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  1. 026年4月まで、南米縦断〜南極旅をしていました。今回も飛行機は使わず、陸路で国境越えをしながら女性1人で、メキシコからゴールの南極を目指す旅の思い出を綴ってまいります。Instagramもゆるりゆるりと更新してます↓@balineko_mutter初めてこのブログをご覧になる方へまずは、簡単な自己紹介!あらためまして、まるちゃんです2024年はアフリカ縦断西ルートを達成させました。四年越しのアフリカ縦断スタート!本職のマッサージセラピストとしての思い(長文です)無料は人をダメにする1時間半もかからず、ブエノスアイレスのフェリーターミナルに到着。しかしいくら探しても、イミグレが見つからない!なんで?みんなと同じ通路で渡ってきたハズなのに、どこかで見落とした!?アルゼンチンの入国スタンプを押さなきゃ、不法入国だと思われちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉ。ウロウロしまくって、ついには出国ゲートまで辿り着いて、そこにいたスタッフに聞いたら「アルゼンチンは、入出国時のパスポートへのスタンプは廃止してるんだよ」えっ、そうなの??Wi-Fiもないから、スマホでそれが事実がどうかも調べられないけど、とりあえずその言葉を信じて、外に出る事に。※後々調べたら、2022年からそのルールに変わってて、入国・出国を電子的に記録しているんだと。ということは、ウルグアイのコロニアのイミグレで全部手続きを済ませてたって事か。さて、ここから宿に向かうのですが、安宿はこの周辺にはない為…バスに乗って移動します。ただ、アルゼンチン紙幣を持っていない私はバスに乗れない(;´∀`)ウルグアイの小銭なんて使い物になりません。手持ちのドルを両替するしかないのですが、フェリーターミナルに両替所もないってどうゆうこと?色々聞き回ったら、ここから歩いて15分くらいの場所に両替所があるという情報をゲット。SIMなし人間は、こうして毎回人に頼ってアナログなやり方で生き抜いております。こちらフロリダ通り両替所が至る所にあって「カンビオ!カンビオ!」という声が飛び交ってました。もらったショップカードのお店は見つけられなかったけど、レートも悪くなさそうなお店があったのでここで20USD分だけ両替。アルゼンチンは、わりとドル払いもOKなので(というより、ドルの方が有難がられる)あまり両替しすぎないようにしておこうと思います。現金も無事に手に入れたので、やっとバスに乗車。入国してから2時間後、なんとか宿まで到着できた〜!宿の看板が全くないけど『First Stop Buenos Aires Hostel』です。宿のオーナーさん、英語が話せる人だから助かる(・∀・)ミックスドミトリー、1泊18000ペソ(約1850円)お部屋自体、かなり狭めなのでバックパックはロッカーに入れるようにしないとダメだって。できれば荷物は、ベットの側に置いておきたい派なんだけどなぁ。お手洗いが、1階と2階にひとつずつ。シャワー室は3つあり。そしてキッチンも広め、カトラリーも鍋も揃ってるので問題なし。ウォーターサーバーもあるのはいいね!あとでスーパーに行って、ペットボトルのお水の値段をみたら安くて1500mlが1700ペソ(約175円)アルゼンチンもなかなか物価は高いので、節約を引き続き頑張らねば。とりあえず明るい時間帯に、さっさとスーパーに買い物へ。ステーキ肉が思いのほか安くもなくて、久々にひき肉を買ってみた(3184.51ペソ≒327円)早速、自炊開始。サンパウロから持ってきてた人参がシナシナになってしまったので、すりおろしてひき肉に混ぜ込んで、肉団子に。ひき肉を買った時は、特にメニューは決めてなかったけど作っていくうちにスープに入れるのも美味しそうだなーとなり、仕上がりがこれ。カレー粉がまだ沢山余っていたので、ブイヨンと一緒に入れてカレースープにしたら大正解!これは簡単メニューで美味しいし、また旅先での自炊メニューが増えました。しかも、このカレー粉はベリーズの宿でちょっとだけ盗んできた貰ってきたやつなんだよね。『一人旅は出来ることが増えていく』11月4日から、中南米縦断〜南極旅をスタートしました!今回も飛行機は使わず、陸路で国境越えをしながら女性1人で、メキシコからゴールの南極を目指していき…ameblo.jp少量でも十分アクセントになるから、これは万能調味料。そのかわり、しっかり封をしておかないと、臭いが充満するのでお気をつけあれ。

