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  1. ドラえもんのうた
  2. を維持。金子選手はシーズン当初の当てるようなスイングと言えないようなスイングが紅白戦を含めて目立っています。第二次伊原政権で右打席を禁止されて、当てて走る練習をしていましたが、その時のような打撃です。投手に移りましょう。先日、ルーキーの松本航投手と同級生であることを引き合いに奮起を促した高橋光成投手。3回を3安打1四球1失点とギリギリ及第点の数字です。しかし、内容を見るとかなり違ってきます。以前のテイクバックから一気に投げ下ろすフォームから間を置いて二段のようなフォームになりました。ストレートは大きな抜け球がなく、制球はややアバウトですが力強さが戻ってきています。大事なのは「力強さ」が戻ってきたことです。ルーキーイヤーにマリーンズを完封した試合ではカーブのような大きなスライダーをコーナーギリギリに決めてカウントを稼いでいましたが、これが決まらず、プレシーズン開幕直後と言うこともあって直球のできばえを確認していたということでしょう。フォークを落とせれば好投が期待できそうな内容です。先発の目途が立ったという点はチームにも大きなものがあります。やはり本格派投手だけにストレートが活きていないと投球そのものが成り立ちません。二番手の伊藤翔投手は怪我で出遅れましたが、3回を投げて打たれたヒットはソロホームランの1本だけで抑えています。昨年、千葉で先発初勝利の試合を観ておりましたが、5回どころか50球程度で完全にスタミナ切れしておりました。スタミナのなさとスライダーが抜ける、かかりすぎると制球が安定しない、それ以外の変化球がないことが課題でしたが、スライダーを駆使して三振も3つ奪いました。今日も課題は克服されていません。先発としては見込みが薄くなってきましたので、オープン戦以降はリリーフ調整に入るべき内容です。三番手は十亀投手。2回を2安打で、熱男に打たれるお馴染みの抜けた変化球を飛ばされるホームランを浴びました。学習能力がないと言いたいところですが、収穫はストレートの球速、威力だけを見れば昨年の前半戦を思わせる威力を戻しています。制球がばらついていたのは問題ですが・・・。気温もあったのか投球テンポがやや遅く感じました。高橋光成投手と違って、こちらは先発の目途が立ったとは言い難い状態ですが、ストレートが戻ったことだけは確認できました。最後は小川投手が3人で締めて安定感を見せました。昨シーズン終盤にホークス戦でロングリリーフを成功させましたが、右打者も抑えてくれました。平井投手が同級生でいろいろと情報交換をする中で自分の投球を見つけてくれました。練習試合扱いなので、いろいろなことを試せる時期です。例えば投手なら、ジャイアンツ時代の高木勇人投手のようにオールストレートとか試して欲しいです。にほんブログ村

    【L5-3統一ライオンズ】対外試合でB班スタートの投手陣が力投、打撃陣は課題が多い内容
  3. 。一見、上々に見え巨人の初回の3点。起亜の先発・ターナーの出来は悪くなかったが韓国製品の不良品の典型みたいな守備が足を引っ張った。はっきり言って守備が日本のチームなら三者凡退の内容。こんなんで嬉しいのか?その裏巨人はドラ1の高橋優が先発。1番キムにいきなり3球続けてボール。4球目はどう見てもボール球だったがアホな球審がストライク判定。これで落ち着いた高橋がフルカウントと整えてセンターフライ。2番は左打のヘーゼル・ベーカー・・・・っておいしそうな名前。これもセンターフライだったが、こちらはMLBの1A~2Aにたくさんいそうな外国人。3番もセカンドフライで仕留めて高橋の立ち上がりには成功した。2回表、サードについた中島。ライト方向への打球は合わせただけの力無いフライ。なんだか中島の打撃ってこんなにスケールが小さかったっけ?と思ってしまうくらい。まるで結果を欲しがるルーキーみたいな感じ。大丈夫なのか?気持ちはわからなくもないけど。続く小林は”いつもの”凡打。吉川尚もセカンドゴロだったがセカンドがまたまたエラー。なんだかターナーが可哀そうになってきた。丸への初球、吉川尚が2塁へスタート。しかしファール。結局丸はセカンドゴロ。このターナーという投手、日本ならいくつかは勝てそうな気がする投手。まぁ、外国人はわからんけどね。唯一の大卒である高橋は先発を期待されているルーキー。2回も三者凡退に仕留める。しかし3回、一死から8番打者に甘い直球でライトフェンス直撃2塁打をくらった。セットポジションになって2-2後、小林が外角球を珍しくパスボール。※記録は暴投。一死三塁になりフルカウントからの打球は5年ぶりにライトに入った丸が飛びついたが捕球できず三塁打。丸にライトを守らせるのであれば、「飛びつくほどのハッスルプレイはするな」と言っておくべきだ。丸の真面目な性格から慣れないライトでの動きはケガを誘発する。しかも沖縄の地方球場ということも考えれば絶対ダメ。首脳陣は丸をもっと大事にせんかい!!その後も高橋はセカンドゴロなのにベースカバーが遅れて内野安打を許す。打者は左バッターであることを考えれば自分の左側に打球が飛べばすぐに1塁へダッシュするのが基本。しかし、自分で舞い上がってしまってひとり相撲。