こんな思いで駆けつけても…報われるわけではないのがこれまた野球……ライデル出てきてもうたやーんまたキャベージ🥬🥬🥬私の胃壁破壊マシーンかんべんしてよー…同じ相手にやられちゃだめだけどなメッこうして私の決戦の金曜日は終わった…※来週金曜日は試合が無いので、きっと抹消それでもやっぱり行ってよかった…悔いナシ🍐悔しい気持ちをいっぱい貯金しといて、またいつかヒーローインタビューで大感動するぞーRomi船長の旅は続く…🎣みなさま良い週末をー
野球と私とジャイアンツ
…150キロを超えるシーズン。今日は、ストレートでカウントを取り、変化球で仕留める投球が見事に決まりました。3回までは3奪三振のパーフェクト。4回に、先頭の三森に初ヒットを許す。しかし、その三森を牽制で刺した。このプレーは大きかった。続く度会にもヒットを許したので、三森が残っていたら一、二塁のピンチを背負っていた。筒香に対しては7球を要したが、空振り三振に仕留める。さらに、度会の盗塁も刺した。ピンチになる可能性のあったイニングを、牽制と三振ゲッツーで切り抜け、流れを掴みました。好投を続ける温大を助けたい打線。2回まで、DeNA先発・平良投手にパーフェクトに抑えられるが、3回にチャンスを作る。ワンアウトから浦田が俊足を活かした内野安打で出塁。温大の送りバントはピッチャー前。平良投手は二塁に送球するが、これが悪送球となりオールセーフ。さらに暴投も重なり、ワンアウト二、三塁の絶好のチャンスを作る。しかし、丸は三振に倒れ、尚輝も粘りを見せたがピッチャーゴロで無得点。チャンスは作るが点は取れない。いつものやつ――と思っていた5回裏。先頭のキャベッジが3球目のシンカーを捉えて、左中間に先制のソロホームラン。続く佐々木はライトへツーベース。浦田のライトフライで三塁へ進む。そして、バッターは温大。ここでサイン確認のアクシデントがあったが、結果はレフトへの犠牲フライ。自らを助ける2点目を叩き出した。温大は、4回以降もDeNA打線を抑える。7回にヒットと四球でノーアウト一、二塁とするが、後続を打ち取り無失点。ここで継投に入るかと思ったら続投。8回も三者凡退に抑えてマウンドを降りた。9回のマウンドにはライデル。その絶対的守護神が、今日は空振りを取れない。先頭の三森に、150キロ超えのストレートをファウルで粘られたあげく、レフト前ヒットを打たれる。続く度会は三振に仕留めるが、そこまでに14球を要し、実に9球をファウルで粘られた。今日はかなり怪しかったライデルだが、それでも最後は筒香と佐野を打ち取りゲームセット。2-0で巨人が勝ちました。まずは、8回3安打無失点の井上温大。今日の温大は、左のエースと呼びたくなるピッチングでした。ただ、連続好投がないので、次も抑えたら乾杯します。ところで、浦田。そんなに強烈で難しい打球はなかったと思いますが、3つのサードゴロを無難に捌きました。バットでも3打数2安打のマルチ安打。チャンスをもらったら、結果で応える。これが、生き残る上で大事なことだと思います。今日勝って、単独3位に浮上。首位ヤクルトまで3.5ゲームです。応援のクリックお願いします。にほんブログ村
しろ☆くろ
…の西川史礁選手と、シーズン初勝利を挙げた中森投手。同級生コンビでの嬉しいシーンでした☆…ということで、今シーズン大きく負け越しているバファローズから飾った勝ちある勝利。明日は田中晴也投手が登板となりますが、今シーズンの2勝目とチームの3連勝に期待したいですね!いつもありがとうございます。最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村
日々と○○
…から帰ってきてからプロ野球をチラチラ見ながらやることもいっぱいあったがやっと落ち着きました。塗り絵しよっと。
横浜ニューマシンガン
…6.05.15 東ドーム横浜DeNA 0 - 2 巨人「試合に出ていく選手がその日のベイスターズのベストメンバー。」とは、相川監督の言葉。この日のベイスターズのオーダーは6番に神里、7番に柴田を入れて野手は全員左打者という布陣。左投手の井上に対して、左打者を並べると言うのは定石とは違いますが、どんな意図があったのかは伝わってきませんでした。巨人の井上からは既に2敗しており、苦手にしている部類に入りますが、それに対して極端な打順を組むことでベイスターズの選手たちには過度な意識を持たせる結果になってしまうので、私は今後は止めた方が良いと思います。ボール球に手を出して助けてしまうことも多かったですね。試合展開としても、要所でミスを繰り返す内容でした。ーーーー3回裏にミスが重なったことで迎えたピンチを平良が凌ぎ、直後の4回表に先頭の三森がヒットで出塁。これは流れを持ってくるチャンス。2番の度会はバントの構え。ところが、2球目。井上の牽制に三森が逆を突かれてタッチアウト。こちらに流れを持ってこれる局面だっただけに、やってはいけないミス。度会にバントの構えをさせておいて、三森のスチールを画策していたとしたら、それは巨人側に透けて見えていたことになります。だとしたら、お粗末ですね。その後、度会がヒットで出塁するも、筒香のところでフルカウントから三振ゲッツー。度会の盗塁はあまりにも余裕をもったアウトで、笑いさえこぼれてしまいました。筒香は状態が良くないですね。ストレートに遅れてしまっています。ーーーー攻撃ではあとは、7回ですかね。先頭の度会が二塁打で出塁、次打者筒香が四球で無死1,2塁。ここで佐野が良い当たりのセンターフライ、本当に惜しい当たりでした。が、ここでセカンドランナーの度会がサードへタッチアップできず。まったくその動きさえありませんでした。これは落胆。その後は、勝又、神里が凡退して1点も入らず。ーーーー先発の平良は立ち上がりから今シーズンでナンバー1とも言える状態の良さ。ストレートが強く、変化球も切れていました。ただ、5回にキャベッジに先制ホームランを許してから、途端に悪くなっていきましたね。佐々木にヒットを許した後は、球数が多くなり、1アウト三塁でピッチャーの井上を追い込んでおきながら犠牲フライを打たれました。この2点目は痛かったですね。ーーーーー結局投打ともに敗けて、ロースコアながら勝てる要素が見当たらない試合となってしまいました。
