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  1. 眠たい〜次女は背中スイッチを完全装備したようで、今朝もギャン泣きでした。なので片手に抱きながらお洗濯物を干したり畳んだり。今はスヤスヤようやく寝てくれましたが、どうやら寝ぐずりに手掛かるタイプのよう…***今回の一時帰国で買ったものを少しご紹介。トイザらスでお菓子を大量に。お友達に分けたりと、この手の小分けパックはいくらあってもすぐに消費してしまいます。プリキュアはお友達の影響で好きな長女。他にも気が早いけど離乳食グッズなどを。生後半年までにまた帰国するかどうか分からないので。あとは絆創膏とか… どっか痛いとすぐ貼りたがる子供あるある…ちなみに今回購入したこれ⬇︎コンビ ベビーレーベル お肉も切れるフードカッター レーベルレモン ・レーベルブルー・レーベルパープル 【対象月齢:7ヶ月頃〜】【P】【TC】1,080円楽天コンビのフードカッター。取り分けができるようになるとお出かけの時とか絶対に必須なもの。昔のは(とは言っても5年も経ってないけど)、おうどん切れれば良い程度だったのに、最近のこのコンビのフードカッターはお肉も切れるとな!!色んなベビー用品のアップグレードっぷりにびっくりしています。3人目なのに、目新しいものも多くて子供用品で散財中…他にはスーパーマーケットで…もろもろを。日本って本当…納豆が安いよね。特売で59円とかでしたわ…シンガポールではあの3つのパックが5ドル(400円)ほどするので高級品です。そして日本に帰ると絶対にシャウエッセン買ってしまいます。やっぱりあそこまでクランチーなウィンナーを見つけられない他には子供の幼稚園で来年度使うものも買ってきました。上履き、ピアニカ、クレヨンに色鉛筆、絵の具セットとか。これだけでかなりの重さに。クレヨンはサクラのクレパスにしているのですが、人を描くからか肌色のなくなりが異様に早い…単色買いしたほうが良いのかな?予備でこれを5セット買いました。サクラ/クレパス太巻 16色セット(ソフトケース入)/LP16S483円楽天サクラのクレパスは幼児の力で殴り描きしても折れにくいらしくて。これをリピ。ちなみに、クレヨンの箱、通常は紙でできていてゴムで留めるタイプの箱ですが、↑このプラスチックのソフトケースタイプもあるのでこちらをいつもネットで注文しています。あと、次女の名入れものを事前にオーダーもしていました。上からベビニーズのバッグ。デザイン違いでもはや4つ目。このサイズが使いやすくて。右のリバティのものはcreemaというサイトで見つけた手作りの商品。オムツを入れるクラッチタイプのポーチでコンパクトですごく気に入っています。左下はマールマールのスタイ。マールマールはエプロンを長年愛用していましたが、長女にはベビーものはサイズが小さくなってきたのでキッズサイズを買い直し。マールマール、お友達にもこの度出産のお祝いで素敵なものを頂戴しておりまして…ブルマとドットのスタイマールマールは包装も可愛くてプレゼントでいただくとさらにテンション上がりますほんと可愛いあ、あと出産より内祝いとして自由が丘にある黒船のお菓子を熨斗をつけて持ち帰ってきました。内祝いに選んだものは日持ちするラスクにしたのですが、自宅用に購入したこのカステラ⬇︎しっとりふわふわで、雑味がなくて、あまりに美味しくて一本平らげられそうな勢いでした。子供達の朝ごはんに出してあげたら相当気に入ったようで翌日は小躍りしてたぐらい。笑包装もオシャレでお祝いのお返しをしたお友達にも「美味しかった」と評判が良かったのでお持たせとかにも良いなと思いましたと、以上日本でのお買い物でした

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  2. ものごと、嫌な方向に転がる時あるのよね。事の発端は水曜日。ちょっと迷ったが、今冬も日本へ行くので、インフルエンザ予防接種をすることにした。アメリカでは薬剤師に予防接種などをする資格があって、大人はその辺の薬局でチョロッと出来るんだけど、やっぱり子供は小児科に連れて行かないといけないのだ。(学校で一斉にやってくれるとこもある。)ま、それはいいとして、去年、インフルエンザ予防接種をしたコボちゃんの腿は3日くらい綿パンが履けないほど腫れあがった。ハチに刺された時も毎回異常に腫れるんだけど、(今まで3回も刺されてる事自体、これに関しては頭上に暗雲乗っけてあるいてるみたいなんだけど) 呼吸器系に反応が出ないし、大きく腫れるけどそれでも局部の腫れだけなのでアレルギー反応として心配しなくてもいい、という事になってた。だから、今年もそんな反応は予想しつつ、腕にしたんだけど、やっぱ腫れた。翌日、学校に迎えに行くとこんな感じ。上が注射した左腕 学校で他のお母さんや先生の何人かに自分の子供の経験から【ベネドゥレル】っていう薬局で買える抗ヒスタミン剤を飲ませるといいって言うんで、学校の帰りに薬局に買いに行った。薬局には“ミニッツクリニック”っていう、簡単な診療が出来るオフィスがあって、そこに相談してみたら?っても言われたんだけど、そこにはお医者さんじゃなくて、レジスタード・ナース(RN)っていって、お医者さんほど権限はないけど、診察が出来る上級資格のナースがいる。でも、個人的には行ってみようと思った事がないところ。RNって小児科でもドクターと組んで働いていて、ただの風邪とか、中耳炎とかの軽い症状や健康診断とかの患者をRNがドクターの替わりにさばいていく。受付でも「RNでもいいですか?」って聞かれる。もちろん込み入った症状じゃなかったら「いいですよ。」って言うけど、そこではRNが診断しかねる時は「じゃ、ちょっとドクターにも診てもらいましょうね。」って事が出来るからね。でも、ミニッツクリニックはRNだけだから、勝手ながら、まぁ保健室行くような気分になる。それだったら、掛かりつけのドクターに電話で支持を仰いだ方が最終的に気が落ち着く。新米のドクターよりベテランRNの方が信頼出来そうだから、経験が一番ものを言うんだろうけど、単なる「権限」に対する偏見だな。だからミニッツクリニックで診てもらうつもりはなかったんだけど、たまたまベネドゥレルが6才~11才までが服用できるのしかなくて、「5才以下はドクターに指示を仰ぐこと」って書いてあったから、ちょっとオフィスをのぞいて、聞いてみた。ここが運のつき。。。 「すいません。うちの子供、かなり大きい5歳なんですけど、体重からこの薬が飲めるか、量を割り出してもらえますか?」って。*今となれば薬剤師に聞けばよかったのよね。。そしたら、その質問を答える前に、薬を飲む理由を聞いて、コボちゃんの腕を見て、そのオバちゃんRNが大いにパニックった。 「オーマイガーッ!何これっ!いい?あたしのアドバイスはこう。すぐにERに連れてきなさい!これ、普通じゃないわよ!もしかしたら点滴しなくちゃいけないかもしれないわ!」 医療従事者は患者を前に常に冷静(を装って)に話して欲しいっす。。。(笑)点滴!?抗生剤ってことか? 「いや、これ去年も注射でこうなっちゃって、3ー4日でひいたんです。細菌に感染したとかってわけじゃないんですけど。」 「どうしてそうだって分かるの!? これ以上あたしの意見を聞こうとしても無駄よ。これは絶対ERに連れて行くべき状態よ!あたしの資格でこの子のことをここで処置出来る状態じゃないわ!しかも、もうすぐ夜7時。後5分でオフィス締めて帰る時間だし。」最後の一言、日本じゃ絶対に聞かないお言葉。(もう慣れたけど)いやぁ~~~・・・・。そういわれちゃうと、受験日に駅の階段ですべって落ちた後に、黒猫に笑われたくらい不安になるじゃんねぇ。。。という事で、行ってみて状態が悪くなるわけじゃいし・・「万が一」を確認して消去したいから、夜のERかぁ〜。混んでて長々待たされたらやだなぁ~・・・とか、そこでまた変な風邪でもうつされたらやだなぁ~とか・・思いながら、それ以上時間が夜遅くならないうちに、その足でコボちゃんをつれて総合病院のERに連れて行った。幸いERは空いていて、直ぐに診てもらえたけど、ERへ来た成り行きを話すと、お医者さんが苦笑いで言った。 「酷いRNに遭遇しちゃって災難だったね。熱があるかとか、口の中も腫れてるかとか、他に何も調べもしなかったわけでしょ?これはお母さんが言う通り去年もあったことだってきいたら、細菌感染じゃないし、点滴なんかいらないよ。可哀想だけど腫れが引くのを待つしかないな。。。」ぶほぉ~~~、やっぱそうなのか。から騒ぎ。ま、大変な症状だ!って診断されるより、やっぱり大丈夫って太鼓判で良かったとしよう。安心したのは確かだし。コボちゃん本人はERでここの優しいRNに話しかけまくり、医療機器について質問しまくり、ドクターにも饒舌で、ERを超満喫。診察が終わってから、退出手続きを待つのに暇なコボちゃん。あまりに分かりにくい映画の分かりにくいシーンのモノマネ披露中。。。終わるとお医者さんに行くともらえるキャラスティッカーがいつもより3倍くらいもらえて、ERに一目おくようになった。そして最後にドクターが、 「あ、それで、結局大したことないのに悪いんだけど、ERに来たからには明日かかりつけの小児科医にフォローアップで診察を受けてもらわなくちゃいけないんだよね。。。」えぇ~~~~・・・・。ラニを学校に降ろすのが7時半。小児科が始まるのが8時。どう考えても、山の両側を行ったり来たりしなくちゃいけないじゃ~~ん・・・。ということで翌朝は・・・6時45分家を出発7時半 ラニをホノルルの学校へドロップオフ8時 山を越えて戻ってきてカイルアの小児科へ9時 山を越えてまたホノルルの学校へコボちゃんを送り、10時~の子育て教室に間に合うようにワイパフへ1時 帰宅して子供達と約束してたチーズケーキがお迎えの往復1時間でちょうど焼けてるように作ってオーブンに入れてタイマーセット。2時 お迎えに出発2時半 学校に到着・・・。3時 帰宅してちょうど焼けたケーキをオーブンから冷ますために取り出して3時半 金曜日放課後恒例の図書館タイムへ出発もう普通に言わせてもらいたい・・・どこでもドアをくれ〜〜ッ!腫れた腕が筋肉モリモリみたいで進んでみんなに自慢するコボちゃん。ま、しかし、インフルエンザの予防接種自体が曖昧な存在だよね。種類が当たったとか、ハズレたとか。やっても感染すればハズレだし、ならなければ当たったのか、それとも単に感染しなかったのか。。。日本へ行く予定がなければ、そんなに重要視しないけど、インフルエンザの季節に日本のあの人混みに巻かれるからリスク高そうだし。。。そして翌朝行った掛かりつけの小児科でナースに言われた…。 「次からはERに行くべきか迷った時はまず先生に電話しなさいね。携帯から患部の写真送れば先生が翌朝に小児科に来ればいいか、すぐERに行った方がいいか、応急処置とか指示してくれるから。」先生の個人的な電話は公表されてないけど、診療時間外でも、掛かりつけの先生に繋いでくれるPhysicians Exchange っていうサービスがある。コボちゃんが生後3ヵ月で夜40度近い熱出した時に電話したっけな。(その時は確か「解熱剤あげてオムツ一枚にして体を冷やしといて、翌朝来なさい。」って言われたわ。)は〜い!そうさせていただきま〜す!*もう今日までに大分腫れはひきました。