このままじゃ1年目の桜井と同じニオイがするぞ。4回表、ん?どっかで見たことある投手。あ、DeNAのウイーランドじゃん!!!????なんで?????いつの間にDeNAを退団したの?巨人はなんで獲らんかったの????(笑)あら?これまた懐かしい顔!!元カープの正田さんじゃん!!巨人の篠塚と同時期、首位打者を争った打撃職人。いやぁ、起亜のコーチだったのねぇ。ウイーランドは中島に当たり損ねのヒットを打たれたけど内容はよかった。今からでも巨人に来ないかなぁ(笑)その裏、ヤングマンは四球から崩れて同点打を浴びる。ヤングマンとすれば微妙な立場だけに浮かない表情。5回表、一死から田中俊の一塁線を破る三塁打。それにしてもライトは動きが悪すぎやろ。まるで町内会の野球大会のおっさんが守備についてる感じ。岡本は4球目の甘い球を見逃したが続く5球目も甘かったのでレフト前ヒットで勝ち越し。う~~~~ん、微妙。でも岡本にヒットが出たのはよかったね。ゲレーロがライトフライで凡退後、ビヤヌエバもサードゴロでチェンジ。今日までの2人を見ていると、私が監督ならゲレーロを選ぶ。その理由は、ゲレーロの打撃に取り組む姿勢がずいぶんよくなったこと。それとビヤヌエバは日本野球をなめた印象を受けたこと。芸人の吉村を太らせたようなビヤヌエバ。どうもひっぱりばかりで確実性に欠け、塁に出るという意識ではなく全打席ホームラン狙いに見える。誰だよ、こんなの獲ったのは!!!!ちっとは中日の森繫和さんを見習わんかい!!!勝ち越した5回裏。ヤングマンは先頭打者にまたしても四球。この後は抑えたものの、何かイマイチ。ちょっと4番目の外国人としては弱い。今からでもウイーランド獲らんかい!!!(笑)ヤングマンは6回、先頭を三振に仕留めた後交代。今日のヤングマンは60点ってところかな。桜井に代わった直後、田中俊はセカンドでエラー。もう少し前でさばいてもよかったのに慎重になりすぎ。あまりにも原監督が吉川吉川って言いすぎるんで焦ってるのかなぁ。しかし、桜井は動揺することなく、後続を断った。今季からの桜井はピッチングフォームに躍動感がある。状態もよさそうだし、このまま良ければ1軍だなぁ。(嬉)7回表、先頭の吉川尚の打席だったがここから山本泰。・・・・・意味がわからない。だったら6回裏からショート交代すればよかったんじゃないの?山本泰は2-2から低めのボールにうまく反応して三遊間ヒット。亀井も続いてライト前で一塁三塁。田中俊が0-2と追い込まれながらもしぶとく四球を選ぶ。これはすばらしい!!投手が代わって無死満塁で岡本が三塁線を破る二塁打で2点追加。一塁走者の田中俊は元木コーチがグルグル腕を回したので本塁へ。結果は憤死。元木コーチの三塁コーチはこれから試合の明暗を分けるかもしれない。立岡も死球で出塁。イケイケになって一死一塁二塁。和田恋・・・・チャンス!!!初球の139km/hの直球。打ってくださいボールだったがファール。3球目もまったく同じ球だったがこれもファール。5球目はなんとかくらいついてファールで逃げた後、投手が二塁へ牽制球。これが悪送球になって岡本は三塁、そして立岡までもが二塁へ。これには一塁の鈴木コーチは「OK!!」とGooを出して喜んだ。うん、私も嬉しい(笑)問題なのは和田恋。一死二塁三塁になって変化球を合わせるのが精いっぱいで浅いフライ。犠牲フライにもならなかった。とにかくこのままでは降格・・・・。二死後、期待の松原。ベテラン重用で出番が少ない松原が長打を狙いライトフライ。和田恋よりは内容がいい。しかし、松原は自分が見えていない。どんなにがんばっても原監督の支配下ではスタメン外野手に選ばれることはないのだ。ならば「第2の鈴木尚」でも「第2のくせ者元木」でも何でもいいから1軍にへばりつけ!!原監督は2軍に頻繁に視察に行くようなタイプではない。2軍に降格したら2度とお呼びがかからない、そのくらいに思うべきだ。だとしたら、もっと足を使える泥臭い出塁の仕方をアピールせんかい!!!7回裏、吉川光が3人でぴしゃり。う~~ん、素晴らしい!!背番号21を岩隈に譲り、47を山口鉄也から譲り受けたこの男。かつてはハムのエース格。そんな中で与えられたポストを懸命にこなそうとしている姿勢には頭が下がる。8回表四球で出塁した吉川大が盗塁成功。すかさず大城がタイムリー。これで4点差。よっしゃーーーーー!そうそうこれこれ!!(^^)8回裏、今季実戦初登板の澤村。SAWAMURA劇場と言われるほどのMr.ひとり相撲。今季こそ変わってほしいという切なる願いも簡単に打ち砕かれた。先頭打者に146km/hの直球をカンタンに打ち返され無死二塁。後続にも150km/hオーバーの直球もあったが結局四球。出た出た。いつものだよ。相手は韓国のチームだよ。何を怖がってるんだか。その後は三振を2つ獲ったものの、二死後0-2と追い込みながら”投げ急いで”レフトオーバーの2点タイムリーを浴びる。打たれ方がまるでド素人。巨人ファンはもう完全に澤村をあきらめてるよ。9回戸根がなんとか抑えて勝利したものの、相手は起亜。日本の球団なら恐らく負けてる内容。起亜は守備はヘッポコだけど投手は結構いいのがいる。ウイーランドもそうだし、先発のターナーもまずまず。9回に投げたムンも豪快な投げっぷり。今季の巨人、不安はやはり続いていく・・・。

