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  1. これはつい最近の話です。僕と高石くんは中学生の時からの腐れ縁です。そして僕は当時からずっとイタズラ好きです。今までも高石くんへ幾度もイタズラをしてきました。思い出すことで言うと、10年くらい前にまだ携帯電話がかけ放題のプランがなかった頃のこと。当時ソフトバンク同士で午前1時から午後9時までは通話料が無料のホワイトプランというのがありました。僕と高石くんはよく意味もなく電話をしていたのでお互いソフトバンクのホワイトプランに入って無駄に長電話をしていました。ある時、僕は高石くんに内緒で携帯をソフトバンクからドコモに変えました。もちろん高石くんは僕がソフトバンクだと思って電話をガンガンかけてきます。全く意味のない会話をしたあげく高石くんの一月の携帯代が8万円を越えました。そこで彼は僕のしたことに気付いたのですがその時にはすでに翌月の半分を過ぎていたので翌月の料金も5万円を越えました。この時はさすがに高石くん怒ってました。中学生の頃はまだかわいいイタズラでした。今の若い人は知らないかもしれませんが当時は公衆電話のまわりを透明の箱で囲っていた電話ボックスというものがあちこちにありました。僕は高石くんと二人で電話ボックスに入り一緒にどこかへ電話をするという話をしていたのですが、僕が電話ボックスの中でおもいっきり屁をこいた後に1人外に出て高石くんを閉じ込めて屁を全部吸わせるということくらいでした。この時は高石くん泣いてました。そんな高石くんは現在会社を立ち上げて4年目となり業績も右肩上がりの社長さんです。会社の経費でベンツのSUVを買ったということで先日僕に自慢しにきました。軽くドライブに行き僕はベンツの助手席に座っていました。僕はその時こっそりオナクラ(オナニークラブ)に行った時に女の子からもらった名刺をドリンクホルダーの下に置いてきました。その名刺には「今日は指名してくれてありがとう。またいーっぱいチューしようね!」と書かれていました。この名刺が嫁に見つかったそうです。彼は無実なのですが嫁は信じてくれないそうです(笑)今回はやばいかもしれないですね。もう1つ昔車の中に置いてきたイタズラを思いだしました。以前高石くんの車に乗せてもらった時に僕のあぶらとり紙をグローブボックスの中にこっそり入れました。そのあぶらとり紙とは僕の使い古しで完全に透明になったものを30枚くらいセットにしてさも新品のようにしたものです。それを彼の嫁が知らずに使って「このあぶらとり紙高級そうに見えるけど全然あぶら吸わないね。」と言ってたそうです。すでに僕のあぶらを存分に吸い終わった紙だからそりゃ吸わないでしょうね(笑)

