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公式ジャンル「野球観戦」記事ランキングページです。野球観戦ジャンルで一番人気の記事は「宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン第25話Bパート」です。
野球侍SAKIのブログ
宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン第25話ある日突然宇宙から地球に向って謎の赤い火球が接近する火球の正体はゴリが宇宙から呼び寄せた怪獣サタンキングだった破壊と殺戮のみで行動するサタンキングは地球到着と同時に暴れ出す蒲生はスペクトルマンに変身して立ち向かうもサタンキングは想像以上に強くスペクトルマンのあらゆる攻撃が通用しないついにスペクトルマンは敗れるその間に地中から謎の新怪獣も出現した蒲生の救助に向かうミネコ一応スク水みたいな水着は用意していたようだがなんでこんなもん持ってきていたかは不明まあ千葉の漁師の娘だから海が好きなのか(苦笑)「だから言ったでしょ、かなうわけないって・・・海まで飛ばされてよく生きてたわよ・・・」「・・・面目ない、、、、」「いててててっ、治療が粗いよ。。。。」「それより、なんか新しい怪獣が現れたのよ」「新しい怪獣?」「あれよ」グハグハグハ「あれも宇宙から来たのかしら・・・・」「いや、あれは地球の怪獣だよ」「1億年くらい前に絶滅したマグラーって恐竜に違いない」「恐竜なの?」「きっと火球落下の衝撃で地下で眠ってたのが目覚めたんだ・・・・」「とにかくボスたちと合流しましょう」「ああ・・・・」キュルルルルルルル「あっ!?」目の前にサタンキングが迫る「クソッ、挟まれてしまったぞ、、、、」サタンキングとマグラーが戦い始めたマグラーを投げ飛ばすサタンキング二匹の怪獣の戦いはまたも地殻を刺激御在所山が噴火し始めた※ちなみに御在所山は実在するが火山ではない火山弾が降り注ぐ「このままじゃ危ない、沢の方へ逃げるぞ」海とか沢とか地形がメチャクチャだがとにかく谷間の方へ避難する「これ沢じゃないぞ・・・・」「えっ?」「ここは地底だよ」「地底って、空見えてるわよ」「元地底だったんだ・・・それが火球の影響で地表に露出したんだ」サタンキング噛みつき攻撃ほとばしるマグラーの血しぶきマグラー、サタンキングを振り払う意外にもマグラー、サタンキングと互角に戦ういや、むしろマグラーの方が押し気味だった「い・・・いかん、このままではサタンキングがやられる・・・」「仕方ない、一旦サタンキングを回収だ」「イエッサー」「なんだあれ・・・・・・?」地面に現れた謎の物体「何かの卵みたいだ・・・」「卵?」「あっ、見て蒲生さんっ」「なんだ?」卵の中にはマグラーの子供がすでに死んでいる「かわいそうに・・・きっと火球落下の衝撃で地表に放り出されて死んだんだわ」「そうだね・・・・・」「マグラーは自分の子供が死んだの知ってるのかしら・・・・」「さあ・・・・」「ま、どっちでもいいさ所詮怪獣の子供だ、繁殖されたら厄介だよ」「酷い事言うのね・・・蒲生さん」「怪獣の子供でも子供にかわりはないわそれにマグラーはこうなるまで無害な怪獣だったわ」「・・・・・・そう言われればそうだね」「マグラーの気持ち考えると私・・・・なんだか悲しくなるわ」「まあそれが自然界の掟さそれに怪獣にそんな感情あるのかどうかもわからないし」「あるわよ!」そこにマグラーが近づいてきた卵の中を覗き込むマグラー「やっぱりあのマグラーの卵だったんだわ・・・」「するとあいつはメスか・・・」子供の死体を見て動揺するマグラー「な・・・・泣いてんのか・・・・あいつ💧」子供の死骸を抱きしめるマグラー狂ったように狂暴になった「ヤ・・・ヤバイ・・・・早く逃げないと」「あいつ、サタンキングに復讐する気だ」「そういえばその怪獣どこに行ったのかしら?」漸く防衛隊が到着何故かそれを仕切る有藤「あっボス、怪獣がこっちに来ます」「何ッ」「あいつが火球の正体か・・・・」「違いますよ・・・・あれは後から現れたやつです」「後から?怪獣は2匹いるのか!?」「2週続けて二大怪獣か・・・今度こそ蒲生死ぬんじゃないか、、、」その蒲生がやって来た「お・・・おいっ、まさかやられたのか?」「すんません・・・強い宇宙怪獣だったんです、、、」「ボス、叱ってやってください私が止めるのも聞かず飛び出して行ったんですよ」「ボス・・・あの怪獣なんか興奮しちょるみたいです」「狂暴なやつが2匹・・・ますます厄介だな」マグラー、怒りを露わにして突進ついに防衛隊に攻撃命令が下る砲撃開始バババババーーーンマグラーに集中砲火「おおっ、防衛隊もやるたいっ」しかしこの攻撃はマグラーをますます怒らせただけだった『マズい・・・・ここで喰いとめないと被害が拡大してしまう・・・・』「このくらいの傷ですっこんでたらスペクトルマンの名折れだぜっ」蒲生スペクトルマンに再び変身マグラーに立ち向かうがエネルギーが不十分なうえサタンキングにやられた右腕が使えない・・・たちまちマグラーに追い込まれてしまう「くっ・・・クソッ、力が出ない。。。。」またも大ピンチに立たされたスペクトルマン次回第26話「二大怪獣東京大決戦!!」につづく
勝てば天国、負ければ文化論。店長のカープ沼日記
【広島】ビジター新ユニホームをお披露目 赤を基調に紺色を採用 1980年代の黄金期から受け継いだ水色がアクセント 帽子&ヘルメットも同配色に一新(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース広島は13日、来季から使用する新ビジターユニホームをお披露目。大瀬良、栗林、佐々木、勝田の4選手が会見に登場した。赤を基調に胸ロゴや背番号には球団カラーの紺色を採用。3度のリーグ優勝&2度の日本一にnews.yahoo.co.jp 新しいユニフォーム、普通にカッコいいんじゃないですかね。ちょっと前の赤文字に赤の縁取りというデザインは、遠目に見ると背番号すら判別しにくかったですからね。個人的には、筆記体よりも太字のゴシック体で、80年代のスタイルにもう少し寄せてもよかったような気がします。 来季は再起を懸けて、新しく生まれ変わる一年にしてほしい。そういう意味でも、心機一転、原点回帰のユニフォームというのはいいんじゃないでしょうか。他球団では、監督やコーチの人事をめぐって騒がしくなっていますね。中日は、OBでもない工藤さんが監督に就任の噂が。ソフトバンクを日本一に導いた実績があり、来季からはDH制も導入されるということで、パ・リーグ出身の監督経験者を招いた中日球団の本気度がうかがえます。これは注目したいところですね。 巨人でも、橋上代行監督が退き、高橋由伸さんの監督再就任という話題が出ています。個人的には、橋上さんをカープに招いてヘッドコーチを任せるというのも面白いと思うんですがね。 一方、カープのコーチ人事は、今のところ目立った動きがありませんね。監督と同じように、コーチも引き受けたいという人がなかなかいないんでしょうか。二軍の高監督も、体調不良で休養される期間がありましたし、何より二軍監督としての在任期間が長すぎるようにも感じます。そろそろ首脳陣にも世代交代が必要なのではないでしょうか。 他球団では、二軍監督として経験を積み、二軍の選手たちとともに一軍へ昇格するような流れも見られます。そうしたプロセスをつくることで、指導者と選手が一緒に成長し、世代交代もよりスムーズに進むような気がするんですがね。 そして、それに伴って球団そのものの世代交代も待ったなしです。まあ、球団側は世代交代などとは考えていないのかもしれませんが、個人的には、企業努力が乏しいと感じる松田家には、そろそろ球団経営から身を引いてもらうことが一番の変化なのではないかと思っています。 ユニフォームという分かりやすい変化で、批判の矛先をそらすようなことがあってはなりません。それよりも、昨年の不祥事についてきちんと総括し、誰がどのような責任を取るのかを明確にしてほしい。本当に球団を立て直すつもりがあるのなら、見た目を変えるだけではなく、組織の中身も変えていかなければならないはずです。 ファンが求めているのは、ユニフォームの変更だけではありません。球団が本気で変わろうとしている、その姿勢を見せてほしいんですよね。批判をかわすための小手先の改革ではなく、腹を括った大人の責任の取り方を見せてほしい。そんなことを願う、場末書店の店長でした。クリックして頂ければ、幸いです。
