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中国・台湾ドラマ視聴記録&日々のあれこれ
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10れいと3つのきらきら星☆
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11amiのキスシタン事務局:韓国ドラマの濃厚キスシーンとチャンギヨンをひたすら追う底辺ブログたまに感想
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8JUN.
何が既視感だ
こういう記事を読むと、つくづくネットニュースなるものは、どうしようもないと痛感いたします。再来年の朝ドラのヒロインに、河合優実が決まり、脚本は宮藤官九郎と発表されました。私もそうですが、そりゃ期待いたします。河合優実と宮藤官九郎のタッグが、半年も見られるのですから。ところが、こんなニュースが、ネットに出ておりました。「宮藤官九郎と河合優実のコンビに既視感」、要するに、またか、というのです。あのね、感想が人それぞれなのはわかります。でもね、あんたら、「不適切にもほどがある」以外に、ふたりのコンビを、他に何か見たのですか?たった一作、ドラマで見ただけで、既視感もくそもないでしょうよ。ましてや、あのドラマと同じようなタイプのドラマになど、なるわけがない。こんなことは、本当に何を今さらなのですが、黒澤明と三船敏郎や志村喬、深作欣二と菅原文太、それこそ宮藤官九郎に、阿部サダヲや長瀬智也、山田洋次と倍賞千恵子に、既視感なんて批判します?私ならば、「待ってました!」です。気心が知れているからこそ、いいものが産まれるのではないですか。ましてや、舞台でもタッグを組んでいるとはいえ、ドラマで組んだのは、わずか一作です。宮藤官九郎なら、河合優実の新しい側面も、さらに見いだせると思います。期待こそすれ、既視感など冗談ではありません。ふたりのタッグは、むしろこれからなのです。

天国へ行かない少年(たち)EP2

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御曹司&大君の必須アイテム☆唯一の味方
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