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  1. 今日もLamigo応援団長・阿誠(アチェン)さんが飛行機に乗って上がっていきます☆チャイニーズ・タイペイの先発は富邦ガーディアンズの林政賢(リン・ジュョンシェン)投手。2015年にプロ入りし、ここまで通算5勝ということで、まだキャリアは浅いピッチャーということでしょうか。マリーンズの先発は酒居投手。ルーキーイヤーの今年は後半に勝ち星を重ねただけに、来シーズンの飛躍が期待されますが、もちろんそれを見込んでの今回の先発ということだと思います☆そしてこの日も王柏融(ワン・ボーロン)選手との対戦を迎えますが、ここは酒居投手が三振に斬って取りました!2回のマリーンズの攻撃。まずは初戦のダンスが台湾でも話題になったというアジャ井上選手が、ライトへのツーベースを放ちます!ここでチャイニーズ・タイペイの林投手の制球が乱れ、大地選手と清田選手が連続フォアボールで満塁。更には翔太選手もフォアボールで前日に引き続いて押し出しで先制すると、続く平沢選手の打球がセンターの前にポトリと落ちるタイムリーに☆まずは2点を先制したマリーンズでしたが、その裏には陳子豪(チェン・ヅゥハォ)選手のツーベースから呉念庭(ウー・ネンティン)選手の内野安打で1点を失います。3回には大地選手がセンター前へのヒットで出塁するも、盗塁死。4回には清田選手がセンター前へのヒット!このあと3塁まで進みます。ここで平沢選手がレフトへ犠牲フライを打ち上げて4点目!昨年はウィンターリーグで平沢選手のホームランを観ましたが、台湾はプレーしやすいようですね☆この日は日曜のナイターということで、スタンドのファンも土曜日よりはかなり少なめでしたが、それでも応援はいつものように盛り上がってました。5回にはこの前日にダンスを披露してくれた荻野貴司選手がレフトへのヒット!更には盗塁も決めると、宗接選手のファーストファールフライの間にタッチアップで3塁まで進み、角中選手のタイムリーで生還☆そうそう、これは清田選手が打ち損じてファールとなった場面ですが…ライナー性のファールが1塁側のウイングビジョンを直撃!まるで横浜スタジアムでの柳田選手を思い出すように、直撃した部分が破壊されてしまい、スタンドがざわつきます( ̄□ ̄;)!!4-1と3点リードの5回裏には西野投手が登板!あっという間に三者凡退に斬って取ると、7回までの3イニングを被安打1の無失点に抑えてくれました☆ライトスタンドのマリーンズ応援席。前日よりもやや少な目でしたが、恐らくシーズン中にはやらないであろう応援もたくさん飛び出し、きっと楽しい時間だったのではないかと思います!7回、宗接選手がフォアボールを選ぶと代打・香月一也選手が初球をいきなり打ってレフト前ヒット!1塁3塁とチャンスを広げます。そしてここからタイムリー攻勢が始まります!まずはもう1度踊りたい(?)アジャ井上選手がレフトへタイムリー!これで5点目となります。そして大地選手もレフトへのタイムリー!更には翔太選手もセンターへのタイムリー!これで7点目となりました。Lamigo・統一・富邦・中信兄弟とCPBL4球団のユニフォームが見えるこの日のチア。フェンスがベンチ屋根の後方にある日本とは違って、パフォーマンスエリアを確保するため、前方にあるのが特徴ですね~試合は終盤、8回へ。このカード好調の荻野貴司選手がレフトへのツーベースを放ちます!香月一也選手がフォアボールを選ぶと、途中出場の高濱選手がレフト戦へタイムリーツーベース!公式twitterによると、高濱選手は何と今回が初の海外だったみたいですね~8回には東條投手が登場。鴨川の時からヨーロッパ中世を思わせる後ろ髪がちょっと気になってましたが(苦笑)、ここは三者凡退に打ち取ります。特に王柏融選手を見逃しの三振に斬って取った場面はしびれました。9回は有吉投手。台湾でもいつも通り落ち着いたピッチングで、これまた三者凡退に打ち取ってゲームセット!この日は9-1の大差での勝利!そして井口マリーンズとしては予告通りの3連勝となりましたね!試合終了後、両チーム共に全ての選手が整列して一礼。スタンドからは健闘を称えるたくさんの拍手が起こりました。そして全員が全員と握手!石垣島の時もやってましたが、戦い終わってのこういう光景はホントにいいものですよね~誰が呼ばれるんだろうと思っていたMVPには何と西野投手!西野投手が躍るとなればこれまた珍しいものが観れるなと、カメラのレンズを構えていたところ…何と1塁側のベンチからたくさんの選手たちが乱入!宗接選手・大木選手に香月一也選手、そして柿沼選手に平沢選手とまさかのスタッフさんまで!これには驚きました(笑)まさかの光景を目の前で見届けることになりましたが、気が付けばみんなが肩を組んでる並びに香月選手が入れてもらえてなくてウケました(笑)…ということで幕を閉じたマリーンズの台湾遠征ですが、めったにできないような経験をすることができ、ホントにわざわざ足を運んでよかったと思いました♪試合終了後はMRTで桃園国際空港へ。ロッカーの荷物を取り出して搭乗手続きを済ませ、出国審査へと向かいます。See you Taiwan!!お腹もすいていたのでフードコートへ行ったのですが、既に22時を回っておりほとんどのメニューが終了。レジの横で販売されていたサンドイッチとマンゴージュースを買いましたが、周りを見るとみんな同じサンドイッチを食べてました(笑)…ということでこの後の23時台の便で帰国。翌13日(月)の早朝4時に羽田空港に到着し、始発で移動して24時間営業のサウナで汗を流してからいつもの月曜日のように仕事へ。今回が4度目の台湾でしたが、台湾の街では人々が日本人に対してとてもフレンドリーで親切というのを改めて感じることができて嬉しくなりましたし、球場に行ってもそれは同じでした。1泊2日と今回も弾丸遠征になりましたが、また次回の台湾への訪問を楽しみにしたいと思ってます☆…最後になりますが、これがホントに今年最後の試合となったマリーンズ。今シーズンも本当にお疲れさまでした。最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村

