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  1. 6月24日(土)西武11回戦(ヤフオクD)、2-3で負け。対戦成績6勝5敗。早めの継投ははまったが、好機をつぶして応えられなかった。松田、上林、明石の凡打が目立った。とくに上林。凡打を恐れて撫でるようなバッティング、闇雲な初球打ち、3割キープの幻想。出ずっぱりで疲れもあるだろうが、体にキレがない。以前から指摘されるが、どんなバッティングをしたいのか、打席から感じられない。意志の希薄な打席が多すぎる。中村を下げて上林を6番に上げたオーダーも失敗。まだまだ中村の選球眼やバッティングには及ばない。甲斐同様、発展途上なのだから、あまり中軸付近を打たせると気負いすぎて駄目になる。3回1死1-3塁で松田が外野フライでも打っていれば2点リードで松本のピッチングにも変化があったかもしれないが、そこは気まぐれマッチ。対戦打率7割の十亀を捕まえられない。今年の打線は好調が長続きしない。明石のバッティングもひどい。振り遅れが目立つし、スイングが弱い。川崎も、代打でのバッティングが最悪。西武の投手は捉えられる範囲のレベルだった。松本はこんなものだろう。あれだけコントロールが悪ければ、狙われるのは当然。ぶつけて内角に投げられなくなり、外に甘いボールを投げるしかなかった。まだまだ、楽して片付けようという横着が出ている。一番きついストレートの練習を嫌というほどやらないと駄目。小器用なピッチングでは稼げない。お読みいただけましたら、↓をクリック し ていただければ嬉しいです。 にほんブログ村

  2. りました。ヤフオクドームでは昨年も好投して勝利投手になっており、ある程度、相性がいいのかもしれません。ルーキーイヤーにリリーフで2イニングで5三振など奪ったのを現地で見ていました。代表的な投球が6回に上林を併殺に打ち取った場面で、完全に打ち負けてしまっていました。リリーフ陣を含めて6回以降、毎回先頭にフォアボールというホークスを利する投球をしたのがいただけませんが無失点。これも結果です。また8回に柳田が盗塁を試みてアウトになりましたが、ボール2で次はストライクしかない場面で走ってくれたのも助かりました。必然的に肩の弱い岡田選手でも投げやすいコースに投球が来てくれました。試合前の打撃練習でミートスイングで調子を合わせていた浅村選手。この試合では比較的タイミングが合っていました。土井元コーチのいう修正能力を発揮しています。秋山選手もトップに戻して2安打とようやく復調しました。いくら打つからと言ってもシーズン前のチーム構成の大前提である「不動のトップ」を変えてはいけません。秋山選手は将来的には中軸をになうことになりますが、それは来年以降、秋季キャンプから春季キャンプ、オープン戦で実戦を経ての調整の中で初めて実現できることです。さらに昨年の9番金子選手からのつながりを考慮してもこの打順でベストだと思います。問題は中村選手。いよいよ引退の足音も聞こえてくるかのように状態が悪いです。スイングしたときに空振りが多くなりました。(昨年はど真ん中をファール、アウトコース変化球を空振り)特に外角球を空振りするとき、ボールとバットが何センチ離れているのかというくらい目が追いついていません。不調と言うより劣化と言っても構わないでしょう。もちろん、疲労による部分もあると思いますが、もはやホームランキングは過去の栄光と捉えないと、以前のような40本以上の長距離砲という感覚で中軸に置いておく理由はなくなっています。この際、メヒア選手を中村選手と入れ替えて見るのも手です。交流戦中、当たりに当たっていたメヒア選手を打順の回りにくい下位打線において損をしました。その交流戦でレベルの低いセ・リーグ投手陣に大不調を演じた中村選手だけに無理をさせずに下位打線の方が機能すると思います。にほんブログ村 埼玉西武ライオンズ応援広場

