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  1. 、お庭の ドングリ柄を “ブロワー” で 吹き飛ばす作業をしたせいですね。“ブロワー” は、それほど重いものではないけど、軽くもないです (笑)慣れないことをやったせいでしょう。 ↓動いていれば、すぐに治ります。この日の 遅めの朝食?早めのブランチ? は、前日 多めに作った[ラタトゥイユ]です♪この日は、クルクルの パスタに乗せて♪ ↓アジサイの仲間の[アナベル]の蕾は、まだ 5mm くらいです。 ↓ ↑ 6/1(月)10:30 晴れゴミ捨ては、収集場所は 近いのですが、いつも 車で 捨てに行きます。台風が来ているので、翌日からはお天気が下り坂です。ゴミは、台風が来る前に 捨ててしまいたいです。車で ゴミ捨てに出たついでに、お天気がイイので そのまま お散歩に行きましょう♪荘から、近い《ホテルグリーンプラザ軽井沢》の お庭を歩きます。ホテルの敷地の入口にある、立派な 売店ですが、今は 閉まっています。 ↓ホテルは、遊園地[おもちゃ王国]の 奥になります。 ↓ホテルの本館。 ↓敷地が とても広いので、遊園地 ←→ ホテル の間は、シャトルバスで 移動します。 写真右端に、黄色い シャトルバスが停まっています。 ↓本館から 長い通路で、レストラン・温泉棟 に 繋がっています。 ↓お天気がイイので、気持ちの良いお散歩です。 ↓ホテル内にある[白樺高原教会] ↓ゴミ捨て のついでに 出掛けて来たので、まだ午前中です。このホテルでは、日帰り温泉 もやっていますが、午後 13:00 からです。時間が まだ早過ぎて 午前中です。外にある 無料の[足湯]に入りましょう。 ↓このホテルの お散歩や、温泉へは 何度も来ていますが、[足湯]に入るのは・・・ 2回目 くらいです。 ( 温泉に入るので 足湯には入らない )ちょうどイイ 湯加減です。 ↓帰るには まだ時間も早いので・・・ここから、おを下って コンビニへ。遅めの ランチに、ミニサンドイッチ と フライドチキンを買って帰って、お庭でいただきま~す。 ↓↑ コンビニ の プリン(小)は、いつも 冷蔵庫に買い置きしてあって、こんな感じに アレンジしていただきます♪食事をしていると・・・テーブルの上へ、ボトッと 音がして 何かが 落ちて来ました !!辺りで鳴いている[ハルゼミ]です !! ↓透き通った羽で 3~4cm の 小さな セミで、声は聞こえるけど めったに 姿は見られない[ハルゼミ]です !!今年は、5/15 に[ハルゼミ]が 鳴き始めました。[ハルゼミ]の 声が聞こえなくなると・・・ 【夏】の訪れです。

    山荘・嬬恋 : ゴミ捨てから お散歩へ《ホテルグリーンプラザ軽井沢》・[ハルゼミ]が・・♪ 
  2. 熊本に本店を構えるラーメンです。2026グルメ記事 #48桂は熊本県と東京都に各8店舗を構え、中でも新宿に4店舗と集中しているため、個人的には東京で一番よく見る熊本ラーメンのお店という印象ですが、桂は熊本・東京問わず実は今回が初利用でした。動機は何となく熊本ラーメンを食べたいと思った程度で、メニューを見ると太麺・細麺、チャーシュー増量など色々選べるようですが、今回はスタンダードな桂拉麺(太麺)と白ご飯(並)を注文しました。まず、ライスは写真左のとおり並にしては大盛なので、個人的には(小)で十分と思ったのが第一印象です。そしてラーメンを食べた感想としては、私にはちょっとスープが濃すぎたのと、これまで食べた天外天やこむらさき、黒亭など熊本ラーメンの名店のような、細麺の方が合っていそうでした。とはいえこの新宿西口店は2010年オープンとランチ激戦区の中央通り界隈で営業を続けているだけのことはあり、スープの好みを差し引けば悪くない味ですし、2点で1,080円という値段は今のご時世では大変リーズナブルです。ただ、濃さ加減が好みが分かれる点と、店内が手狭で昔ながらのラーメン屋の装いな点は要留意といえます。続いて2件目は、同じく新宿西口中央通り界隈から新宿郵便局に向かう通り沿いにある、「大分からあげと鉄板焼 勝男」です。2026グルメ記事 #49いかにも新宿西口の安っぽい居酒屋感溢れるお店ですが、ランチの定食メニューが1,000円前後というリーズナブルさに興味を持って入店したところ、2階建ての店内は想像通りの居酒屋スペースで、外見よりは席数もそれなりにある印象でした。ちなみにこのお店、大分からあげと掲げつつも関西を中心として関東・東海・四国・沖縄にチェーン展開する一方、肝心の大分どころか九州には全く出店していないため、本場感を期待せずに、からあげ7個定食を注文(ご飯大盛無料)。