2026年の大谷翔平 - since 2017
…対サンフランシスコジャイアンツ@ドジャースタジアム【スタメン】ベンチスタート(チームは勝利。最後まで出場機会無し)※デーブ・ロバーツ監督は試合前に取材に応じ、今季初となる大谷翔平の欠場について言及した。「彼は出場可能だ。勝敗が懸かっていて(彼を起用することが)理にかなっていれば彼は出場可能だ」「彼は先ほど到着したと思う。それはいいことだ。彼が遅めに来てくれればと願っていた。今日一日を休養とリカバリーに充てるために」ーー大谷との対話について「良くなっていると思う。彼は確実に周囲のことを良好に理解していると思う。そして自身の心身の健康を非常に良好に理解している。今は組織が求めていることだけでなく、以前より自分の意見を出すことに意欲的だ。それは大切なことだ。我々は人の心は読めないし、私もそれはできない。なので私はありがたく思っている」ーー今後も休養日を設ける可能性について、それは投手を優先するという考えか「そうなる。昨日のように左腕相手ならコールを起用できたり、別の日にはダルトン(ラッシング)を起用してウィル(スミス)と併用できる。そう考えると、そこまで悪い状況ではない」ーー10月のポストシーズンやシーズン終盤で負荷を上げ、起用頻度が増える可能性について「変わる可能性はある。どの選手でも特に真夏になると疲労回復が難しくなる。どこまでプッシュして、どこで止めるかを見極めないといけない。今はちょうど良いリズムを掴み始めていると思っている。そこを維持できれば、後々、必要な時期でさらに負荷をかけるための土台になる。ただ、今はまだそのタイミングじゃない」【コメント】◯なし【NEWS】◯金製品の製造、販売などを行う「SGC」は15日、今月20日から25日まで金製品が一堂に会する展示販売会「大黄金展」を京都高島屋で開催すると発表。目玉は大谷翔平の等身大の黄金バッター像とピッチャー像の特別展示。同作品は同社が大谷公認のもと、約2年間の歳月をかけて製作。バッター像は金箔1550枚を使用し、高さは大谷の身長と同じ約1・9m、ピッチャー像は同1450枚を使用し、高さは約1・7mとなる。参考価格は24年に大谷が打ち立てた史上初の「50―50」と25年に2年連続で50本塁打を達成したことにちなみ、それぞれ税抜5000万円(税込5500万円)、合わせて税抜1億円(税込1億1000万円)。他に「大谷翔平純金コレクション」と題して、純金を使用した大谷のメダルを特別企画品として発売。バッターとピッチャーの2種類で、価格は各961万4000円。純金製フィギュア「K24 バッター大谷翔平」「K24 ピッチャー大谷翔平」「K24 二刀流大谷翔平」の3種もあり、1/10スケールと1/20スケールが用意されている。◯の大谷翔平が休養日となった試合中ベンチで、イタズラが進行。被害に遭っていたのは、山本由伸。ベンチで大谷と並んで試合観戦をしていた右腕は、パーカーを着用していた。そのパーカーのフード部分に忍び寄る手。その手には、ベンチに毎日大量に置かれているバブルガムがあった。1つ、2つ、3つ…フードにはどんどんとガムが入れられていく。だんだんと重くなるフード…しかし、由伸はそのイタズラに全く気付かない。大谷と試合中ずっと一緒にベンチで観戦する機会など滅多にない。そのためか、由伸は大谷との会話に夢中で、笑顔が絶えなかった。イタズラ実行犯は、正捕手のスミス。スミスがどんどんガムを入れていく姿を、大谷は横目で見てニヤけていたが、由伸は気にする素振りも見せなかった。 Will had Yoshinobu's hood feeling heavy. 😂 pic.twitter.com/0Gtoj4oEpK— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) May 15, 2026-------------------------------------------------------------■ 試合データ-------------------------------------------------------------【戦評】 大谷翔平が今季初めて休養日でスタメンから外れたドジャースとジャイアンツの一戦は、ドジャースが中盤に得点を重ねてリードを奪い、そのまま逃げ切って勝利した。大谷に代わって1番に入ったウィル・スミスの4号先頭打者本塁打でドジャースが先制したが、ジャイアンツはイ・ジョンフのレフト線への3号ランニングホームランで追いついた。しかし六回にドジャースが連続タイムリーで3点を勝ち越し、そのまま逃げ切った。