8/4の記事ランキング

  1. 櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸光の中を、2人肩を並べて歩いていく。たくさんの光の演出⋯。なんか見ているだけで、あまりの美しさに涙が出そうな⋯なんかそんな感覚になる。「綺麗だな⋯。」翔ちゃんがポツリと呟く。「うん⋯。」短い会話をした後に、翔ちゃんと視線がぶつかる。「光の中の雅紀も⋯キラキラしてるな?」「そ、そんなこといったら、翔ちゃんだってすっごくキラキラしてるよ///」「ふはっ、そっか?あ、なぁ雅紀見て見て!!あれ、クラゲじゃね?」「へ?どれ??」翔ちゃんの指さす方に目をやると、確かにクラゲ!!「うわぁぁぁ、ほんとだぁーー!!」「すげぇな⋯!」「うん!!!なんか神秘的だよね〜!クラゲが海の中から飛び出して来たみたい!」「あぁ、ほんとだな〜!」ほんとに色とりどりの光たちが、すごく綺麗にそこで輝きを放っていて、なんか心が洗われるって言うのかな〜!1つ1つの光が、それぞれ全部違って、まるでそれがみんな違ってみんないいんだよって言ってくれてるみたい⋯そんな風に感じながらみていたら「なんか⋯肩の力抜けるなぁ⋯。頑張りすぎなくていいって言うか、1つ1つの光見てたら、俺は俺で頑張ればいいんだ、俺には俺の輝やけるところがあるんだ⋯って、なんかそんなふうに思えてくるな⋯。」「みんな違って⋯みんないい⋯?」「そう!それっ!!」「くふふ、俺も今、同じこと思ってた!」「マジで??」「うん!!」俺が翔ちゃんに向かってニッコリ笑うと、翔ちゃんが優しい目で俺を見つめ「雅紀と来れて⋯良かった⋯。」そう言って、俺の頭をポンポンと撫でてくれた。光の中の翔ちゃんは、まるで光の国の王子さまみたいで、そんなに優しい目で見つめられたら⋯俺⋯翔ちゃんの事、もっと好きになっちゃうよぉ⋯///「雅紀っ、あれ!!上ろうぜ!!」そう言って俺に向かって手を伸ばした。俺も素直に翔ちゃんに向かって手を伸ばした。翔ちゃんはニッコリと笑って、俺の手をきゅっと優しく握ってくれた。翔ちゃん⋯江ノ島に連れてきてくれて、ありがとう!!俺がした事のないことを、たくさん経験させてくれて…俺、ほんとに幸せだよ⋯!これからもずっと、ずっと⋯ズッ友でいいから、隣にいさせてね⋯♡俺は心の中で、そう翔ちゃんに呟いた。つづく江ノ島イルミ、他にもこんなのもあるみたいですよぉこちらは灯篭だそうです

    キミだけを見つめてる…❤️【432】
  2. 妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。二宮のことだから帰宅時間を逆算して昼食の準備をしているのだろうと思うと頬が緩む。そう考えた瞬間、智はスッと真顔になった。まただ。最近こういうことが増えた気がする。二宮のことを考え、リビングの灯りを思い浮かべて安心感を得る。まるで、本当の家族みたいに。「・・・違う」誰もいないエレベーターで呟く。違う。そういうのではない。たぶん。きっと。部屋に到着して扉を開けると、「おかえりなさい」すっかり聞き慣れた声が智を出迎え、エプロン姿の二宮が出て来て笑顔を向ける。食事の匂いと、柔らかい笑顔に、「ただいま」と自然に言葉が出て、「今日は早かったんですね」二宮が荷物を受け取る。ソファに荷物を置いてキッチンに戻り、智はそんな二宮を視線で追った。リビングもキッチンも灯りがついていて、人がいて生活の音がする。当たり前のそんな風景が不思議だった。以前なら落ち着かなかったはずなのに今は逆だ。静かすぎる部屋の方が落ち着かない。「大野さん・・・疲れてますか?」ぼんやりしていたらしく、気がついた時には二宮の顔が目の前にあった。その近さに驚いて、智は咄嗟に視線を逸らした。「大丈夫だ」「・・・そうですか?」座って休んでてください。二宮はそう言ってまたキッチンに戻り、智がその背中をまた視線で追う。智はふと、櫻井の言葉を思い出した。【帰る場所】・・・違う。そんな大袈裟な話じゃない。ただ。家に誰かいるだけの話。それも【ハウスキーパー】として契約して給料を支払っている相手だ。そう自分に言い聞かせる。けれど、その日の夜。仕事部屋で原稿に向かっている最中。食器の触れ合う音、時折聞こえる二宮の足音。そのどれもが自然に耳へ入ってくる。智は原稿に向き合いながら、リビングの方から感じる二宮の気配に自然と口元が緩んだことには最後まで気付かなかった。*****

