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  1. 外科医が突然、寝てる私のベッドに入ってきた☆ん?どうしたの?って聞こうとすると、後ろから抱きしめられ、『久しぶりに抱きたい…』って耳元で言われた☆抱きたい…って、ここ病院だよ…そして、アナタは医者でしょ…☆そう小声で言ったら、『医師である前にオトコだ…』って☆出た…その言葉☆自分の勝手な都合で、オトコを前に出して来る☆ヤダ…ダメだって…って言いつつ、久しぶりの外科医との濃厚キスに、カラダがNOとは言えない状態になっていった☆私の全てを知り尽くした外科医☆どこをどうすれば、私が身をそらせるか☆どこをどう攻めれば、私のカラダから大量にあふれて噴き出すか、意地悪なくらい知っている☆そして、何より最終兵器である自分のシンボルをどのタイミングで差し出せば、私が最高に幸せなのかを計算しつくしてる☆久しぶりの外科医とのラブラブ☆何度も大きな声が出そうになったけど、そのたびに外科医が私の口をグッドタイミングで押さえてくれた☆声が出せない状態で激しくされると、まさに何とも言えない状態になって☆メチャクチャ興奮した☆噴きそう…って状態になると、外科医の興奮もマックスを迎えて、二人同時にフィン…☆入院してるのに、何やってんだか…☆だけど、外科医との久しぶりのラブラブ☆すごく良かった☆そして、最高に幸せを感じた☆再びソファーで眠った外科医☆アナタは、私にとって、最高の愛人だよ…☆そう言ってあげたい気持ちになってる☆

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  3. イケメン勝手に落ちてきた大手サイト3つ放置してた時々ログインするがイマイチな反応…イケメンからもメール来るがガッツリ遊び人や変な性癖手を出しては火傷しそうな感じそんなんはスルーして…まぁ今は新規2人会うし気にしてなかった…しかしまさかの《イケメン落ちてきた!》プロフィール中途半端落ちてきたというよりメールが来たかなりオカンの好みの顔ウエンツくんと斎藤工さんMIXウエンツくんと名付けよう!可愛かっこいい写メ追加で貰い3枚見たがイケメン認定オカンの出会った人の中で第2位第1位 錦織くん 第2位 今回のウエンツくん第3位 戸次くん 第4位 ワインくんと美容くん第5位 桔平くん問題はこれからだ…(`・ω・´)ハイ!そこのキミ!(*´-ω・)ン?「サクラ業者ですよねー」そう思うよね〜しかし、内容のやり取りが普通っぽいタイミングを逃さないオカンはLINEに移行した《即·ラ·イン》ラ·マンちゃうで!LINEラリーするけど携帯電話の不調など言ってこないな(笑)サクラ業者じゃ無いとすると…落とすまでがゲームと考えている人かも?(_・ω・)_バァン…吉と出るか凶と出るかこれはドキドキのLINE戦「ヾ(・ω・`)ネェネェモテるでしょ?」「いや、会社と家の往復ばかりだからそんなにモテないよ(笑)」まぁ謙遜謙遜ご謙遜やな…オカンの写メみてほめて頂き「文香さんの方がモテるでしょ?」「うん!モテるよ」あっ!言っちまった!謙遜せな!「(;゜∀゜)イヤイヤ...今はモテないよ昔の話でーす!」(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!謙遜出来たな「ええー!嘘だね~綺麗だもん」わーい!ハート出てる〜蟻地獄オカンに落ちるまでカウントスタート詳しくは書けませんが飴と塩をたくみに使いLINEは続く…的な絵文字を毎回入れて来るようになる…ヾ(  ̄▽)ゞお~ほほほほほほっ堕ちて来い(・_・ )=C(o_ _)o.....ズルズウエンツくんが現れたので椎茸飯田くんの事は忘れました問題は……元彌くんかなりヤバい