大谷は代打要員として待機していたが出場はなかった。 ドジャースは初回、キャリア初の1番での先発出場となったスミスがジャイアンツ先発のランデン・ループの直球を打ち返して右中間に飛び込む先頭打者本塁打を放った。更に二回、1死二、三塁のチャンスを作り、8番のキム・ヘソンが初球からセンター前へのクリーンヒットとなるタイムリーヒットで差を2点に広げ、序盤からリードして試合を進めた。 ドジャース先発のエメット・シーハンは直球とスライダー、そして左打者にはチェンジアップも織り交ぜて三回までジャイアンツ打線をノーヒットに抑え、安定した投球を見せた。しかし五回、四球で出したランナーを一塁に置いて1番のイ・ジョンフに高めの直球をレフト線際に打ち返され、さらにレフトのテオスカー・ヘルナンデスがクッションボールの処理を誤る間に一塁走者、そして打者走者のイもホームを踏み、ランニングホームランで同点とされた。 勝ち越したいドジャース打線は六回、四球とヒットで2死二、三塁のチャンスを作ると、代打アレックス・コールがこの回途中から登板したマット・ゲージの直球を詰まりながらもライト前に運んで2点タイムリーで再びリードを奪うと、続く9番ミゲル・ロハスが粘って10球目の変化球を拾ってしぶとくセンター前に落とすタイムリーヒットを放ち3点差とした。 勝ち越したドジャースは七回以降、エドガルド・エンリケス、アレックス・ベシア、タナー・スコットがジャイアンツ打線を無安打に抑えて逃げ切った。ドジャースはこの日の勝利で勝率がパドレスを上回り、地区首位に返り咲いた。ドジャースは明日から敵地でエンゼルスとの「フリーウェイシリーズ」を戦う。※「MLB.JP」【コメント】デーブ・ロバーツ監督:(試合後)ーー大谷について「最後の握手の時まで彼の姿を見なかったよ。いい休養日であり、いいスパデー(入浴などで体の回復を図る日)になった」ーー明日(15日)のエンゼルス戦ではスタメン起用するのか「イエス」-------------------------------------------------------------■ 注目記事&コラム-------------------------------------------------------------◆大谷翔平、今季初のスタメン外 ロバーツ監督「リセットに期待」(Sonja Chen/MLB.COM)###ドジャースは、大谷翔平に、打者として異例の“2試合連続休養”を与えることにした。大谷は2024年以降、ドジャース打線の不動の存在だったが、ジャイアンツとの第3戦に先発登板後、4戦ではスタメンから外れる予定だ。ドジャース移籍後、アクティブロースターに入りながら2試合連続で先発を外れるのは初めてとなる。デーブ・ロバーツ監督は、今季これまで3度あった「登板日のみ出場」のケースでは、投球による肉体的・精神的負担が大きく、十分な“リセット”にはならないと判断。そのため第4戦では大谷に遅めに球場入りさせ、いつもの試合前ルーティンにも余裕を持たせる方針だ。試合終盤の重要な場面では代打起用の可能性もある。大谷は今季39試合で打率.240、出塁率.370、長打率.427、7本塁打。例年の水準には届いていない。ロバーツ監督は、大谷を休ませる決断について「数字だけではなく、実際の状態を見て判断した」と説明している。ロバーツ監督は「どんな打者でも、打席内容の質が継続して落ち始めると、“休ませるべきサイン”だと思っている。メカニクスなのか、精神面なのかは分からないが、自分のゲームプランで打席に立てなくなる。そして、ボール球を追いかける割合も増えていく」と話した。ジャイアンツ戦で大谷は4打数2安打を記録し、4月26日以来となる本塁打を放っているが、ロバーツ監督によると、この“2試合休養プラン”はジャイアンツ戦前から決定事項で、打撃が上向きの兆しがあるものの、球団の方針は変わらなかった。「2日休んだからといって、これまでやってきたことが崩れるとは思っていない。彼は自分の体やメカニクスをよく理解している。目的は体をリセットさせること。昨夜の4打席は内容が良かったし、逆方向へのホームランも含めて、正しい方向へ向かっていると思う」とロバーツ監督。一方、大谷本人も球団の判断を受け入れている。「そこはいろんな人と話しながら休みをいれる時は入れながら、最後の昨日の打席なんかは比較的良かったと思うので、明日のオフを利用しながら自分の納得できる形を出た時にできれば、有効に使えるんじゃないかなと思います」今季、大谷は2023年以来初めて、開幕から本格的に“二刀流”としてプレーしている。昨年は右肘の2度目の大手術からのリハビリが6月まで続いたため、ここ2年とは負担のかかり方が大きく異なる。投手としての大谷は疲労を感じさせる様子はなく、7先発すべてで6回以上を投げ、0.82という圧倒的な防御率でメジャートップを記録。しかし打者としては、今季序盤はさまざまな数字を見ても2022年以来最も苦しいスタートとなっている。そして興味深いのは、その2022年こそが「大谷ルール」が導入された最初の年だったという点だ。このルールにより、二刀流選手は先発登板後もDHとして試合に残ることが可能になった。大谷翔平の開幕39試合時点の成績を比較すると、2022年と今季はかなり近い数字となっている。