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    え、これ不法入国じゃないの?
  2. 1年も書いている長一人旅が始まる前の月親孝行を果たす為にフランスに行っていた疲労困憊でジャポーンに帰国し🗾もう限界だわ…追い討ちをかける出国直前の旅行代理店トラブル日程変更するなら〈30ヵ所以上に連絡しなきゃならない〉今からじゃ間に合わないからそれは無理なんとしても予定通りに出国しないとならない身体もあらゆる準備も整わないままこの旅が始まる事になった特別な親孝行じゃなくとも親は喜んでくれると思う 大切な子供や家族が*身体と心が健康に育ってる*学校を卒業した*食うに困らない職についた*パートナーと幸せに暮らしてるそんな事柄が親の喜びな気がする私が、お猫が幸せそうに暮らしてる姿を見て🐈️安堵して私も幸せを貰うのと同じように何気無い毎日の中で安心して心地よく過ごしたり笑い合ったりする事が温かい、愛された記憶として心の芯に残ると私の亡きおばあちゃんとお猫が教えてくれたこの2人にはとても愛されていたお猫が私の側を離れず、常に必要としてくれたあの時おばあちゃん、あんなに心配してくれたと思えたから自分の存在を肯定出来たり短い期間でも心の拠り所があったから人間形成の救いになったり周りに不良ばかりでも加担せずに済んだりした『今日は月が綺麗だね猫が可愛いね』そんな普通の会話がしたかったし毎日を送りたかったから2人が亡き後はそうゆう会話を親に投げ掛けていた両親が住む家(育った実家は借金返済の足しにする為に親が売ったからもう無い)に行ったら母親が家事を休めるように私が手料理したり父親が喜ぶコーヒー豆を探して淹れ方を研究して、美味しいと言って貰って喜んだり親の背中を洗いに、湯船から出た親の背中を流しに風呂場にパンツ1丁で入ったり🩲毎日1万歩以上歩いてた父といつもはまだ寝てる早朝に起きて一緒にウォーキングしたり料理下手な母親が楽しても両親が美味しいご飯を食べられるように 4時間以上煮詰めて作った*万能ニンニク醤油タレ(肉、魚、野菜何にでも使える)*万能味噌タレ(レストラン以上に美味しい肉の味噌漬け、回鍋肉など幅広く使える)*カレールーを使わないカレーペースト(玉ねぎ🧅焦げ茶色になるまで炒めるのに4時間かけ、全部で6時間かかるその代わりカレー専門店より美味しい元彼達も美味しさに仰天してた(笑)🤣)これらを作る ×2 して半年は持つようにクール便で送ったり町に1つはあるような大手スーパーだとなかなか手に入りにくい野菜や果物、肉、本来の甘味や旨味を優先して生鮮食品を売っているスーパーから食材送ったり日々の生活の中で出来る愛情を伝える親孝行はしていたそれはきっと〈本当は私が親からして貰いたい事だった〉のだと思う私が、こんなことされたら嬉しいな(愛情感じるな)不便がないなと思う事を、親にも第3者にもしてきたんだと思うその中の1つが〈特別なお祝い〉のファーストクラスで私を救ってくれたフランス🇫🇷の景色を見せたいだったお誕生日、入学祝い、卒業祝い親から外食や時計やバック心を込めた、子供に意識を向けた事柄をされて嬉しそうな周りの友達の話を聞き私もして貰いたかったけど無かったから「人はお祝いされたら嬉しいかな?」って思って国内の温泉旅行もご招待していたけど地球の裏側の日本にはない街並みや世界遺産の世界も見せたかった🌏だから奮発して目的を果たした20代おばあちゃんと猫の死には間に合えなかった7年、毎夜泣き続ける悲しみと後悔が残った立ち直れなかっただから次は(親)間に合うようにした…………………後は…読者さんから貰ったコメントで『癌は気からです!』と言われたコメントも消せずに載せたけど癌は細胞の異常であって気を強く持っていれば発病や再発しない訳じゃないからと当時も私は感じて心が痛かった癌の当事者が価値観として発言するならまだしも癌未経験者に 『癌なんて怖くない!』と言われた時も(〈日本代表選手の集まりへ〉で書いたブログのパーティーで途上国に化粧品を届けようとしていると書いた経営者から言われた)「えっ…?癌になった事あるんですか?!👀」『無いけど、癌なんて怖くないよ!』「……… 😨それ 言ったらダメな発言では?」トゲが刺さり過ぎて動けなくなる位ショック受けた癌に限らず、自分や誰かの身に起きた事当人にしか分からない事ばかりだからセンシティブな内容に対して当事者に強く言い切る主張は余り良くないね再発してないかの癌の定期健診が半年から1年間隔に延びただけで再発と言う気持ちが消えた日は無いから今の時代ならばもう〈病は気から〉とは言ってはならない風潮になってると思うちょうど出てきた再発した手術の為の入院記録身内しか閲覧出来ない設定にしてあるから誰にも言わず当時連絡を取ってた元友達1人にだけ伝えた(私を吐血させた人 もう思い出したくない)…………………………………………………………………ジュテームの愛が溢れまくるパリの公園海外に一人旅に出るとその国で現地の人々がどう暮らしているか?に意識が行った人の目を気にせず自由に心の声のまま言動する彼等の文化も好きだったJALのファーストクラスの機内9席の為に2名のCAさんがお世話をしてくれる親に不自由を感じたり持病を悪化させたくなくて徹底的に準備した旅だった無事に日本に両親を連れて帰れる🌏親孝行の旅を守ってくれた神様とご先祖に祈りに来た『追記重要不具合お知らせ。親孝行ファーストクラスでパリへ夢。愛溢れるジュテーム。突如帰るタクシー』〈重要なお知らせ〉9月9日10時30分にこのメッセージを書いています9月8日からいいね!が50人~100人位しか出来なくなりました9月7日に全てのいいね!にお…ameblo.jp本来は見せ物ではなく人間が立ち入れない野生動物の世界に〈頭を下げる気持ちで入れて貰っている〉私の価値観と〈動物が殺されるのが見たくて(笑) アハハヾ(∇≦〉と言う目的でサバンナに結婚式挙げに来た新婚さんと目的が真逆だったから強い違和感や嫌悪感を感じたんだね観光目的はそれぞれ違って良いツアーも個人手配も違って良いでも複数の病魔と余りにも長く格闘し〈命の期限の重み〉に過敏になって弱者の立場になった気がしている患者の私は常に〈生〉に目を向けて無理矢理にでも顔を上げて踏ん張りながら生き延びるあらゆる道を模索し病と言う〈捕食者〉に殺されないように必死に生きてるから〈誰かが命を落とすのを見たい〉と笑ってる価値観が不謹慎に感じてしまった↓、この旅の続きです『マサイ式結婚式、仰天した色味トカゲ。2軒目ロッジスタッフに靴下渡す。夕陽ご挨拶。見せ物じゃない』マサイ族のマサイ式結婚式にお呼ばれしました写真の左側には〈常に不在〉で結局この結婚式とチェックアウトの時しか会わなかった🤣日本人スタッフさんが付き添ってサポー…ameblo.jpプールサイドで見つけてしまった目が釘付けになるアフリカらしさ溢れる色味でたまげたトカゲ🦎ビックリした👀毒持ってたらどうしよう…とビビりながら近付いた〈レインボーアガマ〉トカゲともバッファローとも目が合ったチェックインしたら途端に会った日本人結婚式にお呼ばれされ参列久しぶりに日本語を話した私にはこちらのマサイ族の生活風景の方が性に合っているみたい────────────────ヨルダン、イスラエル、パレスチナからケニアに移動してきました闘病中に複数のドクターストップが掛かりながらも夢を叶える為に出た一人旅を振り返っています✈️────────────────ジープと、ボートまたジープで山の上の次のロッジにgo!i use by car and bort ,thdn i went to next louge!あぁ~~またデータローミング使ってる、、、しかし、せめて1枚だけでもアップしたい、、、破産だな、、、ケニアのマサイマラ国立保護区にある肉食動物が密集するマラトライアングル近くに位置する2軒目のロッジからオロロロ丘の絶壁に建つ3軒目のロッジムパタサファリクラブに陸路で移動する幾つかの川をジープで浸水しながら渡った後ジープが渡れない深い川に直面するそこで3軒目のロッジスタッフが岸と岸を紐で結んだロープを掴み川渡りのボート🚤をこちらの岸に寄せてくれるWell come 👍ここで2軒目ロッジのスタッフから3軒目ロッジにバトンタッチ1軒目のアンボセリ国立公園で出会った現地の人達は皆痩せていたでも2軒目以降で会った人達は皆肉付きがそれなりに良くてエリアによってこんなに食べ物を手に入れる難易度が異なるの?と不思議に感じていたフレンドリーな船頭さん兼、ドライバーさんHello ✌イノシシのような姿の動物を見て🐗また宮崎駿監督の〈もののけ姫〉思い出す宮崎駿監督は『人間が自然界を壊し次第に地球が壊れていくから最終的にはそのツケは人間に返ってくるよ自然に敬意を払う心を忘れないで自然の力(猛威)には人間は到底及ばない人間本意もほどほどにし逆らい過ぎず、共存する道を探さないと取り返しがつかなくなるよ』と言うメッセージを伝えたかったのかな?と私は感じながら観ていてそれは映画アバターの1作目と伝えたいメッセージは同じだと思って観てた元からある自然界を侵略しようとして侵略者が最終的に勝ったドラマや映画を私は知らないなぁ…🤔もののけ姫はイノシシの巨体な神様〈おことぬし様〉が出てくる気高く生き抜き、群れを長年守って来たでも、〈エボシ〉率いる人間が山を切り開いて自然界を壊していく全身と心に背負い切れない怒りと恨みを負ったおことぬし様は叫びながら走り〈祟り神〉に変わって行ってしまうおことぬし様が 映画で言った台詞が忘れられない∴『お若いの、森を去れ次に会うときは殺さねばならぬ』シシ神の森で主人公の人間アシタカと出会った際に放った言葉と警告∴『たとえ我が一族ことごとく滅ぶとも人間に思い知らせてやる』人間との全面対決を決意し仲間を率いて進撃する際の強い決意を表した台詞己の信念や自分や愛する者を守る為に命懸けで戦わなければならない時があるという事を考えさせられた∴『モロ、わしの一族を見ろ!みんな小さくバカになりつつある』巨大な山犬のモロの君に対し人間との戦いを急ぐ理由や気高く生きてきた一族が衰退していく危機感を訴えているロッジに向かうサバンナでお母さんと子供達が一緒に移動していた〈イボイノシシ〉生息地サハラ以南のアフリカ(マサイマラを含むサバンナ低木林地帯)食性草本、根、芽、球根等を中心とする草食傾向の強い雑食途中でチラッと見えた他のロッジ施設のお部屋◇私が書いたコメント笑ってしまうが、、、、 あたしがバックパックを背負ってると必ずロッジのスタッフはジープや部屋まで運ぼうとしてくれるその時あたしはかならず「be careful! it ' s very heavy !! 」めっちゃ重いから本当に気を付けて!と再三伝える!彼等は笑って『気にしなくて平気さ!全然問題ないよ!』と言って私の荷物を持った途端、、、、、、誰しも必ず足元よろめいちゃうの(笑)まさか、華奢な女の子が こんな重たい荷物は持たないだろう。って思って、若干油断しちゃうのね(笑)だから、重たいって言ったやんか~~(^-^)と一緒に笑いながら歩くのだよ!……………………………………………………………10月13日2軒目ロッジを振り返る最後の日のお別れ国際電話使ってアップ!thank you for every thinking and hospitality to ○!………………………………………… 10月14日3軒目ロッジのシャワーの水が口に入りまた下痢ピーになる長旅に付き合って下さっているお友達に日頃のご愛敬を兼ねて(笑)it's Liberty!my feeling freedom!と全裸で地球の中心で〈愛〉を叫んでます(笑)もちろん女性スタッフに撮って貰ったけどプププ!そして懲りずにローミングサービス使ってまた10万私の紙幣もアフリカの大草原の中にどんどん飛び立って自由になっています!!100羽は飛び立って行きました…ガックシ(泣)女性のお友達には見苦しくてしゅみませぬ~笑ってやってくださいませ~(~o~)フリーダム万歳!!もう疲労も何もかも限界だった半分かそれ以上心身共に壊れていた…😅したらもう叫びたくなった(笑)🤣地球の裏側で野生動物のように肌身に何もつけない 〈生まれたままの格好で〉原始みたいな、地球に還りたくなったのよね(芸能時代、撮影をしていると衣装や水着の位置を直す時にスタイリストが駆け寄ってきて周りにカメラマンやスタッフがいようがペロンと丸出しになる事は当たり前だったいちいち、部屋やロケバスには戻らずその場で直してまた直ぐに撮影開始スタッフも仕事だしこちらを商品(物)と思ってるしその風景は見飽きてるから全く気にしてないこちらもそれが当たり前なんだと慣れてくる一人旅でも水着になるエリアに頻繁に行っていたからこの時も私の姿をスタッフに見られるのに抵抗が無かった他のエリアで長期滞在してるとベットメイキングのスタッフと友達みたいになって私がシャワー中で裸なのにスペアーキー🔐使って勝手に部家に入ってきて掃除し始め笑いながら話し掛けてくるえっ…!! ちょっと待って Σ(Д゚;/)/とか普通にあったから)そして感じたジャクジーに張られた水の水圧 貴重な水を水圧感じるくらい溜めてあたたかいお湯に浸かれる贅沢さなんて貴重な事だろうこれがどれだけ凄い事なんだろう心には深く身体には温かく染み入ったそして、映画セクシティの中でキャリーがビックに結婚式をすっぽかされ4人でメキシコに旅行に行った時にシャーロットがシャワー中に思わずメキシコの水を口に入れてしまい 皆の前でゲリピーを漏らしてしまうシーン(笑)私もここのシャワーを前回のロッジ(5分)より長時間(20分)浴びているので何度も水が口に入り再びピーちゃんになりました(泣)I am nakedness in the vast African nature.I shout freedom.But, spend 1,500 dollars when you raise this photograph.貰ったコメント◆何と高価な写真ですこと!それに見合って、コンテンツも非常に魅力的ではありますが。(^_^;)◆気持ち良さそー!最高やね(^o^)b◆大自然には自然な姿が1番ですね゚・*:.。. .。.:*・゜素敵です(^ω^)いつもお写真をありがとうございます(*´ω`*)◆正露丸飲みや~◆OMG!◆気持ちよさそうですね。見てる方も気持ちいですよ。◆楽しい投稿をありがとう。◆貴女は、面白い方ですねー元気のおすそ分け頂きましたー後は、気を付けてお帰りやすー◆Beautiful body in amazing place!!!!◆何で外国の水ってお腹に悪いんでしょうね韓国のホテルの冷蔵庫の水で一週間もダウンしたしロサンゼルス空港でうがいをしてついごくんと飲んでしまいやはり一週間もダウンでした。ご注意くださいね。 ◆この写真、いいですねぇ。  ◆笑笑笑貴女、おもしろすぎ(^O^) それにしても綺麗に焼けましたね◆ご馳走様でした(^o^)丿◆最高に気持ち良さそう〜〜〜♥ 私のコメント◇はい!!叫びながら隣にいたリス的なアニマルに話しかけてました笑!!後ろ姿がおサルさんに見えた(笑)ちょっと哀愁漂ってるところが余計に人間ぽいサル科の動物にも見えてしまった🐒話していたのは、この子よ!🐿️アニメのキャラクターの実物に会えたような!〈ハイラックス〉✨もうホントたくさんの幸せと笑いをくれた🤩何度見ても天使👼の微笑みまた会いたい……………………………………………………10月15日エリアを変えて新しいロッジ友達のご期待に応えて(笑)やっと撮れたよ!TEIJINが作った99%の世界中の蚊を寄せ付けない作業着?清掃員?しかし、お美人さんが着るとなんでもサマになっちゃうわ~~(笑)ダサダサショットじゃなくてすみませ~~(^-^)疲れ果て風景も自分の姿も写真に納めるどころじゃなくなっていた…毎日この蚊を寄せ付けないと言われて作られたジャージを着ていた  でも刺された(笑)ケニアの蚊はしぶとかった    出国前に『ダサいジャージ姿を写真に撮って』と言われていたからやっと撮れた最後の力振り絞ってポーズするロッジの正面玄関にてん(笑)って、、、調子に乗りました、、、すみませんm(__)m叱ってやってくださいm(__)m友達のハイハイ、、、(笑)って顔が目に浮かびますわ(笑)ふぅ~~ん(笑)ってカンジ。そして、男性陣の期待に応えてもういっちょ(笑)寝起きでスッピンジャグジーに入ってる時にいきなり世界の中心で裸で叫びたくなった(笑)バスタオル一丁でコソコソと敷地内を歩き回りやっとスタッフ発見!驚かれた(笑)んで、女性スタッフはあたしの全裸見てるけどね(*^^*)this wear is 99%protection to you.Protection in the world!made by TEIJIN co.ltd of Japan!ロッジ滞在、最終日ついにその姿を見せてくれた辺り一面真っ赤に染まるアフリカの夕陽🌅毎日ずっと雨だったのに神様は願いを叶えてくれたんだお日様は会いに来てくれた沈むまでずっとずっと心に焼き付けながら眺めてたありがとうケニア-----------------

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    地球の上で愛を叫んだ!生まれたままの姿で地球に還りたくなった。ジャージ作業着。夕陽姿見せてくれた
  3.  朝は割と早めに起床。パッキングが中途半端だったので午前中に仕上げて家で昼ごはんを食べる。昼過ぎに家を出て、一番安いルートで成田空港へ。 あえて友人よりも1時間ほど早く成田空港に着いた。家から持ってきたじゃがりこを食べて、空港内を少し散策する。 17時過ぎに友人と合流。3万円分をアメリカドルに両替する。3万円が189ドルになった。これでも最近少し円高になったので割と満足。 機械でのチェックインができず、カウンターの列に並ぶことになった。30分ほどで自分たちの番が来たのでそんなに焦ることはなかった。 保安検査を通過し、中のセブンイレブンで食料を調達。これから10時間以上飛行機に閉じ込められるのでお腹はあまり空かせたくない。 19:35発の飛行機に時刻通り搭乗。3列×3の大きめの飛行機だった。 乗った直後は暑かったが、段々寒くなってきた。ペラペラの運動用シャツを1枚だけしか着ていなかったため、少し身を丸めながら過ごした。 何度も起きたが、半分弱くらいは寝られた気がする。狭い席にこんだけ長時間座っていると背中が痛くなってくるけどどうしようもない。帰りの飛行機はもっと長いため心配になる。 到着の1時間ほど前に成田で買ったメロンパンを食べる。 飛行機の停車場所が埋まっていたらしく、機内で15分ほど待たされ、現地時刻14時頃に下車。約10時間の空の旅は背中の痛みはあったものの降りてみればあっという間だった。 エスカレーターの途中に大きな国旗があり、アメリカに来たことを実感。半日しか滞在しないけどワクワクしてきた。

    【1日目】成田〜ロサンゼルス
  4. 何気ない会話から分かった衝撃の事実
  5. ・・・・・・・っということで、スマフォを買い替えることにしました。今使っているスマフォは、ガチガチの中華製で、2年前に購入しました。価格は18,000円。ぼくにはこれで十分。タフネス仕様で乱暴な扱いに耐えるので、不満はほとんどありませんでした。ただ不満としては、海外、特にアメリカで役に立たないのです。ハワイでは酷い目に遭いました。アメリカが中国製を規制しているからです。一番の不満はe-SIMに非対応なことです。最新のアイフォンは124,800円〜364,800円だそうです。AIくんに聞いたら、ぼくのような旅行好きにイチオシなのがGoogle pixelとの回答。調べてみたら最新版(pixel 11)が発売されたばかりで、136,800円〜279,900円とのこと。高っけぇ〜〜〜😱そんなに出費したくねぇ〜よ、と同時に使いこなせねぇ〜よ。だからといって、AIくんが勧めるpixel 10or 8の中古なら安いよとのアドバイスに従いたくない。そこで、確か楽天ポイントが4万円分貯まっていたのを思い出しました。【新品】【当日発送】Google Pixel 10a Pixel-10a Pixel10a Googleピクセル グーグルピクセル 10a SIMフリー スマホ本体 最大1年不良品保証 初期設定サポート docomo au SoftBank ahamo UQ Rakuten等回線対応 APN設定要の場合あり楽天市場楽天でpixel 10aというタイプが82,000円で売っていたので、ポイントを使ったら42,000円で買えますよね。それでもぼくには高すぎるのですが、アメリカ製なら世界でWi-Fiに繋がらないってことないだろうと思ってポチりました。ところが楽天ポイントの使用上限が3万円らしいのですね。ここで引き返せないので、仕方なく52,000円で決めましたとサ。カミさんはアイフォンを使っていますが、皆さんにはスマフォが10万円以上って当たり前なのかな?

