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  1. 今日はメットライフドームに行けませんでした。1.2倍速再生で試合を見ましたが、昨日も今日も短時間の試合です。最近、制球が安定してストレートの威力が戻ってきた十亀投手の先発です。対するマリーンズはルーキーの酒居。マリーンズが昨年のドラフトで大学、社会人の投手優先で指名した1人です。昨年は社会人でも数字的な結果は残せていません。2015年は鉄壁リリーフでした。スピードはないのですが七色の変化球を投げるピッチャーです。東京ガスの山岡、大阪ガスの酒居とガス会社に弱い??ただ、酒居は、これまでWHIP2以上と1イニング2人以上のランナーを出して、対戦防御率も6.23と打ち込んでいる投手です。連敗はないと思っていましたが、非力な吉田に今季2本目のホームランを浴びる失態で決勝点を奪われました。週末のホークス3連戦に集中しすぎて何か気持ちが切れてしまっています。しかも伊東勤は地位も立場もすべて失うことが確定しており、いわれのない怨念をライオンズに向けてきています。こいつだけにはライオンズに戻ってきてほしくないですね。1.制球が安定してストレートが戻っている十亀投手初回からストレートの威力は十分なように見えました。球速も出ています。何より無四球の安定した内容でした。スライダーが浮いたり、抜けたりしましたが、逆に打者が打てない変化球もスライダーに多かったですね。斜めに滑り落ちるスライダーは打てません。シンカーも落ちていてストレートほどではないものの、変化球も悪くない内容です。吉田の一発はスライダーでリードミスです。打ちやすいコースに行ってしまいました。ストレートなら打ち損じていました。もしくは空振り。2.やっぱり岡田選手のリードは問題だらけ吉田には第1打席でスライダーを打たれていることが1つ。次に今日の十亀投手の出来で最も優れていたボールは威力十分のストレートであることが1つ。それで吉田にスライダーを要求してホームラン。論外です。相変わらずギリギリに構える、高めに外すなどカウントを悪くするリードも改善が見られません。ただ、ここ2試合は構えて投球動作に入ってから左右に動くフェイントは控えるようになりました。十亀投手は左右に揺さぶりで勝負するスタイルなので野上投手同様に岡田選手のリードに馴染むと思いますが、状態の良いボールと打たれているボールを覚えていないのは問題です。3.本当に打順は合っているのか?個人的に源田選手の2番は本人のためにもチームのためにも良くないと思います。中村選手を外してきましたが、ボールが見えておらず闇雲に振り回しているだけなので、いよいよ7番でも荷が重くなりました。また、浅村選手も当たりが止まっていますが3三振以上した頃よりは改善されています。ただ、変化球は相変わらず振ってしまいます。こうして見ると中村選手、浅村選手が途切れる原因となっています。この2人を並べるのが間違いなのは自明ですから、1人を外すか、1人を下位打線に置くしかありません。一つの考察として、1番秋山選手、2番栗山選手、3番森選手で左を3人並べる手もあります。森選手のキャッチャーは課題が多いので順位が決まるまでは控えます。幸い左投手を打っている実績のある打者ばかりです。森選手至っては左の方が成績が良い状況です。目先の利益としては明日のマリーンズの先発、佐々木は大学時代は左打者を若干苦にしていました。これもボールの軽さと併せて外れ1位の原因です。山川選手、ライト起用で坂田選手で中軸を組む。浅村選手を6番に下げて7番には外崎選手をサードで起用。8番にキャッチャー、9番に源田選手を置く布陣です。メヒア選手、中村選手が代打起用できます。左の代打が金子選手しかいなくなりますが、調子の良い選手から起用すべきです。坂田選手と中村選手のどちらかのポジションに外崎選手を当てる策ですが、現状、中村選手の打撃力では坂田選手を押しのけるには至りません。4.平井、野田両投手の覚醒前半は武隈投手、大石投手が機能していました。後半になって出てきた野田投手、平井投手という2人が防御率1点台で中継ぎ陣を支えてくれています。両者ともにスライダーが武器ですが、今日など野田投手はスライダーを決め球にして三者連続三振の完璧な投球でした。