  2. なぜ、ライオンズのFA流出選手が多いのかと自問したときに出てきた回答は3つでした。まず、立地条件の悪さ。試合後に飲みに行くこともできなければ、真面目な選手はジムにも通えない条件です。道路は一車線、電車も試合直後は本数があるものの平日の22時以降は悲惨です。つまり、道路も鉄道も含めて移動手段が限られてしまう立地の不利です。次に、夏場のサウナ状態。これは確実に体力を奪っていきます。また、FA移籍した選手の何人かが移籍後に触れているところでもあります。これが過酷すぎるので、春や秋の絶好の気候条件を吹き飛ばしてしまっています。そして、最後に2004年の証券不祥事を発端とする西武グループの経営危機に起因する球団運営の不安。この3つを挙げました。しかし、サウナ状態についてはベンチでは快適な空調を設置することが発表されました。抜本改装なので、不満はかなり解消されると思います。そして、球団経営の不安は180億円改装で完全に吹き飛びました。まさか、撤退する、やる気のない事業に大金投下する企業もありません。今回、度肝を抜かれたのは投資額が一部上場企業の水準で見ても安くはない水準の金額であったことです。そもそも経営危機の企業に100億単位の投資はできません。これで経営不安は払拭されたと思います。3つのうち、2つが解消されてFA流出に歯止めがかかることが期待されます。知り合いに某在京人気球団系列のスポーツ新聞の記者がおります。23日にラグビー観戦後に宴席の約束をしておりますが、4年後のライオンズ二軍施設は12球団最下位クラスからトップクラスの環境になると言われました。12球団屈指のバファローズ舞洲二軍施設にはトラックマンも個別のビデオオンデマンド装置もありません。にほんブログ村

  3. 約も「自分との闘い阪神今日は何の日[2004年]史上最年少15歳“神童”辻本を指名!MAX142キロ阪神に史上最年少右腕が誕生する。17日、都内のホテルで行われたドラフト会議で、阪神が辻本賢人投手(15)=マディハイスクール休学中=を8巡目で指名。語学堪能で米大学入学資格を持つ文武両道の秀才、社長御曹司という横顔を持つ輝く原石が、新たな伝説の第1歩を踏み出した。横田が育成契約へ、脳腫瘍の症状消え「同じ病気の方たちのためにも」阪神の横田慎太郎外野手が16日、鳴尾浜の虎風荘で契約更改交渉に臨み、来季は育成選手としてプレーすることが決まった。横田は今年2月の1軍宜野座キャンプ中に体調不良を訴え、緊急帰阪。精密検査の結果、脳腫瘍と診断され、治療に専念していた。症状が消えて安定した状態となる「寛解」と判断されたことから、9月上旬に帰寮し、練習復帰。現在、鳴尾浜で行われている秋季練習にも参加し、復帰への道のりを歩んでいた。 育成契約に切り替わり、会見では「悔しかったですけど、1日でも早く2桁の背番号を取り戻せるように頑張っていきたい」と力を込め、現状については「マシン打撃ができるまでは行ってないですけど、少しずつできるメニューも増えていっている。来季は今までお世話になった方、迷惑をかけてしまった両親、同じ病気で苦しんでいる方たちのためにも頑張りたい」と語った。ドラ5谷川と仮契約 目標「JFK」藤川への弟子入りをあらためて熱望阪神からドラフト5位指名された谷川昌希投手(25)=九州三菱自動車=が16日、福岡県内のホテルで入団交渉に臨み、契約金5000万円、年俸840万円で仮契約した(金額は推定)。会見の第一声は、安堵(あんど)の言葉からスタートした。「すごく今、ホッとした気持ちで、これからプロ野球の世界に入るということで、新たに気持ちを引き締めてやっていかないといけないなと、実感が湧いてきているところです」。一音、一音かみしめるように言葉を紡いでいった。ドラフト指名直後から目標に挙げていた『JFK』の最強リリーフ陣。その一角である藤川への弟子入りを、この日も熱望した。「あのボールっていうのは、すごくすばらしい球だと思っているので、そこを目標にやっていけたらいいなと思います」。また対戦したい選手には、築陽学園高の先輩である巨人・長野を挙げた。清宮が日本ハムと最高条件で仮契約「一番いい評価、ありがたく思う」日本ハムからドラフト1位された清宮幸太郎内野手=早稲田実=が16日、都内のホテルで入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高5000万円、年俸1500万円(金額は推定)の最高条件で仮契約した。金屏風をバックに高校の制服姿で会見した清宮は、「ファンの方に期待してもらって入るので、結果を出して恩返ししたい。すぐ1年目から活躍ができるように頑張ります」と抱負を語った。交渉の中で背番号についての言及はなかったというが、「一番いい評価をしていただきありがたく思います」とプロとしての第1歩に目を細めた。今後のプロ生活については、「楽しみは野球の時間が増えること。不安なことはないが、強いて言うなら、プロの球はどんな球なのかなと」と思いをはせた。来年こそリーグ優勝して日本一期待して頑張れ❗阪神タイガース❗今日から生産減少のため仕事4連休。11/17の振替日は2月の3連休が2連休に、11/20は有給休暇で対応

  4. まず、最初に言わなければなりません。ライオンズもスワローズも毎年、相当数見ている立場で言わせていただきますが、田代は過剰な期待は禁物です。一言で申せば「打てない上田」という感じでしょうか。とにかく打てません。昨年の秋から集中的に指導を受けて打撃指導を受けましたが、結局、開幕戦から起用されるものの30試合以上の出場でわずかに4安打。打率1割未満です。引っ張りすぎ、スイング遅すぎです。イースタンでも打てずに、スワローズの投手である梅野の方が打撃が上ではないかと思わせる内容です。梅野の一軍ベイスターズ戦でのライトゴロを見ておりました。逆らわない流し打ちにすべきコースを流し打ちにして綺麗に一二塁間を破りました。両者ともテイクバックが小さいので本来は引っ張りまくるスタイルは合いません。無理に引っ張る打球が多いのですが、何せバットに当たらない。何度も着払いスイングがあってイライラしました。さらにスワローズとの関係で言えば交流戦を触れないわけにはいきません。3連戦初戦に代走に出てきて牽制死しています。そして、8-8でスワローズが驚異的な粘りで追いついた3戦目。ボールをグラブに入れながら落球してしまい勝ちを逃しました。球際に弱いのでポカが多くなります。レギュラー起用された4月に高く上がったフライの目測を2回見誤っており、高いフライの捕球に難があります。ちなみにライナーも前進しすぎてバンザイをたまにやります。今年もイースタン、横須賀でやらかしたようです。俊足ですが、打つ、捕る、走るという基本が最後までできない印象しかありません。ただ、スワローズで化ける可能性も捨てきれません。是非、よろしくお願いします。にほんブログ村

