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公式ジャンル「小説・エッセイ・ポエム」記事ランキングページです。小説・エッセイ・ポエムジャンルで一番人気の記事は「敬宮殿下が立太子される事で悠仁さんの人格が守られる件」です。
龍さんと一緒にシニアライフ
今日もご訪問有難うございます。今日のエッセイは前回の記事悠仁さんの人物像云々の追加の様なものです。ちょっとだけ目線を変えると別の何かが見えてくるものですねさて今朝良い気持ちで目覚めて日本の友人が送ってくれた美味しい緑茶を飲んでいたらふと頭に響いた言葉敬宮殿下が立太子される事で悠仁さんの人格が守られるまだ構想が決まらないままピンタレストをぼんやりと見ていたら紀子さんのこんな写真がお勧めにあがってきました。本当に不思議ですよね。探したわけでもないのに彼女がまだ9歳か10歳のころすでに学習院の共同住宅住まいだったのですね。まだカメラに媚びる様子も見えません。それから8年後自分の役割を知った彼女の様子はご覧の通りです。文仁親王19歳 川島紀子さん18歳紀子さんはまだ自信がなさそうな頼りない感じが漂っていますが文仁親王の方は自信満々なご様子目元もキリッとしていて確かに好男子風ではありますそれが今ではご自身の立場に不安を感じているのか暗い表情の写真が増えています。望んで貰った紀子さんが自分の期待に反してどうしようもない嫁だったと実感するようになったので自分を大切に扱ってくれる🇹🇭に頻繁に出向くようになったのでは?などと勘繰っています…日本では 皇族という立場です。いかに皇太子の次男坊と言えども好き勝手は許されませんものしかも昭和天皇がご健在でしたので皇室の秩序は確りと守られていたはずです…そして 紀子さんと言えばこの頃から皇太子家に対して特に雅子妃殿下に対してあからさまな嫌がらせが始まったのでしたっけ?本物の悠仁さんまだ無邪気で可愛らしい子です。この愛らしい子に身体的障害があったとしてもそれを隠さずに公表していれば咎める者はいなかったでしょうにところがこの無邪気だった子がそれから数年後にこんな表情をする様になりました。この写真の悠仁さんは表情こそ暗くなっていますが笑顔が可愛らしかった本物の悠仁さんなのでしょうその後にブータンに両親と訪問したこの子すみませんが再度エトさんのポストを借用します上で紹介した袴の子が左側の大きい方の子ですね。足も真っ直ぐなのが分かります。そして右側の華奢な方の子が本物で無邪気な笑顔だった子では?左足に障害がある事も分かります。つい先日訪れた北海道でスキーを楽しむ悠仁さん左足の障害が確りと写っています。動画ですともっとよく見えます。左足に障害がある子が本物の悠仁さんなのですねブータン旅行の折の写真からエトさんが解説された様に当時の公式報道にお出ましする悠仁さんが二人はいる可能性が指摘できますよね?この辺りからですか?熱心な皇室ウオッチャーの方々が悠仁さんや秋篠宮家の報道に疑惑の目を向ける様になって詳しく分析を始めたのは…そうして皆さんのリサーチ力と日々の努力によって秋篠宮家周辺で起こった様々な不思議な現象が明るみに出るようになりました。現在では悠仁さんの影武者の数は二人どころではなさそうですこの子達の居場所についてもリサーチャーさんによる熱心な検索によって皇居内に建てられた秋篠宮邸近くの建築物が怪しいと噂されている様です…その内に信憑性の高い驚く様な記事が発信されるでしょう。その時には記事のリンクを貼って紹介いたします。見て頂きたい悠仁さんの写真がもう一つありますこの悠仁さん笑っています幼少期の悠仁さんの笑顔と同じカメラに向かっての作り笑いではなく本当に楽しそうに無邪気な顔で笑っていますそれに比べて私の気持ちが重くなる写真がこちらXのポストからお借りしましたチック症状を起こしている可哀想に...どんな試練に耐えてきているのか左足に障害を持つ本物であろう悠仁さんが無邪気に笑っている姿に何だかホッとしてしまった…同時に肉体的にとても厳しい寒中の宮中祭司に耐えるだけの体力と精神力が備わっているのか心配になったりもしています。持っている能力以上の期待に答えなければならないと人間は疲弊して精神的に病む事がありますですから正当な後継者である敬宮殿下が立太子されれば悠仁さんの人格が戻り影武者として待機しているあの子達も解放されて幸せな青年に戻れるとふと思ったのですおまけと言っては語弊がありますが不思議な写真を見つけましたのでどうぞご覧ください。紀子さんは写っていない様ですが悠仁さんの幼少期に皇族の皆さんがお出かけになった時の報道写真だと思います。悠仁さんの手の下の白いモヤが何だか気になって拡大してみましたら男性の顔らしきものが…とても気味が悪い写真ですが悠仁さんを心配された彼の守護霊かもしれません最後の写真はとても爽やかな敬宮殿下天皇陛下も皇后陛下もそしてもちろん敬宮殿下も悠仁さんのことをとても案じていることが言葉の端々から伝わってきます。天皇家へ訪問するのは本物の悠仁さんでしょうから成年式で見せた激しいチック症状や普段と見た目が違う彼に天皇陛下も皇后陛下も驚かれたと思います。そして敬宮殿下の表情も暗く緊張されている感じが画面からも伝わってきて殿下を心配する声も聞こえていましたっけ...それでも天皇陛下御一家は陛下の甥っ子である彼をただ見守っていらっしゃるそして彼の健康を心から気遣っていらっしゃるですから悠仁さんを心からお好きな方は彼の人格を守るために彼が背負う重荷から解放される様に敬宮殿下の立太子を望むべきなのに...そんなことを思いながらこのエッセイを書き上げました。最後までお付き合いくださった方本当に有難うございました
日々、観察中。
シ ナ モ ン ロ ー ル の 衝 動「そうだ!シナモンロール焼こう」時々、今朝みたいにいきなりつぶやくことがある。計画ではなく、それは衝動。普段のわたしは、どちらかといえば理性的。無駄を省き、慎重に動く。だからこそ、この突然の行動は周りには不思議に見えるのかもしれない。けれど、わたしの中では違う。内側で何かが静かに醸されて、「今なら形にできるよ」そう知らせてくる合図なのだと思う。予定外のキッチン今朝も、本当はオートミールとお豆腐の生地で「くるみはちみつパン」を作るはずだった。それなのに、気づけばシナモンの小瓶を握りしめていた。今回の素材• オートミールと豆腐(ハーフ&ハーフ)• ドライイースト• 塩• 低糖質甘味料• ココナッツオイルなどの植物油・サイリウムバター・卵・乳製品なしこの順番で、ボウルの中で形になっていく。グルテンフリーを始めてから、諦めていたもののひとつがシナモンロールだった。小麦粉を食べていた頃も、バターや砂糖の重さを気にしてつい遠慮することが多かったけれど、これなら、その心配はいらない。おいしさの主役は、シナモンの香り。それさえあれば、立派にシナモンロールになる。朝に焼く理由パンは焼き立てが一番。だから、私は朝にしか焼かない。午後に焼くのは、なんだか少しもったいない気がしてしまう。焼き上がり、粗熱が取れるのを待ってから、粉砂糖と水のアイシングを。熱すぎると溶けて流れてしまうし、温め直すとせっかくのコーティングが緩んでしまう。オートミールとお豆腐の生地は、米粉と違って冷めても固くならない。その特性が、この繊細なアイシングと相性がいい。苦味と衝動ちょっと寄り道。私は子供の頃から「苦味」が好きだった。いま思うと、少し不思議だ。そんなことを思い出しながら、今朝もまた。「そうだ、シナモンロール焼こう」計画通りじゃない朝ほど、なぜかいちばん美味しかったりする。
色をまとう最後のひと鉢だった。バスケットに入ったハート型の緑の葉がピンクに縁取られた佇まいに一目惚れだった。理性が「増やしすぎでは?」とささやく横で、直感が「この子だ」と静かに指差す。 「これって、寒さで縁がピンクになるんですよ。かわいくないですか?」店主が愛しそうに告げる。かわいい。けれど、植物にとって寒さはストレス。そのストレスに対抗するため、自分を守る盾として、葉は色をまとう。だとしたら、リトルミッシーのピンクは、かわいいだけではない「がんばってるよ」のサイン。守るために、この色を選んでいる。植物のストレスが、こんなにも美しい色になるのなら。では、私は?私は今、どんな色をまとい、ここに立っているのだろう。ふと、陽のあたる窓辺へ目をやる。一輪だけ鮮やかに咲く、赤いパンジー。深い青紫のつぼみがほどけ始めた、ヒアシンス。そして、サボテンは。土から盛り上がった根本が、茶色く硬く変化している。枯れてしまったのかと、一瞬、胸がざわついたけれど。それは「木質化」という、自らを支えようとする成長の証。それぞれが、それぞれの「色」と「時間」を生きている。その小さな窓辺の風景を、今日もわたしは、そっと見つめている。
たくさん共感されています
♪嵐さんと共に♪妄想小説
