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  1. るいて到着律院へ比 律院 【ひえいざん りついん】比叡横川の総里坊であった松禅院があった所で、明治以降、荒廃していた当地を、1949年(昭和24年)、戦後初の千日回峰行者・叡南祖賢師が再興した。寺号は祖賢師が当時、安楽律院(大津市坂本本町)の管領を務めていたことに由来する門コロナウイルスの為に観光は方はご遠慮下さいとの立て掛け看板御朱印巡りは…門を抜けたらすぐに庫裡が最初…本堂かと思っただって…周りになぁ〰️んも無かったもんと思ったら庫裡の横に細い道がそこを抜けたら…凄かったです紅葉が綺麗な参道青と紅葉…最高やぁ〰️手水舎小さい龍がなかなかの水の量やぁ本堂大阪府高槻市にあった寺院からの移築とか豊臣秀吉の側室の淀殿が、早世した鶴松の菩提を弔って建てたという桃時代の建造物なんやって御本尊釈迦如来燈籠に何やら着いてますね動物の追いかけっこもあるし護摩堂総欅造りの護摩堂は1993年(平成5年)に完成不動明王を祀ってますこの日は護摩業の日との事で中にはたくさんの人が入ってましたぁ祖師堂六角堂の形になってます祖師堂とは開堂,大師堂とも言うんやってその寺の開・開基,またその宗派の開祖の像(祖師像)を安置する堂です禅宗の開堂,真言宗の御影(みえい)堂などは,伽藍(がらん)の中心からはずれて建てられるが,日蓮宗では本堂と並び,浄土宗では祖師堂が本堂であり,真宗では阿弥陀堂(本堂)と並んで建てられることが多いとか鐘楼鐘を突きたくなりますね叡南祖賢師の像明治36年(1903年)5月15日~昭和46年(1971年)1月4日愛知県出身で師僧は叡南覚誠師で昭和15年(1940年)に遷化された三千日回峰行者の大行満大阿闍梨・奥野玄順師の後を継いで無動寺谷無動寺明王堂の輪番となるが、千日回峰行が途絶することを憂慮して同年に千日回峰と十二年籠の行に入るんですその直前には「有り金全部を祇園や大津の料亭ですっからかんになるまでつこうて!」という豪快で人間臭い一面もあり、刻み煙草2袋とキセルを持って無動寺谷に登ったという逸話が残っている方で、昭和21年(1946年)9月19日に千日回峰行満行(※織田信長による延暦寺焼き討ち以降38人目、戦後初の大行満大阿闍梨)されるが、行の最中には赤痢を患って何度も雨の中で倒れるという苦境を克服しての満行だったそうです昭和24年(1949年)には飯室谷の安楽律院の住職となられ、昭和26年(1951年)に師僧・叡南覚誠師の養子となって“叡南祖賢”となるとか(※現在の安楽律院は放火によって焼失)その後は天台修験道管領や延暦寺執行など要職を歴任され、無動寺谷無動寺明王堂などに於いて数多くの弟子を育てられたんです信者には寛容で優しく、弟子には厳しくもおおらかで繊細な方だったようで数多くの逸話やエピソードが伝わっており、そんな人間性に惹かれて弟子・法嗣・寄宿者は百数十名にもなったと伝わってたほどなんやぁ昭和28年(1953年)、無動寺谷無動寺明王堂の輪番を葉上照澄師に譲り比叡麓の坂本に下り人手に渡りかけていた律院・蓮華院・止観院・竜珠院・泰門庵の里坊整備に尽力され、延暦寺執行時代には制度改革、諸堂の営繕などに努め、比叡延暦寺はおろか天台宗興隆の基礎となる人材を数多く育てあげた偉人です当時は坂本地域で“和尚さんといえば叡南祖賢大和尚”と云われるくらいに功績と存在感は偉大なものであり、叡南祖賢師とは義兄弟の契りを結ぶ仲だった葉上照澄師は「三百年に一度の人材、南光坊天海大僧正以来の人物」と叡南祖賢師を称賛していたんやって弁天堂インド神話で、河川の女神音楽・弁舌・財福・智慧徳があり、吉祥天とともに信仰されてます仏教・ヒンズー教に取り入れられ、ふつう琵琶を弾く天女の姿で表されるよねまた、日本では財福の神として弁財天と書かれるようになり、七福神の一として信仰されてますこれは供養塔かな…滋賀県大津市坂本5-24-13JR 比叡坂本駅から京阪 