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登場人物(全て仮名です) お悩み投稿者:三浦 静江さん 50代の専業主婦。高校生(悠一郎)・中学生の息子さんがいる。 夫の賢一郎とは同じ大学に通っていた時に先輩、後輩として知り合ったが付き合ったのは社会人になってから。 賢一郎の母:専業主婦一筋で、家事は完璧。結婚当初から静江さんに嫌味を言う。 経済
結婚式を撮影していると、ゲストの皆さんからビールを渡されることがあります。 「カメラマンさんも一杯どうぞ!」 本当にありがたいのですが、仕事中に飲むとブレそうなので、毎回ぐっと我慢しています。 コロナ禍以降は、こうした光景も少なくなりました。 時代の流れで、結婚式の雰囲気
このブログは、大学4年生の娘、りちょぱの日常のブログです。りちょぱは、高校生で、学年最下位&一時不登校に陥りました。一時期は、卒業も出来ないかも、な状態でしたが、なんとか、大学生に進学しました。 とはいえ、まだまだ不安定な感情の起伏があり、日々のもがいていたり、頑張っていたり、な日常をお届けします。
8月最初の土曜日。 いやー、前の日に3時帰宅だと、やっぱり一日のペースが崩れます。でも、まあ、とっても楽しかったのでいいのですが...。串カツやさんのマスターの話が、めちゃくちゃ面白く、若い時の話が破天荒過ぎて、魅力あふれる人には歴史ありなんだなーと感服しました。そして、ブログには書けないような話ば
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ウエディングドレスを捨てる嫁職場のボスが先週、結婚式に出席する為、イタリアのコモ湖に行っていました。50代の友人の2回目の結婚式だって。新郎は、ボスとはイギリスの中学校の同級生だったんだけど、今はアメリカ在住。誰もが知っている大企業の重役で、おそらく稼ぎはエグいはず。Aさん、としようかな。Aさんエピ
さて、いよいよ結婚式の招待状を発送するタイミングになりました。問題は、返事の無いK子。 結婚式の日取りが決まったので20年来の友人に真っ先に連絡したのに未読スルーされ続けてる話↓ 『ハムより薄い女の友情②』前回のもやっとストーリーの続編でございます。結婚式の日取りが決まったので20年来の友人に真