  5. ブレーク。息子の少野球のときは促進ルールとかゆってたよーに記憶してるんだけどね、、タイブレークの怖さ、、3点も取られたよね。さすがにもーダメか〜、、と思ったとき、、マウンドに、、堀くん。堀くん凛々しくなってきたよね。ヒット打たれて満塁のピンチだったけど0点に抑えてこの表情。19歳の侍デビューは合格点です。💮結構最近までうえばやしなのか、、かみばやしなのかわかんなかった上林が、、山川凡打でしょんぼりのJAPANを一打で同点にして盛り上げます。結局、、田村のヒットで8×ー7なんちゃらベルトゲームでサヨナラ勝ちしたんですけど、、田村の前の広島西川のヒットと盗塁がお見事でしたね。いやー、、途中、、今勝たなくてもオリンピックで金メダル取ればいいんだから、、って書こうって思ってたけど何事も勝たなきゃダメさ。もう、、なんだかんだ目が離せなくて洗濯物干してないことを思い出す。そしてこれからお風呂なんだけど、、わたし何時に寝れるんだろ。明日は(今日)ウダウダの朝決定ですけどいいじゃないのさ。稲葉JAPANの初陣を見届けたんだから。洗濯はやり直し出来るからまずは風呂だな、、あっ、、米も、、だから、、6時からやろ〜ゃ。なんとしたことか、、勝利投手は堀くん。

  6. 家で引きこもりな季野球もないと夜がヒマ〜〜今日は侍ジャパンの試合でも見るか〜〜この前の日曜日はまた虎友さんとホルモンへ開店時間の20分くらい前に行って待ってたのに…もう予約ですでに満席になっているらしく( ;´Д`)ガーン仕方がないので同じ系列のお店に電話したら1時間半待ちでイケるとのことでお茶しながら待ちました。やーっと時間になってホルモンにかぶりつくwwでも……なんとなく微妙に味付けが違う。決して美味しくない訳ではないのだけれど食べているうちにくどく感じるいつもの店の半量くらいしか食べられなくて、そのおかげでお会計は安く済みましたけど…虎友さん達もやっぱりいつもの店の方が美味しいって。また近いうちにリベンジやなその時虎友さんとも話してたんだけど気になるのは大和の今後。まぁ残留して欲しいという意見は無く新天地で頑張って欲しいっていうことでミーティングは終わりましたww今日から交渉解禁。さっそくDeNAが交渉に来てくれたみたいでオリックスやDeNAが大和獲得へ!という記事を読んでても交渉ごとなんで蓋を開けてみないとわからないしどこも手を挙げてくれなかったらどないしょう?と少しの不安がありましたけどそこは良かった。連絡無しは辛いもんね前から私個人的にはDeNAに移籍して欲しいと思ってたしそれは今も変わらないけどオリックスも大和のことをすごく評価してくれていて本当に嬉しい来季はどちらのユニ着てるかなぁあ、これもあくまで個人的な想いですけど残留は無しでよろしく( ̄∀ ̄*)似合ってるような似合ってないようなどっちにしても早く決めてね。ユニも作らなきゃだしヒッティングマーチも覚えなきゃだし今オフは忙しい〜〜( ´ ▽ ` )

  7. 阪神タイガースの前田大和がFA宣言した。大和は内野と外野を守れる日本一上手い守備と今年からのスイッチヒッターがうまくマッチし、走攻守揃った選手として、他球団からも欲しがられる人気の選手となった。大和のSTRスコアは、我□2山タイプ。つまりFAで自分の価値と評価を知りたい。そして高評価してくれるところで毎日試合に出たい。これは□タイプの選手にとって、至極最もな欲求である。阪神の生え抜きで、阪神に愛着はないのか?そう言う人もいるだろう。もちろん一番やりたい球団は阪神であろうと思う。しかし□タイプは、大和のように一度天秤にかけてみたいのが健全なのである。愛着や情などが一番大切なのは、○タイプの選手。今年の阪神のFA資格選手で言えば義○4山タイプの藤川俊介。交渉内容は知らないが、FA宣言をせずに残留となった。阪神にとって、いかに俊介が必要なのかをしっかりと説明したと想像される。プロ野球選手の権利であり、人生の大切な選択。これも脳のクセによって、プライオリティが違ってくるのである。あなたにも人生の大切な選択の時があるであろう。あなたは何を大切にして、それを選択しているであろうか?その自分の価値観を知りたい方はこちらから。STR診断(無料版)STRを学びたい、マスターしたい方はこちら。STRラジオはこちら。自分と世界を幸せにしよう。

