9/22の記事ランキング

  1. 思いつつ購入右手にで家まで戻り、お墓参りへすっかり 稲刈り終了の田んぼ稲わら って書こうと思ったら 稲(笑)になっちゃったお墓がある鹿沼市お墓参りの後はいつものコースの寺でもある常楽寺へあんまりびっくりして固まる←石仏か!咲いてたのはここだけみんな初々しいアスパラガス状態去年の常楽寺+愉快な仲間たち『「彼岸に染まるのお寺」 鹿沼・常楽寺+α』栃木県鹿沼にて引き続き彼岸行脚もう1箇所忘れちゃいけない場所が実はある でも その前に群生地からわずか数分の所にある遊の郷直売所ここから田んぼ越しに見える…ameblo.jp遊の郷 彼岸群生地道沿いの赤が足りないほいでもって、駐車場周辺が大渋滞遊の郷の駐車場から群生地まで徒歩choiceやっぱり 赤が足りないでも、近くで見ると妖艶な朱色 やっぱり美しいのですぅ←なぜ泣く?あちこちでしゃがんでる 多数邪魔にならないように端っこから撮るをトル撮影日 9月21日よし 帰ろうこれからが本番お天気次第ですが、見頃は今週末?いやー歩いた歩いたこの日の歩数朝のウォーキング途中で落ちてた栗そうだ いっぱい 歩いたから食べちゃおずっと気になっていたアレスタバの栗チョコレート マロン フラぺチーノ栗だけにびっ栗なおいしさ秋を感じるスタバの新作マロンフラペチーノは今日22日までとなっております お急ぎ下さいご訪問ありがとうございますお願いしますブログ主からのご挨拶です『あらためまして 自己紹介〜♪』いつもご訪問ありがとうございます2017年9月1日からトップブロガーなるご指名を運営さまから賜りマイペースで書き続けてきたものの全然 変わらないアクセス数に…ameblo.jp

    たくさん共感されています

    *彼岸花群生地* 秋を感じるスタバの栗 飲んでみた
  2. 前回の続き〜『御嶽 登拝 ①』先週、御嶽に行って来ました昨年から今年は御嶽…と思ってまして、いつ頃行くかなぁ〜…と思ってたのですが、友人が白に行って来ましたとの連絡を下さったので、じ…ameblo.jpもたもたしてる間に、御嶽から帰ってきてから、もう2週間…毎回そうなんですが、今回も4〜5日位、筋肉痛で動きがブリキのおもちゃ状態でした最近、デスクワークが多いからなぁ…トホホ。さて、御嶽登拝の続きっす。8号目にある女人堂(標高2,500m位)を出発して、頂を目指します。標高2,500mといえば、富士5号目。富士に登る時は、日帰りだろうが、小屋に泊まろうが、必ず5号目で1時間位休んで身体を慣らしてから登ります。高病対策っすね一瞬、どうしよっかなぁ…とも思いましたが、結局5分位の休憩で登り始めました。気が薄くなってくるので、登りがゆっくりになってきます。ロープウェイ🚡の開始時間前から登っているので、すれ違う人は殆ど居ません。登っている時、出会ったのは5人位。ほぼ、貸し切り状態。割となだらかな道で、整備もされてて、小屋もある…おが噴火してなければ、あの時の様に沢の登者が、頂を目指してたのではないだろうか…と思ってしまいました最近でもないですが、登ブームっすよね。でも忘れてはいけないのが、このおは信仰のおって事っす。昔の日本人は、には神々がいらっしゃり、無闇矢鱈に立ち入ってはいけない…と、自体を神聖な場所、信仰の対象とされてたのですが…ハワイ島でアクティビティに参加した時、ガイドの方が仰ってた言葉を思い出します。日本人もハワイアンも、自然の中に神々がおり、には神様が居ると、自然を敬いますが、に登る時も、その想いが自然と心にあるのですが、欧米人は、そこにがあるから登る…どちらかといえば、自分自身に対するチャレンジ…もしくは制覇したい…という考えの方が多いのかもしれませんと、仰ってました。今の日本人も、そう思われてる方が多いかもしれませんどうして苦しい想いをして、に登るの?と、良く聞かれますが、の上に、奥宮があるから…と、普段は濁してますの神様に会いたいから〜…なんて言ったら、変人扱いっすからね⭐︎だから今回のタイトルは、登拝、なんす。やっと雲の上まで上がって来ました…ぜぃぜぃ…あぁ…頂まで遠い…御嶽に祀られている御祭神は、国常立神大己貴命少彦名命の三神です。大己貴命は出雲の大国主の別名…って事は、御嶽は国津神を祀っていらっしゃるんすねおいらなんかは元々、日本にいらっしゃった神様が国津神…と思ってるのですが、色々な説明を読むと、天津神…高天原から天降ってきた神々様国津神…地上に現れた神々様という考えが一般的。どちらが立場が上とは、役割が上とかありませんよ〜…と、どこにでも書いてありますが…天降ってきました⭐︎って言われた方が、一般的にはすげーな…って皆さん思ってしまうんじゃないっすかね。この辺に…何というか…色々な…思惑を感じてしまう…おいらは捻くれ者です。御祭神は時代によって読み方が変わるし、コロコロ変わるし…本当にコロコロ変わるし…神様は神様で良いんじゃない?…って位しか思ってないんすけどね。縄文時代、神様に名前があったか…現在に至るまでの、信仰にもちろん敬意を持ってますが、名を付ける事で形作られた神々様も多いのだと思ってます。んー…思っている事を文章にするのが難しい…それだけ、名を付けたり、言葉を使うって事が凄いって事なんすよ。