逆に武隈投手、大石投手が離脱して、この2人がいなかったらと思うと怖いものがあります。5.伊東勤の負の怨念思えば2013年以降、マリーンズがいたおかげでAクラスから転落してしまいました。マリーンズはオーナーが祖国で起訴されており、フロントがボロボロなので来年以降も低迷は確実ですが、大局で敗北しても伊東個人の暗い怨念でライオンズの上位進出が阻まれましたし、引きずり下ろそうと懸命です。明日はあえて一塁側の席に行きます。これも、ただ伊東勤という愚か者を罵倒するためです。向こうがライオンズをどう思っているかは知りませんが、こちらは伊東は許さない。自費で花束を買って自作自演する愚か者は伊東勤をおいて球界にはいません。にほんブログ村

  2. BOパーク宮城 現応援です 試合前 急に雨が降り出し・・・ めちゃめちゃ心配しましたよ〜ここまで来たのに 雨で試合中止やったらどうしよう…    ってそれでも、なんとか30分遅れの  18時 30分 試合開始となりました 結果はオリックスバファローズ大勝利3安打 猛打賞の 安達選手がヒーローインタビューでした。いつも 本拠地でバファローズを応援している わたしにとってここ KOBOパークでオリックスバファローズを応援するのは8〜9割方が東北楽天ゴールデンイーグルスの応援で完全アウェイ応援団も 2人途中で1人 帰られたので 最後は1人、、、応援の旗もなし と、ありえへん光景でしたが東北地方のオリックスバファローズファンの皆さん素晴らしい応援で楽天イーグルスに負けない応援やったと 思います。得点時には みんなでハイタッチし ラッパ禁止なのでみんなで くちラッパも楽しかったー10時過ぎると応援団の太鼓も禁止になるので2次会は “演奏なし”でしたがみんな大きい声で一生懸命 歌いあたたかい 二次会ができました いつもビジター応援で頑張っている皆さんには本当に頭が下がる思いがしました。明日の先発投手はディクソン投手 2ケタ勝利のため!完全アウェイでありながらも必死で応援を続ける 東北地方のオリックスバファローズファンのためKOBOパーク宮城での 今シーズン最後の試合絶対!! 勝ってほしいです!!!明日も勝つぞ! バファローズ!!FIGHT! FIGHT!ディクソン!!

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  3. カープの連覇、あっさり成し遂げたように思えるがこの80勝以上できるチームが出来上がるには地道な努力があったことを忘れてはならない。カープといえば育成でチームを強くするしかない、マネーゲームに参戦せずFAの出現で育成して育てた選手は出て行く、逆にFA宣言した選手は取らない(取れない)とにかく頼みはドラフトでいい選手を取ること、しかもカープの育成にあっている選手を取らなくてはならないし、大物を競合で取ることも基本避けてきた。それでも今のチームができたポイントのドラフトはというと、2007年がまず上がる。当時はそこまでいいドラフトだったかというと左の大型左腕篠田を獲れたことぐらいだと思っていた。しかしここでの最大のポイントの選手は丸だった、さらに小窪、松山も獲得していたこと、安部もだがそれはちょっと置いておく。そして4年後の2011年ドラフトである、ここで野村祐輔を単独1位指名できたこと・・・よりももっと重要な男を指名しましたよね、そう2位で菊池を指名したこと、ここで菊池と丸との遭遇がまず常勝チームが出来上がっていく第一歩だったのだ。今のチームを支えているのが89年生まれの選手達(菊池は早生まれで90年だが)なのはお分かりのことだと思う、丸と菊池が出会ったことでキクマルの誕生である、そして安部もこの二人に刺激を受けて頭角を現し始める。引きつけられるように2013年田中広輔が3位まで残っているということで指名、これでタナキクマルがカープで揃い踏みになった。東出、梵の怪我により菊池や田中も即戦力で使われ始めるとすぐに頭角を現わす、土台が出来始めてきた。菊池と丸がチームリーダーになる頃にカープは強くなり始めるんじゃないかと思ってはいたが、優勝は遥か先のことと思っていた。しかしタナキクマルの89年組が作った土台に鈴木誠也、松山竜平、安部友裕そしてエルドレッドを始めとする外国人が乗っかってきた、そして一昨年の新井、黒田のカープ復帰がこの89年組をさらなる高みにもっていった。