  3. さ〜てお待たせ致しました。。。ミラノ初日の後半です。。。携帯の電池も切れ携帯のパワーバンクも宿に忘れ(←一応用意はしてた)路頭に迷いつつバーゲンに捕まりつつなんとか観光名所のドゥオーモについた。。。ここで夫は最後の砦に手をつける。。。そう、夫の携帯・・・。せっかく来たのに写真もないんじゃあ。。と言うことになった。。まあ、住所はは祝い覚えていたのでタクシーでも帰れるし。。何より、道を覚えるのが得意な私はどうやって帰ればいいのかもう、頭の中でシュミレーションできてた。なので、携帯解禁・・・。なんだかそれらしい雰囲気になって来た。。。あれっぽいな。。。。おおお!すごい建物。。。あれが最古のショッピングモール!この建物の反対側がこの影でわかるようにジャ〜ン!ドゥオーモ!すごい彫刻。。。建物に綺麗な彫刻がびっちり・・・。ど〜ん!大きいです。。。このドアは一人じゃあ開けれないわね。。。笑ちなみにこのドアは締め切り。。。中見てみたいな・・・・そう持って入り口を見つけようとすると・・・写真右下注目!これ列の最後尾。。。この日の気温35度以上。暑そう。。笑1時間待ちだったので待てなくはないが夫が猛烈に拒否したため断念。爆協会はどこも同じだと言う言い訳でした・・。さて、気を取り直して・・・今度は世界最古のショピングモールに。。。入り口からカッコええわ〜!天井は・すごい装飾。。。床は床で。。。高価そうな大理石んパターン・・・。見よ!美しい・・・。真ん中はドーム。。。上見たりしたみたり。。。忙しいわ。。。お上りさん状態よ。。このドームの場所が一番高級ブランドがひしめきあってる場所。。。プラダはさすがにイタリアのブランドだけあって2箇所も陣取ってた。。笑対角上にプラダ。。。そしてこちらもイタリアブランドヴェルサーチ。。。そして最後に・・・フランス代表・・ルイヴィトン。。。 ダヴィンチバック。。。モナリザに微笑まれて息子も見とれてました。。。日本人が多かった〜!気づいたら後ろから日本語が。。。ううう。嬉しい。。まあ、バーゲンシーズンだったのですごい買い方をしてて・・・会話自体は殺気立ってましたけどもね。。笑異国で日本語聞こえるとなんだか安心する。。。ショッピングモールの中はこう言う高級ブランドかレストランが並んでいる。。1箇所。。妙に人が集まってる箇所があった。。そこは・・ここ。。。実はこの牛のタマタマのところにかかとをつけて回ったら。。。幸せになるとか言う言い伝えがあるそうで。。。早速子供達に幸せになってもらいました。。。これで幸せ間違いなし。。笑もちろん、息子もやった。。。いっとき中をウロウロし・・・子供達がトイレに行きたいと言い出す。。トイレ。。。飲食店に行くしかない。。バーガーキングのサインがあったのでトイレ借りるために建物の中に入る。すると意外なものがそこにはあった。。なぜかオリーブの木が宙づりに・・・なんとも斬新なアイディア。。しかし。。。これ・・何かに似てる。。。ああ、そうか!ラピュタのあの飛んでった木?笑滅びの言葉バルス!って言ったら飛んで行った。。みたいな?笑ここがこの木の生で思いの外気に入り・・結局ここで昼食。。。昼食の後息子の様子がおかしくなる。。痛い。痛いと足をさする。。私は歩きすぎて足が痛いと行ってると思い「運動不足よ!もっと日頃から歩かないとね!」と息子を励ましつつ観光を続けようとしたがあまりにも痛がるので帰ることにした。。。絵に描いたような建物そして通り・・ミラノの何が義弟の嫁は気に入らなかったのだろうか。。さっぱりわからない。。。失笑そんなことを思いつつ家路につく。。そして。。。帰り着く頃息子の様子はさらにおかしくなるのであります。。

