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  1. 頃、色黒ばばぁと絶不倫中だった旦那その時の事を知ってる人達とは一緒に旅行を楽しむことなんて出来ないとの事……自分で蒔いた種ですけどね……*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*旅行の前日、子供たちが寝静まってからせっせと荷造りをしていると、11時半頃旦那が帰宅ものすごく不機嫌……そもそも、旅行には行きたくないと言う旦那を無理やり説得して、有り得ない交換条件を飲んで一緒に行ってもらう事になっていたもともと団体行動が苦手だし、気の強いママ友の事も苦手だしだけど、保育園のPTA役員を一緒にしてて旦那同士も仲良くしているパパも参加するから……と了承してくれたそんな交換条件を飲んでまで、一緒に行きたいの??そう思う人もいるかもしれないけど、この時私は離婚するつもりで色々進めていて、これが最後の旅行になるだろう子供たちが思い出した時に、あの時の旅行はとても楽しかった!!と思えるように、家族仲良く過ごしたいと思っていたなのに……「なぁ、明日行かないといけないの?仕事も忙しいし、やっぱり行きたくないんだけど」「宿泊先の予約もあるし、前日にドタキャンなんて出来ないよ子供たちはとても楽しみにしてるのに」「……行くのは行くけど、途中で気分が乗らなくなったら帰るかもしれないよ?」「そんな事言わずに、こんな時くらい楽しもうよ」「よーと一緒だと気が滅入るんだよ別れるなんて言ってないのに、相変わらずご飯も食べず、どんどん痩せていくし…」誰のせいじゃーい!!「オレもう、よーの事抱かないから」「……」何の宣言だよ?!色黒ばばぁに何か言われたか?!「それならそれでいいよとにかく、さっさと準備して今日は寝よう。明日朝早いし…」「行きはよーが運転してな。オレ寝てるから」「分かってるよ」ホント、何様だ?!今回の旅行に対する私の気持ちなんて何にも分かってない……だけど、どうにかこうにか行く気にはなったようで、翌朝、無事、出発今年は私の妹家族も便乗して一緒に行く事になっていた(妹は私の3歳下。バツイチ、男の子2人)不倫発覚当初から妹には全てを話し、相談に乗ってもらっていたので、旦那の事は心底軽蔑している車に乗るなり「オレ、寝るから」と、頭からすっぽりバスタオルをかぶり、不機嫌丸出しの旦那それを軽蔑の眼差しで見る、妹……口パクで「何なん?!コイツ、何様なん」と伝えてくる行く道中、SAでトイレ休憩する度に「あのバスタオルの中でずーっと携帯触ってるきっと色黒ばばぁに『家族旅行ダルい〜』ってLINEしてるんだよ!!」と、怒り心頭私もそんな旦那の様子を見ていると、段々しんどくなってくる…連れて来なきゃ良かった…そもそも、こんな時に旅行になんか来なければ良かった……どんどんどんどん、気持ちが沈む……だけど、後部座席では子供たちが「もうすぐ海見えるよー!!楽しみだね」と、キャッキャとはしゃいでいる頑張らないと!!今年で最後になるかもしれない家族旅行、楽しむと決めたんだから!!自分の心を奮い立たたせ、旦那にも明るく声をかけるなるべく怒らせないように、機嫌を損ねないように……それでも、目的地に到着するまではずっと不機嫌で、ほとんど返事すらしてくれなかったいつもは普通の海水浴場に行くんだけど、今年(去年)は渡船し、小さな島に渡ることになっていた子供たちは初めての舟に大興奮!!お天気も良かったし、風が心地よくて私も、ずっと眉間にシワを寄せていた妹も、段々笑顔に旦那も仲良しのパパと談笑しながら、少し機嫌が直ってきたみたい島について、ちょっとした山道を歩く時には、末っ子と手を繋ぎ、笑顔で歩いていた良かった……島での海遊びは本当に最高だった旅行を計画してくれてるママ友の地元なので、地元の友達や知り合いが火を焚いてくれていて、そこで捕ってきてくれた貝や魚を焼いたり、持参したお肉を焼いたり……その地元の人達がジェットスキーを出してくれていて、子供たちも私もジェット初体験!!