この若き89年組だけでは常勝チームはできなかったであろう、この絶妙なタイミングでの新井、黒田のカープ復帰がベテランと若手の化学反応を起こした。そして2016年、89勝で圧倒的強さでリーグを制覇したのは記憶に新しい、そして経験というのはやはり大きな武器なのだろう黒田が抜けようが、誰が怪我して離脱しようが今年も圧倒的強さで優勝した。必然だったのか偶然がいい方向に回ってきたのか、ファンもこの若きカープ選手達に熱狂的応援で後押しし、ホームでの勝率が圧倒的になったときマツダスタジアムが本当のホームスタジアムになったんだと感じるようになった。当然この強さの裏にはコーチの存在も忘れられない、特に石井琢朗は選手時代からカープに戦う姿勢を注入してくれた、しかし本当にその力を発揮しだしたのはコーチになってから。しかも最初は守備走塁コーチだったが2016年から打撃コーチに就任これもカープ変革に大きな人事だった、そこには守備走塁のスペシャリスト河田コーチがタイミングよく西武から退団しカープに加入したこともあったのかも。そう考えると色んなことが運命としてか偶然としてかうまく繋がってくれた、偶然だとしてもここまでうまくいく偶然などないだろう、これは必然だったと思いたい。琢朗はやはり攻撃型の男、打撃コーチに向いていたのかもしれない、そしてカープのためにここまでやってくれる男気、元々は横浜の選手である、今や完全にカープのタクローになった、前も言ったがカープの生え抜きでもない選手を一番思い入れのある選手になるとは思わなかった、同い年だしタクローには感謝の心しかない。気は早いが黄金時代が来るのか、私はそう簡単にいい事ばかりが続くとは思えない。来年は来年でまた苦しい戦いが続くであろう、誰が怪我するかわからないし、誰が絶不調になるかもわからない。上手くいかないときは何をしても上手くいかない、そんなときもある。今年のヤクルトみたいな事が起こらないとも限らないのだ。サンフレッチェが5年で3回優勝したが、今降格圏のギリギリで戦っている、誰がサンフレッチェのこんな苦しい戦いを予想したか、選手も大幅に入れ替わった、監督の森保一も辞任した。いい事ってのは長くは続かない、しかし野球は各リーグ6球団しかいない、Aクラスをずっとキープする事は数年は続くのではないだろうか、3連覇を簡単に考えてもいけないがカープには可能性を秘めた選手が多い、期待はしていいのではないでしょうか。走れる選手が多いうちはそう簡単に負けない、カープ最大の武器は走る事でなくてはならない、それがあるからこその連覇だったと思う。ダラダラと綴ったが今日はこの辺で。それでは。押していただけるとブログ書くはげみになります。にほんブログ村広島東洋カープ ブログランキングへ押していただいた方ありがとうございます!

  4. たように感じられた神宮球場で開催されたスワローズvsドラゴンズは、1-6でスワローズ敗戦。スワローズは89敗目となり、5位ドラゴンズとさえ15ゲーム差が開いた。今日の試合は、スワローズ先発の原樹理投手がドラゴンズ打線を相手に、8回3失点という結果だった。前回登板の7回1失点に次いで、全体的には好投したと思う。だが、今のスワローズ打線では、8回3失点とは言えど、序盤の2回に先制点を許して、降板した8回で2点ビハインドという展開になると、なかなか勝ち投手になることは難しい。今日の試合で負け数が二桁に達した。今日の投球は、初回こそ素晴らしかったものの、試合を通じて初回のような投球を続けられるようならスーパーエースになっているように思う。実際にはなかなか難しい。だが、終盤戦に入ってからは、長いイニングを投げ続けている。次回登板でも、最近の登板時同様の投球を観てみたいものである。ルーキ投手は、2点ビハインドの9回に登板したが、結果は1イニングだけで3失点だった。しかも、投手ゴロを処理した後の送球ミスの後、記録は安打だが、サードのリベロ選手の処理ミスにより、2人出塁を許した。そして、先週のスワローズ戦で今季初ホームランを放った遠藤選手に、それ以来となる第2号スリーランを被弾するのだから、失点パターンとしては最悪である。それでも、現在のスワローズであれば、ルーキ投手が被弾していなくても同点、逆転は難しかったのではないだろうか。