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かなり時間を要しましたが、「南海の特急政策に異議あり」の記事で予告した通り、南海50000系ラピートの後継車の図面を作成しました。先代からの大きな変更点は「正面貫通化」と「荷物の床下収納」の二か所です。「南海50000系ラピートの運命」の記事で見たように、正面に扉がなくても法的には問題なくなにわ筋線
南海電鉄は20日、3月28日(土)に実施する南海高野線の2026年ダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて考察します。260220_4.pdf 1.特急「GRAN天空」デビュー これまで橋本~極楽橋間で運行されてきた観光列車「天空」が運行終了となり、4月24日(金)から新たな車両が投入され
2026年2月20日に近鉄から3月14日ダイヤ変更後の時刻表のうち駅掲出の時刻表がネット上で公開されました。さすがに全部は見られないので注目が高い大阪線の平日下りダイヤを見てみました。昼間は大きく変わっていますが、意外と朝夕夜は変化が少なかったですね。 平日朝下りでは大阪上本町発6時12
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7時33分頃6025F+6026F6両の普通西宮北口行きがやってきました。 今津南線、甲陽線の6000系3両編成を2本続けた今津北線代走です。後ろは6026Fでどちらもワンマン運転対応車になります。 7時33分頃5010F6両の普通宝塚行きが出発していきました。
2026年2月20日に南海電鉄から3月28日に南海高野線でダイヤ改正を行うと発表がありました。GRAN天空運転開始を視野に入れたダイヤ改正となるようで、4月24日から運転を開始する同列車のダイヤも発表されました。 GRAN天空1号は難波発9時00分で、土休日ダイヤだと特急こうや5号のスジ
2026年1月23日金曜日。阪急大阪梅田駅神戸線ホームリニューアル工事前最後の撮影の第6弾です。京都線ホームから再び宝塚線ホームに戻ってきました。6号線には19時44分発の普通雲雀丘花屋敷行きが6005F8両で停車してました。前の記事↓『阪急神戸線大阪梅田駅リニューアル工事前の神戸線ホームを中心に夜
2026年1月10日土曜日。鶴橋での近鉄奈良線・大阪線土休日朝ダイヤ定点観測第6弾です。8時08分頃大阪線80114Fひのとり6両の名阪甲特急名古屋行きが出発していきました。前の記事↓『近鉄ダイヤ変更でどう変わるか区間準急がバンバン来る現行土休日朝ダイヤを記録する5【1/10】』2026年1月10日
さて、スタンプラリーネタは一休みして、せっかく横川に来たんですから、碓氷峠鉄道文化むらへ立寄ります。 ブログを見に来られる皆さんも、ここのとこ同じ顔ばかりで飽きてきているのではないかと思いますし、レジェンド車両を見て参りましょう。 ここを訪れるのは実に10数年ぶり・・・、いやもっとかもしれない・・・
2026年1月11日日曜日。近鉄1A系試乗会列車の名古屋線の部を撮影するため朝から特急を乗り継いで四日市までやってきて、普通に乗り換えて霞ケ浦へやってきました。到着すると既にインカーブには撮り鉄が集結していたので軽く断念して土手から撮ることにしました。ここは勝手知ったるところです。1A系までは暫く時