11,851投稿
旧駅舎のスタバでのお茶休憩から再び駅構内へ、 奈良駅の京都方のホームの先へ、宇治川ほどではないですがすでに先客がいてギャラリーはその後も増加、 ここでも先に来た221系で試し撮り、 そして主役が来ました、奈良発12時21分発特急まほろば91号683系6000番台安寧編成、 ここのところ王寺から河内堅
奈良に行きたい気持ちはあるのに、いざ2泊3日で組もうとすると、どこをどうつなげれば無理なく回れるのか迷いやすいですよね。奈良は見どころが多いのに、京都や大阪のように駅前だけで完結しにくく、歩く量も意外と増えやすい街です。だからこそ、移動のしやすさと、夜にしっかり休める宿を最初に決めておくと、旅の満足
先日、奈良県の法隆寺に初参拝してきたので、その時のレポートを書きたいと思います。 今回は、桜井識子さんの著書『おみちびき』を読んでから参拝に行きました✨ ①:「飛鳥時代」をイメージすると、聖徳太子さんとコンタクトが取りやすい ②:仏様とコンタクト取る時も、太子さんが残そうとした飛鳥時代
4/30・5/1先行販売モバイルオーダ-&ペイで👇THE苺プラペチ-ノ スペシャルver.を職場同僚ウッキ-さんと飲んだドライブスル-で頼んだのに一口も飲まず車から降りてしかも輪留めに置いてだから確かにスペシャルだねだらけでカップの中で踊ってらぁね 飲みながらウッキ-さんが丸亀行かないとナンパするか
恋は相手を知りたいっていう好奇心から始まるし愛は相手のことをよく知ってからはじめてはじまるのだ /こんにちは人類魅力研究家のいちあきの男性性担当男性脳の権化メンズいちあきです\こちらのシリーズではスーパー男脳の持ち主、メンズいちあきが男性視点と女性の感性を駆使して悪魔のコミュニケーション術を恋愛に特
老いてくると、抹香臭い本を読みたくなるといわれるが、それはその通りで、誰もが『般若心経(はんにゃしんぎょう)』を唱えたくなるのは、人の世の儚さを身に染みて感じるようになるからだろう。 とくに日本人の多くは「不立文字」で満足し、お経や題目を唱えることで救われると思っている。それは否定されるべきではない
中宮寺から法隆寺の夢殿を経由して法隆寺をチラ見して駅へ戻ることにしました。 法隆寺といえばトーハク(東京国立博物館)でみる仏像に馴染みがありすぎて行った気になっていました。 今回、実は修学旅行ぶりの訪問だったみたい。 ほんと観光の方が少なくて、奈良ではのんびりできました。時間の流れが違う感じさえし
歴女の友人が語る旅の報告があまりにも楽しそうで自分も日本史勉強しようかなぁと、手始めにと山岸涼子先生の名作「日出処の天子」を取り寄せ読んでみることにした。 友人は毎年有休をとり正倉院展へ足を運んでいる。 彼女の御贔屓は持統天皇なのだが、「天上の虹」全23巻聖徳太子の物語の冊数はそれよりも少ない。選ん
今から書くのは4月19日に夫と滋賀と奈良に旅行した記録の最後です🎵比叡山延暦寺様と春日大社様にお詣りして2つのミッションを果たした私達は、3つ目のミッションを達成せんと、奈良公園内にある奈良国立博物館へと向かいました🦌開催初日の土曜だからものすごい大混雑だと覚悟していたにもかかわらず、予想に反して空
語り部アロマが紡ぐ「やまと語り 五」聞いていかれませんか。 このように国の勢が伸びてくると国民の心にゆるみが生じる恐れがあります。朝廷に仕える者は家柄によって代々役目が決まっているので、務めを怠りがちになり、中には皇室の御恵みを忘れて我儘を振舞う者さえあります。 特に蘇我氏を始め重い役目の人たちで勝