  8. いやー今日は起きれなかった。6時に鳴った目覚ましをすぐに解除して6時半にセットし直した。あまりに起きないのでさすがのハナも顔に鼻先をツンツンして来た。どれだけボッサリしてたかとゆーとおにぎりに海苔を巻こうとして、、海苔を床に撒いた。逆さまに開けたんだね、、でもそのおかげで、、毛が抜け始めたハナの毛がチラホラしてたお部屋の中を掃除機かけれたょ。何事にも無駄は無し。昨日うれしいことがあって、、休憩時間に娘から「今母さんと買い物に来てるんだけど、、なんか買って行くモノある?」と電話がありました。母さんとは、、わたしの母。つまりは娘のおばあちゃんです。休みだったらしく、、隣町まで行って実家に顔を出し母を買い物に連れて行ってくれたようなのです。よく冗談で、、行けるときに行っとかないといつ死んじゃうかわかんないからなんてゆってたんですけど、、時々、、そんなことをしてくれていることがうれしかったです。そして先日漁師の後継ぎとなった従兄弟に「あわび」をもらったらしく、、そのお礼に、、ケーキやらお菓子やらを持って近々でゆーと、、娘の高校入学のお祝いのお返しを持って行ったときだから、、7年前に玄関先に行っただけの義姉の家にも行って来たらしいんです、、義姉義兄甥っ子姪っ子におじいちゃんおばあちゃんみんながいる家に1時間もいていろんな話をして来たようです、、意外にもそんなことが出来ることに驚きと喜びを感じました。親が出来ることは限られていていろんな人にたくさんのことを教えてもらって人は成長して行くと思うのでそんな周りの人を大切に出来てることに少し安堵です。車検証を無くしたり国家試験を受けるための前泊のホテルを節約して安いところを見つけたのに車のルームランプが点けっぱなしで、、バッテリーが上がって、、結果、、えらい高級ホテルに泊まったくらいの出費をするよーな娘ですけど、、彼女なりに頑張ってるな、と思いました。お肉屋さんで豚バラ2キロと味噌と醤油とタマゴを買って来てもらいガソリン代として500円玉2枚、、あげまして、、500円玉2枚でもめっちゃ喜んでまして、、23歳なのに、、聞けば、、母さんに、、お小遣いもらって来た、と。「ねぇ?母さん死んじゃうんじゃない?お小遣い、、2万もくれた!」それは最後のお小遣いかもしれん。20日月曜日のみんなのテレビで白井さんが稀哲と円山を散歩、とゆー予告を見まして、、これは間違いなく録画だ!と思ったものの、、20日は、、NPB AWARDイースタンで横尾とか?吉田とか?表彰されるらしいから、、第1部から録画だし、、白井さん、、録画出来ない、、だから、、娘に頼んだよね、、日にち、曜日、局、番組名伝えたんだけど、、娘からの返信は、、この子には何語で伝えればいいの2、3回やりとりした後やっと理解してくれたようで、、白井さんもNPBの表彰式も、、ゆっくり見れそうです。※たぶんね、、周りにはすごくしっかりした子に見えるらしくいいね〜、とよく言われるんですけど出先から「米三合うるかしておいて〜〜!」※うるかす、、とは、、↓と、お願いすると、、米三合がボールに入っていて、、水はってことがあったり、、お弁当のご飯にごま塩をかけたら、、「ごま塩ごま塩ってゆーけどさ、、ごましかないよね。」って真顔で怒ったり、、塩とご飯は同じ色だから見えないだけじゃない?ってゆーまさかの説明をしたら、、あっ、、そーゆーことって普通に笑ってたり、、数々の武勇伝のある娘ですが、、今思うのは、、産んどいてよかった!ってことかな。今の彼女の夢は中古の軽自動車に五年ほど乗ってますが中古の軽自動車で生活がカッツカツですが、、次の車はランクル。え〜〜、、車の後ろにらんくるって書いてあげようか?マッキーで。いや、、絶対乗るから。夢は大きく、、そして、、夢は正夢。いっぱいケンカしていっぱい怒っていっぱい泣いてあんたの父さんさーいや、、あんたのダンナでしょ。残念、、ダンナは他人だけど父さんとは血の繋がりが、、ホント、、◯◯子さん、、なんで◯◯さんと結婚したのー?それが、、ナゾ。そんな会話が出来る娘、、産んどいてよかった。そんな彼女のこれからの人生が楽しみだ。白井さんがみんなのテレビに出るよ、ってゆー話でした。えっ、、

  9. 二口入るかな?直人ユニフォームは絶対にほちいしタオルもグッズもほちいしなぁ~ってお悩み中稼頭央君の愛弟子、田中和基君を応援しようとは思っていたけど、すまぬ、君は番手4になる直人&慎太郎が1番で3番目に釜たんで4番目に田中和基君ええ子やけどねこめたんを見付けてはビジターに挨拶してくれる、ええ子この前はありがとうございましたって体育会系のノリで元気にご挨拶してくれる好青年だから、プチマイ・ヒーローだなこの二人の師弟関係がもうイーグルスでは見られなくなるのは寂しいわピッチャー好きのこめたんなのに、イーグルスは野手が1番なのは・・・・はい、マー君以上のピッチャーが居ないからですイーグルス・日ハム・オリックス・ドラゴンズ・ライオンズのファンクラブに来年も加入するか?直人が去ったのでライオンズは辞めて、イーグルスを二口にするか?悩むわ~~~話しは稼頭央君へ戻りますがモバイルニュース引用あらまっ、稼頭央君若いね西武は17日、今季限りで楽天を退団した松井稼頭央外野手(42)の獲得を発表した。03年以来、15年ぶりの古巣復帰で、背番号は「7」。兼任でテクニカルコーチを務める。埼玉・所沢市内の球団事務所で会見に臨んだ松井は「15年ぶりに西武ライオンズに戻ってくることになりました」とあいさつ。「現役でプレーしたい気持ちが強かった。選手としてしっかり勝負できるように、このオフからキャンプが大事になる。(若手選手との)厳しい競争になるのは分かっていますが、僕自身にもいい刺激になる。背番号が7になるので、その姿をグラウンドで見せたい」と、力強く意気込みを示した。モバイルニュース引用見馴れないからソフトバンクにトレードされた西田君同様、あーぁ敵になってしまったのねって感じモバイルニュース引用こめたんはこのユニフォームのイメージがまだライオンズにはあるので稼頭央君の埼玉西武ライオンズのユニフォーム姿はなんか、不思議な感じがするやっぱり、この時代のユニフォームは強いイメージだから、インパクト大ですなぁ~こめたん的には7番は石毛さんだけどね稼頭央君、ライオンズで完全燃焼してください、来年・函館オーシャンスタジアムでお待ち致しておりますいつもこめたんの義理の弟がお世話になっているのでユニフォームが変わっても応援させて頂きます