    スマフォを買い替えました
  6. 1週間で3回、同じ映画を観に行ったことがないので自分でも大丈夫かよ!と突っ込みたくなるのですが、これ、私だけじゃなさそうなのでもう安心。2週間の限定公開っていうのもあるし、韓国で公開されたときに韓国で観ればよかった・・・とすら思ったけどどうしよ・・・何度も観たい。休日の応援上映は満員御礼みたいだけど、平日は大人しめでドレスコード守りまくって、グッズも水色中心で行っちゃって、オバちゃんちょっと張り切り過ぎた。終了後の2分間撮影タイム・・・あっという間過ぎたわ。週末のラッキードローイベント2回目は娘と一緒に。結果撃沈だったけど、この映画を共有出来て良かった!ああ・・・早くまたコンサート行きたい。もう、目まぐるしくこの日はソンジン氏とドウン氏が韓国のバンドNo Brainのデビュー30周年記念プロジェクトのリメイクのリリースがあって韓国のロックに詳しくない私としては何?何?って感じでAIに質問しながら掘り下げていったんだけど・・・。あ!賢い医師生活で99ズがコピーしてた曲だった。で、これがやっぱソンジン氏の声にピッタリなのよ。こりゃ、わぁーーーってなったんだけど、2コーラス目よ。ドウニ、あんた歌うんかい!って。そもそもドウンとイ・ソンウさんのつながりからはじまってるっぽいけどドラム演奏だけかと勝手に思っていたからもう!!!ドウニ、凄い良い。DAY6の高いキーの曲をオクターブ下げて歌うのも嫌いじゃないけど、釜山男児のお二人にピッタリとハマってて。いや、これをきっかけに全然知識がなかった韓国のロックについてもいろいろと調べてみた。日本とはかけ離れた社会背景があるから、全然違うんだけどさ。どちらかというと自分は世代的にNo Brain側なので、これまで知らないでいた世界がまた広がったわ。

    3回目の6days~No Brain「君は僕に惚れた(You Fell for Me)」リメイク
  7. も夢を叶える為に出一人旅を振り返っています✈️─────────────────3軒目のロッジチェックインした後ロッジの中庭らしき所を散策していると早速、日本人の新婚さんに出逢った👀(流石、やはり日本人いるのね!日本人見たのも、日本語話すのも凄く久しぶりだ)お話ししていると『明日の日中にこの場所で結婚式を挙げるから参列しませんか?マサイ族の結婚式がしたくて此処に来たんです』とお声掛け頂き服装も気にしないでOKと言うことで参列させて貰った結婚式を挙げる場所に遥々この地を選んだ理由が気になり思わず質問「なんでケニアのサバンナで結婚式しようと思ったんですか?🤩」回答に思わずハッ!と心が固まってしまった…〈自然の摂理が見たくて〉のような言葉だったら平気だったかもしれないけど…『動物が殺されるのが見たくて(笑)'`,、('∀`) '`,、』の言動に、余りに厳しい自然界や動物への〈敬意、配慮〉が欠けた本音に大きなショックを受けた命の営みや、尊い食物連鎖は本来は見せ物ではないハズだよ…その神聖な手付かずの野生動物の世界に後から地球に生まれた人間はちょっと図々しい知的好奇心により〈お邪魔させて貰っているだけ〉だと私は感じていた人の家(野生動物の住処)に勝手に入らせて貰ってそこで起きてる出来事を眺めさせて貰ってるそうゆう思いで〈頭を下げるような気持ちで〉この地に来て弱肉強食の補食場面にたまたま立ち会わせて貰った私の気持ちは地球にある全ての自然の世界に対して同じ誰かが命を落としていく姿を(人間なら第3者が勝手に家に入って来て大切な家族が闘病、老衰、喧嘩している姿を見て笑っているのと同じだと感じた)笑いながら楽しみにしてる価値観を持った相手と言葉を交わした失望がかなり大きかったこうゆうロッジにはこうゆう価値観の観光客さんたくさん居そうな気がする…(だからこうゆうタイプのホテル余り好まない)そんな予感が直ぐに的中する出来事だったこの出来事は深く心に刺さり帰国後にSNSに投稿してる翌日、英語で〈永遠の誓い〉を交わした後はケニアの母国語かマサイ族の言葉か分からない呪文みたいな言葉と手に持った棒を斜めに突き上げてお式が進められていた遥々此処まで来て一生忘れられない特別な結婚式になったろうな体調が限界の私は無理をして参加したものの(サファリ以外やる事が無いサバンナで「その日は都合が悪くて」と、快く思わない相手に断る理由が見つからなかった (--; )日中のお日様に照り付けられてやっぱり具合悪くなり部家に帰って横になった😅1軒目のテント式ロッジ⛺アンボセリ国立公園で出逢ったマサイ族の人達皆痩せていて毎日、象の糞を乾燥させた物を使って火起こしする日々雨が降るよう立派なマサイ族の戦士になれるよう神様に祈りを捧げるダンスをする見た目も生活スタイルもワイルドな彼等を見た後だからマサイ式の結婚式に並んでいるマサイ族の格好をしたマサイ族を見て(もしかしたら結婚式だけマサイ族の衣装を着てるだけかもしれないけど)肉付きがしっかりしていて通常の人間の生活が出来てそう(狩りをして生きてる訳じゃ無さそう)やっぱり〈The ツアー! 日本人来ます〉で使われるホテルが作り出す観光地化してる人工的な雰囲気を感じてしまった…それが悪いと言う意味ではなくね…〈手付かずの本来の野生世界を見に来た〉(自然との共存や野生動物の真の姿)私には地球の裏側で見たい景色では無かったようで意図せずちょっと強引に現実(日本)に引き戻された感覚になりほんの少しシラケてしまった _(._.)_ スミマセン出逢って直ぐに笑いながら言われた言葉の先入観もあると思う一人旅中はずーっと現地の外国語が耳に入り日本では目にしないようなローカルな景色を見ていたいと願って旅に出ていたから🌍️マサイ式の結婚式…私がもしやるなら…部族の集落で土埃にまみれて映画、アバターシリーズの1作目のシーンみたいに神聖な神が宿る場所に部族が集まって目に見えない太古から流れる自然が生み出す力にリスペクトし皆で祈りを捧げるって感じで、部族に混ぜて貰ってやりたいなと頭に浮かんだ(笑)アバターを最初に観た時(1作目しか観てないけど)モデルにした何かがあると思うけど「登場人物の顔付き手足の長さ、細さ超人的な運動能力の高さとか狩りをして野生動物と共存する生活そこに尻尾がとても長いネコ科動物(女神様のチーター)を掛け合わせてるよねぇ?主人公の女の子が主人公の男の子を初めて目撃した時矢を放つ弓を構える時に尻尾で身体のバランス取ってたそれ、ネコ科動物がする事よ🐈‍⬛」とスカパーで放送される度にこれはアフリカ系の文化とチーターの長いシッポよね?🐈️と繰り返し考えながら映画を見ていた私はこちらの世界観が好きだった今を生き延びながら、ここまで来たんだと…地球に触っている気持ちになれた複数の病気と闘病しながら命の期限を意識する状況に何年もさらされていなければこうゆう場所に行こうとは思わなかった気がする………………………………………………………10月13日2軒目のロッジの出来事を振り返っていた宿泊客のお世話とロッジの掃除をするスタッフは1人しか居ない木の枝を集めただけの物で広い敷地の土地の掃除をしていた汗だくで《ホウキ》が無い世界に感極まった彼に、私がもう使わない全ての衣服をあげたYou helped me every day with my care and the warm heart.You gave me a little much water.I appreciate all your kindness.(あなたは私を毎日助けてくれて温かい気遣いをくれたそして、少し多めにお水をくれたねあなたの全ての親切に心から感謝しています)彼の名前はモージス毎日私の部屋の掃除から水汲みからシャワーの水や湯加減そこら辺に生えてる木々の枝と葉っぱを束ねただけのホウキでロッジの野外の洗面台や通路を完璧に綺麗にしてくれた毎日、沢山の汗をかきながら…彼の心の芯にある真の優しさや誠実さが痛い程伝わる人だった葉っぱを束ねただけのホウキは背丈がないから若くない40代半ばの彼には腰に負担がかかるだろう…日本からホウキ1本位送りたいそう思ったかたや、若手の20代のお兄ちゃん逹はレストランでウェイターをしている…なんで?私はモージスと友達になったそして、ロッジを離れる最終日野外にあるソファにモージスに座るように頼んだ私は、道中は毎日スニーカーで過ごすと思ってたから100円ショップで買った大量の靴下やTシャツなどが余ってた実は…3足1000円のドンキホーテの靴下より100円ショップの靴下の方が長持ちして履ける(笑)私は、モージスに「良かったら、この靴下を試着してみて私にはもう必要ないから」そう言って、モージスが長靴を脱いだ時に泣きそうになった…穴だらけのなんとか形をとどめてる靴下…薄くてペラペラだった…私の靴下は100円ショップの男物だったからなんとか彼の足に入ったサイズは少し小さめだけど新品のフワフワの靴下に感極まって喜んでくれたそれ以外にももう着ない下着や衣類をチップと一緒に渡した「必ず幸せになってね!」と言う言葉と共に…i pray to Got.only for you.you and your family are always very well!you can be happy!i don't never forget you and your heart! thanks!with love(神様にお願いする彼と彼の家族がいつも健やかで穏やかにスッゴく幸せに過ごせますようにと彼は私に幸せをくれた私は絶対、モージスと彼の優しい心を忘れないよ本当にありがとう!)…………………………………………………………朝ご飯の後清々しい風に吹かれて目の保養にと水辺を求めて美しいプールサイドに行くとハッッッ!!!!( ; ロ)゚ ゚何これ!😱凄い色のトカゲさんを発見アフリカだからこんな凄い色してるの?!(汗)💦また腰が抜けそうな驚き爬虫類(蛇以外)🦎好きだから逃げないようにゆっくり近付いて見るこの子も人間が怖くないんだな逃げないな~とジッと観察する〈レインボーアガマ〉​極彩色の体色頭部~首元が鮮やかな赤〜オレンジ色胴体、四肢、尾が美しいコバルトブルーに染まるのは縄張りを維持、主張する〈優位な立場の成体オス〉の特徴でメスや若いオスなど立場が強くない個体は褐色やオリーブグリーンの地味な色をしており天敵から身を守る保護色となっていますケニアをはじめとするサハラ以南のアフリカに広く分布し昼行性で日当たりの良い岩場やロッジのコンクリート壁などで日光浴をして体温を上げ主にアリやバッタなど昆虫食ですあっ!チラッてこっち見たね!(*≧з≦)しかし凄い鮮やかな色目立ちまくってる!赤と青って、正反対だよね?なんでその組み合わせになったんだろぅ〰️しばらく考え込む…🤔居るんだな…こんな見た事がない生き物地球はやっぱり凄い所だわ👏よく動物テレビで見ていたピュッと吐き出すような毒を持ってるかもしれないから用心しながら側で見てた(笑)あっ、ちょっと横に動いた餌に困って無さそうな立派な姿ずっとこんな感じで動かないから30分くらいジックリ一緒にいてソッとこの場を後にした夕方になるとザーっと大雨が降るお天気の中で少し太陽がお顔を見せてくれた🌅ゆっくりと色が変わっていく夕陽見ているだけで心が清らかになって行くのを感じる1面真っ赤に染まるアフリカの夕陽を探していたけど雲の隙間から、ご挨拶してくれた太陽も美しくて特別な感じがした---------------