N side「なんかさ、……突然でアレなんだけど。」低く掠れた声。オレの好きな人の声。耳に響く声が心地良い。「カズは……幸せ?」ベッドに二人並んで横になっている。オレも櫻井さんも互いの方に向いてて、櫻井さんの指先はずっとオレの顎先をくるくるしてるしで。… まあ、ホクロをいじくられている訳なんだけど「えっ……?」「ふっ いや、……なんかさ、カズの表情が柔らかくなってくれたかなって思ったから。」櫻井さんの指先がオレの耳へと移動して、クニクニと弄られる。「……っ、」「擽ったい?」「そりゃ、……耳をいじられてますから。」ピクリと反応したオレの顔色を見て櫻井さんが嬉しそうに微笑んだ。こんな間近で櫻井さんを見てると…オレを見ているであろう櫻井さんの吐息が甘くて、つい頬が赤くなるというか。「そう?…俺は全然へーきなんだけど。」「そう…なんですね。」「え、弄ってくれねーの?」「あ、、」櫻井さんが『ほら』なんて自分から耳を差し出してくれたから、そっと、もみあげの髪の毛を耳にかけてみた。「ふふっ それだけ?」「や、……まだこれからです。」やっぱりこの人っておかしいよ。普通、髪の毛を耳にかけただけで、色気ってこんなに出るもんだっけ?耳の上、少しとがった丸みをゆっくりと指で縁どる。さらんさらんと耳たぶをなびかせてそれから…「ぶはっ あ、 やべっ」擽ったそうに体をよじる櫻井さん。『やべ』って言いながら、なんでオレにキスしてるんだっけ?お互いの唇で感触を確かめるようなゆっくりとしたキス。心の奥まで温まるようなオレを大切にしてくれてるようなこんなキスは今までしたことなかったから蕩けちゃう。櫻井さんがどれだけオレを想ってくれているか。その気持ちに酔ってしまう。ね、こんなことって有り得るのかな。唇の暖かさだけでどんどん甘やかされてる気になるなんて。「んっ。。」思わず漏れた吐息は自分でも驚くほど自然と漏れてしまった。どれ位そうしていたんだろう。お互いにどちらともなく唇を離すと『カズのその顔、ずっと見てられる。』なんて優しく微笑まれた。本当は、あなたの気持ちを胸に、ずっとこうしていたい。……でも、ダメ。この温もりに浸れるのは、ここにいられる間だけ。オレの気持ちを伝えても、ダメ。わかってる。わかってる、けど。そのままもぞもぞと自分から動いて、櫻井さんの胸の中に顔を埋めた。櫻井さんは一瞬驚いたように体を硬くさせたけど、すぐにオレの背中に腕を回してくれた。こんなに安心出来る空間があるなんて。トクントクンと聞こえてくる櫻井さんの鼓動に耳を傾けながら、今までの自分の人生が頭の中に流れて行った。痛みと苦しみと別れしかなかったオレが、こんな優しい時間を持つことが出来るなんて信じられない。オレの、どうしようもなかった人生に神様が、最後にそっとプレゼントを置いていってくれたみたいだ。なら、少しの間でも、自分の気持ちに素直になってのも…良いかな……?少しくらいなら罰…当たらないよね。「櫻井さん… オレはここにいられて…、幸せですよ。。」それ以上の言葉を、口には出来ない。それを言ってしまったらこの関係を、壊してしまうことになるから。「…うん。…嬉しい。カズからその言葉が聞けて、本当に嬉しいよ。」ちゅっと頭にキスを落とされた。少しだけ顔を上げる。櫻井さんの穏やかな表情と視線がぶつかった。その顔、その表情、泣きたくなる程、好きだなぁ。今まで人として扱われてこなかったオレを櫻井さんは、愛おしい者を見るように微笑んでくれる。最初はこうじゃなかったハズ。いつから?……わからない。…けど「櫻井さん、またして下さい。」「なにを?」「今してくれたキス、もう一度してください。」「ふっ やっぱ、俺とのキス、気に入ってくれてんじゃん。」気に入ってるとかじゃないんです。櫻井さんからあなたから愛情が伝わってくるから、それを忘れたくなくて。あなたとのこのキスを覚えていたいから。だから…お願いします。もう少しだけあなたを感じさせて下さい。♡*♡*♡*♡*♡*♡*おはようございます(*^^*)今日は、とうとうツアー初日!北海道はすごい人だかりなんだろうな。コンサートに入れないファンも、きっと足を運んでるのではないでしょうか?私だったらホテルの予約して休みもとってたらそりゃ行きますわいな🤗てことで本日も勝手にパーリー始めます〜どんどんどん ぱふ〜🌈ツアーに行かない見守り組(勝手に命名)としてこちらでは お話をもう1話だします〜人生、なんか喜びがないとつまらないですよね。こちらがそんな喜びの内の1つになれたら良いな🍀ではでは続きはウキウキウォッチの12時に〜十夢。
蒼に溶けていくちいさな守護神わたしはたぶん、緊張体質。昔から、呼吸は浅く、体のどこかにいつも力が入っていた…らしい。子供の頃、息をひそめて生きていた。ののしられないように。痛い思いをせずにすむように。運悪く見つかって、ひどい言葉を投げつけられても、泣けなかった。泣けば、なおいっそう叱られるから。だからわたしは嗚咽を必死で飲み込んだ。息ができなくなるくらいに。今思うと、それは小さなパニック発作みたいなものだった。子どもの頃、母に首を絞められたこともある。だからなのか、喉のあたりは少し敏感だ。ハイネックを着ていると安心する。守られている感じがするから。でもマフラーやスカーフは少し苦手。喉元に絡みつく感触が不安を煽る。体は何があったのか、ちゃんと覚えているらしい。大人になってからパニック障害になった。息が吸えなくて、必死に息を吸おうとする。 でも本当は吸えないのではなく、息が吐き出せていないのだ。 病院で教わって理屈はわかっている。 わかっていても、恐怖が先立つ。そして、またしては息を吸おうとしてしまい、次第に手足が冷たくしびれ、やがては硬直してしまう。看護師は、なんでもないことのように言う。「パニック障害で死にはしないから」たしかにその通りなんだけど…。心の中で思った。「言い方!」(笑)そういえば、化学療法で髪が抜け始めたときもドクターは言った。「すぐにまた生えますよ」……うん。確かにその通りだったよ。でもやっぱり思う。「言い方!」(笑)そんなわたしのまわりには小さな守護神たちがいる。りらっくま。ベイマックス。ベイマックスみたいな抱き枕。窓辺の植物たち。そして空。カーテンは一日中、開けている。昔のわたしは緊張していないと危険だと思っていた。でも今は少し違う。朝起きたら、まず窓を開けて空を見上げる。そして胸いっぱいに息を吸い込む。それからベッドを整え、ベイマックスを寝かせ、その周りに、ぬいぐるみたちを並べる。わたしの小さな守護神たち。こうしておくと、部屋に戻ったときなんだか安心するから。ベッドを見るとベイマックスが寝転んでいる。いつもの顔で言う。「大丈夫ですか?」わたしは思う。……うん、ありがとう。でもやっぱり、「言い方!」(笑) 笑いながら、思う。 わたしは今息をしてる。わたしは息をしてもいいんだ。これはきっとわたしなりの自分の神経を守る暮らし。書き終えたあと、AmazonPhotoから通知が届いた。「過去のこの日」の画像。そこに、この子がいた。実家にいた頃、近くの雑貨屋で一目惚れしたくま。新品なのに、わざと少し傷んだように作られていた。胸の赤いハートは黒い糸でざくざく縫われ、脚には小さな補修跡。チェックのマフラーに、ボタンの目。傷はあるけれど修復されてちゃんとハートがある姿に、理屈じゃなく目が離せなくなった。それは同情というより、共鳴。5年以上前のわたしはこのくまを連れて帰った。そして今日、「ちいさな守護神」を書いたわたしは、また、画面越しにこの子と会った。昔の自分が、今の自分に「この子、まだここにいるよ」ってちょっと手を振ってくれているみたいに。この子を放っておけないと感じた気持ちは、きっと昔のわたしにも向いていたし、今のわたしにも向いている。そして、ベイマックスやぬいぐるみたちにも。考えてみると、守護神って強くなくていいのかもしれない。傷を抱えたまま、それでもそこに居てくれる。 ただ、それだけで。それだけで、わたしの神経は今日もちゃんと守られている。
舞う葉と桜〜櫻葉・嵐綴り〜
話しかけるっつってもな………。共通の話題なんかねぇし、きっかけもねぇし、そもそもろくにしゃべったことねぇしで、その日はどうすることもできず俺はいつものように母さんが入院する病院に行った。「………っ」いつものように来た病院。いつものように病室に入って。一瞬、息が止まった。今この部屋は母さんしかいない。けど、その母さんのところに。ベッド脇に。モニター。………何で。見間違いじゃなく、モニターから母さんに繋がってるコード。これって、良くないやつじゃね?これがあるってことは、やばいんじゃね?ついてるときは今までだってあった。倒れてすぐ、手術後の大学病院ではついてた。こっちに来てからも少しの間ついてた。でも、安定してるからって外された。外されてから今までなかった。昨日まではなかった。なのに、何で急に。思わず廊下に出て、そこにいた人にすみませんって声をかけた。焦ってた。こわかった。『死』が。母さんの『死』が、目の前に、目の前まで迫ってるような気がして。『どうされましたか?』って聞かれて、えとモニターが………って。焦りすぎて何て言っていいのか、何て聞いていいのか。頭も口も動かなかった。しかも声をかけた人は看護師さんじゃない。母さんの身の回りのことをやってくれる方の人で。その人は俺が言いたいこと、聞きたいことを分かってくれたのか、『担当の看護師を呼んで来ますね』って言ってくれた。その間にスマホを見た。父さんから連絡は来てない。ってことは、父さんもまだ知らない?「こんにちは。どうされましたか?」父さんに言おうとメッセージアプリを開いたところで看護師さんが来たから、俺は先に何でモニターがついてるのかを『これ、何で?ついてなかったのに。昨日まで。モニターってやつ』って、自分でもびっくりするぐらい変な日本語で聞いた。ひとりでここに居ることが、ひとりで説明を聞くのが、ものすごくこわかった。今日もコメントお待ちしてます👏
櫻井翔を嵐を愛してやまないブログ