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  4. お兄ちゃんから、ずっとLINE来てたけど、既読スルーしてた☆そしたら、お兄ちゃんが突然病院に来た…☆仕事は?って聞くと『アリスのやってること、最低だろ!』って怒られた…☆だけど、一緒にいた外科医が、『一番しんどかったのは、アリスちゃんじゃないの?』って言ってくれた☆お兄ちゃん、外科医に言い返す事もなく、外科医に言われるまま、帰って行った☆外科医には、お兄ちゃんの事なんて何も言ってないのに、何で知ってるのか☆今は、駅まで外科医が、車でお兄ちゃんを送って行ってくれてる☆少しで良いから、アリスと二人で話がしたい…って言ったんだけど、外科医が兄に、今は帰った方が良い…って言ってくれた☆せっかく来てくれたけど、お兄ちゃんと二人で話す気分にはなれない☆姑と疑似恋愛したのは、私の為だと言われても、深いキスして一緒に寝るとか、やっぱり理解できない☆何も言わないのに、私の気持ちを察してくれた外科医☆しばらく、ここで一緒にいる…って言われた時は、ちょっと面倒だと思った☆でも今、一番私の事を考えて、私を一番に思ってくれるのは、外科医かも知れない…って思った☆少し前までは、外科医が愛人の中で、一番面倒なオトコだと思ってたのにね…☆

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  6. お空の写真☆
  7. いたので、『ツイン浮気』みたいなところを書きたいと思います(・∀・)今回の話は、すごく難解かもしれませんがよかったら聞いてください^^;もしかすると、ツインレイで悩んでいる人の中には、ツインレイと思う彼はいるんだけど、他にも大切な人(パートナー、気になる人)がいるみたいな事があるかもしれません。また、逆に相手にパートナーがいるとか、ツインが自分と誰かを両天秤にかけているように見えるとか、そういうことがあるかもしれません。でも、それって、ツインが唯一の存在であると言われるのに矛盾しているみたいですよね?(・∀・)なぜこんなふうになるのでしょうか。結論から言うと、やはりツインは唯一無二で、どこまでも特別なのです。そしてその関係性は、相手以外の人々とは次元の違うものであり、相手はまさに、自分自身のような存在です。結局は、自分の人生で学んだこと全てがツイン関係に集約されてそこに完全無欠な愛ができあがることになりますが、そこに至るまでの人生には当然ツイン以外の人物から学ぶ事が多いため、ツインと出会った以降も他の人との関係が出てくる可能性はじゅうぶんあるわけです。例えば、自分の人生が『パズル』だとして、一つ一つの『ピース』が、他の人の存在やその関係性からの学びだとすると、ツインは実は、『額縁』みたいなもんです。(・∀・)(つ…伝わるかなぁ…)何が言いたいかというと、パズルのピースと額縁は立場が違いすぎて、そもそも比較できないということです。(だから、二股に見えても本質的に違う)そして、もし、自分がツインだと思っている人に大切な人がいる事を不満に思うようであれば、それは額縁が、特定のパズルのピースに対して『いらない』と言っているようなもので、それは不自然な行為なのですね。それはパズル完成の進行を邪魔する事になるのです(  ゚ ▽ ゚ ;)で、それはまずいんで、ちょっと離れさせるYOって意味もあってサイレントになることもあると思います。額縁はパズルの完成を応援はできても基本的にパズル内容に口出しはできないのです。また、逆に言うなら、私たちの一般概念から『一度に二人も好きな人がいるのはおかしい』と思ったとしても、額縁なツインは次元が違いすぎて実質は完全に立場が別物なわけです^^;(まあ、そう思うことそのものが固定概念であり、本当は好きな人が何人いたってそれ自体は実は問題でもないんですが)ちなみに、パズルも額縁も、自分にとってはとても大切な存在なので、パズルだから下という話ではないですが、ツインレイという存在はそれくらい特殊な立ち位置だということです。