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明日はホワイトデー💕︎💕︎息子が彼女に作ったアップルパイ🥧🍎🥧なかなかの出来でないかい❓って半分私が作った様なもんだけど(笑)一足先に2人で食べた様で✨美味しかったって言ってました😋私も味わいたかった🤣パイ生地を編むのが出来ないって言ってね(笑)中のリンゴのコンポートは自分で作ってたし、卵黄も自分で
サッカー中、グラウンドのど真ん中に突っ立ってるととても目立つ。程なくしてボールが回ってきた彼は遠目で見てもわかるくらい慌てててしまい、敵チームにボールを奪われゴールを許してしまった。ジェスチャーでごめんと謝っているところでゲームオーバーとなった。北高と東高では、同じ高校でも授業時間の配分が違う。って
いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。 3連休最終日ですねえ。 ショウ家は上のお姉ちゃんが修学旅行から帰ってきたばかりなので、何処へもいかずにのんびりムードですよ。 お姉ちゃんが旅先で買ってきた怪しげな外国のお菓子をぼりぼり皆で食べてます。 うちの女子らが焼肉に行きたいというので、
…💦やっと後遺症傷保険診断書が出来ました!読んでみたら⋯「完治はない」と書かれてました(笑)↑アンドレか(笑)笑うしかない。まあ、民間療法でゆっくり治療していきます。ありきたりですが(
そんなこんなで、開催した個展。初日は都内。今回も順調な滑り出しであった。数週間後に南の島の小さな場所へ行くと、翔君の宣言通り彼等が訪れた。彼等が訪れた事を確認できた時は正直鳥肌がたった。翔君の予知夢を信じてはいたけど信じたかったけど、でもどこか半信半疑で。自分の体験としての、所謂デジャブって誰でもあ
ゆらゆら揺れる小船の上で 静かに閉じた瞳の奥時はやさしくほどけていく 絡み合う記憶と夢が桜とともに淡い光となってわたしを包む 遠い過去も、まだ見ぬ未来もここではひとつ風になって通りすぎていく 触れられない遠い記憶に心だけは確かに寄り添う また巡り会えると信じながら 目次入れました!その項目に飛べま
話は先週に遡る。その日櫻井は渋滞を予測して早めに出たものの、予想外に空いていて、早めに楽屋入りをした。時間がかなり開くと思った櫻井は、バッグの中から新聞とパソコンそして携帯を取り出し、いつものように席の前に広げる。特に汚れる予定もないからと早めに衣装へ着替え、そのまま新聞片手に社会情勢を頭に叩き込む
でっかい何かが俺の身体を覆っていた。苦しくてもがくも、それに全く太刀打ちできない。と、その時頭の中に直接声が流れてきた。「記憶と引き換えに、お前は十数年の寿命を貰えた。それを探し、そして思い出した時。そこに待ってるのは死のみ」……なんて夢を見た。ちょっと自分とリンクしてない?正夢なの?なんなの?記憶
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいO side『へっ…ここぉ…///!?』『そう…行き付けなんだ…』びっくりした……だって…ぉ寿司屋さん……くるくる回らなぃ方だったから……///ガラッ……『こんばんは…
汐見夏衛さんの『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』のレビューになります。(ちなみに映画ではなく、原作のレビューなので、ご注意を!)既にご存知の方がほとんどだとは思いますが、本書は『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編になります。『「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」汐見夏衛』本