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    マサイ式結婚式、仰天した色味トカゲ。2軒目ロッジスタッフに靴下渡す。夕陽ご挨拶。見せ物じゃない
  8. 2026年夏休みの旅は北海道10日間の旅。その第二弾の旅は道東の旅知床にあるイコール羆の聖地別名ヒグマの巣窟の日本百名山羅臼岳に登ってきました2026年8月11日(火・祝・山の日)のことです。もともと道東で登る予定だった日本百名山の斜里岳と雌阿寒岳。前にも書きましたが雌阿寒岳が噴火警戒レベル2で登ることが出来ないことに7月末くらいに気付いてそうなると斜里岳しか登れないけどワンチャン、羅臼岳に登れないかなぁ登るとすると独りは危険だけど祝日だったら登山客多いかなぁ多いと言ってもめちゃくちゃ多くないと当たり前に危険だよなぁと思いつつやっぱり無理いまは絶対に死ねねぇと思いつつなんでひらめいたのか忘れたけど💡ガイドさんと登ればいいんじゃねとなって何社かあったのですがちょうど私が道東に行ってる8月11日にオープンツアー(3名)が募集されていたのでこれじゃーと思って早速(その翌日、8月初旬かな)に申し込みました。申込み直後に定員は満員になってました。といいつつどう考えても危険だよなぁ年に1回くらいはヒグマに襲われる人身事故は起こるよなぁ登山期間は100日くらいなんだろうから1%くらいの確率ではヒグマに襲われてもおかしくないよなぁとかいろいろ不安な思いでこの日を迎えました。日本百名山 羅臼岳そんな日本百名山の羅臼岳登山の登山口5時にウトロの道の駅に集合してガイドさんの車でやってきましたここは世界有数の「ヒグマ高密度生息地」です!5時半出発30分ちょっと歩いて・・・昨年の死亡事故現場のあたりですガイドさんなのでもちろんその辺りは詳しいですここで合掌ちょうど1年前の8月14日の出来事で全国ニュースにもなった事故ですパーティは4名ガイドの伊藤さん(女性)が先頭を歩きますその後を今回合流したメンバー3人が歩きますが私が真ん中、先頭からは3番目を歩いてます熊スプレーは全員携帯しているのですが持って行った熊すずは使わないでくださいとのガイドさんからの指示がありつけてません鈴がなることで熊の気配が分からなくなるというのがその理由ですがその代わりに見通しの悪いところはガイドさんが拍手で音をたてたり我々と会話しながら音を出して熊に人間の存在を知らせるような方法を取ってましたオホーツク展望視界はないですが・・・650m岩峰この辺りもアリの巣があって熊の危険が高いエリアですちなみに木が凄く曲がっているのが分かりますか?ダケカンバで積雪の重みで木がまがってますエゾシカさんの家族が登場ガイドさん曰くこれで7mくらいの距離ですってところで熊スプレーの射程距離は7mくらいですめっちゃ近いねんムリムリ極楽平までやってきましたたぶん昨年の事故発生時亡くなった方の後続者はここでヘリに救出されたと思いますだって熊さん居座ってるからねようやく森を抜けたのでオホーツク海が・・・見れません雲海は見れたけど期待してなかったけど森を抜けたら天空のお花畑が広がってましたガイドさんがお花を説明してくれるのですが、男子3人全く興味なしなのですがここでガイドさんの質問に唯一答えることが出来たお花がこれ稚児車チングルマわーいすげぇチングルマは2年連続日本一早い紅葉を見にいちろうさんたちと大雪山旭岳に登ってたのですよね『日本一早いカムイミンタラ・神々が遊ぶ庭 大雪山旭岳・黒岳の紅葉』日本一早いカムイミンタラ、大雪山旭岳・黒岳の紅葉を見に行ってきました。本日は私の人生の先輩のブロ友さん「いちろうさん」とのコラボ企画で、同時刻に同じテーマで…ameblo.jpそんなチングルマの紅葉前の群生を見ることが出来て感動しました谷沿いを登ってようやく羅臼平に到着しここで最後の一休みをしました本当なら向こうに羅臼岳が見えるはずなのですが・・・残念ながらガスがかかって見えませんここはキャンプ場なのでフードロッカーもありましたキャンプする強者いるのかな??ここからはなだらかな道が続くのかなぁと思ったら結構な岩場を登ったりしてそうすると今度はチングルマが咲き乱れる群生スポットがありました先ほどの少し標高の低いところにあった群生は花が散った後の綿毛でまさかチングルマのお花まで見ることが出来るなんて思ってもいませんでしたそして頂上が近づくと結構なというかまぁまぁ怖い岩場が待ち受けててこれは本当に怖かったですちょうど5時間ほどで私がこの山はバケットリストにいれようそう思っていた日本百名山羅臼岳をゲットだぜ『51歳になるにあたって作成した私のバケットリスト』私は今月51歳になるのですが、100歳まで生きる可能性は相当低いでしょうし、人生の折り返し地点はとうに過ぎているのとともに、思いっきり遊べる時間はどんなに長く…ameblo.jpたぶん私たちの30分ほど前に山頂にいた方たちは少しだけガスが晴れたときに山頂からの眺望を楽しまれたようですがそんな気配もなかったので写真を撮ってもらって早々に下山を開始しましたそしたらその途中地元の子供たち(高校生かな)のグループがきちんと引率されて登っててびっくりしましたまさに利尻島と一緒で全員ではないけど地元の子たちは行事とかで登ったりするのねイワギキョウのアルビノちゃん?これなんだか分かります?キツツキがあけた穴なんですってこれ反対側ガイドさんとしゃべったりして意識的に気をそらせてたけど、、、生きて下山出来ました登山口では環境省の方が知床登山に関するアンケートを実施されてました。はぁそれにしても生きて帰ってくることが出来てよかったです今回のルートは岩尾別ルート。使ったガイドさんの会社は「知床山考舎」さん2026.8.11 羅臼岳 岩尾別コース | info.trek-shiretoko.cominfo.trek-shiretoko.comガイドさんは経験豊富な伊藤さん(女性)ガイドさんがいるから死ぬ危険性はないということにはならないけど事故に遭遇する確率は可能な限り減った山行にはなったと思います。ガイドさんが撮った写真で上のリンクにも載ってますがこんな感じで登ってました(写ってます)チングルマの写真を熱心に撮っておられる方がいらっしゃいますねちなみに晴れてればこんな感じです(羅臼平から羅臼岳)羅臼岳山頂から知床方面あぁこの景色が見たかったネットより借用ヤマップの記事もリンクしておきます。【28/100】熊が怖かった日本百名山の羅臼岳 / ゆきたかの登山データ | YAMAP / ヤマップ2026夏の北海道遠征。 もともと、熊が怖いので羅臼岳は外して、利尻山→斜里岳→雌阿寒岳→十勝岳→後方羊蹄山と企画していたこの旅。 道東は2泊3日の予定だったけど、 出発3週間くらい前に、まさかの雌阿寒岳が登山規制がかかっていることが発覚。yamap.com今回羅臼岳に登って特に思ったのは2つ1.いろいろ考えないといけないけど、人生やったもの勝ち。もちろん熊に襲われて死ぬリスクは今回羅臼岳に登った9時間は、人生で一番高かったかもしれないけど、普通に生きてても交通事故にあうこともあれば、病気になって死ぬこともあるでしょう。ガイドさんをお願いして、羅臼岳に登ることが出来て、結果論だけど良かったです。2.登山に限らず旅もそうだし、大きく言うと人生って積み重ねですね。今回、羅臼岳に登ってチングルマのお花と綿毛の群生を見ることができて感動したのですが、それって過去2年にわたるいちろうさん達と一緒に行った日本一早い紅葉を見に行く登山でチングルマを知っていたからなのですよね。その経験がなければ、その辺に咲いているきれいな花で、すぐに忘れてたことでしょう。『日本一早いカムイミンタラ・神々が遊ぶ庭 大雪山旭岳・黒岳の紅葉』日本一早いカムイミンタラ、大雪山旭岳・黒岳の紅葉を見に行ってきました。本日は私の人生の先輩のブロ友さん「いちろうさん」とのコラボ企画で、同時刻に同じテーマで…ameblo.jp点と点が羅臼岳で繋がった今回のリスクがあった登山。いろんな旅にこれからも出かけるけど、次はどんな景色が見れるのだろうか。ワクワクワクワクあー生きて帰ってこれて、、余は満足じゃー下山した翌日かな。リアルタイムで書いた記事はこちらから『昨日は山の日〜生きて下山〜』今年は10連休の夏休みこの記事は昨日出だしは書きかけていたのですが、まさかのアイスを食べながら寝落ちしたという・・・まぁビールも2杯飲んで酔っ払っていました…ameblo.jp

