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  1. 平成29年 九州場所 中日八日目♪いざゆ~け~ぇ無敵の~ぉ、若貴軍団~。♪いざゆ~け~ぇ炎の~ぉ、若貴軍団~。おっと間違えた。若鷹軍団だった。ソフトバンクホークス内川選手、日本一おめでとうございます。九州だからかホークスの応援歌は至る所で耳にします。スーパーに行くと繰り返し繰り返し流れてたりするものです。でもあの応援歌、ダイエーホークス時代からある同じ歌。最後の方の♪我ら~の我らの~、ソフトバンクホークス~、そ~れ!の部分はどうも未だに無理を感じます。ダイエーホークスの6文字のところに、ソフトバンクホークスの9文字を無理やり入れ込む辺りに、野球界と共に見る、日本経済の移り変わりを感じます。人の世は栄枯盛衰を繰り返します。南海ホークス→ ダイエーホークス→ ソフトバンクホークス→ いつかまた違ったホークスになる日が来るんでしょうね。それにしても内川さん。バッターボックスからボールの縫い目が見えるんですって?!【動体視力】大坂「親方、内川さんバッターボックスからボールの縫い目が見えるらしいですよ。」玉ノ井「す、すごいですね。」大坂「親方も何かないんですか?取り組みでこれが見えるって言うのは。」玉ノ井「そうですねぇ・・・・・・。」玉ノ井「あ!あります、あります。」大坂「お。何が見えますか?」玉ノ井「相手の鼻毛とかよく見えますね!」内川「ほ~~ぉ。」時速150キロくらいで向かってくるボールの縫い目が見えるわけでしょう?!簡単にお話になりましたがとんでもない事ですよ。私なんてもう、目はかすむわ、疲れるわ、目の奥は痛むわ、ショボショボするわ、背番号見るのもやっとって感じですよ。でも動体視力って鍛えられるらしいですよ。その昔「がんばれ元気」の主役の堀内元気は、通過する電車に乗る乗客を見る訓練をし、出所した三島さんを見つけることができたものです。ところで今場所の豪子ちょっと心配です。【母息子】豪子「!!」朝乃山「母さん!危ない!!」朝乃山「徳俵に気を付けて、母さん。」豪子「あ~ありがと。おかげで助かったわ。」豪子「やっぱりアンタは母さん似のしっかり者ね。」朝乃山「え・・・。母さん似・・・・・・。」朝乃山はいい息子って感じがする青年ですね。ご両親には自慢の息子でしょう。これからの努力次第で大きな未来が開けてゆきそうな力士です。豪子、今場所はいなしや叩きのタイミングが決まらないのか2勝6敗。13枚目であんまり負けると、今度は豪子が十両に下がってしまうことになりそうです。明日からの折り返し巻き返せますように。ところで、大金星の逸ノ城。久しぶりにインタビュールームにやってきたので、話しぶりの変化を楽しみにしていたのに。おいこら!!全然変わってないじゃないか!!(笑)でも今場所の星は打って変わって7勝1敗。能ある方は爪を隠しているのか?折り返しのジョーに注目したいと思います。~オマケ~【ノート】勢「お疲れ~」記者「お疲れ。」勢「あれ何持ってんの?」記者「あ~ぁ。これ?」記者「さっきデスノート拾ったんだよ。」勢「えっ?!デスノート?!」記者「勢関の名前も書いてあったよ。」勢「え?!俺の名前?!」大丈夫、勢は善良な市民だから書かれませんよ、たぶん。

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  2. 前記事の続きで、2017年11月18日(土)に行われました2017/18VチャレンジリーグⅠの安八大会におけるJAぎふリオレーナ戦の写真です。ここからは、第2セット以降になります。第1セットは、序盤に一時リードされる場面がありましたが、1TTOを明けてからは、終始シーガルズの優勢に進み、25-21で取ることに成功しました。しかし、第2セットは、気合を入れなおしたJAぎふリオレーナの粘りに、かなり手こずることになりましたね。以下、時間の関係で、解説は入れずに、写真だけの貼付になります(後に、多少追記できるようであれば、追記します)。なお、シーガルズの得点経過を残す意味もあって、かなりぼやけた写真も多くなりますが、すみません。2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット開始前、吉田マネージャーがアドバイス2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット開始前練習、髙野選手ほか2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット開始前練習、掛け声第2セット2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、2点目、渡邊選手強烈ストレート(2-1)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、4点目、萌選手豪快ブロックアウト(4-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、4点目、萌選手豪快ブロックアウト後(4-2)、萌選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、5点目、渡邊選手キルブロック(対吉井選手)(5-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、5点目、渡邊選手キルブロック後(対吉井選手)(5-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、5-2場面、川島選手サーブ2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、6点目、大楠選手クイック(6-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、6点目、大楠選手クイック後(6-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、6-2場面、川島選手サーブ2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、7点目、萌選手クロス(7-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、7点目、萌選手クロス後(7-2)、高田選手と萌選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、8点目、大楠選手ブロック(8-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、8点目、大楠選手ブロック後(8-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、8-2の1TTO中、記録係席の皆さん2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、8-3場面、渡邊選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、9点目、萌選手豪快クロス(9-3)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、9点目、萌選手豪快クロス後(9-3)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、JAぎふ6点目、岡部選手豪快クロス(9-6)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、JAぎふ6点目、岡部選手豪快クロス後(9-6)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、9-8場面、宮下選手コートイン(髙田選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、10点目、萌選手強烈クロス(10-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、10点目、萌選手強烈クロス後(10-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、11点目、大楠選手巧い押し込みクイック(11-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、12点目、大楠選手、お手本のようなきれいなCワイド①(12-9)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、12点目、大楠選手、お手本のようなきれいなCワイド②(12-9)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、12点目、大楠選手Cワイド後(12-9)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、13点目、金田選手ブロックアウト(13-10)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、15点目、渡邊手強クロス(15-12)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、JAぎふ14点目、山本選手ツーアタック(15-14)。宮下選手が拾ったと思いましたが、ボールが落ちたとの判定でした。2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、16-14の2TTO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、16-14の2TTO明け、掛け声2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、16-14の2TTO明け、森田選手。実は背後に、楢崎選手が渡邊選手に代わってコートインされ、サーブに回られています。2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、18点目、大楠選手ブロード(18-14)。楢崎選手は、すでに決まった!と笑ってます!2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、18点目、大楠選手ブロード後(18-14)。楢崎選手が一番うれしそう!2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、19点目、萌選手クロス(19-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、19-14のJAぎふ1回目TO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、20点目、萌選手豪快クロス(20-16)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、20-16場面、大楠選手と宮下選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21点目、金田選手、相手小指をかすめるブロックアウト(21-17)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21点目、金田選手、ブロックアウト後(21-17)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21-20の岡山1回目TO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21-20の岡山1回目TO中、記録係席の皆さん。ちょっと心配そう。2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、JAぎふ同点の21点目、岡部選手豪快クロス(21-21)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21-22場面、髙野選手コートイン(川島選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21-22場面、宮下選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、21-22場面、森田選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、22点目、金田選手絶妙ブロックアウト(22-22)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、22-22場面、渡邊選手コートイン(楢崎選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、23点目、髙野選手、見事なキルブロック!!(23-22)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、23点目、髙野選手、キルブロック後(23-22)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、23点目、髙野選手、キルブロック後(23-22)、3人2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、23-22のJAぎふ2回目TO中、得点表示2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、24点目、髙野選手、再び見事なキルブロック!!(24-22)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、24点目、髙野選手、再びキルブロック後(24-22)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、24点目、髙野選手、再びキルブロック後(24-22)、3人2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、24-23場面、萌選手ナイスレセプション2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、25点目、金田選手、渾身のクロス(25-23)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、25点目、金田選手、渾身のクロス(25-23)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット、25点目、金田選手、渾身のクロス後(25-23)、宮下選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第2セット終了後、チェンジコート*第3セットは、次の記事に続けます。中断しますので、かなり時間が空くと思います。