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  2. 抱き締められながら浮気しないで…………と言われた。本当に愛してるって。愛してるなら離婚するよって、正論もありますが、もとから正当な付き合いはしていないから、正論はふりかざせないよね。不倫前提なんだから。それが嫌なら別れるし、それでもいいから付き合っている。金土が通夜と葬式なので会いに来れないから、不安なのかな?嫁が出産して私が不安定になって、私が離れる気持ちに傾いたり、もう少し一緒にいようって考え直したり。私が暴れてるのを目の当たりにして、彼は自分がそうさせてしまったことで、彼自身も不安なんだろうな。彼が昨日私と会った後、実家に泊まっている写真が送られてきた。それなのに、今朝仕事が終わって、駐車場に向かったら彼がいた。わざわざ往復二時間半以上かかるのに、来てくれた。今日の朝しか、会えるチャンスないから、4時半に起きて来たよ!って。最近は、ブログを書くことで、色々意見をもらったり、応援してくれたり、非難されたり。頭に来て、色々反論したりした。客観的に見てくれるのは、本当にありがたい。腹立つこともあるけれど。でも、私は彼が離婚しようがしまいが、一緒にいたい。水曜日は私の子供が試験前日だから、会わなかった。彼も実家に泊まった。その前日、彼はたくさん買い物をしてきてくれた。お肉食べさせてあげて!お弁当のおかずにしてと。30分しか会えなくても、わざわざ早朝に会いに来てくれたり、子供のこと考えてくれたり。お互いに離婚して、一緒になるのが正当な方法で正しいこと。嫁より愛されている確かな証拠になる。でも、日々彼と過ごすなかで、たくさんたくさん愛されてるなって感じる。彼は、俺が先に離婚するから。R子は子供のことが落ち着いたらでいいからって言ってくれて、調停のこととか話してくれたりするけど。(仕事柄調停や裁判の流れはわかるので、離婚のために知識を身に付けたかはわかりません。)どこまで本気かはわからない。彼と一緒にいると、彼を信じてしまって、ダメだなってあきらめても、一緒にいれることが幸せなんだなって思い直してしまう。彼と私が離婚するまで離れるとかも、考えたりもしたけど。結局どんなにケンカしても、彼が会いに来て、流されて終わり。でも、決して悲観的じゃない。お互いに一緒にいたいから、ただそれだけ。何かのドラマのセリフにあった気がしたけど、好きになったらひたすら二人になりたい。五年前からただそれだけ。ずっとかわらない気持ち。私の存在が彼を支えてるのがわかるし、私も彼に支えられている。先のことはわからない。不倫だから。すぐには無理だけど、将来は彼の地元に住んで……という不確かなビジョンはある。今は不確かでいいと思う。

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  3. 先の若い店長がいた既婚者、子供あり。当時週末はフルタイムで働いていて、お昼はまかないをもらっていた。近くで店長が材料を用意したり調理しながら雑談をしていた。ある日、いつものようにまかないをもぐもぐしていると、休日の過ごし方の話になり→美味しいお店の話になり→さらっと誘われた。心理学の中では、食事中に何かに誘われたり好意を打ち明けられると断りにくくなるという結果が出ているようなのだが、私は何より食べる事が大好きだ。食べる事に集中する事も大好きだ。その上、バイトの休憩中である。今回は当てはまるシュチュエーションではなかったらしい。私は簡単に右から左へと受け流した。・・数分後。戻ってきた店長が無言で野菜を切り、ふと私に話しかけてきた。”Aちゃん、俺の事男として見てないだろ?”(苦笑気味で)そこでようやく私はデートに誘われていたのだと気付いた。そしてこのセリフ・・みなさん、お分りいただけたであろうか・・・既婚者はパパであろうが夫であろうが、男として見られたいのである。自分は父親であり、妻を持つ夫であり、男でもいたいのだ。つまり妻は子供のママになってしまうのだ。だから外へ彼女を求める・・因みに私はその後何度も誘いを断った。その理由は、ブログの主旨とはズレるが、食べ方がクチャ男だったからだ。それはバイト先の忘年会で判明していた。クチャ男の上、更に食べている時常に半笑いなのである。クチャ男の半笑い、みんなはどうだろうか。因みに誘われていたのは焼肉である。無理だった。その後、私がこのバイト先を辞めた後先輩に聞いた話がある。”Aちゃん、店長に気に入られてたね〜あの人ね・・バイト先の子みんなに手出してたんだよ”まじか、と思った。私は店全体が不倫グループのようになっていたその事実よりも向かい合って焼肉を食べていたのかと想像すると半笑いのクチャ男に付き合った彼女たちの心境に複雑な気持ちを覚えるのだった・・