    【28/100】絶対に死なない決意で日本百名山羅臼岳登頂編②
  9. わると思っていたこ一人旅ブログ全然終わらないまま1年経っていつ「少し休みます」と書こうか迷っていたから『過去を振り返って体調(PTSD)悪化してるんだから休みなさいよ!』と言う意味なのかもと思いながらアメブロからの回答を待ちますご迷惑おかけしてすみません🙏不具合直ったらこのメッセージは消しますね━━━━━━━━━━━━━━━今回の長旅9月から始まる一人旅の出国前8月のお盆休みに長年温めていた両親孝行をする為に〈ファーストクラスで海外旅行に連れていく〉の目的を果たすべくフランスに行っていた✈️ハワイとアジア圏しか行った事がない親に長い闘病と人生に苦悶している時に私の魂を救ってくれたフランスの景色を見せたかった🇫🇷後期高齢者の親が地球の裏側🌍️まで行けるのはこれが最後だと分かってただからミスは許されないと万全な準備で挑んだ4泊6日の日程だけど実際に観光可能な日数は3日弱パリ以外のエリアにも高速鉄道で連れていくタイトな過密スケジュールと両親に不便を感じさせないように現地での通訳や持病持ちの親に合わせた食事の内容のリクエスト等繰り返しJALやホテル、送迎車に連絡し出国数ヶ月前から計画を立て滞在中も物凄く気を張り詰めて両親をプロテクトして親が寝てから次の確認作業に追われる毎日を過ごし地球の裏側親孝行に心血注ぎ眠る時間も無い状態で、体調絶不調で帰国し😱これもう限界だわ…待っていたのは予想してなかった自叙伝の追加の打ち合わせの数々毎日埋め尽くされたスケジュールに蓄積された疲れを取る時間が持てないまま9月のヨルダン、イスラエル、パレスチナ、ケニア一人旅が始まった✈️だから余計に体調が苦しくなったんだな😭(苦笑)長距離フライトの時の一張羅👍目的地に着いたら早く回復したいから眠る目的でこの格好スッピン & お洒落スウェットしかしボロボロ🤢で帰国した… ジャポンに…🗾───────────────8月17日彼等はとても自分自身に正直に生きる特に〈愛〉はspecialに最優先だけど仕事中も友達から職場に電話が掛かってきたらお客さんがどんなにレジで並んでても無視!買い物中に店員同士が会話を始めたらお客がずっと待ってる何故なら、彼等にとって遠い存在の客よりも身近な家族や恋人の方が絶対的に大切だから決してアイデンティティーを曲げないあたしの友達でもあるパリ在住のベトナム出身のタクシードライバーさん彼と初めて会った日に私は彼のタクシーを丸1日貸し切る約束をした! しかし、運転中はずっとLovelyワイフ(嫁)と子供とひたすら電話しっぱなし当然、運転も不注意がちになり危ないそしてランチ時に彼にこう言われた!『僕のラブリーワイフが一緒にランチを食べたがってるから今日はもう帰る明日の朝またホテルに迎えに行ってあげるから』と。笑日本じゃガンギレしてる所だろうがあたしには、彼らの文化がとても新鮮だった唯一、哺乳類で〈言葉〉を授かった人間それでいい!!それがいい!!沢山、愛する人と会話を楽しむべきだあたしは、タクシーから途中で投げ出されそして微笑みながら地図を見て歩き始めた この風習はパリ、イタリア全土みんな同じだ ひっきりなしに『ハイ、ハニー』『ハイ、マイラブリーハート』『ハイ、マイサンシャイン』の連呼X100.あたしはそう言ってくれる人と同じ時間を過ごしたいパリのベトナム人の彼とは今も友達だ沢山の国で友達になった人からは3月11日の震災の時に沢山の心配と激励のメールが届いた地球の裏側に居てもその優しさに励まされた人って愛によって多くのパワーがもらえるんだその感情が無くなってしまったら生きて行く光が消えてしまう〈無〉になってしまうように思うあくまでも私の見解だけどね・・・I find much love in France every year.That is very necessary for the human being.The power of love gives us courage and hope, warmth and relief.There won't be meaning living if we don't have those emotions.They are always honest with their heart.They have good identity.I love such them.パリの中心部にあるチェイルリー公園私が一人旅でパリに滞在する時はこの公園の近くのホテルを取り毎日、足を運んで読書したりジュテームの愛溢れる彼等の姿を見てフリーダム最高😍とポジティブなエネルギーを貰っていた姿勢なんて気にしないで日光浴してる😘広っろいのよ…端から歩いたらヘトヘトになれる大きさ👟なんだか全て絵になる🍀JALのファーストクラスチェックインカウンターお盆休みで空港が大混雑していても無関係別の世界にいるかのようなガラガラのカウンター高齢の両親を見てスタッフが『座ってお待ち下さい』と声掛けして手続きしてくれるファーストクラス凄すぎる(@_@)素晴らしいわ!👏ファーストクラスラウンジに続く通路ワクワクする😍高齢の持病持ちの親に何も不便や違和感を感じて欲しくなくて選んだフルフラットで眠れるファーストクラス私が20代の時に介護も何も出来ないまま同じ年に相次いで亡くし死に目に立ち会えなかった私の守護神だったおばあちゃんとお猫🐈‍⬛2つの命が教えてくれた〈この悲しみと後悔を繰り返さないようにこの別れを次の経験に生かしてね〉だから気付けてだから出来た〈親孝行、したい時に親は居ない〉にならない選択がきっとそれは遺された人が最大の悲しみを僅でも和らげたり納得する理由を見付けられるように...命が別れた後の自分の心の為にする事でもあるんだと思ういつか力が余っていたら両親孝行のフランス書けたら良いな…たった9席の為に添乗員が2名でお世話する9名のお客様の名前の暗記まるでホテルで過ごしているようだ!パジャマもくれた!🤩質が良いからパジャマ持ち帰ってた両親😂個人手配で選んだホテルは★信頼の★トリップアドバイザー〈トラベラーズチョイスアワードベスト・オブ・ザ・ベスト〉を受賞したホテル『3軒目ロッジ。宿泊した全てのホテルが受賞。壁と天井あり風入らない。久しぶり日本語。夕飯おにぎり』ケニアのサバンナ マサイマラ国立保護区で野生動物の観察滞在中です2軒目に滞在した素晴らしいテント式のロッジから3軒目のロッジに陸路で移動します🚙🛶嵐の後の雨上…ameblo.jp(長い旅歴の中で、特別な旅にはこの賞を受賞したホテルを選び必ず期待に応えてくれた事を書いた)1日中さりげなくなのに完璧なフォローアップをしてくれる最高に素晴らしいホテルだった🙏お陰で成り立った過密スケジュールの親孝行毎日、手書きのお手紙と一緒に届けられるお菓子さりげないおもてなしの心染み入ります・・・本当にお世話になった最高の想い出と最高の親孝行のサポートをありがとう👏何故、数々の賞を受賞してきたのか有無を言わせない人も場所も心も全てがホスピタリティーの塊のよう突然のハプニング等どんな出来事が起きても全方位から完璧に受け入れる体制が整っているあらゆる全ての事に心の底から納得せざるを得ない受賞した理由が分かる帰国日無事に両親を日本に連れて帰れる🌏この旅を見守ってくれていた神様に祈りに来たパリを訪れたら必ず祈りに来ていた〈マドレーヌ寺院〉……………………………………………………………8月21日気分転換に大都会のお気に入りの場所に来たらとっても気持ちいい夕陽を見つけました(^-^)夏の夕暮れ時は大好きな季節です!今日は1回目の自叙伝の打ち合わせでした出版社に向かう途中鼓動が早まる感覚が懐かしい、、、そして、自社ビルの大きな会社の中でバリバリ仕事をしている人の中に入るとキリリッと気が引き締まる!あたしには有難い緊張感だ!でも、年内に本を出版したそうな執行役員さんだったが、、、私がまた2週間後に長旅に出てしまうので出版は来年を目処に進められてくしかし、長期の出国前は幾つもの病院と治療でいつも以上に予定がパツパツの私、、、出国前にもう3~4回の打ち合わせが入ったそして自分の時間は無くなってしまった、、、今日も時差ボケと過度の疲労で這いずり起きてきた私次回の旅は3ヶ国6ヶ所の土地に行くが飛行機の都合でトランジットが6回もありトランジットだけでも時差ボケしそうな移動距離で深夜早朝構わず移動になってくるそれまでに、なんとか体力の回復温存しておかなきゃならない、、、でも、難しいだろうそれでも、ぼやいてる暇なんかない!長年の夢を叶える為にこの程度の事は朝飯前に過ぎないだろうただ、体重が40キロ切ったガリ子には気力じゃなく体力が辛いだけだ、、、やれる事はやれ!そう自分に伝えた。───────────────────これは以前のブログに既に書いているから文字化せず貰ったコメントを貼り付けてます出国前までバタバタガチャガチャやってる煩いSNSです (_ _(--;喧しくて スミマセン闘病で体重痩せていたのに親孝行フランス旅で更に痩せた…😅芸能活動時代ガリガリだったのにお胸はしっかりあった私…👙水着でグラビア撮影は毎度の事だった闘病で痩せたらどこかに行ってしまった胸の事を「今、貸金庫に預けてあるから(笑)」と冗談飛ばしてた一人旅出たら身体に堪えて必ず痩せて帰国するのは毎度の事だった………………………………………………………この魚の骨のサンダルは本当に気に入っていた(笑)人と被らないから🤣………………………………………………………………8月31日出国前に旅行代理店騙されるトラブルとフランスのアルバムを作って起きたかったけどSNS連日の不具合おはようございます^^昨日は1日SNSはお休みをもらっていましたごめんなさいぺこり来週からの1人旅は今までとはエリアが違いトランジットだけで6回もあるので旅行代理店2社を間に入れて予定を組んできましたが出発まで1週間切ってるさなか代理店から『実は、行きのフライトをキャンセル待ちにしてたんですが、実はまだ確保出来てないんです』とのことそれ以外にも現地での国内線を1便予約し忘れていたり他にも5~6個のミスがあり完全に私の代理店の選択ミスですが〈全て確保〉と日程表が送られて来て気持ち良いお取り引きを心掛けているので次の日には入金したのが7月2日そして、これまた普通の国産車なら買える金額だったもんだから今まで黙ってキャンセル待ちをしてたのがモラルに反すると大激怒・・・!「こちらは確保と言われたから全額支払ってるしじゃあ出国初日に日本から出れない訳?怒やってる事が詐欺みたい今から、予定変更の連絡を各ホテルと専用送迎車と専属ガイドと現地ツアー参加の所と全ての飛行機を日程変更するだけの連絡で〈30か所以上あるし〉何よりホテルも飛行機も空きがナイわよ!キャンセル料金もかかるし」と大反論的な・・なかなか、日本国内であたしが行く国を専門でやっている代理店がナイのでそこにしちゃったんですが・・・旅ばかりしてきた私もさすがにこの事態は初めての経験で憤慨とテンパりでさらに病院の予定も入ってるしガチガチにやられてました・・・大緊急でどうにかします・・・笑するしかないから笑そして、、、、、本題です^^笑またまた、あたしのSNSちゃんはブッ壊れていますSNSさんは、たぶん酒の飲み過ぎで年がら年中酔っぱらってるアル中になられたみたいです笑8月のSNSは去年から細かく計画していたパリの家族旅行で埋め尽くしたいんです帰国してから3日間全く何も食べずにひたすら夢も見ないで眠り続ける程両親をプロテクトし気を張っていたんだな。とお蔭で体重が40キロ切ってしまったのも思い出です1週間後に安全じゃない土地に行くのにこの体重はかなりBadだけど・・・人生の中で懐かしい想い出の1ページになる特別な事柄だからです!前回、同じパリの写真を意地になってドバドバ再アップしたらSNSがこれは大切な記事だと認識したらしくいきなりパリの写真が飛び出て来たので安心して再アップを消してしまったらまたかくれんぼされてしまいましたので再び、再々アップにチャレンジしてSNSさんのアル中を目覚めさせようと思います!!!なので、私事の再々アップですので「どうか、どうか、皆さん、お気になさらずに完全にスルーして下さいね!!!」ちょっとウザいですが今日だけどうかお許しください本当にごめんなさい!!!!よろしくお願い致しますペコリMAXx100000───────────────────現在、ヨルダン、イスラエル、パレスチナからケニアに移動してきた一人旅中で闘病中に複数のドクターストップが掛かりながらも夢を叶える為に出た一人旅を振り返っている最中です✈️『マサイ式結婚式、仰天した色味トカゲ。2軒目ロッジスタッフに靴下渡す。夕陽ご挨拶。見せ物じゃない』マサイ族のマサイ式結婚式にお呼ばれしました写真の左側には〈常に不在〉で結局この結婚式とチェックアウトの時しか会わなかった🤣日本人スタッフさんが付き添ってサポー…ameblo.jp『なんだこの可愛い動物!笑ってる。ヨルダン給料低く驚き友人にユーロ全て渡す。出逢う彼等にリスペクト』何この可愛すぎる動物!! ヾ(@▽ケニアのサバンナ3軒目のロッジで1番最初に出会った小動物今までずっと肉食動物や体の大きな野生動物を観察してきたり風が入り込…ameblo.jpまた一人旅に戻ります🌏---------------