2022年最初の39試合打率.253/出塁率.310/長打率.456、8本塁打、13四球、40三振2026年最初の39試合打率.240/出塁率.370/長打率.427、7本塁打、28四球、44三振2022年の大谷は、その後6月に一気に状態を上げ、そのままシーズン終了まで好調を維持。最終的に打率.273、OPS.875を記録した。打撃成績だけを見れば、さらに良いシーズンもあったが、二刀流としてはこの年が“最高傑作”とも言える内容だった。投手としては28先発で15勝9敗、防御率2.33を記録。166イニングを投げ、メジャーで唯一、規定投球回に到達したシーズンでもある。ドジャースは、大谷が本来のスイングを取り戻せば、二刀流として通常の負担にも再び対応できると考えている。チームとしては打線から大谷の存在が消えるのは痛手だが、今回の“リセット”が必要な時間になることを期待している。ロバーツ監督は「彼は常にもっと上を目指す選手。チームメイトのために、投打両方で試合に出たいという責任感を強く持っている」と説明し、その上で、「だからこそ、こちらが先回りして判断しなければいけないと学んだ。多くの偉大な選手たちと同じようにね」と語った。###◆ドジャース・大谷 投球の「間」駆使し打者翻ろう 全105球中12球…使い方はさまざま(柳原直之/スポニチ)### 【ヤナギタイムズ】ドジャースの大谷翔平投手(31)が、投球の「間」を駆使して打者を翻弄(ほんろう)している。7回4安打無失点で今季3勝目を挙げた13日(日本時間14日)のジャイアンツ戦は全105球中12球。MLB担当・柳原直之記者(40)のコラム「ヤナギタイムズ」で、今季の変化に迫った。左足を上げた反動を使って静止することなくそのまま投球したかと思えば、本塁方向へ体重移動するまでに一瞬の「間」を空けて投げることもある。今季の投手・大谷が新たに取り入れる変化の一つだ。打者のタイミングをずらし、大きなアクセントになっている。 4月15日のメッツ戦の3回に主砲リンドアを「間」を空けたフォームで空振り三振に仕留めて、自信を得たか。徐々に頻度が増し、この日は全105球中、目に見えて分かるだけでも12球を数えた。 「間」を空けるパターンもさまざま。初回の李政厚(イ・ジョンフ)の4球目は左足を上げてからもう一段伸び上がって投げ、同じ初回のラモスの3球目は左足を上げたままコンマ数秒、静止してから投げた。4回2死、アダメスへの4球目は、左足を上げてから一瞬の間を空けて投げ、内角高め98マイル(約157.7キロ)直球で見逃し三振。投げる前からアダメスは構えを崩されていた。 今季は本格的に遠投を取り入れ、投手板に右足を置く位置を真ん中から一塁側に固定した。低回転のスプリットではなく高回転のシンカーを多投して体の負担を減らそうとするなど、変化を恐れない取り組みが例年以上に目立つ。 大谷が「投げ心地」という言葉を初めて使ったのは、取材メモによればNPB初の「2桁勝利&2桁本塁打」を達成した日本ハム時代の14年だった。この日、大谷は「投げ心地は今のところいい」と再び言った。変わる勇気と変わらない投球感覚。26年は大谷が投手で伝説をつくる年になる予感がしている。###◆大谷翔平、防御率0.82はデグロム級の傑出度 日本人初サイ・ヤング賞を本気で狙える理由(お股ニキ/ヤフーエキスパート)###ドジャースの大谷翔平が、投手としてサイ・ヤング賞レースの中心に入りつつある。ジャイアンツ戦に先発した大谷は、7回を投げて4安打無失点、2四球、8奪三振。105球の力投でドジャースを4-0の勝利に導き、今季成績は7登板で3勝2敗、防御率0.82となった。44回に到達したことで防御率ランキングの対象にも入り、MLBトップに立っている。この数字は、単なる好調の範囲を超えている。大谷は今季7先発すべてで6回以上を投げており、直近2試合ではいずれも7回まで到達。短い登板で防御率だけを守っているのではなく、毎回6回以上を積み上げ、状態が良ければ7回まで上乗せできている点が非常に大きい。筆者は今期、大谷が日本人初のサイ・ヤング賞を本気で狙える可能性があると見てきた。条件ははっきりしている。まずは規定投球回に乗ること。そして量が伴った後は、防御率とFIPを中心とした「質」の勝負になる。勝敗は、セイバーメトリクス寄りの見方で語られるほど無意味ではない。先発投手が試合を作り、チームを勝利に導いたという事実は、今でも賞レースにおいて一定の説得力を持つ。特に今回のように、チームが4連敗中の局面で7回無失点を投げ切り、流れを止めた登板は印象面でも大きい。ただし、大谷の場合は6人ローテという構造上、他のエース格より登板数で不利になる可能性がある。そのため、勝ち星だけで押し切るというより、規定投球回に乗った上で、投球内容そのものを突き抜けた水準に持っていく必要がある。その意味で、今季の大谷はかなり理想的な勝ち筋に入っている。防御率0.82は、2021年のジェイコブ・デグロムを思わせる傑出度だ。ESPN系の記事でも、大谷の0.82はワイルドカード時代以降、開幕7先発時点で6番目に低い防御率とされ、同じ時点でこれを下回った直近の例は2021年デグロムの0.80だったと紹介されている。もちろん、防御率0点台を最後まで維持するのは簡単ではない。大谷自身も、ジャイアンツ戦の7回にフェンス際の打球があったことを踏まえ、ERAには運の要素もあると認めている。だが、現在の大谷は防御率だけで評価されているわけではない。FanGraphs上でも、44回時点でFIP2.17、xFIP2.38。