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こんにちは このブログでは、国立感染症研究所ホームページに公表される感染症発生数の情報を元に、当院のある神奈川県の感染症発生状況をお知らせさせて頂きます。 感染症研究所ホームページの感染症週報の2026年29週の速報データが更新されました。 記事の後半に、増加傾向にある感染症や予防のための注意点
…リテーション看護認看護師として20年、学生指導の経験から、看護学生や新人看護師の方に看護のコツを伝えたいと思っています。書籍はこちらです。https://peraichi.com/landing_pages/view/uv3ye【感染症】国家試験によく出る知識
季節の変わり目になると、湿疹やじん麻疹が出やすくなると感じていませんか❓ 40代・50代になると、体は元気でも、皮膚トラブルだけはなかなか改善しにくいものです💧 私自身も、繰り返す肌荒れに悩んでいて、「また出るかも」という不安がありました。 そんな中、ネットで見かけたのが「漢方の恵み 真澄」という漢
ワクチンは病人に治療のために使う薬剤ではなく、健康な人に感染症の予防のために使うものです。 ところがワクチンを接種したせいで発症してしまうケースがあります。 こちらの論文を是非ご覧下さい↓ https://www.osh.or.jp/in_oki/pdf/43gou/houkoku.pdf 麻疹
本日の、整体人間学講座テーマが、「親子三代の身体」についての、身体の関係性、そうした影響を軽減する愉気法をお伝えしました。又、夏場という季節は、夏場の思い出ではないですが、大切な思い、潜在感情がどこかあるのです。そこで、整体指導などにおいては子供の時に食べた、冷やしたトマトが思い出であったり、亡くな
先月、本間真二郎先生の講演会に参加してきました。テーマは、「子どものワクチン 本当に必要?」というもの。とても大切な内容でした。ワクチンの話になると、どうしても「打つべき」「打つべきではない」 という二元論になりがちです。でも本間先生のお話は、単純なワクチン賛成・反対ではありませんでした。むしろ一番
おばあちゃんに当たる方の誕生日整体指導でした。(当然のごとく、お孫さんにはおばあちゃん)とは言わせてません。お孫さんに、おばあちゃんとは絶対に言わせてはいけないのです。本当におばあちゃんになってしまいますから。その後、娘さん、お孫さんの整体指導も入っていたのでその方から、母の事もわかれば、親子4代の
小学一年生の男の子と、四歳の男の子の整体指導でした。パパさんが時間を勘違いをされて早めにいらしてしまい、前の方の整体中だった為に、時間をつぶされて、一度外に行かれました。そして、小学一年生の男の子がパパと迷子になった為に一人で道場にやってきました!とても冷静に、パパとはぐれたからここに来たと。そこで
MMRワクチンについてとんでもない事実が分かりました。 勇気ある発信に感謝します。 是非ともご覧頂きたい↓ 重要な部分だけ書き出しました↓ ーーーーーーーーーーーーーーーーー MM
今週の、水曜日の実践操法講座テーマが「自律神経操法」をお伝えします。野口晴哉先生が制定した、基本形の操法です。秋口になり、左の骨盤が引き締まってきますが、左の骨盤が緊張し過ぎていますと、交感神経が優位になりがちになります。そうした中で、パニック障害だという方の整体指導でした。そこで、秋口になりました