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸俺は紀之おじさんに礼を言い、また来ることを伝え惣菜屋を後にした。よしっ!!今日の夜、父さんに絶対話すぞ!!俺はみんなからの想いを力に、気合いを入れ家路へと向かった。家に帰り、部屋でスマホをいじっていると、玄関から音がして、母さんが帰ってきたのが分かった。母さんには、今日紀之おじさんの家に行ったこと、話しとくかな⋯なんて思って部屋から出ると、玄関にはなんと母さんだけでなく父さんも!!「え⋯??」「あら?翔ちゃん、ただいまー!!」「お、おかえり///ってか、父さん早くない??」「なんだ?俺が早いと何か問題でもあるのか?」「い、いや、そうじゃないけど!!こんなに早く帰って来るなんて、珍しいから⋯」「俺だって、仕事が終われば帰るさ!別に好きで夜遅くまで仕事してる訳じゃないんだから!」「そ、そうだよね?」「はい、じゃあご飯チャチャッと作っちゃうわね!!お父さんは着替えしてきて!翔ちゃん、お風呂のお湯、入れといてくれない?」「お、おん、分かったっ⋯!」俺は浴室に行き、風呂の蓋をセットすると、お風呂の給湯ボタンを押した。ジャーーーーー!!!浴槽の中に勢いよくお湯が入っていく音がする。父さんがこんなに早く帰ってくるなんて⋯きっと神様も俺の味方をしてくれてるんじゃないか??そう思ったら、何だか父さんを説得出来るような気持ちになり、俺は身体から力が湧いて出てくるような感じがした。そして夕飯を食べ終え、いよいよその話が出来るチャンスがやってきた。「父さん⋯」「なんだ??」「⋯は、話があるんだっ!!」つづくさぁ、なんと珍しくお父さん、早めのご帰宅これはチャーンス後は、お父さんが翔ちゃんの話を聞き入れてくれるのか⋯
nori_s 三次創作小話
パリファッションウィークLACOSTEインタビュー!Marie Claire🦁ボタン一つとっても🌀《 》で、意味は理解できるかなと思います🦁ハロー、Marie Claire の友人(読者)の皆さん、こんにちは🦁王一博です🦁 すごく嬉しくてわくわくしてます🦁ラコステの今回のショーが非常に気に入っているからです🦁雨の日の🦁テニスの試合のような雰囲気そのものです🦁そして、コレクション全体のスタイルが🦁とても機能的でかつスポーティで🦁すごく気に入っています🦁細部の作り込みもそうですし、🦁この全体の雰囲気がとにかく好みなんです🦁それに、↓🦁雨の日の霧がかかったような雰囲気が作り出されていて🦁もちろん、雨は降ってませんが、🦁もし降っていたとしたら、🦁さらにクール(カッコいい)だろうと思います🦁僕のレイヤード(重ね着)のスタイルですが、🦁トップスはかなり大きめの🦁オーバーサイズのポロシャツで、🦁そして、インナーには🦁かなり機能的なウェアを合わせています🦁ギフトのようにこだわりのある作り込み(が素晴らしいです)🦁🌀《このボタンも🦁どのボタンでも🦁適当に一つとってみても、です》(ギフトのような丁寧な作り込みになっています)🦁今回の(パリ滞在は)🦁自分で歩く時間が結構多いので🦁もっとゆっくりと歩くことができます🦁前は車で通り過ぎていた場所を↑🦁そうすると、その通り(ストリート)のことがよく分かりますし、🦁馴染んでいく感じがするんです🦁実は、食や睡眠にはあまりこだわりがなくて🦁それよりも運動が好き🦁今やっているいくつかのスポーツも🦁しっかり時間を割いて、もっと高みを目指して努力し続けたいです#WangYibo #王一博 #หวังอี้ป๋อ pic.twitter.com/VGbAMr5Sar— Yibo. w_85 (@yibow0085) 2026年3月9日VORGUE+📞(編集者が頑張って演じてます):王一博ですか?🦁いいえ📞あなたは王一博ではないのですか?🦁人違いですよ🦁あなたですよね↓📞ROCCOがあなたを探しています🦁こんにちは📞ハローハローハロー、一博はどこにいるの?🦁僕は、LACOSTE のショー会場にいるよ👤君がどこにいるのか見つけられないんだ🦁僕は椅子に座っているーけど👤君はどこに座っているの?🦁椅子の上に座っているよ👤今日は何を着て来たの?👤君の服の色をたよりに探してみるよ🦁僕が着ているのは……🦁グレーがかった緑色の🦁ポロシャツ👤たった今ショーを見終わったところだ👤素敵なスタイリングがたくさんあって、どれもすごく気に入ったよ👤↑🦁うん、僕もとても気に入ってる🦁まさに雨の日のような雰囲気で🦁機能性もたくさんあって、🦁アウター(ジャケット)もすごく気に入ったし🦁帽子もいくつか↓🦁特に野球のキャップが、すごく好き👤僕が着こなせそうなスタイルもたくさんあったけど👤↑👤それ以上に君が着こなせるスタイルの方がもっとたくさんあったね🦁どうも👤それじゃ、ショーが終わって後は何をする予定?🦁ショーが終わって、どこかに行く予定です🦁ええと🦁今日は他にもやるべきことがあります👤少し運動でもしませんか🦁今朝、運動しました🦁今朝はランニングに行きました🦁久しぶり(別の話題にスムーズに)※誰に言ってるのか気になります!笑顔だし🦁ハイ!👤ああ、ジョギングに行ってたんだね👤それじゃ、今回のパリ滞在中に、👤ロッククライミングに行くつもり?🦁いやいや、ないない🦁ロッククライミング用のシューズを持ってきてないんだ👤それなら、時間を見つけて、テニスでもしに行かない?🦁いいよ、でもテニスシューズもラケットも持ってないんだ👤LACOSTEにテニスウェア(装備)一式をお願いしてみるよ🦁ああ、そうだね、確かに🦁できるできる👤見つけた!🦁うわぁ、今の演技(わざとらしい)※密着して座るのね👤僕の演技どうだった?🦁いい感じだったよ、でも次は🦁もう少し離れたところに立った方がいいよ🦁僕の目の前に立っちゃダメでしょ(僕を探してるフリをするならね)👤バイバイ26/3/9/22:40.VOGUEplus在LACOSTE秀场跟@UNIQ-王一博 “打电话”,这次终于找到他人了。没想到打电话📞还是个连续剧[doge]@RoccoLiu刘冲 #时装周##巴黎时装周# https://t.co/bCw5gdiDQW ©logo pic.twitter.com/OqTxBJ2IJ9— くうたろう (@kutaro_1210) 2026年3月9日V✌️🦁ハロー、V中国語版の友人(読者)の皆さん、こんにちは🦁王一博です鉄道旅行の座席選び:景色を楽しめる窓側 VS 移動が楽な通路側🦁景色が見える窓側もっとも達成感を感じる瞬間:ロッククライミングの登頂 VS ステージでの爆発的な盛り上がり🦁ロッククライミングロッククライミング中の時のBGM:心を落ち着かせるヒーリングミュージックVSテンションを上げる熱いリズム※この質問はひどいです!ロッククライミングを見たことがないのでしょうどれだけハードで緊張感のあるスポーツか分かってません🦁ロッククライミングにはBGMはいらない挑戦に立ち向かう時、より重要なことは:情熱 VS 能力🦁どちらも必要これからマスターしたいアウトドアの新しい技術や、あるいは、今行ってみたい目的地は?🦁新しく身につけたいアウトドアの技術は、特にありません🦁まだ、今ある技術を磨き続け、🦁さらに上達し続けてたい(精度を上げる、極めて行く)🦁それから、行きたい目的地ならたくさんある🦁(行きたい)↑もし人生が一本のクライミングルートだとしたら、今の自分は着実に上へ向かっている最中?それとも“次のホールド(足場)”を探しているところ?※“…”は力を込める場所どちらかと言えば、マイペースで着実に上へ向かっています※「chill的」とは、リラックスして、落ち着いて、マイペースにショーでの自分のコーディネートを3つの言葉で表すなら?🦁モード、ジェントルマン、スポーティ今回のLACOSTEのショーで、今すぐ手に入れたいアイテムは?🦁機能的なジャケットがたくさんあってすごく気に入りました🦁 それと、帽子もいくつか気に入ってます26/3/9/22:33.V中文版#VASK##V中文版在时装周##时装周##巴黎时装周# 和王一博一起Chill的稳步向上!@UNIQ-王一博 在LACOSTE巴黎时装周秀场,被很多机能夹克和帽子种草啦。 https://t.co/5HX0nNri8A ©logo pic.twitter.com/oAu8ZBRF3q— くうたろう (@kutaro_1210) 2026年3月9日〜おまけ〜純粋な青年を口説いてる、ちょいワル兄さんみたい
キョウルのユンジェ小説
