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宝塚歌劇には、それぞれの時代を象徴するトップスターが存在します。そのスターの歩みをたどると、組の文化や空気、そして宝塚という舞台芸術の変化までもが見えてくるように感じます。今回、noteで新しいシリーズを始めました。 タイトルは、「トップスター列伝」歴代トップスターの歩みや、その時代の組の姿、そして
本日(3月21日)宙組 桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「愛するには短すぎる VIVA! FESTA! 2026 in HAKATA」博多座を観ました。さすが九州、もう桜が満開!と思ったらアートフラワー!華やかです。博多座遠征3回目、連休最終日とあって帰りの新幹線は混み混みでした。 目次バディ物だ
今日は宙組バウワークの配信を見ました。 かのちゃん目的で見たんですけど 思っていた雰囲気と違ってこれ演出家誰だ……って確認しました 文化祭なら分かるけどバウワークショップでこの構成にするのか〜 わたしは好みじゃなくて(見えにくいし)もっとショー部分が見たかったです ただ、どこにいても何をしてても誰を
宙組観て花組観てお茶会行って三連休を満喫しておりますー今日は、宙組バウの感想をざっくりと。宙組バウ もう、明日には千秋楽なので、ご存知の方も多いかとと思いますがいわゆる若手バウとは、かなり異なる構成去年の、月組バウ「Twinkle Moon」みたいに、下級生が一人ずつ挑戦したい曲に挑戦するキラキラ
みなさん、こんにちわ。 怒涛の業務を終え・・・一晩寝ますと、ほんま気がハレバレーーーーー!!!!笑もう働かへんぞーーーー(ΦωΦ)!!!!笑と気合を入れましたので、そう、昨日は遊び三昧、贅沢し放題!!!という1日を過ごさせていただきましたww というわけで本日は宝塚ブログではなく、グルメブログと化し
…がちらほら。みんながんばってー! 日々何かしらイベント感があったので、より非日常感今朝は、モ
家で観劇しました演じる人によって味が違う演目だな…と思いました。だから再演が繰り返されるのかもしれません今回の「愛するには短すぎる」も良かったです。本当に分かりやすいお話で、入り込むことができました ずんちゃん(桜木みなとさん)とさくらちゃん(春乃さくらさん)お似合いお二人とも笑顔が素敵です。そして
3/21(土)の、宙組バウ『Beautiful Sky』1100は友の会当選で5列目センターブロック1430はご縁のある方にお世話になり、16列目上手にて拝見しました。今日を含めあと三回、明日は千秋楽というタイミングでの観劇。席からの眺めがこちら。上がマチネ、下がソワレ。500人収容の小さいホールな
10日の話になりますが、宙組バウワークショップ『Beautiful SKY』を観劇して来ました。お芝居仕立てで、それぞれのストーリーを追う3つのシチュエーション。“ダンスの起源”から表現。“ワークショップ”という位置付けに相応しい作品。下級生たちのステージと考えると、とてもハードルの高い挑戦の数々だ
昨日(3月20日)宙組 桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「愛するには短すぎる VIVA! FESTA! 2026 in HAKATA」ライブ配信を観ました。「愛するには短すぎる」は、5度目の再演。星組初演は、トップスター 湖月わたるさんの退団公演で、この公演後にトップ娘役 白羽ゆりさんが雪組へスラ