スワローズ打線は、ドラゴンズ先発の大野投手から、山田選手のソロホームランの1点のみしか得点を奪えなかった。前回は8回で2点を奪ったが、その2点は何れも山田選手のタイムリーによるものである。スワローズ打線は、大野投手に2試合続けて8イニング投げ切られ、得点は山田選手のホームランとタイムリーのみなのだから、前回から全く変化の兆しさえ感じられなかった。もっとも、今年のスワローズに対して変化の兆しを期待するのは、些か無理難題なのかもしれない。今日の試合の終盤に突き離された展開は、一昨日のベイスターズの8回以降の流れと被る。今日の試合の8回に送りバント失敗後に長打を打たれて追加点を献上という流れは、先週のドラゴンズ戦で延長戦に入ってから、高橋選手が送りバント失敗後に強攻に転じて、長打でピンチが拡大した流れと被る。同じように戦い、同じように負けて89敗に達している。スワローズ(アトムズ)の球団史の中で、年間90敗以上した年は、球団創設初年度である国鉄時代1950年の94敗(西垣監督・最下位を免れる7位)、アトムズ時代1970年の92敗(別所監督→小川善監督代行・最下位)、サンケイ初年度1965年の91敗(林監督→砂押監督)の三例のみで、今年90敗に達したら歴代4回目となる。だが、通年で1人の監督が率いて、これだけ負け越しての最下位というのは球団初である(歴代最多敗戦数を記録した西垣監督は最下位を免れている)。今日の敗戦で5位ドラゴンズとの差が15ゲームとなったが、これもサンケイ初年度の14.5ゲームを上回る域である(歴代最多は1970年の22ゲーム差)。過去にはシーズン中に監督を更迭したことがあるヤクルト球団にも関わらず、ここまで無為無策なのだから、個人的にはヤクルト球団の考え方が理解不能である。無為無策のままなのだから、当然結果も内容も変わる訳がない。残り8試合で3勝5敗以下なら、球団史上歴代最多敗戦数に達するが、このままではその記録に到達することも止むなしかもしれない。にほんブログ村

  5. 。分業制が当たり前プロ野球界ですが柱となる正捕手がいないと、、って思いますね、、公文がヒットを許してセカンドゴロを打たせてゲッツー!ってときに一成がワンテンポ遅れて、、ゲッツー、、取れず。やっぱり守りがしっかりしてないとダメですわ。宮西が投手陣のチーム、とファイターズがゆわれていたときを振り返り二遊間をはじめとする守りがしっかりしていた、とゆっていたのだとか。建山さんも外野の守備に助けられた、と。もう一度作り直すには持って来いだな。中田に代わって守りに着いた横尾がファインプレー。試合終了後、、白井コーチが渡邉諒になにやら話していて何年か前、、中島とか西川もこーやって話聞いてたな、って思い出す。今がうまくなる時だぞ。今日は旭川の振替試合、、ファイターズ主催のゲームなのにGAORAは録画放送でJ スポーツでGAORA近藤ゆーじとがんちゃんで放送でしたね、、急だったから枠取れなかったのかな?今はわたしが疲れてるのでね、、がんちゃんを聞く元気はなくて地上波で観てたんですけどふと、、道外のJスポーツを契約してない人は生で観れなかったんじゃないか、って思ったんですけど、、大丈夫でしたか?そんなこんな明日はスッキリと勝ちたいもんだな。懲りずにまた応援しちゃうぞ。

  6. 巨人・村田、六回に2ランも焼け石に水…20日阪神戦へ高橋監督「まず先制点を」http://www.sanspo.com/baseball/news/20170919/gia17091922390005-n1.html『(セ・リーグ、中日10-2巨人、24回戦、巨人13勝11敗、19日、ナゴヤD)巨人は0-10の六回に村田が11号2ランを放ったが、反撃はそれだけだった。「1点ずつ返していかないといけないから、自分の打撃をしようと思った」という8月29日以来のアーチも、焼け石に水となった。20日の阪神戦はエースの菅野が先発する。高橋監督は「とにかくまず先制点を取ること。そこまで菅野が粘ってもらうことを期待したい」とナインに奮起を促した。』巨人・村田ヘッドコーチ(大敗に)「今は切り替えてやるしかない。引きずってもしょうがない」0-10から2ランを放つ我等のムラタっ!これがガッツ小笠原氏なら「大敗の中でも意地の一発!」と評されるのに、ムラタだと「肝心な場面でなんで打たないんだ(怒)」となる。まぁ、仕方ないですね。事実ですからwところで、気になるのは同じムラタでもヘッドコーチのほう。前々から指摘されている方も周りには居たのですが、高橋監督の声ではなく、なぜか聞こえてくるのは村田ヘッドなのですよね。監督から聞こえてくるのは文句だけで中身は無し。ファンに何も伝わってこない原因はこの辺にあるのかなという気がしています。もう村田ヘッドが矢面に立つのはいいんじゃないかな?これじゃあ誰が采配してるのか分からない。