  3. IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者ジェルウィン・アンカハス(比)vs同級4位ジェイミー・コンラン(英)。11月18日(日本時間19日)、英・ベルファスト、SSEアリーナ。自信満々で敵地へ乗り込んだアンカハスは気合十分。地元ベルファストで絶大の人気を誇るコンランは、19戦全勝(11KO)。初回、両ひざをキャンバスへ落としたコンランだが、スティーブ・グレイ主審(英)はカウントせず試合続行。第3ラウンド。ボディブローを効かされたコンランはダウン。続く4回も王者のボディ攻撃の前に挑戦者はロープ際につまり防戦一方。4回終了間際、アンカハスの左ボディストレートでダウンのコンランは、キャンバスを叩いて悔しがる。5回にはローブローで減点されたアンカハスだが、試合の流れは変わらず。続く第6ラウンド、王者の右フックが挑戦者の頭部をかすめるとコンランはダウン。立ち上がったコンランだが、試合続行は許されなかった。アンカハスを祝福するIBFダリル・ピープルズ会長。5回までのスコアも減点以外はアンカハスのフルマーク。勝利を喜ぶチーム、アンカハス。マニー・パッキャオのMPプロモーションにサポートされる王者は、第2のパッキャオ目指し、来年は米国進出を目論んでいる。さしあたっては来年2月開催のHBO”スーパーフライ2”参戦が予想され、WBO世界同級王者井上尚弥(大橋)選手との対戦が期待される。★ミニグローブ【ペアセット】【キーホルダー】【ミニヘビーバッグ・キーホルダー】

  4. 前記事の続きで、2017年11月18日(土)に行われました2017/18VチャレンジリーグⅠの安八大会におけるJAぎふリオレーナ戦の写真です。ここからは、第3セット以降になります。第2セットは、気持ちの入ったJAぎふリオレーナに、終盤、一時逆転されるシーンもあり、ちょっとヒヤヒヤする場面もありましたが、さすがにシーガルズが底力を見せて、すぐに逆転し返し、25-23でこのセットも取ることに成功しました。これでシーガルズが2セット先取、JAぎふも力尽きたかと思いましたが、第3セットも、JAぎふは決してあきらめず、闘志を前面に、いい試合になりましたね。以下、時間の関係で、解説は入れずに、写真だけの貼付になります(もし後に多少追記できるようであれば、追記します)。なお、シーガルズの得点経過を残す意味もあって、かなりぼやけた写真も多くなりますが、すみません。2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット開始前、先発陣2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット開始前練習、高田選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット開始前練習、楢崎選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット開始前、掛け声第3セット2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、開始前ハイタッチ2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、開始前、控えサークル2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、1-0場面、ベンチの丸山選手と森田選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、2点目、大楠選手Dワイド(2-1)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、2点目、大楠選手Dワイド後(2-1)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、3点目、萌選手剛腕クロス(3-3)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、3点目、萌選手剛腕クロス後(3-3)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、3点目、萌選手剛腕クロス後(3-3)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、4点目、大楠選手Dワイド(4-5)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、4点目、大楠選手Dワイド後(4-5)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、5点目、金田選手豪快クロス(5-5)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、5-7場面、宮下選手ジャンプトス2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6点目、金田選手ストレート(6-7)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6点目、金田選手ストレート後(6-7)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6-8の1TTOに向かう選手の皆さん2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6-8の1TTO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6-8の1TTO明け、3人2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、6-8の1TTO明け、ベンチの吉田マネージャーほか2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、8点目、髙野選手、みたびキルブロック!!(8-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、9点目、髙野選手Cワイド(9-9)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、9点目、髙野選手Cワイド後(9-9)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、9-9場面、リベロ2人2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、10点目、萌選手強烈ストレート(10-10)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、10点目、萌選手強烈ストレート後(10-10)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、10点目、萌選手強烈ストレート後(10-10)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、12点目、金田選手超鋭角クロス(12-13)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、12点目、金田選手超鋭角クロス後(12-13)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、13点目、髙野選手超速クイック(13-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、13点目、髙野選手超速クイック後(13-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、14点目、金田選手、同点のクロス(14-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、14点目、金田選手、同点のクロス後(14-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、15点目、渡邊選手、逆転のブロック!!(15-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、15点目、渡邊選手、逆転のブロック後(15-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、16点目、宮下選手サービスエース後(16-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、16-14の2TTO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、17点目、渡邊選手、切れ込んでの強烈ストレート(17-15)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、17点目、渡邊選手、切れ込んでの強烈ストレート(17-15)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、17点目、渡邊選手、切れ込んでの強烈ストレート(17-15)③2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、17点目、渡邊選手、切れ込んでの強烈ストレート後(17-15)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、18点目、渡邊選手剛腕クロス(18-15)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、18点目、渡邊選手剛腕クロス後(18-15)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、18-15のJAぎふ1回目TO明け2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、19点目、萌選手絶妙フェイント(19-15)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、19点目、萌選手絶妙フェイント後(19-15)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、20-15場面、ウェイティングサークル2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、21点目、渡邊選手、ネット際ギリギリの巧いブロックアウト(21-16)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、21-16場面、宮下選手の超スーパーセーブ①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、21-16場面、宮下選手の超スーパーセーブ②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、21-16場面、宮下選手の超スーパーセーブ③2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、22点目、大楠選手クイック (22-16)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、22点目、大楠選手クイック後(22-16)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、22-16のJAぎふ2回目TO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、22-16のJAぎふ2回目TO明け場面、シーガルズベンチ2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24点目、萌選手渾身のクロス(24-17)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24点目、萌選手渾身のクロス後(24-17)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24点目、萌選手渾身のクロス後(24-17)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24-17場面、髙田選手コートイン(渡邊選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24-17場面、磯部選手コートイン(宮下選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、24-17場面、ベンチの渡邊選手と宮下選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、25点目、萌選手豪快クロス(25-18)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、25点目、萌選手豪快クロス(25-18)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット、25点目、萌選手豪快クロス後(25-18)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第3セット終了後、エンドラインに向かう選手の皆さん*こうして、この日もシーガルズは、難敵JAぎふを相手に、ストレート勝利を果たしたのでした!!この後、試合終了後の写真を、ほんのわずかですが、次の記事にします。