それが「言霊」なんだと思うあぁ…こうして話が脱線していく…違う記事で書けば良いのに…伝えたい事が、沢あり過ぎるんすよには羊雲🐑もう、秋のっすねぜぃぜぃ…と登っている時、ふと思った事は自分の為だけだったらこんな苦しい想いをしてまで登ってないなんでそんな事を思ったのか…登りたいから登ってるし、神様に会いに行きたいから登ってるんすけどね何でか、その想いが、登ってる最中ずっとありました。そんでやっと9号目にある、石室荘に到着石室荘↓この小屋の中を通らないと、上には行けません(笑)折角なので、少し休憩をさせていただきました登者が少ないからか?お茶🍵いただきました有難い宿泊も出来るみたいですが、コロナの影響を考えて、寝袋持参をお願いしている…と、聞いたような気が。その方が安心っすよね、お互い。格好がお遍路仕様だったので(菅笠、白衣)高野の方?と聞かれましたが、全然違うんす…本当にすんませんそれらしき格好がこれしかなかったんす…どうやら、前の週に高野のお坊さん達も登拝されてたそうです。御朱印もある、と聞いたので、下る時に頂く事をお願いして、先に頂の奥宮を目指します。リアル飛行機雲✈️↓戦闘機でしょうが、早いね〜9号目の石室荘を出ると、割と直ぐ近くに、黒沢口を開闢した覚明霊神を祀る覚明堂があります。覚明堂↓覚明霊神は、ニノ池付近で病に倒れ入寂。亡骸はこちらに埋葬されたそうです。お陰様で無事、ここまで登って来れました。ありがとうございます、今日は頂まで行かせていただきます。この辺りから頂までは30分…と書かれてますが、おいらにゃ無理だ…実際には、9時頃石室荘を出て、11時頃戻ってきた感じっす。頂の奥宮で、ゆっくりしてたもんで…一ノ池とニノ池↓先日護摩行で知り合った行者さんに御嶽の話をしましたら、ニノ池に水はあったか?と聞かれました護摩行をして下さったのが御嶽行者さんなんす。何故に二の池??とお聞きしたら…ニノ池には白龍がいらっしゃるあそこの水は無くなっては駄目なんだ三ノ池に行ってない?あそこが神域なのに、なんで行かなかったんだあばばばば登って、降りるだけで精一杯で…また、行きます…行かせていただきますとも…(泣)今度は、小屋に宿泊だな…不思議な事に、一ノ池、二ノ池付近を歩いてるとき、目の前を黒揚羽蝶が通り、頂へ飛んで行ったんす。そんな馬鹿な…と、こんな標高3,000mの所にいるはずがないと…呟いた瞬間…号泣しました…ぶぁ…っと涙が出て、涙が出て…泣きながら登りました今も思い出すと泣けます。そしてやっと頂付近へ到着。そこには、シェルターが設置されてました。隣には噴火でお亡くなりになられた方々の慰霊碑があります。もちろんそちらにもお伺いをさせていただくのですが、まず先に、おの神様にご挨拶をせねば剣ヶ峰頂 御嶽奥宮↓頂奥宮↓頂にも避難シェルター…奥宮貸し切り状態嬉しいなったら嬉しいなゆっくり祈れます。登拝の機会をいただいた事日頃の感謝を込め込めさせて頂き、祈り、参拝をさせていただきました。やっぱりそこでも号泣。なんで泣くのか…おいらにも分からないんすなんて言えば良いのか、どう表現をすれば良いのか分からないんすけど、その存在を感じた瞬間、ぶぁっと涙が出るんす魂の記憶かはたまた無償の愛を感じてか…たまに、こうなりますそして頂の景色↓長居は無用…身体が冷えちゃう神々様にご挨拶をさせていただいてから、下を開始させていただきました。本当にありがとうございましたーー!おにご挨拶も終わったので、慰霊もさせていただきました。慰霊用に、お線香もロウソクも準備してたのですが…気が薄過ぎて、ライターの火が中々付かず…諦めて、お供え物の羊羹と日本酒を奉納し、お経を唱えまして…行方不明の方も混ぜると、お亡くなりになられた方は63名になるそうです。もう、痛くないですよ熱くないですよだからゆっくり、休んでください3,000mの高地での噴火。を登ってきたので、いかに救助が大変だったか分かります。そして被害に遭われた方々の恐怖は如何許りか…ただただ…安らかな状態になっている事を祈りました。奉納品は置きっぱなしにはできないので、参拝終了後には、もちろん持ち帰り。石室荘に戻り、精進落としもかねて…うどんを頂きました美味いよ!美味いよー!やっぱりカツオ出汁だよね!?身に染みるー…次、精進潔斎する時は、お出汁の改良をしようと決意したのでした。もっと精進料理を調べれば良かった…9号目石室荘で頂けた御朱印↓夏のお天気は変わりやすいのです。小屋のご主人にお天気を聞くと、午後2時過ぎから雨かも…との事。登りが5時間…おいら、下りが苦手なので、頑張っても4時間…前日の天気予報では、昼過ぎから天気が崩れる…って事だったから、有難い急いで食べて、水分を補給して、下開始っす。ご主人、ありがとうございましたー!奥宮で参拝終了後、ちらほらと登者が現れ始めまして、ロープウェイ🚡を使われた方々かな?それなりに…と言っても、すれ違った人数は2〜30人位ですかね。金曜日だった事もあり、人数は少ない模様。下りもほぼ1人…せっせこ、せっせこ降りまして…足腰をカクンカクンさせながら、続く木の登道に足裏をひたすら刺激されまして…やっと…駐車場に到着…(屍…)身体が汗臭い感じがするのと、普通の格好に戻すので、車の中で、スポンスポンとお着替え。