  7. テレビ観戦でしたが甲子園がここまで真っ赤に染まる時が来るとは恐るべしカープファンパワーですね、長いことカープ見てきてますが優勝きまる試合でもここまでビジターでカープファンが入ることなんてなかったような気がします。やっぱりカープに魅力があるのかな、確かにカープの選手は今若くてイキのいい選手が多いし、逆転する試合は多いし、生え抜き選手が多いというのもいいですよね、入団した時から成長を見ながら1軍に出てきた時のワクワク感、プロ野球の原点がカープにはある。25年間の悪夢を払拭した途端の連覇、まだまだこの勢い、いやもう勢いとかではないカープの強さは続くでしょう次は3連覇となりますがその前にまだ残り試合もあるし、クライマックス、日本シリーズ、我々も応援をまだまだ頑張っていきましょう。今日は祐輔が6回1失点と良く投げ切ってくれました、そして何か前言ったと思うんだけど松山が今日誕生日じゃないですか、18日が松山の誕生日だったことを何か暗示してるのか、とか前に書きましたよね、別にだから何だってわけでもないんですが先制タイムリーに優勝決定日になったから松山もっとるなぁと。2点目が祐輔のスクイズというところがメンドーサからチャンス作れど潰せなかったとこですね、しかし阪神は若き阪神の希望2人がソロホームラン2発で追いついてくる、今日はセンター方向の打球が伸びました、逆にライト方向の大きな打球は風に戻される結構助けられた打球もありました。追いつかれ厳しい展開になったが8回表阪神としては岩崎が誤算だったか、菊池、丸に連続フォアボール。松山は抑えるがバティスタのとこで桑原にスイッチ。桑原もここんとこそこまでいいようにも思えない、そしてバティスタの初球アウトコースへ外す球をキャッチャーは要求してたがストライクゾーンへ来たところをバティスタが三遊間真っ二つの勝ち越しタイムリー!これで8回裏ジャクソン、いきなり上本にヒットを許すが福留のライトへの大飛球が風に戻された(打った瞬間はいったと思った)かライトフェンス手前で野間がキャッチ。そしてここで大山の時、上本がスチールを仕掛けようとしたところをジャクソンが牽制で刺す!これが大きかった、上本に2塁にいかれていたらちょっと嫌な感じになっていた、そして大山をジャクソンが見送り三振でジャクソン吠えた!!そして9回裏は去年と同じく中崎が上がった、今村の今年のクローザーとしての頑張りもあっただけに今村にこのマウンドに立たせてやりたい気持ちもあったが中崎には安定感がある、今村は三振が取れるという強みがあるが中崎はコントロールで崩れることがない。そのぶん今村より安定感があるわけでこの最後のマウンドも中崎に任せることになった、まずは先頭のホームランを打ってる中谷だがアウトコースへストレートでスバっと見送り三振。鳥谷はボテボテのセカンドゴロを菊池が素早く捕球から送球でツーアウト、最後は代打伊藤をショートフライでリーグ連覇達成!胴上げは11回も宙に舞った緒方監督でした、ちょっとインタビュー興奮状態でしたかね、やたら「ホントに」が多かったような、まあしょうがないですけどね、興奮しないほうがおかしいし。とにかくおめでとうございます、皆さんも応援し続けて疲れたでしょうからちょっとお休みください、私も優勝が決まってホッとしたのと喜びで脱力状態です。ビールかけをJスポーツでやっていたのでそれを見ていました、凄まじいですね相変わらず4000本が20分でなくなったみたいです、これが優勝なんだと改めて思いました。とりあえず今日はこの辺で。ありがとうカープ。それでは。押していただけるとブログ書くはげみになります。にほんブログ村広島東洋カープ ブログランキングへ押していただいた方ありがとうございます!