チャンミンは小一時間ほどフェロモンでジュンスを包み、ジュンスの顔色が良くなった事を確認し、部屋を出た。ジュンス姉が仁王立ちで腕を組んで立っており、リビングへ来いと顎でしゃくられた。チャンミンは素直にそれに従った。「アンタ、どうするつもりなの?」「お腹の子は確かに私の子です。私にはジュンスと子供を守る責任と権利があります。すぐにジュンスを迎え入れる家に整え、ご両親にも挨拶に伺います。もちろんジュンスの許しを得たうえで」チャンミンの真摯な言葉に少しだけ安心した姉だったが、ジュンスが青い顔で現れた時の悔しさは忘れない。優しいジュンスに変わって、私が言ってやらなきゃ!「なんで今まで来なかったのよ。ジュンスが辛いとき、アンタ何してたのよ!なんでアンタより先にユチョンさんが来るの?おかしいじゃない。ジュンスが一人でどれほど辛かったか…!」「すみません。それについては自分の不甲斐なさを痛感しています」「ジュンスはアンタと番うつもりはないみたい。一人で子供を産む気よ。ユチョンさんも協力してくれるみたいだからアンタの出番はないかもよ」フフン「ユチョンさんは忙しい人です。パク財閥の御曹司が毎日来るのは不可能でしょう」「えっ?パク財閥…?え?ユチョンさんが…?え?え?( ゚Д゚)」「知らなかったんですか?彼はパク財閥の一人息子、パクユチョンですよ」「えー――っ?!ウソ!私…彼にもビンタしちゃったわよ~!どーしよ―!ウチの旦那、会社をクビになるんじゃ…」「ハハハ、彼はそんな事しませんよ。友人として心配で来てくれたのでしょう。私からお礼とお詫びを申し上げておきますよ」姉はホッとしてチャンミンにお茶を淹れた。「アンタたち付き合ってなかったのね。ジュンスの事どう思ってんの?結婚するつもり?」「それは…ジュンスと話し合います。ただ、私とジュンスは長い間親友として付き合ってきました。私の悪い所もジュンスはつぶさに見ています。ジュンスは飾らない私を知る数少ない人間の一人です」「ダメじゃないの。アンタ悪そうだもんね」「ハハハ。随分ハッキリとおっしゃる。確かに分が悪いですね。それは承知しています」「どうするの?」「全てはジュンス次第です。私は…思いのたけをジュンスにぶつけるしかない。私のまごころが伝わるまで…」姉は驚いていた。撫でつけられた髪に銀縁のメガネ、頭は良さそうだが神経質そうなこの男から「まごころ」などという言葉が出るとは思わなかったからだ。てっきりジュンスの事は遊びで、責任はとるがそこに愛はないものだと思っていたけど…違うの?「…もしかして…ジュンスの事本気で好きなの?」「…正直ジュンスの事をそういう対象として見た事はなかった。でもジュンスが姿を消して…探し回るうちに気づいたんです、自分の気持ちに。私は昔から何かあると必ずジュンスの元へ行きました。いつの間にか心の内を話し救われていた。それが何を意味するのか考えもせず…。いったい今まで何を見てきたのやら…。自分が情けないです」家を出たチャンミンの背中を見送りながら姉は思った。誰もがそうなのかもしれない、人は自分の気持ちに気づけない愚かしい生き物。傍にいるのが当たり前なんてありえないのに。少なくとも彼はここにきて、自分のまごころを伝えようとした。それは認めてあげてもいいのかもしれないな……。ジェジュンはユノのフェロモンとシンドンの細やかな気遣いのおかげか、順調な日々を送っていた。過ぎるほどの心配を重ねていたユノも、最近ようやく少しホッとしたようだ。「久しぶりに出かけたいな。ベビー用品見たいし」「まだ買うのか?いいよ^^」悪阻で外に出られなかったジェジュンは、ネットでベビー用品を買い漁っていた。普段自分の物には無頓着なジェジュンだったが、ユンジェの為に情報を集め、良いと思えば迷わず購入。医者ではあるが子育ては素人なため、日夜育児書を読み漁り勉強していた。←基本ガリ勉外出に不安を感じたユノだったが、久しぶりにジェジュンとデートもいいなと思い、二人は外出した。「わぁ~ユノ見て!可愛い♡あ、これも!ちっちゃぁ~い♡」小さな靴下を手に乗せてニコニコ笑うジェジュンが可愛くて、ユノはジェジュンを後ろから抱きしめた。「あぁ。可愛いな(ジェジュンが)」「ね?可愛いよね~。あ~あれだけ買ったのにまだ欲しくなっちゃう^^」「買えばいい。ジェジュンが必要だと思うものは全部必要だ」大量の紙袋は全部ユノが持ち、近くのカフェに入った。「いっぱい買っちゃった~♡ゆのありがとう」「楽しかったか?」「うん!やっぱりお店で見るとテンション上がって楽しかった~♪」「ジェジュンが楽しんでくれたならそれが一番だ」ホットミルクの甘い香りの中、ジェジュンは言った。「俺…オメガになって、生きる目標をなくしてた。自分が何ができるのか、何をすべきなのか、何も分からなかった。まさか自分が身籠るなんて考えてなかったから」「うん」ジェジュンはそっと自分のお腹に手を置いた。「でも今、自分がすべきことが明確になって嬉しい。この子が…俺の生きる意味になると思う。すごいよね。俺たちの子がここにいるんだよ?」「ジェジュンの体を思えば妊娠は早かったと思うけどな…」「確かに危険な妊娠で不安もあるけど、ユノが傍にいてくれて励ましてくれて…すごく元気が出る。きっと大丈夫だって思えるんだ」「ジェジュンの為なら何でもする。当たり前だ。けど正直、産んでくれないかもと思ってた」「産むよ。だって…」「だって?」「家族を作るのは…ユノの夢だろ?」「……俺の夢だから?俺の家族を作るために…命を懸けてくれるのか…?」「当たり前だろ。俺はお前の番。お前の夢は俺の夢だ」「ジェ…ジュン…ッ!」昼下がりの日差しの中、ユノはあられもなく泣き出した。ジェジュンの手を握ったまま、ユノの熱い涙がぽたぽたと落ちてきた。ジェジュンは笑いながらユノの肩を叩き、俯いたユノの髪にキスをした。「大丈夫、俺は負けない。ユノにユンジェを抱かせてやる。俺を信じろ」鼻を真っ赤にして泣くユノは、握ったジェジュンに手に何度もキスを落とした。今までエニグマとして生きてきて、誰かを護ったり助ける側にしかいなかったユノ。ジェジュンの言葉を頼もしく思い、救われた気がして、幼い頃自分を助けてくれたジェジュンの姿を思い出した。あぁ…やっぱりジェジュンは、俺のスーパーヒーローだ!家に帰ると大量の買い物袋を見たシンドンが呆れて言った。「あらあらまぁまぁ。またこんなに買っちゃってぇ」「へへへ。お店に行ったらテンション上がっちゃってさぁ~」「そうよね。ベビーのモノってなんであんなに可愛いのかしらねぇ。あら可愛い靴下。私の親指ぐらいかしら?」「履かないでよ」「冗談よ。ん?社長どうしたの?鼻が赤いけど」「外が寒かったからだっ」「え?今日は寒くないけど…?」恥ずかしくなったユノが部屋を出て行き、ふふっと笑ったジェジュン。「デート、楽しかったみたいね」「うん。色々話せて良かったよ」「オンマが楽しかったらきっとユンジェも楽しかったと思うわ」「そうかな」「えぇ。オンマと赤ちゃんは一心同体ですもの。ね?ユンジェ」「あ!…動いた」「ほんと?きっとお返事をくれたのね。僕も楽しかったよ~って」「そっかぁ。ユンジェも楽しかったか…」お腹を撫でながら優しい微笑みを浮かべるジェジュンは、シンドンから見ても本当に綺麗だった。透き通るような白い肌、伏せた目で優し気に微笑む姿は女神様のよう。ジェジュンやユノの世話を毎日しているからか、自分も家族になったような気がしていた。「順調にユンジェが育って良かったわ。社長のフェロモンのおかげね」「うん。あと一か月、何とか無事に過ごして出産に挑みたい。シンドンさんも助けてくれてありがとう」「私も楽しみにしてるのよ~♪社長もヒチョル先生もいるからきっと大丈夫!安心して過ごしてね♡」「最初は怖かったけど…最近は楽しみなんだ。早くユンジェを抱っこしたいよ」「社長はどんな顔して抱っこするのかしら?メロメロになっちゃたりして」「ユノが赤ちゃん言葉喋ったら…ウケるw」「すぐに録画するわ~ww」シンドンとジェジュンは姉妹の様にかしましく、とても仲良くなっていた。買って来たベビー服を広げキャッキャと楽しそうな二人を見て、ユノは微笑んでいた。俺はお前の番。お前の夢は俺の夢だ※※※オメガになってもジェジュンは誇り高く強い男です。初めて言われたジェジュンからの愛のこもった言葉。ユノ、泣いちゃいます。ジュンスの姉ちゃんもチャンミンを認めてくれそうです^^
「崩壊の街」
「見送りはいいから・・・」「・・・・じゃあ・・・エレベーターまでで・・・・」・・・エレベーター前まで一緒に歩く。別に・・・・立ち姿はシャンとしてる。会田はシャンと立っている。痩せてるってだけだ。前回と違って、今回は「手術」がなかった。身体にメスを入れていない。・・・・だから歩くことに支障があるわけじゃない。エレベーターが来ない。面会時間が終わるところだ。帰る人でいっぱいなんだろう。ワンフロアづつ停止している。・・・・少し気まずい時間が流れる。ホールの壁面が一面ガラスだ。・・・真っ暗な中に外灯が光っている。田畑が見えた。会田と一緒に過ごした、中高の風景と同じだった。見るともなしに、ふたりで外を眺めた。エレベーターが開いた。予想通り、中は満員に近い。混んだエレベーターに途中から乗り込むのは気まずい。それでも乗り込むしかない。「ほな・・・またな・・・」いつもどおりに言った。いつもどおり・・・・片手を上げて言った。中学生の頃からの、ふたりの別れの挨拶だ。「はい」会田もいつもの笑顔で応える・・・・・「ニッと」頬に皺を刻んで笑う。中学生の会田の笑顔だ。・・・・そして、頭を下げた。ボクから見て真ん中。真正面。・・・・中央に、会田の頭を下げた姿があった。ドアの脇に立っていた中年女が「閉」ボタンを押す。エレベーター・・・・扉が閉まっていく・・・・・幕が下りたようだった。舞台の終わり。フィナーレ。主人公が、観客に向かって、一世一代の見栄を切り、頭を下げている。エレベーターの扉が閉まった。・・・・緞帳が降りたようだった。1階。エレベーターを降りる。急ぎ足で病院を出た。運良くタクシーが停まっている。乗り込む。今日中に、新幹線で東京へ帰る・・・・タクシーが走り出す。流れる道路。流れる車。流れる田畑・・・・歯を食いしばった。・・・・やっと泣けた。やっと泣くことが許された。涙が零れた。泣いてやる。ガマンはしない。泣いてやる。・・・・涙は止められない。それでも、声は殺してやる。歯を食いしばって泣いた。電話をしてきたのは由紀ちゃんだった。