からあげ7個は流石のボリュームで、かつキャベツ・ごぼう・汁ものも付いて950円はとにかくガッツリ食べたい若い方には向いていると感じる一方、食べた感想は普通の唐揚げ以上でも以下でもないので、美味しい唐揚げ目当ての方には向かない印象です。まあ、総じて若いサラリーマン男性向けのお店ですが、からあげ10個定食でも1,100円がお値打ちなのは事実なので、居酒屋の雰囲気が嫌でなければ仕事の日のランチに使うのはありだと思います。台風到来と今年度最初のテレワークランチそして今日(水曜日)は、朝から台風6号の影響で豪雨と強風が続いていたため、意外にも今年度に入って初めてとなる終日テレワークをしていました。営業や危機管理など、業務上やむを得ない部署のビジネスパーソンでなければ、感染症流行を機にテレワークが普及したこの環境を利用しない手はないところ、ランチは気分転換のため非常識にも外出し(苦笑)、久し振りにJR本八幡駅南口の「#カツ丼は人を幸せにする#とじないカツ丼」を訪問。数年前に一時期話題になってから頃なく沈静化したため、失礼ながらそんなに長くはもたないと思っていたものの、何だかんだ3年近く続いていることに感心しつつ、別の店でカレーを食べるつもりだったところ台風で臨時休業だったこともあり、今回は名物のとじないカツ丼ではなく、敢えてカツカレーを注文しました。2026グルメ記事 #50ライスの量はココイチと同じくレギュラーで300g、ミニサラダに汁物、らっきょう、福神漬けも付いた食べ応え十分のこのカレーは、カツ丼専門店だけにカツはココイチよりもレベルが高い一方で、カレーはやや薄味なので、カツにソースをかけて一緒に食べてちょうどよい感じです。個人的には、カツ丼専門店なのでやはりカツ丼に一番合っているカツだなあという印象であり、値段は1,400円とココイチのロースカツカレーと比べて割高な点も踏まえると、次はカレーではなくカツ丼を食べようと思います。以上、今回のグルメ記事は3件ともヒットとはいえない結果でしたが、試行錯誤を重ねるのも良い店や料理を探すのには大事なので、引き続きトライしてみるつもりです。最後に余談ですが、某生命保険会社の懸賞のピノ1箱を引き換えて久しぶりに食べたのですが、箱のサイズが随分小さくなった気がするのは私だけでしょうか。アイス自体が小さくなったとまでは思いませんが、私の印象が事実なら何とも窮屈な今の時代を現すようですね…。ではでは。

    気ままなランチ・ディナータイム ~第197回(6/1-3)~
  3. 可愛いだけじゃダメですか?〜ドッグハグライフ後半
  4. 2/1 あべのべあ、卒業のスタッフさんにご挨拶!
  5. 06304.htm内惠介『「うたコン」』台風の影響は大丈夫でしたか?昨晩は、「うたコン」に生出演させていただきました…前回と同じく、滋慶学園のダンサーの皆様に踊っていただきました☆それに加えて、M!…ameblo.jp昨日のうたコン🐈惠ちゃん~🏳️🚩紅白みたいで最高でした🚩🏳️私は今回「この世は祭り」は合唱方式のものと思っていましたが嬉しい誤算でした。3度目は年末に~💗おおいに期待したいですね~レコチョクhttps://recochoku.jp/genreranking/kayoukyoku-enka/daily/最新「歌謡曲/演歌」デイリーランキング|レコチョク最新曲が多数ランクイン。デイリーランキングは毎日更新。流行曲・ヒット曲をチェック。邦楽・洋楽・J-POP・アニメ・ヒップホップ/R&B/レゲエ・ロック・ダンス/エレクトロニカ・K-POP・歌謡曲・演歌・ジャズ・クラシック(iPhone/Androidアプリ対応)recochoku.jp昨日のうたコン大好評だったのですね。レコチョク1位です。昼前には雨も上がり駅まで行って近辺を歩いてきました。思わぬ所にヤマモモが色づき~下に落ち~お掃除をしている方に出会いました。お話をするとこの方はヤマモモを知らないとのこと~おそらく都会育ちなんでしょうね。これが郷里のならば…もうこんな時期なんだ~駅前に数本有りました。高速道路下の緑道トゲトゲジャンボアロエの円頓寺の3英傑の像今日はこの辺で~

    うたコン~レコチョク~台風通過後名駅前散歩
