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入院・闘病生活
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耳下腺がん手術からちょうど1年、急遽診察とパクリタキセル化学療法12回目ちょうど1年前の今日(5月16日)、耳下腺がんの切除手術でした。思い起こせば、色々大変でした。(大変なのは、お医者さんや関係者ですが、僕自身も精神的にかなりつらかった、モチベーションを維持するのがすごく難しかったです。)常時激し
皆さま、今晩は。離島マニアな旅するコピーライターのふじやんです。 2025年8月24日(日)〜29日(金) 5泊6日の旅程で石垣島&与那国島へ。※このうち1泊は成田空港です。 2023年2月以来、約2年半ぶりの人生8度目となる石垣島、そして、初の与那国島です。 石垣・与那国編の前回は、こちら。『【2
…たそうだ。死因が食がんと聞くと、僕でも、やはりショックを受ける。 パートナーの方が、かねてより療養中で、あまりにも突然のことで、信じらませんと、おっしゃってると言うことは、状態が急変したって事だろうか。 ステージや治療の方法が、どのような状況だったか記されてないので、正確なとこ
…グ担当です。今回は抗がん剤治療において多くの患者さんを悩ませる「末梢神経障害(しびれ)」の予防に関する研究成果をご紹介します。 多くの患者さんを悩ませる「しびれ」の副作用乳がんなどの治療で使われるパクリタキセル(アブラキサン)という抗がん剤には
…る重要なのは、一方がんが他方の臓器へ転移したものではなく病理学的にも別個のがんとして診断される点❣️❣️
… この二年ほど、食がんのため入退院を繰り返していたため、参拝にこれなかったのですが、今年は症状が落ち着いてきたので、参拝に来ました。 ここも延命寺同様、三十三霊場の一つになります。 霊場の歴
…日、大阪から同じ食がん仲間のしばしゃんさんが、昨年お会いした時の約束を果たしに会いにきてくださいましたしばしゃんさんは、現在は肺や脳に転移があり、無治療になられても
■[末期ガン治療]治療の新たな可能性を拓く抗腫瘍ウイルス薬!日本発創薬の現在地と問題点 ▼「ガン新時代」過去記事▼ 『1897:[末期ガン治療]発生と再発の元凶「ガン幹細胞」とはなにか?』 ■ [末期ガン治療]発生と再発の元凶「ガン幹細胞」とはなにか? 日本人の2人に1人が罹患し、死因第1位を占め
… 『ステージガン患者ひとり旅 ソウル釜山の旅その5 国立海洋博物館行きました』皆様 こんにちは。 Mickey です。 『ステージ4ガン患者ひとり旅ソウル釜山の旅その4ヒンヨウル文化村』皆様 こんにちは。 Mickey です…amebl
… ㋀25日:早期食がんと診断、ステージ0。3月4日~16日:内視鏡にて1回目の切除。9月2日~14日:2回目の切除。9月25日~10月1日:3回目の見落とし部分の切除。 2025年4月14日:胃の上部に進行がん