    たくさん共感されています

    【君は契約外です31 大宮】
  3. Side−S「ご馳走様でした」「おやこどん、おいしかったよ、おじちゃん」「ありがとう。また、来てね」「うん、ばいばい」雅紀の店を訪れると、満足そうな様子で帰って行く親子連れの客とすれ違った。その姿をみていると、何だかオレまで嬉しくなってくる。「雅紀、お疲れ様」「あ、翔さん。いらっしゃい…」「『いらっしゃい』か…。『さくらい』に居た頃は、『お帰りなさい』だったのにな…」思わず口にしていた。「ふふっ…。でも、家に帰れば『お帰りなさい』って、言ってるでしょ?」「そう…だよな」でも…やっぱり、割烹着姿の雅紀に『お帰りなさい』って言われるのとは、どこか違うんだよな…。「あ、それより…さっきの子供さんが『おじちゃん』って…」「くふふっ…。あの子供さんから見たら、俺は『おじちゃん』なんだよ。」「ちょっと…いや、かなり堪えるわ…。だって、あの子から見たら雅紀が『おじちゃん』なら、オレも『おじちゃん』なんだよな…」「くふふっ…そうだね?」お互い歳を取ったね、なんて言いながら、オレはカウンター席に座った。「それはそうと、店のレイアウト。何となく落ち着くわ」「そうでしょ?やっぱり、兄さんに相談して良かったよ」「兄さん、て…斗真さん?」「うん。店をオープンさせるのに、色々相談に乗ってもらったの。知らない誰かに相談するよりも、経験のある兄さんなら心強いかなって思って」「そう…か。」「あ!ちゃんと、風間ぽんと話し合って決めたんだからね?俺一人で突っ走ってないからね?」「分かってる」確かに、以前の雅紀なら一人で抱え込んでいただろう。でも、今は違う。「人に頼るって、大事なんだなぁ…って、つくづくそう思ったの。」「うん…。進歩したな?」「くふふっ…。そうでしょ?」店が軌道に乗るまでは難しい。それは、素人のオレにだって分かる。子供の頃は、親父や祖父ちゃんが築き上げてきた『さくらい』に、お客さんが来るのは当然のことだと思っていた。でも、大人になるにつれて、それは違うんだと分かったんだ。「翔さん?どうしたの?」「いや…。オレも雅紀も、色んな人達に支えられてるなって、思ってただけ」「そうだね…。色んな人達に支えてもらってるね…。俺も、やっとそれが分かってきたんだ。俺は、ひとりじゃないんだって…」「その中に、オレは居るの?」「もちろんだよ!当たり前じゃない!」「相変わらず、熱々だねぇ…」「か、風間ぽん!」「店先でイチャイチャは、ご遠慮下さい」「別に…イチャイチャなんか…」「してるつもりは…」「あ!いらっしゃいま…せ」「いらっしゃい、潤さん。」「松本さん、毎日通ってるらしいじゃないですか?」「オレは、仕事の序でに寄ってるだけです。それを言うなら、櫻井さんだって…。会社から遠くのこの店にわざわざ来てるって、俊介から聞いてますよ?」「ハハ!こりゃ…手厳しいな…」「でも、翔さんのお陰もあって、色んなお客さんが来て下さるんですよ?」「なるほど…。内助の功、か」「潤くんだって、たまにお客さんを連れて来てくれるんだから、有難いよ。」「なになに?惚気合戦かな?」店の中で、和気藹々としていると…「すみません。今、いいですか?」「いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。」「どうぞ、こちらへ…」少しずつお客さんが増えて、この店にまた新しい色を付けていく。オレはそれを、ただ傍で見ているだけだけれど…雅紀はもう、ひとりじゃない。その言葉を胸に、今日もオレは雅紀の笑顔を支えていきたい。そう願いながら、オレは雅紀の作った親子丼をそっと口に運んだ。…おしまい

  4. 『鬼滅の刃 無限城編第一章』のBlu-ray&D V Dが発売になりました。 管理人も購入し、早速視聴。 クオリティーの高いボリュームタップリの内容に、改めて満腹な感じ。 昨年映画館にも足を運びましたが、大画面で観たこの作品はとくに無限城の描き方がものすごく、空間の広がりを思いっきり堪能でき、臨場感たっぷり味わえるところがすごかったです。 でも、まず映画館の大きなスクリーンで観、その後テレビ画面で観ていく中で、「あれ?」と思うところがありました。 旧い地球で私たちが体感していたのが、映画館のスクーリーンで観た作品で、今後新しい地球で体感していくのは、テレビ画面で観た作品になっていくのかなぁと。 その世界観に没入するのか、ちょっと引いたアングルで、全体像をしっかり見つつ、世界を捉えていくのか・・・。 長い間地球人類は、物理次元を臨場感を持って楽しめるように、創造主と同等の万能性をあえて封印して、輪廻転生を重ねてきました。 そのため、『(物理次元を)臨場感を持って体験する』ということを、当たり前であり、ものすごく価値があることのように感じてしまっていたのではないか。 新しい地球の住民となっていくにあたって、この体験型アトラクションにいる様な楽しい時間に別れを告げて、さらに高いレベルの喜び・楽しみに移行する必要があるのだなぁと、気が付いた・・・そんな感じです。 張り切って行きます。********************大天使ファイル〜12チャクラの守護者編(12チャクライメージ画付き)|寿たくみの創作ノート〜はじめに〜  大天使・・・数多いる天使の中でも、最高位の立場で、人類を力強く導いている存在。  神(宇宙の源)の言葉を人間に伝える「仲介者」としての役割を果たしています。  キリスト教などで重要視されていますが、必ずしもキリスト教のみに関わるわけではなく、サポートを求めるすべての人にとって頼りになる高次のスピリットです。  それぞれ様々な役割を担…note.comnoteにて公開中****************************************『きずな』にまつわる33個の言葉あそび(解説付き)|寿たくみの創作ノート〜はじめに〜  日本語の持つ独特のパワーが見直されています。  言葉の一文字一文字ごとに特有の周波数があり、その組み合わせによって、さらにパワフルになっていく・・・そんな感じ。  ネガティブな単語よりは、ポジティブな単語、表現が圧倒的に多いのではないでしょうか。 『きずな』という単語から、導き出された33の言葉。  それぞれの言葉が紡ぎ出す旋律、内包して…note.comnoteにてこちらも公開中*******************