比叡口坂本駅を結ぶ道の途中にある立派なお屋敷を見っけぇ〰️比叡・三九良さんですどうやら、自宅の一棟でお店をされているようメニューは蓬餅だけと言う気合いの入ったお店ほうじ茶セット 550円蓬餅がとても美味しい〰️見た目は上品ですが、餅自体がしっかりとした歯応えがあり、まさに蓬"餅"餅の食べ応えがしっかりあるので、必然噛む回数が増えるのですが、噛むほどに蓬のよい香りが口いっぱいに広がりますあんこはこしあんで、蓬餅の食べ応えを活かすような甘味のきつくないいい塩梅の甘さになっていましたぁお庭を観ながらの蓬餅もなかなかの風情があって良かったですJR比叡坂本駅徒歩7分京阪坂本駅 徒歩5分滋賀県大津市坂本6丁目28-3

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    滋賀県  (大津市)    比叡山 律院
  2. 894年」という年スポットライトを当てた展覧会、という位置づけのようです。数年来、私がタックルしているプルーストも活動期は19世紀末から20世紀初頭なので、時代の匂いはなんとなくわかります。代表作「失われた時を求めて(A la recherche du temps perdu)」の前身ともいえる断片的自伝小説「Jean Santeuil」が書かれたのがちょうどその頃、1895-99年(出版は1952年)でした。「失われた・・」では、「睡眠」「無意識」「闇」がライトモチーフになっていますが、それはこの時代、夢という概念の方向性が大きく舵を切ったことに起因します。夢占いに代表されるように、”未来”が立ち現われると信じられていた夢=Songe、は打ち消され、”過去”の投影であるという新説に基づく夢=Rêveへ。過去を映し出す、かくも不思議な夢や、当時各分野で発達を遂げた科学への好奇心が、作品には充満しています。そう考えると、プルーストよりやや前の時代とはいえ、オディロン・ルドンが夢や無意識の世界を描いたことは、孤独に苛まれた個人体験や、ミクロの世界への個人的興味だけがその源流というわけでなく、ある程度時代の気感もあったのではないでしょうか。*写真撮影は内覧会の折りに許可を得ていますオディロン・ルドン左:顕現 右:『ゴヤ頌』 II. 沼の、悲しげな人間の顔とはいえこうしたモノクロ作品よりも、個人的にはルドンというと真っ先に浮かぶのは、カラフルなの絵です。いつの頃からか実家の引き出しに入っていた「青い瓶の」の古びた絵ハガキ(郵便番号が5桁の時代の絵葉書)が気に入って、結婚する際失敬してきたほど。今も手元にあります。ルドン:奥は大作「グランブーケ」、右は「青い瓶の々」(手元の絵ハガキとは違う構図)本展のもう一方の主役ロートレックですが、新鮮だったのは「スケッチする画家」。初見でした。確か以前、本美術館のロートレック展で聞いた話によると、一見同じようなリトグラフでも、コレクター的にはオリジナルに近い文字なし=無傷のものと、広告用の文字付済みのものなどでは、価値が異なるそう。前期に展示されていた「ザ・チャップ・ブック」誌なども、片方は文字入り、片方は文字なしだったと記憶しており、その一例かもしれません。ここで再びプルースト作品に照らすと、劇場ポスターを手掛けたロートレックとの接点も浮かびます。「失われた・・」文中には「Colonne Morris」(演劇案内のポスターが貼られた円柱)が登場し、主人公は芸術へ目覚めていきます。ロートレックのポスターもそのなかにあったことでしょう。メインの会場の壁面には、万博を見据え1889年に完成したエッフェル塔の写真も。しゃれた演出です。名家に生まれながらも身体上の不幸に見舞われたロートレックは、下層社会の人々に心を寄せたと言われます。それを念頭に作品を見ると、華々しくパリの街頭を彩ったポスター作品より、娼婦や道化師たちのふとした表情を捉えた作品の方が真のロートレックと感じられ、なんとなくしみじみ。左下の「彼女たち」のポスターには、後ろ姿の女性の脇に、何気なくシルクハットが描かれています。右「彼女たち」「坐る道化師シャ=ユ=カオ嬢」。