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…などのマイク・フラガン監督・脚本が映画化したヒューマンミステリー。次々と起こる災害によって、突然世界が終焉を迎えようとしていた
東野圭吾さんの『白鳥とコウモリ』(原作)の要約レビューになります。 *あらすじ*幸せな日々は、もう手放さなければならない。遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、あ
※※ この本を読んで一言 ※※読む者を惹きつける怒涛の展開でボリュームはあるのに一気に読めます。映画になるだけのことはあるなと思う作品です。教訓:小説を読むなら事前に知る関連情報は極力減らして読むべきです(笑)※※※※※※※※※※※※※※※ 呉勝浩さんの作品は「スワン」に続き2作品目になります。この
いったんキャンセルする前に、既に配信が始まってたので、マイリストには入れてあったんだけど、見る余裕がなかったネトフリのオリジナルドラマ「彼の真実、彼女の嘘(原題:HIS & HERS)」をイッキ見する…全6エピソード。日本でも翻訳されているアリス・フィーニーの「彼と彼女の衝撃の瞬間」というミステリー
「あなたにとって、絶対に許せない事を許せた時、あなたの世界は好転する」Miracles exist-Casper stage 4.知っているつもりにならない事です。知っているのなら、望まない事は起こらないはずです。知っているつもりでいるから、思った通りにならないと感情のジレンマに落とし込まれてしまう
香坂鮪さんの『どうせそろそろ死ぬんだし』のレビューになります。 本書は、2025年第23回『このミステリーがすごい!』大賞・文庫グランプリ受賞作ということで、話題の一冊でもあるのですが、SNSの反応を見ると、どうも評価が低い。それはなぜ?と、気になって読んでみたら・・・なるほど。 ざっくりなあらすじ
ダーウィンの暗号 Amazon(アマゾン) 癌の治療法を追求するホア
こんにちは、 アニメを です🤗 今回は「みんな蛍を殺したかった」(著:木爾チレン)を語りたいと思います! また、知人から借りました。知人はこんな感じの暗い話が好きなのですが、思ったよりもこの本すごいと思い、紹介したいと思います! この本はただのイヤミスではないと私は思います! あらすじです ⇓ 転
先週からネトフリで配信が始まっていたオリジナル作品「刑事ハリー・ホーレ(原題:JO NESBO’S DETECTIVE HOLE)」を鑑賞…連ドラ型式で全9話もあったので、なかなか見る余裕がなかったんだけど…今日はようやく時間ができたので、イッキ見!日本でも翻訳されている人気ミステリー、ジョー・ネス
「薬屋のひとりごと」、サクサク読んでますよぉ 今回は、猫猫がまた西都に行く話ですね どんどん、続き物になって行きます 薬屋のひとりごとは、途中から読むとさっぱり系の話になって来てますね 政治的なことも大変だけど、自然災害もかなり大変よね・・・ ※ネタバレ有り