    正田さ~~~~ん!起亜にいたんですね(笑)、さて巨人は勝ったけど内容はひどいもんです。
  4. ラー確定へ入りますオープン戦も中盤を過ぎれば調整の意味合いが濃くなります。試合勘を獲得するのは、全般に通じて言えることです。第二次伊原政権はキャンプでも紅白戦を排して、フロントの経費削減目的のオープン戦削減にも協力してしまったために、あまりに実戦の勘がなく失敗しました。ただ、伊原氏の著書で役立たず助っ人だったコーディ・ランサムについて、一軍起用をするように大きな圧力がフロントからかかったことが記載されています。指揮官としては秋のキャンプで西武鉄道の初乗り運賃を選手に問いかけたまではよかったものの、本人が間違えて覚えていたという時点でアウトでしょうが、フロントも勝利への熱意がなかったことが垣間見えました。まあ、それはさておき、今年は多すぎず、少なすぎずプレシーズンが組まれています。今のところの課題はセカンド問題が最も大きく、計算できる度合いでいけば外崎選手のセカンド起用がもっとも安全確実ですが、辻監督は山野辺選手に期待しているようです。ショートとの連係以前にセカンドとして独り立ちしていないと見ていますので、このままレギュラー格の起用をすればいずれ弊害は出るでしょう。仮に打撃が本物ならば目をつぶる価値はありますが、打てないとなってから外崎選手を便利屋のごとく起用するのは避けたいところです。仮に山野辺選手を起用するなら山田遥楓選手や金子一輝選手を活かせません。山田遥楓選手は中村選手が持たないのは明白なのでサード起用されるとして、水口選手や呉選手の起用も視野に入れるべきでしょう。外野問題もあります。そして、外野も秋山選手は守備力の劣化も指摘されていてフル出場を続けるか判断に迷う部分もあります。個人的にはもう記録にこだわる必要はないと思っています。栗山選手も続けて出場すると打撃が悪化するので配慮しないといけません。外崎選手がセカンドに回れば外野は両翼が空くことになります。愛斗選手や鈴木将平選手が埋めてくれれば問題ありませんが、簡単にはいきません。セカンド、外野両翼を埋める作業をプレシーズンで行うことになります。打撃が売りのチームです。機能しない打線を作ってはいけません。また、メヒア選手の調子が上がっているらしいので、どれほどの爆発力を秘めているか確認したいです。昨年のZOZOマリンの強風の中、打撃練習で逆風をもろともせずにレフトスタンドへ打ち込んでいたパワーは他に山川選手くらいしか比肩できない飛ばします。(この2人以外はレフトへは運べません。森選手がライトへ打ち込んでいました。)にほんブログ村

  5. 肉弾頭先生目線私のラチェット音がうるさいからイラっとされたみたいw違うのにーw必死こいてついてってるだけなのにーチョイチョイ私の存在を忘れるかのよ~な加速をして2人で楽しんでる姿を後方から「速え~よ」ってブツブツ言いながらもがいていましたそんな私に「でもあれでしょ?速いって言うわりに嬉しいんでしょ?」って私のドMなとこバレたーwニヤニヤ喜んでますからね肉弾頭先生改めドS先生にするかなー2㍍目線あ、動画とってくれてたー35~40km/h 巡行の動画どうぞ~撮ってるなんて気づかなかったけどーそーそー私が重いギアで走ってるから不思議なんだって〜コスカボちゃんのおかげだと思ってるけどー途中からお洒落なローディーさんとほぼ一緒で、その方が先導してくれましたwなんか写真撮ったな~と思ったら動画でやがった!しかも、ディスるためにwあいつめ~~~ま~2人のおかげでトロフィーたくさんとれたし・・許すw別に欲しいなんて思ってなかったけど嬉しい~もんだにゃどんだけ速いかも(女子だけ)わかるよねww雨でコレですからねwまだ、めっちゃ筋肉痛~・・たまらぬー♡でも、ガツガツライドお腹一杯~お洒落なカフェとか~ハンバーグとか~グルメライドしたい~コーヒー飲ませろしーw

    ゴリゴリライド2人目線!!
  6. 昨日でキャンプレポは終わりましたがおとももちからも「まだまだ もろもろあるでしょ~」・・のリクエストを受けますれば早速の番外編~(かなり単純!(笑))昨年のこれ!(覚えている方いますか?)由くんのお出迎え~ウソウソ~ ただ紅白戦を観ている・・の図!昨年の浦添キャンプ 本当に久し振り参加の由くんだったので姿見るのが嬉しくてね~あまりに嬉し過ぎたので その姿が一年経っても消えない・・入口なので何度も そこを通るその度にその姿を思い出す・・尚且つ 浦添市美術館の写真の数々やたらと由くんの数が多いんだなぁ これが!あー 再びの由くんロス・・あたし レギュラー選手よりもレギュラーになろうと もがいて苦しんでいる選手を応燕するタイプなのでかなり長い時間 由くんを応燕して来たんだなぁー・・と今更ながらに思うキャンプから戻って2週間も経とうというのに未だに 僅かながら尾を引いております・・キャンプツアー楽しかっただけに その反動・・結構キツイかも・・りょーたセンセー ばんがっておりますな~秋吉くんは心配ではありますが・・由くんロス解消する為にも元気な姿沢山見せて下さいね~戸田に来てくれないかなぁ~と密かに願う今日この頃・・でありますっ

    由くんの幻影 (浦添番外編)
  7. 【ますだカープのごはん】今年最初の情報交換会!