  4. いるから我慢してい旦那には愛情がないので子供が巣立ったら別れるって言う気持ちがよくわかります。いまは子供が小さく、親が離れて暮らすと面倒なことが起こるので、避けたいですが。また喧嘩したからなんですが、毎回昼間から飲み続けた結果、意味不明な追及で人を責めまくり、自分の非を絶対認めない、認めないどころか自分を過大評価しちゃう面倒な男。自分のお友達に対してもFacetimeで話を聞いてくれなくてキレて、あいつは変わった、何様だと思ってるのかとかいうし。この前の旅行でも調子こいて日本酒のみまくった結果、自分の母親に噛み付いて大喧嘩したし。この調子でアメリカではお兄さんに悪酔いして絡んで絶交するまでの関係になるんじゃないかと思います。お兄さんの家の近くにすみたいとか行ってるけど、そうなると酔っ払う機会が増え、お兄さんの奥さんにも噛み付き、関係が悪くなるのは目に見えてわかる。私ははっきりいってこのお兄さん(義理兄)もその奥さんも好きじゃない。お兄さんはカッコつけまん(古い表現)で偉そうに振舞ってくるけど、奥さんには頭が上がらず奴隷のような生活をしている、その反動がこっちに来るんだな。でも奥さんとの会話を聞いてると全く口答えせず、言われたことを家政婦のようにこなしている。奥さんはTypicalなSouthの人の話し方で田舎臭い、デモ偉そうに話すのが鼻に付く。Southだけど全くFriendlyじゃないし。昨日もFacebookでミネソタの親戚がお昼からウィスキーのみながらクリスマスデコレーションをはじめたって言う記事を旦那が読んで、同じウィスキーを買ってきてそれとビールを混ぜて11時くらいから飲み始め、最終的に私に絡んできて私が発狂したのが夜6時半ごろ。話にならないので相手にしたくないけど酔っ払って相手がいないからとにかくいろいろ吹っかけてくるわけです。私が無視すると今度は子供達に意地悪して泣かしたり。意地悪って言うのはたとえばおもちゃをとりあげて、「こっちをみないならこれは捨てる」とか「話しを聞かないならこの洋服をはさみで切る」とかそういった意地悪。さすがにひどいから文句言いに行くと、「娘にパパなんかアメリカに行けばいいって言われた気持ちがわるか?」という。娘だって急にそんなことは言わない。どういった経緯でそういわれたのが知らないが、そこで私が入って子供をなだめるのは旦那としては腹立たしいという。私がこのくそ男の見方をしないといけないとまた説教じみたことを言い始め、いろいろ言い合った結果、「君からはこれっぽっちも愛情を感じないんだ、8年前の君はもっとかわいかったのに今では毎日イライラしてみているだけで嫌だ」っていう。だから「どこの妻と比べてるのか、元妻と比べてるのか、知らないけどそんなにかまってほしいなら若いことHook Upでもすればいい、毎日エッチしてくれる馬鹿な女と付き合えばいいじゃん、私はここから出て行くから。」と言った。こんなデブで臭い男、お金でもちら付かせないと誰も相手にはしてくれないわ。でもケチだからそんなことは絶対しないし、酔ったらカウチでも、ベッドでもお漏らしする最低な男。こんなやつ子供が二人して大学行った瞬間別れてやるわ。子供が里帰りする際にどっちに行けばいいかとか困るかもしれないけどこんな男の世話はもうしないと今日心に決めました。旅行に行く直前に毎回気分を害するくそ男。お酒は絶対やめないと言っており、こっちもお酒を飲むなとは言いませんが、飲む量が半端なく、酔った状態で車で追加のお酒を買いに行き、噛みタバコから葉巻、しまいには普通にシガレットまで買ってきて昨日1箱全部吸ってたし。結局毎回お母さんにあうたびに悪いくせをすべてもらって帰ってくるんだわ。リタイヤしたらドラッグにはまるんじゃないかと感じているくらい。高校時代はドラッグしかしてなかったらしいんでね。しかも頭もかなりいかれてて、急に「何で気味は僕が傷つくことを平気で言うんだ、ナルシストとか」は?ナルシストなんて一言も言ってませんけど?いってないと言うのに言ったと言い張る。今度から会話を録音しておかないといけないのか?それなら第三者を入れて話し合わないといけないって言ってカウンセリングするか聞くと、カウンセリングするともっとことがややこしくなって戻れなくなるって言う。お互いに直接いえないことが他人にいえるからNastyな争いになるんだと。これじゃ何も解決しない。

  5. のあちこちにカード遠距離恋愛してた時に送っていたカード)が散乱。いや前から気づいていたのですがいつか片付けるかな、と見守り続けて3か月。片付けるわけありませんね!!!で、部屋のあちこちに封から出たカード(せめて封にいれろよ、と思いません?)と封が。「ふむふむ私どんな事書いてるんだろう~(←忘れてる)」と読み返すとどのカード、どのカードも、「私がいるから大丈夫だよ!!頑張って今を乗り切ってね!パニックになったら24時間いつでも電話するんだよ!!!」と毎回書いてました。(えらい~私)彼は今の職場の仕事が大大大大大嫌いなのですが、仕事を辞められたら困る私は、「クッキー焼いたから今日送るよ!クッキーを私だと思って今を乗り切って!」と実に3回~4回位送ったでしょうか。毎回EMSで送るので送料の高い事・・・・別に特別なクッキーではありません。ただの型抜きクッキーです。それでも一瞬喜んで心がほっとしてくれたらいいな、という思いでした。もちろんカードを添えて。そこにも「頑張ってね!!何かあったらすぐ私に連絡するんだよ、愚痴はいつでも聞くよ!!」と書いてね・・・ある日は、「僕甲状腺かもしれない・・・親戚が甲状腺の人がいるんだ。叔父の症状を思い出すと今の僕とそっくり同じだ」というので日本来日間近だったので東京の甲状腺の有名な病院を探して(英語が通じる場所)そこに問い合わせして、日本にきたらその病院に行こうと言ってたのですがいざ来日すると「今は大丈夫だから」と行くのを拒否・・・その後甲状腺のような症状見えません。日本に来日してて明日アメリカに帰るという前日、外食でお食事してたら「実は僕ASLかもしれない。親戚のおばがASLで亡くなってるんだ。母もその症状があるし、まだ僕は症状が出てないけどたまに手が震えたりするんだ」ってこれ聞いた時は号泣ですわ。なんでそんな事今言うの~????って。これから私ASLになっていく人と結婚するのか・・どうやって支えればいいんだ?ってその時頭が真っ白に。はい、もちろん本人元気ですし、手が震える?そんな症状みた事ありません。その他、「前立腺なんだ、僕の叔父と父がそうだから僕もそうだ」(その時もちょど日本に来日してたので高い漢方薬買って飲ませました)、とか、ついこの間はインフルエンザかもしれない、と言い出しフェイスブックに「だれかインフルエンザにかかった人いない?僕は今悪寒と吐き気でインフルだと確信してるんだけど今オハイオで流行ってるのかな」と書いてましたわ。はい、インフルエンザなわけなく、一日寝たら治ってました。(そもそも熱もないし)で、最近は「僕セリアック病かもしれない。僕の母がそうなんだ(そうなの?普通にケーキとか食べてね?)僕はこれからもっと健康に気を使わないといけない。来週病院に行くよ」とか言いましてね・・・(本当に来週行くのかな・・・私は”行かない”に50ポイント!)私言いましたわ。「セリアック病だったらたーーいへん!!!大好きなピザも、フライドチキンも食べられなくなるね!今まで食べてたもの食べられなくなるから全て調味料も新しいのに買い替えなきゃ。」といったら、だまりこくってました。そして昨日「ハニー?僕フライドチキンとフライドポテトが食べたいんだけど今から注文してもいい?」と聞いてきました。はて、セリアック病じゃなかったのかしら。あ、もちろんフェイスブックに「誰かセリアック病の人いない?もしかしたら僕そうかもしれないんだ」なんて書いておりましたわ。でも「ウーーンYumyum!!!」といって昨日の晩、チキンとフレンチフライむさぼっておりました。観たところどこがセリアック病なんでしょうね?しかし・・・なぜ??なぜ????そんなに病気になりたがる???ワタクシ、ストレスおよび乾燥のせいで全身かゆみが収まらずかきすぎてもうブツブツがひどく血も出てきております。あまりにかゆいのでニコラスに「ねえ、みて。かゆくてかゆくてブツブツがひどくなってきてる」と見せても「Oh・・・・」というだけ。これが自分だったらきっと「ハニー、僕蕁麻疹がでてきたよ。きっと〇〇を食べたからに違いない。親戚の〇〇がそうだからきっと僕もそうだ」とか言いかねません。まーーーーしかし親戚がそうだから僕もそうってなんでも親戚と僕を関連付けるのって国民性ですか?笑私いままで色々な病気(風邪とか普通の病気)したけど親戚と関連付けた事一度もありません。「体質かな」位でしょうか。で話は最初に戻りますが、遠距離してた頃、どこどこが痛い、だのいつもと様子がおかしい、だの頭痛がする、だの私を相当心配させてましたがあれ、なんてことなかったんじゃね?って今思います。愛しいニコラス君よ・・・どうか健康でいておくれっ!!!!!さて次はどんな病気だと言い始めるのでしょうかね・・・

