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  1. 銀座のママが教える!東京・銀座でヘアセットが上手なお店はどこ?早くて上手い 銀座ロサ ヘアサロン
  2. ので。しかし、お腹きました !!移動するのも面倒で・・・なんでも イイのです。ホームセンターの、すぐ隣の《おおぎやラーメン》へ。お昼は と~っくに 過ぎているので、とてもいています。 ↓[チャーハン・餃子セット ¥920]を。 ↓↑ 見事に、野菜が 少なくて・油 が多くて・炭水化物が とても多いですが・・・たまには いいんです~♪(爆~)あぁ、お腹いっぱ~ぃ。ご馳走様でした。ここからは、又 すぐ近くの[ツルヤスーパー軽井沢店]へ。 ↓この日は 日曜日なので、平日よりは 混んでいますが。[ツルヤスーパー軽井沢店]は、大人気の スーパーで、別荘の方たちは 来た時に ツルヤへ寄ってから 別荘へ ・ そして 帰りにも ツルヤへ寄って帰ったりします。 (笑)やっちゃんも 昔は そんなことをやっていました。(笑)荘で、少し遅い この日の夕食は ・・・サーモン と 鯛 のお刺身 ・ 厚い油揚げの煮物 ・《緑黄色野菜》のサラダ・ 先日作って あと 2食残りの[酵素玄米ご飯 ] です。 ↓スーパーへ 行った日は、よく お刺身を買います。この日は、大好きな サーモン と 鯛。ツルヤの 厚い油揚げの 甘めの煮物。 ↓↑ 普段、レタス・キャベツ・キュウリ 等の 〈淡色野菜〉は、摂りやすいけど・・・ブロッコリー・オクラ・パプリカ(赤)、等の 摂りにくい《緑黄色野菜》の サラダです♪( パプリカ黄色は、淡色野菜 )▶〈淡色野菜〉と《緑黄色野菜》の栄養素は 違うので、両方摂ります。摂りにくい《緑黄色野菜》と、ランチに足りなかった[たんぱく質]と[野菜]です !! ランチは、“油 と 炭水化物” が とても 多かったので、夕食では 控えて 全体的に カロリーは 控えめです。ダイエットは していませんが、 “元気でいる為” に これ以上 体重は 増やさないようにしています !!元々、昔から[中肉中背]で、ほっそり スマートな 体格では無いし(笑)今 若い頃と 同じ体重なので、ムリに 痩せようとは 思わないけど・・・先々、足腰に 負担が掛からないように、あと少し 体重を 落とした方が いいですね。(笑)

    軽井沢:軽井沢の ホームセンター ・ ランチは・夕食は[たんぱく質]と《緑黄色野菜》サラダ・・♪
  3. 健康診断でした
  4. 銀座のママが教える便利なサイトお出かけ前はクマっぷをチェック!銀座のママのクマ情報
  5. ヨンハ「スタコン」初日記念日、そして・・・
  6. 今日のひとりごと
  7. 月前になるのですが田舎の春の様子それがとても美しいのでお伝えしたく今日は書かせて頂きます^^実家の片付けに白馬周りで出かけた4月の末でした。このくらいの時期はシャチ肌と言いますか北アルプスの新緑前濃い青と白の模様になります。実家に行く前に樹齢300年の見事な垂れ桜のがある「貞麟寺」に立ち寄りました。カタクリの群生も有名なのですちょっと遅めだったんですが境内と森との境目あたりでまだ咲いていました。桜のが終わリを迎えて若葉が育ち始めていました若葉芽吹く桜たちは 樹木葬となっているのでしょうか?小さな墓石やお地蔵様、ふくろう等様々・・カタクリと共にアズマイチゲもほっそりと・・・間部の春の雰囲気が感じられますちょっぴり紫がかった不思議な色合いアズマイチゲこぶしが持ちこたえてえていましたエドヒガンサクラを母種とするシダレ系品種の落葉高木(別名 イトサクラ)樹齢は推定400年この貞麟寺開の際に手植えされた樹なのだそうです麻を蒔く時期に咲くことから麻蒔糸桜(おまきいとさくら)この日は散っていました・・・ということは麻の種まきは早いのですね^^~~~~~~~~~~~~~大町市青木湖のほとり・・・~~~~~~~~~~~~~大町市中綱湖の桜中綱湖の大桜は湖面に映るその姿が美しいと毎年たくさんのカメラマンが訪れる風景が素晴らしい場所と桜です私が出かけられた頃はもう桜のも終わりの頃でした。かなり雨が降ってきて暗くなってきました田舎の春田舎にいながらも ほっこりする田舎!雨降りでも 十分楽しめた1時間ほど実家に行く度にちょっと立ち寄れる場所楽しみはつきないです。暗めな写真になってしまいましたが最後まで見て頂きありがとうございました。白馬、大町の春素敵が一杯です!!!