  5. 日本でも試合のゾラニ・テテが11秒、世界戦KO最速記録を更新 イーファイト>11月18日(土・現地時間)イギリス・ベルファストのSSEアリーナにて、WBO世界バンタム級タイトルマッチが行われ、王者ゾラニ・テテ(29=南アフリカ)が世界タイトルマッチでの史上最速11秒でKO勝利を果たした。これまでは、94年9月のWBOスーパーバンタム級タイトルマッチで、王者ダニエル・ヒメネス(プエルトリコ)が挑戦者ハラルド・ゲイアー(オーストラリア)に17秒でKO勝利した記録が最速だった。 試合はテテと挑戦者で同級3位のシボニソ・ゴニャ(ナミビア)が1Rのゴングとともにステップを踏みながらお互い中央に進む。テテが右に回り込んだところで一瞬沈み、右のボディフックに見せかけ、相手がガードしようと腕がボディへ下がった瞬間、下から右拳を”の”の字を描くようにゴニャの顔面にヒット。この一発でゴニャは仰向けになってダウン。起き上がれずテテのKO勝ちとなった。 テテは2014年7月、神戸ポートピアホテルにて亀田大毅の王座返上に伴い、当時、同級1位だったテテと同級3位だった帝里木下がIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチを行い、12回判定3-0で王座獲得に成功。翌年、王座を返上し、バンタム級に階級を上げ、今年4月、WBO世界バンタム級タイトルマッチで勝利し王座奪取。今回、世界最短記録でのKO勝利で初防衛に成功した。 ちなみにノンタイトル戦では94年、コロンビアで記録したエベル・ベレーニョ(コロンビア)の1R5秒のTKO勝利という記録がある。…ううむスゴイ記録だなぁさて、日本で最短記録と言えば、なんと言っても内藤大助さんでありますあのポンサクレックに1ラウンド僅か34秒でKOされて、再起後、日本タイトルを1ラウンド僅か24秒で防衛を果たした…なんて記憶ありますよテテ…ですが、もしかしたら、近い将来、井上尚弥選手のライバルとして、日本でももてはやされる時が来るかも…御愛読感謝

  6. 最近、試合中の写真をUPする余裕がなくきていますが、久々に、2017年11月18日(土)に岐阜県の安八町総合体育館で行われた2017/18VチャレンジリーグⅠの安八大会(第1日)のJAぎふリオレーナ戦の写真を見てみました。岡山シーガルズにとって、今季1leg第4戦となったこの試合(JAぎふにとっては、1leg第3戦)、JAぎふもここまで2連勝と好調で、途中、リードされる場面もありながらも、最後はシーガルズが粘るJAぎふを跳ね除けて、ストレート勝利を果たすことができました。時間の関係で、解説は入れずに、写真だけの貼付になります(もし後に多少追記できるようであれば、追記します)。なお、シーガルズの得点経過を残す意味もあって、かなりぼやけた写真も多くなりますが、すみません。*なお、試合開始前の選手の皆さんについては、当日の雑感記事に少しご紹介しています。https://ameblo.jp/seagullsfan/entry-12329143775.html2017/18VチャレンジリーグⅠ 1leg 第4戦2017年11月18日(土) 安八町総合体育館 第1試合岡山シーガルズ 3-0 JAぎふリオレーナ第1セット 25-21第2セット 25-23第3セット 25-18(スタッツ)http://www.vleague.or.jp/direct/vleague_dataroom/printa/id=24476http://www.vleague.or.jp/direct/vleague_dataroom/printb/id=24476第1セット2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、先発陣2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、先発陣、掛け声2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、1点目、髙田選手アンダートス2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、1点目、萌選手クロス(1-0)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、1点目、萌選手クロス後(1-0)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、2点目、萌選手豪快ブロックアウト(2-1)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、2点目、萌選手豪快ブロックアウト後(2-1)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、3点目、髙田選手ツーアタック(3-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、3点目、髙田選手ツーアタック後(3-2)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、4点目、川島選手、ラリー後のライトオープンクロス(4-3)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、5点目、川島選手サービスエース(5-3)(記録上は、相手のミスとされたようです)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、5点目、川島選手サービスエース後(5-3)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、6点目、金田選手ブロックの前に、相手ドリブルあり(6-4)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、7点目、渡邊選手、長いラリーを制する強烈ストレート(7-5)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、7点目、渡邊選手、強烈ストレート後(7-5)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、7-8の1TTO明け①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、7-8の1TTO明け②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、8点目、萌選手豪快クロス(8-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、9点目、相手(佐々木選手)クイックがネット(9-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、10点目、川島選手クイック(10-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、10点目、川島選手クイック後(10-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、11点目、相手(宮井選手)アタックがネット(11-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、11-8のJAぎふ1回目TO中2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、11-8のJAぎふ1回目TO中、田口選手と髙柳選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、12点目、渡邊選手ブロック(12-8)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、14点目、萌選手ブロックイン(14-11)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、14点目、萌選手ブロックイン後(14-11)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、16点目、金田選手豪快クロス(16-11)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、16-11の2TTOに向かう髙田選手と金田選手2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、16-11の2TTO中、2階応援席2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、16-11の2TTO明け、吉田コーチと河本監督2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、16-11の2TTO明け2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、17点目、金田選手強烈クロス(17-12)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、17点目、金田選手強烈クロス後(17-12)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、18点目、居村選手ブロック(18-13)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、18点目、居村選手ブロック後(18-13)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、19点目、金田選手剛腕ブロックアウト(19-14)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、19-18場面、大楠選手コートイン(居村選手と交代)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、20点目、萌選手豪快ブロックアウト(20-18)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、20点目、萌選手豪快ブロックアウト後(20-18)①2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、20点目、萌選手豪快ブロックアウト後(20-18)②2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、21点目、川島選手強烈Cワイド(21-19)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、21点目、川島選手強烈Cワイド後(21-19)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、21-19場面、磯部選手と宮下選手が二枚替えスタンバイ(結局、このセットでは出番がありませんでした)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、23点目、髙田選手トス2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、23点目、金田選手ブロックアウト(23-20)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、23-20のJAぎふ2回目TO明け、掛け声2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、25点目、川島選手強烈ブロード(25-21)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、25点目、川島選手強烈ブロード後(25-21)2017.11.18 VチャレンジリーグⅠ 安八大会 JAぎふ戦・第1セット、終了後、コートチェンジ*第2セットは、次の記事に続けます。少し時間が空くと思います。