  3. 目の前通路だから共応援して共にがっかりしたファイターズファンたちが並んで帰っていくのを見守り、、松本剛の応援歌を聞き、、相当人がいなくなった札幌ドームをのんびり歩き、、特に買いもしないグッズなんかを見て歩いて、、誘惑に負けて一袋300円のチップスを買う。よく考えれば高い宮西の缶バッチが欲しい〜〜と、、友達と2個ずつ、、チャレンジ。※買うと専用のコインみたいのをくれてガチャガチャで、、チャレンジ。中島と、、西川、、ま、、いいか、、すると、、友達が中島と宮西、、えっ、、宮西「西川と取り替えてあげよっか?」と友達、、うんっっっ!大満足。ピンバッチが良かったのに〜〜、の入場のときにもらったボンフィン、、鍵谷。エビピラフも食べたし、、今日は鍵谷デー。ベンチ入りしてなかったけど。通りすがりにパシャパシャ撮る。もっとピシッと張れないのか?撮り方雑すぎる。近い、、いつもと違う駐車場だったからコレ撮ってみる。見える背番号がみんな変わっていてときの流れを感じる、、もうすっかり「9」は中島になっていて誰だったか思い出せない、、わたしが知らなかった頃、、北海道にファイターズが来てくれてこんなに楽しめて、、幸せだ。社長が前を通ったとき友達が、、「社長でしょ?覚えたょ!」と言ってたのを思い出す。では、、肉を食い、、さつまいもサンデーを食べた。あったかいさつまいもでアイスが溶けてうまかった。一番前の席は肘掛にドリンクホルダーなんだけど、、微妙に腕組めない、、腕組まなきゃいいんどけどね。いっぱい楽しんで来たけどやっぱり昨日からの頭痛は治らず、、なんやかんや、、もーすぐ始まるってゆーのに頭痛と戦う時間。ファイターズが快勝してくれて痛みを忘れさせてくれることを願う。

  4. ームを相手にした東ドームの連敗も、これでなんと「7」にまで伸びてしまいました。昨日の今日という時期ですので、不適切な表現であることを予めお断りする次第ですが、正直言って、末期症状です。今の巨人は。手の施しようが無い・・・と言ってはそれまでなんですけど、どこから手を付けたら良いのか分からない状態ですね。ローテーションをわざわざ変えたわけじゃないですか?マイコ・田口・大竹だった所を、わざわざ菅野・マイコ・山口俊にしたのに、カード負け越しは非常に痛い。打線が打てなさ過ぎるのが原因の大半とはいえ、いつぞやも、大竹のローテを弄ってダメにしたりとか、田口と宮國を入れ替えて爆死したりとか、ちゃんと準備した上でやってるのかと思ってしまうんですよね。思い付きな気が・・・。これ確か8回表ぐらいだったと思います。試合開始前とかじゃないですよ。ライトに長野が居ます。ライトスタンドの横にオレンジシートとかいう、立って応援出来る席があるんですが、そこがもう御覧の有様。半分ぐらい空席になってました。マギーの焼け石ホームランで完封負けを逃れるのがやっとの巨人。本当に弱い。2009年や2012年と比べたら、おそらく3割ぐらいの力しかないと思います。試合終了直後です。中日が選手を出迎えてるシーン。2階席は冗談抜きで半分以上空席になっていました。ガララーガ。***今日に限った話ではないんですが、試合途中でドームを後にするお客さんが非常に目立つようになりました。以前も書かせて貰ったように、東京ドームは比較的ライト層が多いので、たとえ勝っていても、最後まで見ていかないファンも少なからず居ます。それもその人のスタイルですし、各々事情もあることでしょうから、深く追究は致しません。最後まで見ていけば良いのに、とか、最後まで見ないのはファンじゃないとか、そういうことを言う人もたまに見かけますが(僕の知り合いには居ません)、それこそ余計なお世話と言うヤツです。但し0-2の展開で、まだ多少の望みが残されていた状況から、7回表に一挙5点を取られたとなれば話は少し別。「闘魂込めて」を待たずして帰り出すファンもチラホラ。そして、7回裏が終わったと同時に、一斉に帰り始めました。それが上の方の画像に繋がるわけです。野球観戦って、やっぱり趣味の一環なわけじゃないですか?日頃の嫌なこととか、そういうストレスを発散させる場でもある。だから、弁当を食べながら、酒を飲みながら、野次ったりして観るわけですよね?それはテレビ観戦でも同じことだと思います。しかし、こういう試合ばっかりだと、観たいと思わなくなるんですよ。楽しみな筈なのに、イライラしてストレス溜まるほどアホらしいことは無い。最後の打者、ムラタでしたけど、野次る気力も無かったですもん(苦笑)特にこの2年ぐらい、そういう試合が本当に多くなりましたね。ハッキリ言いますが、今の巨人野球はつまらないです。展開が同じだから。面白い試合、楽しい試合を見せて欲しいです。お金出して良かった、観に来て良かった、テレビ観てて良かったと思わせる野球をやって欲しい。僕だけかもしれませんが、最近はチケット発売日になっても、躍起になって買うような感じになってないです。本当は金曜も行けたら考えたんですけど、やっぱり止めて正解でした。でも、そう言わせちゃダメでしょ?

