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2024年春・シネリーブル梅田 テアトル梅田こちら*LOFTにあった テアトル梅田 さんは、2022年9月末で閉館しています*シネリーブル梅田さんの名前が、テアトル梅田に変わりました私は、週に1〜4回、封切・公開が多い時は、毎日の時もあるほど、実際に劇場へ映画を観に行っています。やっぱり、大きいスク
北ドイツの農場を舞台に、それぞれ異なる時代を生きる4人の少女が体験する不可解な出来事を描いた映像叙事詩。 1910年代、アルマは同じ村で⾃分と同じ名前を持つ、幼くして亡くなった少⼥の気配を感じる。 1940年代、エリカは⽚⾜を失った叔⽗への抑えきれない欲望に気づき⼾惑う。 1980年代、アンゲリカは
みんな……事件です。 私のバイブル、あの『プラダを着た悪魔』の続編グッズが公開されたんだけど…… 可愛すぎて、見た瞬間叫んだ 特に! 見てこのポップコーンバケット!🍿
お正月休みの間に去年見逃した作品を鑑賞そているのですが、今回はその中からこちらを紹介します。『エレベーション 絶滅ライン』突如地下から湧いて出てきた怪物"リーパー"の群れにより滅亡寸前にまで追い込まれた人類。しかし標高2500m以上の高地にリーパーは進入できない事を発見、生き残った人々が標高の高い山
映画業界に蔓延る最大の病気がゴミ映画の諸君、ごきげんようWelcome to my blog!ゴミ映画!それは、映画業界に毎年必ずやってくる、映画業界の汚物たちのことを指す。こいつらに犯されたら最後、数日間はまともな精神状態を保てなくなり、日常生活に支障をきたしてしまう。そしてヤツらの最も厄介な部分
1990年代のカナダを舞台に、韓国から移住してきた母と息子の絆を16ミリフィルムの美しい映像で紡いだドラマ。 恋人を亡くし未婚の母となったソヨンは、まだ赤ん坊の息子ドンヒョンを連れてカナダのバンクーバー郊外に移住する。 工場で働きはじめたソヨンは、言葉や文化の壁、人種差別に直面しながらも、懸命に息子
かもめ食堂、個人的にはとても好きな映画で何度も見ています。しかし、意外にも「気持ち悪い、わからない、嫌い、怖い」などの感想も目に入ります。 その理由を調べているうちに、視聴者側の個性によって評価が違うことがわかりました。 そこで、なぜ気持ち悪いなどといわれるのか?どんな人がかもめ食堂を嫌いで、どんな
映画レビュー#222[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction
そろそろネトフリもメンバーシップキャンセルの時期だな?でも、見たい作品がまた直ぐに配信開始になるので、もしかしたらこのまま(もしくは数日開けただけで)続けて利用しちゃうかもしれない。そんなわけで、とりあえず新着でお薦めされていたオリジナル映画を1本、「“ワン”ダフル・セラピー 食べて、祈って、ときど
数日前からアマプラで独占配信が始まっていた「セタ~6人目のエージェント~(原題:Zeta/英題:Agent Zeta)」を鑑賞…世界各地で同時にスペインの元エージェントが殺されるという事件が発生、病気の母親の看病のために、仕事を休職していたCNI“国家情報センター”のエージェントが現場に呼び戻され…