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7月19日、一条葵サンのバースデーへ。バースデーとは言っても、イベントとして何か特別な催しがあったわけではなく、普段と変わらない。ただ、メニュー表だけは特別だった。クラブ葵へ行くと、同じビル地下にあるアマテラスでバースデーをやっていて、花が並んでいた。花を見ると、知ってる名前が。数回指名した事あるキ
15~20年前に購入したシャネルのマトラッセ(ラムスキン)は、当時は25万ぐらいだったが。 いまでは100万はすると聞いて戦慄。 銀座の裏通りの直営店限定の黒のマトラッセは当時30万。いまでは、120はゆうに超える。 若い女子がパパ活で買ってもらうにも、相当太い客じゃねぇと。
みいちゃんと山田さん(6) (マガジンポケットコミックス)Amazon(アマゾン)6巻感想です。定められた崩壊への道のり…辛い…[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#0
どうも、こんにちは。最近、SNSを眺めていると、ふと心が重くなるような話題に触れることがあります。ファンダムの熱量と、オンライン上の言葉の力が交錯する出来事について、一次情報を大切にしながら丁寧に整理してみました。[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px
お茶を終えて、いつものように二人で入浴することになった。 洋服を脱ぐ前に毎回の儀式がある。J君へのお支払いだ。 実は、懐石料理の夕食を食べ終えた時、淡い期待があった。コンペには負けてしまったけれど、私は今までにないほどの人生をかけて企画書を作った。そのために有料で勉強会に参加したり、関連する
J君のヒンヤリとした指先が、私の肌に当たっている。 静まりかえった大きな部屋。その中央にどーんと空間を占拠する巨大なベッド。その上に置かれているような私たち。綺麗な掛布団の下に横になっている私とJ君の真ん中でゴソゴソと音がする。 やっと気づいた。J君が私のそばに近づいてきたのだ。 信じら
アスカの心の中) (えっ?口コミ?) (そういえば書いたことをすっかり忘れていた) (どんなことを話すんだろう) (でも、口コミのことなら私にとって悪い話ではないよね?) 今夜の電話は、予期せぬことが
メールを送ってからしばらく連絡がない。だが寂しいときには、2人だけのキラキラ光る世界に一つだけのガイドブックを見ると心が満たされる。2人きりでこのメールを見ながら海外で過ごせるかと思うと、心にワクワクとドキドキが蘇る。 J君が言ってくれている「俺が海外に連れていく!」という言葉をお守りのように何
ある教育関係のブログを読んでいて、久しぶりに「この人の話、もっと聞きたい」と思った。坂田幸司教育研究所さんの記事だ。きっかけは、「キャバクラ塾」という言葉だった。https://ameblo.jp/sakatakoji-educationlabo/entry-12976492484.html『【中学
バリ島チャングーの3ベッドルームヴィラが、210万円。そんなわけない!?でも、嘘ではない。12人で一棟をシェアする。だから、一人210万円。一棟全体では2,520万円だ。どうして、こんな話が持ち上がってきたのか。少し背景から話そう。最近、バリ島では、小さなヴィラが増えた。100㎡ちょっとの土地にめい