ロートレックは彼女をモデルに何度も描いているけれど、どれも堂々としていてその存在感はなかなかのもの。サントリー美術館が六本木にオープンした年にロートレック展が開催されましたが、あの時の解説ではロートレックは母の腕の中で息を引き取った、と書かれていた記憶があります。どこか安らかな最期に、少しだけ救われた気がしました。ちなみに、新婚旅行でバルビゾンやオーヴェールシュルオワーズを訪ねた話を以前書きましたが、アルビにあるロートレック美術館にも行きました。お目当ては美術館だけでなく、夕焼け色の屋根が美しいアルビの景色。トゥールーズに泊って午前中アルビへ、午後はカルカッソンヌへ。お勧めコースです(写真はすべてアルビ)↓展覧会冒頭には、ラファエロ作「アテネの学堂」の模写がありました(右下)。(三菱の作品タイトルは「アテネの学園」ですが、呼び慣れた方で)えー、誰が描いたの?・・・エドガー・ドガでした。24歳頃描いた作品だそうで、貴重な初期の作品。調べたら、ちょうどこのころイタリアに滞在していたようです。(「アテネの学堂」。ラファエロの自画像は右隅に。2013年ヴァチカン美術館で撮影↓)個人的にはアンリ・ル・シダネルの絵を見ることができたのがうれしいサプライズでした。シダネルといえば、忘れがたいのが大原美術館で見た運河の夜景。でも、彼の作品はなかなか見る機会がないのです。今回の作品も、やはりほの暗い夜景で、フランス語のタイトルも美しく、「Maison sur la rivière, au clair de lune」。「月下の川沿いの家」(左)↓右下は、長い間絵の履歴が不明だったものの、1枚の写真から、大原美術館の設立者・大原孫三郎氏の邸宅に飾られていたことが最近わかった作品。エドモン=フランソワ・アマン=ジャンの「婦人・秋」松方コレクションもそうですが、写真を手掛かりに絵の運命を知る、というストーリーはロマンがあって好き。アマン=ジャンは松方幸次郎の姪、黒木夫人の肖像画も描いていて(国立西洋美術館収蔵)、日本との接点の多い画家ですね。ただ、この絵が大原美術館でなく、三菱一号館美術館に寄託されたというのは少し謎!?本展にはパリに学んだ本芳翠などの日本人画家の展示といった変化球もありました。さらにギュスターヴ・モローやナビ派もあり、全体を概観すると、必ずしも印象派づくしではない、19世紀後半~20世紀前半という時代の気を感じることができました。展覧会名:「1894 Visions ルドン、ロートレック展」会場:三菱一号館美術館会期:2020年10月24日(土)〜2021年1月17日(日)開館時間:10:00~18:00(祝日を除く金曜と会期最終週平日、第2水曜日は21:00まで)※入館は閉館の30分前まで休館日:月曜日と展示替えの11月24日(火)・25日(水)、年始年末の12月31日(木)、2021年1月1日(金)月曜日が祝日の場合と10月26日(月)、11月30日(月)、12月28日(月)、2021年1月4日(月)は開館URL:https://mimt.jp/visions/

    三菱一号館美術館 1894 Visions ルドン、ロートレック展 感想
  3. す。はい。まず 野動物園ですよ。皆、やる気がないです。(以下、動物の写真は 70-200㎜ 望遠ズーム)↑らいよん、爆睡。となりで虎さんも寝てた。↑ワニ、動かない。(逆に活発だったら怖いわな)↑キリンさん、小屋の中。やる気があるのか!(いろいろ都合があるのです)↑アリクイ、爆睡。はじめからやる気なし!レッサーパンダさんが孤軍奮闘しておられました。表情が豊か。レッサーパンダというと、那須どうぶつ王国の あの近さ、何頭もいらっしゃる贅沢さ、さすがおカネをとるところは違うな、とおもいました。野毛動物園は一頭ずつ 活躍しておられました。しかし、動物園ではりきって撮った写真よりも帰り道 野毛公園の池でなんとなく撮ったカモちゃんの写真の方がよく撮れたような気がする。それも人生か。続いて――最近、豪華客船が動き始めたので、見物しに行く。