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  4. 知り合いに甘いマスクでおばさま方に人気の男子がいた。私から見ても可愛がられるタイプで、落ち着いた口調で契約をどんどんこなす。モテる・・というよりは自分がモテている事を実感し、自信がにじみ出ているタイプだ。そんな彼は彼女と交際間も無く結婚をした。職場恋愛だったみたいなのだが、彼女が退職するまでは誰も気付いていなかったようだ。私には結婚前、彼女が好きなもの、好きなお菓子彼女がこんな事言ってて〜と惚気をよく聞かされていた。いつの間にか指輪をしていたのだが、新婚早々私は彼の雰囲気の異変に気付いた。人相がめっちゃ悪くなっていたのである。私は最初、結婚したことによって他の女性にモテる必要がなくなったから無愛想になったのだと思った。しかし彼の人相は日に日に険しくなっていく。幸せオーラが全く出ていないのだ。何なら結婚した途端に柔らかいオーラが無くなっていた。これは・・もしやもうすぐ結婚するオレ に酔いしれてる男子では・・?疑惑が深まり、それが確信へと変わる一言を後日聞くことになる。彼が男友達にぼやいていた。ーあ〜帰りたくねぇ。 一人になりてぇ。聞きたくない人もいるだろうがこれもまた現実だ。事情は知らないが、彼はきっと妻を大事にするオレって魅力あんじゃね?な感覚に酔っていたのかもしれない。だがしかし、現実は家に帰れば毎日ツンツンな妻がいる。(私の印象)結婚生活なんてただの日常だ。お祭りではないのだ。結婚にドリームを感じているのは女性だけではないことをこの時知ったのである。

  5. 忙しすぎて心が折れる
  6. 桜の花びらでいっぱいの季節私は生まれましたついに30歳を迎える誕生日以前は、彼と私の誕生日プレゼントを一緒に選びに行くのがとっても嬉しくってウキウキしていたのに…今回の誕生日はそれすらないまま前日の彼からの連絡もたどたどしく「明日誕生日だよね。ケーキでも食べに行こうか」仕事の後、夜に彼が迎えに来てくれた近くのファミレスでケーキを食べてから、どこにも寄らず私の部屋へせめてドライブしながら、どこかオシャレなケーキ屋さんとかに行きたかった世間話みたいな話を少ししてから彼は帰って行った彼からはプレゼントもなく…あまりにも素っ気なくて、こんな寂しい誕生日なんていらない彼の考えていることがわからないし、聞けないせっかくの30代の記念すべき誕生日だったのになんだかせつない家族が集まるリビングから楽しそうな笑い声が聞こえる「あら、彼氏帰ったの?」と母察した母は、父が買ってきてくれたバースデーケーキを一緒に食べようと誘ってくれた私は、ケーキの味がわからないくらい涙がぽろぽろ出てきてしまった見て見ぬ振りをしてくれた母何も聞かないでいてくれた母に感謝食べ終わって自分の部屋に戻ろうとした時「無理するんじゃないよ」と母の一言にまた涙ぐむ心も気持ちもだいぶ弱ってきている彼との気持ちが交わらないまま月日が流れている何とかしないと私がやられてしまう…

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  7. わっていない。だか離婚率が上がって当たり前だし事実婚が増えているのも当たり前だし婚外恋愛不倫)が増えるのも当たり前。むしろ明治時代からの結婚制度にとらわれてる方が不自然、とさえ思えてしまうくらい。それに、もともと結婚制度は、人の気持ちには合っていなくて国が国民を管理しやすくするために作られたルール。フランスでは事実婚が主流で新生児の半分は婚外子だとのこと。ヨーロッパをはじめとする海外諸国ではさまざまな結婚制度が導入されていて、「認定事実婚」っていうのもある。日本でも、認定事実婚の制度ができればもしかしたらフランスみたいに出生率が上がるかもしれない。また、それよりも不倫恋愛や婚外恋愛で100年以上前につくられたルールに縛られて罪悪感を感じて苦しむってことも大幅に減るんじゃないかなって思う。不倫がいいとかわるいとかではなく考え方が根本的に自由になるってことねそれほど気にすることでもなくなるんじゃないかなぁ。といってももちろん恋愛に生じる、さまざまな葛藤や感情のもつれ、嫉妬・やきもちは相変わらずだとは思うけど。そのあたりは、もう、しかたない。だって、感情をもって生まれた人間だからね。なんにしてもいろんなものごとに関して、目先にとらわれず大きく見ていくと、今まで視界に入っていなかったものが見えてくるかもしれないってことね。じぶんの世界を広げていくって大切なこと。気づいた人から順番に、ね

