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相葉ヒロミのお困りですか?
ヒロミさんは、有吉ゼミからテレビ朝日で重労働をしてます。相棒に相葉雅紀さんを連れて。働かせるよね。相葉雅紀さんもロケが多くなりました。でもヒロミさんの相棒に完全になってます。ヒロミさんの信条「お困り事以上の事を返す」をやってます。やるからには、想像以上の喜びを返す……労働とはそういうものを見せてます。ずいぶん体力は使ってますが。ヒロミさんの奉公を相葉雅紀さんがやりながら見習ってる感じです。めいいっぱい1日仕事をやってます!

石橋貴明さん(65歳)の近影・・・誕生日前日に散歩する姿を週刊誌に撮られる「体重が元に戻らない」
ハイレベルバトル!古舘伊知郎 VS オリラジ 1
10月26日「ネプリーグ」今回は、ハイレベルのバトル名倉さん・林先生率いる「古舘伊知郎軍団」1年2カ月ぶりの参戦前回、ホリケン・宮根誠司から、「東大」でバカにされた 神谷明采9年2カ月ぶりの参戦 前回は、強運を発揮 古坂大魔王19年4カ月ぶりの参戦 最近は発言で炎上することも 松尾貴史初登場1977年、テレビ朝日入社。プロレス中継で、「古舘節」と呼ばれる実況で人気を博し、1984年、退社後は、NHK・民放5局でMCを務めるなど、人気MCに。2004年、「報道ステーション」初代メインキャラクターを12年間勤め、現在は、情報番組、YouTube、ライフワークである「トーキングブルース」と、活動を続けている。古舘伊知郎ホリケン・泰造さん率いる「中田敦彦軍団」中田敦彦は16年ぶり、藤森慎吾は11年ぶり。コンビでは初。オリエンタルラジオ前回、江上敬子は、ハモネプ挑戦の過去近藤くみこは、最終兵器で頑張ろうとためる ニッチェ13年3カ月ぶりの参戦 今回も、ピンで参戦 箕輪はるか(ハリセンボン)初登場お笑いコンビ・ジャングルポケット元々トリオだったが、1人の不祥事により解雇となり、コンビに。芸人の傍ら、実家である、月島のもんじゃ焼き屋を経営している おたけ1st「ハイパーファイブリーグ」古舘伊知郎古舘さん、明采さん、古坂さん、松尾さん、林先生古舘さん「負けたくないとか恥かきたくないっていう、自意識との勝負なんで、ちょっと、虚心坦懐(きょしんたんかい)でいきたいと思います」くみこさん「分かんない×2」藤森さん「「虚心坦懐」って何だ?」あっちゃん「謙虚な気持ちって事ね」藤森さん「知らない言葉、言ってるぞ」虚心坦懐⇒先入観やわだかまりを捨て 素直で平静な心で物事に向き合う事1回戦「ホモ・サピエンス」私たち「現生人類」を意味する人類学上の学名古坂さん「よし。なめてもらっちゃ困りますよね」古舘さん「あっ押さなきゃ・・・」〇あっちゃん「ホモ・サピエンスは賢い人っていう意味なんだよ」泰造さん「そうなんだ。すげえじゃん」藤森さん「余計な知識、出すな、そんな!ひけらかすな」「文部科学省」今年度から高校無償化がスタート。林先生「なるほど」明采さん「えっ、ちょっと待って。えっ?」あっちゃん「分かるはず×2 いつも略されてるけどね」〇明采さん「あ~怖かった」古坂さん「危ねえ!」アミーゴ「神谷さん、かなり悩まれていましたが・・・」明采さん「いや、もうね、この、「部」の文字が武道の「武」だっけ」古坂さん「あっ文武両道の?」明采さん「何の「ぶ」だっけ?」古舘さん「(神谷は)東進で林先生に教わってるあまりにも詰め込んじゃって、知識が多すぎて混乱したんじゃないの?」明采さん「先生、責任取ってくださいよ」林先生「いやいや、だって、僕の授業ろくに出てないでしょ」グサッ林先生「ちょっと出ただけでしょ?」古坂さん「ろくに!」明采さん「5回くらい」林先生「ありがとうございます」「国民栄誉賞」社会に明るい希望を与えた人物に対する表彰制度8月、スピードスケート・高木美帆に授与判定⇒国授栄誉賞 明采さんがミス 20pt明采さん「紫綬褒章だと思いました」文字数 足りないアミーゴ「もうお分かりですか?」明采さん「国民栄誉賞か」〇明采さん「ヤバいです、もう。ベテランの顔に泥を、早速、塗ってしまいました」ホリケン「古舘さん目が笑ってないよ」古舘さん「確かに」江上さん「すごい怖い。眼鏡の奥の・・・」明采さん「見れない」古舘さん「全く笑えない出鼻くじかれたとは このこと」(^o^;)古坂さん「何か、ほら勉強ばっかしってっから」今回の対戦古舘さんと中田あっちゃん 関係はあっちゃん「古舘さんのことを、私が尊敬して、ライブとかも、見に行かせていただいて。