  6. な面白味の欠片もな風景が続いていたが、しばらく歩くと少し古い建物が混ざるようになったとはいえ、建て売り住宅やマンションに建て替えられたりした場所も多く、やはりあまり見所はなく散策向きの町並みとは言えなかったそれが駅から遥か1キロ以上離れたあたりまで来た頃、ようやく古くからの商店街のような雰囲気に変わったこの先には鉄道駅などはなく今井街道は荒川に突き当たるだけなのに、この変化はまず間違いなく都電が走っていた頃の名残だと思われる都電が廃止された後も商店街が生き残っていたのは、昭和40年代まではトロリーバスが運行されていたおかげであろうしかし、トロリーバスも廃止されると完全に陸の孤島となり、かつては隆盛を極めた商店街も徐々に勢いを失い緩やかに衰退が進行したものと考えられる鉄塔と暗渠道という、かつてのような田園地帯にあれば風情のあるアイテムも宅地化がすすんでしまった町並みに埋もれてしまっては、風情どころか気にするひともいない日常的な背景の一部となってしまう昔の地図を見るとこのあたりは都電沿いの今井街道と同潤会住宅のあった同潤会通りの周辺以外は、ほとんど畑の記号が埋め尽くしていたことから、鉄塔が建設された頃は、広々とした畑とそれを潤す用水路と鉄塔という風景が見られたのだろう今井街道から少し外れたところに「非鉄○金属」(○のなかには銅とある)「(株)田島商店」という、銅を扱う町工場のような渋い建物があった今でこそ今井街道の裏手の場所は住宅地になっているが、かつては準工業地帯だったようで、地図を見ると現在も中規模の工場が多く見られたしばらくすすむと壁面を、ど派手なピンクに塗装した大型コインランドリーと、言ってはなんだが地味な商店街には不似合いな、やけに豪華な建物の時計宝飾品の店があったかつて栄えた町には、たいていテーラーと時計屋があるが、このような大きな時計屋があるということからも今井街道が、賑やかな場所だったことを想起させる豪華な雰囲気の時計宝飾品の店の前から荒川(同潤会通り)方面を撮影する撮影した写真を見るといまだ店舗は並んでいるが、なんとなく閑散として賑やかな商店街とは言いがたい風景が続いていた少し以前ならもう少し賑やかな雰囲気だったのではないかと思って、過去のストリートビューを見てみると衝撃的な事実が判明したなんと驚いたことに一之江駅から1キロ以上も離れた陸の孤島のような場所なのに、そこには駅前商店街のような片側アーケード商店街が続いているではないか!それが今となっては……このように僕が常々“景観クラッシャー”と揶揄している巨大なマンションが商店街を完全に分断してしまっていた大きなマンションは2棟並んでいて商店街を、ほぼワンブロック完全に途切れさせているが、この場所に大きな工場や公団住宅のような施設があったのならともかく、僕の直感はそうではないと告げているということは、おそらくこのマンションが建設される以前は商店街の町並みが続いていたのではないか?そこで例によって文明の利器、過去のストリートビューを見てると思ったとおり2棟のマンションを建てるため町並みが、ほぼワンブロックにわたって完全に取り払われていたことがわかったしかも、取り壊されてしまったうちの1棟は「旅行センター」という看板を掲げた看板建築風に魔改造された戦前物件の出桁造り商家とおぼしき建物だ取り壊されてしまった時点で、戦災を免れおそらく百年近い風雪に耐えてきた貴重な建物を、半世紀もすれば始末に負えない巨大な資源ゴミと化すマンションに建て替える……なんという愚劣極まりない所業であろうか国家百年の計ではなく目先の利益のために先人が築いてきた歴史を踏みにじる行為に、ムラムラと怒りがこみ上げるなどと、ここ最近の散策では、もはや定番化している虚しい気持ちは帰宅後に過去のストリートビューを見て感じたことで、現地ではなんとなくチグハグな町並みに軽く違和感を感じただけて、この場所がかつて片側アーケード商店街だったなどとは、まったく気付かなかったしかし一之江駅の近くでは、ほとんど見られなかった昭和中期以前といった雰囲気の古めの看板建築が見られ、先ほどまでより商店街としての“格”が上がったように感じたそして、いよいよ散策開始当初から寄り道する予定であった同潤会通りと交わる丁字路が見えてくると、その直前に古い建物好きなら間違いなく目を奪われる物件が!まるで銅板葺き看板建築のような、だが少しランダムなウロコのようなもので覆われた看板建築と、ステンレスのような質感のガルバリウム鋼板のファサードの「金子刃物店」という2棟の看板建築だウロコ状看板建築は店舗の造りから料理屋のように見えるが、看板などは見当たらなかった。戦前型のような窓の配置に、パラペット部分には土蔵のような蛇腹がデザインされているそして何よりも目を惹いたのは「刃物店」という業態だ。「刃物店」なんて看板に記されている物件は、三ノ輪橋のアーケード商店街「ジョイフル三ノ輪」で見て以来かもしれないということで今回の散策における最初のクライマックスに想定している同潤会通りに、ようやく辿り着いたわけであるが、ここから思わぬ暗雲が立ちこめることになろうなどとは、このときの僕は知るよしもなかったのであった続く†PIAS†🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏠🏢🏢