会田本人からじゃない。前の入院の時は、会田が自ら電話してきた。「手術が成功して・・・・生きられるとわかった時・・・どうしてもカズさんに会いたくなったんです・・・・」言いながら会田は泣いた。・・・・今回は、自ら電話してこなかった。電話してきたのは由紀ちゃんだ。そして、会田はボクの前で泣かなかった。「ほな・・・またな」中学時代から繰り返された、別れの挨拶。会田の返事は「はい。また明日」大人になってからは「はい。また」 だった。今日の返事は「はい」だけだった。「また」という言葉がなかった。タクシーの中。嗚咽を殺して泣いた。駅まで泣き続けた。涙が、これでもかと流れ続けた。・・・・それから3ヶ月後。会田はこの世を去った。ボクは、葬儀には顔を出さなかった。何人かと連名で献花をしただけだ。・・・・なんとはなく・・・・なんとはなく・・・・行かなかった。行けば嫌な思いをするんじゃないか・・・・させるんじゃないかと思ったからだ・・・・・「四十九日」が明けてから・・・弔問客もいなくなっただろう時期に、ボクは会田の墓を参った。親父さんとメシを食う。何度か使った個室の料理屋だ。「カズくん・・・・ありがとうな・・・・」改めて礼を言われた。「遅くなってすいませんでした・・・・」・・・・そうだ。ボクは葬儀に参列しなかった。兄弟同然の付き合いをしてきた。「親族席」にすら座ってよかったボクは、葬儀に顔を出さなかった。仕事が忙しかったわけじゃない。・・・・・仕事を理由に欠席する・・・そんな親族の葬儀なんぞあるものか・・・「先に死なれるとは思いませんでした・・・・」本心からだった。年齢だけを考えても、会田が先に死んでいいはずはない。ボクは、しがない自営業だ・・・・健康診断だって、もう10年以上受けていない。会田は大企業の社員だ。健康診断だって毎年のように行ってたはずだ。癌が発見された・・・・それでも、手術で事なきを得たじゃないか・・・癌から生還したじゃないか・・・・先に死ぬのはボクだったはずだ・・・・先に死んでいいのも・・・ボクの方だったはずだ・・・・・会田が先に死ぬはずはなかったんだ・・・・死んでいいはずがなかったんだ・・・「あれで、良かった・・・そう、思うんじゃ・・・・・」親父さんが言った。・・・・・え?「いろんなことを言うヤツがおるが・・・・」普通に考えれば、「震災」が会田を死に追いやった。最後に・・・・震災現場に入らなければ・・・・行かなければ・・・死なずに済んだに違いない。結果は「癌の転移」だとしても・・・・それを引き起こしたのは「震災」による現場復帰・・・・身体の酷使だったに違いない。たとえ転移があったとしても・・・事務方の仕事であれば、もっと早くに病院に行くことができたんじゃないのか・・・・「現場復帰」が会田の寿命を縮めた。みんながそう思うんじゃろう。そして、そのとおりなのかもしれん。葬儀の席でも、みんながそう言っておった・・・・・・・・・じゃが・・・・「あれで、良かった・・・・そう、思うんじゃ・・・・・」息子にとっては、これで良かったんじゃと思う・・・・現場が好きなヤツじゃった・・・・現場で働くことが自分の天職だと思うとったヤツじゃ・・・・それは、全くの本心じゃったと思う。息子は・・・・事務方に回されてから元気がなくなっていった・・・・どこか欝々とした姿に見えた。・・・・確かに事務方におれば、寿命は伸びたかもしれん・・・じゃが・・・あいつは・・・・ダラダラと預金を切り崩していくような人生より・・・全てをかき集めて、一気に燃え尽くすように生きたかったんじゃろう。嫁や孫には申し訳ないが・・・そして、ひとり息子を亡くした母さんには言えんが・・・父親としては・・・男親としては・・・・欝々とした人生を送らせるより・・・・たとえ寿命を縮めたとしても、好きな仕事に命を燃やした人生のほうが、幸せだったんじゃろうと思う。・・・・短いとはいえ・・・ブスブスと不完全燃焼の80年より、よほど価値のある人生じゃと思う・・・・そして、それを・・・・あいつが選んだんじゃ。・・・・ワシは・・・・ワシは、そんな息子を誇りに思う。「現場復帰です」会田の誇らしげな・・・・そして嬉しそうな声を忘れない。今でも耳に聞こえる。思い出せる。・・・・そうだ・・・・ボクもそう思っていた・・・・・「良かった」とは言わない。それでも・・・・会田は本望だったんじゃないかと思っていた。自ら「死に場所」と決めたんじゃないかと思っていた。葬儀に出れば・・・・否定的な声を聞くことにもなると思った。・・・それに・・・由紀ちゃんや・・・・娘さんの姿を見ながら、「これで良かった」そんなことは言えない・・・・思えない・・・・・・・・それでも・・・・わかってやれよ・・・・会田の気持ちを肯定してやれよ・・・・そんな風には言いたくなる・・・・嫌な気持ちになりたくない。嫌な気持ちにさせたくない。それがボクが葬儀に行かなかった理由だ。葬儀に行かなかったこと。葬儀に行けなかったこと。・・・・・それでも、そんな自分に釈然としないものを抱えていた。・・・・気づいた。おそらく・・・・親父さんは、ボクの心中を察している。親父さんは、ボクを慰めているんだ・・・・親父さんとふたりで思い出話に浸った。会田を想った。会田・・・・よく生きたな。お前の人生だ。よく生きた。・・・・そして見事に散ったな。お前・・・・頑張ったよ。本当に頑張った。お前の名前が歴史に残るわけじゃない。無名のひとり・・・・そんなことすら残らない。たとえ、最後に震災に身を捧げたとして・・・・「無名の戦士」・・・そんな記録すら残るわけじゃない。それでも、ボクの心の中に、お前は永遠に残る。ボクの心の中に、永遠にお前の生きた証が残る。中学生。高校生。お前と一緒にいた。一緒に戦った。卒業してからも一緒にいた。お前は、ボクの少年時代をかけがえのないものにしてくれた。・・・・いや・・・・ボクの人生をかけがえのないものにしてくれた。会田・・・・ありがとう。親父さんとふたり。語り明かした。男親として息子を。兄として弟を。二人で、会田を送った。別れを告げた。今年。2021年1月ボクは生きていた。おめおめと生き続けていた。半ば、仕事をやめ、引きこもり生活を送りながら・・・それでも生き続けていた。会田だけじゃなかった。あれから、幾人かの人間を見送った。「緊急事態宣言」が出される中。自粛生活を余儀なくされる中。それでも正月はやってくる。・・・めでたくも何ともない。・・・・それでも、年賀状は届く。パラパラと見ていた・・・・・・・・1枚に手が止まった。・・・・昔見た・・・・東北美人・・・・・由紀ちゃんがそこにいた。会田に紹介され・・・はにかむ笑顔の由紀ちゃんがそこにいた。振袖を着た由紀ちゃん・・・母親そっくりの、会田のひとり娘・・・・・成人式の写真だった。間違いなく、会田がこの世に生きた証があった。名もなき戦士。その生きた証があった。「3・11に捧ぐ」全ての死者に黙祷を捧げる。・・・・それでも生きている。生き続けている。全ての方々に敬意を表する。
~ 嵐気に包まれて ~
いよいよ始まりましたね~。「WE ARE ARASHI +」で5人の後ろ姿を見ただけで泣きそうになっちゃいました。刺繍?の入ったジャケットが素敵。このオブジェもすごくいい。 これまでのライブの写真が貼ってあるのかな。ニノさんの「チーム信号」のお知らせも、なんだか状況が容易に想像できてニマニマしちゃいます。きっと青さんは早めに休んでて、紫さんは打合せですよね。ん? それとも青さんと紫さんは一緒に・・・(*´艸`*)ところで、私はグッズを購入ができてないので入場整理券予約は必須なんですが、皆さんの体験談とかを読むと瞬殺だったとか、グルグルしてるうちに終わったとか取るのがすごく難しそうで今からソワソワしています。FCサイトの「申込確認」の画面にもまだ「グッズ販売入場整理券のお申し込みはこちら」のボタンはないし、ほんとに予約できるのかなと心配で。なので、もし取れなかったら当日のキャンセルってどのくらいあるのかと思い今日アクセスしてみたら・・・ほぼ空いてる。これってどういうことなんでしょう。キャンセルが沢山出たのか、枠自体を増やしたのか。すごく不思議。東京もこんな感じならそんなに焦らなくてもいいのかななんて。