なので、人生のある時期によっては、自分に他に異性がいたり、相手に他に異性がいたりするかもしれませんが、実はいちいちヤキモチを妬くようなことでもないわけです。ただ、自分の中で『自分は愛されない』とか『きっと私は選ばれない』という自分がもともと持っていたネガティブな不安と結びついて、ヤキモチを結果的に妬いて、辛く苦しくなってしまうということはよくあると思います(_ _。)それでも、逆に考えたら、自分にとってツインがどれだけ特別でしかもそれが一生変わらなさそうだという感覚は、ツインに出会った人はみんな感じているところであり、今がどんなふうに見えても、それは相手もそう感じているということなのですね✨額縁はずっと額縁であり、自分の辿ってきた人生というパズルが一枚絵を描き出す時、ツインレイはそれをお互いに相手の額縁として受け入れあう関係なのだと思います✨結果的に人生の全てはツインに繋がっていると言っても過言ではないです。お互いが経験したこと、お互いが愛した人、その全てが、結局はツインに繋がっているのです✨だから、今、目の前の全てを愛し、パズルに励みたいですね✨それが、すなわち、自分を愛する事であり、ツインを愛する事なのだとそう思います✨

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  8. こんばんは…本日、何名かの方々よりあんなに好きだった真ちゃんから離れたがる理由が解せませんとメッセージを頂きました…付き合いが始まって4ヶ月目大好きで満ち溢れていた頃私は彼のしたある事によりドン底に落ちました彼に悪気があった訳では無かったにしろとにかくドン底に落ちました…彼も本当に反省していて変わるからと何度も言って謝って来ました…その言葉を100%信じた訳ではありませんでしたがとにかくその時は彼への『好き』が私の中で満ち溢れていて離れる覚悟を持てませんでした…そればかりか彼の言う再婚云々という未来予想図に痺れるような嬉しさを覚えた愚かな私でした…その時私は本気で危機感を覚え彼から離れなくてはいけないと考え始めましたそれで出会い本気の夏にする!と宣言しサイト活動に勤しんだのでした…結局サイト活動では何も実らず終わりましたそして自分の中の真ちゃんの大きさに苦しめられたのでした…その頃から真ちゃんが以前行ったと聞いた場所に赴くと何故か凄く切なくなったり真ちゃんが以前カラオケで歌っていた歌をテレビなどで偶然耳にしてとても苦しくなったり致しました…真ちゃんから離れたいもとい真ちゃんからは離れた方が良いでも、離れられない苦しい。苦しい。麻薬中毒のようだそう、思う毎日でした…私は彼を好きで居続ける事で満たされる訳ではなく何か大切なものを失い続けていましたこれが、彼から離れたいと思った切実な理由です…自らを失う恋削る恋はしてはいけない、という思いが私の中を完全に貫いた時大切にしたいなと思う人と出会いました…乗り換える、とか代替案(代替人?)とかそういった打算ではなくなんだか自然に大切にしたいな、と感じました。…そうしたらするする するする真ちゃんへの想いが昇華されていくのを感じました今もまだ昇華している最中ですが真ちゃんへの愛として再び固まる事はもう、なさそうです。…気付いたのは自分が削られる恋愛自分が失われる恋愛自分がみじめになる恋愛はしたくないという事です…こうして私は真ちゃんからの卒業の道を辿りました…まもなくこの道はゴールを迎えられそうです