    ちょっと前の写真から……桜から新緑へ
  8. 間おきに目が覚めた病の症状である睡眠障害だろう頭も痛いここアスペンの標高は約2,500m薄い気のせいか、体は明らかに重い頭痛薬を飲むため、急いで朝食を取った今回の旅の目的はマルーンベルズでのハイキング標高4,000m級の々を眺めながらマルーン湖からクレーター湖までの6キロコースを歩く予定だ午前8時半、ホテルを出発シャトルバスに揺られること約30分ハイキングの入口に到着するパークレンジャーさんからは「高病予防のため、水分をしっかり補給するように」とアドバイスを受けただが同時に、この6キロコースにはトイレがないことも知らされるそして、もう一つの難題があった目的地のクレーター湖へ行くには峠を越えなければならないそれは分かっていたが——その標高差が、150メートルもあるとは思っていなかった標高3,000m地点での150mだすでにホテルのある標高2,500mでも階段を10段ほど上がるだけで息が上がる状態だったこの状況で、さらに150メートル登るのはさすがに無理がある体調を崩してしまっては旅の意味がない悔しいけれど、断念した代わりに高低差の少ないマルーン湖周辺を1キロほど歩くことにしたゆるやかな坂を下り、湖へ向かう視界が開けた瞬間マルーンベルズが姿を現した——絶景過ぎる!!その美しさに癒されている最中、ふと目に入ったのは、傷つけられたアスペンの木々自然の恩恵に甘えながら、それを平然と壊す人間がいる同じ生き物として、ただ情けない湖に流れ込む小川の水は、雪解け水見た目は透き通る清流だが飲み水には適さないらしいかつて銀の発見で栄えたこの地も、今ではひっそりとゴーストタウンの面影を残しているハイキングは予定より短くなったがその分、時間ができた午後はジョン・デンバー氏の「安らぎの地」へ向かうことにしたたどり着けなかった場所がある一方で思いがけず出会えた景色もあるそれで 十分だった追記この日は、レストランの選択肢が全く無かった昼はリッツでサラダ、約5,000円夜はスポーツバーでサンドイッチ、約4,000円(いずれも税・サービス料込み)——これがアスペンの“ツーリスト価格”らしい

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    高地に拒まれたハイキング
  9. 銀座のママの今週の開運旅は九州佐賀へ2泊 美肌で金運UP アップップ〜❤️
  10.  昨日の夕食は焼きうどんを玉子に絡めて頂きました。また,デザートは甘夏でした。 今まで焼きうどんは美味しく好きだったのですが,入れ歯を造ってすっかり味覚が変わり美味しくなくなりました。自業自得なのですね。もう,先が短いから我慢です。 昨夜は1時前に精神安定剤と睡眠薬を服用して1時10分過ぎに消灯しました。そして,寝つきはマアマア良かったのだが,4時前に中途覚醒があり目をさましすと腹具合が悪くトイレに行きました。 眠る前から3日間便秘で腹が張って気持ちが悪かったのです。しかし排便が出来ず完全に目が覚めました。そこで,イライラ防止剤を服用して2時間近く寝る努力をしました。しかし,10時前に再び腹具合が悪くなりトイレに行き排便です。そして,目やにが酷いので眼科医院に行こうと考えましたが,余りに眠く体調が悪いので再び眠り12時前に起床しました。 スマートウオッチでの睡眠の質の評価は81点でした。また,睡眠時間は8時間26分となっていました。中途覚醒が長かったので眠たいです。 なお,起床後の血圧は136-75mmHgとやや高く,体重は前日より-1.1kgの62.7kgでした 私は透析を始めて7年になりますが,今までシャントのエコー検査をしたことがなかった。今日は15時前に透析クリニックからの送迎を受けて大学病院の医師によるシャントのエコー検査を行った。