バナナボートも持ってきてくれて、そちらもみんな初体験!!保育園組が乗っている時にバナナボートが転覆するというハプニングもあったけど(みんなライフジャケットを着ていたので全員無事でした)もう、終始笑いっぱなしもうね、本当にジェットスキーが最高で海の上を風をきって猛スピードで走ってもらい、イヤなこととか全部吹き飛んじゃうくらい気持ちいい私が笑顔でジェットスキーに乗せてもらっている間、何となく旦那からの視線を感じてはいたんだけど…降りてしばらくすると近づいてきて「他の男の人に抱きついて…」と一言……怒っている感じではなくて、どうやら変態旦那の妄想が始まっていたようで「もう、よーの事は抱かない」宣言はどこへいったのか、腕や腰、やたらとボディータッチしてくるようになった子供たちも、他のママ友家族や妹家族もいるので、それ以上の事にはならなかったけど…かなりムラムラモードになっている適当にあしらいながら、島での遊びを大満喫してたそして……その夜、泊まり先のペンションでのBBQで、大失態を起こしてしまうのです

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  2. 心配になり、ラインを送る、、大丈夫?既読にならない、、眠っている以外は、きちんと返してくれるのに、、ユキさんと、揉めているのだろうか、、私は、ずっと自宅で待っていた、、日が沈む頃、、、やっと、Tくんから連絡があった、ごめんな、連絡もせず、、電話の声は、とても疲れていた、、大丈夫よ、、心配してた、、何かあったの?なかなか、ユキが落ち着かなくて、、あんなになると、手におえない、、今からでも、行こうか?いや、、ちょっと疲れた、、こんな姿、アッキーに見せたくない、、、大丈夫なの?ユキさんは、帰ったの?ああ、、どうにか、、な頭がいたいよ、平行線だ、、アッキー、、、俺考えたんだけど、解決できるまで、しばらく会わない方がいいかもしれない。ユキは、時間がかかりそうだ、、私と会わない方が?ああ、、ユキは、なにもしないだろうが、また、アッキーと出くわしたら、どうなるか想像つく、、。凄い勢いで、まくし立てるだろう、Tくんと会わないでいることが、解決になるのかしら?私も、逃げないよ、ユキさんと、話してもいいと思ってる、、俺は、会わせたくない、、、ユキの言葉は、ナイフだ、、お前が傷つく、、いいよ、、理解してもらえなくても、一度は、ぶつからないといけない、そう、、、逃げたくない、、、当たって、砕けろだ!

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  3. 友達とお見合いパーティーに参加してきた個室のパーティーで、回転寿司方式で男性が順番に回ってくるドキドキしながら待っていたら、男性が隣に座ってきた「初めまして、失礼します。」私「あっ、どうも、初めまして。」なんて言葉から始まり、次から次へと男性が変わる正直、そんな深くまではお話しする時間もなければ、名前と年齢、趣味の話程度で交代の時間が来てしまう💦まったく、ピンとくるような方が居ない…こんな短時間だと、第一印象の顔だったりするから、美人さんはそれだけでも得だな~とか思ってみたり。こんな短時間にいっぱいの人と話すなんてないから、気疲れしてしまった最後にフリータイムがあり、自由に話せる一人の男性が私に話しかけてきてくれた公務員をしている1つ年下の方とても優しい笑顔をする方だったいろいろ話すも、これといって盛り上がらない…と私は思っていたけど、お相手の方は楽しかったみたいで、よかったら連絡下さいとLINEのIDが書いてある紙を渡されたパーティーが終わり 友達と合流して、報告会そしたら、友達はこれから気になった男性とご飯行く約束をしたらしく、良かったら一緒に来てと言われた邪魔しちゃうのヤだから帰るよー。二人で楽しんできたら?