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    親孝行ファーストクラスでパリへ夢。愛溢れるジュテーム。突如帰るタクシー運転手。追加打合せ
  10. 備えも憂いもありません
  11. マスコミは世論誘導、当たり前かと
  12. 朝風呂からの朝シャン 朝食@安比高原
  13. 7月21日火曜日  1レアル31円最終日!アマゾンのジャングルからおはようございます!えぇ、昨晩はジャングルでハンモックで寝よう!というアクティビティでしたね。夕飯は段取りの悪さから22時でしたねあ、Amazonツアー2日目の記事はこちらから『【ブラジル・マナウス】ツアー2日目⭐︎なんともアマゾンらしい朝を迎えました』7/20 1レアル=31¥アマゾンツアー2日目の朝、歯磨きペッペッ水シャーッとやっていたら洗面台の穴からカエルが飛んで出て来ました爆笑顔に飛んでこなくて幸…ameblo.jpそして、1日目をまだ見てない方はこちらから『【ブラジル・マナウス】アマゾンツアー1日目⭐︎意外と快適アマゾン滞在』アマゾンツアー1日目7月19日 日曜日ツアー会社のピックアップで一旦代理店オフィスに参加者が集合!多分ピックアップサービス本当はないのか?私たちはピックアップ…ameblo.jpアマゾンのジャングルには、おトイレなんてものはないし、晩御飯をサクッといただき、歯磨きだけしたっけな?そして、お酒飲んだら絶対トイレが近くなるー!と思い、私は頑なに飲みませんでした〜と言っても、ロッジを出たのが17時過ぎとかだったから、寝る前におトイレは絶対に一回は必要ですね。ということで、周りから見えないところまで行って、真っ暗の中しました🚽笑笑そして、私は早々に23時過ぎくらいにハンモックに揺られました。だがしかし、寝れやしません。二つ隣のよしき君(仮名)のいびきが凄すぎて!!!よしき君おならもするし!!!あ、よしき君については1日目のブログを見てね⭐︎全く寝れません!!!せめて、上を見上げれば満天の星!!!!だったらいいのですが、木々に覆われて、全く何も見えません!!!寝る場所の選定まちがってんだろ。笑そして、夜も老けてきたころ、チアキらがチルから帰ってきて、余計眠れなくて、寒いのでおトイレにもまた行きたくなった、、、でも、もうハンモックからおりて、暗闇まで歩き、ってのが億劫すぎて。我慢。だがしかし、行きたい。おしっこしたすぎる。そんなことずっと考えてたら3時になったえ、無理、トイレ行きたい。私!トイレに!行きます!!!と、繭のように包まれている蚊帳からなんとか出て、というかもはや、繭みたいな蚊帳だから、顔のすぐ横で蚊がブンブン言ってんの聞こえんだよな、ずっと。一睡もできなくてよそしたらよ、ヴヴヴヴヴォォオオオヴヴヴヴヴォォオオオっていう雄叫びがし出してよ。あぁ、猿かな、何かかな、すげぇな、なんて一睡もできない状況で、ああー腰もいてぇな、なんつって、まだ暗いけど、もうハンモックなんかに居てられん!つって、飛び出したらよ、ハンモックがハンモックじゃなくなってたんだよな、直角wwwwwそれによ、明るくなり始めてるのに、木々で覆われてるとこに寝させられてるから、こんな真っ暗wwwなんで直角だったのかと言うと、みんな寝返り打つたびに、この足組が、どんどん寄ってきちゃってもう、地面にお尻くっついてたからねwwwwそりゃ、腰痛くなるってwwww苦行だったなもう二度と段取りが悪いジャングル泊はしないと誓ったもうみんなローテンションで船に乗り込みロッジに帰りますしかし、シスターズは朝のハンモックの状況を思い出してはゲラゲラ思い出し笑いしてましたw朝焼けも見ましたロッジに戻り真っ先にシャワーを浴び、7時頃に朝食です。ホットサンドメーカーがあるので、毎朝それにハマってました🍞そして、もう最終日はマナウスに帰るだけかと思ってたんですね、だから朝食後、汚れた服とかサッと洗って太陽に当てて乾かしたり、帰りの身支度をしたり、そしたら、隣の部屋のドイツ人カップルが、「ヘイ!今から出発するよ!」って声かけに来て、私たちはガイドから何も聞かされてなかったから、私は、「あなたたちもうロッジを出るの?」と先にマナウスに帰るから挨拶に来てくれたのかと思ったら、「違うよ!みんなでダニエルのボートで出かけるんだよ!」と言われへ?となりました。どうやらうちらシャワー浴びて朝ごはん出遅れたときに私たち以外には説明がされてて、ダニエルが私たちに予定を伝えるの忘れてたみたいもう今すぐに出るなんて無理なんだけど!チアキがトイレ詰まらせて、私はトイレに行きたいのに行けない状況だったし、そんな中ボートに乗って出かけるなんて無理!下着も洗って乾かそうとしてたからノーパンだったしねトイレを詰まらせた張本人は、すっかりすっきりして出掛けるられる!とのことなので、「私は行ける!」と言って出て行きました。なので、ここから先はチアキの言葉で👇---------------急な出発コールで、船でひょいっとガイドの親戚の家にお邪魔しました!早速!アリゲーターの頭!!!!亀の甲羅!!頭、重い!!!アルマ二郎、失敬、アルマジロの尻尾まで!!わりと最近のものらしい。アマゾンでの実際の暮らしを少し垣間見させてもらって薬草とか風邪引いた時にいいとか色々聞くんだけど、一瞬すぎて、どれがどれだっけってなっちゃうんだ←そしてこの実は甘くて美味しかった〜釜戸とかこれは、甘酸っぱい感じ色々と見て来ました、逞しく生きる家族の形、自然に頼り、寄り添い、自然に合わせた暮らし。束の間でしたが、お邪魔しました!🙏---------------私は、ゆっくりまったり続きの洗濯したり、景色見たり、部屋のトイレは詰まったままなので、食堂の方のトイレ行って、エアコンが効いている食堂でWi-Fi使ったり。なんでこの子だけここにいるの?みたいな目で見られたw👆のアクティビティの内容を知らない私は、みんな帰ってきて、最初に食堂に戻ってきた中国人ティックトッカーに、「どんな動物が見られたの?」と聞いたら「動物じゃない」とだけ言われて、って顔してたら、これを見たんだって上記の剥製とかの写真を見せられたのでした。アクティビティ、動物を探しに行ったと思ってたから親戚お宅訪問で、"それだったら行かなくてもよかっやー"とか思ったのでした笑そして、お昼ご飯を食べたらすぐにロッジを出るよ12時にロッジを出ました。ガイドのダニエルはここでバイバイでした👋どうもありがとうー!!!!ブラジル人だと思ってたダニエルさん、なんでこんなにも英語が流暢なんだろうと思ってたら、実はガイアナ人の方でした!小さい頃にアマゾンに移り住んだのだけど、お母さんはずっとガイアナの公用語の英語を話してたんですってね。人の背景には色んなストーリーがありますな。帰りのボートも3時間揺られ、ジャングル泊で一睡もできなかった私含めて寝不足のみなさん出発後、全員爆睡でした!!!笑マナウスの港に帰ってくると、ツアー会社が手配した送迎車でホテルまで送ってくれます。大きな荷物を預かってもらっていたお宿に帰ってきました。📍 Hotel Oriente ManausHotel Fortaleza III Manaus(旧名)このお宿はスタッフも親切で良かです。荷物置き、私たちがしなければいけないことは、マナウスから次の目的地サンタレンへのハンモック船を予約することえぇ、またハンモックですよ。ハンモック船ってハンモック張って船で寝るんですよ。港にくれば情報が入るかと思って戻ってきたよ、最初に聞く人は、こぞって港内の窓口を教えてくるけど、もっと安く予約できる方法があるはずなのです。だから粘り強くそこに辿り着くまで、聞きました。港の待合所内で聞くと同じ情報ばかりなので外に出て、荷物運びのおっちゃんに声をかけると、あっちにいるで!と女の人に繋げてくれた!女の人が来てくれて、こっちに着いてきなさい!と港脇の道路沿い、バスロータリーの向かいにチケットブースがあった!!!2〜3個チケットブースがあったから、この界隈はきっと同じ金額かもおばちゃんに出発の曜日を伝えると、船の種類も教えてくれたよ!私たちは金曜日発にしたので、大型フェリーみたい!食事は含まれてなくて、1kg60レアルの量り売りご飯だって!無事150レアルでチケットを購入しました。(個室を選ぶと600レアルで、エアコン、シャワートイレ付き※シャワーはアマゾンの茶色い水)女性の名刺👆そしてハンモック船なので自分でハンモックを持参する必要があります。港の入り口のここ👇で買えます!私たちはウルトラライトダウン並みにコンパクトにしまえるハンモックを35レアル、ロープを10レアルで買いました!1400円くらい!まぁ、結局安眠できない結末だったそのハンモックの話はまた今度のハンモック船当日の記事で。笑無事、マナウスを出る日も、出るチケットも手に入り安堵。とにかく一睡もしてない、ハンモック一人オール明けの日だったので、夕飯も食べず帰って爆睡しました!!!最後に、私がアマゾンツアー滞在中に一人で早起きして見た美しい朝焼けをどうぞ😍ブラジル日記はまだまだつづく

    【ブラジル・マナウス】アマゾンツアー3日目⭐︎もう二度とジャングルでハンモックで寝ない!
  14. 気になった記事です。しつこい性格であること、カミングアウトしております。ウクライナは汚職国家であること、もう当たり前の事実なのでしょう。それと…日本のウクライナ支援額は2026年前半までに累計で約1兆7,000億円(121億ドル)規模に達しており、財政支援・人道支援・インフラ復旧支援など多方面にわたっています。2兆円近くの金額が流れているのですよ。日本で起こった数々の災害での復興が行き渡らないのも、ユダヤ系ゼレンスキー大統領らが考えたシナリオ通りなのでしょう。日本は世界のATMですからねあるだけ、日本からむしり取ることことを念頭においています。ユダヤ系にとっては自分たち以外はゴイム(奴隷)のように考えているようですが、ユダヤ同志も共喰いします。9月5日の稚拙ブログですけど…『ウクライナで内ゲバ』昨日、帰宅後に民放のニュース番組を流していたところ、あのパックンが「ウクライナは汚職国家」というような趣旨を発言していたのに、時代が変化したのだと感じました。…ameblo.jp先日の稚拙ブログは、人類月面着陸はアメリカ政府の嘘であることを残しています。その後、この関連についてググったところ、この手のモノはバンされたり削除されていました。私、無名だからこそ、消す価値がないかもしれませんね。それでも「ファウチの人殺し」の文言の検閲に引っかかったこと忘れません。ワクチン被害者に対してどのようにして罪をファウチ氏は償うのでしょう…『人間が月に降り立つことは不可能かと』昨日の朝刊、日経新聞になります。写真だけみると、既に人類が月面着陸が出来たかのような写真の構成です。アルテミス計画についての記事も併せて…アルテミス計画、…ameblo.jpバンで思い出したのが、2023年8月22日付けのブログ。『マウイ島で天に召された方々へ』ハワイのマウイ島での惨事は心が痛みます。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。この山火事について大手メディアがフェイクニュースに注意せよ!との号令がかかったようだ…ameblo.jpトップブロガーの方の「マウイ島の火災(DEW兵器)」記事が見れなくなっていました。また、この2023年8月22日には「ニューヨークで起きた911のワールドトレードセンターでは3,000人近くの方がアメリカ政府の犠牲になりました。あの時、真相を明かそうとした方々が謎の死を遂げていますしね。そういう事実があるからこそ、陰謀論と片づけるのはいささか不自然。都合の悪い事実は隠したいからこそ、メディアがこぞって『陰謀論』『フェイクニュース』と決めかかるのでしょう。」と残しています。本当、私はしつこい性格であります。今月8日に書いた911の事件について。『マスコミは世論誘導、当たり前かと』本日は雨が降ったり、止んだりの一日でした。今朝の日経新聞 朝刊で気になった記事。911ニューヨークの世界貿易センターでご子息が他界したと…痛ましい事件であ…ameblo.jp日本経済新聞 朝刊。本日の朝食。豚肉・オクラ炒め。きんぴらごぼう・しめじ。茄子の浅漬け。とろろ芋。お味噌汁(大根・ワカメ)

    汚職国家のウクライナ
  15. ウィーンの旧市街を歩く日です。午前中はひたすら寝ようと思ったけど、9時間くらいで目が覚めちゃいました。ちょうどU18の日韓戦もやってたし。韓国強いな。料理して、昼過ぎから街へ。最高気温は17℃。太陽も出ていないし、結構寒い。ウィーンはオーストリアの首都であり、中世から常に都であり続けた街です。もとはローマ時代にウィンドボナという名前で建設された街。中世からハプスブルク家の拠点となり、神聖ローマ帝国の都として成長してきました。建築を筆頭に様々な文化が発展し、中・東欧の中心地であり続けました。神聖ローマ帝国の解体後もオーストリア=ハンガリー帝国の都となります。これはブダペストも同時に都ですが、ウィーンが最重要都市なのは間違いありません。現在もオーストリアの首都。この街が首都ではなかったのは、ナチスドイツによるオーストリア併合の期間だけです。宿から旧市街まで歩いて30分ちょい。数多くの重要な建物がありますが、そんなに広いエリアではないので歩いてまわれます。実際に訪れた順ではなく、なんとなくわかりやすい順番で書いていきます。ペスト記念柱が建つグラーベン通り。素晴らしい旧市街の景観。これぞオーストリアって感じがします。いい街並みだ。12世紀に建てられたシュテファン大聖堂。14〜15世紀に大幅に改修され、現在の姿になっています。非常にでかい。背が高いのは南塔で、北塔は低い。財政難によって途中で工事が止められたためこうなっています。内部は人がいっぱい。脇の側廊は無料で、中央部分は有料という不思議な設定。脇からでも十分です。柱がいっぱいあり、広い感じはしません。装飾の美しさはよくわかる。王宮。13世紀後半からハプスブルク家が居城としてきた場所です。これぞハプスブルク家の心臓。ドイツ・オーストリアだけじゃなく、スペインなども支配下に入れていたんだから、すごいとしか言いようがない。ヨーロッパの歴史における最大勢力です。王宮内にはいくつもの博物館が入っています。興味のある場所にそれぞれ入っていたらキリがないくらい。この日は課金はしません。王宮に隣接しているヘルデンプラッツ。ナチスがオーストリアを併合した直後、ヒトラーが大群衆を前に演説した場所です。さらに隣にはマリア=テレジア広場。マリア=テレジアの像があります。旧市街には教会がたくさん。聖ペーター教会は18世紀の建築で、内部の美しさが有名です。毎日コンサートも行われている場所。アウグスティーナー教会はハプスブルク家の結婚式が行われてきました。フランツ1世とマリア=テレジア、ルイ16世とマリー=アントワネット、フランツ=ヨーゼフ1世とエリーザベトなど。でもルイ16世は代理人だって。エリーザベトはシシィの愛称で知られる人物。ハプスブルク家最後の妃で、その美しさから一番人気がある人らしいです。世界史的にはあんまり有名じゃないし、私はあんまり知らなかったけど、ウィーンを訪れるにあたって知ってなきゃいけない人らしい。そうなんですかあ。カプチーナ教会は地下に墓地があり、歴代ハプスブルク家の神聖ローマ皇帝が眠っています。地下に行くにはチケットが必要。どれもこれも高すぎて買えません。そのほかにもいくつも教会がありました。ここはカトリックの中心地でもあります。旧市街の外ですが、国会議事堂や市庁舎も非常にでかい。ここも写真撮影ガチ勢で溢れかえっていました。ウィーン美術アカデミーに来ました。観光地ではありませんが、ここは来ようと思っていた場所。アドルフ=ヒトラーが2度受験し、2度不合格になった学校です。画家になりたかったヒトラー。それなりに上手かったようですがプロにはなれず。不合格になった際に「建築家の方がいいんじゃない?」とアカデミーの人に言われるも、そっちも難しかったため断念。がっつり挫折を味わい、ナチズムの道に進んでいきました。私が好きな漫画「ビリーバット」でもヒトラーが出てきます。歴史を操る力を持つコウモリをめぐる世界史物語。もし歴史を変えられるならどうしたいかを聞かれると、ヒトラーは「美術アカデミーに合格させてほしい」と答えました。この漫画は当然ただのフィクションですが、かなり史実に即して描写されています。もしヒトラーがアカデミーに合格していたら、まったく違う歴史になっていたんじゃないかと考えさせられました。順番は前後しましたが、ひととおり見たいものを見終わりました。ちょこっと買い物して宿へ。宿泊客が多いので、混む前にキッチンで夕食。若くてパワーのある欧米人がとても多く、そこに紛れると気後れしてしまいます。