別に怖い検査ではなく10分程度で終わったが,その結果は「血管が詰まりかけている部分がある」,「もう少し様子を観てPTAをしましょう」と言われました。私は怖い痛い手術など嫌いで歯科医院でも怖いのにとPTAについてGeminiにて調べてみました。 【人工透析(血液透析)を受けられている患者における経皮的血管形成術(PTA)は、一般の方の治療とは少し異なる「極めて重要な役割」を持っています。 その概要と実施頻度について解説します。 1. 透析患者における経皮的血管形成術とは?透析患者さんに対するPTAは、主に「シャント(血液の出入り口)」を長持ちさせるために行われます。 ・目的(シャントPTA): 血液透析を行うには、大量の血液を効率よく循環させる「シャント(動脈と静脈をつなぎ合わせた血管)」が必要です。 しかし、毎回の穿刺(針を刺すこと)や高い血流の圧力によって、シャントの血管は徐々に狭くなったり(狭窄)、詰まったり(閉塞)しやすくなります。 これが原因で透析が十分にできなくなるのを防ぐために、カテーテル(風船付きの管)を入れて内側から広げる治療を行います。 ・特徴: 心臓や足の血管治療とは異なり、シャントは透析を続ける限り使い続ける「命綱」であるため、狭くなるたびに繰り返し(定期的に)治療を行うケースが多いのが特徴です。 ※なお、透析患者は全身の動脈硬化が進みやすいため、シャントだけでなく、足の血管(閉塞性動脈硬化症)や心臓の血管(冠動脈)に対するPTA・PCIを行う割合も、一般の方に比べて高い傾向があります。 2.その実施頻度は?(日本国内の現状) 透析患者におけるシャントPTAの実施頻度は、非常に高い(日常的である)と言えます。 ① 全体としての年間件数 日本透析医学会などのデータによると、国内で行われるシャント関連の手術・処置(PTAやシャントの再作製など)は、年間で約15万件〜20万件にのぼると推定されています。 その大半を「シャントPTA」が占めています。 ② 患者一人あたりの頻度(目安) シャントの状態は個人差が非常に大きいですが、一般的な傾向は以下の通りです。 ・順調な方:数年に1回、または全く必要としない方もいます。 ・狭窄しやすい方:3ヶ月〜6ヶ月に1回など、定期的に外来でPTAを受けてシャントをメンテナンスしている方も少なくありません。 透析施設(クリニックなど)や専門の血管外科・循環器内科では、日々の透析時のアラーム(脱血不良や静脈圧の上昇)やエコー検査で狭窄を早期に発見し、詰まってしまう前に先手でPTAを行う体制が整っています。  まとめ透析患者にとっての経皮的血管形成術(特にシャントPTA)は、病気を治すための「一回限りの手術」というよりも、「透析を安全に続けるための、定期的なメンテナンス(お手入れ)」という位置づけに近く、透析医療において欠かすことのできない非常に頻度の高い治療となっています。】 とのことでPTAは嫌ですね。怖いですね。私は恐がりです。これまで7年間シャントに異常がなかったので,一度PTAを行うと7年もつかも。そうなれば,私は亡くなっています。

    PTA
  11. ルをくわえる幼少時写真もアップした。 鏡は直接的には触れていないが、自衛隊をめぐっては、立憲民主党の古賀千景参院議員(比例)の国会発言が物議となっている。15日の参院決算委員会で古賀氏は、自衛隊をめぐり「経済的に厳しい子どもたちが行く」などと発言した。直後に発言を撤回し謝罪したが、小泉進次郎防衛相が「配慮に欠ける発言」と猛抗議。与野党からも批判が相次ぎ、党から厳重注意処分を受けた。 私はYoutubeで古賀発言を観ていた。ひつこい発言で立憲民主党の恥である。自衛隊に守って貰っているという自覚がない。因みに,古賀は日教組出身であり思想的に狂っていると思います。 今日も今週最後の透析です。 透析前の体重は64.2kgとなっており,除水量はDWの62.8kgから1600ccとなりました。