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観劇の楽しさは、やっぱり座席選びから!ここでは、私が実際に体験した座席ごとの見え方を作品別にまとめています舞浜アンフィシアター(リトルマーメイド🧜・美女と野獣🌹)など、劇場ごとの見え方もチェックできます✨オペラグラスが必要かどうかや、前方・中列・2階席の違いもわかりますので、初めての方も、ぜひ参考に
おはようございます。一つ前の記事へのコメント返しがまだ出来ておりません。実は年末から体調を崩しており、来週手術する事になりました!でも今は落ち着いており仕事にも影響ありません!さて、その前記事に、何故天彩峰里が退団しないのかと書きました。もう退団する気配もタイミングも全く無くなりましたよね。何故なの
宝塚大劇場で上演中の、宝塚月組公演・第一部・『RYOFU』に続き、齋藤吉正作・演出『水晶宮殿(クリスタルパレス』を観てきました。 こちらも、内容に触れているので、未見の方は自己判断のもと、お読みください! 2026年4月8日(水)17時40分・4月9日(木)14時35分宝塚大劇場作・演
宝塚大劇場で上演中の、宝塚歌劇団月組・栗田優香脚本・演出『RYOFU』・齋藤吉正作・演出『水晶宮殿(クリスタルパレス)』を観てきました。 超・ニワカの私が、本拠地宝塚に遠征してきました! 宝塚は芝居とショーの2本立てが基本?のようですが、私は鳳月杏さんのファンになってから生の舞台をはじめて観たのが『
都若丸劇団さん、舞台が粋‼️そして、開演から終演まで、活気、熱気が、最後まで温度が下がらないというか、ポップコーンみたいにポンポン弾けたままずっとつながってゆく。とにかく他にはない楽しさがある‼️ で、座員さん1人1人が即戦力の実力ありき🔥特に、キャプテン都城太郎さん!( 若丸さんのお父様 )間とい
おかげさまで、全8ステージ、誰も欠けることもなく終演しました。ご来場くださった皆さま、応援してくださった皆さま、共演した皆さま、関係者の皆さま、そして何より、南京豆NAMENAMEの人たち、本当にありがとうございました。 "松竹芸能新宿角座"から"シアタートップス"として演劇の劇場として戻ってきた時
東京芸術劇場シアターイーストで上演された、モチロンプロデュース・山田太一作・倉持裕脚色・木野花演出『岸辺のアルバム』を観てきました。 以前WOWOWで観た、モチロンプロデュースによる倉持裕脚色・木野花演出の『阿修羅のごとく』が面白かったので、チケットを取りました。 『岸辺のアルバム』は、1977年(
今回は『黒蜥蜴』新人公演の実際の配役を受けて、各スターの未来、そして宙組の路線設計の今後を詳しく考察していきます。特に注目すべきは、 正路線の再整理の兆候 108〜110期の扱いの変化 男役・娘役の育成バランスの再構築これらは単なる配役ではなく、将来のトップ構造に直結する動き。今回はまず配役の
2026年5月13日(水) 金沢おぐら座 昼の部 劇団駒三郎 長谷川駒三郎 第二部 花の舞踊絵巻第 若手リーダー 山口一見さん そんじゃ次に続くわぃね
演目は、伊達娘恋緋鹿子 火の見櫓の段。 火事で焼け出された八百屋久兵衛の娘お七は、避難先で出会った吉三郎と恋仲になった。江戸吉祥寺の寺小姓である吉三郎は近江国高島家の若殿左門之助のお守役安森源次兵衛の子であり、君主の盗まれた「天国の剣」を探していた。お七は店の再建でお金を借りた万屋武兵衛を婿にむかえ