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他の映画を観に行った時、散々予告を見てたのに、実は観る気がなかった作品です。勝手に予定調和的な映画なのかと思い込んでました。でも、周囲の賞賛の声を聞き、遅まきながら映画館へ。そしたら予想と全然違ってた。まさに「人は自分の見たいものしか見ない」をやっちゃった感じです。素敵な映画だと教えてくれたみんな、
小説「オズの魔法使い」に登場する正反対な2人の魔女の友情を描くブロードウェイミュージカル「ウィキッド」を映画化し、アカデミー賞10部門にノミネートされ大ヒットを記録した「ウィキッド ふたりの魔女」に続く2部作の後編。オズの国の真実を知り、決別したエルファバとグリンダ。“カンザスから来た少女”も現れ、
はあい!基本的に邦画は観ないカイルです。映画に「非日常」を求めるので、基本はSF、ファンタジー大作、そのほか、アカデミー賞系の映画が好きです。 ですが、さすがに話題になっていたのと、なんといっても米国アカデミー賞の外国語作品賞に日本作品として選出されたので、状況が変わってきました。もしかしたら、米ア
運命分析学0学(ゼロがく)の運勢期についての解説記事です。生れの星別に運勢期があてはまります。 0学では運勢を四季の移り変わりで現わしています。 今回は冬の運勢にあたる背信、0地点、精算についてです。 最初は背信の運勢期です。 2026年が背信の運勢期にあるのは、火王星の陰の星・冥王星(め
監督:ヨンゴス・ランティモス 2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボ
「オズの魔法使い」を、オジサンになって初めて観ました。DVDは、以前から持っていたのですが、なかなか観る機会がなくて、ようやく観られました。きっかけは、今、公開中の「ウィキッド」を観る前に、その物語の前提である「オズの魔法使い」を観ておかないといけないと思ったからです。(「ウィキッド」は未だ観ていま
カンヌ映画祭、バンクーバー国際映画祭、アメリカのアカデミー賞にも参加している台湾映画(米、英、仏共同制作)「左利きの少女」は制作がNetflixなので、そのうち見られるかなと思っていたら、カナダでは昨日から放映になりました。このパワフルな作品を見せてくれた監督は台湾女性。夫がずっと前に家を出て行き、
そ映画「国宝」6月で唯一空いている休日。観たい映画が溜まっていたから3本ハシゴすることにして調べたら、3本無駄なく繋がってみることができた。 今日は一番期待していた「国宝」の事だけ書くことにする。 小説は上下2冊800頁の長編で、壮大な歌舞伎の物語。2人の男の役者魂、人生を描いていて素晴らしい原作
…家は地方在住、40夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族です いつもいいねやコメントありがとうございますおはようございます栃木は朝から予想外の大雪びっくり!夜中は雨降ってると思ってたけどまさか雪になるとは〜今日も出掛けるのしんどいな〜と思ってたら!朝からめざましテレビにシャラメがたくさん
「アメリと雨の物語」 を観てきました。アメリ公式Xで試写会が当たりました。@ameliejp_2025 ストーリーは1960年代、神戸。外交官の家に生まれたベルギー人の女の子アメリ。2歳半までは無反応状態だったが、あるきっかけから目覚め、自らを「神」だと信じている。大好きな家政婦のニシオさんや家族と