    区画ごとマンションに消された町並み《discoverTOKIO-1江戸川区》⑤
  7. 台風の通り道で、皆様ご無事でしょうか?金沢も、今朝は雨でひんやり。さぁ!台風より体力気力の回復優先で、今週は家に潜みつつブログ更新です。海神祭を楽しみに、海上保安大学校へ向かいます 始まり!始まり!造船所の駐車場に車を置いて・・・厳密には、相方を車に残し・・・大学校へ、先に向かいます。この看板が見えてくると、あとちょっと。駐車場の開場まで、あと10分ほど。この門が開くのは、まだ1時間先。お子様を含め既に20名ほどが並んでいました。駐車場開場後後を追ってきた相方との間には、さらに数十名が並びました。皆さん、早い!!開門後は、潜水研修やクルージングなど、チケットの必要なイベントに並びます。今年も、また配布方法が変わりました。チケット取りが大変で、結局開門の1時間以上前から並ぶわけです。あ!うーみんちゃん目の前を歩いていたのは、初任科の模擬店の宣伝です。一般大学を卒業後、海保大に入学する幹部候補生の学生さんたちです。Tシャツの背中に、ガムテープで「Tシャツ2000円」「絶賛発売中。売り場は私にお尋ねください」と書いてありましたスーパーピューマに吊り上げられる「初任科特製ホットドッグ」に吊られ、この日のランチは、これ↓「トッピング盛り放題」をPR中のホットドッグマンこのひと、この姿でキャンパスをウロウロしていました 暑くないの?「撮ってもいいですか?」と聞いたら、照れくさそうにOKして下さいました。潜水研修チームのように「顔出ししていい」とは聞いていないので、ボカシておきます。おやつは、つぶつぶアイス。うみまるくんが、唐揚げにかぶりついていました午後イチの潜水研修までに、巡視船「うらど」を見学します。練習船桟橋と、船への距離と、船の大きさが、撮影にとても不向きな場所網が露骨に映り込みます高知海上保安部所属の1000トン型巡視船です。今回、見学と体験航海のため、派遣されてきました。

    ホットドッグいかがですか? 海神祭2026①
  8. 今日の銀座美肌で開運 銀座のママなぜ台風の後はブッサイクなバカップルが街でイチャつくのか?
  9. 通勤途中、紫陽越しに見た富士。雪がここまで少なくなり夏になってきましたこちら去年ブロ友さんからもらった紫陽。立派に育ちだいぶ色づいて来ました(昨日の台風の時も玄関の中に入れてたので無事でした!)さて今日は前回のブログでもちょっと載せた、都内へユリを見に行ったお話です(お出かけ日5/28)場所は品川区鮫洲にある「品川ゆり園」 しながわ街道の方から歩いて行きたかったので京急の立会川駅で下車。歩いてすぐのところに坂本龍馬像を発見!何でこんなところに龍馬が?って思ったら、かつてこの辺りに土佐藩の鮫洲抱屋敷があって浜川砲台が築かれ、若き坂本龍馬もここで警備にあたっていたそうです。しばらく歩くとしながわ街道の入口へ。可愛らしいお地蔵さんにほっこりさっそくキレイなユリのが咲いてましたしかしその後は土手沿いを歩くもユリどころかがまったく咲いてなく「逆側来てしまった??」と焦りだす沢のユリが見えた時はホッとしました😅黄色、オレンジ、ピンク、赤といろんな色のユリが咲いてます。フォトスポットのハートがありました💛ロータリーにもユリのがゆり園到着~。22000本だって土日はイベントがあるようです。入園無料、一歩中に入ると咲いてる、咲いてる!まだ五分咲きくらいかなと思ってたけど予想以上に開してました4色、それぞれ名前がついてます。黄色が「カバリア」、赤が「ティレノ」オレンジは「アイダホ」白は「アスティ」これは変わった色👀色づいてる蕾もいいね♪咲き乱れてます見上げます。見下ろします。真上から撮るとこんなアングルです。いかにも手作り~の見晴らし台がありました(^^)上から見るとこんな感じ。この日は曇りでしたがそこまで暑くなく平日なので人もほとんどいなくてゆっくりとユリ鑑賞が出来ました近くでピンクに染まった木を発見。キョウチクトウでした。こちらは八重咲き。可愛らしいですが根、葉、茎、など樹木全体に「オレアンドリン」という毒が含まれていて(一説によると青酸カリより毒性が強いらしい)誤って口に入れたりすると大変なことになるので注意が必要ですさて帰りは京急の鮫洲駅まで歩きます。