嗚呼 ソフトバンクホークス
…理に適っているのだセリーグも少し見た。以前にも書いたが、巨人のオーダーを見ると涙が出てくる。名前も素性も全く知らない選手ばかり。相手と比べて名前負けしている。ホークスで使いものにならなかったリチャードがスタメンという事実。これだけで、かつての盟主の現在地が知れる。むさくるしい長髪の甲斐がベンチに座っていた。半世紀以上前のビートルズだった。お払い箱になるまで、そう時間はかかるまい。ホークスの功労者だけに悪く言いたくないが、なにか大きな勘違いをしているように感じる。田舎者にロン毛は似合わない。チャラ男の度会が、生まれ変わったフリをしてインタビューに応じていた。ゲスト解説の三浦番長が「ロッカー室に行けば、弾けますよ」とくさしたのには笑ってしまった。横浜はビリ争いしているのかと思ったら、貯金2つまで盛り返してていた。中継ぎに回ったと伝えられていた尾形の出番はなかったようだが、このチームは投打ともに若手、中堅、ベテランがうまく機能し、バランスが取れた選手編成になっている。投打ともに突出した選手は少ないが、好素材が多い。腰振りダンスや決めポーズなど、余計なことをしなければもっといいのだが・・・・。さて、ホークスの登場。大津が怪我で離脱。先発ローテはモイネロー上沢-前田-松本晴の4人か。7戦制で5戦先勝。3勝すればいいのは変わらないが、相手は5回勝つ必要がある。勝者のアドバンテージではなくて、敗者に対するハンディキャップである。宜しければ、クリックお願いしますにほんブログ村
歯ぐそいっぱいのおっさんが高校野球予想するブログ
…としたら八幡商かな甲子園を経験した左腕を軸に、展開がハマれば地味つよ感を発揮する。結論 4強予想大阪桐蔭 彦根総合 智弁和歌山 報徳学園_______________以下10月14日の試合【北海道】準決勝・・・明日準決勝。あさってにはセンバツ当確第1号が決まる。予想では北海。・武修館×とわの森三愛・白樺学園×北海_______________【東北】2回戦・聖光学院×仙台第一・青森山田×秋田・盛岡中央×新屋・東奥義塾×鶴岡東・・・オープニングファイトで散ったので静観。新屋がどこまでやれるかに注目しておく。______________
Romiのスタジアム日記
…い私がベイスターズ応援し始めたのは2023年のシーズン途中…本格的にベイファンを始めた2024年に、たまたまあの下剋上日本一という、アドレナリン、ドーパミン、セロトニンまとめてドバドバの経験をしてしまったミーハーニワカな私…ベイスターズファン1年目に日本シリーズに行けたなんてしかし、その年は、突き抜けるような嬉しさと同じくらいの深い悲しみを抱えていた私でした…我が推し平良投手は、その年は怪我に苦しみ、1軍で投げたのは4試合のみ。2勝0敗防御率1.21で7月11日を最後に、マウンドに現れることはありませんでした…ファーム優勝の輪の中にも、1軍のCS突破にも日本シリーズにも居らず…私は嬉しさの中の淋しさ、悔しさで、結局ビールかけの映像は1度も見ることはありませんでした翌2025年…8か月ぶりにファームに現れ、開幕投手を務めた姿を見たときはとても嬉しく…その後は、開幕ローテにも滑り込み、ハマスタでやっとーヒーローインタビューが聞けたよオオオオ幸せな1年になるなぁ…と思っていましたが、この年の役割は「ローテの穴埋め」でした外国人投手たちがローテをガッチリ支えていたこの年。負けたら抹消、勝っても抹消…登板翌日に抹消されてはため息をつき、ファームに探しにいき…ハマスタのチケットが遠く遠く、今でいうCSのチケットくらい遠く感じられました…特に、「マーくんの200勝がかかった試合の日の先発だわ…中5日でケイくるんかい」…「ハマスタ最終戦先発だわ…バババ…バウアー…」という、「大事なところを任せてもらえない悔しさ」もたくさん味わいましたそんな中で昨年のCSは…先発の機会は与えてもらえず、リリーフとして控えていましたでも…ハマスタにいるCSの日にハマスタで会えるそれがどんなに幸せなことか…この年のCSファイナルは、阪神にあっさり敗戦…勝ち進めば日曜日の先発予定であったことを後から知りましたそして今年今年は、キャンプも2軍。オープン戦でも全然イニングをもらえず…ついに、「平良拳太郎は春の季語」とまで言われ、開幕ローテ必ず入るマンだった我が推しの開幕ローテ入りは叶いませんでした…やっと会えたのは4月12日リリーフ登板←この頃はリリーフピッチャー推しの喜びにゾクゾク来ていた私…今年はファームがメインかなたまにハマスタで会えたらいいなー…などとのんびり考えておりましたら…ベイスターズ、開幕ローテが瞬く間に崩壊しました…待っても待っても順番がこなかったところから、とにかく誰でもいいから先発ピッチャーいないかーという荒れ地に…そう…伝説の神宮大花火大会ピッチャー柴田事件この後、投げても投げても勝てず…勝てないけど抹消してもらえない…という、前年と逆の苦しみに…今シーズンを振り返ると、たくさんハマスタに行けた幸せと、雨に濡れながらしょんぼり見守っていただけだった辛さとでも、我が推しが1年間怪我もなく、投げ続けてくれたそれがどんなに奇跡的なことか…そして最後には、ハマスタ最終戦の先発を任されましたさらに昨年は順番が回ってこなかったCSファイナルで、大事な1戦目の先発まで任せてもらえることに…ありがとぉぉぉおおお‼︎本当に頑張ったねぇぇえー太陽みたいなキラキラした選手が多いベイスターズで、月みたいな静かな存在の平良投手ですが、こんなふうに見守っているファンがいるのですーという物語でしたそして、今年平良投手がシーズンを完走できたのは、筒香キャプテンのアドバイスのおかげだったと、最近の記事で読みました筒香選手と平良投手。昨年の大雨の試合で、平良投手のスパイクの泥を一生懸命掻き出している姿を見て、「フーン優しいアニキ分なんだな」なんて思ったくらいしか、関わりを感じていませんでした…でも、故障の多かった平良投手に、体質検査を受けさせ、食事面の改善のアドバイスをして、それで本当にコンディションが整ったとのことでした筒香選手。ホームラン打ってるか打ってないかくらいしか意識していませんでしたが、こんなに繋がりが薄そうな相手にまで、とてもきめ細やかな関わりをされているのですね今年のスローガンだった、BE A TEAM WIN IT ALLチームは途中でぶっ壊れて、借金15までいきましたでも、キャプテンがひとりの投手を救いベイスターズが夏以降強いのって、まさしく「ビーア チーム」になっていく力私が平良ファンだからたまたまこの話を知っただけで、他にもこんな関わりあいがたくさん積み重なり、チームができていっていたのでしょう「短期決戦が得意」なんじゃなくて、「最後に一番いいチームになれる」ってことではないでしょうか祐大くん事件のときには、こんなチームのファンでいいのか今年優勝できたとしても嬉しいだろうか…とさえ思いました祐大くんがトレードのときの気持ちを語った記事が最近出ましたが、私はまだ読むことができていません…祐大くんに会うためには、日本シリーズに行けるチームにならなくちゃ前回の日本一のときの南場オーナーの、「私達はこれからも、王者ではなく挑戦者です」という言葉がとてもすき王者じゃないから、プライドなんかいらなくて、全力で挑戦するだけCSファイナル、楽しみましょうー‼︎
キー太好きの独り言。
毎回ギャンブルな村上の立ち上がり四球連発からの宮崎タイムリーバッテリーで対策って何してるんやろずっと牧、宮崎に打たれ続ける早め早めにピッチャーつぎ込めよ速球派は絶対キャッチャーは梅野よ
今日はどんな日!