  7. 、その中のひとつにプロレス部」があるのです(すごい!)この日は、女性限定40名のイベントということで、いつものプロレスイベント会場とはひとあじ違う空気感でした♪イベント開始30分ほど前に会場に到着したのですが…既にお席は半分ほど埋まってたかな♪まず思ったのが…もう会場の空気、カンペキに暖まってるや~ん既にみなさんお近くの席の方と和気あいあいとお話されていて♪この時点ですでに、会場むっちゃいい雰囲気でしたプロレスが好きKUSHIDA選手が好き同じものを好き同士ならばたとえ初対面であったとしても盛り上がらないわけがないのだっさすが女子っ!そして開始時間となり、DRESSプロレス部・部長井上 野乃花さんからごあいさつと、今日のイベントについてのアナウンスがありました井上さん今回、ご登場されたのはイベントの冒頭とラスト、時間にすると僅かだったのですが明るくて、温かみがあって、エネルギーに満ちあふれていて…!第一声を発せられた瞬間から、素敵な女性だなぁ~と、憧れの眼差しで見つめてしまったのでありましたさぁそして、いよいよ…KUSHIDA選手と清野アナウンサーの入場っ!!ちなみに!プロレスファンの中で、清野茂樹アナウンサーをご存知ない方はいらっしゃらないと思うのですが…もしも!馴染みないなぁ~ふふふ♪という方がおられましたらば!ぜひ、こちらをご覧いただきたいっ!!私はこの動画が大好きでだな!もう94万回はリピートして見ているのだ!!(すんません、それはちょっと盛りました)この、実況を終えたあとにあえて一言も言葉を発しないところがどんな言葉で表すよりもなにより、この3分間の壮絶さを物語っている…気がするそしてそして!なんと今回は!!当ブログでは毎度お馴染みの写真はへっぽこアイフォーン画像…ではありませんなんと!!!ブログを書くにあたって、我らが94友(クシトモ)のゆきさんが撮影されたキレイなお写真たちをご提供下さいました※94友=共にKUSHIDA選手を応援する愛すべき友のことゆきさん、本当にありがとう~ゆきさんのTwitterアカウントはコチラ→@yukiii_pw※画像の無断転載・編集はご遠慮いただきますよう、よろしくお願い致します!※それでは早速、イベント振り返り、いってみよ~    いっぱいになった客席を見渡して感慨深げなクッシーさん(…に見えましたが、実は40名の女性の『圧』にビビって圧倒されて立ち尽くしてたのかも←そんなことはない)2011年。新日本プロレスに移籍して闘魂ショップで初イベントを開催した時お客さんが少なくてねぇ~というクッシー昔ばなし…当時、社内では『イベント集客数ランキング』なるものが張り出されていてというお話になり、、、(こ、この流れは…クッシーさん、まさかのワースト?!)と誰しもが思いましたが…!!!ワーストはヨシタツ先輩だったとのこと。。。いきなり、先輩をネタにするとは…ふむ、今日も通常運転のようだぞしかし当時は、そのワースト記録に近しい集客だったというクッシーさん今となっては信じられないですよね!!話題は、「2017年の振り返り」へ。やはり、まず挙がったのが海外遠征のおはなしひと月に2回の海外遠征をほぼ毎月ペースでこなしていたクッシーさん清「すごいことですよ!必要とされて、呼ばれて、行く、ってことですからね!!」K「」清「どうしてそんなに呼ばれるんですか!」K「う~ん、なんででしょうねぇ…(ギャラが)安くていい仕事するから!じゃないですかねぇ~」(みんなの心の声:自虐入った~!笑)清「素晴らしいっ!なんといっても、コストパフォーマンス重視の時代ですからね~!」K「そう!安くて性能が良い!!まさにMADE IN JAPAN!!」清「最強のMADE IN JAPAN!!」(みんな:爆笑)清「(KUSHIDA選手の出身地である)大田区は、工業地帯ですしね!!」この時、イベント開始から5分経ったくらいの頃でしょうか。うすうす、気がついてはいたのですよ…しかし、このあたりで「自信」が「確信」に変わりましたね…このお2人のコンビネーション、最高やないかーいお話が、弾む弾むここで、個人的にとても「へぇ~っ!」と思ったお話が…アメリカのリングはぼよんぼよんして柔らかい問題は、それがなぜか?というお話なぜだと思います?原因は、アメリカの道路事情!アメリカは国土が広い→道路も大きくて広い→大きいトラックが通れる→トラックに一枚板を積載できる!日本のリングは中心の支柱を境に2枚の板が張られているそうですが、アメリカのリングは一枚板なので大きくしなって、ぼよんぼよんするのだそう!しかし、海外では日本とかってが違い大変なこともたくさん。。。急に試合が決まったり、対戦相手を知らずに会場に行くこともあるというお話…いやこれ、クッシーさんはいつも何でもない風にお話されてますけど、かなり壮絶なことですよね馴染みのない対戦相手だった場合、選手のみなさんはユーチューブで検索したりして情報を仕入れてらっしゃるそうです(いやもはやファンと一緒やん!厳しい~涙)名前も顔も知らない相手とも試合をしなければならない状況…しかし、クッシーさんはゾクゾクしますねぇと、そんな大変な状況すらあくまでも楽しみ挑んでいくスタンス…!たまたま冷蔵庫にあったありあわせの食材で、うまい料理を作るみたいなことだそうです。あ、なんだこの例え…むっちゃ分かりやすい…!腕の良い料理人は、食材を選ばない、と。素材を言い訳にしないし、足りないところは腕で、技術で、カバーする、と。。そう言えるまでには、いったいどれほどの経験と、実績と、客観的な評価の積み重ねがあったのでしょうか。私の想像なんかじゃきっと、想像してもしても、足りない気がしますもう本当に…尊敬せずにはおられませんそんな海外遠征の多いKUSHIDA選手ですが、今後、遠征で行ってみたい国は?という、清野さんからの質問には…中南米…コスタリカや、チリ、アルゼンチン、ブラジルやアマゾン(!)なんでも、ザックことザック・セイバーJr.は実際にそれらの国で試合をされたそう!国によっては、お金持ちの富裕層ファンによる自主興行からのオファーがくることもあるそうです!!お話はここで、なぜ昔のレスラー達は「今のプロレスは…」って言うのか問題へクッシーさんの見解としては今、現役で活躍している世代のレスラーはプロレスファンからプロレスラーになっている(なりたい!と望んでプロレスラーになった世代)一方、レジェンド世代は「仕事」としてプロレスを選んでいる人が多いということに起因するのではないか、とそうなると…KUSHIDA選手もまさに、プロレスファンを経験して、プロレスラーになられたんですよね!という流れで、クッシーさんファン時代のお話に1990年頃から、お兄さんの影響でプロレスにのめり込んでいったというKUSHIDA少年発売日の朝イチで商店に駆けて行き、まだ紐でくくってある週刊ゴングを束から引っ張り出して読んでいたそう…よく自転車で道場まで冒険してはこっそり遠目に道場を眺めて…ライガーさん(らしき人)の怒号にビビって飛んで帰ったお話もありましたそれほど幼い頃から思い入れのある新日本プロレスだっただけに、入団した当初は、緊張してちゃんこが食べられなかったそう!そしてこれには清野さんも「わかる…わかるわぁ~(しみじみ)」と、むちゃくちゃ共感しておられました専修大付属高校から専修大学へと進学された学生時代専修大学と言えば…長州さん中西さん尾崎リングアナエル・デスペラード等々を輩出された、名門校しかして…専修大学OBおバカ説があるらしく(笑)なんでもその説を裏付ける(?)最新にして強力なピースが…あの北村克哉選手…!あっ…あの高速道路をチャリで爆走したという、31歳・男性のことですね(コメントしづらいわ)9月の広島大会のIWGPJr.タイトルマッチでは、KUSHIDA vs エル・デスペラードリングアナウンサーは尾崎さんという、人知れず専修OBプレゼンツの試合だったそうです(笑)清野さんは、2011年、クッシーさんがプリンス・デヴィットの持つIWGP Jr.に挑戦した試合(@愛知)で、「この選手は上がってくるな…この選手は、いけるな…!」と感じたとのことでした!!新日本に所属になるまでにフリーの立場も経験されていたクッシーさんフリーというのは、1回、1回が、勝負。他の選手や、解説者からの評価がとても気になっていた!というお話もされていましたそして、控え室の雰囲気についても。手応えのある試合ができた時と、しょっぱい試合になってしまった時…控え室の空気が、違うんですって。。。プロレスで食っていけるな!と、分岐点、手応えになった試合は?というお話では、2014年 BOSJ決勝・リコシェ戦2015年 BOSJ決勝・オライリー戦を挙げていらっしゃいました意外と最近やんっっ…!!!驚)夢って、途中で諦めてしまったらもちろん絶対に叶わないわけですが…努力し続けたとしても、叶う保証なんてどこにもないものです。子どもの頃からプロレスラーに憧れて自分もその道を目指し、進み続けて…手応えを感じたのが最近、ってことは逆にいえば、大丈夫かな?やっていけるかな?って時期が、むちゃくちゃ長かったってことですよね…!それでも途中で腐らず、逃げ出さず、自分の目指すところへ向かって進み続けてきたKUSHIDA選手ファイトスタイルや試合運びが好きで応援しているというのはもちろんですが、私たちファンは、こういう、KUSHIDA選手の生き方そのものに、とても惹きつけられるのですよね…そして話題は、BEST OF THE SUPERJr.についてシリーズも終わりの頃になると、リーグ戦を共に闘い抜いたジュニア戦士たちのあいだには不思議な連帯感(?)が生まれ…青春のにおいがすると仰っていましたこれは、G1とは違う空気なのだそうBOSJは毎年、その年限りのメンバー…SHO&YOHが戻ってきてその分、出られなくなる選手もいるわけで…来年はまた、顔ぶれがガラりと変わりそうですねとのことジュニアで実績を積んでヘビー級に転向する選手も少なくないですが…KUSHIDA選手としては、今後、その可能性はありますか?という清野さんからの問いかけには…キッパリと!!!生涯、ジュニア宣言キリっ)これには会場も、うぉぉぉ~っとアツくなりました!!!     ふぉぉ~書きたいことがたくさんありすぎて予想以上に長くなってしまいましたここまでお読みいただきありがとうございます!!!激語りはまだまだ続きますよっ後半も、お楽しみにー♪DRESSさんのサイトはコチラ写真提供:ゆきさん(Twitter→@yukiii_pw)※画像の無断転載・再編集はご遠慮いただきますよう、よろしくお願い致します!※

