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アンディ・ウィアーの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のレビューになります。超面白いと評判の、このSF小説ですが、ネットであらすじを調べても「難しくてよくわからん」と言う方が多いのではないでしょうか?実際、私もその一人で、各サイトの解説を読んでもちんぷんかんだったので、結局自分で読んでみることにしま
この物語は、こちらではなくFC2でやっている表ブログで2012年末から書き始めた宮Love in palaceのその後物語を全て加筆修正し移しました。かなり時間経っていたので再度ドラマを見直してヤバいくらい宮沼に再どハマりましたねあちらFC2で書いていたその後は宮を見てすぐに勢いで書いていたのでかな
アンディ・ウィアーさんの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』下巻のレビューになります。上巻の内容はこちらからどうぞ『プロジェクト・ヘイル・メアリー|原作を簡単に解説①』アンディ・ウィアーの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のレビューになります。超面白いと評判の、このSF小説ですが、ネットであらすじを調
こんにちは、 あにめを です☺️ 今回は「また、同じ夢をみていた」(著:住野よる)を読んだので感想を語ろうと思います! かなり読みやすくて、少しSF要素がある作品なのでまだ読んでない方はぜひ! 住野よるさんと言ったら「君の膵臓を食べたい」がものすごく話題になりましたし、もう何年も前になってしまうがア
その頃、Tシャツにデニムミニスカにローヒールのミュールみたいなカジュアルな服装が流行っていて私もそんなラフな格好をいつもしていた防衛大学校からのキャリアを蹴ったと言っていた男が私の服装について話し出した「出逢った頃から思ってたんだけどさ〜身長高めでスラッとしてて手脚も長いから絶対にタイトなミニスカに
そもそも「三体」を知ったのはNetflixの新着紹介からでした。まず奇妙なタイトルに魅かれました。「三体ってなに???」って。映像は文化大革命時の中国で、科学者が惨殺されるシーンから始まりました。 どんな内容なんだろう!?とワクワクし、公開を待ちきれなかった私は「三体」について調べ回りました。 検索
坂口祐三郎は、萩本欽一の紹介により、若き日の山口百恵と出会った。当時、萩本欽一はオーディション番組「スター誕生!」の司会を務め、テレビ主導によるスター創出の中心的存在であった。同番組からは山口百恵をはじめ、ピンク・レディーや中森明菜らが登場し、従来の芸能界のデビュー構造を大きく変革していく。 【ライ
⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ メルカリjp.mercari.com❏お問い合わせはメッセージでお願いします❏ AMIプロジェクト㈱AMIプロジェクト 瀬崎智文・坂口祐三郎ami-project.net 監督・三池崇史で「仮面の忍者 赤影」がよみがえる、主演はFANTASTICS佐藤大樹(コメントあり) -
仮面の向こうの約束人の記憶というものは不思議なものだ。それが本当に記憶なのか、それとも長い歳月の中で幾度となく繰り返された風景の積み重ねなのか、自分でも分からないことがある。私にとって赤影は、まさにそんな存在だった。もしかすると最初に観たのは三歳頃だったかもしれない。あまりにも幼かったため、その時の
❏ 赤影という系譜、そして今瀬崎智文7月14日は脚本家・伊上勝さんの生誕日だ。 私は伊上勝さんと直接の親交はなかった。 だが、赤影を演じた坂口祐三郎、そして東映プロデューサー・平山亨さんとの交流を通じて、その“深い繋がり”を強く感じてきた。 伊上勝さんは、『仮面の忍者 赤影』全話の脚本、さらに