  5. 上がりません。今日シーズン終了なら、MVPは間違いない。私はそう思います。今日も白星は付きませんでしたが、私の中では白星に値してる試合がいくつも。開幕戦、和基くんのHRの試合、先週の阪神戦、そして今日・・・ということで、私の心の中ではとうに二桁勝利完了≧(´▽`)≦今日はピンチが多い展開でしたが、ピンチを作っては抑え、グローブをバシーンと叩いてベンチへ戻る繰り返し。多少のピンチには動じませんよ・・・でした。なんかまーくんを思い出します。毎回毎回ピシャピシャに抑えてたわけではなく、割とヒットは打たれてピンチは作ってた気が。でも、ランナーが得点圏に行くとギアチェンジ。2塁ベースにヤル気スイッチが仕込まれてるのか?と思ってました。今の美馬くんもそんな感じ。2塁ベース踏まれるとスイッチオン。最後に間違えないですねぇ~・・・と解説の稲田さんを唸らせてました。この表現、かっこいいな。「最後に間違えない投手、美馬学」これから使わせてもらっちゃおっかなw稲田さん、このフレーズ借りるね~( ´艸`)7回のピンチは特に熱かった~・・・。100球を超えて先頭に四球。そこからついには2死満塁になってもうた。でも、首脳陣は代えるそぶりなし。昨日の安樂くんへの対応との差が分かり易かった。首脳陣の信頼ですね、同点の7回、自分で決着付けてこい、と。美馬が打たれたら仕方ない、と。で、結局コワい西川くんをショートゴロに打ち取って7回投げ切り。首脳陣からの信頼を意気に感じて頑張れたって感じでしょうか。いい循環だなぁ・・・と思いました。勝利数は増えませんでしたが、防御率は更に良化、1.79。リーグ1位はもちろん、12球団唯一の1点台。今年はチームの優勝だけでなく美馬くんの個人タイトルも希望しちゃったらちょっと贅沢しすぎでしょうか( ´艸`)

  6. どうも、カメ吉です。亀井選手ファンのみなさま。大変お待たせいたしました。我らが亀井選手が大号泣の逆転サヨナラスリーランを放った、2017年交流戦最終戦を振り返ってみたいと思います。 まずは2回裏 阿部選手のソロ本塁打で先制 3回裏 山本選手の適時打で1点追加 4回裏 阿部選手の二打席連続となるソロ本塁打でさらに1点追加この日、途中出場の我らが亀井選手が迎えた第一打席は、同点に追いつかれた8回裏。前打者のマギー選手が敬遠され、その後、一死2、3塁となり、外野フライでも勝ち越せる、絶好のチャンスの場面。しかし・・・・・ 結果は捕邪飛><10回裏で迎えた第二打席。ここでもマギー選手が敬遠され、その後、二死2、3塁となった。一打サヨナラのチャンスでしたが、フルカウントから空振り三振>< 悔しさがにじみ出ていました12回表に2点を勝ち越されて迎えた最後の攻撃。一死2塁から坂本選手が、あわや同点ツーランかと思わせるレフトフェンス直撃のタイムリーツーベースヒット。 セカンドベース上でベンチに向かってガッツポーズ一打同点、ホームランが出れば逆転サヨナラの場面で迎える打者は絶好調のマギー選手。ところが・・・マリーンズバッテリーはここでも敬遠を選択。これまで2回、前打者を敬遠され凡打に終わっていました。そんな屈辱的な作戦に命がけで挑んだ我らが亀井選手。 その悔しさをバットに込めて振り抜いた亀井選手 確かな手応えを感じた亀井選手は打球方向を見て、 その後ベンチに向かってガッツポーズ亀井選手の強い思いのこもったバットから放たれた打球は、グングン伸びて右翼席上段に突き刺さりました^^/ 右翼席に飛び込んだ打球を見届けて再びガッツポーズ ゆっくりとベースを一周 G戦士たちが待つホームベースへ・・・ 感極まりながら高橋由伸監督と抱擁^^; その後、マギー選手とも^^; ヒーローインタビューは、涙、涙でした ヒーローズプレートにサイン 最後にサインボールを投げ込みならがグランドを一周 いい表情でした^^苦しい場面を乗り越えて、最後の最後に最高の結果を出してくれた我らが亀井選手。正真正銘の「My HERO」ですね^^/

