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とある日に スマホからだと飛び石被害がわからないね💦ということでルノー沼津店へ🚗³₃途中で時間調整で缶コーヒー飲んでましたꉂꉂ🤭ディーラーにて乗っているキャプチャー既に11000km超えなので初回点検オイル交換もしてもらいます(推奨15000km)(⚠)代車は1つ前の型キャプチャー🚗³₃リモコンキ
2日間お休みしました。やっぱり週休2日は体に優しいですね。その他の日 がちょっと忙しくなるけど、頑張って出来る限り週休2日制度を推進してい こうと思う今日この頃です。 そんな休みの日はアルファロメオ・ミトで山梨詣してたのですが、その話は 明日か明後日にでも。。。 という事で今日のお話。。。朝から
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョー リフター・308やシトロエン ベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/ Citroën/ DS)の1.5 blue HDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈
車のポリカーボネート製のヘッドライトやフォグランプのコーティングには横浜油脂のガラスプロテクトUVがお勧めです。ティッシュに塗って簡単に施工できますし、UV成分が含まれているため、紫外線から守ってくれます。意外とUV成分のないガラスコーティング剤が少なくありません。コーティング作業はホコリや虫や水な
…を取ったら幾らくら費用 が掛かるかの確認です。それが分かれば販売価格も決められますからね。 入替えで持って帰ってきたルノ
WBC見てますか? 私はこのために ネットフリックスにまんまと 加入して 楽しんでおりますW 本チャンはここからの アメリカラウンドなので もっと白熱した戦いが 繰り広げられることでしょう どうも池上です 業者から ルノー カングーⅡ 入庫 自社で車検をしていたら 何やら漏れている… さらにタ
車を運転される方はスタンドで燃料を入れる際、勢い良くメーターが上がって行くのを見た事ありますよね😱現在は一般車でも満タンに入れると5000円以上かかります。大型の車ですと10,000円近くになりますね😥そんな時、「水道水で動く車があったらいいな」と、思った事はありませんか?そんな夢のような燃料が実は
日本に正規輸入された最後のハイドロシトロエンとして人気の高いシトロエンC5X7 1.6 THP(1.6lガソリンターボモデル)は基本的に壊れにくく信頼性が高い車ですが、最終モデルが2015年ということで2025年現在、最終モデルでも10年以上経つ車となります。来年あたりからそろそろ絶版部品が出始める
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMW N12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなる
シトロエンC6は基本的に壊れにくい車ですが、最終モデルが2010年となるともはや2025年現在で15年以上経つ車です。そうなるとパーツの劣化などで、壊れる部分も出てきます。問題はパーツが絶版になっていたり、あっても当時のフラッグシップモデルなので、パーツがドイツ車に比べて安いと言われるPSAでも結構