というと、男性側もお友達と来ていたみたいでその人も来るからっとのこと。待ち合わせの喫茶店に行くと、なんとビックリ、私にLINEのIDを渡した人もいた!えーーー、まじかぁ。なんか、すごい偶然…LINEもするつもり無かったし、もう会うことはないと思っていたのに、こんな形で会うとは思わなかったしかも、相手はすごく喜んでいた…まっ、この場を乗り切れば…っと思い、友達のためにもと思い付き合う喫茶店で少し話して、場所を変えて居酒屋へお酒も入り、いろいろ話し込んで、最初のイメージとは違い、少しだけ公務員の彼がイイ人だと思えるようになったそして、直接LINE交換してこの日は終わった公務員の彼は、次水族館へ行ってみませんか?と誘ってきた居酒屋へ行った時に水族館行ってみたいという話になったからだせっかく彼と過ごすために祝日休みを取ってあったけど、彼からは相変わらず何も連絡ないから、その祝日に水族館へ行く約束をした当日、支度をしていると、ポストに何か入ったガサガサガサ……ん?なんかいつもと音が違う…紙が入った音ではなく、何かビニールみたいな音なんだろう???恐る恐るポスト開けてみると、スーパーの手提げ袋が入っていたえ??なに???なにか変なもの入っていたらどうしようけど、透けて見えるのは、鰻パイと◯◯神社と書かれたものあれ?これって、もしかして彼から???中を開けてみると、出張へ行く度にお土産といって買ってきてくれるお菓子が小分けになっていっぱい入っていたそして、◯◯神社と書かれた封筒の中身は縁結びのお守り……絶対に彼だ!!!!!慌てて外へ飛び出す私。カギなんてかけるの忘れてけど、彼の姿が見えないついさっきだったから、まだそんな遠くには行っていないハズ駅の方へ走ってみた無心で走った息が切れるし、胸はドキドキで心臓破裂しそうなくらいバクバクしてたそして、彼の後ろ姿が見えた

  4. その夜、当然、1つの布団で眠ることに。私を抱きしめながら凌平は話出した。昔、とてもとても好きだった女の子のことを。その子の姉は、私もよく知ってるモデルさんで、もちろんその子もとても美人だったと。別れた理由は、彼女も姉と同じく芸能界を目指して東京に行ってしまったらしい。『こんな言い方すると、誤解されるかもしれないけど…最初、あかりを見た時、びっくりした。あまりにも、その彼女にそっくりやったから。』私も驚いたけど…これで納得した。初めて紹介された時に感じた彼の視線。その後、足しげく通ってきた意味。どうも、私を意識してるように感じたのは、そういうことだったのか…..。同時に思い出した。確かに私…そのモデルさんに似てるって言われたことがある。『実は、もうすっかりオレ、あかりに骨抜きにされてるねん…。あかりが思ってる以上にオレはあかりの事、めっちゃ好きや。』その夜、凌平はそれ以上何も求めてこなかった。朝まで抱きしめられたまま眠った。そんな男の人は、初めてだった。私は、それ目的じゃないんだ。ちゃんと大切にされてるんだ。そう思った。でも、同時に、やはり彼の言うとおり、誤解をした。大好きだった元カノにそっくりだから、好きになったと。凌平は私じゃなく、私を通して元カノを見てるのかもしれないと。それは本当に誤解で、彼はちゃんと私を見ていてくれた。ちゃんと、私自身を愛してくれていた。なのに、あの頃の私はその事に気づくことができず、凌平のことを信じることができなかった。あの時、私自身もちゃんと彼のことを見ていれば……彼を通して他の人を見ていたのは、私の方だった。