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    【不倫】罪悪感の元となる「結婚制度」を斬ってみた
  8. W不倫。女の黒い部分。
  9. だもんねって、何気片思いなげーな 笑車降りてドア閉める前にバイバイ降りて駅の入り口入る前に彼の方見て彼もこっち向いて少しカッコつけてバイバイキャーーー思い出すだけでドキドキしちゃう♡電車のってすぐ好き好きLINE送信読み返していつも思うこれありなの?笑もらった方も相当困る 笑でも…ま、いっか彼からの返信はもちろん内容はほぼスルー 笑今日も通常運転ですねありがとうございます 怒笑お互いがんばりましょう!うん… 笑私も凄いと思うけどキミのスルーっぷりもなかなか凄い 笑でも、負けない‼️←違うはい。負けた(T ^ T)諦めたらそこで終わりだよ?←誰?笑あ、まって久しぶりのただいま♡じゃん嬉しい〜おかえりしなくっちゃ食べてないの?もう彼女が料理下手くそでよかったあ、彼女は元同じ会社で私のことめっちゃ慕ってましたやめる時便箋2枚ぎっしりなお手紙もらいましたw彼は私が彼女が誰か知ってるとは思ってないよし!私がまたお弁当作ってあげるよ〜えー食べたーいとか言ってきてきてードキドキ撃沈マジでおばさんかわいそう 笑逃げられた!完全に逃げられたよ誰?LINEのスタンプ考えた人‼️ま、既読スルーよりかはましか…やっぱり両思いにはなれないかー

    暴走LINE
  10. リ行動が多く、まずデートの当日夕方。私がソワソワと教室を出ようとしていたらメールが入った。”今日のデート、別の日でもいい?”少しホッとしたようなガッカリなような複雑な心境の中返信をする。”大丈夫だけど・・なんかあったの??すると彼の本性が早速見える一文が。”今日雨じゃん。髪の毛崩れるから嫌なんだよね”はぁーーー??まじか!理由それ??今思えば、これは完全に鏡の法則で、自分も前髪命みたいなアイドル気質なところがあり、大人になってからもその日の前髪の状態が仕事のモチベーションに大きく関わっていた。当時はそんな事知らないから、友達に愚痴り、”ナルシストだねー絶対!”なんて会話をしていた。そんな彼がわずか2ヶ月後にやらかしてくれた。私が週末実家でゴロゴロしているとケータイに電話が。何故か電話口でゴーッと音がしている。声がよく聞き取れない。”え、何??”どうやらチャリをこぎながら私に電話してきているようなのだが、やけに興奮している。以下内容をお聞きください↓”オレね!さっきまで他の女の子といたんだよ。ちょっと気になってる子がいて。その子もオレのこと好きになってるっぽかったから誘ったんだ。それで、キスしたんだ!でもね、何か違うって思って。オレ、Aちゃんとのキスの方がいいって気付いたら嬉しくなって!!すぐに報告しなきゃと思って連絡したんだ!!・・・・今だったら確実に言う。”ちょっと何言ってるか分かんない。”当時、その場で何て返事したのか正直覚えていない。覚えていないということは私も動揺したのだろう。ここで彼の言動を振り返ってみよう。まず、髪が濡れるという自分都合でデートのキャンセルを申し出てきた。そして、こっそり女子に会い、キスまでし、挙句コイツは違うと判断しご丁寧に彼女に報告をしてきた。お分かりだろうか・・全て自分都合そしてそれを言っても許されると確信して言ってきているということ。私もナメられたもんだが、彼は完全に自分中心男だ。今になって謎が残る。もしそのキスが私を上回るものだったなら、彼は乗り換えたのだろうか。それとも掛け持ちしたのだろうか。迷宮入りである。

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