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「煮干し」以外は何ひとつ、買えませんでしたが、一応、「ナイトマーケット」の雰囲気だけ、お届け。「煮干し」の隣のお店では、真緑のドリンク。 ←緑茶らしい ←マンゴスチン 中身を見せて売る「ドリアン」。 小分けのパックに入ったマレーシアの国民食「ナシ・レマ」。 バナナの葉に包まれたマレーシアの軽食「
「ブルネイ」に向かう飛行機は、成田空港発着の「ロイヤル・ブルネイ航空」の直行便。当然、お初の航空会社ですが、国営だそうです。週4便(月・水・金・日)運航していて、11時30分発。ということで、成田空港の集合時間が、9時15分でした。我が家からは、始発に乗れば、何とか、間に合う時間でしたが、万が一、電
モスクを後にすると、次に訪れたのが、モスクのほぼ道斜め向かいの位置にある「ヤヤサン・ショッピングセンター」。 ←センター外観 見学する場所が他になくて、行程を埋めるために、もう、ショッピングセンター?って感じですが、実際にそうなんです。今日、全て行ってしまうと、明日の予定が空白に。そこで、何とか、時
最後の買い物も終えて、トイレに行っておこうとすると、端っこの個室は和式でした。せっかくなので、和式のトイレの写真も、どうぞ。 実際には、洋式の個室に入ったんですが、用を足している間に、館内放送が。どうやら、私たちの乗る飛行機の搭乗ゲートが6番から、2番に変更になったらしい。そこで、急いで、2番ゲー
シンガポール経由で、『ブルネイ』に行ってきました。成田からなら直行便があるのですが、うちから成田は遠いそれに、シンガポールのほうが面白いかな~、おかげで日程が長くなりましたが今回はシンガポール航空です、シンガポール、チャンギ空港までは約6時間、遅延もなく、チョイスした和食の機内食もとっても美味しくて
地下1階のスーパーマーケットへやって来ると、広い店内で困らないように、レイコさんが全て、買うべきモノを指導してくれました。数ある「エビせん」の中でも、買うべきはこれ。コーヒー豆なら、この袋、「カヤジャム」なら、この缶、紅茶なら、このパック。 ←「カヤ・ジャム」の棚 といった感じで、足早に目当ての棚に
離陸後、深夜便だけあって、すぐに消灯。希望する人にだけ、軽食が配られました。スッチーさんがトレーに載せて、チョコレートやクッキーなどを見せにきました。夜中だったので、食べるつもりはありませんでしたが、いただけるモノはいただかないと。そこで、チョコレートとサンドイッチ、そして、アップルジュースをもらい
「7つ星ホテル」と聞くと、まるで映画の世界のような非日常を想像しますよね。実は、この“7つ星”という呼び名は公式な格付けではなく、あまりの豪華さから旅行者やメディアが自然に使い始めたものなんです。この記事では、世界に実在する2つの7つ星ホテル「ブルジュ・アル・アラブ(ドバイ)」と「ジ・エンパイア・ブ
🌏海外パビリオン 最後のコモンズはF館。参加国はアルメニア、カザフスタン、ブルネイの3ヶ国。このうち、カザフスタンは少人数ツアー制になっていて長蛇の列に並ぶ時間がなかったので諦め、残り2ヶ国を周りました。 🇧🇳ブルネイ 東南アジアボルネオ島にある小国。名前は知っていたけれど場所は知りませんでした。イ
…朝の6時から。ただ食事を終えても、まだ、19時半でした。実はホテル周りには、たくさんのお店があって、レイコさんから、周辺の地図も受け取っていました。夕食の場に、その地図を持ってこなかったので、一旦、部屋に戻って、