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  7. 017.06.24神宮横浜DeNA 5 - 1ヤクルト石田が勝つ6回を5安打無四球で無失点!初回からキレのあるボールを投げて三者凡退に。2点先制した直後のピッチングをしっかり無失点に抑えてベイスターズに流れを引き寄せることに成功しました。ただ初回はストレートに勢いがあるものの、どうも高めに浮いてしまってコントロールがいまいち出来ていませんでした。その代わりカーブが有効にカウントをとれていましたね。2回になると相手先発の原もペースを取り戻してきておりましたが、石田のはピンチを迎えました。一死1,2塁で迎えた7番谷内。この谷内に対してカウントが3ボール1ストライクと不利なカウントに。ここでもしも四球でも出そうもなら、一死満塁となり一挙大量点の危険もありました。しかし、石田はここでしっかり粘れました。チェンジアップでカウントを整えて谷内をライトフライに打ち取り、8番の西田を三振に打ち取ってピンチ脱出。この2回のピンチを乗り切ったことは大きかったですね。特に谷内に対してカウントを悪くしながらも粘れたことはこの試合を大きく左右したと思います。3回になるといよいよ石田のエンジンがかかってきました。伸びのあるストレートが低めに決まり、カーブでカウントを取って、横滑るするスライダーとブレーキのかかるチェンジアップを武器にヤクルト打線を翻弄。3回、4回と三者凡退で切り抜けていきました。ロペスの2ランでスコアを4-0とした5回裏。ここでもピンチを迎えました。二死2,3塁のピンチ。ここはなんとしても無失点で切り抜けたい。。。。。バッターはしつこい坂口。ここも試合の流れにおいては大きなターニングポイントでしたね。結果は絶妙な外角のストレートが決まって見逃三振に!!坂口の右足がクロス気味に見逃していることから、ある程度アウトコースに目つきがあったかもしれませんが、ここはスライダーかチェンジアップを予想していたか、手が出ませんでした。裏をかいた配球、そしてそこにしっかりコントロールした石田のピッチング。坂口も苦笑いとともに天を仰ぎました。結果的に6回まで投げて5安打、無四球で無失点。前回登板でも感じ取ることが出来ましたが、ヒジの違和感で登録抹消される前よりもストレートの力がありますので、変化球も生きています。低めにストレートが決まっていればそうそう失点はしないでしょう。いよいよ本来の石田が戻ってきました!!■戸柱勝負づよし!初回の攻撃。先頭の桑原がヒット、すかさず盗塁して相手のミスに乗じて3塁へ。梶谷が四球で無死1,3塁。ここからロペス、筒香と連続して凡退。このチャンスを無得点に終えてしまうと非常に嫌なムードになりそう・・・・そんな中、5番宮崎は四球を選んで満塁。ここで6番戸柱が自慢の勝負強さで2点タイムリー。いや~、本当に恐れ入りました。■桑原走り回る桑原が出塁してとにかくスタートを切って相手をかき回していましたね。5打席まわってきて2本のヒットと1つの四球。初回に盗塁を決め、2回目の出塁ではスタートを切ってロペスの2ラン。3回目の出塁もスタートを切りましたが、ここは盗塁死。しかし、失敗をおそれずにどんどんスタートを切っていることで相手が必要以上にマークをしているなという印象はありました。ロペスの2ランはそうした桑原の脚力が打たせたと言ってもいいですね。相手投手の原はクイックがそれほど速くなく、また捕手の西田も送球は早くない。初戦でも盗塁をしかけるシーンが目立っていますので、このヤクルト三連戦はチームとして脚を使う方針なんでしょうね。さて。石田がしっかりと引き締めた試合をしてくれたので、盤石な勝ち方が出来ました。ロペス、宮崎に一発が出ました。この二人は本当にすごいですね。明日は今永。先週は雨でノーゲーム。でも、実は明日も天気予報は良くないんですよね・・・・・幸運を祈ります。