もはや…恥は…どこへ…宿に向かおうと移動を開始したら、ポツポツと雨粒が落ち始めまして…ギリギリセーフでした良かった良かった…そこから2時間掛けて、この日の宿泊先…諏訪湖にあるビジネスホテルへチェックイン。なんだか最近、この辺ばっかりに来てる様な気もするなぁ…長野率高いっすねー…早々にお風呂を済ませ、近くで夕食も済ませ…就寝💤お疲れ様でした…そんで朝。高速道路が混むのが嫌なので、朝食後すぐ帰宅の途。宿から出発すると、建物の間から虹🌈が見えた様な気がして、途中で駐車。ハロが出てました。おも賑やかね〜おいらの年代、ハロと聞くと、ガンダムに良く出てくる丸い機械…機械?オモチャ?のハロが真っ先に浮かびますけどね。いやはや、色々な事がありましたが、良い旅でした。有難い有難い。これにて御嶽登拝、終了ですー長々とお付き合いくださいまして、本当にありがとうございましたーここまでお読みくださいまして、本当にありがとうございました感謝🍀感謝

    御嶽山 登拝 ②
  3. に感じました。特にの混雑ぶりは、東京肺炎以前に戻ったかのような印象を受けるほどでしたが、中国人などアジア系の団体を見かけなくなった点は明確な違いだと思います。インバウンドだけでなく国内消費も大切、という事実を観光業界も改めて理解するべきではと思った今日この頃です。【祇園グルメから始まる歴史ある寺社巡り】さて、4連休の京都旅行は早朝から大混雑の羽田港から始まりますが、早速先日取得したばかりのJGCプレミアの威力を発揮し、優先レーン(写真2枚目)で軽々通過。(一般はもちろん、サファイア向けも混雑していました…。)利用客が少ないのが嬉しいダイヤモンド・プレミアラウンジ(写真1枚目)でゆっくり寛いでから、伊丹行の便に搭乗します。伊丹港に到着すると、今回はリムジンバスに乗ったのですがこれが交通渋滞に遭い、約1時間半と予想以上に時間がかかって京都駅(写真2枚目)に到着。そのまま駅前のホテルで荷物を預け、観光を開始します。まずは祇園にバスで移動しますが、まだ舞妓さんが出歩くには早く、車も人もそんなに見かけない中、初めにランチを取るため「天冨良 天周」さんを訪れます。2020グルメ記事 #46夜はコースで天ぷらを楽しめるこの人気店は、ランチ限定でお手軽な丼ものを提供しており(写真1枚目)、特に名物の穴子天丼は、ごま油で揚げた風味の良さと「外はサクッと、中はフワフワ」の食感がとても素敵で、ボリュームも何と1尾半を使うという豪快ぶりです。さらに甘目のタレで仕上げた味をベースに、塩・椒・つゆ(写真2枚目)でお好みに調整でき、これで1,200円というのですからお値打ちというほかありません。四条通沿いとアクセスも至便なので、祇園ランチでお手軽に天ぷらを食べたい時には、ぜひお勧めしたいお店です♪早めにお昼を済ませた後は、鴨川沿いの川床付きのお店が並ぶ景色写真1枚目)や、四条通沿いの趣ある建物群(同2・3枚目)を鑑賞してから、朱色の玉垣が映える白川南通、さらにカフェや雑貨店が並ぶ見小路通と、祇園散歩の定番コースを見て回りました。そして今回最初のお寺巡りとして訪れたのが、京都五の第3位に位置付けられる名刹・建仁寺です。1202年に鎌倉幕府2代将軍の源頼家が創設(開基)し、臨済宗の開祖・栄西が開した建仁寺は、俵屋宗達の代表作「風神雷神図屛風」(写真:複製)や、安土桃時代を代表する絵師の1人、海北友松の襖絵といった歴史と迫力ある美術作品を楽しめることで有名です。また、趣ある楼門や伽藍(写真1・2枚目)と、伽藍内の各所に設けられた庭園(同3・4枚目)も見応え十分でしたが、中でも興味深かったのは、型染めという伝統的な染色技法、そして青の濃淡のみでベトナムの穏やかな水辺の風景を表現した小書院の「舟出」、そして法堂の天井一面に描かれた「双竜図」といった、新しい作品を歴史ある建物の中に取り入れている点です。以前紹介した高台寺の庭園もそうでしたが、伝統を守りつつ新しいものを取り入れていく柔軟さは、さすが長い歴史を積み重ねた古都とつくづく感心します。この後は、「悪縁を切り良縁を結ぶ」神社として古くから信仰される安井金毘羅宮に立ち寄ってから、抹茶の老舗問屋さんが祇園の路地の町屋を改装して手掛けた茶房&バー「祇園 北川半兵衛」に入りました。2020スイーツ記事 #35和の外観に対し、店内はシックで上品な洋の雰囲気を漂わせるこちらのカフェでは、最高級の茶葉を使用したお茶やスイーツを味わうことができ、特にお店の看板メニュー「抹茶のデグリネゾン」は、その名のとおり抹茶尽くしの5種のスイーツをセットで楽しめます。今回は写真1枚目の左から「アイス」「レアチーズケーキ」「グリーンベルト」「コロホロ」「ミルクのジュレ」という品揃えで、その美しい見た目はもちろんのこと、濃厚な抹茶を各々異なる風味&食感で楽しみました♪ちなみに、お値段はドリンク付きで2,600円と観光地価格としても決して安くはないものの、味は折り紙付きなので、抹茶好きの方はぜひチャレンジしてほしいと思います。