
26MAY.
弟と甥が
…たい施設は満室なの空室のある施設に決まりそうだと言いました。 弟からは,介護施設に見学の際にはつき合うと言われました。全て自分で決める予定でしたが,心強いです。 そして,弟や甥に迷惑をかけたくないので入居の際の身元保証人や,入院の際の入院保証人,見守り定期訪問は身元保証会社にお願いして,死後処理(葬儀,納骨,役所手続き等も身元保証会社にお願いすると言いました。すると甥は両親の面倒を見るし,叔父さんの(私)の面倒を見るから安心して下さいと言われました。身元保証会社には200万円ほどで全て行ってくれるのですが,お金の管理を含めて甥に任した方が安心です。そして,たまには食べ物を持って施設を訪ねる,また入院時には見舞いに行くと言ってくれました。私は親族の誰の面会もなく,一人寂しく亡くなるのも仕方がないと考えていました。 近年は親の老後の面倒もみない子供もいるのに,親だけでなく叔父の面倒もみてくれる甥は人間が出来ていますね。 最後に私が施設に入った後のマンションの処分ですが,未だ弟が入るのか悩んでいるので3年ほどは私が固定資産税や管理費(合計年間30万円)を払い続け,その後弟が入らなければ甥が責任を持って売却してくれることになりました。売却には現状のままで家財事売却か知り合いの工務店に頼んでリホーム後に売却すると言ってくれました。 また,空き家にすると3ヶ月に一度程度は部屋の空気の入れ換え,年に一度の下水管の点検も行ってくれるよう依頼しました。 話し合いは2時間程度続き,私が気になっていたことの結論が出て安心しました。なお,木曜日に不動産会社が売却見積もりのため自宅に来られますが,今後の参考資料とします。 11年前に妻を亡くし子供もいない私は,妻に頼って生きてきたので友達の支援を得て今日まで生きてきました。弟に世話をかけたのは脊椎圧迫骨折時に自宅まで来て貰い,救急車に同乗して入院の手続きをして貰っただけです。でも私は80歳を超える高齢となり甥の世話になろうとしています。ほんとに親切な甥で有り難いです。 今日も透析が始まりました。死ぬまでこれが続きます。 透析前の体重は66.2kgとなっており,除水量はDWの63.2kgから3200ccとなりました。しかし,量が多すぎるので600cc残しの2600ccで除水しました。因みに,金曜日のレントゲンで肺に水が溜まっていたのでDWが400cc下がりました。 今日の穿刺は少し痛かった。なお,透析中は眠たくて脚の関節が痛く臀部も痛い怠いので時間の経つのを我慢していた。 なお,透析終了後の血圧は184mmHgと非常に高く,看護師による止血は10分で終わりました。そして止血後に車椅子で血圧を測り直すと127mmHgと急激に下がりすぎです。 そして,今日も起立性低血圧の心配から車椅子で更衣室まで運ばれました。 また,止血後の体重は63.8kgであり,DW(63.2kg)より+600gでした。

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ヨンハの思い出、そして今夜の楽しみ

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