    物理次元を臨場感を持って体験することから、卒業する。
  5. 《今日の主な登場人物紹介》土志田(どしだ)よね…この物語の主人公。土志田家次女。朝美台(あさみだい)尋常小学校5年生。まだ自分にもわからない未知の能力を秘めている切れ長の目を持つ10歳の女の子。坂口 闘馬(とうま)…横浜から転校して来たよねの同級生。今後の物語の鍵を握る。平山 ふみ…よねの同級生。鼻ぺちゃのお喋りで明るい性格。山村 サチ…よねの同級生。インテリ眼鏡で冷静沈着。いつも低音で論理的に喋る。岩田 聡(そう)…よねの同級生。図体がでかく勉強は大の苦手だが、人情に厚い魚屋の息子。土志田 健司(けんじ)…土志田家三男。17歳。お喋りでオッチョコチョイだが憎めない存在。 健司たちの担ぐ大人神輿、闘馬たちの担ぐ子供神輿、そして幸司が引く山車には、よねやふみ、サチ、麻美、美千子も加わり、途中他の町内会の様々な神輿とすれ違い、もみ合いながら、一国(いちこく)(第一京浜国道)を渡って荏原神社へと向かって行く。 最後までくっついていると、係りの人から子供たちは駄菓子がもらえる。これも楽しみの一つだ。 神輿や山車はいったん神社に安置され、休憩後また元の御仮屋に戻す。しかし、よねたちは荏原神社の出店を見てから、そのまま品川神社の出店にも行くことにしていた。「屋台がすごいいっぱい並んでいるなぁ。いつだか行ったお荒神様より多いんじゃないかな?」闘馬が美千子の手を引きキョロキョロしている。「これで驚いてちゃダメよ。品川神社にも、たくさんのお店が出てるんだからね」ふみがペチャンコの鼻をヒクヒクさせて自慢していた。 もうすぐ夕方になるが、6月ともなれば陽は高い。そして、蒸し暑い。みんな、浴衣の紐に挟んでおいた団扇を扇ぎながら、なるべく風の来る目黒川の土手を神社の参堂に沿って歩いた。 品川神社は、目黒川に沿って300㍍も流れとは逆に歩いて、一国を渡ればすぐだ。「お姉ちゃん、喉が渇いた」幸司がよねの袖を引っ張りながら、眉を八の字にしている。「じゃあ、あそこのアイスキャンデー屋さんに行こうか!」 8人の子供たちがあれにしようか、これにしようかとキャアキャア言いながらキャンディーを選んでいる所へ、健司と拓也が汗を拭きながらやってきた。「健司兄さん、あんちゃん、お疲れ様!」そう言ってよねは、2人にあずきのキャンディーを手渡した。「お父さんから、お小遣いもらったから大丈夫よ。50銭ももらっちゃった」 当時、よねたちのお小遣いは1日2銭だった。1銭で少し小さめのお煎餅なら2枚買えたし、棒つきの飴玉も1銭で買えた。 よねが3年生の頃に流行っていたヨーヨーは1個10銭だった。しかし、これも買えない子がいたのでゴム風船に水をいれ、ゴム紐で伸び縮みができるようにしたものをヨーヨーと言って1銭で夜店で売ったりしていた。「おっ、すげぇな。ごっつあん!」 2人は祭り用にあつらえた手拭いで額の汗をもう一度拭いて大きな口を開け、キャンディーをほうばりながらまたみんなで歩き出した。 さすがに10人も揃うと話すのが大変だ。どうやら健司たちも品川神社に行くようだ。「あっ、いけね! 見世物小屋が出てるのを見るの、忘れた」 聡がミルクキャンディーをしゃぶりながら、つぶやいた。 見世物小屋は毎年、荏原神社境内の端に建てられる。「建てられる」といっても、ツギハギだらけの板で周りを囲い、屋根はトタンを載せただけという掘っ立て小屋だ。中は10畳ほどの広さがあるが、足元は地面そのままでデコボコ。 舞台などはなく、芸人がゴザの上で手品や玉乗りなど大道芸のようなことをやって観客を喜ばせた。 観客は主に子供中心だったらしい。5銭で見れたと言うから、暇つぶしには良かったのだろう。「へぇ、そんなのがあるの? 見てみたいなぁ」闘馬は興味津々だが、サチは相変わらず、言うことがアイスキャンディーのように冷たい。「あら、岩田君、あんなのが見たいの? バカバカしくて、拍手する気にもなれなかったわ。それにあれって詐欺じゃない!」「バーカ、サチ! おまえは遊び心ってのがねぇんだよ。ああいうのを見て馬鹿笑いして、日頃の疲れを取るんじゃねえか!」「でも、あなたにはあんなもの必要じゃないでしょう。いつも馬鹿笑いしてるし…」「何を……!」またしても、2人の間にいつものように火柱が!「アッハハハハ……、ホントにこの2人の話を聞いてると笑っちゃうよなあ。まるで夫婦漫才だぜ!」2人の会話を聞きながら、思わず健司が吹き出していた。 サチは眼鏡の真ん中を指で押し上げて、プイッと先に立って歩いて行ってしまうものだから、ふみが困ったような顔をして慌てて追いかけた。ワカバのよもやま話コーナー(176) 夏も真っ盛り…なので、お化けの漫画などの特集ですよ〜👻 こちらは、つのだじろう先生の「亡霊学級」!…かなりキモイです😰 「うしろの百太郎」だって〜! なんで「うしろ」なのか分からない〜!笑 楳図かずお先生も怖い漫画を描きますが、ワカバ家には「おろち」と「猫目小僧」しかありませんでした…「まことちゃん」って、怪奇漫画にしては変なタイトルだなぁ、と思ったら違う〜!笑 実は「猫目小僧」は、まだ読んでません🐈‍⬛ 日野日出志さんのこの「泣ける!怪奇漫画集」は、高校生の時に買いましたが、こちらもまだ読んでません…何だか絵がキモくて…笑 この本は以前も紹介したかなぁ… 四谷怪談とか牡丹灯籠って、子供向けでこんなにリアルに出していいの〜? ここで、お口直し? に…ワカバ家の鬱蒼と生い茂った庭の草むらの中に咲く、可憐なツルバキアです✨ 可愛い 🌸🌟🌸🌟🌸🌟※ SNSからお借りした画像があります。※ 画集は「朝日ソノラマ」さんの許可を得て掲載しまし た。※ 次の更新は、8月7日(金)を予定しています。

    コメントが盛り上がっています

    およねさん/虹の迷宮 第37章「流星の言い伝え」①
  6. 妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「あー、うん。じゃあな」電話の向こうで、「待って?櫻井さん、何か言いたいことあるんじゃない?」と、潤。・・・鋭い。俺ら医療従事者も相手の仕草とか表情とかから非言語的コミュニケーションスキルは求められるけど、さすがは潤。サブキャストだてらにトップの人気を誇っていただけあって、潤も俺の声色から何かを汲み取ったんだろう。・・・スゴイな。「いや、その。メシ・・・何かなぁって思って」別に隠す必要もないかと思って聞いてみたら、「なんだ、そんなこと?今日はトンカツにしてみたんだけど大丈夫?」「・・・トンカツ?!」嬉しくて、思わず聞き返してしまう。「うん、好き?」「めっちゃ好き!つか、そんなの作れるの?」そう言うと電話の向こうで潤が楽しそうに笑っていて。「別にそんな難しくないよ?あ、でもあんまり期待しないでね?キャベツの千切りとトマトと一緒に盛り付けしてソースかけるだけのシンプルなやつだから」「いやいや、十分だし」「揚げたての方が美味しいから櫻井さんが帰ってから揚げるから。気をつけて帰って来てね」「サンキュ」通話をオフにして、スマホをポケットに押し込んで帰宅の道のりをいつもよりもちょっとだけ早足で歩いた。「ただいまー」自分の部屋なのに。とか思いつつドアを開けて声をかけると、キッチンの方向から潤がひょこっと出て来た。「おかえりなさい」買ったばかりの、カフェの店員さんが着ていそうな黒のエプロンを身に付けた潤。「・・・お前、エプロン似合うな?」素直な感想を言うと、「・・・そう?」少し照れた表情で潤は自分が着ているエプロンを見下ろすように視線を巡らせてから、「じゃあ、トンカツ上げるから櫻井さんは着替えて来てね」またキッチンの方へと姿を消した。