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  9. 徐々にマサの手は下の方へ、、ストッキングを丁寧に脱がせ、、タイトスカートのファスナーを下ろし、、の中にキャー待ってましたマサの優しいゆ、ビ、、もう、、十分に湿った、、そこは、、すんなりと、、マサのゆ、ビを受け入れ、、いや◯しい音を、、出しているその動きに、、軽く、、果てた私、、硬◯なった、マサの先端も、、少し、、湿っていて、、そこがまた、、愛おしくて、、たまらなくて、、含めてみる、、。気持◯、、いい、、、って言うから、、ますます愛おしくて、、味わってみる、そして、、合体もう、幸せすぎて、、マサの、、感触を、、2日経った今も、、まだ、、体が覚えていて、、ウズウズが止まらない7ヶ月ぶりの、、マサとのエチは、、まるで、、好きな人との、初体験のような、、ドキドキ感と、、高揚感で、、本当に、、幸せだった来月は、、夏の同窓会があるけど、、家族で帰省する予定のマサとは、、2人きりでは会えないみーちゃん、酔って、みんなの前で、くっついてきちゃダメだよ🙅‍♂️って、、そうだよね〜〜、そうだよね〜〜我慢できるのか、、私(笑)なるべく、、近くに座らないようにしないとね会えるだけでも、、いいよあとは、想像で楽しむから(笑)Bくんも、、あこちゃんも、きっと来るよね〜さ、どうなるのかな今年の夏の同窓会、、また、色んなドラマがありそうです新しい下着、買わないと ブラジャー ショーツセット ブラセット ブラジャー セット レディース 下着 レース 美乳ブラ 美胸ブラ 脇高ブラジャー セクシー 下着 ABCカップ エロい

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  10. こんばんは〜〜今日も安定の猛暑で部屋にいると常に眠気…熱中症手前だったのかな以前、若様が高級なボディーブラシを購入したらしいのだが…やはり背中ツルツルでニキビなし夏はオフショルだったり、首から肩甲骨がバックリ開くトップスも多いし目が行きますまぁ、きったない背中の女に限ってガッツリ出してる問題が深刻背中ニキビの原因はコンディショナーやトリートメント成分が残っている!!!のも一因 ←汗や食生活の偏りもあるあるまずお風呂場ではシャンプーしてトリートメントしてる間に体を洗う背中に掛からないように髪を洗い流し、最後に洗顔し、その残った泡で背中を洗い流して出るのだが今朝、明るい部屋で背中を見たら毛は生えてるわ、ニキビもあるわでそこそこ汚い背中だったというオチ!!!とりあえず電気シェーバーで毛は剃ってみたが、色白なのでニキビが目立つ目立ついろいろ検索した結果…背中専用の石鹸があるようで、すぐにドラッグストアで入手してみた背中を洗って泡でパックして流すらしい若様に背中汚い女はあかん!って力説してる割に…自分がそこそこの汚背中だったので、軽く落ち込み中背中の毛は次回シェービングを手伝ってもらうことにして、それまでに美背中を目指したいところだいやほんと、背中チェックしてみて!!意外とヤヴァいですΣ(・□・;)タイトル通り、好きな体○はバックですそりゃケアしなきゃダメだよな!ってエロ余談でした!!!爆

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  11. 読書会なるSNSのオフ会総会があった。年に3回程あるイベントで、今回は25名ほどの男女が個室居酒屋に集った。会も佳境に入る頃、初参加の一人が「クローズドサークルにハマってます」と言い、更に場は盛り上がる。孤島や山荘に閉じ込められて、1人、また1人と殺人(or失踪)が起きていき最後には…?という、ミステリー好き溜飲の設定、そして最後は予想外という傑作が多い。アガサ・クリスティの『オリエント急行』や『そして誰もいなくなった』日本では森博嗣の『すべてがFになる』や綾辻行人の『十角館の殺人』など。ふと、自分が『クローズドサークル』に居るような気がした。