K/9は10.23、BB/9は2.25、K-BB%は22.8%で、失点抑止だけでなく内容面でも上位水準にある。筆者が運営するデータサイト「moonOMT」のナ・リーグ先発投手サイ・ヤング賞ランキングでも、現在の構図は明確になってきた。20イニング以上、NL先発、CY Youngレンズ、Saber viewで見ると、クリストファー・サンチェスがCY指数98で1位、大谷が97で2位、ジェイコブ・ミシオロウスキーが97で3位、ポール・スキーンズが95で4位。昨年のトップランカーであるスキーンズ、安定感のサンチェス、103マイル右腕ミシオロウスキー、そして大谷という争いになっている。moonOMTのランキングはこちらから確認できる。この争いで大谷が勝つには、単に「二刀流だからすごい」では足りない。投手として、正面から上回る必要がある。ただし、大谷には他の先発投手にはない要素もある。本来の投手大谷は、自分で自分を援護できる。先発しながら打席にも立ち、勝負どころで一発を打つことも、出塁して流れを変えることもできる。これは勝率という面で無視できない強みだ。今は打撃が不振で、登板日に投手専念する試合も増えている。実際、ジャイアンツ戦も大谷は打席に立たず、投手に専念した。MLB公式も、打撃面で本来の状態に戻る過程にあるため、登板日に投手専念するケースがあると伝えている。大谷自身も、理想は投打両方で貢献することだが、打撃で貢献できない時は投球で貢献できる、という趣旨のコメントを残している。それでも、打撃は必ずどこかで戻ってくるだろう。そうなれば、投手として試合を支配しながら、自ら援護点を生み出す大谷本来の形に近づいていく。勝敗を軽視するのではなく、むしろ大谷は勝敗面でも上振れを作れる投手だと見るべきだ。そして今季特に大きいのは、投球時の力感だ。以前の大谷は、出力を上げる場面でどうしても力みが見えることがあった。しかし今季は、力みすぎなくても強度のあるストレートを投げられている。ジャイアンツ戦でもStatcast上の球速レンジは最速100.6マイルまで出ており、力任せではなく、自然な出力で高い球威を維持している印象が強い。これは本当に大きい。サイ・ヤング賞を狙うには、瞬間最大風速だけでなく、シーズンを通じた再現性が必要になる。力んで100マイルを出すのではなく、抜群の力感の中で強いフォーシームを投げられるなら、6回、7回を安定して投げる確率は上がる。現在の大谷の勝ち筋は、かなり明確だ。毎回6回以上を投げる。状態が良ければ7回まで上乗せする。規定投球回ラインに乗る。そのうえで、防御率とFIPでリーグ最上位に立つ。そして打撃が戻れば、自ら援護し、勝率面でも評価を積み上げる。これが、大谷翔平が日本人初のサイ・ヤング賞を本気で狙いうる理由だ。防御率0.82。7先発すべてで6回以上。直近2試合連続で7回到達。FIP2点台前半。そしてmoonOMTのCY指数でも現状2位。これは話題性ではなく、サイ・ヤング賞候補としての実体である。大谷翔平のサイ・ヤング賞争いは、もはや夢物語ではない。量を満たし、その先で質勝負に持ち込めば、日本人投手がまだ手にしていない賞に、本気で手が届く位置にいる。###◆大谷翔平、種市篤暉、宮城大弥…WBC出場選手たちの“反動”と“進化”(ゴジキ/サイゾーオンライン)### 2026年のプロ野球は、WBCを経験した選手たちの“その後”も大きな見どころになっている。 国際大会は選手にとって大きな名誉であり、成長のきっかけにもなる一方、通常より早いピーク調整や短期決戦特有の緊張感が、シーズン序盤のコンディションに影響することもある。 つまり、WBC組を見るうえで重要なのは、代表経験がプラスかマイナスかではなく、その経験をシーズンの中でどう生かせるかだ。 大会後の難しさが出ている選手がいる一方で、代表経験を力に変えている選手もいる。WBC後のシーズンには、“反動”と“進化”が同時に現れるのである。※本記事の成績はいずれも5月10日時点。WBC組を一括りにできない理由――疲労より怖い調整のズレ WBC組を、ひとつの集団として見るのは危険だ。2026年の侍ジャパンには数々のスター選手が名を連ねたが、大会は3月上旬から中旬に行われ、その直後にMLBは3月26日、NPBは27日に開幕した。代表の短期決戦モードから所属先の長期戦モードへ。切り替えの猶予がほとんどないままシーズンに入る以上、そもそも“普通の春”ではない。 しかも、WBC後の難しさは疲労だけではない。開幕直後にWBC出場選手の低調なスタートが目立ち、早い時期のピーク作りや高強度の試合、長距離移動が影響し得ると指摘されている。 日本代表の先発は大会序盤に4イニング前後、60〜70球程度の運用が見込まれていた。さらに、NPB組は2月14日から宮崎で事前合宿、MLB組は3月2日、3日の強化試合から本格合流という別々の準備過程だった。同じWBC組でも、受ける負荷も、戻し方も、最初から同一ではない。 マイナス面を見るなら、まず種市篤暉が象徴的だ。種市はWBC後にコンディション不良で開幕に出遅れ、4月17日の一軍初登板では7回無失点と好発進したが、その後、4月25日に左アキレス腱断裂と診断された。 宮城大弥も4月10日に左肘内側側副靱帯損傷が発表され、3試合13回1/3、防御率4.05にとどまる。牧秀悟は21試合で打率.333、出塁率.424と好調だったが、4月25日に登録抹消され、右太腿裏の肉離れと診断された。 