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コラムニスト 泉麻人氏の「僕の昭和歌謡史」から、舟木一夫「高校三年生」を取り上げる。 泉麻人氏は、1956年東京生まれの現在69歳。レトロな感覚を持ちながら今を語るコラムニストだと思う。特別本を買って読むことはないのだが、雑誌なので彼のコラムは読む事はあった。今回紹介する本は、彼が触れてきた歌や歌手
デビュー5周年の舟木一夫特別公演は、1968年(昭和43年)明治座で行われました。当時は昼の部と夜の部と呼ぶのがぴったりの、昼の部は午前11時開演、夜の部は午後5時開演で7月4日から31日までの一か月公演でした。 前年に4月に東京・明治座初公演だった舟木さんの二回目の明治座公演となります。 第一部「
惠ちゃん皆さまおはようございます😃今日はくもり⛅️で10度過ごしやすそうです🙆♀️昨日は2回もブログ更新🙆♀️福岡でのサンクスコンサート司会の倉富顕子さんとのツーショット写真素敵ですね🙆♀️ホンマに偶然とは思えないバッチリ👌綺麗な衣装🤵🤵♀️惠ちゃんは昨日サンクスコンサートの前乗りで名古屋入
明日は、久しぶりに気温が上がり、春が近くにあるような気候になるそうです。ただ、また翌日からは、この冬最大の寒波がやってきて、2月8日の衆議院選挙選の投票日は、各地大荒れの気候となり、東京でも雪が降るかも判らないという予報で心配です。 ここの所の寒さと、雨の降らない乾燥は、家の中にいても行動が制限され
…んな観に来てコメンガンガン入れて下さいネ❣️
惠ちゃん💕2箇所目日本特殊陶業市民会館にて、ファンクラブ限定スペシャルサンクスコンサート開催🎊今年初のナマ惠ちゃん司会はお馴染み小堀さん。名古屋のお父さん親戚のおじちゃん惠ちゃんとのやり取りが面白い新曲この世は祭り松井五郎先生&村松崇継先生こころ万華鏡紅の蝶に続く三部作ですが、また異なる趣き絵になる
筆者がどんな人かは判らないが、ずいぶん舟木さんに対して辛辣に書いてるな(笑)御三家の橋さんや西郷さんと比較をして書いているけれど、今読んで、当時を思い出しても、こうした評価は出てこないと思うのだが。良い事ばかりを書いて欲しい訳ではないが、何を基準に「これでやっと二人には追い付いた」というような評価の