勝手にパーリー開催中🍀本日2話目この前に115話が上がってます。まだの方はそちらからどうぞ🐤N sideこんなことを続けていたら、きっと、脳が焼き切れてしまうかも知れない。櫻井さんとのキスもその暖かな腕の中で跳ねるオレの体ももう何もかもが櫻井さんに支配されてしまっている。抜けられない沼にずぶずぶと嵌り込んでしまうように、櫻井さんから送られる抽挿に、酔わされた。仰向けに眠るオレを横抱きにして眠る櫻井さんの寝息が、耳にかかる。時々鼻から『すぴっ』と音がしててそれすらも愛おしい。頭の上、壁に向かって間接照明が照らされているから、横を向けば櫻井さんの寝顔もよく見える。「寝ててもカッコイイんだよなぁ……」櫻井さんは、寝てるのにその横顔があまりにも整っているから、思わず声が漏れた。もっと見たい。櫻井さんを起こさないようにゆっくりと、少しだけ体をずらして櫻井さんと正面から向き合った。ぽってりとした柔らかな唇と、真っ直ぐに通った鼻筋と丸みのある鼻翼。シャープな眉毛は男らしいのに大きめの目が優しく弧を描くと、ほんとダメになるくらいに心が持ってかれる。恐る恐る指先で唇を軽く触ると『む…』と、1文字に引き締まった。可愛らしい。オレが触ったから反応したんだよね。なんかすごい新鮮。あまりにも無防備な櫻井さんの寝顔に胸の奥が掴まれたようにきゅんきゅんする。今ならいくらでも見ていられる。誰にも邪魔されないし誰の目も気にしない。櫻井さんの寝顔をじっと見てたら時間が経つのも忘れてしまう。こんなに櫻井さんに惹かれるなんて自分でも思ってもいなかった。1度自分の気持ちに正直になると抑えられない程の欲まで湧いてくる。本当は嫌だよ。オレは、ここから出て行きたくない。もうさ、こんな暖かな場所を知ってしまったら…鼻の奥がツンとして涙が出ないように堪えるのでやっとだ。だって、今オレがここで鼻をすすってしまったら、その音で櫻井さんが起きてしまうかも知れないじゃん。なんて説明すんの。男の涙なんて、不吉だろ?つーか、気持ち悪いって思われるかもしれない。それは絶対に嫌だ。朝食は、フルーツとラテとチョコレートデニッシュ。「コイツをぐーって押してカチッカチにして食うとうめーんだわ。」「くすくす。見本を見せてください。」「あ、俺がやってやるよ。」お皿の中のパンをぎゅーんと押しつぶす櫻井さんが、ほんと子供のように無邪気に見える。朝からこんな楽しいなんて朝から、こんなに幸せだなんて「でさ、でさ、これをガブッと一気に食うわけ。マジで感動すると思う。」「なんか、硬そうですけど。」「いいから食ってみって。」「……硬った」「ぶっ クククククw」先に口いっぱいに頬張った櫻井さんが痛がるオレを見ながら笑ってる。 やめてよ。ほんとにさ、もっと、あなたを好きになる。その透明感、おばちゃんには眩しいわ💓
ネロリの花が咲く頃に
お姉さん達から話し方&触られた時の対応を詰め込まれましたが時計を観るとそんなに時間が経っていなくてO氏がランチに迎えに来るまであと1時間半もあった休憩タイムでお茶できるのかなあ♡なんて期待していたら全然ちがって「特別講座よ〜!!」「何するのですか?」「O氏からは悪い男のあしらい方 だけを教えてあげて〜って頼まれたけど それだけじゃ絶対に足りんから!」「じゃじゃ〜ん!!」お姉さんの手には『エマニエル夫人』のビデオが握られていた(ちなみに Y氏からビデオを受け取ったO氏は 私にビデオを見せることなく 社長に返却しに行き 2度と私に関わらないよう怒ったらしい)「こんな映画、いらやしくもなんともないし あんたも1度は観といたほうが良い! わざわざレンタルしてきたんだから!」お姉さん達が店内のカラオケ用テレビにビデオをセットして再生するまでの間性の知識を無理やり詰め込まれた特に性癖について人それぞれ好きな食べ物が違うように性の嗜好も違うということで快感に慣れてくると新たな快感を求めていろいろ探索するのだそう女性には外いき、中いき、お尻いきがあり肛門と膣の間の皮膚(壁)はそんなに厚くないから両方から責められると気持ちいとのこと!でも肛門ばかりになると私生活に影響が出るからほどほどのほうが良いと教えてくれたけど理解できなくて頭の中がカオスになった「そんなの絶対に汚いし嫌(。>﹏<。) 今の話しは聞かなかったことにして 忘れます」「O氏みたいに上手くて 器具とか使わなくても 絶妙なタイミングでついてきて ずっと女をいきっぱなしにさせちゃう男は めったにいないから みんな苦労してるのよ〜」「それも聞きたくないです」もう嫌〜「さあ、観よ、観よ!」ということで『エマニエル夫人』上映会が始まったのでした続く……
castella-09のブログ
「お疲れ様でした!」深夜1時。今日も長い一日が終わって重い身体を引きずるようにして局の地下駐車場に向かう。待機していた車に乗り込むと、ふぅと息を吐き出した。変化の激しいこの業界は一日として同じ日はないけれど、ワーカホリックな俺にはその新鮮さが有難かったりする。シートに身を預けて目を閉じ、明日のスケジュールを伝えてくるマネージャーに返事をする。自宅のマンションに着いたところでマネージャーが念を押すように再び明日の迎えの時間を伝えてきたので、分かってるとだけ返して車を降りた。一人で仕事をするようになって半年が経った。それは同時に俺と智くんが別れて半年経ったということを意味している。昨日と同じようにオートロックの扉を抜けてエレベーターに乗り込む。カードキーをかざして階数ボタンを押す。自宅のあるフロアに到着し自宅玄関まで辿り着くと解錠してドアを開けた。真っ暗な部屋。智くんと付き合ってた頃は忙しい合間を縫って智くんが来てくれて、どんなに遅くなっても待っていてくれた。リビングのソファでうとうとしながら、それでも俺が帰ってきたと分かるとふわっと顔をほころばせて迎えてくれる。それだけで一日の疲れなんてなかったかのように心も身体も軽くなった。今は片付ける時間がなくて、よもや片付ける気もなくて部屋は荒れている。智くんがパジャマ代わりに着ていたTシャツがいつまでも捨てられずに部屋の隅にある。いつだったか智くんが飾ってくれた花は枯れたままテーブルに放置されている。冷蔵庫を開けるとミネラルウォーターか酒しか入っていない。ペットボトルを手にしてソファに座り明日のために資料に目を通す。意識が遠のきそうになってペットボトルに手を伸ばす。キンキンに冷えた液体が喉を伝って胃に入っていくのを感じて少しだけ意識が覚醒する。本格的にソファで寝てしまう前にシャワーを浴びた。ベッドに横になって今はもう居ない片割れをどうしても探してしまってただ空を掴んだ手をぎゅっと握りしめた。一時期は毎回夢に智くんが出てきた。時には笑顔、時には悲しそうな顔に俺はどうしてあげることも出来なくて。手を伸ばそうとしても届かない。抱きしめることも出来ない。どんどん遠ざかっていく智くんを必死で追いかけようとするけど、いつも俺はその場から動けずにいる。そんな歯がゆい思いのまま目覚めることが多かった。最近はそんな夢すら見ることはなくなった。智くんから「別れよう」と言われた日、俺はどうやって家まで辿り着いたのか覚えていない。いくつもの"もしも"が俺にまとわりついたままで、どんな言葉を並べたとしても智くんはここにはいない。何も出来ない自分が歯がゆくて、空回りしてただただ擦り切れていった。エゴかもしれないけれどきっと智くんの言葉に嘘はなかったと信じたい。どれだけ時間が流れたとしても忘れることなんてできないから。あの日から俺の世界は止まったままで、結局何を伝えたらいいのか分からずにいる。そうして出るはずのない答えを探し続けて今日も独り眠りにつく。ねぇ、智くん。俺たち本当にこれで良かったのかな。LOVE(初回生産限定盤)(DVD付)Amazon(アマゾン)ARASHI Live Tour 2013 “LOVE" (通常盤) (Blu-ray)Amazon(アマゾン)
飛鳥:幸せを感じる瞬間
アメンバー申請時には自己紹介をお願い致します🙏山小屋シリーズ*いつも通り意訳と追加セリフとオレンジ色は私の心の声とうとう奴らがやってきました今日はまず動画を先にご覧ください動画(1:45)Yizhan When the 🥷🥷 reappearYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com奴らの悪だくみ黙々とトウモロコシの皮を剥くその後ろにぴったりと貼り付いているのは・・・GGトウモロコシ剥いてるのがGGで貼り付いてるのがDDだと思ったよね?そうでしょ?そう思ったからGGの顔が最初DDに見えてしまったのは私だけかな?思い込みって怖い( ̄▽ ̄;)(もちろんそのあとはGGにしか見えないけど)DDのやることなすことを後ろからひとつひとつじっと見つめていたGGはこの密着体勢でも無反応のままひたすら皮を剥ぎ取り続けるDDにニヤリといたずらっ子な笑みを浮かべるとよーし、密着でダメなら次の手は・・・ってか?首筋に一発ちゅっそして楽しそうに微笑むへへへ、どうだ!って笑い?それまで黙っていたDDはそれでも手を止めることなく軽く振り向き『またそうやって僕を試してんの?』(プラトニックな関係を守ってる真っ最中なのにからかいながらいつも誘惑してくるんだから!)「へへっ」ってことは今日は”月火水”以外ね気を取り直してまた作業を始める脳内では必死に別のことを考えながら・・・家の果物を食べきっちゃったな・・・パンも少し買い足そう・・・『後で町まで買い物に行こう!』退屈そうにしているGGの気晴らしも兼ねてDDはGGを誘うちゅっ「いいよ~」再び抱き着いて首にキスしながらそう答えるGGの熱い息がDDを刺激するDDは我慢の限界を超えたのか剥きかけのトウモロコシをぽいっと放り投げると振り返ってGGに濃厚なキス『もう我慢できない!!』う~ん、町に行く前に床に行ったのか(・・?行った気がする・・・いや、絶対行ってる!よね?チーム腐女子の皆さん腐腐腐その頃薄汚れた場末の酒場では例の二人がつまみの落花生の殻をそこら中に散らかしながらビールを煽っていた「これ飲み終わったらよぉ、」「昔のダチを待ち伏せに行かねーか?」その提案に不敵な笑みで大きく頷く相方このしゃべり方(;'∀')そして二人は店を出るとまるで獲物を探す野良犬のように周囲を見回し肩を揺らしながら連れだってある場所へと向かったこの歩き方もいかにもワルって感じ👊パッションフルーツチエーンスーパーは今日も賑わっていた「よく見張ってろよ!」「これだけ待ったんだ、いい加減来るだろう」そんなことなど知る由もない二人は買い物袋を提げ店から出てくる「今日のサクランボすっごい大粒だったね!食べるの楽しみ」「おい、来たぞ!」「やっと報われるな!」ニヤリと顔を見合わせるとズンズン近づき二人の前に立ちふさがった「ワンジエ!」「久しぶりだな!」『・・・』「???」ガラの悪いチンピラもどきの出現に一瞬訳が分からず名前を呼ばれたワンジエの様子を確認するGGどう見ても久しぶりの再会を喜び合う仲ではなさそうな雰囲気身じろぎしないDDに不安を覚えるそして無表情のDDが口を開く『ドゥーウェイ』しゃーじーゆーがおxià jí yù gào下 集 预 告(次回予告)「まだ覚えてるだろうな!」「この傷跡がどうやってできたか!」「それは自業自得だ!」次回予告があるのは初めてだね!おまけ何か意味があるのか?関係なさそうな動画がついていたので勝手に小劇場を作ってみました初めての相手一人寂しくボールを蹴っていたら誰かが僕の背中にぶつかってきた転げそうになった彼が僕の腕を掴んだから僕も一緒に転んでしまった僕の体は彼に覆いかぶさり勢い余った顔が近づくと唇が重なってしまったこれが僕のファーストキス腐腐腐( *´艸`)