松本裕樹も見逃せない。WBC組だったがマイアミでは体調不良で1日遅れ合流した。シーズン開幕後も防御率は現段階で4点台と不安定さが目立っており、昨シーズン見せた安定感はまだ戻っていない。 小園海斗は、WBC期間中に出場機会に恵まれなかったこともあり、試合勘が鈍った可能性がある。4月中旬には23打席無安打で一度スタメンを外れ、打率.211、出塁率.274と、前年に首位打者と最高出塁率を獲得した打撃を発揮できていない。 大谷翔平も同じく、ズレを抱えている。WBCの東京ラウンドでは台湾戦や韓国戦で本塁打を放ち、準々決勝のベネズエラ戦でも一発を記録してベストナインに選出された。しかし、そのパフォーマンスが影響したのか、シーズン中には珍しい屋外フリー打撃まで取り入れる異例の調整を実施。5月上旬には自己ワーストの24打席無安打を記録し、本人も不振の理由を「1番は軌道」と説明した。 これは仮説だが、東京ラウンドへ早くピークを合わせたことによる調整のズレが、いまも打席感覚に影響しているようにも見える。 これに類似するのは、2009年大会で連覇に貢献し、ベストナインにも選ばれた青木宣親だ。球史を代表する安打製造機はシーズン前半こそ打率3割を切るなど苦しんだが、最終的には3割に乗せ、地力の違いを見せつけた。 もちろん、これら怪我や不調のすべてをWBCのせいにすることはできない。だが、WBC後シーズンの怖さが、「調整のズレ」「モチベーションの途切れ」「感覚の再接続の難しさ」として表面化しやすいのは確かだ。 ここで重要なのは、投手と野手で反動の出方が違うことだ。投手は球数と登板間隔の再設計が必要で、シーズン評価も「良い球を何度見せたか」より、「ローテーションを守れるか」「イニングを積めるか」に寄る。 一方、野手は推論にはなるが、打撃成績がある程度残っていても、守備や走塁を含む下半身の連続稼働が先に揺らぐことがある。牧が打っていながら走塁で止まったのは、その象徴にも見える。WBC後は“良い日”より、“毎日をどうつなぐか”のほうが問われる。WBCは反動だけではない――代表経験を“進化”に変えた選手たち ただし、WBCは選手に疲労だけを残す大会ではない。プラス面でまず触れるべきは、森下翔太と佐藤輝明だ。森下は準々決勝のベネズエラ戦で一時勝ち越しとなる3ランを放ち、開幕戦でも猛打賞。現時点では打率.314、9本塁打、20打点、OPS.968を記録している。 佐藤もWBCで要所の安打を放ち、開幕から好調を維持。その後も勢いは止まらず、打率.377、10本塁打、30打点、OPS1.223と、打撃主要3部門とOPSで両リーグトップに立っている。代表経験がプレッシャーではなく、大会を通じた確信へ変わったタイプの選手たちだ。 MLB組でも、村上宗隆と岡本和真は“進化側”にいる。村上はデビューから3戦連続本塁打という衝撃的なスタートを切り、5月10日時点で15本塁打、OPS.922。岡本も開幕直後にサヨナラのホームを踏み、そこから2戦連続アーチ。5月10日時点で打率.248、10本塁打、25打点、OPS.815を記録している。 現段階では、WBCで世界レベルの投手や空気を経験したことに加え、大谷翔平や鈴木誠也、吉田正尚の活躍を間近で見たことが刺激となり、そのまま“打席基準の上方修正”につながったようにも見える。 さらに今回、金丸夢斗、北山亘基、藤平尚真を加えると、WBC後の景色はより興味深い。金丸はWBC初登板で2回無失点、5者連続空振り三振を奪い、現在は6試合39回1/3で3勝2敗、防御率2.29。 北山もWBCで2回無失点を記録し、今季は6試合41回2/3で防御率1.94、完封勝利まで挙げている。藤平は本戦でも満塁のピンチを抑える好救援を見せ、帰国後初登板でも完全投球。シーズンでは14試合で8セーブ4ホールド、防御率0.64と圧倒的な成績を残している。 特に金丸と藤平は、WBCの経験がそのまま現在の投球に生きている印象だ。“基準の上がり方”が、いまの再現性に直結しているように見える。北山もまた、WBCとは異なる起用法ながら、シーズンの安定感につなげている。 実際、2023年WBC組を見ても、WBCは開幕前の調整に影響を与え得る一方、過去には大会後のレギュラーシーズンで不振に陥った選手もいた。しかし2023年は、山本由伸、近藤健介、中野拓夢、大城卓三、岡本、宮城ら多くの選手が前年以上の成績を残している。 一方で、源田壮亮や牧原大成、佐々木朗希、湯浅京己らのように、故障や疲労で離脱したケースもあった。 つまりWBCは、成績を一律に下げる大会でも、一律に伸ばす大会でもない。弱い部分は反動として表れ、噛み合った部分は進化として前倒しされる。そういう大会なのだ。 結論はシンプルで、WBC組はシーズンで“二極化”する。 帰国後わずか10日ほどで開幕を迎える中、WBCは選手の消耗だけでなく、野球観やキャリアそのものまで変える。感覚やコンディションを取り戻せるか。そして、新しい基準をシーズンの日常へ落とし込めるか。 国際大会の価値は、優勝したかどうかだけではない。あの舞台で得た基準を、今後のキャリアへどう落とし込めるか。そこに、“反動”か“進化”かの分岐点がある。(文=ゴジキ)###-------------------------------------------------------------■ NOTE-------------------------------------------------------------