…晴、頑張りまっしょ応援のポチお願いいたします
定年退職おやぢのありがちな生活
…我新庄ファイターズシーズン優勝のソフトバンクホークスさんと戦うぞ 「敗けてもともと、勝ったら儲け」位の気持ちで楽しんでやっとくれ 今日もお疲れさん。
広島カープデータベース【別館】
…います。そうした中阪神のスカウト会議でドラフト1位指名候補が青学大・渡部海選手でほぼ確定という報道が出ました。一時期は関大・米沢友翔投手を推す声もありましたが、この秋に調子が上がってきていないこともあり、やはり本命である渡部選手へ向かう模様です。その他の球団に関しては、ほとんど目立った情報が出てきていません。やはり、すべての球団が10月15日に予定されている横浜高校・織田投手の進路表明の動向を見極めようとしているのでしょう。広島が彼に対してかなり熱心な気配を見せていますが、他にも巨人や中日あたりからも強い熱を感じます。間違いなく素晴らしい投手ではありますが、大成したとしても早期のポスティングがちらつく高校生投手に、激しい競合を覚悟してまで突っ込むほどの余裕が今の広島にあるのかは甚だ疑問です。本命視される渡部選手にせよ、織田投手にせよ、相当な競合が予想されるだけに判断が難しいところです。どちらも素晴らしい選手ですが、二人を1位で取れない場合今年度のドラフトにおける最大の鍵は、「2位以降でどれだけ質の高い大学生捕手や高校生投手を揃えられるか」にかかっています。その意味で言えば、本日まさにタイムリーな話題となったのが、東都大学リーグでノーヒットノーランを達成した亜細亜大の川尻啓人投手でしょう。ただ、私個人の評価としては、川尻投手に対してそれほど響いてはいません。天井は高そうですが、この手の「ロマン枠」を今の広島が追うべきではないと考えているからです。スカウト好みのタイプではあるでしょうが、今の指導者でものにできるかも不安材料です。東都リーグでは青学大の連覇が続くと思われていましたが、亜大が優勝に王手をかけました。勝利を重ねることで青学大の渡部選手や鈴木投手が評価を高めてきただけに、亜大の躍進もドラフト戦線へ大きな影響を与えそうです。では、なぜ今季の亜大はここまで勝てるのか。川尻投手のノーノー達成はもちろんですが、それを陰で支える正捕手・前嶋藍選手の存在が極めて大きいです。彼の強肩ぶりは今すぐにでもプロで通用するレベルですし、課題とされてきた打撃面にしても、先週の青学大戦で本塁打を放つなど着実に進化を見せています。以前は「3位あたりで指名できれば」と思っていましたが、現状を考えれば、2位で前嶋選手を指名することになっても全く問題ありません。広島6位想定で2位の早い指名ならためらいもありましたが、2位の真ん中あたりであれば妥当と見るべきでしょう。世間では否定的な意見も多いですが、「1位で近大・宮原投手を指名(公言)」「2位で亜細亜大・前嶋藍捕手を指名」「3位で同じく亜細亜大の主将・山里宝内野手を指名」という指名ラインで行くのは、実に理にかなった補強ではないでしょうか。今季の勝田成選手のプレーを見ても分かる通り、今の広島に必要なのは何よりも野球IQが高い選手です。野球の質もそうですし、変なものに流されないことが必要です。補強ポイントをピンポイントで埋められる亜大の主将・副主将コンビの獲得は、チーム再建に向けた現実的な選択肢と言えます。ここから10日間に向けて、各球団の動きが一気に活発化してくるはずです。ドラフト直前の各アプローチに引き続き注目していきます。
福井県の高校野球を応援する爺さんの言いたい放題
オールスター福井は、平日火曜日と木曜日の平日練習を行っています。時間は18:00-21:00(解散)となっていますがよくよく考えると18時開始だと17時定時に仕事を終えなければいけない家庭しか入部は困難だ。そこで昨晩、色々と考えたのは、平日は随時集合で良いと家庭の送迎の関係もあるだろうから18時30分頃にグランド入り出来れば十分です。但し、その分家で送迎を待っている間に少しでも自分の家で出来る限りのアップをしておくことですね。都会のチームなんてみんなそうです。以前も書いたが、敦賀気比の東監督は京都府宇治の出身で京都田辺ボーイズに入部していたが、学校から戻り自転車を漕いで練習会場に到着する頃には、練習は終わっていたそうだ。そして家に戻ると鬼の親父が待っていて、宇治の山奥まで自動車で連れて行かれ頂上で置き去り・・・延々走って家に戻るのが日課だったそうだ。山には墓地が多くあり真っ暗な山道を泣きながら走っていたと本人から聞いた事がある。練習時間が長いのが良いのでは無いとも東監督には教わった。だから敦賀気比平日練習は3時間と決まっている。親御さんからすれば慌てる時期だが、集中力持って練習すればだらだらやるより良い。学校の授業が1眼が50分?今は知らないがこれが人間の集中力の限界だろう。そして昨日も感じた1学年11名までが理想だと。この数でも十分戦力があれば戦えるし、競争力が面白い。現在の25期生・・・言葉は悪いが「史上最弱チーム」と思っていたが本当に成長してきた。勝ちを知らなかったチームが今は見違えるように団結して立派になって来た。11月から新人戦優勝すれば春の全国出場戦いの結果は神でも判らないだろうが、何とかしていかせたやりたい!最近、家で一人孤独な状態が続いている。家に帰ると一言も喋らない毎日唯一の友はこいつだ。
蒼天翔ける♪
…連覇を果たした我等阪神タイガース。阪神ファンの皆さん、応援お疲れ様でした。今年は戦力的にもっと楽に優勝出来ると思ってましたが、予想以上に厳しいペナントレースになりました。戦力が昨年より落ちてるということは決してなかったのですが、投打の歯車が噛み合わない試合が多く、藤川球児監督の采配も、勝ちパターンの継投がなかなか確立出来ないことや、得点するためのベンチワークの少なさに批判も集まりました。しかし、これから始まるCSも日本シリーズは心機一転、藤川監督が溌剌とした戦いぶりで、阪神タイガースを日本一に導いてくれると信じ、精一杯応援していきましょう!CSに並行して、今年のドラフトまで2週間を切りました。毎年のことですが、阪神のドラフト候補に挙がっている選手を、私の勝手な評価を簡単にまとめておきます。これまでのスカウトの動向を中心に阪神のドラフト候補選手をまとめてみました。あくまで阪神が獲得する前提ですから、他球団の評価なら変わってくることもあります。今日は投手を。今年の阪神投手陣は、先発陣の防御率2.67はダントツにトップでしたが、救援陣の防御率3.01はリーグ3位。今シーズンの前半戦、接戦を落とすことが多かった一番の要因はココでした。昨年の柱だった石井の怪我による長期離脱も痛かったですが、岩崎や及川、桐敷らの好不調の波が大きかったのもあります。後半は工藤や木下、神宮、岡留の台頭で、かなり改善されましたが、左は岩崎と及川しかおらず、新外国人セギノールを補強しましたが、ここの補強は必要です。投手タイトルを独占した先発陣には、贅沢は言えないですが、大竹や伊藤将司に次ぐ「ローテ左腕」、門別や今朝丸らに続く「次期エース候補」など、選手層は充実させておきたいところです。