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少年飛行兵 と 私 第二幕〜Thoughts About Peace
最初にこれに触れておきますウクライナ和平協議のロシア・ドミトリエフ特使Photo: RTいまフロリダにいますRTによるとトランプチームと経済協力について協議中とのことイラン問題がこじれる中で米露関係改善の動きは止まっていませんさて、今日のタイトルのお話3月5日のことハンガリー対テロセンター(TEK)がハンガリー領内のハイウエーを走っていた「ウクライナの現金輸送車」を阻止乗っていたウクライナ人7人を拘束しました拘束の時の様子が公開されています↓ 動画はコチラ以前からマークして周到に準備したんでしょうね国税関税庁(NAV)はマネーロンダリングの容疑で捜査を始めています7人は即刻国外退去、ウクライナに戻りPhoto:Andrij Sybiha on Facebook現金輸送車は調査を終えた後、今週ウクライナ側に返還される予定ですが...車に積まれていたのはコレ(Photo: Portfolio)現金4,000万ドル、3,500万ユーロ、金塊9キロウクライナ側の主張によるとオーストリアの銀行からウクライナの国営銀行に移送する資金だった、とのことですがハンガリー国家監査院の発表によると今年に入ってからすでにハンガリー経由でウクライナに9億ドル以上、4億2000万ユーロ、146Kgの金塊が移送されているとのこと普通に考えれば送金決済すればいいのに、なぜ現金と金塊を?ってことですよねオマケに現金輸送車にはウクライナ諜報機関の元幹部も同乗しているいったいこの金はどこから出てきたものなのか何に使われる金だったのか当初は「ウクライナの軍事マフィアの資金」という疑いが持たれていたんですが昨日になってハンガリー情報機関がウクライナがハンガリー野党に資金を提供していた疑いあり、としています(Source: TACC)ま、どっちにしてもマトモなカネじゃないことは容易に想像がつくで、ウクライナがハンガリー野党に資金を提供していたことが本当だとしたら何のためにそんなことをしたのか?それは...4月の選挙でオルバーン首相を引きずり下ろすためです最初からご説明しますとウクライナ紛争が始まってEUは加盟各国に「ロシア産原油の輸入」を禁じました理由は「ロシア産原油の売り上げがロシアの戦争資金になるから」しかしこの禁輸措置の例外が認められ今もロシアから原油を買っているのがオルバーン首相率いるハンガリーとPhoto: РБКフィツォ首相率いるスロバキアPhoto: Irish Independentこの二国はアメリカの制裁対象(関税)からも外れていますそもそもゼレンスキーはこれからして気に入らないロシア産原油を買う=敵(ロシア)に協力しているからですかといってハンガリーとスロバキアがウクライナに全く協力していないかというとそうではないEUのウクライナ支援に参加しているし対ロシア制裁にも加わっていますしかし両国は「これは私たちの国の戦争ではない」という立場を明確にしていますいくらEU やNATOが支援を決めたといっても自国の利益、自国民の生活を犠牲にしてまでウクライナに肩入れする「大義」はない自国の利益を最優先するのは当然のこと日本とは大違いしかしこの男はAI-generated image: RT「自分をチヤホヤしてくれないヤツ」は敵「ロシアと敵対しないヤツ」は敵「プーチンと仲良くするヤツ」は最も憎むべき相手こうですからねPhoto: РБКPhoto: kremlin.ruオマケにこの二人は🟢ウクライナのEU加盟に反対🟢「ロシア凍結資産どろぼうプラン」にも反対ゼレンスキーにとっては「プーチンに次ぐ【憎むべき相手】」あちらこちらの国際会議でオルバーンとフィツォをコキ下ろしPhoto:RTミュンヘン安全保障会議では演説でオルバーンのことを「デブ」とまで言い出しましたPhoto: RT支援してもらった相手に恩知らずのこの態度そんな最中に起きたのが1月27日の「ドルジバ・パイプライン爆破事件」『【 ドルジバ・パイプライン爆破事件 】石油供給拒否、武器要求〜世界はゼレンスキーの腹黒さを見よ』えーと今日は手抜き記事を宣言してたんですけどゼレンスキーがイラン情勢のドサクサに紛れて言いたいホーダイ、やりたいホーダイなので一つだけお伝えしておこうと…ameblo.jpこれによってロシア産原油はスロバキアとハンガリーに届かなくなってしまいましたゼレンスキーはロシアが攻撃したと主張していますが全く証拠はないそもそもロシアが売る石油パイプラインをロシアが爆破する動機などないゼレンスキーは両国やEUの現地査察要求をことごとく拒否「パイプライン再開してやるから武器よこせ」「オレ様にもっと感謝しろ」と脅す始末報復としてスロバキアはウクライナ向け電力供給を停止ハンガリーはウクライナ向けディーゼル輸出を停止その上で12月にEUが決めた「ウクライナ向け900億ユーロの融資」を阻止すると明言しました当然のことこのままだとウクライナは資金を返せないEU加盟国がそのツケを払わされるからですそこでゼレンスキーは何を言ったか先日の会見Photo: RT我々は、「EUの誰か」が900億ユーロを阻止しないことを望んでいる。さもなければ、我々はその人物の住所を我々の軍隊、我々の兵士たちに伝えるつまりオルバーンを暗殺するって公の場ではっきり言ったわけですオルバーンの昨日のFacebookポストウクライナはすでに私の家族、子供、孫たちを脅迫している皆は大丈夫だけど、何事にも限界はある驚くことではないこれがゼレンスキーのいつものやり口ですオマケに先の会見でもゼレンスキーは900億ユーロの融資金が「ロシアと戦うための金」であることを明言しています戦争を止めるつもりなどさらさらないで、そこで始まったのがイランの戦争Photo: MEHR NEWS AGENCYかねてからゼレンスキーはウクライナに飛んでくるドローンはイラン製だと主張していましただからイランが憎くてしょうがないゼレンスキーにとってこれは千載一遇のチャンス‼️🔴イランが攻撃されればロシアが助けるはず ↓🔴プーチンとトランプが対立する ↓🔴ウクライナ和平は御破算になる ↓🔴アメリカとイスラエルがロシアとイランをまとめてやっつけてくれる ↓🔴我がウクライナはロシアに勝利‼️ゼレンスキーはこんなシナリオを頭に描きましたしかし一方では🟢イラン戦争で世界の注目はオレ様ではなくなる ↓🟢武器が全部中東に行ってしまう ↓🟢ウチに武器を回してもらえなくなるという不安でいっぱいそこで思いついたのが頼まれてもいないのに「ドローン技術者を中東に派遣する」「アメリカ軍基地をオレ様が守る」という「恩の押し売り」作戦でしたアメリカから要請があった各国からも相次いで要請があったと、ご本人は言ってるんですが私がいくら確認してもそんな話はない何人かの「技術者」はもう出発したみたいだけど...で、つい先日とあるインタビューに答えたゼレンスキーPhoto: Zelenskiy / Official on Telegramロシアはイランを支援するロシアはイランに部隊を派遣すると、ニタニタ笑いながら自信たっぷりに語ったんですけどすでにその時そのプーチンとトランプは「停戦に向けた話し合い」を始めていましたPhoto: BELTAウクライナ和平協議が御破算になってまだ戦争が続けられるまだ自分は大統領の座にいられると思っていたゼレンスキー御破算になったのは和平協議ではなく自分のプランでしたPhoto: RTで、ご本人これ知ってるんかな???5日にポリティコが配信したトランプのインタビューイランとキューバについてのインタビューでしたがトランプは「和平協議の障害はゼレンスキー」であることを認めていますで、最後ですゼレンスキーはドルジバ・パイプラインを閉鎖したのに続きロシアの天然ガスをハンガリーに送る「トルコストリーム・パイプライン」にも攻撃を開始しましたシーヤルトー外相が公式に発表していますいまエネルギー危機に陥る寸前こうしたゼレンスキーの蛮行はスロバキアやハンガリーだけの問題じゃなくてヨーロッパ全体のエネルギー問題に関わってきますま、これは明日の話題に自分の思い通りにならないというただそれだけの理由で国のトップの暗殺を予告しエネルギー施設を攻撃して供給を止めるこんなテロ国家に日本はいくらつぎ込んだのかまだ「揺るぎなき支援」を続けるんだろうか...そのうち本当に「金出してるのは日本だけ」ってな事態になりますよウクライナの破綻を日本が肩代わりするそんなことにもなりかねないゼレンスキーがこんな状況の片棒担いでいることに世界の人々は早く気づくべきかとま、そんなわけですちょっと混乱は続きそうなので明日はエネルギー問題を書こうかなあ...と、思っております今日も最後までありがとうございましたでは、また明日✋