    Come Back 56 (翔潤)
  7. 気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいO sideザァーーーーーッ……『くっ……ハァッ…ハァッ…ハァッ……///』まさか…バスルームで処理してただなんて…そんなこと…思ぃもしてなかった…///カチャッ…『お待たせ…大野さんも良かったら…?』『へっ…ぁ…ボクは…そのっ…///』それょりも…///タオルで腰巻きとか…それ裸同然じゃん…///なのに…サラッと声を掛けられて…『あ…着替え置いてあるし…どうぞ…♪』『ぃや…そぉじゃなくてっ…///!』ぁまりにも…スムーズで…慣れてんなぁ…って…///ギシッ…『ふはっ…もしかして…///』『っ…///!』躊躇ってたら…ベッドに座るなり…抱き締められた…///『もしかして…期待…してくれてる…?』『べ…別にっ…///!』そりゃぁ…この状況は…///流れからして…そぉなのかなって…///ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…///!ボクの鼓動が…だんだん激しくなってく…///『シようか…?』『っ…///!?』ドッキーン…///!?はむっ……低音ボイスで…耳元に囁ゃかれて…さらにさらに…唇で耳朶を咥ぇるとか…///『んぁぁ…っ…///!』『っ…///』びくびくっ…///!もぉ…むり…っ…///!ピチュ…『んんっ…///』とどめは…唇を塞がれて…『フフ…冗談だよ…w』『へっ…///?』からの…ニコリと笑顔で…ふざけた表情に…///ぅ…からかわれた〜っ…///!『いいから…入りなよ…ほら…』『わっ…ちょっ…///!?』ヒョイッ…!そしたら…身体を抱き上げられて…ベッドからボクを降ろすと…背中をそっと押され……『このままベッドに居たら…本当に抱くよ…?』『ぅ…///』目が…マジだ…///。ボクは…そこから…逃げるようにして…促されるまま…バスルームへ直行した…///蒼島からの連絡が…いつも10分程遅れてくる🏝️👀💦

    ボクがぼくのすべて!69
  8. 8月のセッティング♡
  9. 気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいS sideザァーーーーーッ……!『くっ……ハァッ…ハァッ…ハァッ……///』吐き出して…欲を…抑えた……カチャッ…『お待たせ…大野さんも良かったら…?』『へっ…ぁ…ボクは…そのっ…///』泊まるにしても…スッキリしたいだろうと思って…声を掛けたら…『あ…着替え置いてあるし…どうぞ…♪』『ぃや…そぉじゃなくてっ…///!』遠慮しているのか…渋ってる様子で……って…ん…?ギシッ…『ふはっ…もしかして…///』『っ…///!』大野さんの身体を…そっと抱き締めた…『もしかして…期待…してくれてる…?』『べ…別にっ…///!』確かに…この流れは……ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…///!っ…凄い鼓動…///『シようか…?』『っ…///!?』はむっ……耳元で囁やき…唇で耳朶を咥えれば……『んぁぁ…っ…///!』『っ…///』びくびくっ…///!いや…さすがに此処までだな…///ピチュ…『んんっ…///』唇に口づけて…『フフ…冗談だよ…w』『へっ…///?』ニコリと笑顔で…ふざけてみせた…『いいから…入りなよ…ほら…』『わっ…ちょっ…///!?』ヒョイッ…!身体を抱き上げて…ベッドから降ろし…背中を押した……『このままベッドに居たら…本当に抱くよ…?』『ぅ…///』フフ…まあ…本心だからね…躊躇いなく入れるように…促した……蒼

    ボクがぼくのすべて!68
  10. 仕事にせよ、プライベートにせよ名古屋城界隈を歩くことが最近多くなっていたので必然的にそういう流れになるであろうことはうすうす感じていましたが一昨日、コスプレサミット会場を出て名古屋城に向かう道すがらこれを見つけました元々ここ、愛知県庁の大津橋分室だったんですよねそれは知ってたんですけど戦争資料館ができていたのは知りませんでしたこの建物の完成は昭和8年「愛知県信用組合連合会」が建てたものですなんと設計は...あの黒川紀章氏の父・黒川巳喜氏スクラッチタイルや松明を模ったテラコッタもあって戦争を生き延びた貴重な建物です金融機関が建てたものだけあって一階の天井は高いし、こんな装飾も展示物は多くはありませんが焼夷弾の一部や焼夷弾で焼けた床板これは...あの時代の象徴ですよねこんな少年たちが軍需工場に駆り出されていた時代資料館は本当に貴重な存在です入場無料月曜日・火曜日は休館です名古屋城からも歩いて来れますので機会があれば皆様も是非一度立ち寄ってみてくださいで、まあ、そういう流れですので名古屋城を出てから、周辺の戦争の記憶を辿ってみました当時、名古屋城周辺にはたくさんの軍事関連施設がありました名古屋憲兵隊本部跡(地図「1」)野砲兵第三聯隊跡(現・愛知県三の丸庁舎 地図「2」)向かい側に「野砲兵第三聯隊々歌」碑が残されていました先日ご紹介した輜重兵第三聯隊跡地(地図「3」)「平和の笛」像こちらも先日ご紹介した歩兵第六聯隊跡(地図「4」)名古屋城内ここにありましたそして陸軍第三師団司令部跡(地図「5」)当時の塀がそのまま...塀の内側にあった石碑戦後のものなんでしょうが「勅諭」とだけしか読めませんそこからほど近い昭和8年に建設された名古屋市役所(地図「6」)戦時中は防空迷彩が施されていましたそのコールタール跡市役所建物北側の植え込みにひっそり佇む「騎兵第三聯隊跡」碑この松からは戦時中、松脂を採取したとかそして帰り際明治時代の、この本町橋を渡ろうとしたんですけど脇にある「名古屋城・本町門」跡の石垣なんとなく「何かありそう」な気がしたので立ち入れないようになってましたが奥へ進んでみると...陸軍第三師団が建てた「軍馬軍犬軍鳩慰霊碑」でした昭和14年6月に建立された、とあります戦争被害を直接伝える遺構というのは老朽化や都市の整備に伴って次々と姿を消していきますがこうした石碑一つでもあの戦争の記憶を語り継ぐことができるあの「平和の笛」像の台座東側に刻まれたこの言葉思い出の中に君らは生き 地の上にわれらは立つ 平和への希望唱はんかつて戦場で戦い銃弾・砲弾をかいくぐって生き延びた方々が亡き戦友に誓った「平和」を我々が、いつまでも守り続けなければいけない、と思います身近なところに「物言わぬ語り部」はありますこの前を通り過ぎる方で気づく方はほとんどないと思いますがせめてこの場で皆様にお知らせしておこうと思いますでは、また、明日今日も最後までありがとうございました