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  6. 昨日・・・息子が修学旅行から帰ってきて・・大変だったのでアップできないまま寝てしまいました。。今日はその私の愚痴から聞いてやってください。。涙インターナショナルスクールにも修学旅行はある。息子の学校は5年生か6年生かの時点で行くか行かないかを選択できる。この話が始まった当初私は息子を行かせるつもりはなかった・・6年でいけばいいと。。こっちで5年生といっても日本ではまだ3年生。早いよね・・・というのが私の印象だった。。しかし・・・参加応募締め切り直前にオマーン行きが浮上・・・。夫の性格上行くことがほぼ濃厚だろうと考えていた私は息子が来年この修学旅行に行けないことをなんとなく感じていた。。そこで考えを改め参加させることにした。。最後の思い出作りだ。こっちでは沢山友達ができた。なんだかんだ言って順調で息子もこの環境が気に入っている。そんな中この環境から引っ張り出すのは親の勝手だ。だからせめてこの修学旅行くらいは好きにさせてやりたい・・・。ということで参加させることに。。。しかし・・・修学旅行10日前・・・息子は腕の骨を折った。。当時担当の医師からは「そんなにポッキリ折れてるわけじゃないから修学旅行には行けるんだろうけどロッククライミングみたいなことはさせないでね。。。」と。。。私は悩んだ。。日本で小学生の修学旅行といえば観光メインだ。。。時々何かの見学をしたりして。。。でも、こっちのはスキーだったり息子の修学旅行みたいにサバイバルな内容だったりすることが多い。そのことに異論はない。見学するだけの修学旅行も悪くはないが色々体験させる修学旅行も悪くはない。。ただし・・先生がきちんとしていたらの話だが。。。そして、この国の一番の問題がそこだ。先生の質が悪くそんな冒険をさせるのに安心して任せれる感じがどうしてもしないのだ。特に子供が万全の体制でないならなおさらそう感じる。。。しかし、出発10日前キャンセルできるかどうか微妙な線だ・・・。しかも、、、学校側の用意した予定表では息子がこの修学旅行で何をするのか全くわからない。。予定表には起床・朝食・昼食・夕食・就寝といったどうでもいい内容しかなくその日に何をするのかどういったことをするのか全くわからない。。砂漠でキャンプするのはわかっていた。それ以外の活動がほとんど情報なし。多分こういうことをするんだろうというのを予測する以外にはない。エコアドベンチャーという内容らしいのでまあ、エコな感じなんだろうとよくわからない想像を巡らせる・・・。毎回思うが息子の学校の先生はあまり賢くないのだろうか・・・・と思ってしまう。そうとしか思えないプレゼンテーション能力。そして、わかりにくい計画内容計画性もイマイチそして、先生たちの間でも話し合いもうまくできていないのか引率する先生たちもイマイチ当時のことはよくわかっておらず一部の先生しかその内容を把握していないのだとか。。。なんと無責任な。。。ものすごく子供を預けるのに不安要素がありすぎる。。。私はあまりこういうことに神経質なタイプじゃないはずなのにものすごーく不安を感じる。もともとあまり乗り気でなかった修学旅行。キャンセルできるならキャンセルしようかな。。そんなことをほぼ自分の中で決めていた。このことを学校の先生に相談しようと学校に行く・・・。そして、この修学旅行の担当者の体育の先生アレックス先生に会って事情を説明した。。息子の腕が折れていて医師からは登るなどの腕に直接力を入れる行為を避けるように言われているので修学旅行の内容がどんなものなのか?キャンセルできるのか?そういうことを聞いたのだ。。しかし・・・聞いた内容には答えないアレックス先生。まず、何をするのか。。。という大事な部分には触れず「わかりました。登らせるような行為はさせませんね!他のフィールドワークも沢山ありますし参加できることの方が多いと思いますよ。せっかく、行くことになってるんだからキャンセルさせるのはかわいそうなのでできる範囲だけさせていきますよ!」となんとも調子のいい答えをいただく。。。まあ、確かに。。出発まで時間がないのに今更はキャンセルできないのはわかってた。でも・・・本当に大丈夫かな。。。そんな不安がよぎるもこの調子のいい体育教師のいうことを信じることにした。。。私はイマイチこの先生が信じられなかったので息子にこの10日間で自己責任と集団行動についてみっちり指導。。。他人からは厳しいお母さんいや、心配性のお母さんと写ったかもしれない。。しかし、そんなことはどうでもいい。先生がしっかりしてないのだから子供にしっかりしてもらう以外に子供の安全を守る方法はない。息子は時々泣いていた。。失笑まあね。。今までぼーっとしてても私が最後はカバーすればいいと思って気長に待っていたけれど頼りない他人に預ける以上心を鬼にして息子にしっかりしてもらわないといけない。そして、出発当日。。。朝の6時に空港集合。先生が30分も遅刻してくるというハプニング付きで慌ただしい中点呼は生徒同士がする。。まじかよ。。うちの子供砂漠に置き去りとかありえるんじゃないだろうか。。そんな不安がよぎりつつ出発。。。修学旅行中は先生たちが自分の携帯で撮ったであろう若干残念な写真が掲載された。。私よりセンスがない、、笑子供達はドバイの自然に触れ砂漠で色々な体験をしていた。。期間は5日。。最初の数日の写真は何も問題なかった。。そして帰る前の数日の写真で私は度肝を抜かれた。それは息子の写真だった。。その写真は息子が綱渡りのような高い場所のポールに心細そうに捕まってる写真。。サーカスなどの綱渡り・・・もちろん、命綱はついているもののはしごで登るのだ。。つまり片手でその場所にたどり着けるはずもない。登る行為をさせないでほしいとあれだけお願いし先生もわかっていてこっちできちんとしますみたいなことを言ったにもかかわらず息子こんなところに登ってる。。。しかも、次の写真はその綱渡りをするのにロープのようなものを怪我をした腕の方でしっかり持ってるではないか。。おいおいおい何やってんだよ?やってはいけない行為制覇してんじゃないの?と怒りに似た感情が込み上げる。そして、その次はなんとロッククライミング。。。あのさ。。。私の言ってる意味わかってるのよね?なんで、腕にギブスしてる息子見学させないの?そうするように頼んだでしょ?それの同意したから参加させたのに。。。そして、昨日の夜・・息子はドバイから帰ってきた。息子は見るからに砂まみれで薄汚れていた。。まあね。。砂漠にいたんだしね。。。息子は初めて5日間も家族と離れていたからなのかちょっと涙ぐんでいた。。ただいま。。と私にうずくまっていう息子。。まだ9歳だし心細かったのかな?いや、緊張が解けてホッとして涙がチョロリだったのかな?息子を抱きかかえつつ背中をポンポンと叩いた。。車の中で息子はこの修学旅行の内容を話した。砂漠の生き物を観察したり砂丘で遊んだり砂漠のワジ(オアシスみたいなところ)で生き物観察したり砂漠のシステムを勉強したり・・焚き火を起こしたり・・ものすごく楽しかったのだそう。。旅行中は寂しく思う暇がなかったそうな。笑料理はイマイチだったそうで改めて私の存在を感謝したそうな。。。笑ウンウン。そうだろう!そして、「僕頑張ったんだよ。ロッククライミングも綱渡りも腕が痛かったけど頑張ったんだ!」と誇らしげにいう息子。すると私は「あのね。。そこ、頑張るところじゃないから。痛いことはしちゃダメだって言ったでしょ?治らないわよ?骨がうまく引っ付かなかったらもっと苦労することになるの、腕は使わない約束だったでしょ?」というと「だって、先生が頑張れって言ったんだもん」と、まさかの先生叱咤激励。。この・・・ばか教師。やっぱり彼奴はアホだった。なんでも熱く頑張らせりゃ〜いいてもんじゃないんだよ。そのための大人だろうが!だからわざわざ説明・お願いしに言ったんだろうが!このドアホ!と心の中で罵りながら家路に着いた。。骨がどうなってるのか心配・・・若干の違和感を感じるという息子。だろうね。。もう直ぐギブス取れるはずだったのに。。どうなるんだろう。。家に帰り着くと息子が「マミーにお土産がある」という。私は若干不審に思った。何かあった時に使いなさいと渡していたお金は水以外のものを買った形跡がない。ほぼ使わない状態で帰ってきたのにお土産??そう思っていた私は駐車場でそのお土産を見ることになる。。息子、何を思ったか車から降りずに靴を脱ぎ出した。。その靴の中には。。大量の砂。。涙。両方からおびただしい量の砂が。。。もしかして。。そう思って息子のリュックを見ると中には砂まみれのものが。。家の中でスーツケースの中を見ると当然のように大量の砂。。。そして、洗濯物の中にも全てが砂・砂・砂・・・家の中砂があちこちに。。おいおいおいまじかよ。昨日、ブログ書く暇がなかったのはこの砂の掃除にものすごく手間がかかったから。。洗濯物は臭すぎて。。。2時間2回洗い。。全然エコじゃねえ。。笑よく聞けば砂漠のテントで5日間過ごし何をするにも砂が入り込んで大変だった様子。。息子のギブスの中にも砂は入ってるよう。。前にも話したけれど私は砂が好きではない。砂が足に着くあの感覚が好きじゃない。ああああああああイライラする〜〜〜なんでこんなところにも砂が!!!うお〜〜〜〜と夜中に叫びながら掃除と洗濯に明け暮れた私なのでありました。。。息子よ。。勘弁してくれ。。ここからはジュエリー関係です。。クリスマス&さよならバーレーンセール開催中。期間限定ですがほとんどのジュエリーが対象ですのでぜひ、覗いてみてくださいね〜!新作ご紹介!お花畑シリーズです!可愛らしいですよ〜!ブルージルコンロードライトガーネットイエローサファイアペリドットを使用してます!興味のある方はここですよ!他にも沢山アップしてますので覗いてみてくださいね〜!