怖い話します2
今回はこういうお題でいきます。まあこれも、あくまでも自分の考えであり、異論も多々あると思います。まず、医師ですが、極端におかしな性格の人間は少ないと思います。常識人であり、学識豊かです。それなのに、がん闘病ブログを見れば、主治医との考えや気持ちのすれ違いを訴えてる人ってすごく多いんです。これはなぜなんでしょうか?いろいろな原因があると思いますが、一つには患者が過度の期待を持ちすぎているということがあるでしょう。がんと宣告された患者は不安です。主治医しか治療のことですがることができる人はいません。しかし、主治医にとってみれば、あなたは大勢いる患者の一人であり、配偶者でもないし、親でも子でもないんですね。ですから、職業としてかかわっている人間ができることしかできません。それ以上のことは無理なんです。このことは患者側でもよくわかっているはずなんですが、治療は自分の命がかかったギリギリの選択になることが多い。もっと真剣に、親身になって対応してほしい、と思うものなんです。ここで、あの先生は冷たい、という意見が出てくる。このすれ違いをなくすためにはどうすればいいか? あなたの主治医はあなたのことをほとんど知らないんですね。ですから、時間がない中でも、自分のことを知ってもらうように努力するのが大事です。具体的には、自分の願いが何なのか? どうしてほしいかを積極的に訴えるべきです。例えば、パソコンを打つ仕事をしているから、指先にしびれがくるような抗がん剤は困るとか、現在育児中で、子どもに機嫌の悪い顔を見せたくないから、倦怠感が強い抗がん剤は嫌だとか。そういうことを話さないと、主治医はあなたのことが何もわからないんです。わからなければ、常識的な対応をするしかありません。痛みなどについてもそうです。どれだけ痛いかを医師にわかるように訴える。医師はいつも忙しそうですが、面談の時間が十分に取れなければ、手紙に書いて渡すという手もあるでしょう。そうすれば、時間があるときに読んでくれるかもしれません。「先生、あの手紙読んでもらえましたか?」などと、医師をうまく操縦することが大切です。2つ目の原因としては、やはり現代医学の限界ということがあると思います。患者としては、将来に治療に希望が持てるようなことを医師に言ってほしい。しかし、医師は安易に希望をもたせるようなことは言えないんです。明日、何が起きるかわからないからです。急に脳転移が起こってぶっ倒れたり、血栓ができて心臓に飛んだり、骨転移で背骨が折れたり、がんの治療中には何が起きるかわかりません。そのことを医師はよく知っています。ですから、治療の予測については、あいまいなことしか言えないんです。標準治療で効果がある人は、おおよそ6割と言われます。これはあくまで効果がある、であって、治癒するということではありません。ですから、医師は将来のことはなかなかはっきりとは言えない。このあたりに不満を持つ患者も多いんだと思います。もしもがんが100%治る病気になったとすれば、医師も、「大丈夫ですよ。安心してください」とか「大船に乗ったつもりで」などと言うと思いますが、現状はそうではない。明日何が起きるかわからない。だから、医師は必然的に口が重くなるし、患者が希望を持てるようなことをなかなか言わないんです。かりそめの、つかの間の希望を持たせてしまう可能性があるからなんですね。これらのことを頭に入れて、主治医とつき合っていくのがいいかと思います。例えば、上記した手紙以外にも、ベテランの看護師を味方につけるなど、いろいろな方策が考えられます。ただ、どうしてもその医師とは合わない場合もあります。そのときは、主治医を変えてもらう、緩和ケア科を並診する、病院を変わるなどのことを考えるのもいいと思います。なんだかまとまらない話になってすみません。では、今回はこのへんで。 まとめ ・ 医師に過度に期待しない。 ・ 医師にあなたの願いを 知ってもらう。 できれば医師をうまく操縦する。 ・ 医師は不確かな希望的観測は言えない。
嵐のような恋をして。[BL妄想小説]
(bl小説・on) 無門という闇の組織の末端の仕事を請け負う男がいた。それなりの大金を貰えば、どんな仕事も請け負う彼は人気があった。盗みも殺 しも完璧で、仕事の跡を残さない。彼は「情」だの「常識」だのは持たない。金を持って遊んで終わる日々だ。恋人も家族も、足手纏いはいらないと考えているらしい。「これ、面倒なやつじゃん」無門に来た依頼は、どこかと揉めた小さな悪人の家の皆殺しだった。子供や少年少女を売買しているらしい。「子供ら商品は引き渡してって、俺一人でこの人数って」無理だと断ろうとしたら、無理なら商品も燃やせと言われる。「燃やすとか.....やだなあ」常識などないが、無門は心優しい部分が少しある。助けるには人手がいるし、人を雇うと足がつく。断ることも難しいようだった。その分、金は破格の金額だ。「仕方ねえ」全て始末する覚悟で、依頼された対象の家へ行く。普通の山手の豪邸で、近くに住宅はない。「悪い家だなあ」夜遅く忍び込んで、家にいた男たちは全て始末した。地下室にいるらしい少年少女を見に行くと、ほとんど皆が薬でオカシイらしかった。夢の中にいるらしい少年少女は、かなり末期症状に見える。「生きてる方が地獄だっただろうなあ......」家畜のように地下に閉じ込められて、体は見知らぬ者に好きにされてきたはず。使えなくなったら、それこそ使える臓器をとった後に捨てられる。もう死んでいる子もいた。まだ生きている子たちを探すと、一人華奢な男の子が見えた。薬で正気は失っているが、末期ではなく助かりそうだ。無門を見るとノロノロ近づいてきて、下半身に顔を寄せる。毎日、奉仕させられているんだろうと思われる。その子と見つめあった時、初めて感じるものがあった。「.......俺のとこ、来るか?」考える前に話しかけてしまう。男の子は、無表情のガラスのような瞳で頷いた。無門は他の子達を薬で安楽死させると、こっそりその子を連れて逃げた。豪邸は不審火の大火で焼失したが、ニュースには流れなかった。誰か大きな力のある人間が関わっていたのだろう。「さて、連れてきちまったけど」無門の隠れ家は、日本にも海外にもたくさんある。その家の一つは、見た目は倉庫だが地下は居住空間だった。男の子を、その地下室で寝かせてやると苦しみ出した。薬の依存症らしく、下半身が苦しそうだ。「......ここ、いれて、キモチ、よくして......」自分で裸になって、誘うように蠢いている。「酷いことされてたんだな」無門が触ると、嬉しそうに喘ぐ。「まあ、いいか。このままじゃ、欲しくて辛くて狂っちまうしな」無門はバサっと着ているものを脱ぎ捨てると、目の前の子に覆い被さって、体を撫でてやった。声をあげて良がる姿は哀れだが、妖しく色っぽく魅力的だ。無門の血が昇って、下半身のものが痛いほど大きくなった。少年は、足を自ら左右に開いて無門を待っている。「二人で気持ちよくなるか」こうして、無門はこの子と密かに暮らすようになった。(continue......)思い付きだけで気まぐれに色々書きます......(続き書かなかったらすみません)
櫻葉に愛を込めて~相葉茶の時間
Side-A「ホワイトデーなんだけど…。雅紀さんて、予定とか、ある?」翔くんは、僕に断られると思っているらしく、少し俯いている。「特に…予定はないけど…」「…やっぱり、仕事なの?」「問題が起こらない限りは、大丈夫だと思うけど?」「…雅紀さんと…その…ホワイトデーを過ごしたいなと思って…」そうだよな…。バレンタインデーは仕事だったし…。まぁ、前日は結構『イチャイチャ』したんだけどな…。ホワイトデーはホワイトデー。バレンタインデーとは別物だし…。翔くんにとって、僕という『恋人』と過ごしたいと思う気持ちは痛いほど分かる。だが…「ちゃんとしたデートって、したことが無いんだよなぁ…」翔くんには聞こえないくらいの、小さな声で呟いたつもりだったのに…「デートしたことないって、どういうこと?両手両足を足しても足り無いくらいの経験があるって、言ってなかったっけ?」「それは…」一夜限りの相手も含めて、という意味だったんだが…。いや、今思えば、殆どが『一夜限り』だったな…。「じゃあ、翔くんが思うデートって、どんななの?それを具現化するから…」翔くんは、少し考えてた様子の後に…「雅紀さんも…」…なに?「雅紀さんも、一緒に考えてくれると嬉しい…かな」…つづく。
あ、今日も今日とて勝手にパーリー開催中〜(爆)Be with youが、2話上がってます。よろしかったらどうぞ💓ニノちゃんのX!チーム信号🚥(笑)にのちゃん、ナイスネーミングよね嬉しいんだね。みんなとワイワイしてるのが本当に嬉しいんだねそれにしてもこの時間、紫さん💜と青さん💙は一体、どこでナニをしてるんですかね?(*´д`*)ハァハァちなみに私は、このさとぴの右小指が好きです💓ほっそ。なっが。小指立ってるꉂ🤭今日も寝不足だぁ〜十夢。今頃こんな感じかしら……