  5. 20代だったしね)浮気していたわけじゃなく、 ただただ淡白という、厄介なやつ (=_=)でも、そのうち、単身赴任が始まり完璧なレスになってしまいました。そんな時、神様が不憫に思ってくれたのか(^_^;彼と出逢う♡ことができました。そして、初めて体の相性というか、エッチの相性ってあるんだ。と気が付きました。旦那さんは、仕事で疲れたから。明日も早いから。また今度ね。彼は仕事で疲れた時こそ(癒されるから)したくなる。明日も早いけど、関係ない。また今度?いやいや、今すぐ抱きたい。全く真逆。仕事で疲れたら、エッチする気にならない、という旦那さんの言葉を信じていたから彼の言葉に、ビックリ。どんな時でも私を求める彼に、戸惑うやら、嬉しいやら。私自身、エッチがしたかったというより女として見られていない女として愛されていないのが寂しかったけれどその不満を、彼が全部満たしてくれた。でもね…矛盾してるけど、やっぱり、夫婦、家族ってエッチとか体の相性だけで繋がっている訳じゃないんだよね。エッチがなくても旦那さんのことが好きだし大切だし、尊敬してる。なくてはならない存在。エッチ(体の相性)が全てなら、とっくに別れてるはず。やっぱり(当たり前だけど)エッチ(体の相性)だけじゃないよね。夫婦って。エッチがなくてもそれ以外の絆で結ばれてるから旦那さんと別れることはない。そういう意味で言うと…彼とは、体の相性が凄くいいからエッチができるうちは、その繋がりだけで続けていけるけれどそれがなくなったとき…やっぱり続かないだろうなぁ。私と彼には、そこまでの絆は(残念ながら)ない。体が満たされても心が満たされないことが多いしエッチしてる時間しか彼を感じられない。会えない時間の方が長いのにその時間を埋めるほどの絆はない。旦那が大切ならフリンなんかするなよーと言われそうだけどでもまだ、私も50代。女として愛されたい!という願望があるうちは彼とは別れられない。それを、セフレと言うならもう…それでもいいや (^_^;深い絆で結ばれてる旦那さん心の癒しになってくれてるMさん女として愛してくれる彼今の私には、この三人が必要。

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  6. ない、、後悔してる離婚したこと、、、いや、、別れたことは、後悔してないよ、心のすれ違いが多かったし、価値観が違っていたから、、後悔しているのは、ユキの気持ちにきづいてやれなかったことだな、、お互いに、愛に飢えていた、、、愛に飢えていた?そう、、、お互いに、求めあうばかりだった、ユキは、愛してほしい、もっと、認めてほしい、俺は、俺に尽くしてほしい、母のようになってほしい、お互いのために、してあげようとか全く思ってなかった、、それで、夫婦が成り立つ分けないよ、その点じゃ、アッキーの夫婦は、正直に気持ちをぶつけてきたから、今があるんじゃないか?ただ、ぶつけるだけじゃなく、相手を想いあう気持ちがあるから、俺は、羨ましかったよ、、相手を想いあうきもち、、そう、ユキと俺にはなかったものだ、、ユキだけが悪いのでなく、俺にもそれが欠けていた、それを俺に教えてくれたのは、アッキーだ、、前に、アッキーが聞いたよな、俺にとって、アッキーは、どんな存在か?あのとき、答えるのが恥ずかしくて、🐸カエルだよと、答えたけれど、ちゃんと、答えはあったんだ、アッキーは、太陽だ、俺の氷を溶かしてくれた、、人として、大切なものを教えてくれた大切な存在、、、ありがとう、、、すごくうれしい、、だから、守っていくよ、、ユキにも、わかってもらえるように努力する、、方法は、わからないけれど、今度はユキから逃げないよ、、うん、、、そうだね、、安心した、、Tくんが、いっそう大きく見える、、頼もしい、、これからも、ユキと時々会うかも知れないが、、、、大丈夫よ、、すごく嫉妬は、するけどね、、Tくんを困らせるかもよ、、もう、ユキさんと会わないで!って、、、(笑)たまには嫉妬してほしいよ、、アッキーは、全然してくれないから、、もう少し、俺を束縛してくれ、、また〜〜、そんなこと言って、、束縛したら、逃げたくなるんでしょ、、アッキーなら、束縛されたい、、、ドSの人がいうセリフ?(笑)こんなことをいいあいながら、笑っていたけれど、内心、、不安だった、、ユキさんのTくんへの執着心、、私への嫉妬が、そう簡単に消えるものだろうか、、私も、女だから、、それがわかる、、、