  8. 今日の甲子園の試合は、「鳥谷敬デー」。・・・入場者に記念キャップがプレゼントされました・・・で、試合内容は~完敗~完敗すぎて、ぐうの音も出なかった。で、9回裏も菅野選手が登板だったので、9回表終了時に帰りました~だって、とてもじゃないけど打てそうになかったから(おかげで阪神電車には座って帰れました)さて、写真はこんな感じです~試合前守備練習・・・トリ様梅野選手~抹消になった坂本選手と入れ替わりで昇格した、長坂選手~(脇腹を痛めた坂本選手が心配です・・・)大和&森越選手~・・・結局、この日にヒットを打ったのは、大和選手と・・・上本選手だけでしたねぇ。ノーノーじゃなくて良かった・・・と思うしかない植田選手~中谷選手~巨人・長野選手と談笑今日の試合前円陣の声出しは、陽川選手でした。ベンチで、久慈コーチと談笑しているトリ様「鳥谷敬デー」阪神OB・藤田平さんから記念プラークが贈呈されました花束贈呈・・・トリ様、改めて本当におめでとう!阪神先発投手は、秋山選手~・・・粘り強く投げてはりましたよね久しぶりの先発マスク・梅野選手。・・・しっかりと二盗も刺してくれました相手先発は、菅野選手。・・・あぁ~やられたわ~もはや、あまり悔しくない(苦笑)トリ様も今日は無安打・・・無失点リレーの中継ぎ陣・・・高橋選手球児選手石崎選手・・・1死満塁からの併殺!最後は、またもやトリ様写真で締め!・・・明日はマツダで、能見サンが先発。「マツダの鬼」が復活すればいいのになぁ~

  9. さて、明日からシーズン残り試合が行われます野村・大瀬良・九里といったところは二桁勝利がかかっていますからね行かせたいという気持ちで少し無理させるところもあるでしょう、しかたないでしょうねただ現実は1か月後のファイナルステージに向けての先発再編です岡田はすでに抹消中そして昨日、捕手ですが石原が抹消「坂倉を上げるのでは?」「ジョンソンを會澤と組ませるのか?」と考えていたら、ジョンソンが抹消のようです体に不安があるとのことですが、これで登録抹消は今季3回目6勝どまりで防御率も4点台、まったくもって期待外れのシーズンになりましたこうなると先発陣をどうするかここから新しい人を試すということもあまりないでしょうから、既存先発投手の調整しかありません二桁勝利という大きな目標と照らし合わせながら、CSに向けた調整を行っていくことになりますそして上にも少し書きましたが、坂倉が一軍昇格するようです少し打撃の調子を落としていますが、高卒一年目で一時は首位打者に立ちましたなかなかマスクをかぶる機会はないかもしれませんが、自慢の打撃を披露する機会ぐらいはあればと思います

  10. 中日昨日は久しぶり神宮球場でのヤクルト戦を楽しみにしていました。通勤バッグの中は応燕グッズでいっぱい。スカートも昨日はグリーンを選びました。準備万端。仕事の終了時間を本当に待ち遠しく感じたことでした。対戦相手は数日前、巨人を相手に5位とは思えない戦いを繰り広げた中日ドラゴンズです。でもヤクルトは前回大野に勝っています。大丈夫、心配はいらない——そんな思いで私は銀杏並木を猛ダッシュして神宮球場に滑りこみました。神宮球場に着くと、お昼間はあんなに暑かったというのに、涼しい秋風がほどよく吹いていました。本当に気持がいい。でも、こんな夜を過ごせるのも、今季あと数える程しかない…。応燕できる喜びと名残惜しい寂しさ。毎年のこととはいえ、シーズンの終わりが近づいてくるとなんともいえない思いで胸がきゅうっとします。すこし遅くなってしまいましたが、昨日の試合をふりかえります。先発の樹理は持ち味のシュートを中心に、粘り強く投げていました。その姿には貫禄さえ感じる程です。結果的には8回3失点。真中監督も試合後、「粘って投げていた」と評価のコメントを出しました。ただ、気になることがあります。樹理についてのコメントに続いて「打線が厳しい。元気がない」という監督談話がありました。確かにそのとおりです。でも、それでは、打線の元気を出すための手立ては講じてくれたのか。答えは否だと思います。昨日は真中監督らしさが全くと言っていいほど見られなかったような気がします。試合の後半部分を切り取って見ていきたいと思います。8回表です。樹理はこの回先頭の松井雅人にヒットを打たれました。