  8. 、仕事をしてないか野球を観れるんだけど仕事はしたいよねおにぎりくんヒットさぁ~走るのじゃー≡┏( `Д´)┛キヨも((((っ・ω・)っgo結果・・・でした🤗途中で観るの辞めようかと思ったけどつい最後まで観てしまったそれからミシンがけへ・・・明日ちょっと修正します終わったら旦那が帰宅してはま寿司のクーポンで茶碗蒸しあるから行くべ言われて私ご飯も食べずミシンがけしてたから言ったらさ・・・茶碗蒸し2個頼んだのに1個しかなくって最初に食べて旦那にやったら普通食べる?とかなぁい?こやつ、全部食おうとしてさわたし卵とタケノコと椎茸しか食ってないしあんたいいとこばかり食ってんじゃんかよで、1個しかないって言われてんのに間違って注文するわ、店側も1個しかないのに完売になってなくっててんやわんやでした(笑)ほぼマグロですがね昨日は私にとって記念すべき日。2012年2月19日はスーパーの階段から4段落ちて日曜当番院へ行ったら捻挫と診断。仕事は2ヶ月ほど休みをもらいまして上司に『○月までに仕事復帰できなかったら辞めてもらう』と脅されて松葉杖ついて接客業してましたほんっと思い出したくない日なの。毎日泣いて泣いて旦那を恨み自分が悔しくて泣いてたなそれからリハビリに入りあとは自宅で運動してくださいと放ったらかしにされ、治らずに病院変えて近くの接骨院へ。通院して3日目。事故に巻き込まれ後ろから同じ人に2回もぶつけられた旦那と2人でむち打ちになりヘルニアなり足も治ってないまま2人で接骨院へ通院。私の足も治らず大きな病院で北大の先生に診てもらったら反射性交感神経性ジストロフィー(CRPS/RSD)と診断された。また落ち込む・・・なぜなら治療法が見つかってないから。動かしてないと足が硬直してきて温感が作用しないから常に冷たい足で虫が這ってるような痺れとゆうか痛がゆさ・・・冬は特に痛くてね・・・その後も4年間リハビリ通ったけど鬱になってからは通院が出来なくなって家で動かしたり押したり揉んだり大変なのよ。一昨年から野球にハマってドームでの階段や地下鉄での階段がなんたって辛いけどリハビリだと思って痛くても頑張ってる私凄くね?(笑)泊まりの時は必ずマッサージ機を寝る前にしてます。じゃないと浮腫と痛みが取れなくて次の日の試合大変なの正座もできないしシートにも座れないから100均のイス持参でシート貼りしてるしね。でもうつ状態にならず野球も好きにならなかったらどーなってたのかな~て思うきっと治りは早かったのか現状維持だったのか・・・(>_<)今は野球に感謝よ~今も足は痺れてます。お酒飲むと足は指先だけ赤くなったり痺れたり痛くて寝れなかったり足裏が腫れたり大変さ~明後日は病院だけどもう来週はオープン戦私にはやるべき事や考え事が沢山あるんだ~自分の仕事だと思って7年前の事故と怪我と向き合っていこう私よりもっと辛い病気の人が沢山いるし私なんてまだ歩けるしとりあえずちょっとは外に出れるんだも。幸せと思おう足の記事は明日にでもリブログしますので知りたくない方はスルーしてくださいませ🙇・・・て何書いてるかわからんくなったからそろそろ寝よ。もう日が変わるじゃんでわまた明日

    今日の試合と今日の仕事(*ˊᵕˋ*)
  9. 130万に行かないように!スワローズ!
  10. @2/18
  11. いき球団の2019シーズンに向けての期待や注目点を少しばかり書いていきたいと思います。まずはセリーグ・中日ドラゴンズから。【1】投手陣の整備 2018シーズン、好調だった打線に比べて、投手陣の低調というのがそのままチームの順位に影響したのかな?と感じますね。個人的には「どの展開でも同じ投手が投げていた」ように思いますので、結果としてそれが蓄積疲労や登板過多といった形で終盤に打ち込まれるケースが増えた…ということに繋がるのかな?と考えます。それを踏まえて…。 a)役割の明確化 投手陣において一番の肝だと思っています。先発なら先発、リリーフならリリーフ、ストッパーならストッパーと、まずは役割を決める。そして同じリリーフでも小差のリードで投げる「セットアップ」的な要素で投げるのか、大勢が決したような試合で投げるのか、そういったリリーフ内でも役割を明確化することで登板過多というのが少なくなるのかな?と感じます。 先発投手と同じように中継ぎ投手にもローテーションを取り入れられれば理想でしょうかね。連投はあっても三連投はさせないような陣容になればいいのかな?と思います。b)2~3イニングを補えるような投手の発掘 これも前項とリンクしてくるのですが、もし先発が早い回で降板したときにセットアッパー・ストッパーまでどう繋ぐのか。例えば先発が4回で降りた後の5・6回をどうするのか、ということですが。99年優勝時のサムソン・リーや2004年優勝時の平井正史のような、少し長いリリーフと谷間の先発を任せられるような投手が出てくるとブルペンの運営が楽になるのかな?と感じます。【2】代打の切り札 過去を遡れば、川又米利さんや高橋光信さん、そして記憶にも新しい立浪和義さん。強いドラゴンズには勝負強い「代打の切り札」がいましたが、今のドラゴンズを見てみるとどうでしょうか。終盤になって勝負どころの8番9番で相手にプレッシャーを掛けられるような選手が見当たらないです。スタメンクラスの選手が退くと、一気に弱さが見える・・・そういった「控え選手」の底上げも課題になってくるのかな?と感じますね。【3】チームリーダーの存在 岩瀬・荒木といった経験豊富な選手がこぞって引退しました。そして投手・野手の最年長が山井と藤井ということになります。彼らも通年で活躍したのは数えるほどなので、一任するのは疑問符が付きますね。なので「この選手!」というチームリーダーが出て来ないかな…と感じる次第ですね。数年先を見越して若いチームリーダーが出てくると、チームとしての基盤が安定するのかな?と感じます。 そういった観点から、高橋周平内野手を主将に任命したのも長期的な「チームリーダー育成」という球団の意図を感じますね。という形で、3つの注目点を挙げてみました。いずれにせよ、イキの良い若手が出て来ないと上位進出は難しいのかな…?と感じますね。さらに、その先には常に優勝争いを演じることのできるチーム…というのが見えてくるかと思います。まずは今年、常勝軍団への基礎作り…そう捉えてもいいのかもしれません。それに結果が伴ってくれば最高ですね。