ここでの順位づけは、あくまで“阪神に必要な選手”という視点で、他球団からの視点だと、当然ながら評価は変わってきます。私も動画くらいしか見てない選手も結構いるので、適当に受け取って下さい。 1位入札候補織田(横浜) 菰田(山梨学院) 鈴木(青山学院大) 米沢(左•関西大)投手を1位指名するなら、この4人。特に織田は久々に現れた高校生の大物投手。最速156キロの快速球だけでなく、完成度も高く、プロでも早くからの活躍が見込めます。メジャーの噂もありますが、日本を選べば競合は間違いなしの逸材です。菰田は投打ともスケールの大きい二刀流選手。特にスラッガーとしての資質はNo.1で、今年の一番人気になるかもしれません。即戦力なら大学球界のエース鈴木泰誠。完成度が高いのはもちろん、先輩の中西(中日1位)と比べてもスケールの大きさも魅力。関大を大学日本一に導いた米沢は春の主役で、まさに無双状態でした。その疲れからか、今秋は少し精彩を欠いてますが、プロでも左腕エースになれる大器です。 外れ1位候補前田(左•高岡第一) 有馬(左•立命館大) 渡辺(左•慶應大) 宮原(近畿大) 川尻(亜細亜大)角田(富士大)高校生左腕では前田が抜けた存在。173cmと小柄ながら、最速156キロを記録した快速左腕。有馬と渡辺も今秋は少し低調ですが、好調時は圧巻のピッチングを見せた左腕。1〜2位指名は確実。宮原が今年一番即戦力度が高い投手。150キロの速球に変化球も多彩。ギリギリ1位入札でも納得できる投手です。川尻と角田は150キロ超えのスケールが魅力。特に川尻は今秋に158キロを記録し、一本釣りを狙う球団が現れるかも。 2〜3位候補平田(大分商) 新城(奈良大付) 杉本(左•智弁学園) 末吉(沖縄尚学) 馬場(日体大) 仲居(駒澤大) 猪俣(東北福祉大) 星野(左•大商大) 常深(左•大経大) 沢山(左•ヤマハ) 柿本(パナソニック) 長尾(ENEOS) 樋口(左•王子)阪神がセ・リーグ首位のため、2位と3位は連続になるので一緒に予想します。高校生で上位指名するならこの4人。オススメは新城。190cmの超大型右腕で、高校時の才木を思い起こす大器です。大学社会人投手は、誰が残ってるか予想出来ないですが、沢山、星野、常深の左腕は誰かは欲しいところ。右腕なら柿本は先発でもリリーフでも即戦力。最速156キロの長尾は、勝ちパに入れたい剛腕投手。 4位以下候補丹羽(市和歌山) 岡本(香里丘) 川島(龍谷大平安) 近藤(小樽双葉) 木下(高川学園) 北口(八戸光星) 飯田(左•関西学院大) 吉川(千葉商科大) 木口(上武大) 野村(佛教大) 的場(天理大) 加藤(明星大) 松平(神奈川大) 小松(びわこ成蹊スポーツ大) 磯貝(ホンダ) 奥村(日本新薬) 川原(ホンダ鈴鹿) 下堂(日本製鉄瀬戸内) 谷内(左•エイジェック) 鎌田(四国徳島) 山下(四国徳島) 石井(四国徳島)4位以下はまとめて。ここは阪神のスカウトの視察情報がない投手も、私のオススメとして入れました。高校生投手は丹羽以外はまだ粗削りで、誰が伸びてくるか未知数。岡本、川島、近藤は潜在能力がかなり高そう。大学社会人の投手は、上位候補と比べても、それほど遜色ないレベルで、少しのきっかけでブレイクする可能性を秘めてます。飯田は、同リーグの米沢や宮原とも遜色ない完成度。出力が少し劣りますが、そこがスケールアップ出来ればプロでも活躍できるはず。逆に、吉川と磯貝は150キロ中盤を投げる剛球右腕。少しの矯正でリリーフ陣に割って入って来るでしょう。奥村は152キロの速球とフォークが素晴らしく、今年一番の掘り出し物になるかもと個人的に期待。木口、加藤、下堂もまだ粗削りですが、馬力は大きい投手です。徳島インディゴソックスから「第2の工藤」として、鎌田と山下も阪神スカウトは徹底マークをしています。他にも評判の投手はいるんですが、阪神スカウトの視察情報がないので割愛しました。あと、見落としている投手がいれば御指摘ください。繰り返しますが、これは阪神が指名することが前提で、あくまで私の勝手な評価です。野手編は後日。私の選定眼はもちろん、見た試合の好不調もありますので、その点は御容赦ください。補足や反論がありましたら、よろしくお願いします。
阪神タイガース超応援日記2026
…のルーキー立石正広阪神がドラフトで指名権を獲得する事が出来ました。筆者は小躍りしましたよ。いずれメジャーに挑戦し阪神を退団する佐藤輝明が空けた後のサードを守る後継者が入団した。しかもそれだけでなく森下翔太に匹敵する活躍で、チームに刺激を与えてくれる、と。結果を先に言うと、そうはなりませんでした。はっきり言って、「期待外れ」。まず合同自主トレで肉離れを起こす。まぁこれは森下翔太もやらかした事なので、管理人もそれほど気にはしませんでした。しかしその後も「左手首の関節炎」「右ハムストリングの筋挫傷」と相次いで故障を発症。管理人も実はドラフト後のブログで「ケガが心配」と言っていたように、大学4年生時にもケガを起こしていた事を懸念してましたが、まさにケガのオンパレードで、大事な調整期間を棒に振ったと言われても仕方がありませんでした。実は虚弱体質なんですかね?さすがに大学時代ちゃんと体を強くしてたのか、と疑問を持ってしまいました。その後交流戦前にやっと1軍昇格して、中日戦、巨人戦で活躍し、「大物ルーキー」の片鱗を見せましたが、交流戦に入ってパリーグの投手に苦戦し、そのまま芽が出る事なくシーズンを終えました。下記に直近の阪神ドラ1野手の初年度の成績をまとめました。 初年度 試合 打数 安打 打率 本塁打 打点 盗塁 出塁率 タイトル 鳥谷敬 2004 101 235 59 .251 3 17 2 .320 ※参考髙山俊 2016 134 494 136 .275 8 65 5 .316 新人王 大山悠輔 2017 75 198 47 .237 7 38 2 .309 近本光司 2019 142 586 159 .271 9 42 36 .313 盗塁王 佐藤輝明 2021 126 425 101 .238 24 64 6 .284 森下翔太 2023 94 333 79 .237 10 41 1 .316 立石正広 2026 38 125 24 .192 2 10 1 .205 鳥谷敬は参考までに入れてます。なお鳥谷の後に伊藤隼太という選手もいたのですが、あまりにショボくて参考にならないので割愛させていただきます(爆)。残念だけど、立石は前評判ほどではありませんでした。今季の実績を見ても寂しい限りです。指名時にあまりに評価が低かったので「ええっ?」とファンから疑問の声が上がった白鴎大学の大山悠輔よりも下でした。「素質は森下以上」って言ってた解説者は、一体何を思ってそう言ったんでしょうか。ただ立石の使われ方も気の毒でした。交流戦では4番打者の輝を差し置いてサードで使われたり、打順もある時は6番だったり1番だったり、育成計画のあいまいさを感じました。