殺されはしないけど(笑)夜の街に答えを求めて漫遊し、もがいている…「帰りにちょっと飲みましょうか?」散会後、ロマンス派の五十路主婦が声をかけてくれた。シックな雰囲気の彼女とは、この会で顔を合わせて何年かになる。駅への道沿いにあった小さなカウンターバーに入った。中は賑わっている。この店一番のお勧めと言われた蔵出しウイスキーでグラスを交わした。「人って、ロマンスに何を求めているのでしょうか?」と俺。「燃えるような恋かしら?」彼女が知的に小首をかしげる。「恋をしたら楽しいけど、嫉妬や切なさで苦しみもする」「苦しみは、成熟への過程じゃないかしら?」「苦しみから逃れるには、どうすればいいのでしょう?」「勇気を出す事かな。幸せになる勇気」「あ、そんなタイトルの本、読んだ事ありますよ」 「私、体の半分は本でできてるから」と、彼女が笑った。それから楽しく本について、小一時間お喋りした。彼女の造詣は深く時間は駆け足で過ぎ、終電の時刻が近づく。バーを出て雑踏に飲み込まれるように、二人で中央駅まで歩いた。「またお会いしましょう」と、中央改札口で手を振って別れた。とても暑いけど、気分は爽やかな夜だった。 

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    カウンターバーと人妻と
  12. みなさま、こんばんは!丸山イク美です先日、わたしの友人A子と、男友達N君と3人で飲みに行ったのですが、N君が最近、彼女と別れちゃった、とカミングアウトなんでも、久しぶりにできた彼女だったから、ショックが大きいらしく…しかも!たった1ヶ月弱で彼女から別れを切り出されてしまったと原因をみんなで探ろう!タイム…(勝手に…)イク美「セックスは何回したの?」N君「夜、夜、朝の3回です。」A子「生々しいわ!」イク美「3回で終わったってことはセックスが苦痛だったのかも?」A子「なんかN君しつこそうだもん〜〜」N君「確かに巳年🐍生まれですし、しつこいかもしれません…」イク美「あまり、前戯が長過ぎると渇いちゃうし、疲れちゃうかも〜‼︎」N君「そんな長時間じゃなかったと思うけど…。」A子「クンニ好きそうな顔してるもんね」N君「確かに、友人からクンニ顔だと言われました。」A子「あはは!クンニ大王だー!」話を聞いていたけど、肝心な振られポイントは全く、分かりませんでした酒のつまみにしちゃってごめんね!N君「クンニ大王」として、これからも世の女性のため、舐め倒してくたさい!N君からの新たなネタお待ちしております男女ともにバランス、相性って大切だよねーまたねー!

  13. 今日は下の子の病院の日で午前中仕事休みでした。こんな状態なので良かったのかな。朝LINE。【 彼】おはよう。行ってきます。【 私】いってらっしゃい。今から病院行ってきます。【 彼】はい。*やっぱり素っ気ない感じ。仕方ないね病院が終わって彼にLINE。【 私】病院終わりました。【 彼】お疲れ様。*彼の素っ気ないLINEで車で号泣。【 彼】何時頃、会社来るの?【 私】もう向かってるよ。【 彼】早いね。【 私】うん。家に帰ってもすぐに家出るしかないからね…【 彼】そっか。*はぁ、もうこれでLINE終わりか…泣けてくるそしたら【 彼】お昼会う?【 私】いいの?【 彼】いいよ。【 私】じゃあ、会いたい。【 彼】わかった。昼休み会うことが出来ました。2人でいるのにお互いテレビばっかり見てて無言で…【 私】ごめんなさい。*彼に抱きついて、また号泣。【 私】もう、こうやって会ってくれないと思ってた…彼は涙を拭ってくれて、でも私の頭を小突いて…時間ないのに、エッチもして。今日も足ががくがくになるくらいいっぱいいかされちゃったってやっと仲直り出来たと思ったのに…夕方、私がいる部屋にイケメンマッチョのYさんがきました。課長に用があったみたいで。