    2026年9月11日 オーストリア・ウィーン
  16. 2026年夏休みの旅は北海道10日間の旅。その第4弾の旅がスタートです第1弾から第3弾は日本百名山に登る旅。利尻山、羅臼岳、後方羊蹄山(蝦夷富士)に登って、もうこの旅で登れる日本百名山はありません。ってことで最終日に樽前山に登ろうかなぁとかどっかの簡単な山に登ろっかなぁと思いつつ、、、、北海道第4弾(最終章)の旅に出発ですこの日の宿は前日中標津から到着した千歳だったので、後方羊蹄山(蝦夷富士)下山後、疲れているけど2時間かけて車を走らせましたもちろん疲れているから「きのこ王国」には絶対立ち寄りますきのこ大好きもちろんプレミアムきのこ汁ですはぁ羊蹄山の暴風雨で冷えた体にきのこ汁の暖かさが身に染みますこの日(8月13日)の千歳市の宿は私の定宿「千歳第一ホテル」です。たぶん4月頃には予約してたのですが、お盆と重なったからか12000円くらいしました。高いいつもは平日は安いのになぁ。ラピダスの影響もあるのかな??でこの日の夕食をとっても楽しみにしていたのですがなんとなんと・・・私の大好きな「のぼり寿し」を予約していたのですよね※当日予約だったのですが、、、この日は東京から大学時代の友人2人が合流する予定だったのですが、そのうち一人が乗る予定の飛行機が、たぶんこの日はあの千葉豪雨の時で羽田の便が大混乱に陥って、、、結局新千歳行きの飛行機が3時間ぐらい遅れて・・・・2日連続「のぼり寿し」に行ってお酒を飲みながらお寿司を食べるプランが・・・・流れちゃいましたで結局22時くらいに友人たちと合流。海鮮亭ととやで前夜祭再会を祝してそして私のこの日登った羊蹄山登頂を祝してかんぱーい写真はこの3枚だけひとりは昨年病気をちょっと患っててそれの快気祝いを含めてここから2泊3日北海道旅を締めくくる友人との旅が始まりますまぁ今年は私が幹事だったので日本百名山3つ登ってあーなんて自分に都合が最高によい同窓会プランが出来たんだとここまで順風満帆な私の夏休みが続いてます年1回のペースで集まってる大学の友人たち。昨年は茨城で会ってました。『年1回の大学同窓会ゴルフは新・西山荘カントリー倶楽部で乾杯』11月は2週連続で茨城旅に行ってきましたはじめの3連休、山旅紅葉旅サウナ旅『国営ひたち海浜公園 真っ赤に紅葉したコキアの絶景』この週末は秋旅に出かけてました…ameblo.jp

    【2026夏北海道Day7-2】第4弾は友人たちと遊ぶ旅・前夜祭
  17. 動物探しに行くぞっ船旅に出ましたこの辺は1日目と似た景色ね私は結構この木の間を入っていくのが好きでしたよく目を凝らして見てくださいね真ん中あたり、見つけられましたか?カメレオーーンです!大きな黒い鳥も見つけました。アイビスだったかな!巣があるみたいですねするとヤンチャな男らが木登りを始め一通り登って降りて来たwナマケモノを見つけたいんだ!と豪語していたウチらのガイド。すると、、、ナマケモノを発見!!!しかも親子!!ほぇ?!え?!ガイド登り始めた!!!!ナマケモノ目掛けて!!!しかし、事件はこの後起きます。ここから、少し心が痛む話になりますので、苦手な方はスキップしてください。ものすごい勢いで登って、なんとナマケモノの前まで辿り着いたガイド。それにびっくりした親子(そりゃそうだよね)が、防衛本能で水面に落ちてしまったのです、、!その状況は間違いなく、私たちにショックを与えるものでした、、基本は木の上でダラーッとして体力を温存する生き物の彼ら。何ならベイビーを抱えた親子。掴まれる所を探して、ナマケモノ史上見たことのない速さで泳いでいるその姿。あぁ、ガイドよ、なんてことをしてしまったのだ、と正直感じました。ガイドはやってしまったと言わんばかりに、木に戻そうと試みます。このあたりからカメラを向けることさえ、正しいのか分からなくなってきて(中国人グループはガンガン向けてたんだけど汗)とにかく彼らの無事を約束できるのかと不安になり。お母さんの背中にしがみついているんだよね?びっくりしたし、苦しかったよねと。ツアー客たちが衝撃を受けている中、ガイドが一言「彼らが生きる上で防衛反応として、水に飛び降りた。自然の摂理としては起き得るから、このまま彼らは休んでから木に登るだろう、大丈夫。」分かる、分かるよ、だけどね、それは人間の手で引き起こされるべきことではなかったはず。でも彼らの顔を見て、どう見ても憔悴しきっている。なんて可哀想なことをしてしまったんだろうって。そんな強い気持ちを抱いてしまったのが事実。そこまでして客を喜ばせようとしなくていい、最低限彼らに迷惑はかけてはならないと、と。帰りは夕焼けが綺麗でしたが、どこか入ってこず。しょげる私を見てガイドは、「彼らは大丈夫だよ!」と答えるけど、素直に「確かになかなか見れないものだったとは思うけど、彼らの無事が心配だし、正直ショックな瞬間だったな」と伝えたロッジに帰って気を取り直そうかー!と。一息置いて、心を落ち着かせたそして、なんとこの日の夜は、ジャングル泊(笑)渋っていた(私たち含め)、中国人グループもまさか来るって聞いて笑ったよガイド、喜んでた、全員参加だーってw物資を持っていざ出発。したはいいんだが、どこから着手すべきかに戸惑うジャングル初心者🔰の私たちツアー客ガイドはその辺の木を切って焚き火台やら焼き台をササッと作っちゃうからすごい。チキン魚野菜で調理をしてくれたその間、ハンモックを設置する作業には入るのだが。ハンモックが足りない。もう20:00、これはご飯は何時になる?段取りもおかしい、数が合わないとは事前準備はどうなっているとイライラを隠せない姉。結局船で出直して、全てのハンモックが完成したのは21:00過ぎ😂一息どころかため息となってしまった、休憩。ハート型した昆虫が来た!とイリンカが見せてくれるこれではいつになっても飯にはありつけない、とシスターズは聞く、よかったら野菜切るよ!!!!スープになるのかな?と切った野菜たちは、まさかのサラダの材料だったwすると、ようやく焼かれ始めたチキンと魚どうやら出来上がったようだ、時刻は22:00近かった🤣米も炊けて、おかずも出揃った!ガイドとローカルの助手が葉っぱで作った皿と木で作った箸を配ってくれるむしろここまで色々やってくれているガイドが可哀想になってきたいただきますと、有り難く食べ始めた。ガイドは食べずに何か違う作業をしている様子。中国人グループが容赦なく貪りつく。シスターズは思った、まずい、このままでは全て食べられてしまって、腹ペコであろうガイドたちの分が無くなってしまう、と。止まりそうにない箸を一言これはガイドたちのね👍!と伝えてなんとか阻止した←いつものようにモリモリは食べられなかったけど、もはや疲労とアウェー戦にて、そんな気分でもなかった(笑)出戻ってハンモックと一緒に酒が運ばれてきていて、食後は焚き火を囲みカイピリーニャを飲んだその時チームチャイナの皆さんはもうすでにハンモックに入り就寝の準備を進めていた(笑)※あ、みんな面白くて優しい人たちです次第に大きくなってくる、グハァーグハァーという音に、動物が来たか?!となりそうになったが、紛れもなく彼らの1人のイビキがレベチだっただけだった←疲れて私の英語脳も働かなくなっていたが、この言葉だけは本心から出た「あなたみたいなワイルドな漢が日本にも必要だわ」晩酌からしばらく経って、ガイドが私とジャーマンカップルを夜のアマゾン川に連れ出してくれた真夜中のアマゾン川の星空はとんんんんでもなく美しくて、夜更かししていた甲斐があったとさえ思ってしまうほど。そしてその[アマゾン川で観る星]がまた新鮮で、静けさに包まれるあの情景は、言葉にしようとしてもしきれない。世界の星空ランキング、暫定でトップ3に入るだろう。夢にまで見た、そんなシチュエーションだった。↓左側明るくなりすぎているけれど、本当はもっとちゃんと暗い。しかし面白かったのはこんな真夜中のアマゾン川に、ついにシャワータイムだ!と飛び込んだガイドだったwwwwさすがすぎるぜ!!コワイだろう普通!と日本語でつっこみたくなった。彼は満足した様子で水から上がってきたジャングルに戻ると、彼は簡易的に女子トイレを作ってくれた!私とイリンカはサクッと用を足して、ハンモック側に帰って、眠ったのだった。そして、翌朝はこのツアー1の爆笑から始まった。

    【ブラジル・マナウス】ツアー2日目⭐︎なんともアマゾンらしい朝を迎えました
  18.   古本屋ならのエレベーターが裏にある 階段を登りながら本を探す楽しみ、昔も今も同じ 古本屋にとてもふさわしい店員さん/蘇州美人 素晴らしい本屋のソファに座っても、観ているのがやはり携帯電話 本屋に行く階段がまるで映画のワンシーン 蘇州で過ごす最後の日、二軒の本屋に立ち寄った。 一軒は、東呉古書店。 木の窓、古い本棚、細い階段。 本は一冊一冊、ぎゅっと肩を寄せ合うように並んでいて、背表紙の色が褪せたものもあれば、紙がすっかり黄ばんだものも山々にあった。 こういう場所に来ると、どうしても手を伸ばして一冊抜き取り、何ページかめくって、またそっと元に戻したくなる。 かなり長いこと店にいた。 けれど結局、一冊も買わなかった。 店を出て右へ曲がり、隣のお菓子屋で小さなパンを二つ買った。 パンなら今日買って、今日食べてしまえる。 しかし、本を一冊家へ連れて帰るなら、私はその本に「これから」を与えなければならない気がする。 いつか本棚から取り出すこと。 最初のページを開き、五十ページ目をめくり、最後のページまでたどり着くこと。 どこかの一文で立ち止まり、いつものように葉っぱを一枚、花を一輪、ページにはさんだり、意味のよくわからない言葉を何行か書きつけたりすること。 若い頃は、そんな「いつか」を簡単に信じることができた。 本を一冊買うことは、未来の自分のために、静かな時間を少し取っておくことのようだった。 そのあと、胥江里にあるずいぶん華やかな今どきの本屋にも行った。 鏡、光のライン、デザインされた本の壁。まるで大きなアート作品のように美しかった。写真をたくさん撮った。それでもやっぱり、本は一冊も買わなかった。 「愈欣書店」を出ると、胥江に秋の雨が降りはじめていた。 その瞬間、少しだけ悲しくなった。 あんなに本を読むのが好きだったのに! 本の背表紙が並んでいるのを見ると、今でもゆっくりとなる。古い本を開けば、紙の手触りや、乾いたインクの美しさも、ちゃんとわかる。なのに! 今、本屋を歩くことは、昔好きだった人に会いに行くことに少し似ている。心の奥のやわらかいところはそのままなのに、もう、 「一緒に帰ろう」とは言えない。 未来の自分ならきっと時間を見つけて、今日のこの好きという気持ちを、最後まできちんと読み終えてくれる。そんなふうに装うことを、私はもうしたくないのだ。 それでも私は、思わず手を伸ばしてしまう一冊を、枕元に置いて、何度も何度も読み返したくなる一冊を、まだ待っているのだろうか。 もしそんな本に出会えたなら、どんなに幸運だろう。 いつかの午後、その本を読んでいる途中で、小さな庭に咲いた花を一輪摘んで、胸のどこかがぱきぱきと痛むような一ページにはさむのだろう。 そして何年も経ったある日、ふと本棚からその本を抜き取り、何気なくページをめくる。 花はもう、すっかり乾いている。 それでも、 あの日の風とお茶の香りだけは、まだ、かすかにそこに残っている。