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干物女のベイ観戦記 ─ レンズときどきプロテイン。
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広島カープデータベース【別館】
栗林が文字通りの暗黒チームで孤軍奮闘今季2度目の1安打完封坂倉が大ブレーキかけてなければ、もっと楽に進める試合だったかもですね昨日から10打数無安打4三振と気になります
元ちやんの文句ノート
…ものであります。日阪神な生き方ですからなかなか独立リーグの試合を見るという機会はないんですけどこうやって触れることができて良かったですわホンマ。で、先月の四国遠征に続いて秋山が中継のゲスト解説。プロ野球の時と違った感じの語りが面白かった。あんまり具体的に言いまくるのはアレなんですけど投手のクセを見抜いたりフォームに関して語ったり。あとはキャッチャーの動きなんかも言うてましたね。その中で一番印象に残ったはなしを言わせてもらうと早瀬が投げるときに帽子を振り落として投げてたんですよ。それに関して上半身ができていないことの表れで、制球に影響が出るというはなし。そういや西純も入団して数年はそんな感じでしたよねぇ。いつの間にかなくなってたんですが、それに連動するように成績も振るわなくなってしまって僕は逆に以前みたいに飛ばせよとかブログで書いたことがあったように記憶しています。個人的には特徴というかフォームの1つと思ってたんですがそういうこともあったんやなぁと思いました。ともかくまぁ、僕みたいに悪口や嫌味みたいな語り口調ではなく的確に課題を指摘しているところなんかは本当に勉強になりましたわ。次は6月に独立リーグ連合と練習試合があるんでその時も、と思ったけど大物で試合やるみたいなんでそういう中継方式にはならんかも知れませんね。お時間ある方は是非Youtubeで見てみて下さい。試合についてちょっと触れておきますと石川戦は早川が、富山戦は木下が先発でした。早川はうーん、課題がたくさんある感じですねぇ。木下に関しては先日大物で先発してたのを見たんでその比較でいうと工夫してるように見えましたね。大物では結構単調に投げてるように見えたんですよ。それやともったいないですよねぇと思ってたんですが投球の間合いであったりテンポであったり色々と工夫して投げているように見えたので良かったです。ほかに印象に残ったのは神宮・早瀬ですか。神宮は連投で面白い感じの角度から投げますね。秋山は落ちる球が欲しいと言うてましたよ。早瀬は前述のとおりなんですが球が速い。しかし体がまだまだ細いですな。2人ともまずは二軍に定着することを目指す段階なんでしっかりと体を作って行ってもらえたらなぁと思います。前述と言えば西純。なかなか悲惨な守備を見せてましたわ・・・打撃に関しても開幕当初のような勢いはなくなってきましたね。僕としてはまぁそらそない簡単にはいかんよと思ってたから特に感情の揺れ動きはないんですけど一部のファンは熱しやすい面がありますからねぇ~、こういう西純を見てガッカリみたいなことは言わんといたってねと思う次第でございます。と言うてももちろん「残り時間」は限られているんですが。。。ということで一軍は今日から甲子園で広島3連戦。ローテは先週と同じ感じですかね?そしてスタメンマスクも。スタメンマスクと言えばここまで38試合を消化して坂本20試合伏見15試合梅野3試合がスタメンマスクなんですね。数字を見ればやっぱり坂本が正捕手と言えるか。しかし最近は圧倒的に伏見のスタメンマスクが多いんですよ。今月に入ってからというくくりで見ると11試合で坂本2試合伏見6試合梅野3試合という感じ。そしてここに来てなんか知らんけどと言うたら怒られるけど伏見に当たりが出てきてるんですよねぇ~。一時期.050やった打率が.157にまで上がってきてます。3倍ですわ!!!!とか言うて喜んでもしゃーないけど。で、ふと見てみたら得点圏打率が.357なんですね。これはちょっと驚きですわ。なんか最近ホント下位打線が悲惨なだけにこれはちょっとした希望の光になる?!かなぁ・・・・・・・・・・・にほんブログ村クリックいただいたら書いてて励みになります!ちょっとでもおもろいなぁ~と思ったら是非ともポチッとおねがいします~。
K(野球・風呂・銭湯・サウナ)のブログ 北海道 札幌
…令和8年度 札幌学野球連盟春季リーグ戦 第一節 五日目第一試合(モエレ沼公園野球場) 星槎道都大学 × 札幌国際大学 星槎大(4勝1敗) 7 - 5 国際大(1勝4敗) 星槎大 002 021 002 R4 H9 E3 国際大 004 000 010 R5 H9 E0 星槎大)池田、姚、久保倉、辻田 - 木川 国際大)野里、佐藤大、上野、西田、安達、廣田 - 澤田 試合開始前 【先攻 星槎道都大】 D那波/④下関国際 9千田晃/③別海 → 8表H藤森瑛/②下関国際 → 8裏9田中/④筑陽学園 8成田翔/③駒大苫小牧 7鈴木惇/④足立新田 D木川/④鵡川 5野瀬/③駒大苫小牧 → 5裏5鈴木凰/②クラーク 4千葉/④酪農学園大附属とわの森三愛 3阿木/③帯広北 → 6表H松浦幹/②東海大札幌 → 8裏3東/③白樺学園 6岩本/③瀬戸内→ 8裏6石塚/④鵡川 P 池田/④旭川大高 姚/④郁文館 久保倉/②星槎国際湘南 辻田/①クラーク 【後攻 