  12. を考えていた当初は応援歌が発表になったら、目立つ様に黙って会場から出て行こうと考えていたのだが、整理券番号順に入場した為にステージほぼ中央の前から2列目になってしまい、後ろに夥しい人がいて身動き取れなくなってしまった(苦笑)そこで取ったサイレントプロテストは、新応援歌発表の約40分間、腕組をし口をへの字にしてひたすら仏頂面で神俊雄を睨み続ける作戦神俊雄までの距離約2.5メートル凄い疲れたけど、相手もかなり気にしている様でこちらを全く見なくなった(笑)決起会は本当につまらないものだった訳だけどところで、決起集会で配布された新応援歌CD-R1000円も取っておきながら、ラベルもインデックスも無いという酷いもの覚える気全く無かったので、貰って直ぐゴミ箱に捨ててきたちゃんとプラゴミに捨てたよ応援を球団が仕切ろうとした要因のひとつに宮城球場で楽天側の応援の声が小さい…というものがある他球団のホーム応援に比べて宮城球場でのホーム応援の声が小さいと立花陽三は感じた様だそれで、覚え易い単純な応援歌にして内野にも歌わせようとしている様だが…ちょっと待て!内野には元々応援歌を歌ったりする文化は無いぞたまに歌ったりすると直ぐ「喧しい!」と周りからお叱りを受けるそれに他球場より声が響かないのは、宮城球場の構造上の問題なのだが…パ・リーグでは日ハム、西武、オリックス、ソフトバンクはドーム球場であり、西武ドーム以外は密閉空間だから声が反響する千葉マリンスタジアムはスタンド後方が壁で覆われており、半分屋根もあるから反響し、結果、あのロッテの迫力応援になる訳だそれに比べて宮城球場は完全解放型の屋外球場だから声が反響する事は全くない応援を響かせたいなら球場の改修が必要なだと思うのだが、如何なものだろうか16日当日、あれだけTwitterが荒れて炎上し、トレンド入りしたにも関わらず、ネットニュースすら反応しなかったので、球団側から何かしらの裏工作があっのではないかと書いた今日のの日中、Viberの公開チャットに三木谷オーナーと石井GMが出て来て、ファンから応援歌や応援団問題に関する聞き取り(?)が行われた様だ勤務時間中だったので全く知らなかったのだが、後から仲間にスクショで見せて貰った三木谷は応援歌騒動に関して全く知らなかったようで(つまりは立花陽三の暴走?)、内部聞き取りをして後日回答するというコメントを残して、チャットは閉じられているこれが、三木谷が本気でファンに対して行動をするものなのか、単に「ファンの意見に耳を傾けました」的なパフォーマンスなのかの判断が付かないので、今のところは静観するしかない過去の三木谷の発言や行動からすると、単にファンの不満を聞いて『ガス抜き』しただけにも見えるのだが…仮に立花の独断にせよ、組織の長が決定して公式発表されたものを、オーナーの鶴の一声でひっくり返したりしたら、それは既に組織の崩壊を意味する立花を更迭するくらいの覚悟が無ければ、そこまでは出来まい三木谷が動いたからか、マスコミも多少動き出したそれまではYahooニュース等は単に球団発表をそのまま報じていただけだったが、少し風向きが変わって来た様にも感じる今日出たniftyニュースではかなり核心に迫る報道がなされている球団の発表にあった著作権問題であるが、応援団関係者に確認したところ、島内、岡島等の応援歌、チャンテのベニーランド、銀河鉄道999、イモニレンジャー等は全て著作権所有者の使用許諾を貰った上で使用していたので、昨年まで著作権問題は全く無かったとの事

    2019.2.19
  13. 高かな?2009年シーズン最終戦で球団がセレモニーを行わず、レフスタや内野のファンが怒って500人以上が球団に説明を求めて夜中の0:30過ぎまでレフスタに立て篭る騒ぎがあったあの頃はまだTwitterが無かったので、10分おきに実況したら1日のアクセス数が7000越えた事はあったけど今回のblogはイーグルスファンのみならず、他球団ファンやプロ野球ファン以外の方々にまで、リツイートされ、読まれた様だblogのツイートは実に153RTまで伸びたのだか…1日じゅう通知が鳴り止まず、いい加減疲れて来たのと、もう充分伝えたい事は多くの人々に伝わっただろうという判断で、blogupの元ツイートを削除したあれを読んだ方々から色んな励ましや感謝の言葉を頂いたが、また反論も多数頂いたblogは自分の感じた事を感じたままに書いたものであり、あくまで自分の主観に基づいたものなので、それを他人に強要するものでも無いし、こういう見方もあるんだなと分かって貰えれば、それでいいそもそも、全ての人に受け入れられる考え方なんて存在しないのだから読んでくれた人のうち数%でも共感してくれた方が居たのならそれで充分反対意見の人が居るのが当然だし、それらをいちいち気にしても仕方ないあくまで自分は自分のやり方で表現し、主張するのみだから先日のblogに書いた内容でTwitter上で非難されていた事のひとつに、応援パフォーマーの事があるが、彼には既に結構なファンが付いている様で「彼の事を悪く言う意味が分からない」とかの意見が幾つか見受けられたこちらが言いたかった事は、彼への誹謗中傷では無いし、特に彼の事を悪く言う意図も無かったあの中にも書いたけど、彼は一生懸命やっているとは思うでもそれは「球団から給料貰ってるから」にしか見えない無給だったらやったか?