    たくさん共感されています

    【 名古屋城下、戦争の記憶を辿る 】陸軍第三師団司令部跡 〜憲兵隊本部跡 〜軍馬軍犬軍鳩慰霊碑
  11. 「なるほど…。そうだよなぁ、生きていかなきゃだよなぁ。田舎のおふくろさんには頼れないもんなぁ。だったら、分かるよな…」ミョンテはソファにジェジュンを押し倒し、無理やりキスしてきた。「や、やめてくださいっ!」ジェジュンがもがくと、ミョンテにガツンと殴られた。首元を押さえられたまま、下卑た笑いを浮かべながらミョンテが囁く。「いいじゃねぇか初めてじゃあるまいし。俺の言う事聞けば会社には置いてやるし、給料も払うぞ」無遠慮にミョンテの手が体を這い回ると、ぞっとして鳥肌が立った。過去の記憶が頭を巡る。金のために、この男に好きなようにされてきた過去。嫌だ!僕に触るな!たとえ会えなくなったって僕の体はユノのものだ!僕を大切に扱ってくれたユノに申し訳ない!もう僕はこんな男の言いなりにはならないっ!「やめろっ!」渾身の力を込めてミョンテを突き飛ばす。ボタンが飛んだシャツの襟を握り締め、そのまま部屋を飛び出した。ミョンテは追ってはこなかった。どうせ僕が逃げられない事を、彼は知っているからだ。シャツを握りながら走るソウルの街。惨めで、惨めで、どうしようもなかった。ソウルでは誰も自分の事など気にかけない。込み上げる涙をこらえ、なんとか家にたどり着く。ドアを閉めた瞬間、力なく崩れ落ち、同時に涙も零れ落ちた。誰もいない部屋。聞こえるのは自分の嗚咽と、シンクに落ちる水滴の音だけ。自分を慰める柔らかいテプンの存在もない、風に揺れる花も、振り返ってくれるユノの笑顔もない。孤独でどん詰まりの、誰にも気にかけられないちっぽけな自分…。冷たい孤独に押しつぶされそうになった時、玄関のチャイムが鳴り響いた。ハッと現実に戻り、ミョンテが追いかけてきたのかもと身を固くした。そっと音を立てないよう立ち上がり、玄関のぞき窓に目を当てる。するとそこに立っていたのは、意外な人物だった。…え?なんでチャンミン先生がここを知っているの…?「ジェジュン!いないんですか?」ジェジュンは慌てて鍵を開けた。「チャンミン先生…どうして?」唇は切れ、ボタンが飛んだシャツ。チャンミンは一目でジェジュンに何があったのかを見抜き、眉をひそめた。ジェジュンは慌ててシャツを手繰って俯いた。「…説明しますから。中に入ってもいいですか?」「はい…」部屋に入ったチャンミンは、ぐるりと狭い部屋を見渡した。昼間でも電気が必要な、薄暗く何もない部屋は、箱のように感じた。ジェジュンを閉じこめる、冷たいコンクリートの箱。「こんなものしかなくて…すみません…」着替えてお茶を淹れたジェジュンは、まるで悪いことがバレた小学生のように俯いている。チャンミンはベッドに座り、小さくため息をついて優しく言った。「私の話をしましょうか…」そう言ってチャンミンは話を始めた。「私は以前ソウルの大学病院に勤めていました。心臓外科医になるべく、毎日休みもほとんどなく連日の夜勤をこなしていました。大学病院という所は特殊な世界でしてね…。手術の腕より、どの教授の下につくか、どの派閥に属するかで人生が決まるんです。おかしな世界でしょう?」ある日、とある手術の助手に入った。執刀医は教授で、それほど難易度が高くない手術だった。手術は順調に進んだが、教授がミスをした。すぐにチャンミンがカバーに入り、事なきを得た。だがそこにいた全員が教授のミスを目撃し、チャンミンがカバーしたことを理解した。手術が終わり、教授は全員を睨みつけて言った。「シムチャンミンがミスをしたが、無事カバーできてよかった」つまりはミスをチャンミンのせいにし、それを共有しろという事だった。誰もがおかしいと思ったが、教授に逆らうことは出来ない。何よりもメンツを重んじる教授に、チャンミンも頷くしかなかった。手術は成功したが、患者は急変し、結局帰らぬ人になった。遺族は激怒し、手術を記録したテープの開示を求め、ミスがあったなら訴えると騒いだ。教授は、ミスはチャンミンのせいなので、速やかに遺族に謝罪するようチャンミンに求めた。テープが開示されたら自分が困るからだ。遺族の怒りは収まらず、ミスをした医者の免許を取り消すよう求めた。大学病院は教授を守り、証拠のテープを削除し、チャンミンを切ろうとした。「そんな…ひどい…」「こんな事もあろうかと私はテープのコピーを持っていました。遺族に全てを告白し、証拠テープも渡しました」「それで?どうなったんですか?」「医療事故として病院は遺族に謝罪をし賠償をしました。教授はクビになり、私の医師免許は守られました。しかし私は病院を追われ、どこの病院にも務めることが出来なくなりました…」「そんな…。先生は何も悪くないのに…」「ですがそれが大学病院です」チャンミンは心底チャンミンに同情したジェジュンの頭をポンと撫でた。「その時世話になった弁護士に、限界集落の医療を紹介されましてね。逃げるようにソウルを出ました。でも…今ではこれでよかったと思っています。誰かがやらなければならない仕事ですから。毎日とても充実しています」チャンミンは鞄から、スマホ、カメラ、住民登録証、そしていくつかの資料の束を取り出した。それらは全て、ジェジュンが山に入る時に持っていた物。「これは…僕のモノです。どうして先生がこれを…?」チャンミンはジェジュンの両手を取って言った。「あなたを助けた後、あなたの手掛かりを見つけるためにユノはもう一度山に登りました。そしてあなたのカバンを見つけたんです。でもあなたは記憶喪失だったので、しばらく様子を見ようと…私が預かったんです」「えっ…?」ジェジュンは目を見開き、ガタガタ震えだした。「…という事は……ユノは…全部、知っていたんですか……?」「えぇ。あなたが何のために山に来たのか、ムーンドロップを盗むためだという事も、知っていました」「そんな……。知っていたのに…どうして…?」「どうしてでしょうねぇ。それは、あなたが一番分かるのでは?」分からないのか、目をさ迷わせるジェジュンに、チャンミンが優しく言った。「それだけあなたに惚れていたんですよ。ユノも脛に傷を持つ身、あなたの苦しみがよく分かったからじゃないでしょうか」ユノのぶっきらぼうな優しさが思い出される。ジェジュンの為に買い物をして、重い荷物を持って山を登ってくれた。歩く練習を手伝ってくれて、嵐の中助けに来てくれた。いつだって言葉は少ないけど、自分の事を一番に考えてくれていた。ユノに抱かれた日に言ってくれた言葉。『お前が誰だっていいじゃないか。今ここにいるのがジェジュンだろ?』あれは全てを知った上で…言ってくれたんだ…。ユノの照れたような笑顔、自分を抱きしめてくれた逞しい腕、マメだらけの手のぬくもりが蘇った。ジェジュンの眼に涙の幕が張る。「ご…ごめんなさい…ユノ…ごめんなさい…!」後悔にむせび泣くジェジュンを、チャンミンは包むように抱きしめてくれた。美しい景色を背に、優しい世界に溢れていた桃源郷のような山の生活から、冷たい都会に下りてきた。孤独と不安に押しつぶされそうだった。現実の厳しさに心を無くし、考えないようにしていた昔にはもう戻れない。「ジェジュン…あなたは一人ではありませんよ…」チャンミンの言葉が胸に落ち、泣けて仕方がなかった。ジェジュンはチャンミンに縋りつくようにして泣き、チャンミンは優しく背中をさすり続けた…。チャンミン先生…どうして?※※※衝撃の事実。なんとユノは全てを知っていたんですね。そしてチャンミンの過去。山で暮らすみんな、都会で傷ついた者ばかりです。ユノのおかげで自分を大切にできるようになったジェジュン。さぁ暗いシーンはここで終わり。ここからは幸せに向かって走るのみです!^^