当初は内野手でとか言ってたくせに中盤から外野手起用になり、慣れきれていないレフトでフライを獲り損ねたり。本気で立石を育てようとしている感じはしませんでした。もちろん、それでも立石を使いたい、と思わせるような片鱗を見せていたか、と言えばそれも疑問ですが。鮮烈なデビューを飾ったから余計に、その後の不振が目立ったというか何というか。あまりに戦力が貧弱でドラフト1位選手に「即レギュラーになってくれ」と願っていた暗黒時代と違って、今はレギュラー陣でほぼ回せるため、次世代の選手として、ドラ1を考える事が出来ています。だから立石が打とうが打てまいが、最初から期待しないで済んでいます。が、いずれ輝と森下がメジャー挑戦でチームからいなくなるわけなので、彼らが活躍している今のうちに次のクリーンアップを育てるに越した事はありません。本当に「素質が森下以上」というのであれば、後は阪神の育成力を見せてもらわないといけません。立石正広の外に、2024年東都リーグ春秋首位打者に輝いた谷端将伍という選手もいて、この谷端も初年度は全く振るわない成績となりました。これらの選手を阪神は本当に育てないといけません。いつまでも輝や森下の成長を喜んでいる場合ではないのです。これに渡部海が続いてくれるであろう来季こそ、次世代の輝や森下の育成の大事な年なのです。岡本がいなくなった後の巨人は悲惨過ぎます。いつまでも「前世代の監督が揃えてくれた戦力で勝ってる」と言われないためにも、藤川監督の責任は重大です。
しろ☆くろ
…18年から2021シーズンには全試合出場も果たし、キャプテンとしてチームを引っ張ってくれました。2022年のシーズンオフにはFA権を行使せずに残留を表明。マリーンズファンが歓喜した当時のことが、まだ鮮明に記憶に残っています。個人的にもドラフトでの指名直後、神宮球場の早慶戦で早稲田大時代のプレーを観たり(レポ)、オフのイベントでは直接話もしたり一緒に写真を撮ってもらったりもしただけに、寂しい気持ちで一杯です。もちろん、ここ数年のプレーを見る限り、全盛期からは下り坂に入ってきていることは理解してましたが、いきなり契約の切れるこのオフに退団というのは、何とも考えさせられるものがありました。今後も現役続行を希望している中村選手。どういう形であれ、本人が望むようにユニフォームを着てプレーできることを願ってます。中村奨吾選手、12年間本当にありがとうございました!いつもありがとうございます。最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村
ユリの野球ぐるぐる帳
…りで時計の進みが速野球は新鮮。まあ、この時期だけだから良いのかも?ですが(全てに余白が無さすぎて疲れる)。♪燃~え~る星たちよ~軍は令和の下剋上を独り占めか。2000年代初期の鴎を思い出す(=シーズン勝率1位は一度も無いのにポストシーズンがノリノリで強い)。怖いよなあ。試合直前に度会くんの前髪を掴んでグシャグシャにする通り魔を放てばいいのか対戦相手は?(暴力反対)さてさっさとオフシーズンに突入したドラゴンズですが、外部から球団と一度も関わりのなかった常勝チーム監督経験者を招聘するというスゴ技で今年も「話題性ならAクラス」と突っ込まれています(とほほ)。中日・工藤新監督に期待感、今中慎二さん「まずは投手陣の整備」40度の逆転負け、救援陣29敗…「実績に固執せず適任者を」:中日スポーツ・東京中日スポーツ 中日OBで本紙評論家の今中慎二さん(55)が11日、中日の監督就任が決定的となっている工藤公康さん(63)の手腕に期待を寄せた。名古屋...www.chunichi.co.jp逆転負けが多い〜救援投手に負けが付いている。ざっくり言えば「後半イニングやられちゃう」パターンが非常に多かった。逆転されないくらい打っとけ〇〇打線!っちゅー文句もありますが投手出身監督が投手の視点で今のドラゴンズに出会ったとき、初見で何を見出すのか引っかかるのか。元阪神監督・矢野燿大さん、中日元阪神監督で中日OBの矢野燿大さん(57)が13日、メ~テレ「ドデスカ!」に生出演。中日の新監督就任が決定的になった工藤公康さん(63...www.chunichi.co.jp特に若手。成績が投げる球のポテンシャル通りの数字にならない難儀な投手たちはどこを変えればいいのか。探してほしい。初見の指揮官の目で。ーーーーーーーーークローザー、セットアッパー、継投パターンとメンバー。固定しすぎず調子次第で柔軟に使うべし。選手の側に立てば競争に晒される=チャンスがある。強いチームの多くに共通する起用法です。7、8回やクローザーがシーズン途中どんどん替わった(やむなく結果的に、も含めて)優勝チームが増えています。新監督→リセット→横一線になるなら、ブルペン陣のモチベーションは上がるのでは。上がるっしょ?プロですもん。投手(だけ)は強いんだ。確かに強かった。ずーーっと。優秀なリリーバーが途切れなく生まれて働いて背番号13(407S)はいつも居た。前所属カープファンだった私は当時「ナゴドの地下には投手の肩肘を浸して長持ちさせる秘密の泉が湧いているに違いない」と主張した。広いドームで半数の試合を行うチームの特性が生んだナゴド野球(少ない得点で守り勝つ)が固定化し、たぶん、ナゴド以降のファンは投手を測る目が他球団ファンよりも厳しい。今年はホームランウイングができた。本塁打数も被本塁打数も、何より、投手たちのリアルな心持ちがこれまでとは変わったはず。結果は吉とならなかった。で、そのデータ諸々を踏まえて始まる来季ドラゴンズよりも野球を分析するメソッドで先を行っていた球団の人がやって来る。初見(←ここ重要)の目で。すごいタイミングじゃん?んん?○○○(システムや高価な機器)は導入してないんですか?と戸惑われるのは、、、あるかもなあ。設備投資覇権球団で指揮していらしたのだ。どうするよ。観客増加率覇権球団(笑わないように!)の名にかけて、そこは、使っていただきたい。お金あるでしょう。たぶん。工藤公康さん「とにかく走れ」…和田毅さんのYouTubeで『選手指導』について熱弁「監督の文句言いながらでもいいから」中日監督就任が決定的:中日スポーツ・東京中日スポーツ 中日の来季監督就任が決定的となった元ソフトバンク監督の工藤公康さん(63)は、監督としてソフトバンクを3度のリーグ優勝、5度の日本一に...www.chunichi.co.jp工藤さんの発言がナマで響いた記事。そうだよなあ、レジェンド投手の回想を読むと「若い頃からメッチャ走った~今も走ってる」数字を積み上げて稼働年数が長い人に共通しています。最近なら(カープの)黒田さん、現役なら涌井さんとかね。2月は地獄のキャンプか。陸上部なのか。松山晋也の腹はキュッと凹むのか(←酷い)?ーーーーーーーーー逆転負けは今季を振り返っての数字ですが、監督が替わって選手の顔ぶれが大きく替わっても途切れないネガティブな連鎖はビジター負けすぎ問題です。若狭アナウンサーの叫び「私調べました!13年連続で勝ち越せていない!こんなチームは12球団でドラゴンズだけですっ!」13年連続というパワーワード。