という話全てボランティアでやっている応援団と同じ土俵で語る事は出来ないと思う球団から給料貰って、パフォーマーの仕事を一生懸命やっていたんだと思うだが、彼が一生懸命やればやる程、冷めた気持ちになったのは事実だこちらが言っているのは、給料払ってパフォーマーを付ける必要性があるのか?という事このニュアンス分かって貰えるだろうか?まぁ、分かって貰える人にだけ分かって貰えたらいい昨日、やっとネットニュースでもある程度取り上げられ始めたと書いたが…同じ楽天グループのネットニュースでも、結構球団に批判的な記事が出ていて驚いた内部分裂?(笑)他にも様々な問題があり、書くつもりだっけど長くなるのでここから先は明日に持ち越します拡散されたオレのblogが、少しでも球団が全容を語るとか、改善の方向に進むキッカケになれば嬉しいけど、一般人の個人blogなんてそんなに力ないよなぁ…

    2019.2.20
  14. 近づけて打っていた巨人・丸 プロ1年目は2軍スタートもミーハーな気持ちで興奮の過去いつも動画をみてくださり、ありがとうございます。感謝です。練習姿もストイック。2/21(木) 9:30配信 スポニチアネックス巨人・丸 プロ1年目は2軍スタートも「テレビで見ていた選手」に大興奮!【平成キャンプ回想録(20)広島高ドラ3丸佳浩】1年目のキャンプは2軍スタートでしたが、ベテラン枠で前田さんや嶋さんがいました。プロ1年目からお二人のスイングを間近で見ることができたのは勉強になりました。ただ当時は学ぶ前に「テレビで見ていた選手だ」とミーハーな気持ちで興奮してましたね。特に前田さんは打撃マシンを近づけ、球速も速めたものを打っていました。僕には絶対打てないようなスピードでしたが、いとも簡単に打ち返してました。実際に前田さんが練習した後に打席に立ちましたが「これは無理、これは前田さん(仕様)のだ」って元に戻してましたからね。部屋は4人部屋でした。ホテルの大浴場以外に部屋にお風呂がついているのが、その4人部屋だけだったんですよ。だから練習を終えたいろんな人が入りにきました。ひっきりなしに人が出入りするので、落ち着かなくて困ってましたね(笑い)。(巨人外野手)。◆丸佳浩(まる・よしひろ)1989年(平元)4月11日生まれ、千葉県出身の29歳。千葉経大付から広島入団。昨オフ巨人へ移籍。通算1089試合で1079安打、打率・280、147本塁打、540打点。▽平成20年主なルーキー中田翔(日高(1))、唐川侑己(ロ高(1))、佐藤由規(ヤ高(1))、大場翔太(ソ大社(1))、宮西尚生(日大社(3))。■奇跡のファンの声は?イチローが天才と認める前田の打撃技術を間近で見れたのは大きかったであろう。思えば「BIG3」と同期なんですね。その誰よりも丸が出世頭になっているからドラフトやルーキーの前評判は当てにならないなとあらためて感じました。そして評判通りに活躍する選手も素材だけじゃなく相当の努力があって活躍をしているんだなと言うことも・・・。前田はよくこの手の話に出てくる よっぽどすごいんだなーカープファンでは無いが前田選手は打撃の神様的存在で好きだった。背番号1が良く似合う選手。よく最後の○○戦士っていうのが話題になる。最後のダイエー戦士とか、最後の東京ドーム時代の日ハム戦士とか。それで行くと、旧広島市民球場でプレーした戦士も段々少なくなってきているんだろうなぁ。丸は公式戦では出場していないけど、ファームの試合では由宇が中心だけど、旧市民球場でもプレーしていると思う。巨人だと上原・阿部あたりは主力選手として普通にプレーしてるだろうし、亀井も控えながらプレーしていると思う。大竹はカープの主力投手だったし、中島は西武の主力として交流戦でプレーしてる。山口俊は横浜時代に登板してるかな?陽・炭谷は2008年までは主力というよりは控えみたいだったから、交流戦でプレーしてるかは微妙。あとは他に居るかな?高校時代の丸を知っているけど、まさかこんなスター選手になるとはだよなぁ︎カープのスカウトの目が良かったんだろうな。読売はカープ化を目指しているようだ。まあ、日本球界の発展のためには良いことなので、丸は進化した野球の伝道師として巨人で教えるのも良い。丸はジャイアンツに居ないタイプ。若手も学ぶべきことは多いだろう。それだけでも丸効果は絶大。そして、5年ぶり覇権奪回を目指すチームのため、数多くの勝利に貢献することを期待します。勝負強さをいかんなく発揮して欲しい!頑張れ!甲子園が掛かった試合で敬遠してきた投手にブチギレて相手が勝負してきたところをホームランする鬼畜、前田。流石ですねはい、そうですか。まあでも前田にはなれなかったね。前田智徳さんの打撃そしてフォームは美の一言。誰にも真似はできない。だからこそイチローは敵わないと憧れ尊敬したまさに孤高の天才打者。矛盾だらけのFAだったな。それでも、前田の後に試してみたんだ。やっぱりスゴイわ、丸ちゃん。今や数少なくなった赤ストライプのユニ着てた一人だったんだけどな…そこにいる捕手はもしかして倉か。!どのコース、どんな球種も強打できる前田。決して当てにいくことはない。強打で振り払う。そのスイングは鳥肌もの。そういえば、何年か前に、広島市内の打ちっぱなし場でのこと。風をぶち壊すような爆発的スイング音、異常な飛距離を出すお客さんがいたので、そばに行って見たら前田さんでした笑ピンストユニも懐かしい4人部屋なんだな。和室なんだろうか?そして、巨人ねえ。FAで巨人に入団したい。 その一心でがんばり続けて、日本最強打者にまで上り詰めたんだろうな。 本当に頭が下がるよ、丸くんには。……………広島で学んだことを巨人で生かせるといいですね。それこそが、広島広島ファンへの恩返しになると思います。貴重なお時間を使って、最後まで動画をみてくださりありがとうございます。感謝です。【チャンネル登録よろしくお願いします】BY カープBOY文章&画像引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000087-spnannex-basehttp://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20180510-11