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  7. デートらしいデートをした夜以外で、特に凌平と彼女のことについて話をすることはなかった。私から聞くこともしなかったと思う。今までどおり、毎晩お店に出勤し、彼も今までどおり、毎晩のように飲みに来た。変わったのは、佳美ちゃんの様子だった。出勤してる時もなんか上の空。店の奥で電話で言い争ってる姿を何度か見た。出勤日ではない日に店に出てきて、凌平を見つけ怒ってる。彼に促され外へ。誰がどう見ても、ふたりは揉めていた。ママに相談してるのも、時々聞こえてくる。凌ちゃんの様子がおかしい。他に女ができたみたい…。私は思わず、ほくそ笑んでしまった。店が休みの日は、凌平とでかけ、彼の部屋に泊まった。エプロンやらシュシュやら、、彼女のモノはそのままだった。使われた様子はないような気もするが、、ふと、机の上のメモが目に入った。どうも彼がいない時にこの部屋に入ったようだ。凌平自身も、彼女のモノが私の目に入ることは分かってるはず。なのに、隠そうともしないし、言い訳もしない。それは、どういう意味なんだろうか。でも、彼の私に対する言葉や態度、そして、店で見る佳美ちゃんの様子から、ふたりがうまくいってないことは、火を見るより明らかだった。それだけで、私は十分だった。なぜなら…私自身、まだオーナーと別れていなかったから。猫の件で、私の部屋を知ってるけれど、私は絶対に凌平を部屋に泊めなかった。お泊まりはすべて、凌平の家。その理由を、彼は気づいているのだろうか…前に勤めてた店のことは知ってるし、当然クビになった理由=オーナーのことも話した。オーナーと付き合ってるとは言ったけど、別れたとは言ってない。そういえば、彼も私に、オーナーとはどうなったのか、、聞いてこない。お互い様ってことなのかな。正直なところ…この時点でも、私はまだオーナーのことが大好きだった。相変わらず、都合よく呼び出されては、ホイホイついて行ってた。単なる性の捌け口なんだろうけど、分かっていてもオーナーと一緒にいたかった。もしかしたら、ひょっとしたら…という思いを捨てきれなかった。どれだけ凌平が優しくしてくれても、不安や寂しさはぬぐえなかった。でも、彼女と別れようとしてる彼。別れたくないとあがく彼女。それを見てると、なぜかホッとした。自分が存在してることを感じることができた。

  8. 液型の子供が生まれ不倫バレするかも知れない。・夫とはSEXレスだから、妊娠すると不倫している事がバレるから・夫に似ていない子供だと不倫を疑われるから③家族計画としての子供の人数が狂うから。④年齢的に出産や育児をしたく無いから。既婚女性は、このような理由から妊娠を恐れ、男性に避妊する事を求める。しかし、スキンレスの中出しをしたい男性は、少しでも自分の願望を叶えようと女性にそれを求めるのである。①妊娠しにくい時期だけスキンレスを求める。・女性の生理中・オギノ式を考慮した安全日の期間②スキンレスで少しの時間楽しみ、射精前にスキンを装着する。③スキンレスで楽しみ、射精時は膣外射精をする。④女性主体の避妊を求める。・避妊リングの装着・避妊薬の使用(膣内挿入薬)・ピルの服用しかし、①~③の避妊方法は、不確かな避妊方法なので安全とは言えない。①のオギノ式は、生理周期がズレれば意味を成さない。②~③は、男性が明らかな射精をしなくても、俗に言う男性のスケベ汁の中には漏れた精子が含まれているから、それで妊娠する可能性がある。④のリング装着にしても、装着ミスも考えれる。また、ピルの使用は、女性が体調不良を伴う事もあるし、婦人科で処方して貰う手間もある。男性から、スキンレスのSEXを求められた、生理がまだある既婚女性の多くは、不確かな①~③の避妊方法で男性からの要望に応じるケースが多いだろう。そして、そんな不確かな避妊方法に応じている既婚女性の多くは、生理が遅れたりすると、妊娠の可能性を疑い不安に見舞われる事になるのである。