【東文化の粋を満喫】こうして祇園を食と歴史の両方で満喫した後は、八坂神社(写真1枚目)の近くからバスに乗り、室町幕府の8代将軍・足利義政所縁の慈照寺を訪ねます。<世界遺産「古都京都の文化財」 5/17>応仁の乱が終息して間もない1482年、足利義政が隠居所として東の一角に設けた荘(東殿)を由来とし、義政の死後に彼の菩提を弔うため禅寺に改められた慈照寺には、銀沙灘(写真1枚目)・向月台(同2枚目)と称する侘び・寂びを感じる砂の意匠、そして何より錦鏡池沿いに佇む銀閣(観音殿)が有名です。東文化の粋を集めた東殿の遺構としてはこの銀閣、そして阿弥陀如来像を納める東求堂(阿弥陀堂)を残すのみとなっていますが、東求堂内の書斎「同仁斎」は現存する最古の書院としても有名と、いずれも室町時代後期を代表する建築と言っても過言ではありません。個人的には、ド派手な金閣より素朴な銀閣の方が好きなので、上層の仏堂「潮音閣」と下層の書院造「心殿」からなる佇まいは、何度見ても心落ち着く美しさだと改めて実感しました。銀閣を心行くまで満喫した後は、近代の哲学者・西田幾多郎に由来する「哲学の道」を南に向かってのんびり歩き、途中、狛ねずみ(写真2枚目)など変わった狛がいくつも鎮座していることで有名な大豊神社に立ち寄ります。個人的にはこの可愛らしさと不気味さ(失礼)がツボにはまり、狛を見つけるのが楽しかったです。さて、まだ1日目の観光が続きますが時間の都合上、今回はここまでとします。次回は南禅寺・平安神宮と銀閣から徒歩圏内の名所を紹介してから、2日目の観光に入っていく予定です。ではでは。

    そうだ、京都へ行こう~何日滞在しても楽しめる古都の旅~(その1)
  4. 恐るべし福岡空港!かすたどん発見!黄金ひよこ!銀座ママの全国パワースポット巡り♡
  5. 臨時P、この時間はも少し見えてたんですけど…(^^ゞ周辺ではシロヨメナやノコンギクが見頃アケボノソウは終盤、ヒヨドリバナは咲き終わりとなっていました北岸遊歩道を歩き初め、さっそく手が入って綺麗になってましたよ遊歩道沿いではナギナタコウジュとシロヨメナが咲いています菖蒲ヶ浜~栃窪間では手すり・木段・木道のほぼ全数が新しくなっていましたここは岩が動かせないので無理だったですねw今回は坂の滑り止めに桟ではなくてノンスリップ材が張り付けてありましたけど、これは近い将来横桟を打つ作業がまた行われそうな気がします(^_^;)道中覗く中禅寺湖、ちょっぴり秋色はリョウブです赤岩の階段も新しくなりました、通路幅も広がってすれ違えるようになってます^^そして最上部には展望台も!!しかし大変な作業だったでしょうね~、資材運搬だけでうんざりしそう^^栃窪に下りてきました辺りに散乱する栃の実の殻、誰の仕業かなぁ…お猿さんかなぁ栃窪です、いつ来ても綺麗な浜です栃窪を過ぎるとあれ?手すりが壊れたまま!、どうやらこの辺は今回の工事範囲ではなかったようです対岸に見える千手ヶ浜熊窪にやってきました、ここも素敵ですよ木道の上、枯れ葉かと思ったらアズマヒキガエル君…もう少しで踏んづけちゃうところでした栃窪~千手ヶ浜間は木道や橋はやり替えてあったけど手すりはそのままでしたねこの区間は大雨の度に崩落したり土石流だったりするところがあるから、あらためて大規模な工事があるのかもしれません千手ヶ浜に到着です始発バスも着いていないのでまだ静かな浜奥へ進みます仙人庵や周辺の森の中はシロヨメナのお畑千手堂にやってきました4年前に再建されたお堂ですが、今でもヒノキの香りがプンプンしてます^^千手堂前の浜からこの後かなり明るくなって日差しが出たりしたので、歩いた時間が一番暗い時間帯だったのかも(^^ゞこの後は来た道を通って竜頭ノ滝臨時Pまで戻りましたやはりここが通れると便利です関連記事2020.09.13 奥日光 半月展望台 2020.09.132020.09.04 奥日光 シロヨメナ大群生 Part2 千手ヶ浜~弓張峠2020.09.04 奥日光 シロヨメナ大群生 Part1 西ノ湖~千手の森2020.08.24 奥日光 戦場ヶ原~小田代ヶ原散策 2020.08.24 Part32020.08.24 奥日光 戦場ヶ原~小田代ヶ原散策 2020.08.24 Part22020.08.24 奥日光 戦場ヶ原~小田代ヶ原散策 2020.08.24 Part12020.08.18 奥日光 散策 2020.08.18 西ノ湖・小田代ヶ原2020.08.18 千手ヶ浜のマルバダケブキ群生 20202020年 奥日光 春2020年 奥日光 冬2019年 奥日光 紅葉2019年 奥日光 初秋2019年 奥日光 夏

    奥日光 中禅寺湖北岸線 菖蒲ヶ浜~千手ヶ浜 2020.09.19
  6. 三浦春馬さんの件〜見立て