CSに進めなかった長さとほとんど被っている。何を意味するのか?戦力(首脳陣と選手)がゴッソリ入れ替わっても改善されない。一瞬も。今シーズンの勝敗表からビジターゲームの成績阪神→42勝29敗(△13)巨人→37勝33敗1分(△4)横浜→32勝39敗(▼7)広島→27勝42敗3分(▼15)ヤクルト→32勝40敗(▼8)中日→22勝48敗(▼26)負け越し、26て!嗚呼、無残。無惨様。マジですかー。ビジター勝ち越せたのが上2チームだけ、ってのは交流戦の勝ち負けがパ>>セだったのも影響しているかも。にしても、借金持ち3チームの中で突出しています。今季に限っては最下位の要因の全てでは。なぜなら、ホームゲームなら中日→38勝33敗(△5)この数字は①横浜②巨人に次ぐリーグ3位でしたの。マジですよー。参考資料2026年度 セントラル・リーグ チーム勝敗表 | NPB.jp 日本野球機構日本野球機構(NPB)オフィシャルサイト。プロ野球12球団の試合日程・結果や予告先発、ドラフト会議をはじめ、事業・振興に関する情報を掲載。また、オールスター・ゲームや日本シリーズなど主催試合のチケット情報もご覧いただけます。npb.jp極端すぎる内弁慶。長いキャリアを重ねられてなお野球を学び考えることにも勝負にも貪欲だという工藤さんぜひ!是非!この何代にも渡って解決されない問題に挑んでいただきたい。ビジターでも勝てれば当然、選手たちの個人成績は上がる。幸せ。他球団の本拠地エリアに住み、致し方なく〝ドラゴンズ観戦はほぼビジターゲーム〟というファンも幸せだ。うまくハマれば、東海圏外に生息する最新型の野球ファン層(※アクティブかつ高課金)をも引き込めるかもしれない。ええことばかりです。内弁慶からの脱却優勝請負人・工藤さんがキターと名古屋メディア界隈は盛り上がっているでしょう。経験豊富・勝ち方を知る・厳しくてプロフェッショナル、だからこそ「今のドラゴンズの駄目なとこをビシバシ見つけて治してください!」と待ち構えていると思いますが(就任会見の中スポ欲しいなあ。誰か売りにきて)どなたか、キャンプまでに取材で切り込んでほしい。とにかくバンテリンドームでしか勝てませんっ!と。12球団で一番やばいんです!と。明確な数字がある。この「ふしぎ発見」が勝負に貪欲な工藤さんに刺されば嬉しい。今季マツダスタジアムでは2勝しかできなかった、広島在住者としてもお願いしたいっす。私情かよ。はい。工藤さんとドラゴンズについてはまだ書きたいことがありますので、続きます。ってSNSで明日(15日)が就任会見だと流れてきましたよー。夕方の東海地区ローカルニュース映像みっしりなのか。羨ましいっす。お読みいただきありがとうございました。ではでは、また。樫葉ユリよろしければポチっと押してくださいませ↓にほんブログ村にほんブログ村中日ドラゴンズランキング
カープがやっぱり好きなんよ
…まいましたわな。イ野球ファンとしては、あの30年前のジャイと竜の「10.8決戦」のように最後の最後まで縺れさせてプロ野球を盛り上げて欲しいのですけどねぇ(苦笑)。因みに、雨天中止だった鯉と虎の甲子園試合の振替え日程が10月6日7日に決まったようですからね、それこそジャイさんに最後にもうひと踏ん張りして虎をゲーム差ゼロまで追い上げて頂き、この最後の甲子園の振替試合の結果で「虎が勝てば虎が優勝、鯉が勝てばなんとジャイが優勝!」みたいな展開になってくれんかなぁと密かに期待しております。いやぁ(笑)。全プロ野球ファンが注目する優勝をかけた最後の大一番、それをなんと鯉が虎と戦って決めるですと!そして全く空気を読まない鯉があっけなく虎を叩きのめしてジャイが逆転優勝(笑)。おいおいマジかよ。球児監督殿が苦虫を噛み潰しながら、いや、湧き上がる怒りに任せてベンチの壁を殴り、ゴミ箱を蹴り上げてそのままベンチ奥に引き上げる姿、他方で同時中継のワイプ画面では東京ドームに集合して試合を見ていたジャイの面々の歓喜の映像と申し訳なさそうな顔で胴上げされる橋上監督代行の姿。そして甲子園ではアライさんが勝利監督インタビューで「今年は申し訳ありませんでした。来年が最後の年になりますが、もうヤケクソで思い切り暴れますので、鯉党の皆様、ご期待ください!」とばかりに、ノーテンキに赤い帽子を掲げてレフトスタンドに応える映像で終了。いやぁ最高じゃないですか(苦笑)。まぁそんなご冗談はさておき(いやいや、かなり本気で願ってますけど、笑)、この4連戦のジャイさんなのですが、攻守に亘ってホントに元気がなかったですよね。まるで「この橋上代行監督の元では絶対に優勝してはならんぞ!と、どこからかの指令でも出ているんじゃねぇの」みたいなことまで言われちゃうくらいの、そんな失速感で。先発投手陣は戸郷に竹丸に西館に昨日の井上と、みんな必死のパッチで頑張ってゲームメイクしてましたけどね、いかんせん全く援護射撃をしてくれない打撃陣のチグハグな拙攻と残塁のヤマ、かたやバックを守る野手陣もポロポロやったりとんでもないところに投げてみたりで足を引っ張りまくり。そりゃ投手陣もキレちゃいます。で、なんでここでこういうスタメンなの?なんでこの場面でこの選手起用なの?みたいなベンチの謎采配、そもそもベンチ内が異様に静かで覇気や元気な声が全く感じられず、逆に試合に負けた後でヘラヘラ笑っているように見える選手の姿もチラり。おいおい一体なんなんだよこれ。そりゃ4日間に亘りビジター席から必死に声を届けたジャイファンにも全く理解不能だったと思いますわ。ご心中お察し申しあげます、ご愁傷様でございました(涙)。そしてそれは・・・。まさに今年の鯉を見るようでした(泣)。ブザマな鯉の姿を見るようでした(泣)。もとい。気を取り直して。試合的には、赤木→森→遠藤→タノくん→大瀬良大地→森浦という豪華リレー(笑)でジャイ打線を途中まで1失点に抑え込みます。打っては勝田のなるるクンがいずれもどん詰まりの打球ながらも猛打賞(笑)、得点に絡みまくる素晴らしい働きでございましたな。今はメタボ体型になってますが、かつてのレジェンド正田かよと思いましたぞ(ウソです)。今後が楽しみですな。ガラガラのスタンドは公式発表は2万人越えも実際は1万人も入ってないんじゃねぇのと思いましたが(笑)、ジャイさんもこのあまりにも閑散とした観客席を見て真剣に戦う意欲を削がれたというか、あれこれってオープン戦だったっけ?と間違えたのかもですな、優勝争う大事な試合だったというのにね。ほんとに罪な鯉党の熱の冷めっぷりでございますな(苦笑)。とはいえ、試合内容というか野球的にはかなり面白かったんですけどねぇ。9回表の攻防はまさにスリル満点でしたわ。これ3万人観客の前で優勝争いの試合として見ていたら興奮しまくっていたと思います。ま、閑古鳥でしたけど(泣)。残り試合も少なくなりました。今季引退する選手の情報が未だに出てきてないのがとても気になりますが、シーズン最後は記録だけではなく「記憶に残る試合」の方も、ちゃんとよろしくお願いしますぞ。↓クリックお願いします。にほんブログ村
一橋大学硬式野球部選手ブログ