  8. アクセル住吉が2-0勝ち、佐々木基樹に競り勝つ BOXINGNEWS>「関門ドラマティックファイトvol.11」が19日、山口県下関市の海峡メッセ下関で開催され、メインのライト級10回戦は、日本同級2位のアクセル住吉(関門JAPAN)が元OPBF2階級制覇王者で日本12位の佐々木基樹(帝拳)に2-0判定勝ちを収めた。スコアは96-95×2、96-96。 接戦を制した住吉は「長くチャンピオンにいた人の戦い方が体験できてよかった。ボディが効いているのはわかったけど、まとめられなかった。日本タイトルを目指したい」とコメント。戦績は10勝3KO4敗2分。42歳の佐々木は42勝26KO12敗1分。 …そうかぁ現役最古参の佐々木選手、負けちゃいましたかぁ残念だなぁでも、なんかまだ続けそうな気もしますが、どうかな?ランカー対決でしたし、相手は上位の2位でしたし、0-2のマジョリティーならば15位内に残りそうな気もしますが…ただ、アクセル選手、これは勲章ですね佐々木選手は日本&東洋太平洋を獲得して、さらに世界タイトルマッチを2度経験している古豪ですからねぇまぁ、佐々木選手が全盛期でないとしても、ただ、並々ならぬ意気込みで調整して臨んでいることは明白ですから、これに競り勝ったことは胸を張れますなぁでも、個人的にはずーっと観てきたボクサーが背水の陣での戦いに敗れるのは辛いなぁ複雑であります(涙)どうするのかなぁ?天上天下唯我独尊…ぐぬぬ佐々木選手の声を聴きたいですねぇ御愛読感謝つづく

  9. デビュー前の選手の挑発行為がちょっとした話題になりました。蛙の子は蛙というか、亀の血は抜けられないというか、この挑発行為を面白がれるという感性は自分には無い。プロ・スポーツ、ことに格闘技における挑発行為、トラッシュ・トークは試合を盛り上げる重要な要素であることは勿論だが、その使い方や使う権利・・・と言うと大袈裟だが、要は「お前がそれ言う権利あんの?」ってことは問われて然りだろう。特に過去、あの一家の長男、次男は散々にいろんな選手に挑発行為を行いながら、結局、ほとんどが実現せずにキャリアを終えた。そういうDNAが流れてるのに似た様なアピールすれば、それは反感買いますよね。ましてデビュー前なのに。別に本当に寿以輝とやりたかったら、プロでは先を走る彼に追いつくところまで行けばいいことだろう。実際に最近はブランクも長かったわけだし、京之介の好き嫌いは別にして、実力が伴えばまったく追いつけない距離ではないはず。そして、そうなってから堂々と対戦請求すればいいのではないか。まずは、同程度のキャリアを積んでる日本人相手に結果を残さないと何を言っても砂上の楼閣に過ぎない。言論統制ではなく、プロの世界なんだから、まずは何戦か試合してキャリアを積んでからでないと発言の権利は無いと思う。自由と自分勝手を吐き違えさせてはいけない。

  10. に言うとリブレの体プロレスラーというよりも総合格闘技系の体に見えるそしてリブレのスタイルはパワーを前面に押し出すのではなく運動神経を駆使するタイプだでも プロレスで生活をするなら していくならば最低で後10キロは増量してもらいたいと思うのは私だけだろうか、興行終了後なんとか忙しいリブレにサインをもらえた会話はできなかった正直に言います5月のクビ騒動一部のファンはリブレにひどい扱いをしたそして来なくなった奴らもいたと思うこいつらは つまり熟睡するお姉さんと同じでプロレスに飽きていたのだプロレスから離れるきっかけを探していたのだこの日どんだけ ファンはリブレに冷たいかと思っていたらとんでもなかったこの日のファンはリブレにあたたかった私にはそう感じた5月2日の佐々木貴戦でリブレは ツームストンパイルドライバー ラストライドにきちんと受け身を取ったキャリア1年でたいしたものだダムズという団体でリブレは何をやりたいのだろうリブレに一番近いのは神威だろうか、ウインガーはもういない後は全くカラーの違う選手達だデスマッチ戦士を除けばそれ以外の選手に リブレのルチャはかみ合うだろうか!!もし 今のスタイルで杉浦透に追いついて 透をスピードできりきり舞いさせられたら良いレスラーとしてやっていけると思う関節技もほしいし 打撃もほしいけどリブレにはルチャだけでやっていってほしい最後にこのサインをもらった後リングアナのアナウンスが「選手は撤収作業に入ってますサイン撮影は御遠慮ください」とアナウンスしたのはちょっと気がとがめた

