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東野圭吾さんの『白鳥とコウモリ』(原作)の要約レビューになります。 *あらすじ*幸せな日々は、もう手放さなければならない。遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、あ
日曜ドラマ『一次元の挿し木』第1話を観ました! ▼第1話の予告はこちら 原作が『このミステリーがすごい!』大賞作品と知っていたので、 「頭を使う作品なんだろうな」 とは思っていました。 …でも、想像以上でした笑 ※以下、第1話のネタバレを含みます 『一次元の挿し木』第1話あらすじ(ネタ
アマプラの看板シリーズとなったアラン・リッチソン版ジャック・リーチャーも順調にシーズンを重ね4作目まできました…ということで、昨日から配信が始まっていた最新作「ジャック・リーチャー ~正義のアウトロー~シーズン4」を鑑賞…本シリーズも全部で8話構成、初回のみエピソード1~3が一挙配信開始となったが、
日曜ドラマ『一次元の挿し木』第7話を観ました! ▼第7話の予告はこちら ▼過去の『一次元の挿し木』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話 相変わらず、進展したのかしてないのかよくわからない笑 紫陽は生きてるってことですよね? とにかく、最後に届いたダンボールの中身。 あれは
いつも海外ドラマは、全エピソード見終わってから感想をまとめてるんだけど…配信で毎週見てるような作品だと、だんだん最初の方のエピソードの内容を忘れてくるので(年齢的なものあるし)、雑感という形で、思いついたことを適当に書いておいて…最終的に全エピソード見終わった後に、今まで書いた文章を参考にしながら、
ドラマ『一次元の挿し木』、昨日の第7話見ましたか?ちょっと、ラストシーンがショックすぎて、しばらく心臓のバクバクが止まりませんでした! 鈴木保奈美さんの演技が相乗効果となって、一緒に叫んでしまいましたよ。今週は、山田涼介さん演じる悠が、義理の妹・紫陽(堀田真由さん)の衝撃的な秘密にどんどん近づいてい
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評され、デビュー10周年に発表した同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」「春に散る」などの瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。篠宮真唯子は複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった。ある日、教え子である佐伯章子のも
こんにちは、 アニメを です🤗 今回は「みんな蛍を殺したかった」(著:木爾チレン)を語りたいと思います! また、知人から借りました。知人はこんな感じの暗い話が好きなのですが、思ったよりもこの本すごいと思い、紹介したいと思います! この本はただのイヤミスではないと私は思います! あらすじです ⇓ 転
深水黎一郎さんの『ミステリー・アリーナ』の原作レビューになります。 あらすじ連続殺人に挑むのはミステリー読みのプロたち――。15ある解決案のどれが真相か? 嵐で孤立した館で起きた殺人事件! 国民的娯楽番組「推理闘技場(ミステリー・アリーナ)」に出演したミステリー読みのプロたちが、早い者勝ちで謎解き
日曜ドラマ『一次元の挿し木』第3話を観ました! ▼第3話の予告はこちら ▼過去の『一次元の挿し木』感想記事はこちら第1話/第2話 第3話は、仙波友江の怖さが強烈でした ドラマの内容が難しいので、考察できないかわりに、登場人物の行動や発言がやたらと印象に残ります! そして、相変わらず紫陽が可愛すぎま