  7. 土曜日の日には父と妹夫妻と一緒にカニを食べに行きましたカニは美味しかったのですが終始父にムカついてしまい運転も朝の7時からずっと夕方5時までさせられたのでしんどくて来年は行かないと決めました。。。父のことを許せないと思うことをどうにか克服しなければなりませんそうじゃないと私の人生きっとおかしいままです…ただどうやっても、どう考えても自分のことを最優先して生きる彼に振り回されてしまいます最優先させるべきだとも思うんですけどね。まったくもって主人と同じかもしれません。日曜日は何もせずゆっくり過ごしました掃除をしたり長風呂をしたり買い物に行ったりちょっと断捨離をしたり料理したり。お腹にいいトマトスープとトマトリゾット。クリスマスメニューのようになりました(笑)断捨離は思い出のものや人からもらったものも思い切って捨てました。前にだいぶん捨てたんですがまだまだ捨てようと頑張りました。1年間使ってないものはもう使わないものらしいです。使わないとそこから腐ったオーラが出てしまうので捨てたほうがいいらしいです。私は彼の祖父母の結婚式の写真も壁から下ろし、彼との写真や思い出のものも捨てました後は鏡に向かって自分と対話もしてみました私は必要とされたいととても強く感じていることを知りました前から、必要とされたい、いらない人間になりたくない、という思いがあったことは何回か人生の中でポツポツ出てきていたなとおもいだしました例えば、車の営業マンとして働いていた頃3月は決算期でとても大きな目標がありとてもしんどい月ですその時にお店の目標が後1台に迫った時直近の商談を持っていたのは私だけでした店長にもよろしくな!といわれ他の営業マンからもプレッシャーがかかります私は夜中まで仕事をしましたが帰り道商談がうまく行かなかったらどうしようこれを落としたら店が目標に達しなくなる私の責任だとプレッシャーに押しつぶされそうになって泣きながら帰りましたその商談を落としても店の目標が達成しなかったのは他の営業マンの責任でもありますでも、私はここで決めて私の存在感を示したいみんなをがっかりさせたくない不必要な人間だと思われたくないと思ったのです結果商談は決まったんですけど、車の登録はできず(私のディーラーは売った数ではなく登録の数でその次の成果を数えてました)結果店としてはもう表の数を落としました。人に必要とされたいその思いが私の中でそんなに強かったんだと改めて知りましたどうしてそんな風に思うようになったのか、それはわかりませんでした何度も私に問いかけましたが途中で泣いてしまって私が昔に蓋をして閉じ込めてしまった思いは出てきてくれませんでした多分、ここにもう2度とあんな思いしたくないという私の中での封印があるんだろうと思います。私の両親は本当に仲が悪くお互いに笑いあったりしているところを見たことがありませんが上司にサキはそんなにひどい生活環境の中で育ってきたのにぐれんとよく普通に育ったなぁーと言われたことがありました。私はきっといい子ちゃんすぎて親のことをよく聞き、聞きすぎて自分の思いを押し殺しそして今その問題が自分の人生をこんな風にしてしまっているんだなと思いました。親のために頑張ったのでしょう自分の遊びたい気持ちなどを殺して親に認めてもらいたい一心だったんでしょうだから親の期待に応えることが私が存在していてもいいという承認欲求を満たす唯一の手段だったのかもしれませんただ、私はずっとピアノを習っており地域の大会では優勝するくらいの実力でしたそんな私が卒業文集に書いた将来の夢はピアノの先生でした。決して自分がそう望んだのではなく自分にはそれしかできないと思っていたのです。実際には勉強もそれなりにできたし絵も上手だったし、文章を書くのも学校の代表になったり他のこともまあまあできたんですでもそれに関して表彰されたりしてもあんまり褒められた記憶がないんですよねピアノで賞をとったりした時の方が何か買ってもらったり、褒めてもらえたりしたと思います母、父もそうだけどあまり褒められた記憶がないです。いつも褒められたかったのかもしれません。いつもどれだけやっても褒められない=認められないと思っていたかもしれません妹よりも成績はいいはずなのに褒められません妹はいわゆる普通なので、少し頑張ればすごいねー、よくやったねぇーと褒められた記憶があります両親は私が良くできる子ほっといてもできるだから妹の方にもっと神経を使っていたと言いますこれかなぁー。私の小さい時の本当の気持ち。必要とされたかったのかなお父さんとお母さんにとって。もっと気を引きたかったのかなぁ。事実、父や母は私のピアノのお稽古には妹よりもお金をかけました時間も私の方にかける時間の方が多かったのかもしれません。でもそれは私のしてほしいことではなかった…のかもしれません。封印されているので不確かですけど、何となく確かな気持ちもします。私の中の押し殺した思いはまだまだ封印されている気がします自分の人生をよくしていきたいので辛い作業ですけど、自分の過去をほじくり返していこうと思います。

  8. 昨日の記事の続きです。毎年チャンギ国際空港は人気キャラとコラボしてクリスマスはいろいろなイベントを催しています。シンガポールは1月で学校の年度が変わりまして、11月中旬から年明けまで新学年へ向けての一年で最長のスクールホリデーが始まるのです。なので、この時期は旧正月と並んでフェスティブシーズン伴ってもっとも活気のある時期。ってことは、どこ行っても激混みなんですがね…わたしにはけっこう憂鬱な期間…プレグラとかほんと混んでていらぬ病気が蔓延するのもこの時期***で、チャンギ空港ですが今年はサンリオとこのコラボキティちゃんが異様に人気なシンガポールでして、マックのハッピーミールのおもちゃがキティちゃんの時期なんて徹夜でマックに並ぶほどのポリアンなのです。なので今年のチャンギはさらに活気付くのではなかろうか??シンガポール航空が主要な各都市へ出発するときに使うT3が一番すごいです。イミグレ手前の今年のオブジェ⬆︎すごいイルミネーションの数がすごい!一昨年かな?ポケモンとコラボの時の巨大なピカチュウもある意味すごかったけど、今年ななんせ可愛いマイメロちゃんから、シナモロールとか。中にはまだ入れませんでしたが、写真撮る人でごった返してました。脇にはちょっとしたお店も。ここだけでなく、いたるところがサンリオだらけ。地下のプレグラもこんなのに変わっててびっくり!ポムポムプリンのとか、子供に大人気で…ここもすごい人天井の飾りはさりげなぬキティちゃんのリボンだしなんとセルフチェックインの機械もこんな⬇︎なんか逐一可愛いさまざまなイベントもやっていて、空港で一度のお会計で60ドル以上使うと8.9ドルでぬいぐるみが買えます!タダじゃないところがミソなのですが…それでもお安くてこれもローカルに大人気。スターウォーズのときもものすごい行列だった記憶が…ちなみにJCBカードでお支払いするとさらに1つタダでもらえますそんな昨日は、シナモロールとグテタマの日だったようで、JCB使った我々は2つのぬいぐるみゲット。グテタマってなんか…サンリオの中では異色の存在よね?笑可愛のかな??どうなのかな?娘に「これ(グテタマ)は女の子?男の子?」と聞かれ猛烈に返答に困りました…タマゴだから性別ないかと思ったけど、タマゴだから性別あるはずよね?分からない…と、こんな感じの今年の年末の空港でした。女の子なら見て歩くだけでけっこう楽しめると思います