    蘇州最後の日//二軒の本屋に立ち寄った
  19. こんにちは。2026年6月に再び1人で遠出&一時帰国をしてきた時のことを振返るお話の続きです。時間調整のため暫く出発を見合わせていた「ソウル・仁川国際空港行きTG656便」は、1時間半ほど遅れてスワンナプーム国際空港を離陸。毎月機窓から眺めているバンコク上空の夜景はいつもと変わらず美しい。。離陸前の駐機場で軽食の機内サービスは終えているので、『タイ国際航空ビジネスクラスでバンコク~ソウル☆駐機場で機内サービス』こんにちは。2026年6月に再び1人で遠出&一時帰国をしてきた時のことを振返ります。タイ航空のロイヤルシルクラウンジを後にして搭乗ゲートへ向かいます。こ…ameblo.jp早々に機内の照明が落とされて就寝タイムへ。無料の機内Wi-Fiに接続しようと思いつつ、なかなか上手く接続できずCAさんにサポートしてもらったところ、これまた上手く接続できず悪戦苦闘。。結局2人(のCA)がかりで何とか接続してくれたのですが、無料で機内Wi-Fiを利用できる時間はたったの60分。。思わずCAさんに「たったの60分?」と聞き返してしまった。。ANAはビジネス&ファーストクラスの乗客はフルフライトプランを無料で利用できることを考えると、TGはちょっとケチ臭いような。。なんとなくウトウトしつつ気が付けば空の色も変わっていて、到着前の朝食の時間です。こんな縦長のメニューをチェックしながら何をオーダーしようか悩む。。メインはこちらの3種類- チキンチャプチェ(韓国料理)- オムレツwithズワイガニと舞茸クリーム(洋食)- エビ入りトムカーテイスト(ココナッツミルクベース)のお粥(タイ料理)ちなみに駐機場でいただいたライトミールのメニューはこちら↓ロブスタートーストではなくキンパにすれば良かったような。。「ズワイガニ」というキーワードに惹かれて、洋食のオムレツをチョイスしてみることに。。ズワイガニや舞茸、アスパラなど色々なものがミックスしたオムレツのサイドメニューがとても美味で、なんとなく和のテイストも感じられてちょっと感動。後で知ったのですが、このメニューはタイで唯一のミシュラン2つ星レストランで高級モダンフレンチレストラン「MEZZALUNA メッツァルーナ」とのコラボメニューでした。日本人シェフ監修の機内食メニューだったのですね。なんとなくの和のテイストに納得。。メッツァルーナ | 【公式】タイ国政府観光庁【公式】メッツァルーナ Mezzaluna。タイ国政府観光庁日本事務所が提供するタイ観光案内サイト。タイ国の基本情報や旅行の基礎知識の案内をはじめ、観光施設、宿泊施設、グルメ、イベント、買い物施設検索などもできます。www.thailandtravel.or.jpマンゴーがトッピングされたミューズリーとミックスフルーツも美味。。TGの機内食のクオリティの高さを改めて実感。。食後にココナッツウォーターも届きました。そうこうしているうちに、仁川国際空港まであと少しとなり税関申告書やボールペンも届いたけれど、オンライン申請をしていたので特に記入せず。。20年ほど前にアシアナ航空のバンコク~仁川線でソウル入りして以来の仁川広域市上空の景色に目が釘付け。。機影を見ながら定刻より1時間半も遅れて、仁川国際空港に到着~。入国審査場へ向かう途中、SES(スマートエントリーサービス)の登録案内があったのですが、ターミナル1に到着していたのでまだカウンターは開いていないかな?と思ったところ、1ヶ所だけ開いていたので僅か3分程で、SES登録手続きと韓国入国が完了。約7年ぶりのソウルですが、滞在時間が限りなく短いので時間をムダにしないようにしないと。。この後は空港リムジンでホテルへ向かいます。では、また。mythai

    タイ国際航空ビジネスクラスでバンコク~ソウル☆朝食とSES入国
  20. 蛇見える?こっちは南米には多く生息するインコさんそして、おさーるさ〜んだよ〜アーイアイ🐒ずっとベロ出てたwこっちはふわっふわのおさるさん!!!!柵は低いけど池に囲まれてて出ては来ない模様そして来ました〜!!!ジャガーゾーン🐆!!!私の太ももにあるアザは、虫刺されによるものです😱もう、腕脚中、虫刺されが無数に酷くて、アマゾンツアーの傷跡⭐︎って感じですあ、アマゾンジャングルに行く時はレギンスは意味を為しません!!!絶対ブカブカのズボンで行ってください。(ちなみにシスターズは2日目以外ショーパンだった爆)(1日目と3日目は、そんなに刺されません。)ジャガーゾーンに来たら、早速ジャガー🐆さんがベスポジで待機してくれていたこれは貴重!!!その後すぐ、奥に行っちゃったからね⇩ずっと欠伸してんね?そして、もう一つの囲いの方来たら、ヒョウ柄と黒色のジャガーが仲良く歩いている姿を捉えた!!!これも貴重!マナウス出身のビトリもジャガーゾーンには特に興奮していた!あとは、アリクイ?を見たりカイマンを見たり🐊いや、これはカイマンなのか?アリゲーターなのか?クロコダイルなのか?イマイチ違いがよく分からず普段からノリで使っている3種類、この機会に検索してみたらしい!!!!調べてみたけど、今後使い分けることも結局ないだろうと思うくらいややこしい!笑でも、アマゾンツアーでアリゲーターは直接見て触ったので、覚えたいられるだろう。そして、お猿ゾーンがやっぱり好きなシスターズはここでしばらくお猿の観察この二足歩行する瞬間がかなり可愛くて、ずっと見ていられました笑と、まぁ、動物見物はこのくらいにして、今日のメインイベント、アマゾンビーチに行かなくては!ビトリがまたUberを呼んでくれて、船着場まで行きました。📍船着場Google MapsFind local businesses, view maps and get driving directions in Google Maps.maps.app.goo.glローカルな人しかいない!!!私たちは往復切符で24レアルとられたんだけど?多分ブラジル人はもっと安そう...船に乗り込み、満席になるのを待ちますすぐに満員御礼になり出港!5〜10分ほどで目的地に到着!もっとチケット安くていいんじゃないか?という距離笑📍 プライア・ダ・ルーア Praia da Luaここはネグロ川なので黒いですね。でもマナウスに住む人たちのビーチと言えば、川しかないので、みんなここいらに泳ぎにきますちゃんと砂浜本来であればあまり気が進まない水の色をしていますが、これはタンニンが溶け出た色と脳内変換すれば汚いものではないので泳げます気持ちそうなお犬次の日の朝にはマナウスを出るし、洗濯物を増やすのが嫌で、白いスポブラのまま水に浸かったら、見事に色素沈着し、落ちなくなりましたー!笑さすがネグロ川。泳ぎに行くみなさんは、白系の水着も避けてくださいね👙本来は課金制の椅子やテーブル?ビトリは課金してないはず...でも貸し出してくれたので、しばらくチルそう言えば、このビーチで、アマゾンツアーのロッジで一緒だったリウニオンの夫婦に再会しました!何たる偶然!縁がある!(リウニオンってアフリカのマダガスカルの脇に浮かぶフランス領の島、だから彼らはフランス人。なんとタイのバンコクから直行便が飛んでいるというお得情報を教えてもらったのでいつか行かなければ!)ここに来たのは15時くらいだったかな?だから滞在できる時間もあまりなくて、、最終の船が17時だったかな?船は、島に近づくと汽笛を鳴らします。私たちも荷物をまとめて、待っていて、「あ!来た!汽笛鳴らした!」と共に急いで桟橋に向かいました!手を振ると乗り込むまで待ってくれます。私の足の日焼けもだいぶ酷くなったもんです笑ボートに乗り込み、また10分ほど乗船しばらく服を着ずに乾かしながら帰りました行きの乗船時にリストバンドをもらえるのでそれを無くさずに持っておきましょう!あ、これこれ、川に浮かぶガソスタ⛽️😄そして、元来た港についたら、そこからバス停まで歩いてみました📍 Av. Cel Teixeira位置関係はこちら👇セントロまでバスが出ているのでセントロからバスで来ることもできますよん。Googleマップの経路で調べてみてね。ところでこの時、バスを待っていても全然来なくて、ビトリがUberを調べ始めたけど、結構高い時間帯?距離があるから?んで、シスターズはバスがあるならバスで帰れるから、「安い方法で帰るよ」と伝え、それでもビトリはUberを呼んだから、あ、ビトリは早く帰りたいんだな、じゃあここでお別れか、でも、ここで先にビトリのUberが来ちゃって、私たちのバスが結局来ない羽目になったら私たちはここから帰れなくなってしまう、なぜならインターネットを持っていないから最悪Uberも呼べないなんなら、私たちがバスに乗り込んだ後にビトリのUberも到着して欲しいな、なんてビトリに「バスが後どれくらいで来るかアプリで確認できる?」と聞くと、見てくれたけど、渋滞なのか全然まだ遠くにいる様子そしたら、ビトリが「あ、あれ!Uber来た!」と言って指差したシスターズは、あー取り残されてしまう、しかし、ビトリに礼は言わなきゃ、「今日は本当にありがとう!またねー!!!🥹🥹🥹」と伝えたら、ビトリが、「何言ってんのー、あなたたちもこれに乗って帰るのよ!」って手招きされたwwえ完全に別帰宅コースだと思ってたよwwwと、最後の最後まで話が噛み合っていない3人でしたwwwあ、ちなみにビトリは英語が一切話せないけど、翻訳アプリとか使わずガンガンポルトガル語で話しかけてくるww我々はアプリ使ってコミュニケーション取ろうとするけど、後半充電も減ってきて、もはやスマホ出すのも億劫になった結果だったwwwまぁ、人情深い親切なビトリが我々を知らない土地に残して帰るわけがないかと結局Uber代はビトリが支払ってくれて快適に帰れたので感謝感謝🥲車内では、夕飯はどうする?と私は「タンバキが食べたい!!!でも高級魚と聞いたから高いかな?」と伝えたら、ビトリは、「タンバキは高い物ではないよ、3人で食べたら安いよ」と言うので、タンバキレストランに行くことに決定!!!渋滞もあったから30分くらいかけてセントロまで戻ってきて、比較的リーズナブルにタンバキを提供している行きたいレストランに向かったら、なんと、20時オープンとかでやってなくて、そんな今から一時間以上待てない😱となり、断念。ちなみにそのレストランは、Ki-Tempero Restauranteってところ。そして広場に戻り、超人気店で少し高めなところしか候補がもうなくそこに入店!📍 Tambaqui de Banda外の席のほうが人気?で満席!私たちはエアコン効いた店内がいいねと言うことで室内は結構すぐ入れたけど、ほぼ満席だったよそしてビトリに任せてタンバキを注文!まずはスープが提供されたからの、ドーン💥!とグリルされたタンバキ登場!うわー美味しそう周りの小鉢は、上から、ご飯、ファロファ(ブラジルのふりかけ)、煮豆、サルサ、揚げバナナ、ビトリが別で注文してたタンバキのそぼろ、ご飯この時、ビトリが追加注文した物とは知らずに、セットメニューだと思ってたシスターズ、バクバク食べてしまった!!最後の身ひとつまでほじくってちゃんと綺麗にいただきました。お顔も拝見とにかく、淡水魚なのにふっくら脂ものっていて、めちゃくちゃ美味しかったー!!!3人で分けてちょうどいい大きさでした!ちゃんと満たされた!代金はビトリが追加注文したのは、「私が払うからいいよ」と言ってくれて、タンバキセットだけで、3人で割り勘して、一人53レアルでした!1600円くらいだからバックパッカー旅にしては贅沢ディナーの日だけど、普通に考えたら安いのでは?どうだろ?とにかく、アマゾンの高級魚が食べられてもう思い残すことなくマナウスを出れる!!ビトリ、本当にありがとう!オブリガーダ!!夜も遅くなってしまった帰り道、ビトリが一緒に宿まで歩いて行ってくれましたマナウス最終日、楽しい思い出ができましたん。ビトリがいつか日本に来たら、案内して差し上げるまたねー!ビトリー!翌日、噂のハンモック船アマゾン川下り36時間の旅が始まります何が待ち受けているのでしょうか....つづく

    【ブラジル・マナウス】マナウスの動物園と船で行くアマゾンビーチ