  11. 前記事の続きです…第一応援地点の最寄り駅下車後…バナナ人に生まれ変わりましたリュック中身の整理をしているそのトキ…お財布を忘れたことに気がつきました後半型でサブ3.5で走り切る師匠としさんを捕まえる作戦と言っても…人姿であることを伝えていませんにぎやかしい声と沿道に次から次へとハイタッチをされている師匠を発見!ハイタッチをしたあと呼び止めるまだ 気づいておられませんサングラスをとるマジで!!!!!!!!!!!!そういうこと?そーいうことなん?お金を貸してください‼︎とはすぐに言えず…今ここで時間かけてする話かっ?という話をしてしまう多弁作戦師匠がなるとさんさんの話題をされたので忍者Tシャツの話やらで…師匠を休憩させ 和ませる作戦が続き…いい加減リスタートしないとマラソンてすカラ…最後まで何があるかわからないので声を振り絞って…お財布忘れ事件(ただのドジなだけ)の事実と少しお金を貸して頂くお願いをマジで!!!!!!!!!!!!❗️なにしてんの!!!!!!!!!お金を取り出すのにまた時間をかけせてしまいました…こんなふうにお礼を申し上げました…叱られたのでちょっとネガティヴになりかけた人…人に おお!っ!とマラソン好きのお遍路さんが!どこかにおると思ってん!と伝えて下さり偶然の夏の生駒ボルダーランぶりの再会に喜び大爆発的に共にハグハグハグ〜♪この素晴らしいグーーーーーーと笑顔を独り占めですYO✨初めての仮装でしたがマラソン好きのお遍路さんのグーグー♪笑顔のおかげさまで師匠に叱られたことは吹っ飛び超高速的に超ポジティブ人へ復活(笑)"一心"という力はスゴい…一人でやり切りました(笑)10㎞地点過ぎから今回は出走することができなくなったランナーさん達をも含めた気持ちで全員が通過されるまで声援を送りました!ブラインドランナーさんと伴走ランナーさん キラキラされていました!あとでお聴きした話ですが都市型マラソンはブラインドランナーさんの目線で考えると交通手段が便利で参加しやすいそうです✨もうすぐかな?ま○かな?と…近くにいたチビッコたちと声援合戦!がんばれ〜!(チビッコ)ファイトで〜す‼︎(人)ときどきチビッコはこちらをジーッと見ますハイタッチを求め微笑み返しをしますするとチビッコたちもファイトで〜す!と声援をしてくれたことが嬉しかったです!人もがんばれ〜!と声援を送り続けました!すると!ハイタッチ嵐の○キ県ランナーさんが声をかけますが…しっかりと走られていて素通りされてしまいそうになるのをアウトー!と呼びとめます(笑)さすが盗塁王です!左右前後斜めリードが素晴らしかったです✨人でランニングで移動しながら移動応援!沿道の応援の皆様にもランナーさんにもーーー!と逆に応援していただきました10㎞地点から28㎞地点へ移動しながら沿道の応援が若干少なくなる25㎞〜30㎞を往復ランニング応援を繰り返します…お会いしたことはないですがナンバーカードのカタカナとお顔を見てももさんの心と共に独走✨されていたタカヒロさんだとわかりました!27㎞地点あたりで名前を呼ぶ人は、はい!と反応して下さりありがとうございました!海岸沿いのコース地点なので静止すると寒く感じたので声援を送ってはチョコチョコ走り!そろそろ…あの"ツウ"の方が?の予感!?26㎞〜27㎞をスピード上げたり下げたりして走る!ふだんスピード練習しないのにこういうときは?いや人なら?できたようです…できるだけ沿道に人がいない場所を探しランナーさんに声援を送ります!そこへ遠くから見てもニヤニヤ笑顔で走られている(エンジョイ爆発)こまきちさんを見つけました!名前を呼ぶと手を振って反応して下さいましたが!不思議なお顔をされました(笑)人の(笑)ふざけてはいない姿でのパワーの念送りは失敗だったのか!?サブ3.1〜3.5のペーサーランナーさん達の軍団〜前後のランナーさんに眼をこらしながらも忍者Tシャツのなるとさんを最後まで見つけられず…忍者忍法作戦だったようです人はトレイルランの経験はいつもぶっつけ本番なので探せなかったのは…まだまだ修行が足りないんだと思いました師匠としさんのご機嫌が戻っていたのは…私設エイドステーションにも必ず立ち寄り そこで時間かけて話し込んでお菓子を頂き ポケットに詰め込みポケットがパンパンになるくらいお菓子パワーへされたからだと確信師匠としさんが人の相手に疲れてもうゆっくり走るわ〜と発言また ネガティヴになりそうなトキにマラソン好きのお遍路さんとの再再会❗️二度目も(驚)神がかる登場で超ポジティブ人になれましたマラソン好きのお遍路さんへ連戦となられるのでフルーツエールを贈る!ほかにももしかして?あの方かな?!と感じたランナーさんもいらっしゃいました✨人は そのあと…電車に乗って移動してよいのかちょっと悩みました…市営地○鉄と無人ポー○ライナーに乗車しても良いのかと…脳で考えます…エネルギー切れになりそうでしたがなぜか 師匠から借りたお金は使えない共…食い…するわけにもいきませんボランティアスタッフさんへ承諾を得てご苦労様です!と挨拶し撮影させて頂くこちらでも笑顔を頂きました!よーーーーしやるか やらないか!フサの部分(頭)をフード風に見せこうやっての身のあたりを折り込む作戦です…見た目は黄色いパーカースタイルなはず!ランニングウェアは薄着でしたが暖かく快適でした!(秋冬限定?)駅員さんにご挨拶をして…人としてマナーが伝わりますように…初めて人として…ここから観る風景は✨2017/11/19(日曜)しかないと思いましたAブロックからMブロックのランナーさんのゴールを観て感じたのは共通して人は進んではぶつかり進んではぶつかりボロボロになりながら成長していくもの思いっきりチャレンジして思いっきり失敗した自分を褒めてあげられる自分でありたいもの…などと…たくさん学ばせていただきました!次の超ウルトラ200㎞マラソン…やっぱり身体的にも精神的にも恐い…ものは怖い第7回神戸マラソンで五感をフルに使って観たもの感じたもの話したこと…すべてのことを力に変えて 走り切ります(バナナ切り)さいしょから さいごまでご拝読いただき ありがとうございました!