1アウト2塁という形は作りたくありませんが、大野の代打、送りバント要員として亀澤が打席に入りました。心配の局面でしたが亀澤は初球をファーストフライにしました。これは大変大きいことでした。ただ、ここから1番に打順が戻り、打席には京田です。京田は打つこと、走ることに長けた大変素晴らしい新人選手です。この時点で樹理の投球数は100球を超えており、1アウト1塁とはいえ京田を前に樹理はピンチの場面を迎えていました。樹理は京田に2ベースヒットを打たれ1アウト2,3塁となりました。大大ピンチの中、追加点をとられる空気が神宮球場に充満し始めています。私は自分の座っている席から前のめりになって右手前方の1塁側ベンチに目をやり、伊藤コーチの出現を待ちました。でも、出てきません。私は思いました。なんで?樹理は左打者に分が悪いという数字があります。両打ちの藤井は左打席に入り、ランナーを還すヒットを打ちました。そこで伊藤コーチがベンチから飛び出てくるわけですが、私は細い目でマウンド上の伊藤コーチに視線を送りました。それから8回裏です。この回中日は大野に代えて又吉を出してきます。ヤクルトはリベロから始まる打順ですが、ここは当たっていないリベロを下げて、左打者を送りこみたいところです。勝負にでるところです。でも、リベロはそのまま入り初球をサードゴロです。これでは変えられる流れも変わりません。9回表はルーキを出すも、2アウトからルーキの悪送球で高橋周平を出塁させ、代打を出さず残して最終回も守備につかせたリベロにエラー(記録は内野安打)です。最後のアウトが取れないのです。2アウト1,2塁とした挙げ句ホームランでは、私はスタンドでひっくり返ってふてくされたくなりました。大量リードした中日は9回裏、田島でなく祖父江を出してきました。点差からすれば当然の継投ですが、ヤクルトには逆にこれを好機ととらえて反撃の狼煙を上げてほしいと思いました。でも、あっけなく3人で終わりです。奥村は2球目をセカンドゴロ、大松は初球をセカンドゴロ、そして山崎もセカンドゴロで、反撃の狼煙どころかむしろ小手捻りを食らって試合は終わりました。投手コーチがマウンドへ行くタイミング、継投のタイミング、代打を出すタイミング…。ここだ!というところで流れを変えてやり、勝負どころで勝負をかけるのがいいというのに、流れを引き寄せるどころか相手に流れを差し上げたかのような試合でした。これは「打線に元気がなかった」という前に「采配に元気がなかった」のが敗因でありましょう。とうとう残り試合は8試合になりました。真中監督には残り試合で監督としての命を燃やし尽くしてほしいと思います。打てる手は全て打つ。たとえそれが機能しなくとも、使える手は全て使い切って、命を燃やし尽くして、監督としてのおつとめを完うしてほしい。武将の生きざまを私たちの目に焼きつけてほしいと思います。いつもお読みくださりありがとうございます今日もポチッとしてくださいねにほんブログ村

  11. ね💗一回以降は一広島打線を抑えてるね👍六回💓福留様ヒット💗鳥ちゃんヒット💗ヤマトちゃんヒット💗2-5ダヨ💝梅ちゃんのアタリ惜しかった(>.<)しかし代打ハヤタちゃんヒット💗3-5になった\(^o^)/そして俊介ちゃんがヒット💗4-5😍いいよ👍いいよ👍糸井ちゃんがエラーを誘うアタリ💗5-5💝ヤッター\(^o^)/ヤッター\(^o^)/ヤッター\(^o^)/まさか同点になるなんて😂ありがとう☆彡野球の神様🙌まさか同点に追いつくなんてねぇー😍ここからの継投が大事🎵能見ちゃん👉優ちゃん👉球児ちゃん👉桑原ちゃん👉マテオちゃん👉ドリスちゃん八回🎵江越ちゃん四球💗俊介ちゃんがまたヒット💗そして盗塁成功💗一死二三塁で上本ちゃんが二点タイムリー💗7-5💝スゴーイ💟俊介ちゃんと上本ちゃん調子いいね(*^o^*)嬉しい(*^_^*)そしてちょっと心配なマテオちゃん(^-^;)ナイスピッチング💗よかった(*^^)v九回はドリスちゃん(‥;)頑張ってね👊バティスタに四球😓が梅ちゃんの光速二塁への送球でアウトー🙋ヤッパ梅ちゃんやね💟0-5からの逆転勝利\(^o^)/🙌❤7-5で勝ちました❤やっぱり広島戦は梅ちゃんやん💟前回のズムスタ広島三連敗が悔やまれるよー( ̄△ ̄)歪んだ起用が無かったら💢💢💢と思います💨可愛い🐙ちゃんがいないから💧💧💧矢野コーチが抜け殻になってた_| ̄|○🐙がまた帰ってきても💦💦💦リリーフ投手は梅ちゃんでお願い致しますm(_ _)mあー💗久しぶりに野球が楽しかったo(^▽^)o阪神タイガースバンザイ🙌バンザイ🙌バンザイ🙌梅ちゃんサイコー(*⌒▽⌒*)🎉正義は勝つのね💞最後になったけど💦💦💦江草さんが引退なんですね😓阪神タイガースに在籍されていたから💧💧💧お疲れさまでした_(._.)