珍しく少ないです。 今日の穿刺は少し痛かった。 また,透析中は眠たくて腰や脚の関節も痛く辛かった。 なお,透析終了後の血圧は174mmHgとやや高く,看護師による止血は10分で終わりました。 そして,今日も起立性低血圧の心配から車椅子で更衣室まで運ばれました。 また,止血後の体重は62.8kgであり,DW(62.8kg)より+0gでした。 透析中の医師の回診で,昨日ぐらいから急激に太股が怠くなり杖を突いても歩くのが困難になったと訴えた。すると「透析クリニックの連携病院の整形外科を紹介する」と言われ紹介状を書いてくれました。この病院では透析もしており,リハビリ科もあるので入院に適していると言われました。早ければ明日入院もあるとのことですが,何とか歩けるようにして欲しいのです。 入院となると長引くでしょうね。

    自衛隊発言
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  14. 季節の花々~テレビ出演
  15. 12年4月29日、遠征第1日目。この日のネタで記事にしているのは、新蔵原トンネル、医王トンネル、麻生谷橋、新の神トンネル、その旧道との神隧道、Tダム工事用道路点描、楢尾トンネル、栃折隧道。…と、これを書いて初めて気づいた。今宵のネタのすぐ後に訪ねた新蔵原トンネルを、ほぼ同様のテイストで記事にしてしまってたことに。でも、今さらネタ選定し直すのはめんどすぎるので、このままやることに(笑)。というわけで(どういうわけ?)、富県道42号小矢部福光線を南下、小矢部市から南砺市に…入ったところでストップ。ここにこの日最初のターゲットがあったのだが…いささか早く到着しすぎた~。時刻は4時14分、現在地はこちら。案内するものとて何ひとつないが、まさにこの南砺市のカントリーサインの場所に、右折する道がある。そこにあるのが…いや、これでも大幅に明度上げてるんですよ。以下の写真も同様に。これはこれは、いやはや…。迫力あるねぇ!そこらの心スポなんかより全然!扁額もないが(いや、暗くてわからなかっただけか?)、これが蔵原隧道。洞内に銘板はあったが、災害防除工事のものだった。昭和三十年三月竣功とあり、この時点でまあまあ古い。上部には「県道金澤城端線」という当時の路線名が刻まれている。ちなみに、本隧道は文字通り新蔵原トンネルの旧隧道であるが、新蔵原トンネルの所在路線名は国道304号である。車のハイビームを受けて、セルフ・ブロッケン現象。当時、この隧道はまだ現役だったはずだが、いやいや…無照明か。なんだこの暗さときたら。…まあそれを言うなら、我がマグライトの暗さこそ驚愕かもな。ちなみに、「道路トンネル大鑑」によれば昭和18年完成、延長120.0m、幅員4.0m、限界高4.5m…なのだが、実は明治の地形図には、すでにこの場所に隧道が描かれている。ということはこの隧道、富県屈指の古洞…少なくない確率で現存最古の隧道かもしれない。昭和18年は、なんらかの改修を受けたタイミングで、そのわずか12年後に、早くも災害防除工事を受けたということか。さすがに、極貧闇黒マグライトで探索する気にもなれない。車で洞内進入。120.0mの先には、そのままスノーシェッドが接続していた。これがまたねえ…醸してるわ~。不思議なもので(って言うのもアレだが)、あってもおかしくなさそうなDQNによる落書きのたぐいは一切なかった。ありがたいことだ。抜けてそのまま新蔵原トンネルへ向かい、また戻ってきた際に撮った、スノーシェッド坑口。いやほんと、ちょっとばかし早く着きすぎたな~。ここは明るくなってから見たかった。現在では通行止めとなり、廃化している蔵原隧道。いつごろに閉じられたのかは不明だが、2016年春にはすでに通行止め措置がなされているのを同業者様のブログで確認できた。なにぶん、全篇闇黒写真だった本記事。ぜひストビューで、現況や往時の見え方もチェックしてみていただきたい。冒頭の写真と同位置あたりから、お楽しみください。以上。