国際大】 6神/②小樽双葉 7辻真/①白樺学園 5辻悠/①横浜創学館 → 9裏R松尾/①八戸工大二 4清水/④帯広農業 3山副/④北照 → 8裏H岡崎/②酪農学園大附属とわの森三愛 → R小森/④遠軽 → 9表3干場/③帯広農業 8竹口/②酪農学園大附属とわの森三愛 D山崎/②函館大有斗 → 8裏H佐藤優/②弘前学院聖愛 9菊池/③弘前学院聖愛 → 5表9新岡/④クラーク → 8裏H野田/④中央学院 → 9表9 2澤田/④白樺学園 P 野里/②弘前学院聖愛 佐藤大/④帯広農業 『高校野球 7/25 第103回全国高校野球選手権 北北海道大会 決勝戦(旭川スタルヒン球場)』2021 7/25 第103回全国高校野球選手権北北海道大会 決勝(旭川スタルヒン球場)帯広農業 19-2 帯広大谷帯広大谷 000 101 000 R2帯広…ameblo.jp 『高校野球 7/24 第103回全国高校野球選手権 北北海道大会 準決勝(旭川スタルヒン球場)』2021 7/24 第103回全国高校野球選手権北北海道大会 準決勝(旭川スタルヒン球場)帯広農業 14-4 滝川西帯広大谷 12-10 旭川大高=====7…ameblo.jp 上野/④八戸工大二 西田/①白樺学園 安達/②札幌静修 廣田/②北海学園札幌 【得点経過】 三回表 星槎大 千田晃 レフトオーバータイムリー三塁打① 1-0 鈴木惇 ライト前タイムリーヒット① 2-0 三回裏 国際大 清水 ライト前タイムリーヒット① 2-1 山副 レフト前二点タイムリーヒット② 3-2 山崎 レフト前タイムリーヒット① 4-2 五回表 星槎大 木川 センター前二点タイムリーヒット② 4-4 六回表 星槎大 岩本 レフトへ犠牲フライ① 5-4 八回裏 国際大 佐藤優 レフトへタイムリー二塁打① 5-5 九回表 星槎大 鈴木惇 センターオーバータイムリー三塁打① 6-5 千葉 センターへ犠牲フライ① 7-5 【星槎大】 第一節を4勝1敗で学園大と並び1位タイで終える。 先制されるも逆転、追いつき勝ち越すも同点に追いつかれるが最後に勝ち越して勝利。効率よく得点した攻撃面だったが守備では三失策、懲罰交代あり。二番手で登板した姚が好投。 【国際大】 昨秋一部昇格メンバーからほぼ入れ替わったチームを主将清水が引っ張る。一部リーグ戦でほかのチームと見えない戦力差があるのかないのか、試される第二節。
尼崎市軟式少年野球 潮ブルーナイン
…さい)試合ある選手ユニフォーム無い選手 練習着氷は全員でお願いします●A級 オリックスバッファローズカップ【メンバー】6年生、5年生【対戦相手】明峰少年野球クラブ【会場】城南G【開始】14時【出発】13時40分 12時40分出発終了後、15時30分〜後塁審2名●広域リーグ C級【メンバー】4年生以下【対戦相手】武庫之荘野球【会場】武庫之荘G【開始】13時30分【出発】11時50分14時45分〜交流戦グラウンド使用時間潮江G10時〜12時潮小学校14時〜16時体験参加者大募集です。
虎虎のブログ
昨日は阪神🆚広島3連戦の1戦目でしたまけほー🐯先発投手は大竹6回5安打2失点先制点を1発で取られましたがいつもどおりカープキラー発揮のナイスピッチング打線は…1回ツーアウト1塁から大山がライト前ヒットこのチャンスに中野はセンターフライで無得点初回の大山だけしか昨日はヒットが出ませんでしたそれぐらい栗林はよかったんです脱帽です9回は高寺がフォアボールからの盗塁でワンアウト2塁のチャンスここも森下・佐藤が倒れてゲームセットチャンスは1回と9回だけでした試合結果は…0ー2で敗戦昨日は栗林がナイスピッチングでした切り替えて今日は村上と打線の奮起に期待します🐯
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ユリの野球ぐるぐる帳
…手に伝わるさ。関東セリーグ各球場はビジターのファンがどこも元気ですが、最下位なんて関係なく立ち応援する人たちにせめて、幸せを…いや違う、ええとこを何か見せて1点は取って欲しかったな。プロ野球ファンは〝負けても〟ええもんをナマで見たいのです。ーーーーーーーーーー前日にビジターチームが大勝した首位攻防戦の終盤が激アツで見入っておりました。押し出し死球が決勝点というレアケースのガッツポ若い監督vs年配の〝新監督〟面白かったです。もんのすごい数のビジターファンがいても8回裏にホームチームが逆転。爽快やわな。プロ野球は色々あるのだよ、が素敵。キハダも11番やわ最後まで、いい試合でした。ーーーーーーーーーー好きになった選手の背番号にこだわってしまう派です。同じ性癖の友人(虎)は偶数の野手・特に〝6〟〝10〟が好き。10は永久欠番で6は現在のところ金本(移籍選手やけど)の準欠番扱いなので残念だと。〝6〟は「FAで来てくれんかなあ」の某内野手がつけてほしいらしい。←知らんがな奇数番号好きな私内山壮真くんが変更後も奇数で(33も似合っていて好きだったけど)嬉しい。んで、前回のblogで匂わせましたがビジユニを買うてしまいましたよusedの。配布品?わかりません。背番号は無し。つばさん「かさをかえ!」あ、はい…。7月か8月。日にちは未定ですが1試合、ビジスワしたいです。もちろん完売じゃない日に。生キハダさん(鮪ではない)のあのストレートも見たいし。浮気者?野球場が好きなのです。お読みいただきありがとうございました。ではでは、また。樫葉ユリ