赤レンガ倉庫側から はじめてみました。マクロプラナー50㎜で撮影。手前の柵が妙にきっちり揃っているのは小津作品の影響です(笑)三脚なしでこれができるのは筋トレの効果か(笑)突然、モノクロにしてみたりする。ディスタゴン25㎜で撮ったのをトリミングしました。大さん橋レモンスカッシュをのむ。あと エスプレッソにっぽん丸 飛鳥Ⅱ二隻入港しておられました。シグマの15㎜魚眼で撮る。大さん橋 人出はあきらかに少ないです。17時にっぽん丸出港の様子。以下3枚。ディスタゴン25㎜他の港はどうだか知らないですが、横浜・大さん橋のスケジュールをみると「17時出港」というパターンが多い。日が長い時期だと 17時はまだまだ明るい時間帯なのだが今の時期(11月)だと17時がちょうどトワイライトの時間帯なのだな、とはじめて気づきました。(日没は16時半ごろだったとおもう)出港を美しく撮りたいのなら今の時期がベストだな、とようやくわかりました。もっとも 当ブログではフネ関係の記事のアクセス数はものすごく少ないのですが。港に行けば、タダで見られる光景ですしね。港町の人にすれば、なんということもない光景なのかな。以下、70-200㎜で にっぽん丸を追いかけます。しかし、巨大な物体が エンジン音をあげてぐんぐん動く様子――毎回毎回たまらんです。はい。↓これはトリミングしてます。↓これもトリミングしてます。つづいて飛鳥Ⅱ船+イルミネーション+月(左側になにかある物体)そして大さん橋の曲線。ディスタゴン25㎜↓↓これも月が浮かんでます。ディスタゴン25㎜飛鳥Ⅱのおしりと みなとみらい。50㎜です。ついでに↓↓これは 2019年5月17日に撮ったぱしふぃっく・びいなす なのですが、(25㎜で撮ったのをトリミングしてます)この時みたいに 乗務員のお姉さんがあらわれてくれたりすれば、画面は華やかになるのですが、今回の飛鳥Ⅱは修理中だかなんだかで なんとも男くさい雰囲気でした。乗務員だかなんだか、おじさん達数名が甲板上でジョギングしてたりしました。あと、溶接してるんだかなんだか、やけにうるさかったです。それもがっかりした点。お前らの来るタイミングが悪いんだよ、ということです。はい。15㎜魚眼↓↓下公園から撮ったもの↓↓で、問題の ザ・カフェですよ。ホテルニューグランドですよ。いや、ホテルニューグランドはまったく悪くないのだが。いつも平日夜は いているのだが、かなり混んでいて 入口付近の席しかいてなかった。しかたなく入口近くの席につきました。メニューはスマホでQRコードを読みとって、という方法が推奨されているようなのですが、雰囲気がでないので 紙のメニューを出してもらった。いつものレモンスカッシュを飲み始めると、となりの席の若者四人組(大学生くらい?)のもとに 若者二人組が近寄って来て大声でおしゃべりをはじめる。意味不明。ヴォキャブラリー貧困。うるさい。すぐにいなくなるかとおもったのだが、おしゃべりは終らない。僕とT子さん二人でウェイトレスさんに断ってもうひとついていた席(これも入口)へ移動。ザ・カフェのマネージャー(?)とおもわれる女性がすかさず登場。謝罪の言葉がありました。(このすかさずの登場は偉かった)こちらとしても 「いえ、こちらのわがままで申し訳ないです」と恐縮。レモンスカッシュ お冷 パン をあらためて持って来て貰うという始末になる。ザ・カフェとしてはそのまま無駄になるわけで、とんだ災難である。Go To Eat  こんなことになっているとはおもわなかった。ザ・カフェで何度も夕食をいただいているが、あんな品のない連中、はじめて見た。となりで我々がバタバタやってるのだから 気づきそうなものだが、バカ者……ではない 若者の集団はまったくおしゃべりをやめない。このガキども以外にも まわりをみていると Go To Eatのお客さんが多いようだった。下品なのは 例のガキどもだけで 皆さんちゃんとしていらっしゃったが。僕は、というと、仕組みがイマイチよくわからなかったので まったく利用しないまま、終わってしまったクチなんですが。