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  9. こんばんは〜11月19日日曜日夕方5時です。今日はゴリの奢りでマッサージに連れていってくれる約束ですが、叶うでしょうか。2週間前から伸び伸びになってますからね 笑ここ2日くらい夜にロクに寝れてません。ゴピちゃんの授乳が1時間起きくらいになってしまっているというのもありますが、起こされてばかりだからか夜寝れなくなってきましたのー。昼寝してないのにさ。昨日も寝れたのは夜中2時半。それからは約1時間起きくらいに授乳して、断続的に寝れました。7:00に父が犬の散歩に起き、8時半頃に戻ってきてから父にゴピちゃんを任せてベッドルームで3時間爆睡しました。まじ連続3時間寝れるとスッキリだわ。父がいることに感謝感謝夜中2時半までミニマリスト関連のブログとかサイトみてたんだけど流れでキアヌリーブスの記事にぶつかりました。https://gamp.ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12110693696.htmlキアヌリーブスの壮絶な人生と格言スーパーセレブなのに、派手な生活せず(ってか地味過ぎか)、豪邸を買わないところが、家も買わず稼いだお金のほとんどは寄付してしまうというキアヌリーブス。庶民同様地下鉄に乗るし、席も譲るし、超いい人って話は同僚から聞いたことがあるんですが、この記事を読んですげ〜っておもたわ。善人ぶりが神の領域入ってるかも。あと善人はさておき、まじ、ハリウッドのミニマリストだわ。金がないミニマリストはあまり尊敬できんが、金あるミニマリストは凄いカッコいい。超尊敬ー演技上手くてもハリウッドで何十年も活躍って難しいのに、続いているのはやはり俳優としてだけでなく人物的に素晴らしいからだと思うわ。50億の宝くじにもし当たったら世界各国に大きな家が欲しいって言ってるゴリとは大違い。比べる方が間違いか 笑キアヌリーブスの記事の中に人生はいつ終わるかわからないんだから、美味しいもの食べてしたいことして、馬鹿げたこともしながら、楽しく生きましょ〜って書いてあり、、昨日も今日もご飯少し食べちゃった〜〜糖質制限は最初2週間厳しくしないと効果弱まるのにさ〜〜明日人生終わるなら炭水化物食べたいわよ〜〜ナイスバディに戻りたいって欲望は炭水化物を食べたい思い以上に強いんだけどね。ナイスバディは明日にはなれないからさ。笑ただ、後悔しないよう少なめ(ご飯半膳くらい)にはしたけどね。昨晩は豆腐&カニあんかけ&青椒肉絲丼に、、今朝は納豆卵丼やっぱさー、炭水化物は何よりも美味いな。食べちゃいかん思うと余計に美味い。ずるしながらも糖質制限して2日経ち今日体重測ったら、、既に57.5キロで少し痩せてたよ。停滞するまでは炭水化物をグッと減らすのはやめようと思う。だって今日で人生終わりなら炭水化物食べたいから。笑キアヌリーブスさん、あなたの素晴らしい記事を言い訳に使っちゃったわあではまたね

  10. まれても栄養は少な夫婦でかせいでも 離婚も増え家は良くなったが 家庭は壊れている忘れないでほしい 愛するものと過ごす時間をそれは永遠には続かないのだ忘れないでほしい すぐそばにいる人を抱きしめることをあなたが与えることができるこの唯一の宝物には 1円たりともかからない忘れないでほしいあなたのパートナーや愛する者に「愛している」と言うことを心を込めてあなたの心からのキスと抱擁は傷をいやしてくれるだろう忘れないでほしいもう逢えないかもしれない人の手を握り その時間を慈しむことを愛し 話し あなたの心の中にあるかけがえのない思いを分かち合おう人生はどれだけ呼吸をし続けるかで決まるのではないどれだけ心のふるえる瞬間があるかだ何を感じますか?「この時代に生きる私たちの矛盾」アメリカのジョージ・カーリンという人の名言です。私たちは、どこへ向かっているんだろう。人間は複雑なように見えてシンプルで、ことを複雑にしているのかもしれない。何かモヤモヤした時や、頭がこんがらがりそうな時に、この言葉は複雑に考えがちな頭をシンプルに戻してくれます。発展していく世界に、心が追いつかない。そんな私は、何もないミャンマーに逃げて来たのかもしれない。なんて考えることもあります。私たちにとって、何よりも大切なのは、モノやコトではなくお金や名声ではなく、人間であり心であることをちゃんと気づかないといけないな。と改めて考えました。★私hanaのプロフィールもご一読いただけると嬉しいです!【初めましての方へ。】読者登録はこちらからどうぞ!   にほんブログ村

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  11. せっかく、美味しいものを食べるのを楽しみに日本に帰って来ているのに、かなり悲惨な状況に追い込まれている私実は、帰国2週間前位から、突然鼻炎が重症化。私はアレルギー性鼻炎なので、年中鼻は詰まり気味ではあるけれど、季節によってはそれがもっと酷くなったりする。NZは今、春から夏に向かっているところで、周りにも「最近鼻づまりが・・・」と言っている人が結構いたので、これは花粉のせいなのかな?と思っていた。でも、帰国寸前になっても症状は一向に落ち着かず、このままの状態で飛行機に乗るのは拷問に近い!(鼻詰まり状態で飛行機に乗ると、とにかく耳が痛くて死にそうになる!)と思い、薬局で点鼻薬と花粉症用の飲み薬を買って、使用開始したものの・・・数日は効いていたのに、飛行機の中では一切効かず陸に打ち上げられた魚のように、呼吸をするため口をパクパクさせる事11時間・・・鼻から1mm足りとも息を吐く吸うが出来なかったので、とにかく口呼吸で生き抜くしかなく、一分も眠れなかった・・・しかも、ただでさえ乾燥している機内。口パクパク魚状態だった私の口の中は、からっからのぱさっぱさどんだけ水分補給してもしても、すぐに乾燥し、舌はまるで猫の舌そして、着陸前には恐怖の耳痛が、覚悟していた通りやってきたいったーーーーーーーーい誰か助けてーーー、早く降ろしてーーーーという、最低最悪のフライト体験になったのだった。でも、日本に帰ってきたら治まるんじゃないかなぁ、、、という期待は見事に裏切られる。数日経っても、全く良くなりそうな気配を感じなかった私は、気付いてしまった・・・うちの周りがブタクサだらけだってことを・・・ブタクサアレルギーの私の鼻炎が、自然に治るはずもなく。毎晩、数時間置きに息苦しくて目が覚め、時差ぼけも未だになんとなく残り・・・美味しいものを食べているはずなのに、100%味と香りを楽しめていない味は感じる。美味しいという味は感じるのだけれど、匂いが半分位しかしていないと思う。こんなのってあり~せっかく3年ぶりに帰って来て、食べたかったものを食べているのに、こんながっつり鼻詰まってるってーーー今回の帰国はたった2週間なので、住民票を戻しておらず。病院にかかるとしたら、実費うーん。。。いくらかかるかしら??とは言え、もう限界。このまま残りの日々を、口パクパクで過ごすわけにはいかない。美味しいものは美味しく、いい匂いのものはその匂いを存分に嗅ぎたい私にはもう何十年も通う掛かりつけ耳鼻科がある。この界隈では、耳鼻科と言えばここ!と言う位、人気と言おうか有名と言おうか。人気があり過ぎて、とにかく待ち時間が長いのが難点。貴重な時間を病院に削るのは勿体ない気もしたが、もう仕方ない。10割負担でもいいから楽になりたい!というわけで、診療開始30分前に行ったにも関わらずそれでも、もう既に予約番号26番だった私・・・それからも、続々患者は入って来て、10時過ぎにはもう予約番号50超え。私の診察が回って来たのは、11時前。これまでに二度、NZに行く前レーザー治療もしたことがあって、また帰国する時には受けたいと思っていたけど、2週間滞在ではレーザー治療は無理・・・なので、今日は診察&ネブライザー鼻吸入&薬の処方だったけど。診療費は、3740円で済んでビックリ10割実費で3740円?!?!良かった~~そんなに治療費って安かったんだっけ?!初診料 ¥2820処方箋料 ¥680鼻処置 ¥120ネブライザー ¥120ですって。では、薬代は??どんなもんかな??と思ったら・・・まじーー!!病院代より、薬代が高いーーー点鼻薬1本と、30日分の飲み薬で4400円ジェネリックなのによ・・・。というわけで、実費診療で耳鼻科にかかった結果、薬代と合わせて¥8140なりま、そんなもんよね・・・予想通りでしたただねぇ、、、これまでもう長年ずーっとその耳鼻科からはフルナーゼ点鼻薬を処方して貰っていて、それがすぐに私の鼻炎を楽にしてくれていたのに、今回何故かアルロイヤーに替わっていた。普段は、耳鼻科に行って吸入してフルナーゼを使えば、その日のうちにスッキリ治っていたのに、今回は吸入後はすっきりしたものの、夕方くらいには前と同じがっつり鼻詰まり状態に。。。アルロイヤーもフルナーゼと同じような効き方を、私の鼻炎でもしてくれるのだろうか・・・。どうか、一日も早くすっきり鼻から息が出来るようになりますように・・・。これ以上、鼻の下が赤くなって皮が剥けていきませんように鼻洗浄も買ってみた。ハナノア!これ、初めて使ってみたけど、全然痛くなくてビックリ!早く鼻よ通ってくれーーーーーぽちっとね!にほんブログ村