  7. めて、いざスタート写真はゴンドラリフトへ行く途中で見かけた江戸彼岸桜の大木。八方薬師堂の江戸彼岸桜。樹齢300年。迫力でした。向かう登口は八方池荘。ゴンドラ→リフト→リフトで標高1,830mを目指します。実は、昨年白馬村にふるさと納税をして、このゴンドラチケットが1名分あったのですさて、ゴンドラを降りてウサギ平そして、リフトを乗り継いで八方池荘から歩きだします。当面は緩やかな木道振り返って八方池荘(登口)を見たところ。雲の下には白馬の街並みマツムシソウケルンを眺めるヒト。このルート、八方池まではケルンがたくさんあります。この日、わたしはなぜかアタマから疲労困憊。疲れが半端なく…歩くペースも遅くなり気味シモツケソウ…アカバナ?コンジン?…で、八方池。晴れていれば、白馬三が池に映るんですが・・今回でここを通るのは4回目ですが、いまだに逆さ白馬三を見たことはなく・・・。ここでちょっとランチタイム。当初グッサンは夕食と翌朝の朝食くらいしか考えて来なかったようです………が、そこはグッサン、急遽アドリブでCOOKING取り出したのは、ポールウインナー。関西ではおなじみのポールウインナー。実はうちの近所の東急ストアでも売っていたりします。バターで炒めて…卵を落としてスクランブルエッグに…それをパンにはさんで…チーズを乗っけて、バールでホットサンドに。焼き上がりカットした感じ☆通りがかりのお姐さんから「美味しそうですねぇ~」とグッサンがアドリブで焼いたオリジナルサンド。「ポールウインナーのホットサンド」そしてデザートにシャインマスカット写真撮り忘れたどれも、んまかったですHP回復して、ふたたび歩き始めます。いったん樹林帯に入りますが…ダケカンバ?違うかな。の樹林帯で明るい雰囲気。………うーん、やっぱりこの日はお疲れ気味でした早くも酸欠で(´Д⊂ヽ…あくび連発。それを脇目に、グッサンはスタスタ足取り軽く。前回の八ヶ岳とか、奥穂高の途中までとかのグデグデ&バテバテ&グロッキーだったグッサン。いったいあの絶不調ぶりはどこへ行ったのかまるでウソみたいにスタスタ進むグッサン。本当に同一人物なのかまるで詐欺にでもあったみたいな。キツネにつままれた気分ですトリカブトシラネセンキュウ??椒の実??目的地まであと少し………そうしたら、にわかに晴れ間がいやあ、ここまで真っ白だったんですよ。だから、諦めてた。うわぁぁぁぁぁぁぁグッサン、夢中になってフィルムカメラで撮影していた不帰の剣方面かな。不帰の剣は、日本三大キレットのうちのひとつ。これはスゴイ!カッコいい!!グッサン:うーん、いいね!いつまでも登っていたい!わたし:はぁ~?? 早くテントでマッタリしたいよ最後の階段を登ると、頂と荘の分岐点!唐松岳と不帰の剣方面が見えます小屋に着くころには、晴れ間が見える時間が長くなってきたテント場は斜面に九十九折に確保されています。ひぃぃぃぃーこれからあんなに下るのねテント場の受付後、トイレと買い出しをして下る…下る…下るこの日はテントの予約不要の日でしたが、真ん中よりちょっと下で確保できました。基本的に今年はテントでも予約必要のようです。真正面には剱岳の雄姿。剱様かっちょええこの後、テントを設営して、グッサンは夕食の準備。お米が水に浸かるまでの時間、おやつタイムでまったりしました…つづく。

    えむの山日記【唐松岳登頂記①】唐松岳頂上山荘テント場へ…
  8. ※ 前の記事の続きです。前の記事の[歴史文化ガイドツアー]参加は、一昨年に続いて2度目の参加になります。信州小諸市へは、もう何度も行っていますが、ガイドさんの説明があると 1人で歩くのとは全然違います!!特に、毎年[小諸市]で企画しているイベントなので、行く先々で 町の方々皆さんがとても好意的です♪個人では普段は入れない、お寺さんでお宝を見せていただけて、おまけに持ち帰りの茶菓のお土産までいただきました。江戸時代からの古い街並みには、今でも実際に人が住んでいますが、独特の家の造りを 家の中へ入れて下さって見せてくれたり・・・ 営業中の店内へも、ぞろぞろと!! (笑)個人では出来ないことです。2度目の参加でしたが、又 違った発見もありました♪食事をして解散になりましたが・・・ 車の駐車場がある 小諸駅すぐ近くに移築復元された[本陣主屋]でも、第9回[城下町フェスタ]開催中です。参勤交代の大名が泊まった、小諸宿本陣の建物です。 ↓古布のキルトアート・メルヘンなドールハウス等いろいろと♪ ↓小諸駅前は[停車場ガーデン]という、カフェ・ショップを中心とした、癒しのガーデンエリアとなっています♪いつもキレイに管理されていて、こちらへ来たら寄りたい所です♪ショップの中には、植物やら何やらがたくさん♪ ↓もう季節外れですが、かごバッグを買いました。 ↓ここからは、地下道をくぐると すぐ 駅反対側に出られます。“小諸なる古城のほとり・・・”有名な【小諸城址懐古園】です。[日本100名城・日本さくら名所100選]でもあって、ここへは 春の桜・秋の紅葉の頃には 必ず訪れます♪今年も、あと 1ヶ月です♪♪~♪ (*´∀`)♪ ↓

    信州小諸市:信州小諸 第9回[城下町フェスタ]No.2・・♪
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  10. 銀座ママの今日のランチ九州編 全国パワースポット巡り♡九州編 
  11. 花と私の時計の針は な9月
  12. 今日は焼きもの巡り♡銀座ママの全国パワースポット巡り♡九州編 
  13. 9月10日の天王寺動物園(2)イッちゃん続き
  14. 乳がん ☺