  15. お久しぶりね
  16. チ面白かったことは野球ではありませんでした(〃∇〃)練習試合の前の時間、登板予定のない投手は例の坂道ダッシュでした。金武町球場入り口の急坂を走って登りまくる。途中でコーチから「今、何本だ?」と聞かれた藤平くんが「16本です!」と答えてたので、ノルマは20本あたりだったのではないでしょうか。その「全力坂w」の模様は後日アップするとしますが、楽しかったのはその後。そんな恐ろしく過酷な練習直後なのに、フアンサでサインをし始める選手も。その中には美馬くんも。そして美馬くんのファンのツレは、一緒に写真を撮ってもらうことに。疲れてるのに悪いかなぁ、とモジモジした挙げ句、結局、最後尾に並んで撮ってもらいました。いつも美馬くんのファンサは神だわ~、と二人で今日も感激したんですが、面白かったのは、実はその後。ちょうどその時間、坂の下、つまり球場入り口でリポビタンDの試飲会をしてたんですよ。イーグルスパッケージの特別デザインのリポビタンDを配ってて・・・で、ツレと写真を撮った直後、美馬くんはその試飲を受け取ると・・・一気に飲み干し・・・リポDスタッフの「ファイト~いっ~~ぱ~~つ!」の掛け声にちゃんとあわせてガッツポーズを決めて去っていきました(笑)リポDスタッフからは大拍手~~⤴️やはり美馬くん、神ですわ~⤴️ますますファンになる我が家なのでした~💖これが配られたリポビタンD!私も1本、ファイトいっ~ぱ~つ!しときました。ご馳走さまでした😁

  17. カープファンの皆様、いかがおすごしでしょうか。キャンプがお休みなので今日は色々と、書きたかったことをぶちまけていきます。クソつまらん長話の回です。選手名鑑の季節だああああ( ̄▽ ̄)オープン戦が始まるまで、暇つぶしにめくっては読み込んでしまいますよね。〝昔は住所まで載っていた〟は有名な話ですが、ちょっと前までは妻子の名前・年齢が載っていましたよ。時代の変遷を感じます。※以下は週刊ベースボール綴じ込み名鑑より。カープのページでは、趣味・特技の欄で#13矢崎=ホットヨガ(OLか!)→#14大瀬良=野球について考えること(真面目か!)→#16今村=昼寝(カピバラか!)この連番三段落ちとか。独身組には好きな女性のタイプor芸能人の項目がありますが。西武・森友哉捕手=身長2mの人。阪神・藤浪晋太郎投手=一緒にいて落ち着く人。…コール&レスポンス?ネコ科2チームさん?反復練習は開幕に間に合うかしら。〝タナキクチョー〟は、なぜ花札を連想するのでしょうか。しかし、打順は4番以外未定(@東出くん)らしいので、開けてみてのお楽しみだよ2019カープ打線!失礼いたしました。ここからは、真面目な話を。長くなります。なお、途中の画像は本文と全く関係ありません(爆)。一昨日書いた〝カープファンは『カープだけ』という視野の人が多い気がする〜〟について。広島生まれ・広島育ちのカープファンの皆さん、関西圏における〝阪神タイガース〟とは、存在が全く!違います!!ほぼ太陽は東から昇り西へ沈む。レベルで、野球カープという土地です広島。そして、他ファン比率が圧倒的に低い。ネイティヴ広島の、他の何処にもない環境。3連覇し、地元メディアは過熱が止まりません。よそに目を向けることは、わりと困難です。一方、新たにファンになった層は。ネイティヴ濃度の高い独特なチームカラーを〝唯一無二→凄くいいもの→やっぱりカープがナンバーワン!〟と、無自覚に置き換えてしまい、かつ既にチームが強いので、他チームやファンに目を向けることはわりと困難です。ざっくりと乱暴に括ってしまいましたが、環境要因が大きいと思うのですね。チームへの一途な愛は、行き過ぎると閉鎖性に繋がります。そして、それが最近の〝カープファンうぜえ〟というバッシングの要因になっているのでは…?とも思います。○○ファンうぜえ!は、あらゆるジャンルで古今東西ある現象ですが(笑)ネットやSNSが力を持つ時代になった今〝うぜえ〟のような負の感情ほど、際限なく増幅されます(FAの時と同じですね)。カープファンは良くない。と言われるのは、カープにとって良くないこと。みんながそう感じているはずです。問題視されているマナー面は、人として恥ずかしい振る舞いをしない。これだけで解決です。それに加えて、野球ファンとしてプロ野球野球ファン全てに対する敬意を持つ。マツダスタジアム、巨人戦での由伸コール(CS第3戦)や慎之助コール(2000本)。いいなあ、こういうの。と、みんなが思ったはずです。その延長で、ライバルチームにも、そのファンにも敬意を持って、カープ応援することができれば、と。きっと野球の見方・カープの見方が楽しくなるはずです。具体的には、球場やテレビ観戦で相手選手やファンを見る。いいなあ、という何かに気づく。これをお読みの方なら、他チームファンのブログを色々読んでみる。何かに気づく。そういう些細なことで、いいのでは。