  10. 海道日本ハム。今季シーズン序盤から主力の怪我が相次ぐなど思うような試合運びができず、最終順位も5位に終わった。ただ、多くの若手が1軍の舞台で得難い経験を積み、来季に向けて期待が高まるシーズンだったと言うこともできる。日本ハム・石井一成【写真:石川加奈子】日本一からリーグ5位に転落、巻き返し見据える日本ハム 昨季は球団新記録となる15連勝の勢いそのままパ・リーグを制し、見事日本一にも輝いた北海道日本ハム。今季はシーズン序盤から主力の怪我が相次ぐなど思うような試合運びができず、最終順位も5位に終わった。ただ、多くの若手が1軍の舞台で得難い経験を積み、来季に向けて期待が高まるシーズンだったと言うこともできる。 今後に大きな期待が持てる若手野手と言えば、まず松本剛の名前が浮かぶ。プロ6年目の今季は115試合に出場し、5本塁打、打率.274を記録。交流戦ではリーグトップの打率.396の成績で日本生命賞を受賞し、11月16日から行われる「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の日本代表にも選出されるなど、チームにとっては来季に向けた希望の象徴とも言うべき存在となっている。 チームの大砲候補として期待がかかるのは2年目の横尾俊建だ。前半戦は不調に終わり、ファームでの出場が続いたが、8月の再昇格以降持ち前の長打力を爆発させる。8月27日の楽天戦でプロ初本塁打を放つと、最終的に7本塁打を記録。気持ちのいいスイングから生まれる「おにぎりくん」アーチを、来季は開幕から楽しみにしたいところだ。 この他にも、ルーキーながら114試合に出場した石井一成、巨人からトレードでチームに加入して自己最多の15本塁打を放った大田泰示など、新戦力の活躍が目立った。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇日本ハム通訳フェルナンデス氏三振奪い「悔いない」<12球団合同トライアウト>◇15日◇マツダスタジアム 今季途中から日本ハムで通訳を務めたラファエル・フェルナンデス氏(31)がトライアウトに臨んだ。「ヤクルトと(独立リーグ)愛媛のユニホームはブラジルに持ち帰ったため」とブラジル代表のユニホームでマウンドに上がった。 先頭の西武田代には内角への134キロ直球を右翼フェンス手前まで大きな飛球を打たれた。だがその後は落ち着いてストライク先行の投球。後続を三振、三飛、三直に仕留めた。「結果は別としてストライク先行で強いストレートも投げられた」と振り返った。 同氏は09年育成ドラフト1位でヤクルトに入団し、11年に支配下登録された元プロ野球選手。12年にはプロ初勝利を挙げたが、13年オフに戦力外。現状は裏方として支える側になったが、NPB復帰の夢は、諦めていなかった。 シーズン中は通訳の業務の合間に、ひそかにトレーニングを継続した。トライアウトに向けては、ともに参加した日本ハム宇佐美と練習を積んだ。「あとはスカウト次第です。自分の中で悔いはないです」と晴れ晴れとした表情だった。(日刊スポーツ)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇※トライアウト結果瀬川 隼郎(前日本ハム、31歳)28歳でプロ入りした左のスリークォーター。日本ハムの左腕は144キロをマークするも2者を押さえるも2四球が目立った。*榎本 葵(前ヤクルト、25歳):フルカウントからの144キロ直球が外れ、フォアボール。*福田 将儀(前楽天、25歳):フルカウントからの140キロ直球をセカンドゴロ。*松崎 啄也(前巨人、25歳):フルカウントからの142キロ直球が外れ、フォアボール。*北川 倫太郎(前楽天、24歳):3ボール1ストライクからの141キロ直球を捉えるも、セカンドライナー。宇佐美 塁大(前日本ハム、23歳)日本ハムの宇佐美塁大選手が、ヤクルトの中村(25)の142キロをホームランしている。巽 真悟(元ソフトバンク、29歳):フルカウントからの137キロ直球をショートフライ。長江 翔太(元巨人、26歳):3ボール1ストライクからの137キロ直球が外れ、フォアボール。中島 彰吾(前ヤクルト、25歳):2ボール2ストライクからの142キロ直球を左中間へ運ぶ本塁打。宇佐美が地元・広島で本塁打を放ち、場内は大きな拍手。金森 敬之(前ロッテ、32歳)日本ハム、ロッテで通算87試合登板の実績を持つ右腕。*岩崎 達郎(前中日、33歳):フルカウントからの139キロ直球を右中間へ運び、ライトが落球。*松本 啓二朗(前DeNA、31歳):1ボール2ストライクからファールで粘るも、最後は外角直球を空振り三振。*中村 亘佑(前広島、26歳):2ボール2ストライクからの直球を捉え、センター前ヒット。*金子 将太(元ソフトバンク、21歳):2ボール2ストライクからの130キロ変化球を空振り三振。乾 真大(前巨人、29歳)キレ味鋭いスライダーが武器のサウスポー。巨人の乾真大投手(29)は、左腕という付加価値に、今季トライアウト参加者最速の147キロを投げ3奪三振は参加者中圧巻の成績、他球団からの指名はありそうだ。*北川 倫太郎(前楽天、24歳):1ボール2ストライクからの134キロ変化球を空振り三振。*山崎 憲晴(前DeNA、30歳):2ボール1ストライクからの145キロ直球をレフト前ヒット。*多田 大輔(前広島、21歳):フルカウントからの133キロ変化球を空振り三振。一塁走者の山崎は盗塁失敗。*菅原 祥太(前ロッテ、24歳):2ボール2ストライクからの134キロ変化球を空振り三振。乾は3奪三振と結果を残した。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇大谷選手が...久し振りに!グランドへ!ファンも大勢鎌スタに!!報道陣も...練習開始時間が!30分間早めに...宮崎からの合流組も!ベテランは、自主トレ別メニューです。新任スタッフ、荒木2軍監督・緒方コーチ・吉岡コーチも!キャンプに参加を!今日も鎌スタへ...15日:鎌スタショット久し振りの...大谷選手谷口選手と!荒木2軍監督&伊藤コーチ緒方1軍野手総合コーチ吉岡2軍打撃コーチ&紺田コーチ飯山内野守備コーチ島崎コーチ高橋信二2軍捕手兼打撃補佐コーチ加藤・石川直&玉井投手上原&岸里選手杉谷選手森本・姫野&井口投手浅間選手大田選手吉田投手加藤・玉井&田中豊投手立田・石川直&吉田投手玉井&高山投手上原投手も!緒方&吉岡コーチ石川亮選手清水選手

  11. はなんでもOKです野球用ソックス(25-28cmのみ)を1足プレゼント致します!さらに!ソックスとは別に硬式ボール(マリオロゴ入り)または親指ショックガード(フランクリン)・・・のどちらかをプレゼント致します!(ノベルティグッズに関しましては無くなり次第、終了となります)OPENは明後日の18日(土)からとなりますのでお間違えのないようにお願い致します店内の様子は明日のSNSで発信しますね~新しいグラブブルペンもお楽しみに~簡単な文章ですが・・・本日はこの辺で■ベースボールマリオFacebook ■ベースボールマリオTwitter ■ベースボールマリオインスタグラム◆スポーツマリオHP ◆ベースボールマリオ野球通販サイト(【まずは登録】スポーツマリオ通販サイトについて・・・)■メール問い合わせ mario@sportsmario.co.jp(お名前/電話番号/ご住所をご明記下さい)★【遠方にお住まいのお客様で型付けをご希望の方へ】→【手揉みオイル型付け】他店購入グラブを持ち込みの場合ベースボールマリオ新店舗に移転いたします!★詳しくはブログでベースボールマリオ店舗移転致します!新店舗OPENまであと2日今年もやります!オーダーグラブフェア2017年~冬~