    Moon Drops~月の雫 19
  12. 気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいS side『はぁぁ…っ…。』ゴロンッ……そのまま…ベッドへと寝転び……『ンゴッ…!』やはり…眠気に勝てずに…爆寝した俺…wさわっ…『ん……』『っ…///!』ふと…何かが…肌に触れたような感触に……『え///?』『ぁ…///』パチッ…。目を覚まし…瞼を開ければ……『大野…さ…ん…///?』『んぁ…違っ…///!』目の前の状況に…驚いた…///『いや…大胆…///。』『違ぅ違ぅ違ぅ〜っ…///!!』タオルを持つ大野さん…///俺のオレ…登場〜っw!『はだけてたから…直そぉとしただけっ…///!』『ふはっ…///』でしょうね…wグイッ…!『にゃっ…///!?』『フフ…///』その手を掴み…引き寄せ……チュ…♡『っ…///!』軽く唇に触れた…『フフ…好きだよ…』『しょぉ…くん…///』カァァァッ…///懐かしさと…新鮮さと…ふたつの思いが…共存していた…『ボクも…すき…っ…///』『ふはっ…///』ギュッ…抱え込むように…腕の中へと抱き寄せた…ゆえに……ムクッ♡『っ…///!』『あ…///』俺のムスコ…復活〜っw!『ぇっとぉ…っ…///。』『ふはっ…///』まあ…取り敢えず…笑うしかなくね…///?蒼バクネ👕EXPO🎤セブン🍛映画🎥クイズ💡プーさん🧸彼からのお知らせた〜くさん📢🐿️❤️そして…彼からもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!8月8日PM8〜🏝️💙

    ボクがぼくのすべて!70
  13. ★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■表参道でお手頃にコースランチ先日、友達と表参道でランチをしました。(※2か月ほど前の「私の誕生日」ランチでした・笑)・カフェ&ダイニング ゼルコヴァすごく開放感のある、表参道らしさ全開の素敵なレストラン。3年前、アメブロのトップブロガーオフ会も、ここで行われたことがあるのですよね。『「Ameba公式トップブロガー」に聞いた「なるほど!」な話。』■公式トップブロガーはユニークな人だらけ!先日、「Ameba公式トップブロガーイベント2023」に行ってきました。同じテーブルだった、トップブロガーの吉田ファ…ameblo.jp今は物価高で、どこのお店もランチコースとなると、5000円越えが多いもの。5000円以下の場合は、ドリンクがつかないことも。でも、このお店は、表参道にあるにもかかわらず、オズモールで予約をすると、乾杯スパークリングワイン付きで、前菜、スープ、メイン、ケーキ、珈琲で3900円なんです(※プリフィクススタイル)。表参道でこの値段で楽しめるのはうれしい!・前菜:真鯛のカルパッチョ・スープ:冷製コーンスープ・メインは、「本日の魚料理(メカジキのソテー)」をチョイス。+パンがありました。・デザート(チーズケーキをチョイス)盛り付けがとても綺麗で楽しめました♪味は、正直言うと、お手頃価格なので、何か“このお店ならではの特徴”があるわけではないのですが、それなりにおいしかったです。この価格で、表参道の贅沢な空間で、スパークリングワイン付きで4品のコースだと思えば、合格点。(基本、外食の食材の原価は3割未満ですし、場所代(家賃)、人件費もかかりますしね)予約で満席になるほどの人気店なので、行きたい人は早めに予約をした方がいいかも。(※ただし、次のお客様の予約も入っているので、2時間きっかりでお店から出されました・苦笑)。表参道は、エリア自体がいい氣が漂っていて、気分が上がりました。ちょっとした“ハレの日のランチ”にオススメ!P.S.8月16日15時~ZOOMオフ会を開催します。“ここだけの裏話”もします!(笑)詳細はこちら↓https://ameblo.jp/olhonne/entry-12974349310.html『【お知らせ】「夏休み企画」ZOOMオフ会を開催します!』★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■ZOOMオフ会を開催!今月は夏休み!という人もいらっしゃると思います。そこで、「夏休み企画」ZOOMオフ会を…ameblo.jp※顔出ししなくてもOK、録画視聴のみでもOKみなさまにお会いできるのを楽しみにしています♪■関連記事日本橋で「4時間飲み放題のベトナムランチ」。女子会にオススメ!『日本橋で「4時間飲み放題のベトナムランチ」。女子会にオススメ!』★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■4時間飲める!女子会にオススメのお店女子会のときのお店選びは、結構悩むもの。例えば、飲みたい人がいる場合は、…ameblo.jp★お知らせ期間限定で、888円→444円にしました!この機会によかったら、ぜひ❤“子供おばさん”にならない、幸せな生き方: ~自分を愛するということ~ (子供おばさんシリーズ) (ステップモアブックス)Amazon(アマゾン)文章での「恋愛&人間関係のお悩み相談」サービスを始めてみました!『文章での「恋愛&人間関係のお悩み相談」サービスを始めてみました!』■ココナラに初挑戦!ココナラで、文章での「恋愛&人間関係のお悩み相談」サービスを始めてみました!★人間関係お悩み相談コラムニストが人間関係のお悩みに文章でお…ameblo.jpP.S.今、ブログではなかなか書けない情報を皆さんとシェアし合いたいので、オープンチャットを作りました(※無料)色々な情報をUPしていくので、参考にしていただけたらと思います。(ブログでしか告知しないので、クローズドなチャットになると思います。みなさんで情報をシェアし合いましょう)★オープンチャット「ひかりと歩む道」https://line.me/ti/g2/ltkWBugKVDzq-wQh0BqafOZ3ybYu-oq_FRIRbw?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default◇「あいとひかりのたね」(旧HAPPY WOMAN NEWS)では、ブログでは書けないような、ChatGPTで興味深い回答をUPしているので、よかったら、ご覧ください!「ChatGPT&AIとの対話」 | あいとひかりのたね(旧HAPPY WOMAN NEWS)波動が変わると人間関係も変わる。波動が違う人とは離れたほうがいい理由 投稿: 2025-04-25 この世界をhappy-w-n.com★発売中“子供おばさん”にならない、自分らしい恋愛 (子供おばさんシリーズ) (ステップモアブックス)Amazon(アマゾン)“子供おばさん”にならない、大人の人間関係 (子供おばさんシリーズ) (ステップモアブックス)Amazon(アマゾン)“子供おばさん”にならない、熟成させる人生 (子供おばさんシリーズ) (ステップモアブックス)Amazon(アマゾン)★愛・ゴールド・龍の3種。「天照・エネルギープレート」の特別バージョンが完成!『愛・ゴールド・龍の3種。「天照・エネルギープレート」の特別バージョンが完成!』■愛・ゴールド・龍の3種類!(今回はスピリチュアルな話なので、苦手な人はスルーしてください。※私は無宗教です)★エネルギープレートをご購入された方は、ぜひ…ameblo.jp★お気に入りのグッズを色々と紹介しています(食べ物が多いかも・笑)★関連ブログ「新聞ライター(♀)の取材日記」http://ameblo.jp/katoyumiko/★お仕事のご依頼は、お気軽に下記までご連絡ください!株式会社ステップモア 加藤E-MAIL: ykato0602@gmail.com『★インタビュー&ライティング案件、募集中!』メディア様からのインタビュー&ライティング&コラム執筆の案件はもちろんのこと、企業様で、「自社のオウンドメディアで、インタビュー記事を書くライターを探している…ameblo.jp即納・追跡可 2025 1オンス 南アフリカ クルーガーランド銀貨 39mmクリアケース付き 新品未使用【地金型コイン特集】楽天市場

