42,630投稿
東野圭吾さんの『白鳥とコウモリ』(原作)の要約レビューになります。 *あらすじ*幸せな日々は、もう手放さなければならない。遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、あ
日曜ドラマ『一次元の挿し木』第8話を観ました! ▼第8話の予告はこちら ▼過去の『一次元の挿し木』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話 とりあえず、仙波佳代子に届いた骨が圭太くんじゃなくてよかった 少しずつわかってきたけれど、相変わらずわからないことだらけ。笑 も
いつも海外ドラマは、全エピソード見終わってから感想をまとめてるんだけど…配信で毎週見てるような作品だと、だんだん最初の方のエピソードの内容を忘れてくるので(年齢的なものあるし)、雑感という形で、思いついたことを適当に書いておいて…最終的に全エピソード見終わった後に、今まで書いた文章を参考にしながら、
今じゃ考えらえないコンプライアンス違反女を平手打ちでぶん殴って○○✕しちゃうんだぜ真面目な堅気の男がだよ既婚サラリーマンとかさ、医師とか先生とかだよ普通に映画やTVでやってた 今じゃ考えられない様な民度の低さ?昭和中期の男って横暴だった 女の方も、半分それで嬉しがってた直ぐに男の女になっちゃって・・
⚠️ネタバレしてます。 ミステリと言う勿れ(16) (フラワーコミックスα)Amazon(アマゾン) 初感想になります! 田村先生の作品は「7SEEDS」の頃から読んでてかなり好きです「BASARA」はあんまり詳しくないけどちょっと知ってます。あとは龍三郎シリーズも好きで読んでたな〜。
イキって本を読んでみようと思い412冊目に入りました。今回読んでみたのは「名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件」(白井智之 作)この本がすごいらしいと各地で噂を聞くのでついに購入しました。タイトルが強い。いけにえですよいけにえ。白井智之さんの作品はグロいのが多いらしいと前評判で聞いていたのですが、どう
シリーズの三作目。最初はミルンの所からちょっとお涙頂戴的な?と思ったけど、後半は本当にじーんと来た。ラストの「名探偵のままでいて」は最高だった。あと楓と祖父が大活躍で、四季と岩田先生が役立たずになったあの出来事が面白かった。ほぼミステリー初心者なのでディクスン・カーを読んだことがなく、この本を読んだ
こんにちは、 アニメを です🤗 今回は「みんな蛍を殺したかった」(著:木爾チレン)を語りたいと思います! また、知人から借りました。知人はこんな感じの暗い話が好きなのですが、思ったよりもこの本すごいと思い、紹介したいと思います! この本はただのイヤミスではないと私は思います! あらすじです ⇓ 転
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評され、デビュー10周年に発表した同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」「春に散る」などの瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。篠宮真唯子は複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった。ある日、教え子である佐伯章子のも
こんばんは!訪問ありがとうございます3歳の男の子を育てているごおるママです!今日は最近読んだ小説をご紹介します。香坂 鮪さんの『みんななにかに縋りたい』 <全品15倍 ※8/24~27限定 要エントリー>みんななにかに縋りたい/香坂鮪楽天市場 【書籍情報(敬称略)】出版社:宝島社著者:香坂