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  12. 昨日の夕方から雪が降り始め一晩にして一気に雪景色の札幌になりました!もう何年もこの瞬間を経験しているけれど起きたら世界が真っ白ってのは何度経験してもうわ~~~~(///∇//)ってなります夕方16時を過ぎると深夜か!ってくらい真っ暗だった街並みも雪が降ると光を反射して明るく見えるから嬉しいたぶんまだ根雪にはならないと思うけれどここから長い北国の冬がスタートです!で、寒い日には火鍋っしょ明日はわんわん(夫)の仕事が休みなので今日は小肥羊(しゃおふぇいやん)に行きましたわんわんピータンがお気に召して2皿頼んでただ。実は付き合ってから初めて中国に行った時(あれは広州だった)私の火鍋デビューを果たしたのが広州の小肥羊だったんだよね~あの時は初々しい二人だった。(遠い目)まさか札幌に来てもこうして同じ味を食べれるなんて!イッツアスモールワールドだわ(辛さは日本の大辛が中国の基本以下くらいだけどね)↑これ書いた後イッツアスモールワールドの歌詞なんだったけ?って調べてみたら....涙出た。(;°皿°)↓↓↓世界中 どこだって笑いあり 涙ありみんな それぞれ 助け合う小さな世界世界はせまい 世界は同じ世界はまるい ただひとつ世界中 だれだってほほえめば なかよしさみんな 輪になり 手をつなごう小さな世界世界はせまい 世界は同じ世界はまるい ただひとつ改めて文字で見るとじんと来てちょっと心に刻んでしまいましたおやすみなさーい!

  13. でしたが、2人は時ケンカしながらも仲良く会話したりゲームしたりお昼寝したりで問題なく過ごしてくれました。上空に行くと気圧が低いせいか赤ちゃんいつも以上にオナラとう○ちをするので、オムツ替えがなかなか頻回でしたが。でも次女はどうやら飛行機のゴォーッっていう音が心地よいのかオッパイ ➡︎ 寝るの無限ループで羽田シンガポール間をやり過ごしてくれました。離発着時には授乳をして耳が痛くならないように気を使うだけで。7時間近くに渡るフライトでしたが5歳 3歳 0歳連れの私の処女フライトは無事にチャンギへのスムーズなランディングとともに幕を閉じたのでした。疲れはしましたが、途中私自身もお昼寝できたしコーヒーも紅茶もいただく余裕もあったしである意味心の準備もなく大海原、もとい大空に放たれたほうが無駄に精神力使わないで良かったと後になって思います。チャンギついてtaxi中に同じ機内にいる旦那からのメッセージ。ケータイの電源をオンにする余裕もなくこのメッセージを読んだのはずっと後でしたが。以前、私1人で2人子連れで日本帰国した際も成田着いたときに同じようなメッセージを夫がくれたのを思い出しました。毎回こういう経験をするたびに自身の経験値があがって、なんかマリオだかファイナルファンタジーだかそんなキャラになって武器やらを身につけてパワーアップして行くような気がします。笑

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  14. い経ってから今度はキストで、「パンプキンピーカンパイを焼くとか可能?」だ〜か〜ら〜。面倒臭いので「作り方知らん」と返信したら、まだ懲りずに、「スイートポテトキャセロールは?」なんで今まで作ったことないデザートばかり⁇でもふと思ってスイートポテトキャセロールのレシピを調べたら、簡単そうだし、美味しそう。ちょうどスイートポテトもあるし、パンプキンパイの代わりにこれにしようかな。どうせ誰もパンプキンパイ好きちゃうし。さて私がサンクスギビングにターキーを焼くようになったのは、長男が3歳の年から。それまでは、サンクスギビングもターキーも馴染みがなかったし、どうやって焼くのかも知らなかったから何もしなかったのですが…。その年、仕事場で話をしていた時に、「私はターキーとかわからないから焼かない」と言うと、大学生の娘さんがいる同僚にこう言われたんです。「ターキーは家庭の味なのよ。うちの娘も今大学でサンフランシスコにいるけど、サンクスギビングが来たらママのターキーが食べたくなるって言うもの」この話に、物凄く感銘を受けたおかーさん。家のお雑煮のようなモンなんかもしれん。ならば大人になった時に、やっぱり「マミイのターキーが食べたい」と思えるような食の思い出を作ってあげなアカン。そう考えて一念発起。その年からターキーを焼くように。ただし最初の頃はひどかった、と思う。スタッフィングも詰めなかったし、そもそも普段でさえろくに料理もできない人間がターキー焼いて、サンクスギビングディナーに挑戦したのですから。当時はグレービーもマコーミックのパッケージを使っていたし、ほうれん草のクリーム煮も冷凍モンだった。マッシュポテトはきちんと作っていたと思うけど、それに白ご飯も出して。レパートリーが少なかったからひと品のつもりだったのか、子供たちが「ご飯は?」と言ったのか、今となっては不明ですが。でも毎年毎年やっているうちに、少しずつ工夫できるようになって来て、そのうちスタッフィングはターキーの旨味が染み込んで美味しいことを知ったし、ターキーを焼いた時に出る脂を使ったら、簡単に美味しいグレービーが作れることも知った。そうやって息子たちが物心ついた頃には、それなりに格好がつくようになっていて。息子たちが家を出るまで、私がターキーを焼かなかったのは1度だけ。彼らが高校生の頃に、主人の友人宅にご招待していただいたのです。そこの奥様はお料理が得意で、手際よくいろいろと用意してくださったのですが…。家に帰ってから長男がポツリ。「マミイのターキーの方が美味しい。来年はマミイが焼いて」やったーーー!焼き続けた甲斐があった!目論見通りやんか。私の方が「美味しい」のではなくて、「口が慣らされている」ことに気づかない長男でした。でもおふくろの味って、まさにそれ。食べ慣れた味付けがイチバンなんですよね。でもって実はおかーさんは、彼らが幼い頃はロクに料理もできなかったことや、最初の頃のターキーにはスタッフィングすら入ってなかったことも、彼らは幼すぎて覚えてないのでした。進化したサンクスギビングディナーしか記憶にないという都合の良さ。子供たちが幼い時に始めてよかった。そして28年前に「お母さんの味として、思い出に残るものなのよ」と教えてくれた同僚に感謝です。おせちは作ったことがないので、私の場合はサンクスギビングディナーがその代わりかな。ターキーは2人分だけ焼く、ということができないので、主人と2人だと焼きたくても焼けないのが現状。だから息子たちが近くにいる間に、もう一度作りたかったのです。さあ、明日はお買い物に行って、火曜日から準備に入ります。楽しみっ。では、お元気で。Have a nice day!よかったら、ポチしていただけると嬉しいです。人気ブログランキングへ