♫だから僕たちみんな野球場へ行こうこの歌を、マツダスタジアムの日米野球応援団が演奏しましたが。いつものカープの試合でも、試合中にイニング間のどこかで流れてもいいのになあ、と思いました。ああ、読み返してみると、今回もクッソ偉そうですねー。何様かと(笑)。いつかは書いたであろう内容なので、訂正しません。ついでに、このよそのチームにも目を向けましょう!は、カープ球団にも、いや、むしろ球団にこそ強く言いたい事でして。今シーズンはもう間に合わないんですが(笑)。・チケット発売方法(全試合一斉発売)の再考。観客動員数上位チームから2例。阪神→一斉発売だが7〜9月の巨人戦のみ4月に別途発売。ソフトバンク→1ヶ月ぶんの試合を発売。この2チームは球場キャパシティがズムスタよりずっと多いです。今現在のカープのチケット売れ行きと満員試合率で〝全試合一斉発売〟は、考え直したほうがいいと思います。今年ドタバタで思いついたかのような〝抽選券窓口〟が、どうなるのかは見ものですが。明らかな異常事態が何年も続いているのですから、大きく変えてみる必要があるのでは?と。・内野自由席の座席確保困難問題。これは、個人的には〝全席指定席〟派です。阪神甲子園)は少し前に、外野を自由席→指定席にという大転換がありましたが、結果として入場行列もカバンで席取り過ぎも無くなり、うまくいっています。指定席、ダメでしょうか?チケット収入面で単純マイナスになるのなら、現行価格を少しだけ値上げでもいいのでは、と思いますが。消費税引き上げに合わせて。〝自由席〟を残す方針なら、そこで行なわれているマナー違反・悪行に介入し、正すべきです。・キャンプ地でのファンサービス。天福球場で柵が倒れてサイン途中終了事件の翌日にも、サインをしてくれる選手がいたのに、後ろから押し合い状態だったと、カープファンの方のブログ(キャンプ見学)のコメント欄で知りました。うーむ。やっぱり、里崎さんの「ファンの良心に訴えるしかない!」だけで改善されるとは思えません。今、沖縄で他球団キャンプ情報をびっしりチェックしてファンサービスを上手く仕切って、上手く回せているチームをピンポイントで視察しておいてくださいよ。それくらいの予算、ありませんかね?この子は浮かれていますが、なかなか球団に対して楽しい気持ちになれない出来事の多い日々でした。そういえば、去年のように選手紹介映像にはこの子が登場しそうですね。大丈夫か。岡ちゃんとかヤサタクとか、あのへんのキャラ大丈夫か。結局最後は愚痴でした(´・ω・`)明日は、練習試合や広島夕方ニュースから楽しい情報をたくさん拾ってきますので、お許しください。本日は、このあたりで。byユリお読みいただきありがとうございました。よろしければ、下のバナーをポチッとお願いします。↓にほんブログ村広島東洋カープランキング

    カープファンのこと、球団のこと
  18. 己申告によって一軍オープン戦出場の切符を手に入れた速水はその俊足で大ブレーク一方自分の正直さが仇となった飛雄馬はいまだ二軍で燻る自分に腹を立てていたそんなある日、ルームメイトの速水の写真が何者かによって破壊されているのを見つけた飛雄馬そばに落ちていたグラブから飛雄馬はター坊の仕業と気付くだが、そこに速水が現れ飛雄馬が犯人扱いされてしまう「さあどう落とし前付けてくれるんだ星!」「・・・・・・・・」「まあこんな昔の写真壊されたくらいで俺も大事にする気はないがねただこのままじゃ気分が悪い!ここはお前の土下座で水に流そうじゃないか」「星、速水はムカつくやつだがお前がやったなら、素直に謝るべきだ」もはや完全に犯人扱い( ´(ェ)`)巨人の星の定番であるだが飛雄馬もそう簡単に土下座はしない『こんなやつに土下座するくらいなら死んだ方がマシだぜ・・・』「おう、どうした星カス何黙ってるんだ」「星っ!ここは男らしく謝れっ!」「ふん、ホントに呆れ果てたやつだな」「盗人猛々しいとはお前の事だ」「もういいや、先輩たちこんなやつ放っといてあっちで一軍の話聞かせてあげますよ」「ダンマリ続けるなら一生黙ってるがいいさ星カス野郎」『くそ、なんで俺がああまで言われなきゃいかんのだ、、、』『ター坊のやつぅぅぅ』とは思いつつ、ター坊のグラブを修理してやる飛雄馬翌日そのグラブをター坊に届けてやりに行く草野球をするガキンチョたち「うーん、いわゆるひとつの長嶋です」「ども、板東えーじですっ」何故か選手のモノマネ(苦笑)「よーし、リリーフは俺だっ!」起ちあがるター坊「お前は誰だっ!?」「巨人の星ひゅーまだっ!」「ほしひゆーま?誰だよそれw」「聞いた事ないぞ!」バカにされるター坊「なんだとーっ!いまはにぐんだけどすごいピッチャーなんだぞ」「にぐんなんてダメだね!ここはいちぐんだぞ」「なにぃ」『ター坊・・・俺の事でバカにされてるのか、、、』「やめるんだター坊!」「えっ、その声は!!」「わーい、星のお兄ちゃんだーーーーっ」「ター坊、わすれものだぞ」「あっ・・・これは・・・」「野球選手は道具を大事にしないとな!」「なあター坊、どうして速水の写真を壊したんだ?」「怒らないからわけを話してくれ」ター坊はその日の出来事を話し始めるグラブを借りようと飛雄馬の部屋を覗いたが誰もいないそこでター坊、勝手に部屋に侵入(おいおい、それ犯罪行為だぞ、、、)そこで飛雄馬のグラブを見つけるター坊「よし、これ貸してもらお♪」(完全にドロボーじゃん、、、)その時、壁に飾られた速水の写真を見つける「あっ、くそはやみのしゃしんだ」「このやろぅ!」ガッシャーーーーン「あ・・・やっちゃった、、、、」で、そのまま逃亡「タ・・・ター坊・・・・(=◇=;)」ため息をつく飛雄馬であった・・・巨人の星(雄飛編)第61話「飛雄馬の初月給③」につづく

    巨人の星(雄飛編)第61話「飛雄馬の初月給②」