  12. には水道橋駅から東ドームくらいの距離を歩き、桃園国際棒球場に到着!ここへ来るのは昨年9月以来となりますが、既にたくさんの台湾の野球ファンが球場に集まってました。こちらが1塁側の入場ゲート。今年は前期・後期そして台湾シリーズと完全優勝を遂げたLamigoモンキーズですが、球場ももちろんLamigo一色!そして今回の強化試合にちなんで、チャイニーズ・タイペイ代表のパネルもありました。つい先日発表されたばかりの新しい代表ユニフォームですが、私の好きな白黒のシンプルなデザインで(特にビジターの黒)カッコいいですよね☆まずはグッズショップへ。昨年来たときに色々と購入したので今回は見るだけでしたが、Lamigoのグッズはデザインのセンスがいいものが多かったです。そしてマリーンズグッズも販売されてました。そしてスタンドへ。グラウンドではマリーンズの選手が試合前のノックを行ってましたが、前回来たときは普通のCPBL(台湾プロ野球)の試合でしたので、シーズンオフにマリーンズの試合を台湾で観れるということは嬉しいものですね~ライトスタンド後方にある液晶ビジョン。こちらにはスコア以外の映像が流されるようになっています。スタメン発表ではもちろん選手紹介の映像が流れますが、マリーンズの選手の映像も準備されてました!選手に先駆けて紹介された井口監督、スタンドの台湾のファンからも拍手が起こります。チャイニーズ・タイペイは球団のものではなく代表の映像が流れてました。ひときわ大きな声援が起こったご存知、王柏融(ワン・ボーロン)選手。今シーズンは打撃4冠に輝いた、今最も台湾で人気の選手ですね。スコアボードはレフトスタンド後方にありますが、ブロガー的に球場名が入っているのはすごく嬉しいこと。何気にスコアより選手名より、更には球場名より大きな時計がちょっとツボです(笑)そしていよいよプレイボール!バックネット後方にある名物の飛行機が高く上がりますが、乗ってるのはLamigoの応援団長のエリックこと阿誠(アチェン)さんですね。チャイニーズ・タイペイ代表の先発はLamigoの林樺慶(リン・ホヮチーン)投手。今シーズンのCPBLではプロ初勝利を含む6勝(4敗)を挙げたホープ。初回のマリーンズはこの林投手の前に三者凡退に打ち取られます。マリーンズは11月11日に背番号11の佐々木千隼投手が登板!いきなり先頭打者にフォアボールを与えてしまいますが、次の打者を併殺に打ち取り、大王・王柏融選手との最初の対戦を迎えます。プロではまだ3年目ながら2年連続の4割を打った王柏融(ワン・ボーロン)選手。この前日はマリーンズの投手陣の前にノーヒットに終わってましたが、この打席ではボテボテのゴロを足で稼いだ内野安打となりました。2回のマリーンズは先頭のアジャ井上選手がフォアボールを選ぶと、大地選手が外野フライに倒れたあと清田選手がセンターへのヒット!そして続く翔太選手もセンターへのヒット!キャンプで振り込んだ成果が形になっているということでしょうか。1アウト満塁とこの試合最初のチャンスを迎えると、平沢選手が三振に倒れて2アウトとなり打席には柿沼選手。しかしここは林投手が制球を崩し、押し出しのフォアボールを選んで難なく1点を先制します!尚も満塁のチャンスが続く中、荻野貴司選手が左中間を破る走者一掃の3点タイムリーツーベース!前日の井上選手の件がありましたので、このまま勝てば荻野選手が躍ることになると多くのマリーンズファンが確信したことでしょう(笑)更にはワイルドピッチで3塁まで進むと、加藤選手のフォアボールを挟んで角中選手がセンター前にポトリと落ちるタイムリー!この回一挙5得点となりました☆続く3回には先頭の大地選手がライトへのヒット!1塁コーチには堀幸一コーチが入ってますが、来年は2軍の方に配置転換となりましたので、来シーズンは誰か違う人が入ることになりますね。清田選手が倒れ、翔太選手の2本目のヒットと平沢選手のフォアボールで再び迎えた1アウト満塁のチャンス!ここでこの試合スタメンマスクの柿沼選手が、代わった2番手・彭識穎(ポン・シーイン)投手からセンターへキッチリと犠牲フライを打ち、結果を残しました。チャイニーズ・タイペイ代表の応援はこの日は(確か)ラミガールズが中心のようでした。しかしスピーカーから応援歌を流してそれに合わせて踊るスタイルなだけに、球場全体で盛り上がっている雰囲気を感じます♪ ちなみにこの試合は1塁側・3塁側のどちらも台湾応援席という設定でした。台湾の球場には売り子さんはほぼいないのですが、1人だけ缶ビールの売り子さんが回ってました。6缶で250元(約950円)というのはお得ですが、できれば1缶づつ売って欲しいかなと(苦笑) もちろん缶ビールはコンコースの売店で買って飲みましたが♪4回には加藤選手がセンター前へヒット! 1塁を守るのは富邦ガーディアンズの范國宸(ファン・クオチェン)選手。ちょっと席を移動してみました。1アウトから前日のダンサー・アジャ井上選手がこの日もヒットを放って1塁3塁とチャンスを作るも、大地選手と清田選手が倒れてこの回は得点を奪うことはできず。2階席に来てみました。この最後列の席は何を観るためのものなのでしょうか( ̄□ ̄;)!!??2階席からの見晴らしのいい眺め。しかしセンターにスコアボードがないと不思議な感じですね~そうそう、ここ桃園国際棒球場は日本の球場みたいに飲食の売店も豊富なのですが、その中にまるで夜市にでもあるような台湾のB級グルメのお店もありました。ちょっと食べたかったのですが、試合のあとにその夜市に行く予定だったためここはスルー。こちらは3塁側にあるグループシート。マリンのピクニックボックスからは何度も観戦したことがありますが、同じ5人掛けでもテーブルは倍以上の広さがありますね。そして迎えた4回裏に佐々木投手が捕まってしまいます。先頭の陽岱鋼選手を打ち取るも、そこからヒット・ヒット・フォアボールで満塁のピンチ…この場面で、初戦でも二木投手からタイムリーを打った愛らしい体型の嚴宏鈞(イェン・ホンジュン)選手(Lamigo)が、ライトへの2点タイムリー。更には埼玉西武ライオンズの呉念庭(ウー・ネンティン)選手、統一ライオンズの陳傑憲(チェン・ジェシェン)選手と日台ライオンズの2選手に連続タイムリーを浴びて4失点目。スタンドの台湾のファンが総立ちで大盛り上がりとなります!続く中信兄弟の陳子豪(チェン・ヅゥハォ)選手を三振に打ち取り2アウトとしますが、ここで打席には当たってないとは言え怖い王柏融(ワン・ボーロン)選手。一発が出れば逆転の場面に、スタンドの台湾応援席はこの試合最高潮の盛り上がりに。ここで成田投手が登板!完全アウェーの雰囲気の中でしたが、その王柏融選手を見事に空振りの三振に斬って取ります!いやいや、これにはしびれました!続く5回には藤岡投手が登板し、あっという間の三者凡退劇。藤岡投手はこのあと7回まで3イニングを投げて無失点と、チャイニーズ・タイペイに試合の主導権を渡さないピッチングでしたね☆ここでパラパラと雨が落ちてきました。試合進行には影響がない程度でしたが、前回ここへ来たときの記憶を元に、ネットの座席指定で雨に濡れない位置の席を確保しておいてよかったです。ラッキー7にはWe Love Marines が流れました。ライトスタンドに集まったマリーンズファンはこんな感じでしたが、応援の声はしっかりと内野にも届いてました♪3塁側に回ってみると、井口監督の姿が見えました。来シーズンからはマリンでもこんな感じで、試合の流れを見つめることでしょう。試合終盤に外野まで来てみました。ざっと見渡した限りでは日本からの遠征組ももちろん来てましたが、意外にも台湾の現地のマリーンズファンも多かったみたいです。外野からの眺めはこんな感じ。階段みたいなものが気になりますが、フェンスは手前に見える白い柵ではなく、階段よりもグラウンド寄りの見えないところにちゃんとあります(苦笑)ヒーローインタビューを目の前で観るために再び内野へ戻ります(笑) 内野エリアと外野エリアはこんな感じで結ばれており、スタッフさんがチケットチェックもやってましたが、内野のチケットで外野へ入ることは可能でした。5回以降は両チーム共に得点を挙げることができず、6-4の2点リードのまま迎えた9回裏。最後は益田投手が2アウトからのフォアボールのランナーを置いて打席には王柏融選手。ホームランを打たれると同点の場面で、いつぞやのマリンの光景がちょっとだけ頭をよぎりましたが…最後はその王柏融選手をショートゴロに打ち取ってゲームセット!前日に引き続いての勝利となり、これで井口監督は初采配から無傷の2連勝となりましたね☆お立ち台に呼ばれたのはもちろん、試合の主導権を握る走者一掃のタイムリーを放った荻野貴司選手!インタビュアーの質問は日本語訳にならなかったので何を聞かれたのかはよくわかりませんでしたが、(たぶん)印象に残った選手として2試合連続タイムリーの嚴宏鈞(イェン・ホンジュン)選手の名前を挙げてました。そして全国のマリーンズファンが待ちに待ったダンスの時間が始まります!最初は恥ずかしそうに踊っていた荻野選手でしたが、少しづつ音楽に乗ってきます♪ガッツリ肩を組んでいた前日のアジャ井上選手とは違い、肩は組まないスタイル(笑)いやいや、恐らくはもう2度と観れないような光景を目の前で観ることができて、これだけでもホントに台湾まで遠征してよかったと思いました!楽しかったヘ(゚∀゚*)ノ最後に記念撮影。公式の動画で本人が「いい思い出になりました」と言ってましたが、我々にとっても同様にホントにいい思い出になりました♪そしてよくテレビで見たことにあるカメラのレンズに向かってサインするやつですね!マリーンズの選手がこれやる機会なんてないですから、これまた貴重なものを見せてもらった気がします。…ということで見事に勝利で飾ったこの試合でしたが、ビジター相手には冷たい日本の球場とは違い(苦笑)、こんなにヒーローを盛り上げてくれる台湾、ホントいいですよね。そして台湾の応援席でも最後まで残ってくれてる人がかなりいて、これも嬉しいことでした☆この後は来た時と同じルートで台北へと戻り、台北駅から近い「寧夏夜市」へ。台湾名物の夜市を存分に楽しみましたが、その模様は次回更新予定の【台北旅行記②】で書かせていただきたいと思います。…約1か月ぶりのマリーンズ戦の観戦は、ホントに楽しい時間になりました☆最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村

