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移植で判定陰性が続いている時だから見てほしい 累積妊娠率の論文 こんにちはKinoshitaです。 期待していた移植が始まったが 判定陰性が2回、3回と 続いていくと 大きすぎる不安との 戦いになることは 間違いありま
…検査異常なし 着床前検査(PGT-A)希望 胚盤胞15個目最後と決めた胚盤胞が判定A 妊娠 卒業へ PGT-AでA判定を追い求めて 頑張っている皆様へ〜 33歳 前医で保険体外受精開始。
着床前検査(PGT-A)にて移植1回で妊娠卒業へ40歳 採卵15回 移植23回 流産7回で当院へ 石川県から京都へ受診 40歳 MH1.27 前医にて体外受精開始 前医での不妊治療歴) 採卵15回 移植23回実施 不育症に対して 不安もかな
…H0.42 2施設体外受精実施で当院へ 双子で妊娠卒業 43歳 AMH0.42 1施設目刺激は内服のみ→卵子少ないので注射は必要ない やめましょうと言われた採卵5回採卵数はいつも1-2個程度受精は精子がよかったのでずっとふりかけ法(媒精)で実施胚盤胞にならなかった移植は初期胚で5
…そも何で起きるの?不妊治療していると細かいことが不意に気になって検索魔になりますよね※移植周期もフライングしたり
42歳 AMH0.23 1個ずつしか卵子取れないと思ってた 42歳10ヶ月で卒業 治療経過) 前医にて採卵7回空砲卵が多く、また採卵できてもなかなか胚盤胞までいかなかったと BC胚が一度確保できたので移植→陰性 卵子が取れないことや胚盤胞になりにくいことは年齢によるものだと説明は受けたが なんと
セントロメア抗体に対する当院の独自治療 極体除去による多核へのアプローチがESHRE2026(欧州生殖学会)に採択されましたこんにちはKinoshitaです以前からセントロメア抗体についてのブログを多数あげており『セントロメア抗体640倍 受精障害乗り越え出産報告が届きました(泣!)』セントロメア抗
…最後と決めた胚盤胞着床前検査PGT-A A胚)で妊娠卒業へ 41歳から他府県のクリニックで体外受精開始 採卵1 採卵数 5個受精2胚盤胞ならず 採卵2採卵数 2個受精卵 2個胚盤胞 1個 移植1ホルモン補充周期判定陰性 採卵3採卵数 1個受精卵 0個 42歳初診で当
…歳 AMH1.1 着床前検査16個提出 A(正倍数性)1個確保 妊娠卒業! 40代で妊娠、卒業を考える場合特に42歳以降から結果を出すためには治療開始前にご夫婦の治療に対する理解が本当に大切になります。 今回もその一例として難しい治療を一緒に乗り越えてくれて無事、今月卒業された45歳の方の治療
40歳からでも2人授かる夢を絶対諦めたくないです! 40歳からでも2人授かる夢を絶対諦めたくないです!とお話されていた 1人目初診の時をはっきり覚えています 夢がかなって本当によかった。 どのように治療と向き合って41歳で1人目出産43歳で2人目妊娠卒業となったか今回のケースをみていきましょう ーー