  8. づけられるようです野球で言えば、「サヨナラ負け」と「通常より長い試合」での敗戦は確実に引きずるそうです。確かにサヨナラ負けも長い試合での負けも疲れるのはファンも同じです。勝者がどっと疲れる、あるいはホッとしてしまう勝ち方は「接戦での勝利」だそうですが、これは負け方と表裏一体ですね。サヨナラ負けは接戦でないと起きませんから「競り負け」というのも引きずる負け方なのだと思います。さて、10-0で引きずりようのない敗北から一転、翌日は競り勝ったライオンズ心理学的観点からは再三のチャンスを逃し続けた、しかも6回以降毎回先頭打者がフォアボールを選んでいながら得点できなかったホークスだけに「引きずる負け方」です。しかし、ライオンズの方から見れば勝ってホッと一息ついてしまう勝ち方でもあり、これは明日以降、油断を生みます。さらにホークスは近年、連敗しないチームになっています。これは切り替えが上手くないと連敗してしまうので、メンタルの調整がうまいという証でしょう。そうすると明日の試合はホークスが引きずってくれるか、ライオンズが油断するか、心理戦では「敗者のゲーム」(ミスをした方が負ける)になる可能性があります。ベンチにホークス松田のようなムードメーカーを欠くライオンズだけにプレーで流れを残しておいてほしいです。金曜日の菊池雄星投手での大敗がその後の2連勝のきっかけになってくれることを祈ります。にほんブログ村 埼玉西武ライオンズ応援広場

  9. は何???ムチムチユニフォームがセールポイントでは困ります西田くんがね~~~~チャンスをモノに出来ないのが本当に痛い今日はマイ・ヒーローはスタベンでしたヌリカベ、四番なのに機能しないしヒジリーは粘っていたけど、殆どみんな早打ちだしなんなんやペギーのホームランのみってキツイ美馬学君が頑張っていただけに、援護して挙げて欲しかった大チャンスにネクスト・マイ・ヒーロー三好に代わり、枡田慎太郎登場あーぁ、お仲間にガッツリ魂込めて応援しているこめたんをパチリされていた慎太郎~~~~って叫んでたらパチリされた本当に大好きだから他の選手よりも気合いが入るし打たなきゃクソミソに言いたくなるマイ・ヒーロー、普通の選手なら内野安打なのに、アウトってこめたんの懸念している、鈍足が露呈した形になりショック慎太郎、足遅いってこめたんがビジターで言われちゃうのよこめたんの為に打って欲しかったけど、愛情を注いだつもりが足りなかったみたいです朝、マー君を魂込めて応援したからかな?まぁマー君のことは長く・長く・長いブログになるので後程ですがマイ・ヒーローしっかりして逆に日ハムの大チャンスに矢野君がなんかこのレジェンドユニフォームってジャイアンツユニフォームテイストかな?矢野君、ヤケにしっくりきてない?