途中民家の軒先に咲いてた紫陽があまりに可愛かったのでパシャリ📸11:30まわってので鮫洲駅前のマックでお昼をご当地マック、自分が選んだのは「北海道じゃがチーズてりやき」お味はというと、甘辛てりやきソースとホクホクジャガイモの組み合わせがバッチリ!そこにチーズのコクが加わってお口の中が満足感でいっぱいでした(笑)次は博多明太食べようかなせっかくここまで来たので大井町まで歩いて新しく出来た「大井町トラックス」に寄って行きます。かつてJR東日本の社宅、複合スポーツ施設、劇団四季の劇場があった跡地を開発、今年3/28にオープンした出来たてホヤホヤの複合施設です。低層階はショッピングモールが入ってます。なんともオシャレな造りです!広場があちこちにあります。隣の車両基地に手線がいっぱい!広場の先にスターバックスがありました気になったお店は「ラトリエ・デュ・パン」「とんかつ檍」「魚介つけめん玉」次回はグルメ目的で来ようと思います(^^)【おまけ】毎月一日は丸亀製麺釜揚げうどん半額の日!先月、先々月は忘れてたけど今月は覚えてました仕事帰り最寄り駅でカミさんと待ち合わせてGO!やっぱり混んでる釜揚げうどんの並が390円→190円です天ぷら二つ付けても470円!薬味も大量に(笑)お得感満載!美味しくいただきました最新孫ちゃんズ情報~兄弟揃って写真館で記念撮影📸孫1君、すっかりお兄ちゃん顔に孫2ちゃん、もう顔が大人びてるような気が(笑)これからの成長がほんと楽しみです(この写真は後ほど加工しちゃいます)

    コメントが盛り上がっています

    都内にユリを見に行く Part1(鮫洲のゆり園)
  10. 草の地下鉄駅の階段写真をアップし、「私と夫は計3つのスーツケースを持っていた。それぞれの重さは15キロ近くあった。浅草駅には階段がたくさんあるが、エスカレーターは見つからなかった。3カ所くらいの階段を上ったけど、それでもまだ(外に出るまで)2~3カ所の階段を上がらないといけなかった」と振り返った。 そして、「私が『F×××(Fワード)』をつぶやいたのを聞いた背の低い日本人女性が、自分からスーツケースを持つのを手伝ってくれた。私は『Too heavy(とても重いですよ)』と言ったけど、彼女は『大丈夫です』と言って階段を運んでくれた。 彼女の姿を写真に撮ることはできなかったけど、本当に感動した(涙)。感謝の言葉を聞くのもそこそこに、彼女は駅の中に消えていった」とつづった。 この投稿に、中国のネットユーザーからは「それが日本人」「私も同じことがあった。おじさんだった。本当にありがたかった!」「日本人は本当に親切。私が1人でスーツケースを2個持っていたら、お姉さんが『お手伝いしましょうか?』って言って持ってくれた」「私も日本で『荷物持ちましょうか?』って言われたことがあるけど断った。めちゃくちゃ重かったから迷惑をかけると思って」「ついさっき、日本人がスカイライナーで荷物棚に荷物を挙げるのを手伝ってくれたよ」といった声が上がった。 また、「日本人はこの点ではすごく親切。荷物を持ってくれたり、道案内をしてくれたり。もっと親切な人は目的地まで一緒に着いてきてくれる」「この前、おじさんが雨の中で傘もささずに100メートルくらい道案内してくれた。本当に感動した」「これが私が何回も日本に行きたくなる理由」との声や、「大阪に行った時、スーツケースが重くて持ち上がらなかったら欧米人が代わりに持ってくれた。イタリア人っぽい人」「良い人に国籍は関係ない。私も外国人を助けたことがある」といった意見も見られた。 一方で、「どうして私は手伝ってもらったことがないんだろう(涙)」「あなたは運が良いね。私は手伝ってもらったこと一度もないよ。背が高いからかしら」「コメント欄は大げさ。中国にもこれくらいの親切な人はたくさんいる」「日本人がたまに良いことをしたらこれでもかと持ち上げるんだから」「その人は『F×××』って言葉を聞いて、自分の国の印象が悪くなると思ったから手伝ったんじゃない?」といったコメントも寄せられた。 珍しく中国人が日本人を褒めた記事です。私なら助けなかったと思うのですが,誇るべき日本人です。 今日は特に予定のない日であり,昼過ぎに突然セ***.21の営業マンの訪問があった。マンションの買い取り見積もりを持参したのだが,私の希望金額よりも低かった。そして,先日同行した工務店からの見積もりが今週中に届くので来週の火曜日に再訪問したいとの話であった。 そこで私は疑った。来週の火曜日に全ての見積もりが出るのなら,わざわざ今日自宅に来る理由が理解できない。1回目の見積もりで少し低い金額を出し,2回目でそれを上回る見積もりを出して「頑張っている」をアピールしたいのか。セコイ営業手法である。 