もとい、クリームコーンスープ↓↓安定のおいしさ。パンは ニューグランドのが一番好きです。固いのが好きです。ハンバーグステーキ オニオンソース↓↓独特の コクのあるソースでした。アップルパイ アラモードT子さんの頼んだ 限定メニューのモンブランパフェ↓↓個人的に 栗の濃厚な甘さは苦手なので これはパス。コーヒーで締めくくりました。今月は日帰りだったですが、来月は ホテルニューグランドに二泊する予定。また不愉快な思いをしなければいいんですけど……この調子だと、きちんと予約をしとかないとダメですね。レストラン・食堂の側も こんな調子だと対応が大変だろうな。お客が来ないよりはずっといいだろうけど。電車での帰り道。東京駅に着くと サンライズ出雲・瀬戸がいたので――撮りに行ってしまう。しかし……二年前、僕が乗った時より明らかに 乗客数は少ないようでした。なくなったり……しないよね……また乗りたいな。

    Go To Eat でがっかりした件。にっぽん丸・飛鳥Ⅱ 等々(横浜市)
  4. 一昨日、吉例顔見世大歌舞伎の千穐楽を打ち上げ、昨日・今日と束の間の休息ちょっと『郵便局』と言う場所にお世話に成る事が増えまして…いろいろ調べてみますと…大きな局には『ゆうゆう窓口』と言うのが有るんですね普通の郵便局では、土日は窓口業務がお休みなのに対して、『ゆうゆう窓口』は24時間窓口営業現在はコロナ禍なので営業時間は短縮されておりますが…こんなサービスが有る事を知りませんでした普通郵便なら、コンビニなどで切手を購入してポストに投函で済みますが、定形外や速達など料金が不明確な物や大量の郵便物は郵便局で出すのが一番ポストには『回収時間』ってのも有りますしね本日初めて『ゆうゆう窓口』と言うのを利用してみました安心だし、料金がちょっと安く成る裏技みたいなのも教えてくれましたそして、お土産まで帰宅して開けてみると…のど飴でした疫病退散!郵便局に向かう途中…師走を目前に控えて『朝顔』が…めっちゃ咲いてた今日は天気も良くじゅうべえ君は日向ぼっこデカッさてさて今夜は…21:00〜 フジテレビhttps://www.fujitv.co.jp/small3/出川・爆問田中・岡村のスモール3 - フジテレビスモール3オフィシャルサイト。出川哲朗、爆笑問題・田中裕二、ナインティナイン・岡村隆史、多くのレギュラー番組を抱えバラエティー番組に連日ひっぱりだこの“超”がつく人気者の3人で結成された“スモール3”。今回のテーマは、“ビッグな人のところへ行って小せっかいをしよう!”。耳なじみのない言葉だが、スモール3が行う小さなおせっかいという意味で、“小せっかい”をして…www.fujitv.co.jp続いて…23:30〜 TBShttps://www.tbs.co.jp/saikourestaurant/人生最高レストランTBS「人生最高レストラン」の番組情報ページです。www.tbs.co.jp是非ご覧下さい♪

    ご覧下さい(*^o^*)
  5. いちょう
  6. の南に位置する楼門門)と反橋、他に東・西・北にそれぞれ門があります奥の本堂(国宝)まで真っ直ぐ伸びる参道楼門に掛かるようにあるもみじはすでに見頃に本堂前に立つ大銀杏は樹齢約650年・高さ32m・幹周り約10mの大木ですこの日も十分綺麗でしたが、下の方で少し青葉が残っていたのと落葉はまだ始まっていませんでした凄いボリュームです西側の広場から一番左に大銀杏と多宝塔、13日の大銀杏はまだレモンイエローでした右手の色づいた木々の黄葉は見頃 紅葉はまだ見え掛かりだけでピーク前でした多宝塔額縁は13日には見頃西側広場を中心に良い色づきでした織姫荘前からの鑁阿寺です、色づきは良かったんだけどが霞んでしまって…(^^ゞつづいて11月21日西側の広場から三連休初日・七五三ということもあってかイベントも行われていました大銀杏はちょうど見頃に、左手の広場中央に立つイチョウはかなり落葉が進んで地面にできたイエローサークルが綺麗でしたすっかり見頃となった大銀杏、大勢の方が見上げてスマホやカメラをかざしていました^^こちらも落葉が進んで一面黄色い絨毯に大日茶屋前の紅葉もピークです地面に積もった真っ赤なもみじ…と行けば最高でしたが、今年は茶枯れた葉っぱでちょっと残念!