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治癒が期待できない疾患の人に「お大事に」と声かけするのは、非常識とみなされることがあるらしい。「お大事に」は症状の軽い人や治る見込みがある人にかける言葉なのだそうだ。 そういえば主治医先生に「お大事に」と言われたことはない。「来てくれてありがとう」や「また元気な顔を見せてね」だ。他の患者に「お大事に
ひとりの教員がALSになってから日々思ったことの記録『僕とALSと過去未来』(著・渋谷貴光) 「2017年の7月あたり、体に異変が……。年末に検査を開始。2018年1月、筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断されました」 ALSを患う者として、ALS患者やその関係者の方々への情報提供、家族への想い、教員
妻と2人の子どもがいて単身赴任中 アラ還のつるし、お酒が好き、そのため健康面は非常に気になります また、趣味の下手の横好きのゴルフ、どうした上手くなるか? そして一番気になるのは老後!
現時点での手足の萎縮を画像&動画つきでまとめます! 全身の症状などは、 『私の症状』 ブログ始めたのに、自分の症状を書いていませんでした!! 2021年頃 歩き方が変と指摘される 2022年, 2023年 よく転ぶようにな…ameblo.jp ↑の記事にまとめてあります! 【足
妻はここ数日、首の動きが不安定になっている。車椅子で過ごしていると、首を前後左右に少し動かしたりしている。座り直したいと言えば妻と正対し、脇の下に腕を入れて持ち上げたりする。その際、首が私のほうにもたれかかってくる。首周りの筋力が低下し、頭を支えきれなくなっているのだ。人間の頭は重く、支えるには首の
ここまでALS確定診断までの道のりを書いてきまさしたが、ちょっと脱線して・・もし病気が治るったらやりたいこと、なんて大きな希望ぢゃなく、数年前までは出来ていた今やりたいことをあげてみます。たぶん同じALS方は共感してもらえるのでは⁉️車の運転 (娘の送迎してあげたい)散歩 (転倒の心配ない程度まで回
我が家の愛犬ラズリーちゃんが先日1月4日、旅立ちました。18歳でした。ブログにすべきか迷いましたが、書いて気持ちの整理を つけないことには前に進めないので書くことにしました。実は先月12月16日に18歳の誕生日を迎えたばかりでした。記念にと一緒に散歩に出掛けたのですが… もう嫌がって嫌がって…、中止
最近の身体の不自由さに伴って欲しいものが増えて来ました。・自分専用の椅子 (今は3人掛けソファーをポジション保持のクッションで幅とって私専用になっている)・電動歯ブラシ (今は手でまともに磨けてない)・電気シェーバー (古いので…)まあ、買えばいいんでしょうケド…なるべく自分にお金かけたくないし、家
…からの肺炎からの緊入院もう、家には帰れないと腹くくりました。そんな私を家に帰してくれた妻どれくらい負担をかけたか考えると頭が上がりません いろんな人がひっきりなしに家を出入り娘達もお風呂入るの
今年もリトルワールドへ! 次は東山動物園、 秋はたくさんおでかけするぞ!