私も現役時代は色んな見積もりを受け取った。そして,余りにひつこい会社には発注しなかった。メーカーの決定権は設計課長にあったから,金額だけなく人間性も見積もりに含まれた。 暇なのでテレビのワイショーを観ていると,相変わらずミヤネ屋は出歯亀趣味で旭川の女子高生殺人事件を報道していた。ヒツコ過ぎるぞ!また,ゴゴスマは昨日の大雨の情報と,お得意の天気予報を長々と放送していた。他の局はCMだらけで観ません。因みに,NHKでは国会中継をしていたので観ません。 私はパソコンとテレビがないとすることがないのです。 そして,15時になったので,嫌々ながら遊歩道の散歩に出掛けることにしました。頑張って歩いて,少しでも脚力を回復したいのです。 そして,歩き始めると太股がだる重たくてまともに歩けません。それでも,杖をつきながら,杖に体重をあずけてヨタヨタと頑張って歩きました。そして,散歩途中でへばりかけ歩けなくなってきて,息切れが酷く非常に疲れて4回の座り込んでの休憩をしながら新いつもの距離をの2/3を歩きました。今日もしんどくて体力的にこれ以上歩けなく必死で自宅にたどり着きました。私の散歩は太股が怠いだけでなく,歩くと息切れも酷くなってしんどいのです。でも,何とか歩けるだけマシだと思わねばならないのでしょうね。 スマホによる今日の歩数は3644歩,距離は2.00kmで,歩速は3.9km/hでした。 また,スマートウオッチによる散歩の歩数は3219歩,距離は1.63kmで歩速は3.43km/hと必死で歩いた。でも,息切れのためもう速く歩けない。

    誇れる日本人
  11. 美肌で開運✨銀座のママの開運学✨目元が綺麗な女性は人生得をする?心の美しさは顔と目にでます。
  12. 美肌で開運 銀座のママ 正五九厄祓いをご購入いただいた皆様へ
  13. 』を南下して岐阜県市に向かいました。いつの間にか昼の時間が長くなり、時間の許す限り街道沿いの滝に会いに行きます。神通峡の少し南、Map Cordに導かれて滝の入り口となる『布尻不動尊』の石碑前に到着です。この石碑、下調べでは向かって左側に鎮座していましたが右側にありました???。時刻はちょうど16:00。直線的で徐々に斜度を増していく参道を息を切らしながら登っていきます。5分程で不動尊、その裏手に滝がありました。布尻の滝落差25m、段々が続く趣きのある滝。この無数に続く段々は、まるで樹形図の様に滝を増やしていきます。怪しく黒光りする断崖に、苔の濃い緑が大人びた印象。向こう側の木々と、手前側の草を分けるかのよう。水の模様は、つまり岩の模様。滝つぼは無く落ち葉のグラデーション。小滝のアカペラを多重録音したような深みのある滝音。曇りの夕刻で林間は薄暗く、急いで相棒に戻りました。この日最後の滝へ。丁度、常虹の滝の神通川を挟んで対岸辺り。小糸の集落内に『不動尊←』の看板を見つけ、その先は私有地らしき行き止まりでした。駐車場所と入り口を探していると……パンパンパン!ご近所の奥さんがサル除けの爆竹を鳴らしていました。滝を尋ねるとご親切に入り口まで案内してくれました。とても心配そうで恐縮してしまいました。このコンクリートの橋?を渡ってあとは道なり。遠くから相棒が心配そうにこちらを見てますね。出だしは明るい草地の踏み跡。林間に入ると薄暗くなって心細くなってきました。でも直ぐに滝の気配が。おお!なんと言う滝でしょう!不動尊と観瀑台がありますが下から接近。(小糸)夫婦滝•不動滝左が落差14mの夫婦滝、右が落差6mの不動滝です。2本の滝で夫婦滝と勝手に思い込んでいましたが、渇水期に二筋の流れになるので、こちらが『夫婦』と呼ばれるそうです。不動滝は小さいながらも一本筋の実直そうな滝。夫婦なら『夫』のイメージだと思いました(あくまで個人の感じ方です)。落ち口の位置が全く違うので、二つの異なる流れが滝つぼで合わさる滝です。夫婦滝は二筋どころか、およそ20の水流に分岐して優雅に流れるサラサラ系。優しくふくよかで包容力漲る『奥さま』です。控えめな滝つぼで不動滝の水と合わさります。前日に雨が降っているので水量増し増し、ひょっとすると最高のタイミングで会えたのかもしれません。生の滝音は遥かに優しく深みのある音でした。スマホの広角でやっと2ショット。夕暮れ近く時間を気にしながら、それでも30分ほど滝前で穏やかに過ごさせていただきました。なかなか戻ることができなかった滝。駐車場所に戻り沢靴を脱いで行動終了です。帰り際に庭先の奥さんを見つけました。御礼と共に『素晴らしい滝でした』とお伝えすると、とても嬉しそうでした。暮れかかる国道360号線を南下。ニコイ大滝の滝前橋はまだ健在なのだろうか……など思いながら運転してました。