鐘楼周辺の紅葉もようやく見頃となりました今年も綺麗でした、また来年です関連記事2019.11.29 鑁阿寺の大銀杏と紅葉 20192018.11.30 鑁阿寺の大銀杏と紅葉 20182017.11.21 鑁阿寺の大銀杏と紅葉 20172016.11.21 鑁阿寺の大銀杏 20162015.11.27 鑁阿寺の大銀杏 2015

    足利市 鑁阿寺の大銀杏と紅葉 2020
  7. 銀座ママの美肌の秘密♡銀座バー高嶋、銀座クラブ高嶋が銀座の出世パワースポットになり話題です。
  8. お刺身にスダチ!徳島ナウ銀座ママ全国パワースポット巡り♡徳島編
  9. パスでイチョウ一緒写真を撮った後、この日のもう一つの目的地へ向かいました。以前、男性姿で立ち寄ったことのあるお寺です。その時、いつか再び女性姿でお友達と訪れたいと思ったのです。15分ほど歩いて着いたのは『金蔵寺』門を入って最初に目に飛び込むのは、手水舎!柱に彫物があり、これだけで小さなお堂と思えるような立派な造りです。本堂本堂の前にある灯篭もすごい!本堂にお参りした後、奧に向かうと、『辯天堂』というアニメに出てくるようなお堂がありました。屋根の下には立派な彫物があります。日光東照宮を思い浮かべます。中に入ります。階段の天井には、龍の絵が描かれています。壁を見ると、ち密な彫物が施されています。裏にはさらに階段があって、お堂の上に登ることができます。「やっほー!」前回B面で訪れた時、女性姿でここに立っている写真を撮りたいと思いました。でも、一人じゃ無理だよね。この日しおりさんにご同行をお願いしたもう一つの目的は、この欄干に立っている写真を撮ってもらうためです。しおりさんとの距離は十分離れているので、これならマスクを外しても大丈夫この日初めてマスクを外した写真です。でも、顔を隠しているので意味ないですね。お堂の裏にはさらに上り石段があり、登って行きました。岩をくりぬいた窪みに鳥居が・・・辯天堂の奧の院です。石の階段はまだ続きます。この先はどうなっているのか興味が湧いてきて、どんどん登って行きます。本堂の屋根の向こうに日吉の家並みが見えるような高さになります。そして平らな場所に到着ここにも小さなお堂がありました。お堂の横は斜面で、ここで行き止まり神秘な感じがします。この日はワンピース姿。パンツの時と比べて無防備感がして心細い気持ちになります。しおりさんと「一人では怖くて来れませんね」と話しながら、ここでUターン。こんな場所にこんなお寺があるなんて、今まで知りませんでした。いろいろな札所になっているようです。最澄の時代から灯っている『比叡根本中堂不滅の法灯』の御分灯が奉安されているようです。次は御朱印帳を持参して、もう一度訪れたいと思います。もちろん、裕美姿でね。ブログ村ランキングに参加しています。よかったらクリックして下さいね。にほんブログ村

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    お友達と一緒に行きたかったお寺
  10. んぼを見に行き、成港に行きその後成田駅に到着して成田ぶらりをしました成田新勝寺に向かう参道を歩いてお参りしました丁度菊大会が開催されてましたコチラの菊はホントすごいよね~大きいし形も面白い。ここまで育てるのって技術がいるのだろうねちらりと紅葉もみれました。成田公園に行けばもっと見えるのだろうけれど今回は割愛して・・成田新勝寺を抜けて歩いているとバラのが綺麗なお宅がありました。そういえば秋のバラが咲く京成バラ園今頃が見ごろだろうなと思いながら歩きました~たどり着いたのは自給教室の成田校の田んぼ去年までここで田んぼをしていましたなんだか懐かしいなぁ・・・すごく昔の事みたいここの畑の一角にアボカドを地植えしましたアボカドの種から育てて水耕栽培して鉢植えして2年地植えにしたら枯れてしまったアボカドそれが今年の秋に脇目から新芽が生えてきて復活したのです!!