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長尾 一大心【Nagao Taishin】2024年10月22日全日本プロレスにてデビュー2003年9月13日-2025年9月7日(21歳没)念願のプロレスラーとしてデビューし、まだ一年も満たない若過ぎる命が…無念過ぎます長尾一大心の真っ直ぐなプロレスと恐れず挑戦する熱意と勇気と勇姿をプロレスファ
俺達のプロレスラーDX第253回 壊滅から再生へ⋯不死身のフランケンシュタイン/PCO2019年12月13日。アメリカ・メリーランド州ボルチモアの「UMBCイベント・センター」は、プロレス界の歴史が文字通りひっくり返るほどの、凄まじい熱狂と歓声に包まれていた。世界的なインディープロモーションである
初代タイガーも2代目タイガーもそうでしたが同世代で同レベルなタッグパートナーに恵まれていないのがこの時代の不運な部分ではありました。もう少し後になれば新日本の場合ジュニア黄金期が到来します。大谷、金本、高岩、ライガー、ペガサス、2代目BT、ワグナーなど夢が膨らみますが、この時代は初代タイガーも木戸パ
俺達のプロレスラーDX第252回 テキサスの喧嘩王が魅せた「プロレスの神髄」/ディック・マードック プロレスとは、感情の芸術であり、肉体の会話である。 四角いジャングルという名のキャンバスに、己の生き様と哲学を叩き込み、観客を熱狂の渦へと巻き込む男たち。その歴史において、「誰と闘っても名勝負を作り
プロレスラーが温泉に入ってゆったりしたり、ときには修学旅行のノリになったりする、なんともゆるいバラエティが放送してた。出演者は長州力、武藤敬司、ノアの清宮海斗。タイトルがズバリ『プロレス温泉』。なんかこのテキトー感がいいんじゃない(笑)?草津温泉にやってきたプロレス軍団。ただ長州力の場合、ゆったり入
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌Pro Wrestling Illustratedが発表するAAA, AEW, CMLL, NJPW, NXT, ROH, TNA, WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲ
1985年2月末から5月頭にかけてWWFのサーキットに参戦してます。正直選手としての扱いは好待遇とは言えませんが名立たるヘビー級選手たちとの対戦はキャリアアップに繋がったかと。 2/23バトルロイヤル:バリー・ウインダム優勝コブラ、バリー・O、ジョージ・ウェルズ、マイク・ロトンド、ムーンドッグ・スポ
日本定期参戦と共に1983年7月から1985年12月までカナダのスタンピード・レスリングも主戦場にしていた記録と1985年春のWWFサーキット参戦の試合記録が184試合確認できますが、実際はもう少し数があったかと思われます。この外国戦線を数字化して振り返ります。 1983年 77試合 7月・8月・9
俺達のプロレスラーDX第263回 テロリズムの牙〜蜃気楼に消えたラテンの至宝〜/アル・ペレス【俺達のプロレスラーDX】「もしも、あの時……」プロレスという、ジャンルそのものが壮大な大河ドラマである世界において、この言葉ほどファンの妄想を掻き立て、同時に切なさを残すフレーズはない。アメリカのプロレス
私はコント番組が好きで、昔からよく見ている。 が、コント番組って、深夜などローカル的にやっているときはいいのだが、ゴールデンなどのいい時間に変われば変わるほど、そして長くやればやるほど、気づくとコント番組ではなくなってしまい、アトラクション的要素の強いゲーム大会などが主流になってきて、まったく趣旨の