    蔵原隧道 (富山県南砺市川西~蔵原)
  16. かかりそう庭の6月カメラ大忙し先ずはヤマアジサイのおから~6月1日のフレッシュさん今朝は葉っぱもシックカラーに…紫陽ほかの5種類も徐々に咲き始めてます6月1日から庭の流れを備忘録として・・・小さな多年草のマツバギク系が毎年いつの間にか笑ってる同じサツキで同じ色でも開時期がかなりズレ、大物は最後に剪定終了(内側の小枝処理が大変・・・娘のようなお友達からのオミヤゲ大好きなコアニチドリが自然消滅した後だっただけに、ものすごく嬉しかった千葉のブロ友さんからいただいたハクチョウゲ地植えして数年見事な咲きっぷりユキノシタもヤフー時代の市内のブロ友さんからいただいたもの左のアスパラの横が定位置なんだけど、増えまくってカシワバアジサイの足元まで…奥の白いのはノースポールそして右奥はシランオルレア小さな虫に好かれ…あぁヤッパリ映ってる石楠も1本だけあるけど、摘蕾してから毎年咲くように…先日、ブロ友さんとこでキリンソウの手水を拝見し目から鱗でした…トライしてみようかなぁガウラの白も遅れて咲き始めましたここから今朝撮りましたアナベルも変化ちゅう昨日の弘前は28.9℃ 今日も29℃予報で庭作業を投げ出し6月の庭をまとめて遅い投稿最後まで見て下さりありがとうございました

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    6月の庭も撮影大忙し(^^♪
  17. ではあまり楽しくな風景が続いていた記憶が残っていたので、区検通りを左に曲がり東中野駅の商店街を見にゆくことにしたというのは、東中野駅前に残るディープな飲み屋街「ムーンロード」の更地化が進行しているため、その姿が完全に地上から消え去ってしまう前に記録に残しておきたかったからだこれが早稲田通りと区検通りの交差点である。この通りは東中野駅前商店街のひとつでもあるが、年々、古い建物は取り壊されてマンションなどに代わり商店街としての性格が、徐々に薄れていっていることは、この薄暗い風景を見ただけで察しがつくと思う僕がブログをはじめた頃までは、この交差点の右側、上の写真でいうと黄色い看板のコインパーキングがある場所には……このようなおもむきのある古い商家が残っていたが、ご覧のように今は跡形もない過去のストリートビューから、この画像をキャプチャするついでに東中野駅とは反対方向を見ていたら思わぬ物件を見つけ、ちょっと驚いた何度も書いているが、かつて僕は古書マニアだったので、東京はおろか埼玉県や神奈川県の古書店は相当な数回っていて、もちろん主戦場である中央線沿線の中野区にある古書店もけっこう知っていたが僕のまったく知らない古書店の建物が、現在(ストリートビューの)も残っていたのだ気になったので調べてみると……こちらの「文学堂書店」は、大正4年創業の老舗古書店で、歴史や国文学を専門としていたようだGoogle検索をしてみると、この近辺には「文化堂」という古書店や、まったく同じ屋号の「文学堂」という新刊書店があり、また、ありふれた屋号のため金沢市にある「文学堂」という古書店がヒットしたりして、なかなか真相に辿り着けなかったしかし「明治史研究のためのブログ」という古いページがヒットして、この古書店に関する情報が出てきたので、真相がようやくわかったそれによると専門分野を扱う古書店にありがちな……店に入ると気難しそうなオヤジがジロッと睨み「何を探しているんだ」と、上から目線で訊ねてくる椎名誠の「さらば国分寺書店のオババ」に出てきた古書店に類するような、気難しい店主のいるいかにもな店だったらしいそれを知って「ああ、この店を知らなくてよかった」と、思ったが、とっくの昔に廃業しているようなので、狷介な古書店のオヤジに遭遇することは今となっては不可能である僕が高校生の頃は、まだそんな古書店があちこちにあった記憶があるが、イヤだなあ。