おお奇跡!!とういことで冬養生もかねて周りに敷き藁ならぬ敷雑草をお布団のように厚くかぶせてきましたこれで寒さが和らぐといいのだけどね・・・成田も霜降りるからまた枯れてしまう可能性が大ですが・・・がんばれ~アボカド!!帰りは成田新勝寺お隣にある出世開運稲荷にお参りして成田イオンモールに寄り、駅に戻りましたJR成田駅東口近くのcafe。はしらデリカフェのテラスがお洒落になっていました。工事中みたいだけどいいね!帰りは車窓からのどかなを眺めていたら虹が出ていました。右の端の方見えるかな?サンキューちばフリーパスは今月で終わりですがまた売り出された時には使って出かけたいと思います~ブログとは関係ありませんが銚子電鉄を応援していますporerinのmy PickAmazon(アマゾン)銚子電鉄 ぬれ煎餅 三味箱入 12枚 x1箱1,480円銚子電鉄の倒産の危機を救った銚子名物の「ぬれ煎餅」今もぬれ煎餅は重要な収入源です。銚子電鉄を応援してくださいAmazon(アマゾン)まずい棒 10本セット か~るいチーズ味 銚子電気鉄道1,480円まずい棒は経営がまずいのであり味は美味しいです、コロナ禍で経営が傾いた銚子電鉄を立て直すためにも、まずい棒をぜひ!Amazon(アマゾン)まずい棒 10本セット コーンポタージュ味 銚子電気鉄道1,480円まずい棒を食べて経営がまずい銚子電鉄を立て直しましょう。銚子電鉄存続のためにも。銚子電鉄を応援しています

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    サンキューちばフリーパス⑦成田山ぶらりと復活アボカド
  11. ムーミン谷の秋 ‐あけぼの子どもの森公園‐
  12. 魚の骨のような雲がに点在していました。雲の変化は常に一期一会を感じますが、珍しい形で巨大でした。さて話は変わりますが、宝塚市内で見つけたヨウシュヤマゴボウの紅葉です。あまりにも鮮やかでしたので、足が止まりました。フェンス向こうから、こちらを見ているようでしたよ。イチョウやモミジに目を奪われがちですが、街中でも素敵な晩秋風景が多く見られるようになってきました。そのようなある日ですが、売布神社(めふじんじゃ)に足を伸ばしてみました。ここにも真っ赤に染まるモミジがあるのですが、既に紅葉の真っ盛りは過ぎていて、紅葉終盤になっていました。この木の近くの弁天様近くの紅葉は、まだ見頃でしたよ。そろそろ紅葉も終盤となりつつありますが、今年は遠くにお出かけすることもなく初冬を迎えそうです。お陰で、身近な存在に目を向けることが出来ました。どのおも樹木も初冬に向けて、準備をしているようです。そうして、新しい春を迎える準備も、見えないところで並行して行われているという気づきを貰えました。もしかして、今のこの世界情勢は、新しい気づきや価値観にシフトできる機会を頂いているかもしれないですね。いつも心温かいイイネ・コメントを下さってありがとうございます沢の励みを頂いて心から感謝しています。明日も皆様が笑顔いっぱいで幸せな日でありますように。心を込めて。クルージング旅行してみたい?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

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    宝塚の街中の紅葉
  13. 阿蘇〜雲海〜
  14. 2020書燈社展
  15. 浦上教会 (長崎市本尾町)
  16. 茨城県常陸太田市島町 阿弥陀塚古墳・梵天山古墳群13号墳
  17. 紅葉狩り⑪北鎌倉~大仏ハイキングコースを歩いてきました❗
  18. 天気晴朗なれど波高し
  19. 群馬県草津町:[草津温泉]No.1・《湯畑》周辺散策・・♪
  20. パワーチャージして。。。(*´꒳`*)