おはようございます。3年井上です。最近非常に時間の流れの早さを感じます。自分にとって、「2年生で試合に出てるすごい先輩たち」がもう4秋で、引退まで1ヶ月足らずです。自分が入部した時、「俺もう3年?はや」と言ってた中尾さんの言葉はまさにその通りだし、毎週金曜の若松のゼミ送り出しも2日に1回くらいやってるような気がします。E-Girlsの曲に「Smile For Me」という神曲があるのですが、「限られて短いからこの時間は宝物」という歌詞を自分に言い聞かせながら日々過ごそうと思います。不調を抜け出すためにできることは、結局ひたすらがんばることだと思います。それを見ている他の人がくれる一言がきっかけになるかもしれないし、やけくそになってただ思いっきり振ったスイングが意外とハマるかもしれません。自戒でもありますが変化を恐れてはいけません。更なる成長のチャンスです。ひたすらがんばる気力も出ない時は、吉井には弱いと言われるかもしれないけど酒や女にすがってもいいと思います。そのうち自分がやるべきことが見えてくるはずです。
野球場放浪記PART2
…た秋季埼玉県高等学野球大会準々決勝、西武台高×昌平高の観戦記です。ベスト8が出そろった埼玉秋季大会。8校とも私学と近年の埼玉県の高校球界を象徴するような顔ぶれ。花咲徳栄、浦和学院の名門に加え、近年甲子園初出場を果たした叡明、浦和実などの学校に加え、初の甲子園を虎視眈々と狙う学校も進出してきました。その代表格、ここ数年あと一歩で甲子園に迫っている昌平。そろそろ甲子園を掴まないと「悲願校」のまま終わってしまいそうな感じがします。来春のセンバツを狙うためにもまずは関東大会進出を決めたいところ。対するはこちらも近年安定した成績を残している西武台。2年ぶりの関東大会、その先の1988年以来のセンバツ甲子園を狙います。<スタメン>【先攻:昌平高】①セカンド 新井②ライト 名倉③サード 中野④レフト 小笠原⑤キャッチャー 白坂⑥センター 小池⑦DH 吉田⑧ファースト 杉山⑨ショート 小島先発ピッチャー 今野【後攻:西武台高】①センター 髙田②ライト 保田③ショート 中田④レフト 粟飯原⑤DH 戸田⑥ファースト 岡戸⑦キャッチャー 海江田⑧サード 竹花⑨セカンド 追木先発ピッチャー 深見西武台は旧チームから主戦を務める大型左腕の深見。一方の昌平は背番号3の1年生今野を先発に立ててきました。<試合概況>先制したのは昌平。2回表四球とヒットでチャンスを作ると、7番吉田が左中間に適時二塁打を放ち先制。さらに2・3塁にチャンスに9番小島がしぶとく三遊間を破り2点を追加しリードを広げます。昌平は5回にも死球と犠打でチャンスを作ると、1番新井が適時打を放ちリードを4点に広げます。昌平先発今野は走者は出すものの西武台打線に3塁を踏ませない好投を見せます。このまま今野の完封劇かと思われた8回裏、試合が大きく動きます。1死後1番髙田、2番保田の連打で1死1・3塁とすると3番中田のピッチャーをはじきショート前に転がった内野安打が送球エラーを誘い、1点を返しさらに1死2・3塁とします。ここで昌平ベンチはエースナンバー1を背負う松原をリリーフに送り火消しを図ります。しかし松原は4番粟飯原に四球を与え満塁とすると、5番戸田の適時内野安打で2点差とし、さらに満塁。このチャンスで6番の岡戸の打球はライトの頭上を越えていく走者一掃の適時二塁打となり、西武台が試合をひっくり返します。ところが9回表、6回からリリーフの戸田が連続四死球とバントヒットで無死満塁の大ピンチを背負います。絶体絶命のピンチとなりますが、9番小島を内野フライに仕留め1死。続く1番新井の打球はライトへのフライとなり犠牲フライかと思われましたが、好返球と2塁走者の飛び出しもあり挟殺プレーで併殺が完成しゲームセット。西武台が大ピンチをしのぎ準決勝進出を決めました。<注目選手など雑感>西武台が土壇場の大逆転&最終回の大ピンチをしのぎ劇的な勝利を収めました。最大のヒーローは逆転の走者一掃打を放った6番の岡戸。決勝打に加えマルチヒットをマークしました。このような勝負強い打者がクリーンアップの後ろに控えるのは心強いですね。また旧チームからレギュラーを務める3番の中田も3安打をマーク。チャンスメーカー&ポイントゲッターとして機能しそうです。DHを解除して6回からリリーフした戸田は最終回のピンチをしのぐなど毎回のように走者を背負いながら4イニングを無失点。打っても8回の適時内野安打を含めマルチヒットをマークし投打二刀流としてチームに貢献しました。この試合は結果が出ませんでしたが先発の大型左腕深見とともにボールの力強さはありましたので、2枚看板として上位を狙えそうです。深見は5回4失点と結果は出せませんでしたが、長身から繰り出す角度のあるボールは目を見張るものがあり5回で5つの三振を奪いました。 準決勝では挽回するような投球を見せ、まずは関東大会の切符をつかみたいですね。敗れた昌平は終始試合をリードしながらも「魔の8回」ともいえる試合展開になってしまいました。このような試合展開が「悲願校」になりつつある所以のような気がしてなりません。しかし戦力的には整っており、先発で8回途中まで投げた今野は制球も安定し6つの三振を奪う好投。まだ1年生ということを考えると、この先の伸びしろはたっぷりありそうです。先制打を放った吉田も堂々たる体格から球足の速い打球を放ち、スラッガーの資質を感じさせました。地力は十分にあると思いますので、冬場に鍛錬を重ね来夏こそは悲願の甲子園出場につなげてほしいですね。昌平高 030010000=4西武台高00000005X=5(昌)今野、松原、小室-白坂(西)深見、戸田―海江田【勝利投手】戸田【敗戦投手】松原【二塁打】(昌)吉田(西)岡戸
野球と私とライオンズ
…況も心配です。さて野球の話ですが――。工藤公康さんのドラゴンズ監督就任が決まり、松中信彦さんの去就に注目していたのですが――。やはり、退任されましたね。どんな事情があるか知りませんが、ホークスと平成の三冠王の縁はなさそうです。ライオンズ首脳陣の事情は、まだ理解していないので何も言いません。しかし、ジャイアンツは獲得に動いた方がいいのではないでしょうか。まさか、ウィーラーと李承燁を残留させませんよね?自身が現役時代にホークスで培ったものを、ジャイアンツの選手に伝授して頂けないものでしょうか。ん?その前に、監督が発表されていない(笑)そんな、驚くような人事にはならないと思う。逆に、驚かせてくれたら希望が持てるよね。
ヨッシーのきよブログ
…に突入リーグ優勝し阪神と甲子園で激突します。予告先発は阪神は前回巨人戦は5回1失点、今季は10勝と2年連続で二桁勝利を挙げた村上頌樹横浜は前回対戦は6回無失点、今季は5勝、甲子園では3試合で2勝の平良拳太郎です。今日は3番に佐野、4番に宮﨑、5番に筒香、6番に松尾、7番に林琢真、8番に蝦名が入りました。村上頌樹は対横浜戦5戦1勝ですが…防御率は1.85と抑えられています…とにかく阪神の1勝アドバンテージに追いつくためにも勝たなくてはいけません!!