男性は、女性とのSEXで生挿入での中出しを望む。そうする事で、スキン無しでの女性内部の感触を感じられるし、女性が自分を受け入れてくれている感じがするし、女性の征服欲も満たされるからだ。しかし、そんな男性の欲望が充たされる反面、女性が妊娠する不安を持つと言うことを男性は理解し、女性に配慮する事が大切である。また、女性が男性にスキン使用の避妊を求めても、それに応じない男性は、女性に対しての思い遣りが無い男性である。つまり、女性に対する愛情が薄く、女性をセフレ扱いしている可能性もある。既婚女性は、そんな事も考慮した方が良いだろう。恋愛や夫婦関係、婚外についての悩み、性的悩みのご相談については、下記をご覧ください。恋愛相談

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  9. 恐怖の3連休も終わり今日から平常通り嬉しい会ったら会社だから何も出来ないはずだけど…(過去に会社でA君のを2回程食べた)誰も見てないなら、ギュッと抱きつきたいもうダメ…男女の関係になって、まだチューも、ギューもしてないなんてラインでここ「ハグして」A君「いいよ。」って約束したのに…この間の集合の時待ってたのにしてくれなかったこうなったら、次の集合は、こころからギュッとA君にくっついちゃうこの間の集合で、初めて昇天した私は、A君って思うだけで、子宮がキュキュッとなってしまうあの時の感覚を思い出すと遠い目をしてしまうあっもうダメ…A君が欲しい…集合したい次の集合の目標は、初ハグA君がしてくれないなら私からする。妄想しただけでキュンとしちゃう初チューはその次の目標にします。多分…私達、ちょっぴり恥ずかしがり屋さんなのかも知れないだからここは、歳上の私がリードするわって甘えたいだけなのいつも私がA君の注文通りにしてあげて満足させる方を優先していますが…前回はその流れの中で私が先に満足しちゃって、A君もその後とてもワイルドだった今までの中で一番充実したアレだったわあっ朝からごめんなさい。3連休のストレスでついとりあえず、ニコニコでA君に会って来ます。いやいや仕事しに行くんです

  10. 旦那が私の実家に行き母に結婚する!宣言をしている頃私はその事を全然知りませんでした。どうして⁇って思うでしょ?旦那に別れを告げに行ったのに結局、義父母に「 隣の市に、よくみてくれる人がいる から今すぐ行こう!」よくみてくれる?何?… 病院? 占い師?何を聞くまもなく、車に乗せられ、怪しげな占い師の所へ連れていかれました。そう! 「息子のどこが気に入らない」と問い詰められたから親の前で旦那の悪口言えず「私、昔から腰が悪くて、 腰痛も酷いし、婦人科系も弱いから 赤ちゃんも産めないかもしれないし」と自分の体のせいにしたんだった田舎で、後継ぎが必要な家柄だから赤ちゃん産めないって言ったら結婚断れると思ったの。そして生年月日や、名前などを紙に書き鑑定が始まりましたそして、「これを飲めば治ります」と怪しげな占い師は漢方の処方箋を義父母に渡しました。そしてそのまま、漢方専門の薬局へ。義父母は家に帰ると、ヤカンいっぱいにものすごいにおいの漢方のお茶を沸かし飲まされました。もう何がブレンドされているかわからないくらい臭くて濁ってて残りは毎日飲みなさい!と個包装された煎じ薬を大量に持ち帰る羽目に嘘みたいな話だけどまだまだ田舎の高齢者はこんな民間療法を信じてる地域。大都会に住んでいた私には理解不能何もかもに疲れ切ってしまい別れる事への意欲も削がれてしまいましたもう、一日いろんなことがありすぎてやっと自分の家にたどり着くと目を丸くした母が居ました。そして、家に帰って初めて旦那が結婚宣言に突然来ていたことを知らされたのです。そこからは、また私が別れを言い出さないうちに…とすごいスピードで結婚の段取りが進み昔のしきたりが残る田舎で魔の同居生活がスタートするのでした。