    たくさん共感されています

  12. 今日は日本、特に井上ファンには興味深いカードが2つ、イギリスで行われた。幸いどちらも結果を知らずに見る事が出来た。●アンカハスVSコンラン兄(IBFSフライ級)2度、井上と対戦の噂になりながら実現せず、前戦で帝里に何もさせなかったアンカハス。敵地イギリスで防衛戦。相手はリオの銅メダリスト、コンランの兄ジェイミー。初回、いきなりサウスポー・アンカハスの右フックが炸裂。数秒置いてコンランはしゃがみ込みダウン。典型的なディレイド・リアクション。なんとか立ち上がり初回は凌ぐ。2ラウンド、コンランは左目上をカット。右フックによるものだろう。3ラウンド、左ボディストレートからの右ボディでコンラン、再度ダウン。立ち上がるも追撃でKO寸前となるがなんとか堪える。4ラウンド、左ボディストレートでコンラン、3度目のダウン。5ラウンド、アンカハスは左ストレートを上下に打ち分けコンランにダメージを与えるがレフェリーが謎のブレイク。直後、コンランはまたもや左ボディで倒れるがローブローの裁定。スローで見るとそうは思えない。6ラウンド、アンカハスは反則敗けを警戒したのか右フックでダウンを奪い試合終了。アンカハスが強いと言うよりコンランがだらしなかった様に感じる。●テテVSゴンヤ(WBOバンタム級)南アフリカのサウスポー対決。長身サウスポー・テテの最初のパンチ、右フック一閃。これでゴンヤ失神。試合終了。タイムはなんと初回11秒。世界戦最短記録を樹立。アンカハスとの対戦が噂される井上。もし実現すればナルバエス以来の強敵。井上の方がパワー、スピードで上回り有利だとは思うが、侮れない相手だ。バンタム級に上げた時の選択肢の一つ、テテ。WBA.IBF統一王者バーネット、WBC王者ネリより上のバンタム級最強王者だと思っている。今日のようにワンパンチで倒す選手ではなく、本来は超絶技巧派。以前はひ弱さがあったがバンタム級に上げてから体力が増した。井上にとって最も怖い選手だと思う。井上陣営が選択試合で選んだ相手はサマートレック、河野(再起戦)、ニエベス(再起戦)。後は拳の負傷でブランクを作った為、指名戦。幸か不幸か指名戦の相手がそれほどでもなく、正直、井岡、山中より対戦相手のレベルが一枚落ちる。ナルバエス戦は2ラウンドで終わった為、長いラウンドのキャリアを積めなかった。アンカハス、テテの両雄と戦えば井上は経験と言う武器を手にし、更に強くなると思う。粗さが残るアンカハスは大丈夫だと思うが、テテが相手だと井上が勝つとは断言できない。それほどの強豪だ。

  13. ⑩の続き。いよいよ待ちに待った瞬間がやってきた。セミが始まった頃には空席が目立ったがいつの間にか大観衆になっている。セミまでとは盛り上がり方が段違い。両選手の入場から場内は熱狂の渦。バークレイズセンターは後楽園ホールと違い入場口が一つしかない。リングサイドだと花道を覗き込めるのが特権の一つ。入場だけでここまで盛り上がるのはやはり世界ヘビー級タイトルマッチは未だ特別なのだろうか。いよいよ試合開始。結果はご存知の通りワイルダーの初回KO防衛。ワイルダーのジャブが速い。そして長い。ステバーンは防戦一方。ワイルダーの右がステバーンのガードを割りダウンを奪った………らしい。不覚にも角度がステバーンの背中向きだった為、見逃した。なんてこった。とにかくステバーンが再開に応じる事を祈った。幸い立ち上がってくれた。立ち上がったステバーンに情け容赦ない連打が襲う。まるでラリアットのようなワイルダーの豪快な右フック。これこそ私が見たかったヘビー級。立て続けに2度のダウンを追加し試合終了。door to doorで往復48時間かけてバークレイズセンターに来たが1ラウンドで終わった。しかし、そこには満足感と熱狂しか残っていない。観客は「ボンバー・ボンバー」と連呼。この輪の中に混じり日本とは試合の楽しみ方が根本的に違うと感じた。誰も初回KOに不満を持たず、満足しきっている。試合後のワイルダーはサービス精神旺盛で引き上げる際、所々で立ち止まりながら「ボンバー!」と叫び、ファンと握手や撮影に応じていた。残念ながら私は写真は取れなかったけどワイルダーの肩をポンポンと叩いたら笑顔で振り向いてくれた。日本だとマナー違反だがこれがこの国流の選手への称賛なのだろう。かくして私の長年の悲願は達成された。満足して帰路に………はまだつかない。この時点で夜中0時を回った頃だと思うがまだ2試合残っているのだ。最終回⑫に続く。

  14. しやぁす!11月13日フリーダムズ後楽園私はどうしても話をしたいナイスガイが二人いたその一人が彼です三木練習生私が彼を知ったのはこちら5月のダムズ後楽園第一試合ドラゴンリブレのクビをかけた運命の試合そうだキャリア1年で キャリア20年を超える佐々木貴に挑むリブレそのリブレを熱烈応援する練習生がいたセコンドは意外にめだつ今まで私が印象に残ったセコンドは古いところでは弟のセコンドについたヒクソングレイシー弟子のセコンドについた桜庭和志最近では 高橋のセコンド植木これらの説明は割愛する以下 三木君との会話私5月の後楽園 良かったよ三木でてないすっよわたしリブレの試合のおたくのセコンドすごく良かった三木??????????????私リングをたたくタイミングと励ますタイミングが良かったリブレを応援する気持ちが伝わってきた三木(応援は)当たり前じゃないですか!(ほめられたこと)そんなこと言われたの初めてです私サインいいかな?三木た゜めなんすよ私じゃ写真という事で撮らせてもらった写真私名前は どんな字書くの?三木みきです普通のサンに きですと掌に書いてくれた私いつデビューですか?三木練習生いやー ちょっと自分格闘技経験ないのでこんな感じです私はこのDVDを見て 必死で応援している三木をみつけ会いに行った それだけです感想はいいやつだったさわやかだった挫折しないで 育ってほしい頑張ってほしい 怪我しないでほしいだった上記の試合のタイミングは教えてもわからない人はまったくわからないそういう選手はファン支持は得られないたぶん三木練習生を書いて紹介した文は これが初めてでしょうついでに もうひとつ書いてみます最近問題になっている客の視線を遮るセコンドたち上の写真を見てもらいたい向かって左 神威きちんとしゃがんでいるしゃがむというのは実は くたびれますセコンド業務はめんどくさくてもきちんと しゃがみましょうそして ひざが痛くてしゃがめないときはリブレの様にリングサンドをはしり回りましょう仕事というのは どんな業種でもつらくてくたびれるものです横着せずしゃがみましょうそして選手は格闘技をやりますが人気商売でもあります自分の後ろに客の視線があることを忘れないでください客に恨まれると その客に応援してもらえなくなりますがんばれ三木そしてあせるな

