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…送された母 そのま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこ
…/15、夫のホスピ入院当日は変な天気でした次女の送迎バス待ちの際、空は晴れているのに突然雨が降り始めましたそれからは晴れたり激しく雨が降ったりを繰り返す1日で、嫌な予感がしました前日夜、いろいろ準備をしようと思っていたのに添い寝で寝落ちしてしまい介護タクシーが来るまでバタバタ入院準備がバタバタし
…察の日です旦那サマ病院に着いてきてくれました フリュザクラ(飲む抗がん剤)も3週間飲み切って血液検査もスムーズだったし、どうかな?なんてドキドキしながら待ちます てか、診察室から患者さんが出てきて、次は自分かな?と待っている時が1番怖い長いと特に
過去の病気で終わればいいなと思ったのと珍しいタイプなので、書かなくてもいいかなあと思ってたんですが、そうでもなさそうな気がするので。2011年に摘出した左の境界悪性腫瘍はカルチノイドでした。よく知らない言葉だったので、当時もググったけどあまり情報は得られず。比較的予後は良好とは書いていたような記憶…
<font co昔ながらのおばあちゃんに優しく揉まれている様な…猫の肉球にふみふみされている様な…そんな優しい手で揉みほぐしたい令和8年 3月 24日(火)娘が帰ってきてくれて約4ヶ月になるバリバリ働いていた頃は娘に対して、あれもやっていない!これもやっていない!と、できていないことに腹を立ていつも
ズレ夫先日から入院してます。診断名は『肺炎』です。まだ、細菌性肺炎か、抗がん剤による免疫性肺炎かは不明。その日、夕方から急にブルブルと震え出し、熱発とサチュレーションの低下、あとお得意の羽ばたき振戦(肝性脳症)が出ました。医療連携している訪問看護にファーストコール後、カロナール内服しても熱が上がって
…内容が飛び込んでくガンの記事を書いたり、見たりするとそんな記事がいっぱい出てくるついつい読んでしま
…良い」と信じて日々食事に取り入れている方も多いでしょう。 ところが―― 国立がん研究センターの大規模調査で、「大豆に含まれるイソフラボン