高市街の無印良品も入るASUMOショッピングモールで買い出しして、直ぐ前のとんかつ屋さんへ。ひだ どんたく4月に来店してリピート、低温調理の『特厚ロース定食』をいただきました。飛騨川温泉 しみずの湯♨️小滝の音に包まれて、露天風呂で“くたっ”とするのが癒しの時間。さっぱりしたところで小坂町へ移動。翌日の講座に備えて『道の駅 南飛騨小坂はなもも』で車中泊しました。【まとめ】◯2026.5.22ひとりで。◯天気は曇り。◯段々だらけの布尻の滝。◯一つぼニ滝の夫婦滝と不動滝。◯サラサラにまみれる夫婦滝。◯訪れた滝○布尻の滝:富県富市◯(小糸)不動滝:同上○(小糸)夫婦滝:同上

    富山県 サラサラ系の極み、夕暮れの滝
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  19. 日銀貨幣博物館→渋沢栄一像(渋沢栄一像周辺はアジサイが満開)の次はリニューアルした常磐橋へ。リニューアルしたのはもう5年以上前のことだけど、なかなか近くに行く機会がなかったので。周囲の石材には、あちこちでパッチワークのようなつぎはぎが見られたので、古い部材を再利用しつつ修復した様子が伺われます。明治初期の様子。既に石造になっています。説明書きによると、明治10年に、これまでの木の橋から石の橋に替えられたそうです。石の橋だから、「ときわばし」の表記には、常盤橋でなく常磐橋という漢字があてがわれました。橋が架けられた年代が記されています:「紀元弐千五百三十七年六月造」神武天皇即位紀元、つまり神武天皇の即位年(西暦紀元前660年)を元年とする紀元法で書かれていました。660をマイナスして、石造の橋が完成したのは1877年のこと。下部には新しい大理石が使われているけれど、上方の文字部分はオリジナルのようにも見えます。全く同じ大理石が採掘されないのか、質感が入り乱れています(笑)親柱には、笠がくっついていて、伝統と洋風なテーストの和洋折衷になっています。橋の片側は公園のようなスペースからアプローチするようになっていて、車は通れません。でもよく見ると、一段高い部分が歩道と思われ、もともとは馬車/車も通れた橋だったのがわかります。旧歩道部分のパッチワークも規則性がないので修復でしょうかね。橋の下方も途中までアクセス可能。311で被害が出た石垣も修復対象と聞きますが、こちらは新旧がはっきりしないので、この部分は手付かずだったのかなぁ。修復前の常磐橋を見物したことがないので、比較できないのが残念。でも、TOKYO TORCHなどのタワービルが続々できるなか、すぐその脇にこうした風情が保存されているのは嬉しいものです。

    紀元弐千五百三十七年六月造の常磐橋蘇る
  20. しますが担当してい雑誌が夏号をもって休刊することとなりその辺りに起因する負担が色々と大きく集中力を削いでいたことも否めません。幸い、次のメディアでの仕事は一応決まっていますし(というかそちらの仕事も並行しているから大変だった面もある)それに伴って講座「首都圏生きものめぐり」の方も7月辺りからより強化し、正式に土日開催できるよう目指しております。引き続きよろしくお願いいたします。毎年春に行っている荒川河川敷へ。本ブログではお馴染みのキバネツノトンボの発生地です。具体的な個体数の変遷はわかりませんがややタイミング的に早かったかなと思ったものの結構コンスタントに飛び回っていました。昨年と同様、著しく減ったわけでもなければ目に見えて増えたわけでもないという印象です。最近、安易に「●●が減った」と吹聴する輩が雑誌・新聞・Web媒体・SNS・直接対話を問わず少なくないので、情報は慎重に精査したいところ。これが一番良い写りでしょうか?相変わらず草間彌●デザインです。そういえば無印の「ツノトンボ」もどこかにいるらしいのですが、まだ見ていません。キバネryのように大量発生ポイントがどこかにあればぜひ見に行きたいのですが……。 ツマキチョウ(左)やニッポンヒゲナガハナバチ(右)など春ならではの昆虫も多数見られました。いずれも5月に入ってからは一度も目にしていません。この手の春のまだ暖かくない時期に発生する虫は昨今の温暖化(仮)に伴い数の減少がよく叫ばれますが自分の体感的には、そんなに減った印象は受けません。ツグミの飛来時期や各種植物の開期と同様適した時期に発生期がズレているという可能性もありますしあるいは「減ったというのがデマ」であり実際には大して変動していないということも考えられます。クロハネシロヒゲナガも多数出現。翅に白帯がないのでホソオビヒゲナガとの識別は可能ですが、遭遇率は多分どちらも同程度。