課長と話終わってから、高校受験の話になって。うちの上の子と同じ学校を受けるらしく、夏期講習に8万円かかるんだよ!ってそんな話してる時に彼が伝票持ってきた私、咄嗟にヤバイって顔しちゃって。やましい気持ちがあるわけじゃなくて、彼また怒るなぁって思ったから。案の定機嫌が悪い。LINEの返事が素っ気ない。本当にわかりやすい。帰りの電話で【 私】機嫌悪いの?【 彼】悪くないよ。なんで?【 私】LINEの返信がいつもと違ったから…【 彼】あーーー。【 私】機嫌悪いんでしょ?【 彼】もう、俺伝票置きに行くのやめるね。あんな、Oの顔見るの嫌だし、俺邪魔でしょ!【 私】邪魔じゃないよ!【 彼】もう、いい。なんでYさんの事俺が気にしてるって思ってるのにLINEが素っ気ないとか、探り入れるみたいな事するの?直接Yさんの事って聞けばいいじゃん!【 私】そうだけど…違ってたらと思って。別に探り入れてるとかじゃないよ。今までもそんな風に聞いてたと思うけど…【 彼】1年も一緒にいて、俺が何を気にしてるかなんてわかるでしょ!ずっと気を使ってきてたんだね。それってよくないよね【 私】そうだけど…気を使ってないと言ったら嘘になる。全然気を使わない事なんてないし、いくらかは気を使ってるよ。【 彼】変に気を使ってるから、いつも揉めるんじゃない?もっと素直になればいいんじゃないの?【 私】そうかな…ってやっぱり怒ってるじゃん!折角仲直り出来たのにすぐにコレだよ本当に参ったね

  14. 私をかき乱すKくん
  15. 騒動後、初のCさんとの浅瀬…身体を重ねて来ました(≧∀≦)いつもの待ち合わせ場所で逢って騒動なんて無かったかのように普通に振る舞うCさん…俺は…少しの戸惑いはあったけどこうして逢えたから嬉しいで、Cさんが以前から食べたがってたスープカレーがある店に手を繋いで行った。料理の待ち時間もイチャついた(≧∀≦)普段自分が行く所とつい比較してしまうが遜色ないくらいに美味しかった!で、ホテルへLet's Go(≧∀≦)事前に調べておいたホテルは満 室だった(T_T)仕方なく隣のホテルへ…部屋まで待てずにエレベーターの中でキス部屋に着いてキスソファに座ってキスCさんの脚持って膝に乗せてキスC「キス、気持ちいいよね」俺「気持ちいいよね(≧∀≦)」と、更にキスをする。いつもなら入って直ぐにYシャツとズボンを脱 ぐんだけど、以前Cさんが「脱 がしたい」と言っていたので脱 がないでいたらC「今日は脱 がないんだね(笑)」俺「以前脱 がしたいって言ってたからね(^_^;)」C「え?脱 がしていいの?」と言ってキスをしながらYシャツのボタンを外して来た(≧∀≦)女性も脱 がすのって興 奮するのだろうか?ズボンも脱 がされ、いつもの格好になったのでお姫様抱っこしてベッドに移動してキス舌を絡 ませ濃厚なキス首すじにキスしたり舌を這 わしたりすると反応が…まさかね…で、耳攻撃👅もうね、耳で完全にイクようになったCさん!上着を一枚脱 がして脇の下や腕に舌を這 わす既に露 わになってる脚にも舌を這 わす今回は珍しくスカートではないので、本命近くはまだ舐 めれなかった(^_^;)仕方ないので上に戻り、上着を捲 り、お腹にキスしては舌を這 わすで、上着を脱 がし終えるとC「今度は私の番」と言って俺の上着(インナー)を脱 がし俺を寝かし、上下が入れ換わるすかさずプリンに手を掛ける俺まだ!と言わんばかりに抵抗するCさんだが、外す俺(≧∀≦)外されても抑えて見せない…と思ったら、あろう事か外したブ ラを俺の胸 の上に乗せて笑わせに来た…まぁ、確かに胸 はある方だけど(笑)胸囲はある方で寄せれば谷 間が作れますよ!すると、今度はパンツを脱 がし始めた…さすがに恥ずかしい(^_^;)そこには少し力を失っているJr.