  15. 1週間後にシカゴに行くので、ホテルの空き具合とお値段を見ると…高いやん‼︎感謝祭は外れてるし、寒くなって来てバケーションの時期でもないから夏より安いかと思ったら、うんと高かった。領事館に行くので、マグニフィセント・マイルの辺りを見ると、わー高い。都会だから当然なんだけど。マグニフィセント・マイル周辺のホテルに車で行くと、駐車料金も追加になり、1日最低でも50ドル程度、ボーイさんに駐車してもらうと高い所では75ドルとか(プラスチップもいるし…)でも車で行くとミツワに寄ってお買い物が出来るから、シカゴ行きはいつも車で。私、旅行の段取りが苦手ですねん。もっと安くなるんじゃないか⁈ と思ってグズグズしてる間に値上がりしちゃったりして。この時期はいつ雪が降るかわからないので、キャンセル可能はマストだし。息子にも主人にも振られて、一人で寂しく行ってきます。なーんて、ひとり旅は良いのだけど、8時間の運転がしんどいからさ。どちらかに来て欲しかったのだけど。仕事が休めないので駄目、と二人に振られてしまったわ。シカゴのマグニフィセント・マイル辺りに美味しいラーメン屋さんはありませんか?ご存知の方は是非教えて下さい(アメリカ人のラーメンの評価は全くあてになりませんから、やはり日本人のお気に入りの店に行きたいです)来年1月半ば過ぎから2月初めまで日本に帰国することにしました。この時期は航空券が安いけど、比較的近いミネアポリスから羽田経由で広島に帰ることにすると少し高かった(他と比べてね)でも、この歳になると安いだけでなく、体に楽かどうかも決め手になるのよ。でももうシカゴ経由は嫌なんです。あそこ広すぎて、セキュリティにも時間かかりすぎて。で、成田も嫌なんです。成田から広島行きの飛行機はいつも小さな飛行機で階段の上がり下りが大変なのだ。その上成田空港自体も嫌いだし。とにかく入国して電車・バスに乗る所が狭すぎて混雑しすぎ。アメリカの田舎に慣れちゃったから。ミネアポリスからは大昔にダラスに出張で飛んだことがあった。デンバーと似た感じ?デンバーと同じくミネアポリスは雪が多いので便が乱れませんように…実は以前はシカゴにある日本人経営の旅行代理店で切符買ってました。が、お店が閉まったので自分で予約し始めたのですが、自分で予約して予定通りの便に乗れたことがありません。天候が悪かったり、飛行機が不調だったりで、いつも土壇場で他の便に変えてもらいなんとか帰国しました。でも心配で心臓に悪いです。今回は大丈夫かな?にほんブログ村

  16. 日本から持ち帰った栗を夫が渋皮煮にして、それを使ってモンブランタルトを作ってみました。だけれど~!!!やはり、日本で作っていた栗三昧タルトとはぜんぜん違う… 夫が一口食べるなり、「まずいっ!」ですって。自分でも不味いって分かったので、夫には予防線を張っていたけれど、やはりね~!爆笑  ポチって、このブログを応援してくれたらうれしいです!敗因はいろいろとあるけれど。まずは、タルトの部分が不味い。ところが、今回のパート・シュクレは自分のレシピではなく、実家に置いてあったあるお菓子の本からのもの。私は生の生地を決まって味見する。そこで美味しかったら、結果も美味しいものに。ところが、このパート・シュクレは美味しくなかったの。 でも、もったいないから、ちゃんと使うことに。で、中のアーモンドクリームのアーモンドプードルも、もうすぐ賞味期限が切れる。それもカリフォルニア産。カリフォルニア産よりも、もちろんマルコナ(スペイン産)や、シシリー産のアーモンドプードルの方が断然に味がいい。でも、ここでは手に入らないので、カリフォルニア産のもうすぐ期限切れで風味がとうになくなっちゃったものを使った。敗因は、タルトのまずさ、中に忍ばせたジェノワーズ(スポンジ生地)、それとマロンクリームと低脂肪過ぎる生クリームでしょう。ジェノワーズは先月のお菓子教室の残り物を冷凍にしてあったものなので、ドライ。それに渋皮煮にシロップでも打っておけばよかったけれど、しなかった…マロンクリームは、フランス産のペースト使い。日本では、四万十川の和栗ペーストを使っていたから、味も断然に違う!実は昨日、友だちが午後から遊びに来ることになっていたので、お菓子2種類(ショートケーキとモンブランタルト)を作っておもてなし。だけれど…このマロンクリーム、ご覧の通り、分離しているよ~!とっても適当な性格のゆえ、レシピも見ずにマロンペーストの缶詰を開けて、グラム数を計って、バターを10%投入。(これも適当) そして、マロンペーストにラム酒を混ぜて、生クリームを6分立てにしたのを少しずつ加えたつもりだったけれど、分離。バターと水気の割合が悪かったんですね、きっと。ちゃんと混ぜないズボラさも祟って、生クリームは42%なんて高脂肪のヤツがないから、35.1%というホィップ出来るギリギリのもの。これもフランス製。マレーシアには高脂肪の生クリームはなし。当然、適当な割合の材料(水分と脂分の割合)が悪かったことと、混ぜ方もきちんと泡立て器で混ぜずにゴムベラ。プラス、水分の方が多い生クリームを入れたから、分離。当たり前~!友だちは、お世辞にも美味しいと食べてくれたけれど、無理していたに違いない!いみじくも、ひとつ喜んで持って帰ってくれました。持つべきものは優しい友だち。夫が帰って来て、食べて、「なにコレ~!全然違うもの作ったね」、ですって。分かっていますって… 今度作る時には、タルトはやめよう。モンブランだけにする。でも概して作った当日美味しくないものは、翌日以降食べると意外とイケるので、今朝食べてみたら…ok!!!!少なくても、上下を別々にして食べたらいいかも!タルトはしかし、いつものタルトの味とは違うので、パート・シュクレは自分のレシピで作りましょ。夫は、これを食べてショートケーキを食べたら、隣りの留学生兄弟とロシア人女性の大学の数学講師と4人でテニスをしに。私は友だちと、しゃべくり大会。友だちは家族がいるけれど、優しい夫が子供の面倒を見てくれていたそうで(と言うか、お隣さんの子供と一緒に遊んでいたそうです)。ついでに夕ご飯も一緒にしよう~!となったので、近くへ。夫をテニスコートに迎えに行って、彼は後から。ミントモヒート。なかなかよかった~!ケーキ2種類食べて、その他いろいろとつまみ食いしたので、軽くミー(麺)を。夫も来て、3人でしばし、おしゃべり。そうやって、珍しく週末2日間うちにこもっていた(夜だけ外出)ので、体がなまっていて。今朝、公園をマレーシアに帰って来てから初めて走った~!そうしたら、歩道で亀さん発見!私が近づいたら、手足頭を引っ込めました。こうやって、マレーシアに戻って1週間ほど。やっと日常生活に戻りつつあります。          またこれから、マレーシア情報をUPしていきます。ブログランキングのバナーを押して応援してくださると嬉しいです。Thank you☆ポチッとすると、ブログランキングのページが別窓で開きますが、海外ブログやマレーシア情報の他のブロガーさんたちの記事も楽しめます 別ブログで、日本一時帰国した時の奈良県『天河神社』に行った時の記事をUPしています。