  15. ◆第3試合 タッグマッチ15分1本勝負藤本つかさ&×直 DATE (9:54 体固め) 雪妃 真矢&○松屋 うのこの試合から、淳一レフリーが担当しました。つっかと雪妃が先発し、投げの打ち合いを見せますが、二人の攻撃目標は淳一さんへ。淳一さんがダウンした所で両者交代し、直がうのにコブラツイスト。エルボー合戦からうのがボディスラムで雪妃に交代。雪妃がローキックから串刺しニーを狙いますが、直がかわして串刺しエルボーからコンビネーションキック。直がDDTでつっかに交代。つっかがヘアホイップから磔ドロップキック。エルボーがっせんから、つっかが三角飛びボディアタック。雪妃がボディキックからケブラドーラ・コンヒーロで、うのに交代。うのがドロップキックですが、つっかはドロップキックからクラウチングキック。つっかがミサイルキックから極楽固めですが、雪妃がカット。うののかつドンにつっかがビーナスクラッチを狙いますが、うのが切り返して押さえ込み。つっかがハイキックからPKで直に交代。うののチョップと直のキックの攻防が有り、うのが連続スクールボーイ。直がソバットから腕ひしぎ逆十字。つっかが入りサンドイッチキックから直がバックフリップですが、雪妃がカット。ダウンした雪妃を乗越えての丸め込み合戦となり、最後はうのがスリーカウントを奪いました。なかなか低迷から抜け出せないうのですが、終盤ドタバタした中で上手くスリーカウントを奪い、久し振りの勝利となりました。一つ勝つ事で一気に低迷から抜け出して更に結果を出す事は良く有りますので、この結果を横浜の華戦に結び付けて、トーナメントの台風の目となってほしいです。◆第4試合 6人タッグマッチ20分1本勝負世羅 りさ&長崎 まる子&×ジュリア (15:44 ヨーガ・フラミンゴ・エルボーカフ) 尾﨑 妹加&トトロさつき&○法 DATE世羅vs 妹加,まる子vs 法,トトロvs ジュリアの横浜トリプル前哨戦なのですが、ゴング前からトトロの視線はジュリアではなくまる子に向いていました。妹加組が奇襲を仕掛け、三人を重ねると妹加,トトロとセントーン。まる子とトトロが残り、エルボー合戦からまる子がドロップキックでジュリアに交代。ジュリアがエルボー連打ですが、トトロはボディスラムで妹加に交代。妹加,法,妹加,トトロとボディスラムを連発し、トトロがボディプレス。ジュリアがニーを返して、世羅に交代するとまる子も入り、ダブルドロップキック。世羅はトトロにダブルニーを落とすと標的を淳一レフリーに代え、セコンド陣も上がって全員でのトレイン攻撃。セコンド陣がリングを降り、世羅のドロップキックをかわしたトトロがセントーンで妹加に交代。妹加はタックルで倒すと、背中へのラリアットからエルボードロップ。エルボー合戦から世羅がドロップキック。世羅が串刺しニー,串刺しダブルニーからリバーススプラッシュ式ダブルニー。世羅のエアーズロック狙いを回転エビに切り返した妹加がコンバイン。妹加がアルゼンチン・バックブリーカーですが、まる子がカット。世羅のファルコンアローに妹加がラリアット。世羅のエアーズロックに妹加がラリアットで、まる子と法に交代。まる子のドロップキックに、法はミドルキックから腕ひしぎ逆十字。まる子のまる投げに、法はハイキックからスワンダイブ式ドロップキック。まる子がエルボーからボディスラムでジュリアに交代。ジュリアのクロスボディに、法はボディスラム。ジュリアのエルボーに、法はミドルキックからコンビネーションキック。ジュリアのボディスラムから、まる子のまる投げ,世羅のエアーズロック。ジュリアが裏DDTとギロチンの複合技。ジュリアがコーナーに上がりますが、妹加が捕まえリングに落とします。法とトトロがファンタスティック・トトロ。法がサッカーボールキックからジャックナイフ。法がハイキックからヨーガ・フラミンゴ・エルボーカフを極め、ギブアップを奪いました。横浜の前哨戦として組まれたカードかと思いますが、世羅がデスマッチの影響で本調子に無い事やトトロがまる子を意識する事で、やや狙いとは違ったかと思われますが、試合内容自体は盛り上がりました。トトロと法の調子の良さとトーナメントへの意識が感じられ、それにまる子が呑み込まれた様にも感じました。また妹加は性格の良さが出た感じで、本調子に無い世羅を攻め込みきれなかった印象でした。

  16. 今日も1日お疲れさまです☆チャンネルへようこそいつもいいねやコメントほんまありがとうビュール3勝目おめでとうっていうかマサこっち向いて~みなさんのSNSで試合内容を確認危なっかしい場面もあったみたいやけどなんとか勝利できてほんとよかった勝ちを自信に繋げこれからもチーム一丸となってどんどん攻めてこう頑張れマサ!!!頑張れビュール!!!Yanagida Masahiro@y_masaaaa_yk先日のホームゲームで3勝目!いつもより助けてもらいながらなんとかプレーすることができました!チームをいつも奮起させてくれるトミーや声をかえてくれるマリオに感謝✨来週のカップ戦ホームゲームも頑張ります!!2017年11月19日 22:57Yanagida Masahiro@y_masaaaa_ykそれと日本人の方もたくさんいらしてくれていてとても嬉しかったです☺️2017年11月19日 23:00ビュールのInstagramよりhttps://www.instagram.com/p/Bbp78ZeBPzc/こういう写真ほんといいなぁみなさんの笑顔もめちゃ素敵やけどマサの笑顔がほんと嬉しそうでもう最高公益財団法人日本バレーボール協会@JVA_Volleyball📺BSフジ「Volleyball Channel (バレーボールチャンネル)」より12月予告と11月未公開映像(#柳田将洋 選手)をお届け😘11月の再放送は11/26、来月は本放送12/16(再放送12/24)です♪#バレーボールhttps://t.co/liGr8ok4Zy2017年11月19日 00:26トーマスやティムもイケメンやけど柳田将洋がいちばんイケメンや~😘😘😘“だまれ まじウザいわ”っていつもの口調で言われそうでもマサになら怒られてもいい~ フジテレビ☆バレーボール@fujitv_volley1【東京】#第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会(#春の高校バレー2018)#春高東京都代表の男子は東亜学園高校(13年連続34回目の出場)と駿台学園高校(8年連続10回目)と東洋高校(3年連続27回目)に決まったよ〜この模様は11月25日(土)深夜2時から放送します✨ https://t.co/4qOG0iFB7r2017年11月18日 22:42東洋おめでとう~🙌🎊㊗️SUNTORY(サントリー)@suntory✨ 🍴 🦀 🐟 🍴 ✨ ご当地鍋食材が当たる🎁✨ 🍴 🐔 🐮 🍴 ✨サントリーあったか鍋まつり第1弾、開催中😋🎵鍋食材は選べる7コース★「どこでもドラえもん菜箸」も付いてくる‼対象商品のバーコードを集めて応募してね🎶#ドラえもん https://t.co/UDiEGhCbam2017年11月19日 22:00