と思う一方で、なんとなくそんな古書店に入ってみたいような気がするから不思議だ余談だが駅の反対側にも区検通りには……廃業している「埴生田書店」という古書店らしき店と変形凸型看板建築が残っているはずだが、時間的余裕がなく今回は割愛した区検通りに曲がってすぐのあたりでは廃業しているのか、あるいは単純に休んでいるのか微妙な店舗が多く、あまり商店街らしさを感じることができなかった僕が初めてこの通りを通ったのは、たぶん学生時代だったと思うのだが場末的な商店街だったという、うっすらとした印象しか残っていない町並みの多くの部分は新しいマンションなどに建て替えられてしまっていたが、ところどころに戦後型看板建築などが点在しており、以前はもっと商店街らしい町並みだったことが想像できたこの通りはブログをはじめてからも3回取り上げているが、ちょっと興味深かったのは……こちらの平成以降に建造されたような新しいマンションと、見るからに1970年代といったテイストの昭和なマンションの2棟に、なんとなく同じような雰囲気を感じたことだろう上に貼った平成テイストのものは、無駄にメルヘンちっくな感じであまり感心できないけれど、昭和なマンションのほうは当時の最先端のセンスといった感じのデザインで、昔どこかで見たような雰囲気がおもしろいしかし、そのすぐ先で区検通りの風景は、僕の曖昧模糊とした記憶と比べても明らかに“まるで別物”の面白味の欠片もない無機質な町並みに変わったいくらなんでもこれは酷すぎる。ほんの数年前に通ったときは、こんな殺伐とした町並みではなかったはずだそこでいつものように過去のストリートビューで2009年の町並みを見てみると……僕のうっすらとした記憶とたがわない場末的な商店街の風景がそこにあったどちらの風景が好ましいか答えは明らかであろう。えっ、現在の風景のほうが好き? うーん、それは心の病だと思うから早急にカウンセリングを受けたほうがよいかもしれない当ブログで東中野を散策したことは3回ほどあると書いたが、それらの記事のほとんどは「ムーンロード」に関することに費やしているインパクトという観点からすると、それは当然の帰結なのだが、かといって東中野の商店街に魅力がないというわけでは決してなく、もちろんこの商店街も歩いているのだが、そのときは気が付かなかった、あるいは現在とは異なった様相だったようで、またしてもちょっと驚く風景に出会ったまず最初にギョッとしたのは、1階が店舗になっているもじゃビルであるよく見ると2階部分を覆い尽くした蔦の隙間から明かりが漏れているので、店舗は廃業していても住居としては現役のようだと、まあ、十分インパクトのあるもじゃビルだが、これだけで驚くほど僕は神経の細かい男ではない。驚いたのは……その先にもじゃ看板建築と区検通りから引っ込んだ場所に、通り沿いのビルに隠れるようにして、もはや樹木のカタマリにしか見えない大きなもじゃビルがあったことだろうこの隠れたもじゃビル、通り沿いにある五階建てのビルとほぼ同じ高さがあるので、五階建てもじゃビルということになるしかも先ほど見かけた三階建てのもじゃビルとは異なり何処からも明かりは漏れておらず、というか何処に窓があるのかも判然としない。もじゃビル完全体になるまで、徹底的に蔦が繁茂していて、もはやビルというよりひとつの生命体のような存在感を放っていたーーと、区検通りに寄り道した本来の目的である「ムーンロード」のことが一瞬、脳裏から消失したが、ここまで来れば東中野駅はもうすぐそこだということで次回は「ムーンロード」の現状に迫る続く†PIAS†🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🏠🌿🌿