ネクストに大谷君がいて、札幌ドームは地鳴りのような盛り上がりをみせたけど、大谷君には回らず久しぶりに大谷君を観たかったけど、やっぱり怖いしね延長戦の末、ウイーラーの一発で試合を決めた、我が楽天・イーグルス勝てて本当に良かったですマー君の駒大苫小牧のパクり、北海道限定チャンテ2イマイチ、分からないマー君命の男性に許可を頂きパチリさせて頂きました私もマー君命なんですって言ったら快くパチリさせて頂きましたやっぱり、マー君ファンは好い人ばかりありがとうございますそして、こめたんはこれをメジャーのマー君ユニフォームで作りたいって思ってしまったよマジモードで作りたいてなわけで、1勝1敗で明日はクソ岸ですしらんわあっ、練習見学の後の選手との記念撮影が今年もありましたが、今回は誰だと思います?2年連続のマイ・ヒーローですこめたんって運が良いかも慎ちゃん頑張ってね~~~~って言ったら、照れ臭そうにしていて、ぶっちゃいけど可愛かったよ早く球団から写真来ないかな

  10. 年4月:メットライドーム)初回に「サン」トス選手のツーベースから「三」木選手も続いてノーアウト1塁3塁のチャンスを作ると、「三」番・大地選手がセンターの1番深いところへ先制の犠牲フライ!「「サン」繋がりであまりにもあっさりと先制点を奪ったことで、今日もいけそうな雰囲気を感じてましたが、その後2回表の満塁のチャンスでは追加点は奪えず。唐川投手の好投が続く中、その後も毎回ランナーを出しながらも追加点を奪うことができず、逆に5回には小谷野選手のタイムリーで追いつかれてしまいます…そして迎えた8回裏、2番手・大谷投手が伏兵・小島選手のソロホームランで勝ち越し点を奪われると、9回の攻撃は平野投手の前にこの試合初めてランナーを出せずにジ・エンド。…試合は押し気味に進めていたと思うのですが、2回以降に追加点を奪えなかったことが全てだったと思います。そんな中でもサントス選手とパラデス選手が共にマルチ安打!特にパラデス選手はペーニャ選手の来日以降は落ちる球にも簡単には手を出さなくなりましたし、5月末時点で.159だった打率はここへ来て.221にまで上昇。何度か書かせていただきましたが、ファイターズのレアード選手も来日1年目は6月から調子を上げてきたことを考えれば、ペーニャ選手と2人で破壊力のある打線の中心になってくるかもしれませんね☆明日は石川投手。ルーキーイヤーによく投げていた日曜日の登板となりますが、リーグ戦再開後の最初のカードで勝ち越せるように頑張って欲しいと思ってます!いつもありがとうございます!最後にこちらをポチッとしていただけると嬉しいですにほんブログ村

  11. たことあるような)WBCに出た有名な人っぽいんやけど、、まあこの人が、もうわかったから!いちいち言わなくていいわってことを言ってるww笑不調の原因はWBC後遺症とか言われてるけど、全くの無関係をやたら強調してくる。俺たちのときは~だったとかなんたらなんたらうるさいなとww笑前にも言ってて、また言ってるの。もうわかったから、言わないでよろしっ(#`皿´)笑しかも後遺症とか騒いでるのは周りだけで、本人たちは言ってないやん。なんか引っかかるんよなあ、この人のコメントに。てっぱちクンが苦しんでるときやから、余計にイラっとくる。笑あとね、無関係ってあなたの考えやん??なんでそんなにはっきり断言できるの??話は変わり、、最近いろんなニュースが多いね。小林麻央さんはもちろん、さっきも海老蔵さんのブログ読んで、愛する人は旅立ってしまったけど、日々の生活、息子との稽古も、やっていかなければならない、変わらない生活をずっと。なんか気丈にふるまってる姿に強さを感じた。あと豊田まゆこ、、すごくない??元秘書ほんとに可哀想。豊田まゆこ、完全精神病んでるし(;´д`)もう恥ずかしくて出てこれやんなww夫と子供、、大丈夫か??(;´д`)あと、、今日面白い新聞が職場に届いてた~!大人も楽しめるアスレチック!!!高所恐怖症は絶対無理やろってのがいっぱいwwwこの中のまだマシそうなのをチョイスして行く予定~~!!!笑刺激あることしたいっ夏やし!←どんな理由w