    【ご褒美ランチ】表参道でコース料理が3千円代♪開放的な空間に癒された!
  14. ついさっき出てきたばかりの控室に舞い戻ってきた俺。ドンと音をたてて大女優がドアを閉める。い、いれるって・・・何をする気?怯えて後ろを振り向けない俺。へ、へんなこと・・し・・しないよね・・・「大野君、やるわよ。」俺の肩に、トンと手が置かれる。ビクッ・・「早く、脱いで。」えっ・・・ぬ・・ぬぐ?う・・うそ・・「早く!」大女優の声にガタガタという、何かを動かしている物音が被る。「早くしなさい!時間がないのよ」俺が硬直して動けないでいると、今度は怒られた。「で、でも・・あれ・・」俺がこわごわ振り向くと、椅子やテーブルで作った囲いの中で大女優が仁王立ちしていた。「時間が無いの、あなた遊びで来ているんじゃないでしょう。仕事なのよ、全力で向き合いなさい。」真剣な顔だった。演技指導してくれるんだ。馬鹿だな、俺は・・何を誤解しているんだか・・「ご、ごめんなさい。お願いします。」俺は、急いでシャツ脱いだ。「いい、徹はね、年上の元人妻のはるかにあこがれと好意を抱いている、でもね、人見知りな彼はそれを口にできないの。」「はい。」「大野君、貴方もそんな経験あるでしょ?それを思い出して・・」大女優は、僕に厳しく、優しく教えてくれる。「さあ、自由にやって。」はい・・昔ありました。それを思い出せばいいんですよね。雨の中彼女を探しに行く徹。びしょ濡れになったはるかと海辺の小屋に雨宿りするシーンはるかに自分の服を脱いで貸す徹。「あ、あの、このままじゃ風邪ひきます。嫌でしょうけど、これを着てください。」俺は来ていたシャツを脱いで大女優に渡す。俺の来ていた服なんて嫌だろうな・・断られたら、ほかの方法を考えないと・・恐る恐る、渡した服を大女優は、にっこりと笑って受け取る。「ありがとう、徹君。」ぱあっと嬉しさがこみ上げる。よかった、とりあえず、着てくれた。はるかさんが風邪をひかないうちに、早く誰かに迎えに来てもらおう。俺は、ポケットから電話を取り出す。「はるかさん、今、店長に電話して車だして・・」顔を上げた俺の目の前に大女優の顔が・・えっ・・と思う間もなく、唇が重なった。俺は、驚きで体が固まった。「徹君、ありがとう。君は、本当に優しいのね。」大女優の言葉で、これは芝居だったと我に返った。「ふふふ・・・芝居に没頭してたわね。そう、それでいいの。今の貴方は大野智じゃないの、大学生の徹なのよ。そして、徹の好きな相手は、私が演じはるかなの。」「はい・・・」「わかったわね、役に入るってことが・・」「は・・い・・」「大丈夫よ、私が全部受け止めるから」「はい…」僕は、大きく頷いた。大丈夫だ。この人にすべて任せれば、俺はそう確信した。