  15. よくよく考えると、三浦春馬さんは7月17日に契約が切れるにも関わらず、移籍先が決まっていなかったのですね。昨今のオスカープロモーションの大量事務所移籍問題がありますが、意外にも皆さん移籍先や独立される方もいて、ちゃんと引き続きスムーズに仕事が出来る様になっています。この後仕事量がどうなるか分かりませんけどね。SMAPの草彅剛さん、ジャーニーズ退所後テレビのドラマが2年前の一本だけだそうです。ラジオ番組で「テレビのお仕事下さい」とお願いしていました。事務所によって違いはあると思いますが、芸能界での移籍は難しいのですね。特に芸能界に対しての大手事務所の力、影響力は多大なので、才能ある人でも消えていく可能性がありますね。三浦春馬さんの件なのですが、更新日まで移籍先が決まっていなかったという事で、事務所は移籍出来ない様にしていたかもしれませんね。三浦春馬さん位の名前も知れ渡っているし、若手で才能ある人なら、他の事務所が欲しがるはずです。独立も可能ですよね。これは全く推測にすぎませんが、この様に事務所は三浦春馬さんを動かせない様に追い詰めて行ったのかもしれません。他殺の可能性というよりは、手を直接加えない自殺に追い込む手法だったかもしれません。事務所が大手だから、草彅剛さんの様にもしも移籍や独立出来たとしても、仕事量が激減していったのでしょうね。

    三浦春馬さんの件〜事務所の移籍の難しさ
  16. 🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛 なぜか無性にカレーが食べたくなり柏へ行く  程度の差こそあれ誰もが時おり、なにかの食べ物を無性に食べたくなり、いてもたってもいられなくなることがあると思うそれはラーメンだったり、あるいは寿司だったり、なかには「うまい棒」などと答えるひとが、いるかもかもしれない僕にとって、そんな食べ物がカレーである。それも、インド風の本格的なやつや、今ではすっかりポピュラーになったスープカレーとか、タイカレーなどのエスニックなものではなく、我が国に昔から伝わる洋食屋のカレーだ洋食屋カレーは、かなり一般的な食べ物なので当然、近所の店で食べることができるが、そういう“いつでも食べられる”カレーでも一向にかまわないのだが、無性に食べたくなるのは、ある一定の店のカレーなのが不思議であるところで僕は、子どもの頃からカレーが大好きで、いろいろなカレーを食べたなかで、これぞ究極! というカレーといくつか出合うことができた、が……本当に食べたいカレーのいくつかは、もう永遠に食べることができないというのも……今まで食べたカレーのなかの最高峰だった本郷の東大赤門前の路地裏にある、昭和初期の看板建築のまま営業中の「万定」は、代替わりしてしまい、ショックのあまり、それから一度も足を運んでいない埼玉県南西部では、知らないやつはモグリと言っても過言ではない、川越にあった安くて美味しいカレーの名店「ジャワ」は、店主の高齢化のため、惜しくも閉店してしまった。閉店の前一週間は、その味を惜しむ客が、毎日長蛇の列をつくったそうだ西荻窪にあった洋食「クロ」のカツカレーは、まさに絶品だった。この店では注文が入ってから、カツが片面しか浸からない油に投入して、スプーンで油をすくって、カツにかけながら揚げるという、昔ながらの洋食の手法をかたくなに守っていたが、ある日、久し振りに訪れたら喫茶店になっていたそんな彼岸の彼方に殿堂入りしてしまった店もあるが、もちろん、まだ現役で頑張っている店もたくさんある。うちの近所では祐天寺のナイアガラが、その筆頭であろうそんな現役の店のなかで、僕の評価がもっとも高いのが柏にある名店「ボンベイ」だ夜中に突然ボンベイのカレーが食べたくなり、その翌日、いてもたってもいられなくなり、柏まで足を運んだしかし、カレーだけ食べに出掛けるというのは、いかにも非効率的なので、ついでに柏の古着屋も回ることにした柏駅のこちら側にある古着屋は、1軒だけであるが、駅前から無料バスが出ているイオンモールの真向かいに……かつては、草加店と並ぶヴィンテージ古着の宝庫だったセカンドストリート柏店があるここは駅から離れているが、イオンモールの無料バスで行けるから便利である。もっとも店長のWさんが移動してからは、サッパリになってしまったので、わざわざ出向く価値は低くなってしまい、この日も収穫はなかった無料バスを利用しておきながら、1円も落とさないのは失礼なので、イオンモールの自販機でコーヒーをひとつ購入して義理を果たし、トンボ返りに無料バスで駅前に戻る駅のこちら側にある唯一の店を覗くこちらの店はデッドストックにこだわっているようで、ヴィンテージ古着が枯渇した現在、仕入れにはかなり苦労していることが見受けられたアメリカのヴィンテージ革靴がたくさんあることで知られているが、やはり1970年代から1980年代のものばかりで、アメリカのヴィンテージ靴の枯渇は、かなり末期的な状況にあることがわかる原宿にあったデッドストックのアメリカヴィンテージ革靴で知られた某店は、ついにヴィンテージの仕入れを諦めて、アウトレット新品を扱うようになってしまったことが、そのことを象徴しているかつては十軒以上の古着屋が軒を連ねていた柏でいちばんお洒落な一角も、ほんの数軒の古着屋が残るだけの寂しい状況だ昔からフリークスストアがあった場所には、下北沢にも支店があるグリーフルが移転してきていた向かいのビルの2階あるコモンはまだ頑張っているが、かつては古着屋が2軒あった1階には別のテナントが入り、フリークスの斜め向かいにあったラルフローレンの専門店もなくなったその隣のピルにあったAAAワゴンの店長Oさんとは以前の店の頃から仲良しで、顔を出すたびに革靴談義で盛り上がったものだが、いつの間にか店を閉じていた千葉で最大の古着屋だったトリサワタカアキも閉店し、よく買い物していた並びのビルの某店は、半分新品の店になって行かなくなった柏で古着屋といえば、千葉の古着好きなら知らぬものはいないエウーゴを見なければならないので、路地を抜けてそちらに移動するせっかく行ってみたら、この日は休んでいたファッキン!ちなみに、僕がよく訪れていた頃、この店で働いていたI君は、町田に自分の店を開いて成功しているそれにしても、かつては1日で回れないほど古着屋があった(30軒はあったと思う)柏も、今やすっかり寂しい状況で、あっという間に全部回り終えてしまったので、いよいよボンベイに向かう今では駅の反対側にも支店があるけれど、やはり馴染んだこちら側の店で食べたい久し振りのボンベイに胸の高鳴りを隠せないそういえば、以前取り上げた「もうやんカレー」のタマネギのピクルスは絶品だったが、ボンベイも負けていないボンベイのルーには、別に煮込んだ野菜(ジャガイモ)が入っているこれは、野菜が溶けてルーのバランスを崩さない工夫であろう。ボンベイには、野菜やビーフ、ポークなどいろいろなカレーがあり、どのメニューも旨いが、僕のおすすめはポークである(裏メニューのドライカレーもgood)こちらのルーは、スパイシーさよりもコクを重視した典型的な洋食屋のカレーの発展型である。そのルーには、独自のレシピがあるようで、通常の洋食屋カレーとは少しおもむきが違うそれは、カレーを口にしたとき残る、ほのかなビターテイストだ。それは苦味を感じる。というほど表には出ておらず、食べ終えたあと、わずかに口のなかに後味が残る程度の、非常にデリケートな隠し味であるしかし、このわずかなビターテイストが、ルーの味わいを、ひとつ上の領域に押し上げている思えば、このかすかなビターテイストというのは、かつての万定のカレーにもあった要素だ。これは料理マニアのシロウトが、隠し味にコーヒーを入れるのと共通しているのが興味深いということで、今や僕の好きな町の洋食屋カレーの頂点であるボンベイを紹介した。柏に行ったときは一度食べてみる価値は十分にある†PIAS†🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛

    なぜか無性ににカレーが食べたくなり柏へ行く
  17. 、どんよりして沈鬱景色が続くため、フランス語のクラスメートは、かなり前に読んだときにこのあたりの描写でうんざりしてしいい印象がないと言っていました。とはいえ新型コロナで伝染病に関する興味が高まったいまなら、当時とは違うかたちで心に入り、きっと響くはず、と再読を進めた次第です。そしてこのほど、その疫病ー鼠に関連し、明治時代、日本で疫病が流行した際に退治されたネズミを供養した鼠塚が都内にあるとあきさんのブログで知りました。しかも私が時々利用する散歩コースの途中、祥雲寺(広尾)というお寺の中に。門をくぐったことはあるけれど、墓所エリアには入ったことがなく、下調べなどもしないずぼらなたちゆえ、気づきませんでした。灯台下暗し。今日、予定がつぶれたため(ホテルのレストランで食事をする気になっていたのに予約が遅すぎて=当日=全時間アウトだった・・)、晴れ間が見えた午後、祥雲寺方面にお散歩へ。ところがお彼岸でお墓参りの方たちが多数いらして、バッドタイミングと気づきました。自分たちだって明日は夫のご先祖様のお墓参りの予定なわけですし、気づくべきでした。鼠塚の隣には殉死者の碑を整備するお寺の関係者の方がいたりして、遠巻きにざっと見て、あとは黒田家のお墓を確認。退散する前に、とりあえずネットでこのお寺にお墓がある有名人リストを見たところ、油絵画家の国内先駆けとなった高橋由一の名前があったので、そのお墓に寄った後(場所は墓地エリアからいったん出て、香林院という門をくぐった右手)、そそくさと出てきました。高橋由一、この”一目見たら忘れない鮭の油絵”(日本画ではなく)で有名ですね。高橋由一のお墓、といっても表面に高橋の文字はなく、先祖代々の墓、となっています。隣には「喝」という文字が刻まれた碑。唯一それと知る手掛かりがこれ。手書きです^^*)。由一のお墓のことを調べる際、20歳のときに描いた天井画が、広尾稲荷神社にあるという情報を救い上げました。祥雲寺から徒歩8分。それならついでに、というわけで、見てきたのがこれ。見学方法:社務所に申し出をした後、お賽銭を入れて、階段下で靴を脱ぎ上がります。見上げると、天井いっぱいに目ぎょろの龍がいました。20歳でこの筆力。