  13. 今日の、アジアプロ野球チャンピオンシップの試合中継を、少しだけ観ました。ちょうどテレビをつけたら、我らが阪神・石崎選手が投げるところで。・・・7回・8回途中まで、打者7人、球数23、被安打1、奪三振1、与四球1、失点0・・・の好投来季の勝利の方程式入りに期待が持てますねさて、今回の「プレイバック2017」は、番外編鳴尾浜での練習試合~「阪神2軍vsBCリーグ滋賀ユナイテッド」です。・・・この試合は事前に知っていたので、前日から用意をして、意気揚々と参りました~麗しのあのお方が来られるというのでそして、京セラDでの1軍戦とのダブルヘッダーとなりました試合前・・・隼太選手~大山選手~・・・今となっては、1軍に欠かせない選手となりましたよねまさか1軍で4番を打つようになるとは・・・ノックのお手伝いに、才木選手が。今季終盤に1軍で登板されましたね~彼も、来季は「1軍に欠かせない選手」になっていただきたいです滋賀ユナイテッド所属の、西村憲さま試合前にグラウンドに登場「麗しのあのお方」とは、憲さまのことでした~コミーと談笑中~阪神2軍のスタメンです阪神先発バッテリーは、竹安選手と長坂選手。・・・奇しくも、彼らも才木選手同様、今季終盤に1軍に昇格してきた選手たちですね植田選手が出塁大山選手の打席。三塁に到達する、植田選手~・・・爽やか・隼太選手!そして、ワタクシのお目当て~西村憲さま登板・・・この日は、めっちゃ不調でしたっけ(1イニング・被安打8の失点8でした)阪神2番手・歳内選手。・・・来季からは育成契約になりましたね。育成となってリハビリをされる横田選手と同様、頑張って!阪神3番手・石崎選手~陽川選手が、この日2本のHR阪神4番手・守屋選手~捕手は、小豆畑選手に代わります。結局、11対6で阪神が勝ちました・・・西村憲さまの応援で駆けつけたんですが、阪神側に点が入ると、どうしても拍手しちゃってました来季は鳴尾浜に行けるかなぁ~