  15. はじめに※便宜上コメントへの回答カテゴリーに分類していますが、この記事はコメントに対する返信でも反論でもありません。この前、副首都に大阪は向いていないよという話をしました『副首都について考える』大阪は副首都に向いていないと思う副首都法案の是非はおいといて もしも副首都、つまり緊急時の一時的な首都機能を代替する都市を作るのであれば大阪は副首都に向い…ameblo.jp詳しくは記事やコメント欄を読んで頂くとしてYOTINさんという方から以下のコメントを頂きましたドイツの友人によれば旧西ドイツの首都をボンに決めた理由は3つ。①統一ドイツの首都はあくまでもベルリンというドイツ人の強い意思、ハンブルク、ミュンヘン、フランクフルトの争い事を防ぐため➁大戦後の初代西ドイツ首相アデナウアーの出身地がボンだったから③ドイツ最高峰の英雄ベートーヴェンの生誕地だったから田舎?だったからではありません。内容自体は「~とドイツの友人が言っていた」というものなので単なる間違いの指摘であって反論の意図はないんだろうと思います(なので反論ではないし反論しようもない)ただ私としては論拠に疑惑をかけられた以上「まあまあ穏便に」というわけには行かないので一応経緯と出典を公開しました「ドイツの友人」というのは出典元にたどり着けないので確認しようがないのですが私の方の出典は連邦議会の議事録なので探せばたどり着けるんじゃないかと思いますともあれ私が一番言いたいはこれが正しいのかどうかは私としてはどうでもいい(どっちに転んでも変わらん)ってことです仮に彼の主張が正しかったとしてもハンブルク、ミュンヘン、フランクフルト等の大都市は首都を狙うということボンは小都市のままであったこと小都市にしたことによってスムーズに統一が可能であったことという事実は変わらないのです私の主張の根幹は全く揺るがないし変わらないからですつまり枝葉末節って奴ですね(たとえ間違いでも訂正すればいいだけ)今回の記事は、意見を言うなら反証条件というのを意識したほうがいいよって話です(※くどいのは論点を明確にするためなので我慢してね)[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important}目次 はじめに もしも反論するなら(仮定の話) 反証条件とは 自分が意見を主張する場合 余談です 目次を開くもしも反論するなら(仮定の話)じゃあ何が議論の本質(本論)なのか?というと記事の趣旨としてこういう都市が暫定首都として向いているから大阪市は向いていないとか長野市が向いていると思うと言っているわけですから いや、大阪はこういう理由で向いている!とか いや、長野はこういう理由で向いていない!とか いや、他にもっと向いている都市がある!とか※勿論「賛成だけどこういう理由です!」もありです。こういう話が本論ですよね私の考えを動かさなくては反論ではないですからねなのでこれはもしも反論するとしたらという仮定の話なのです(念のため)反証条件とは反証条件とは「どんな証拠が出たら自分は考えを変えるか?」という条件です例えば「大阪は副首都に向いていない」という部分の主張を変えさせたいのであれば大阪の存在感など大したことは無くどんなに発展しようが東京を超えることは絶対にないと私の納得する形で証拠が示されれば考えを変えますこれが反証条件ですなので反論する場合もし自分が相手の立場であったらこの条件を出したら考え方を変えるだろうなという点を論点にする必要があるわけですつまり、そこを崩す証拠を提示するか崩すような論理を展開するのが本論というやつですね自分が意見を主張する場合主張だけなら単なる感想(~と思う。とか)なので何を主張してもいいのですがそれ単体では思考したとは言えないし意見(主張+根拠)として弱すぎるわけです(根拠がない)根拠を述べると反論される可能性が発生しますが意見としての正当性は付与されますそして自分の意見を強くするには思考を練る、つまり自分で自分に反論するという作業が必要なのですが『思考を練る』ブログを書いている時によく考えるのですが同じような意見を述べていても、この人の意見は薄っぺらいなと思ったり厚みがあるなと感じる事があるんですよね私が思うに、…ameblo.jp弱い反論を倒しても自分の考えが強くなったということにはならないわけで本当に自分の意見の信頼性を高めたいのであれば自分の意見を一番強く揺さぶる意見に耐えてこそ強い意見だと言えるのですそのためにも「どんな証拠が出たら自分は考えを変えるか?」という条件を知っておいた方が良いと思いますそれが先にも書いた反証条件という奴ですね余談ですちなみに反証条件がないつまり、どんな証拠が出ても結論が変わらないということはそれは判断ではなくて信仰ですだから反証条件は用意しておいた方が自分の中にある本当の考えがまとまりやすいですし少なくともこちらの落ち度で議論が成立しないということは無いと思いますそれにネット空間での発言は公開の場での発言なので共感されるなら議論の分かる人に共感された方が嬉しくない?って思うのです

  16. この物語は、創作物語です。実在人物とは無関係です。画像はイメージとしてご覧ください。ひとまず泊めてもらったお礼を言いにバーへ顔を出したら彼はいつも見せないような笑顔で迎えてくれたマスターが言うには彼は女性に対しても殆ど笑顔を見せないらしいどうやら僕は醜態を見せたことで彼に少し近づけたようだお礼は何がいいか尋ねると彼はカウンターに両腕を置きちょっと前のめりになって目線を合わせると『あなた、料理は得意?僕、あなたの手料理が食べたいな♪』目の前の美しい瞳で見つめられドキドキしながら答える「と、得意って言うか自炊してるから・・・でもそんなことでいいの?」『”そんなことが”いい♪』彼はそう言いながら片方の口角を上げた    彼のリクエストにより僕は彼を招いて手料理をご馳走した一人暮らしで料理が不得意面倒なら抜くという偏った食生活だった彼は僕の手料理をいたく気に入ってくれた調子に乗った僕は度々家へ招き入れては「いらっしゃい!」手料理を彼に食べさせるようになった彼がおいしそうに食べる姿を見たくて日頃作らないものまでチャレンジしてみるエプロン姿で行ったり来たりお腹空かしてる彼のために手際よく作る今日の彼はいつもと違ってまるで子供のようにそれを眺めながら待つなんだか母親になった気分だ最終味見をしたところで「はい、食べて見て!」バーテンダー姿の魅力的な彼ももちろん好きだけど彼のこのいたずらっ子っぽく喜ぶ顏が僕には一番のご馳走になった♪つづく

    再:創作物語【君と僕の鼓動】⑵「お礼は・・・」
  17. 母の居る施設の面会、、最近はずーーっと私1人で行く😑でも!段々と長くして1時間近く面会出来るようになった。以前は母が泣いたり責められたり詰問されたり、、その勢いが凄まじく🙂‍↕️私は身を切られるようで30分が限界😵だったのだ💦💦勿論!今でも懇願され続けている。「一体いつまで??私はここにいたらいいの?」「老い先短いのに!どこにいても寿命が来るのなら私は家にいて迎えたいわ!」繰り返す母の言葉は私には刃の先のようだ。チクチク、チクチク!その気持ちよーーーーーーーーっっく分かるから、、!だから😑そんな母に私はまだ言っていない言葉がある。「いつまでここに居ればいいの?」の問いかけに、、「ずーーーっとだよ!」「もう家には帰れないんだ」「ゴメンネ」🙏、、、この言葉を母に告げていない。言えないんだよ。曖昧にしている。怖くて、可哀想で言えないんだ😭言えないのは「罪?」この「帰れないんだよ」という重い言葉私が1人で全責任を被って言わないといけないの??重たすぎるんですけど、、😫曖昧にしているのがいけないのか?言わないといけないのか?私1人で、私が全責任を負って告げるべきなのか?それとも、、、、?職員さんは言う。「お母様は気がついておられますよ」💦💦?夫は言う。「可哀想」と言う言葉はお母さんに対して失礼だよ。だって「可哀想」は「哀れ」と言う意味でしょう?🥹🥹🥹🥹🥹🥹💦💦重い夏は過ぎてゆく

    コメントが盛り上がっています