気になったのはホソオチョウ。外来種のアゲハチョウの仲間ですが河川敷近くの土手周辺で異様に多数出現していました。春にここを訪れてもう約12年目になりますがここまで明確に「湧いた」のはこれが初めて。ただ、あいにく研究者でもない素人の私には彼らが多数発生した理由はわかりません。カメノコテントウ(左下)とナナホシテントウ(右上)。こうして並んでくれるとサイズ差が顕著です。カメノコryは最大だと1cmを優に超えます。それが、ある特定のエリアに多数出現しましたなお、カメノコryの捕食対象はハムシの仲間の幼虫だとか。本人がデカいだけに、エサもアブラムシより大きいものを狙うようです。なお、後述しますがここのクヌギ林(?)はハムシの仲間がよく出現しますのでつまりは、そういうことなのでしょう。(;^_^A ヤツボシハムシ(左)にバラルリツツハムシ(右)。いずれもここのクヌギ林周辺ではありふれた甲虫です。で、幼虫は多分カメノコryの餌食になるいずれも苦労することなく見つけられますが頻繁に歩き回るので、撮影はちょっと難しいかも?また、驚くと「死んだふり」をして木から転げ落ち視界から消えるという嫌な逃走手段を使ってくるため毎年結構撮影には気を遣っています。コイチャコガネ。葉を食べています。「木の葉に穴が開く=イ●ムシがいる」というわけではないということ。ただし本当にイモ●シやケム●が葉の裏に隠れていることも多いので苦手な方は要注意です。ムシクソハムシが虫糞の分際で交尾中まあ、実際バッタの糞なんかと比べると色合いもサイズもそっくりなのでわかりやすさと覚えやすさという点ではこの上なく最適なネーミングではありますが……。小さな甲虫×2がここにも。しかしこれはハムシの仲間ではありません。ムシクソハムシよりやや大きい程度ですがクローズアップしてみるとなかなかのお洒落さ。昨年登録したクズノチビタマムシです。外見からだとわかりにくいですが結構俊敏で、すぐ飛んで逃げてしまいます。ハムシ以上に撮影時に気を遣う種です。 アシナガオトシブミも健在でした。こちらは本来4月終盤がピークなので18日時点では見られないかと思っていましたが3~4回エンカウントしています。ただ、さすがにまだ「葉巻き」はあまりなかったです。逆に、4月前半にピークが来るはずのギンイチモンジセセリについてはこの日は結構出現率が高かった気がします。本種は国の準絶滅危惧種に指定されていますが出現数は……さあ、どうなのでしょうか?間違っても「著しく見なくなった」ということはなくここでは割とコンスタントに観察できます。最後に、熊谷駅上に出現したチョウゲンボウ。毎年駅前でエンカウントしているのですがずっと同じ個体なのでしょうか?江の島のハヤブサほどではありませんが自分の中では何だか顔なじみになってきています(汗)さて、仕事もひと段落つきましたので今月からはまた元の頻度で更新していきます。末筆になりましたが、引き続き何卒よろしくお願いいたします。【4/18 荒川河川敷某所で撮影した生きもの】鳥類・・・アオサギ、カワラヒワ、キジバト、コゲラ、シジュウカラ、チョウゲンボウ、ツグミ、ツバメ、ヒヨドリ、ホオジロ、ムクドリ、モズ昆虫類・・・アカハネムシ、アシナガオトシブミ、カメノコテントウ、キタキチョウ、キタテハ、キバネツノトンボ、ギンイチモンジセセリ、クズノチビタマムシ、クマバチ、クロツヤハダコメツキ、クロハネシロヒゲナガ、クロボシツツハムシ、コイチャコガネ、シオカラトンボ、スジコガネ、ダイミョウキマダラハナバチ、ツマキチョウ、テングチョウ、ナナホシテントウ、ナミテントウ、ニッポンヒゲナガハナバチ、バラルリツツハムシ、ヒメウラナミジャノメ、ベニシジミ、ホソオチョウ、マツノキハバチ(幼虫)、ムシクソハムシ、モンシロチョウ、ヤツボシハムシ、ヤブキリ(幼虫)、ヤマトシジミ、ヨコヅナサシガメその他・・・ニホンカナヘビ【生きもの探索ツアー「首都圏生きものめぐり」開催中!】(毎月、第3または第4の土曜・日曜に開催します)★次回、生きもの探索ツアー「首都圏生きものめぐり」は 2026年6月21日(日)に開催いたします。 行先は舞岡公園(神奈川県横浜市)でございます。 現在お申込を受付中です。ご興味のある方はこちらよりお申込ください。 (講座の概要につきましてはこちらをご参照ください) ※参加費:大人3,500円(初回参加の方は3,000円)【小学校6年生までのお子さんのご参加につきまして】小学校6年生までの方は、初回500円でご参加いただけます。ただし、御父兄の同行をお願いいたします。

    4月の記録ですが、今年もちゃんと行きましたので……(埼玉県内某所)