  14. 作りをする=今オフジャイアンツを退団した村田選手の獲得に動けるような柔軟な予算措置を施していないというものである。基本的と記したのは、例外もあると思うからである。それは、万一、青木宣親選手が復帰する場合などには予算措置を施す可能性がある=球団社長がゴーサインを出すと思われるからである。だが、当ブログでは過去記事に記した通り、青木選手は来季も当然MLBでプレー=今オフに復帰する可能性はほぼないと思っている。そして、ヤクルト球団が小川SDを新監督に任命して、年内はSDと監督を兼務する体制としたことが挙げられる。SDはチーム編成の責任者として予算に応じて戦力を作る。監督は与えられた戦力で戦うとともに補強を要望する。予算内でチーム編成をするSDと現場で必要な補強を要望する監督というのは、本来であれば相容れない関係である。小川新監督が自らの為に補強予算を上積みするというのは、小川新監督が球団社長でもない限り、組織の中では考え難い。球団の懐具合を知る立場では、無理難題な要求をし難いのではないだろうか。もっとも、小川新監督はコーチングスタッフに関しては、無理難題な要求をしたかもしれない。その一つが、衣笠社長が好んでいるとは考え難い、宮本ヘッドコーチの招聘である。小川新監督がコーチングスタッフの招聘を球団に納得させる為に、選手獲得については球団側の考えに沿う形となった可能性もある。一軍コーチングスタッフの編成で、外部招聘が4人に及ぶ。各コーチに契約金も発生するからである。昨年のドラフトでヤクルト球団は6選手を指名(育成ドラフトの大村選手を除く)したが、今年のドラフトでは8選手を指名。前年比で2人増だった。そして、ソフトバンク球団と山田投手の無償トレードが成立。トライアウトで田代選手を獲得。今季限りでの退団が発表された日本人選手が10選手(育成契約の新田選手を除く)。加入する選手がドラフト8選手と山田投手、田代選手で10選手になる。この流れは2013年から2014年の編成のイメージと被る。前年度が最下位だったにも関わらず、補強ではなく補充という形で戦い、2年連続最下位となった時期の流れである。ヤクルト球団は小川新監督の2年間は、2013〜2014年当時のようなチーム編成を行う可能性が高い。能力が期待されているコーチ陣の招聘による既存戦力の底上げによって、2020年からの「新監督」で勝負をかけるのではないだろうか。にほんブログ村

  15. 侍ジャパンが韓国にサヨナラ勝ちしました。この試合、源田選手が先制のホームイン。好走塁を見せました。やっぱり、社会人時代からの膨らまない走塁はいいですね。そして、3点差で2ランを放った山川穂高選手を抜きに語れない試合です。山川選手で特筆されるのはスイングスピードの速さです。早いだけなら多少の実力があればできるのですが、山川選手はそれでバットの芯に当たるから相手投手にはたまりません。昨年、千葉で打撃練習中に7スイング連続でスタンドに放り込んでおりましたが、スタンドから拍手が起きていました。速球を引きつけてスイングしても振り負けないどころか、ライトスタンドへ運ぶのはさすがです。パ・リーグ野手部門8月さらに9、10月と2ヶ月連続月間MVPだけの結果です。また、多和田投手が2イニング無失点の投球。少し制球が微妙な投球もありましたが、ホップ気味の回転の良いボールで討ち取りました。これは自信になるのと同時に、来年の活躍を予感させる投球です。野田投手も背番号が11という忌まわしい番号を背負いつつ無失点で切り抜けました。外崎選手が背番号7で出場しておりましたが、逆賊仙台藩のイーグルスの松井稼頭央ごときに「7」はもったいない。是非、外崎選手にお願いします。にほんブログ村

  16. 平成以降に建設されプロ野球公式戦開催可能な野球場の工費です。QVCマリン 周辺まで含めた総工費 133億円マツダスタジアム 球場のみ総工費 90億円松山坊ちゃんスタジアム 球場公園内、道路まで含めた総工費141億円になります。プロ野球公式戦を開催できる規模の野球場を新設することができる以上の額を投入して改修を行うわけです。大改修は観客席、Lビジョン、バックネット裏、空調、さらに一塁側に巨大売店、三塁側にも総合施設とファンの誰もが想像できない大規模改修です。一塁側スタンドのショップは490㎡で、これはQVCにあるマリーンズストアの2階まで含めた面積650㎡と比較しても巨大さが分かります。これに二軍球場、ブルペンなど練習環境の大規模整備。ホークス・ベースボールパーク筑後が周辺整備まで含めた総工費62億円です。また、バファローズの舞洲の二軍施設が27億円です。ホークスは自前球場ですが、バファローズは土地が借り物です。これを見ただけでもいかに巨大な改修かが分かります。しかもオール自前施設です。うらやましく見えていたバファローズの二軍施設が粗末にさえ思えるものです。少し前に設備改修はしばらく先だと推測しましたが、完全に間違っていました。撤回、修正します。サーベラスというハゲタカファンドが出資者から撤退した効果ですね。経営の自由度という点では大きな転換期となりました。タイガースに取っての阪急系列、スワローズにとっての仏企業のダノンなどプロ野球経営に否定的、または倹約志向の株主、親会社がいると厄介です。今回のライオンズは親会社主導の大事業です。後藤オーナーのブリーフィングでは二軍の練習施設は12球団トップを目指すとのことで、しかも二軍設備は毎年更新し続けていくそうです。昨年、ホークス・ベースボールパーク筑後へ球団幹部が視察に行った知見を生かすとのことでトラックマンやビデオ再生機材なども完備されるようです。セ・リーグではスワローズやドラゴンズの一軍がトラックマンを導入できない中、二軍にもホークスと並んで設置される見込みとなりました。ここまで来るとボロさが報道されてばかりでしたが、今度は最先端設備が注目を浴びそうです。180億は施設関連費用で練習機材などは施設完成時に最新の機器を導入するとのことで、こちらも楽しみです。にほんブログ村

  17. 倉敷から帰ってきて何事もなかったように普通の生活に戻り・・・なんかあっという間に一日経ってしまった。仕事から帰ったら今日から倉敷レポ始めよう!と思ってたのにJAPANが面白いことに!家に着いてテレビつけたらちょうどサヨナラチャンスのオコエくんの場面で、そりゃぁ、そこから見ちゃうよね、写真の整理なんて後回しになるよね、ってことで整理始められず(^_^;)今日のところは倉敷ベストショットだけ・・・でも、どれにしよう・・・これかなぁ~・・・( ´艸`)上目使いの松井くんの表情がいい感じに撮れた!と自己満足の一枚。いやしかし、もっと秋キャンプらしいのがいいかぁ。秋キャンプと言ったら・・・苦しい顔、悶絶顔・・・・腹筋トレに悶える嶋くん。けど、もっとスゴイの撮っちゃったっけな、そう言えば・・・担架持ってきましょうかレベルの・・・生きてるか・・・が危ぶまれる状態のソンくん(゜д゜;)このキャンプで見た、最も苦しそうな姿選手権、第一位はコレでした。でも、そんな意味ではもしかして・・・ベストショットはこっちかも。そんな悶絶姿を次々と作り出していった鬼、そう、その人のフクフクとした笑顔・・・こやまんコーチ、鬼でした~(^▽^;)