そこから、お近づきになって、(古舘と)食事に行ったりする仲」泰造さん「へぇ~!そうなの?」あっちゃん「はい」古舘さん「でも一方は、僕YouTubeやっているんですけどあっちゃんに指導してもらったあっちゃんの振り付けどおりに、やって、今、何とか、頑張ってんですよ。だから、あの、YouTubeにおいては大師匠」あっちゃん「いやいや いやいや・・・」藤森さん「そんなことない。この男のYouTubeろくでもないですよ!人にバンバン×2 攻撃してね。やめろっつってんすから俺が」古舘さん「あの・・・僕みたいに、距離を置いて付き合ってるといい人」藤森さん「近いから×2」(^_^;)2回戦「鈴鹿サーキット」F1日本グランプリの開催地 三重県鈴鹿市1991年、古舘さんがF1実況をしていたころ古坂さん「これは間違えるわけにいかないっすもんね」古舘さん「ここでずっとやってましたから。私、フジテレビで実況」〇アミーゴ「はい、古舘さん、何度も行かれた鈴鹿だと思いますが」古舘さん「あまりにも大々的過ぎて、もう、気圧(けお)されること この上ない」賛否はあったが、「音速の貴公子」(アイルトン・セナ)などのフレーズが生まれた「ピタゴラスの定理」中学3年生で習う「三平方の定理」の別名古坂さん「あれ?どっちだろう?あっ、こっちかな?あれ、どうしよう」明采さん「何の定理?」古舘さん「林先生、笑ってます」明采さん「先生!」古坂さん「どっちかな?」あっちゃん「これはでも、有名でしょ。定理の中で一番・・・そうっすよね」ホリケン「定理といえば」判定⇒ピルゴラス また 明采さんがミス 10pt 計・30ptアミーゴ「さあ、古舘さんの表情、見てみましょう」古舘さん「いやいや、そんな・・・。いや、もう、あきれ返っちゃって大丈夫です。好好爺(こうこうや)になりました」(^ ^;)泰造さん「やったぜ~!」藤森さん「よっしゃ~!」古坂さん「分かるよ。でも気持ち分かる」名倉さん「神谷さん、「ル」って何?「ル」」明采さん「これ、アルキメデスだと思ったんですよ」文字数オーバー藤森さん「6文字!×2」中田敦彦のSP解説「ピタゴラス」 ※諸説ありあっちゃん「ピタゴラスはね、僕、大好きなんですよ」泰造さん「何で?」あっちゃん「ピタゴラスって、数学者であり教祖非常に面白い所があって。その、教の教えが、世界は、美しい整数でできているっていうやつだったんですよ。でも、これ(ピタゴラスの定理)を発見したことで、その教団、崩壊するんですよ。何でかっていうと、1と1の直角の斜辺が、ルート2じゃないっすか。美しい、整数ではない無理数だから、これ、「教団の教えと違う」ピタゴラスの定理を発見して教団が崩壊」ホリケン「え~すごい!」藤森さん「解説カッコよすぎるだろ何だよ!」あっちゃん「神谷さん、ごめん!」藤森さん「解説カッコいい」古舘さん「完全に、放送と配信が融合している」TVerがしてる藤森さん「YouTube大学やめろよ」あっちゃん「ごめんなさい」中田敦彦オリラジ、はるかさん、江上さん、泰造さんあっちゃん、16年ぶりあっちゃん「16年ぶり・・・どうりで嬉しいわけだ」藤森さん「16年?」あっちゃん「特に、相方と2人でこのスタジオにいられるのがたまらない」オリラジ、コンビでは初藤森さん「あっちゃんカッコうぃー!これ これ これ!」江上さん「懐かしい!」あっちゃん「めちゃくちゃ楽しい」藤森さん「懐かしいの?」1回戦「とぶとりを(飛ぶ鳥を)落とす勢い」2006年、オリラジ「武勇伝」でブレイクした頃の映像あっちゃん「恥ずかしい」藤森さん「(映像が)堂本兄弟」アミーゴ「当時のお二人のことです」江上さん「何?」あっちゃん「恥ずかしくて頭パニクってるヤダね~!あの時の俺の顔イヤ」藤森さん「モヒカンひげだからね。モヒカンひげ」(^_^)〇泰造さん「よーし、やった!」アミーゴ「泰造さん、当時のオリラジは、まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いでした」泰造さん「勢いあった 怖かったよ」藤森さん「えっ!」泰造さん「ぐんぐん くるからさ」あっちゃん「ずっと、泰造さん優しかった」藤森さん「優しかったよね」あっちゃん「見てください。あんときの俺の顔。調子乗りまくってるあんな俺にも泰造さんは優しかった」泰造さん「よかった優しくしてて」そんな時代もあった「三角形の面積=15000平方cm」底辺300cm 高さ100cmあっちゃん「シンプルに考えたらね、いけるはずだよ」江上さん「待ってよ。