  11. お久しぶりです三連休、終わってしまいましたね…ブログの更新、少しお休みしておりました。何かあったという訳ではないのですが連休やGW、長期休暇、年末年始は彼は地元に帰省してしまい、会えなくなってしまうので寂しすぎる私はいつもその反動で連休は予定をとにかく詰め込みます!!!結婚しているので当たり前なのですが、彼がずっと奥さんと一緒にいるなんて考えるだけで悲しくなるので、出来るだけ彼のことは考えたくないのですこの三連休はゴルフ→弾丸旅行で疲れ果ててしまい…また、ブログを開くと必然的に彼のことを思い出してしまうので…ブログはお休みさせていただいておりました夫は遠方の実家に帰省したため、友人と独身気分で旅行に行ってきました新しいホテルが伊良部島にオープンしたのでそこに泊まりたいねということでそれはそれは素敵なホテルで…女子旅は楽しかったのですがやはり彼と行きたかったなと…思ってしまうのでした←彼のこと全く忘れられていないいつもなんです。会えない休暇中は彼のことを忘れられるような楽しい予定を沢山入れて充実してる私!!!彼に会えなくても平気な私!!!を目指すのですが結局、何をしていてもどこにいても彼のことを考えてしまうそんな三連休でした笑でも彼にはそれはもう、彼無しでエンジョイ(死語)している風な!映える写真を送りつけてやりましたよ←強がり連休が終わって寂しい半分、また彼と連絡が取りやすい平日がやってきます。充電完了して、仕事頑張ります!!!※次回から、通常の過去記事に戻ります。いつもお読みいただいてありがとうございます【メール便可】ボタニカル柄ノースリーブワンピースcocaオリジナル/石田一帆さん着用(ロング丈 ロングワンピース 薄手 花柄 フリーサイズ 18ss コカ)≪大好評!ランキング上位掲載アイテム!≫洗練されたルックスが魅力 S-3Lサイズ Hカッティングベルトローヒールサンダル レディース ミュール スクエアトゥ スカラップ 大きいサイズ[安田美沙子さん着用][先行予約受注][送料無料]【メール便不可】エンボス加工半袖マキシワンピースcocaオリジナル/石田一帆さん着用(レディース 春夏 ロングワンピース ロング丈 フレア Aライン 無地 マタニティ 19ss コカ)

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  12.  「出会ったその日にホテルへ・・・」 昨日、そんな話を書きながら 思い出した。 50年以上前、ボクが小学校高学年の頃 母親の従姉妹の娘が、我が家に来た。 確か当時の彼女の年齢は22歳 家は母の実家近くの宮城県だった。  なぜボクが覚えているのか、それは 彼女が家に着いて、話し始めた途端に 泣き出したからだ。  話の内容は確かこんな感じだった。 <来月、親が決めた相手と結婚させられる。  その相手と昨日30分だけ会った。  10歳も年上で、気持ち悪い男。  私は絶対に嫌だ。  でも私がいくら嫌だと言っても  親は頑として受け付けない。  叔母さん(彼女が母をそう呼んでた)  から言って欲しい。  次回彼と会うのはもう結婚式なんです> そんなことを必死に訴えながら、 泣き続けていたわけだ。 30分会っただけで次は結婚か、 凄いな・・・、なんて思いながら 隣の部屋で聞いていたボク。 今考えると 男女の揉め事をこっそり聞く癖は その頃から始まっていたらしい。 第二幕は、 そんなことがあってから数年後、 ボクが中学生の頃だった。 その彼女が再び我が家へやって来た。  何と、驚いたことに、彼女が 気持ち悪いと言っていた旦那と、 その気持ち悪い旦那との間に出来た と、思われる子供も一緒だった。 そして更に驚いたのは、彼女が 現在の家族の幸せを 当たり前のように語っていたこと。 女心は複雑怪奇で理解不能! そのトラウマが今も ボクの心の片隅に住み着いてる!?

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