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2024年春・シネリーブル梅田 テアトル梅田こちら*LOFTにあった テアトル梅田 さんは、2022年9月末で閉館しています*シネリーブル梅田さんの名前が、テアトル梅田に変わりました私は、週に1〜4回、封切・公開が多い時は、毎日の時もあるほど、実際に劇場へ映画を観に行っています。やっぱり、大きいスク
1960年代の神戸を舞台に、日本で生まれたベルギー人の女の子アメリの成長を描いたアニメーション映画。ベルギーの小説家アメリー・ノートンによる自伝的小説「チューブな形而上学」を原作に、2歳の主人公アメリから見た生命と色彩、そしてウィットに富んだ彼女の言葉が織りなす情感豊かな世界を描き出す。1960年代
子供の春休み最後に、家族で映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』をIMAX2D字幕で観てきた。公開日となる3月20日が三連休の初日だったので、早速、午後から観に行った。〜あらすじ〜『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、『火星の人』のアンディ・ウィアーによる2021年発表のSF小説の映画化。未知の原因
ゆうとままの映画ブログへようこそ地味で暗い映画ですがジワっと泣けます冬の小鳥映画あらすじ1975年韓国・ソウル郊外父親(ソル・ギョング)によそ行きの服を買ってもらった9歳のジニ(キム・セロン)その服を着て遠路はるばる連れてこられたのは児童養護施設いつか必ず父親が迎えに来ると信じているジニは周囲に馴染
韓国のウェブ小説サイト「Mupia(ムンピア)」で話題を集め、漫画版も大ヒットを記録したsingNsongによる同名小説を実写映画化。小説の世界と現実がリンクする異世界を舞台に、小説の結末を書きかえる戦いに挑む青年の奮闘と成長を描く。青年のドクシャは、子どもの時の事件がきっかけで心にトラウマを抱えて
数日前からアマプラで独占配信が始まっていた「セタ~6人目のエージェント~(原題:Zeta/英題:Agent Zeta)」を鑑賞…世界各地で同時にスペインの元エージェントが殺されるという事件が発生、病気の母親の看病のために、仕事を休職していたCNI“国家情報センター”のエージェントが現場に呼び戻され…
◼️第20回玄美会展ご案内 ⚫︎会期/3月27日(金)〜30日(月) 10時〜17時(最終日16時迄) ⚫︎会場/津山市立文化展示ホール (アルネ津山・4階) *入場無料 ⚫︎洋画/日本画/水彩画/ 水墨画/版画/書/ 毎年一回のグループ展です。
ネットフリックスで配信が始まった「ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男」を鑑賞…もともとネトフリで配信されていたドラマシリーズで、イギリスに実在したギャング集団を描いた内容だったのだが、ドラマの方は未鑑賞です。いや、今回、この続編的な新作映画が配信になると知り、見てみようかなと思って、シーズン1のエピ
映画業界に蔓延る最大の病気がゴミ映画の諸君、ごきげんようWelcome to my blog!ゴミ映画!それは、映画業界に毎年必ずやってくる、映画業界の汚物たちのことを指す。こいつらに犯されたら最後、数日間はまともな精神状態を保てなくなり、日常生活に支障をきたしてしまう。そしてヤツらの最も厄介な部分
かもめ食堂、個人的にはとても好きな映画で何度も見ています。しかし、意外にも「気持ち悪い、わからない、嫌い、怖い」などの感想も目に入ります。 その理由を調べているうちに、視聴者側の個性によって評価が違うことがわかりました。 そこで、なぜ気持ち悪いなどといわれるのか?どんな人がかもめ食堂を嫌いで、どんな