ただ、老成した龍というよりやはり若々しさみなぎる龍と感じます。由一の龍は、この彫刻の龍よりも童顔だわ。絵の脇には、藍川藤原孝経拝画、という署名が目視できます。狩野派弟子入り時代の短い期間に使われたこの藍川(らんせん)という号の落款が残るものはまれで貴重のようです。港区のサイトに詳しいので後は譲ります。広尾稲荷神社のすぐそばのパン屋さん(ブーランジェリーブルディガラ 広尾店)は利用したことがあるけれど、この神社の前は素通りしていました。身近にあるのに全然気づかない、人生あるあるです。ちなみに高橋由一=油絵のパイオニア、と表題に書き、時々言われる洋画家のパイオニアと書かなかったのには訳があります。江戸後期生まれで明治期にかけて活躍した高橋由一の前に、江戸中期の画家・小田野直武がいるからです。小田野は、蘭学経由で洋画を次々発表していて、サントリー美術館でも大々的な展覧会が開催されました。(解体新書の挿絵の作者でもあり、去年角館まで行って彼のお墓や生家を見てきました。)ただ、洋画とはいえ小田野が使用したのは岩絵の具。それゆえに私としては、由一は油絵のパイオニア、と称するのがふさわしいのでは、なんて思っています。

    油絵のパイオニア高橋由一の天井画が見られる神社
  18. 三浦春馬さんの件〜盗聴疑惑を探る
  19. 。いつもは、歩道か景色を撮っていましたが、この日はなぜか、波打ち際を歩きたくなり、歩道から浜辺に下りました。私と夫の他には誰もいない海。まだ薄暗さの残る別世界のような美しい景色を夢見心地で撮影していた私の目に突然、飛び込んできた巨大な影…!明るくなり始めた波打ち際で波に揺れながら横たわっていたのは息絶えた子クジラでした。2年前の今日。夜明けの海で出会った少年クジラの亡骸。彼の最後までを見届けた私と夫の長い一日をよろしければ、ご一緒ください*前半https://ameblo.jp/8da/entry-12406617424.html『悲しい気持ちになった朝』ちゅりーっす♪いつもなら、早朝の散歩をすると気持ちよく一日を始められますが 今朝は、いつもと違って悲しい気分になりました。私と夫の散歩ルートは主に…ameblo.jp*後半https://ameblo.jp/8da/entry-12406677233.html『最後まで見届けました』ちゅりーっす♪もし、いつものように歩道を歩いている時に海に何かを見つけたのなら、あそこまでの衝撃は受けなかったと思います。でも、この日に限って、波打ち…ameblo.jp読んでくれて、ありがとう今日も笑顔でいてね~朝焼け~サンライズ動画でお日さまパワーを浴びてってねHapi Majo”夜明けの海”チャンネルはこちらです⇒💕 みんな見に来てね  にほんブログ村人気ブログランキング

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    子クジラとの長い一日
  20. に、とても懐かしいに遭遇しました。もう何年も・・・いえいえ、何十年も見ていなかったおです。それは此方です。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、「鳳仙・・・ホウセンカ」でした。たった一株だけでしたが、道端の植木鉢に植えられていました。これからも大切になさってくださいね。その近くの草が茂る中から、一輪のツキミソウ?のように見えましたが・・・茎をのばしていました。何かを伝えたい感じです。秋ですね~。ヤマゴボウも色づいてきました。ただ、こちらは毒を持っていますので、良い子は見るだけにしてしてくださいね。そんな初秋のある日、友人が姫路方面に行ったようで、お土産を持ってきてくれました。「和」のスイーツです。姫路「江戸屋」のフルーツ大福でした。今回はブドウとおミカンの2種でしたよ。こんな感じのお大福でした。お写真撮り忘れましたので、江戸屋のご案内からです。フレッシュなフルーツがまるごと入っていて、美味しかったですよ。ご馳走様でした。次は池田にいる家族が持ってきてくれた梨です。沢持ってきてくれましたが、とりあえず2個だけのお写真です。鳥取の20世記ですが、何年経っても変わらぬ美味しさです。それと、別の日にアーモンド&フルーツも頂きました。これは個装になっていましたので、とても便利です。小腹がいたときなど、ちょうど良い食べ物です。もちろん、合成保存料、合成香料、化学調味料、着色料は使用していないそうです。安心な食べ物ですね。下のお写真は、個装の一袋内に入っていた量です。最後に、散歩道で見つけた朝顔のようですが、おは朝顔の半分サイズ。塀にびっしりと絡みついて咲いていましたが、素敵な風景でしたのでお写真にしました。いつも心温かいイイネ・コメントを下さってありがとうございます沢の励みを頂いて心から感謝しています。明日も皆様が笑顔いっぱいで幸せな日でありますように。心を込めて。秋に食べたい料理といえば?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

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