    薄れゆく商店街の面影ともじゃ物件《discoverTOKIO-2東中野》④
  18. 秋田旅行③
  19. 館」を一回りして紫を楽しんでまいりました (^_^) ...で、蓮が咲いているというブロ友さんからの情報で、お隣の「府中郷土の森公園」の「修景池」を見に (^_^) ...  池の西側では「知里の曙」にきれいながたくさん咲いていました♪(^_^) ...  こんなにもたくさん咲いているとは ヽ(^0^)ノ ...しかも今朝は気温が低かったせいか、昼近い時間でしたがきれいなが見られたのは嬉しいな♪(^_^) ...  果托もいくらか見られましたが、蕾や咲き出したがたくさんありまして、まだまだこれからきれいに咲くかと思います♪(^_^) ...  さてこれは「西湖蓮」かな (^_^;) ...と思いましたら「アタリ!」でした (^_^) ...って、まあ何度も通ってますので憶えてましたかね (^_^;) ...実は「嘉祥蓮」かとも思ったのですが、場所が違うということで「西湖蓮」が頭に浮かんだと...  ハス池の様子を眺めたところです (^_^) ...なにやら右下に一輪きれいながさいていますが...  一輪だけでなんか寂しげでしたが...こちらは「舞妃蓮」でした♪(^_^) ...なるのど揺れる様が良き感じに見えたわけだと...  こちらは「金輪蓮」です (^_^) ...雨に打たれたせいだと思いますが、ちょっと外側の弁に痛みがあったようでした (^_^;) ...  こちらはいわずと知れた「大賀蓮」であります (^_^) ...「いわずと知れた」とか行ってますけど、実は他との区別がなかなかできないんですよね (^_^;) ...こちらの「修景池」と薬師池公園の「蓮田」でたくさん見ているというところですかね...  こちらは別のところに咲いている「知里の曙」であります (^_^) ...元気そうに咲いておりますのでよかったなと♪(^_^) ...  「廬白蓮」も良い感じで咲いていました♪(^_^) ...  もう一輪立派なが (^_^) ...これは3日目ぐらいですかね...だいぶ蕊が落ちた感じになっていましたが (^_^;) ...弁が多いのでGoogle先生にそのあたり聞いてみましたところ... 「廬白蓮(ろざんびゃくれん/ろざんぱくれん)は、浄土教の聖地である中国の「廬」に由来を持つとされる、格式高く美しいハスの品種です。 主な特徴は以下の通りです。 の特徴: 純白に近い清楚な白色で、ふんわりとした「八重咲き」の大輪のを咲かせます。気品あふれる美しい姿が魅力です。 弁数: 100枚〜120枚程度(肥培管理によってはさらに増えることもあります) 咲き方: 八重咲き の形: 大型(草丈が高く、も大きく見応えがあります) 色: 純白(外側の弁はやや緑色を帯びることもあります) 草丈のサイズ: 「大型種」に分類され、成長すると草丈がかなり高くなります。鉢植えよりも、広い池や大型の容器で育てるのに適しています。 歴史と由来: 古くから日本で栽培されている品種で、一説には鎌倉時代の僧侶・道元禅師(1200~1253年)が中国からの帰国の際に持ち帰ったと伝えられています。また、別名で「聖人蓮」と呼ばれることもあります。 宗教的・歴史的な背景も深く、気品あふれる姿が愛好家に親しまれています。」  まとめるとこんな感じでありますな (^_^) ...なるほど、八重咲でたくさんの弁があるということか...  葉っぱの影に隠れておりましたが「美中紅」のもきれいに咲いていました♪(^_^) ...  先日の「古代蓮の里」でも色々な品種が咲き出しておりましたが、そろそろ蓮のの便りがあちこちから聞こえてくる季節ですね (^_^) ...

    6月18日の「府中郷土の森公園 修景池」 (^_^) まだ少しですが花蓮が綺麗に咲いてます♪
  20. またやった!~ツルアジサイ~