_✏追伸✏⬅誰に❔ドリスちゃんがバティスタさんに投げた球⚾何球目やったかな❔アレ絶対にストライクです💨一球で試合が変わるねんから審判は公平にお願い致します( ̄△ ̄)

  12. ヨナラ負け~そして広島東洋カープ優勝おめでとうございます今年はぜひ西日本だけで盛り上りたいですね、日本シリーズ さて、このセ・リーグを見事制したカープ応援歌をみてみると……、あった『栄光の旗』という言葉。一番の歌詞に……☀やっぱり優勝チームには空に翻る強い象徴の旗がお似合いですさて……、ここからは南海ネタですので、興味ない場合はスルーしてくださいね。南海ファンの残党の皆様『勝利の旗❗』が帰ってきましたよなんの事本当に南海ファンの残党ですか~ちょっとド忘れですよね。あぁ~よかった(笑)。『南海ホークスの歌』1番から3番までありますが、それぞれに『そらに鳴る鳴る翻る 勝利の旗❗』『そらに鳴る鳴る高らかに 勝利の旗❗』『そらに鳴る鳴る晴れやかに 勝利の旗❗』というフレーズが最後あたりに来ています。勝利の旗……、=チャンピオンフラッグホークスはこの旗の為に野球をやっています。チームもファンも。応援歌にこれだけ明確にうたっています。空を見上げてもチャンピオンフラッグが今年は見当たらなかったですね。しかし来年は歌詞にあるように、空に翻っていますよ南海ファンの残党として、普段歌っている応援歌の意味を再確認、そして目的を達成した喜びも再確認ですよ~☀旗に込めている気持ちが他球団とは違うという意気込みは、大切にしていきたいですよね

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  13. □■□■□■□■□シーズンの順位通りの試合をするなぁ・・・最近。・・・と感じました。SBと西武には勝てない、ロッテとハムには勝てる、オリックスとはいい勝負・・・(^_^;)途中1-8まで開いたし、結局4-8の敗戦だけど、ヒットは1本多い11本打ってるし、イイトコでのヒット1,2本、好守1,2個の差とも言える気がするし。序盤に先制するか、もしくはすぐに追いつけられてたらなぁ。そしたら藤平くんも、も少し気楽に力まずに行けて、も少しいい結果になったのでは・・・と悔やまれる。もっと言えば、前回の西武戦で、交代時期を間違わず勝てていて、既に本拠地勝利を挙げていたら、もっと楽に投げれてだろうに・・・と思うと先週の1敗の悔いがぶり返してきたりもする。1試合とか、1勝、1敗って、実はその日の単なる「1」ではなかったってこと、よくある、特に後から思うと・・・ってやつだけど。ま、タラレバ言っててもしゃーないか。相変わらずの、あと1本出ない打線も健在。チャンスけっこうあったのに、結局HRでしか得点してないっていうね。よりによってのトコで好守にも阻まれがちだし。タイムリーがでないことを嘆くより、HRは正義!!に焦点をあててみっか・・・つまり・・・外国人選手たちの契約、お早めにね・・・と言いたい(;^_^Aそれぞれに小さな問題はあるかもしれませんが、でも・・・20本トリオの存在は事実だし、他に20本打てる選手がいないのも事実だし。外国人選手の一発に頼る野球は・・・とも考えますがじゃ、誰が代わりに20本打ってくれるんですか?HRの代わりにチャンスに強い打点王的な選手、いましたっけ?・・・と思うとね。とにかく、HRは正義!を二日連続で示したアマダーさんにともんが賞!!コボパのバックスクリーンに余裕でぶっこむ尋常でないパワー・・・感服です。でさぁ~・・・・せっかくロッテさんが二日も西武急行を止めてくれてんのに、なんでこっちも停車するかなぁ~・・・と残念。イーグルスに連敗し、西武に連勝するロッテさん、素敵です。今後も仲良くして下さい、よろしくm(_ _ )m