が…どうにも笑うと少し柔らかくなってしまうんだよね(T_T)C「ちょうどいい」と言って舐 め始めた(^_^;)しかもタマタマから(笑)気持ちいいんだけど、硬くならないJr.何なんでしょうね…で、今度は俺の番露 わになってるプリンにキスして舐 めては吸ってキスして舐 めては吸ってズボンに手を掛けると抵抗するCさんその理由が脱 がした時に判明(≧∀≦)何とTバ ック恥ずかしがってるのも可愛い(≧∀≦)で、Tバ ックを楽しむように周囲に舌を這 わす内またから布越しに栗ちゃんへ挨拶で、隙間から舌を入れて挨拶あ・ま・いもう我慢できません!Tバ ックを脱 がし栗ちゃん舐め舐め開始(^3^)アワビ全体的に舌を這 わしイクCさん栗ちゃん舐め舐めでイクCさん軽く吸いながら舌で転がすとイクCさんまたアワビ全体を上下に、栗ちゃんにも強弱をつけて舐め舐めするとイクCさん続く

  16. たくさんのコメント、ありがとうございます。ひとつひとつにお返事ができていませんがみなさんの言葉にとても救われています。このブログは、あたりまえだけれどわたしの都合のいいように書いていることもあってどこかで悪者になりたくないという思いもあり、わたし目線の一方的な内容になっている節もあるのにそれでも、こんなわたしを応援してくださり心情を慮ってくださり本当にありがとうございます。最後の逢瀬のとき、ヒロさんとの埋まらない溝を前に終わりに向かうような言葉を放ってしまった。ヒロさんは、いま仕事に集中しないといけないタイミングで仕事をがんばりたいもっと上を目指したいそう話していました。先日の試験を控えていたこともありいま思えば、その思いは言葉以上だったのだと思う。このとき、わたしはその試験の存在は知りませんでした。ならばわたしのことを考える余裕はなくて時間を捻出することも難しいよね。わたしのこと、もう必要ないよね。そう言ってしまいました。もしこの先、仕事が落ち着いたときまたこんな感じで、だれかとこんな風な関係を築きたい?そう問うた時もう、打ち止めや。そう、悲しそうに呟いていました。みかが、さみしそうに、悲しそうにしているのを見るのは辛い。みかの仕事に影響はしていないかそれが心配。そう言っていました。仕事は大丈夫だよ、こうみえても仕事は手を抜かないからそう伝えると、少し笑って安心してくれました。わたしが他の人のところに行ってもヒロさんはいいの?そう、酷いこともいってしまって困らせたりもしました。きっと、このどうしようもない状況にヒロさんなりに頭を抱え打ち出した結論は終わりにする、というものだったのかな。不器用なヒロさん。そして、幼いわたし。もっともっと広い視野でヒロさんを受け止めてあげられたらヒロさんも楽に呼吸ができたのかもしれない。仕事も家庭も大切にするヒロさんがふとした瞬間に息が抜けるそんな存在でいたかったのに。いつしか歯車が狂ってしまった。ただ、勝手かもしれないワガママかもしれないけれどわたしのことをもう少し必要として欲しかった。ヒロさんのこの決断はきっとヒロさん自身も本意ではなかった、そう、どこかで思うんです。久しぶりに目の前に座ってみか、前髪伸びたなそう微笑んでくれるヒロさん。いつもわたしの変化に気づいてくれる優しいヒロさん。わたしの仕事に関することでそういえば、○○観たよ。たのしみやな。そう、さらっとわたしの仕事に興味を持ってくれるヒロさん。わたしが促したわけでもないのに。ヒロさんなりにヒロさんのやりかたで大切にしてくれていたのにちゃんと気づけなかった。信じられなかった。いまさら後悔をしてもこの関係において、追いかけるのは無意味なことをコメントを通じて教えていただきました。わたしたちの縁が繋がっていたらいつかまた、どこかで会えるかな。未練がましいブログでごめんなさい。もう少しお付き合いください。

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