マー君大好き&プロ野球大好き・B級グルメ・レコード大好きこめたんのブログ/マー君&楽天・イーグルス頑張れ
…公式戦とはまた違野球だろうし、球場の雰囲気もなかなか味わえない雰囲気だろうしね😳熱い戦いを応援出来るのはファン冥利に尽きるべさね😌てなわけです😊デーゲーム開催だから前乗りで飛んだらしい🌠こめたんは屋根の無い西武球場しかしりません😰めんこいの沢山撮ってくれました☺️君の不調、オバチャンは物凄く心配してます🥺どっか痛いでしょう😭ギリギリのところでプレーしてるから、サムライは球団がお断りしたと思っております😫ネットで即完だった、スポーツ新聞風の夏央のタオルをボーイフレンドがゲットしてくれました😭この日はカナリオのサヨナラホームランでライオンズが勝ち翌日の試合はこめたんの大好きな投手戦でハムの勝ち 0対1堪らんわ✨✨✨✨両チームマジでいい試合してんなぁ〜ってブッチギリ最下位のチームが箱推しなので、羨ましくおもいましたわ😫イーグルスがCSに進める日はいつになるんでしょうか?さてどっちが勝つが?北海道の秋は静かな方がいいとは思ってるがね🥴ライオンズはCS未経験が多すぎて、経験値の差でハムの方が断然有利たともプロ野球ファンとして、冷静に思ってたよ😳せいやんなんてガチガチで再三のチャンスに併殺・ポップフライ😓こう言う時にベテランおかわりくんを使えばいいのに、出し惜しみなのかな?と思ったわ😰結局ノーチャンスで終了ライオンズは夏央のお世話になってるチームだけど、短期決戦の戦い方が辻さんの時から全然ダメ😑これではいつまで経ってもソフトバンクのところには行けないし、行っても返り討ちに遭う😦マジでソフトバンクと互角に戦えるのはなんでかイーグルスだけ😅本当、球界の摩訶不思議のひとつだと思うが、うちはソフトバンクだけ互角に戦える😂そんなへくさい試合をタブレットでビューイング居酒屋しておりました😀ボーイフレンドのお陰でお友達の輪が拡がり、ボーイフレンドはゴルフのコンペで遅れて到着で応援✊昼飲み(こめたんゲコ)ひとりでお家観戦よりも遥かに良いと思う🫡箱推しじゃないけど、直人が居たチームなのでね🥺イーグルスの次に力を注いでおりますよ😬試合に負けて、二次会に向かう道中でボーイフレンドが歩きながら声出して泣いてしまった😭 元々タイガースファンだったので、ヤジも酷いが熱い応援をする男は時々泣きます🥲殆ど悔し泣きなんだけど、物凄くライオンズと武内くんが大好きで、一生懸命な男なんっすわ👊推しの武内くんがいつもの武内くんではなかったし、ボークもやっちゃってぶっ倒れるんじゃないかと思ってたので、昨日はお仲間が居て本当によかったです😫ナイスガイのポーカーフェイスの友人は歩きながら、ペイド行きの飛行機と宿をキャンセル😦気丈にしてたけど、背中が泣いていた🥹子供の頃から稼頭央くん命で、ずっと大好きでライオンズファンになり、仕事までグループ関連🫡そんな男が涙を我慢してます、泣いたら敗北を認めた事になると、一生懸命涙を堪えてたのを見てグッと来るものがありました😭みんな飲んで憂さを晴らしてくれ🥲6時間飲みっぱ😮ノンアルコールでお付き合いさせて頂きましたよ🥺ひとりになったらまた泣きそうですとか言われたらね😦勝負の世界は時として残酷です😓2位が負けて・3位がファイナルステージへってのが、このクライマックスシリーズの面白いところでもあるんだけどね😲これがオリやロッテなら頑張ってねって思えるんだけどこめたんはハムには頑張ってとは思わないっす🫡本当に🌰絡みの球団が嫌なので、勝負事にだから分からないけど、ソフトバンクにヤラれろって思ってます👊👊👊👊奇跡が起きて3位同士の日本シリーズになったら、盛り上がりますかね?いずれにせよ、DeNAは短期決戦に強いチームなのでね✊日本の一部の地域、横浜と蝦夷地は盛り上がりそうですねモバイルニュース引用📸夏央、今年はキャリアハイのオンパレードで本当に頑張ったね🥹あとは1年間戦える様にならねばならぬ✊体力も精神力・持久力も付けないとイケないね💪先ずは疲れを癒して、ケガも治して来る2027年シーズンに向けて準備して下さいね😌マー君はベテラン登録・ベテラン抹消になりそうな2027年使って貰える保証もなく、第二の推しの西勇輝くんは引退楽しみはイーグルスと夏央来年も煌めく事を祈っております✨✨✨夏央に魅せられて早・4年😌ドハマりしまったので、まだまだプロ野球ファンは続けて行けそうですわ😀あとソフトバンクは強すぎるいっそのこと球団と選手ごとメジャーに行ってくれないかな?このままV9とかされたらプロ野球ファンがシラケそう😅日本のプロ野球が盛り上がらないのでどーうか🙏メジャーに参入して下さい🇺🇸