何これ?」<「こういうことだ」あっちゃん「数字を書けばいいんだよね」ホリケン「ヤバいぞエノちゃん!ヤバいぞエノちゃん、ほら!」〇藤森さん「よかったな~!」江上さん「よかった~!」あっちゃん「急に算数、出されたら怖いよね」江上さん「算数、分かんないホントに」泰造さん「怖かったね」藤森さん「できるできる」「アイリット(ILLIT)」2024年デビューの5人組K-POPガールズグループあっちゃん「これ、よく娘に、問題、出されるんだよ。誰か分かってるよね?ってやつ」判定⇒アエイスー あっちゃん以外の4人がミス 20ptあっちゃん「ゴイゴイスーじゃ・・・!」藤森さん・はるかさん・江上さん「アエイスー!」ダイアン津田さんの新ネタあっちゃん「なんでシンガポールにいた俺しかわからないんだよ」江上さん「何で知ってんの?誰?」あっちゃん「めちゃくちゃ流行ってる。中高生、みんなこれ聴いてたよ」正解はあっちゃん「ILLIT」〇あっちゃん「娘が中学生で めっちゃ聴いてる」藤森さん「ヤバいよ、これ」あっちゃん「落ち着きすぎだろ、チャラ男」藤森さん「ILLIT知らない。ILLITと六本木で飲んでなきゃ おかしいですもんね俺」あっちゃん「無理すんなよ今 育児で追われてるのに」藤森さん「言うな、そんなこと」チャラ男も、1児のパパ2回戦はるかさん・江上さん⇒おたけ・くみこさん「SNS⇒ソーシャル・ネットワーキング・サービス」オーストラリア 16歳未満の使用禁止フランスでも15歳未満の利用を禁止する法案を議論おたけ「見ますもんね、SNS。いいんですね?僕が普段思ってることで、いいですよね?」藤森さん「あれが何の略かって事だから」あっちゃん「普段、思ってる事っていうか、世間で思われてる・・・」〇「さっちょう(薩長)同盟」1866年 薩摩藩と長州藩の間で結ばれた同盟西郷隆盛・木戸孝允・坂本龍馬が携わるあっちゃん「これは、いけるね。有名だもんね」藤森さん「はい」ホリケン「いけたよ」おたけ「よし」〇ホリケン「ナイスおたけ!」藤森さん「今どんな気持ち?」おたけ「おたけサイコッチョー」あっちゃん「出ました!」ホリケン「イェーイ!」あっちゃん「「さっちょう」からの「サイコッチョー!」」おたけノリノリ「つみとばつ(罪と罰)」1866年に発表 ドストエフスキーの代表作「現代の予言書」と呼ばれる世界的な長編小説の1つ藤森さん「あ~!」くみこさん「えっ大丈夫かな?」藤森さん「ドストエフスキーの一番有名なやつだよ」おたけ「ドスト・・・ドストエフスキー?」くみこさん「大丈夫かな?これしか思い浮かばないから、いいかな?」ホリケン「うんうん」松尾さん「ドラマ「相棒」(テレ朝)のもとにもなっている」古舘さん「あっ~そうなんだ」へぇ~判定⇒つみめばつ おたけがミス 20pt 計・40ptあっちゃん「軽犯罪ってこと?」くみこさん「結んだってこと?」あっちゃん「罪めだなっていう重罪じゃないってこと?」藤森さん「これ見たら、おたけ分かるでしょ?」おたけ「これ、あれか。罪と罰?」〇くみこさん「「め」は何だと思ったの?」おたけ「走れメロス」くみこさん「走れメロス!」作者が違う(- -;) 太宰治藤森さん「でも位置おかしいよ、じゃあ」あっちゃん「1文字ズレてる」林先生の解説林先生「そうですね。まあ、できれば、一度は読んだ方がいい本」ホリケン「えっ、どういうことが書いてあるんですか?」林先生「主人公が、非常に優秀なんですけれども、お金がなくて。で、自分のような非凡な才能の持ち主は、犯罪を犯してもいいっていう、そういう思い込みで、高利貸の老婆を殺すんですけれども。色々あって、その自分の罪ってもの認識して、最終的に娼婦に救われてくっていうお話なんですけど。やっぱり、これね、1回読んでもらうのが、一番いいかなと思うんですよね」名倉さん「面白そうやね」あっちゃん「私も、「罪と罰」すごく好き」先ほど今、先生がおっしゃったように、天才なら罪を犯しても自分の考えを世に広められるこの考え方は後の「DEATH NOTE」の夜神月(ライト)あれに通じるところ、あるなと思って」古舘さん「あっちゃん これ以上言うとまたネットニュースでアンチコメントつくよ」あっちゃん「古舘さん、俺いつからアンチコメントにビビってコメントできないんですか」古舘さん、アンチ役ですか(^_^;)つづく

元KAT-TUN田中聖さん、親戚の結婚式に、腰パン&ユルユル黒ネクタイで出席し、非常識と言われる