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2時間以上も前に、搭乗ゲートに着いてしまったので、とにかく、暇。しかも、キャリーバッグを持ったままなので、どこかへ行くにも、ずっとゴロゴロ。トイレに行くのも、1人なので、個室の中までゴロゴロするしかない。1人で辛いのは、こんな時ですね。 搭乗時間になると、割と早い段階で機内へ。行きの飛行機は、3-3
そもそも、なぜブルネイに行ったかと言いますと。ひとつには、以前友人が行って良かったと話していたので、いつか機会があればと思っていたからです、何しろ世界一お金持ちと言われている国ですものねそれと、先日ギリシャに行ったあと、時差でかなり体がしんどくて、次は時差の少ないところがいいな~、と探したら、適当な
モスクを後にすると、次に訪れたのが、モスクのほぼ道斜め向かいの位置にある「ヤヤサン・ショッピングセンター」。 ←センター外観 見学する場所が他になくて、行程を埋めるために、もう、ショッピングセンター?って感じですが、実際にそうなんです。今日、全て行ってしまうと、明日の予定が空白に。そこで、何とか、時
ライトアップを見ると、後は空港に行って、飛行機に乗るだけ。帰りの飛行機は、出発が深夜0時50分発。ところが、2つのモスクのライトアップ見学を終えても、まだ、20時40分でした。ご存じの通り、街中から空港までは、たった2分。4時間以上も前に行っても、空港では、受付もしてもらえない。そこで、どうするのか
🌏海外パビリオン 最後のコモンズはF館。参加国はアルメニア、カザフスタン、ブルネイの3ヶ国。このうち、カザフスタンは少人数ツアー制になっていて長蛇の列に並ぶ時間がなかったので諦め、残り2ヶ国を周りました。 🇧🇳ブルネイ 東南アジアボルネオ島にある小国。名前は知っていたけれど場所は知りませんでした。イ
こんばんは。今週末は予定どおり沖縄を旅行中ですが、その前日(昨日)に早朝出発に備えて早めに帰宅したところ、不動産投資関連の営業が飛び込みでやってきました。 インターホン越しの話の流れからは、実家ではなく私が個人で区分所有する投資不動産の登記簿を見て買い取りの提案をしたいようでしたが、同様のDMが以前
「7つ星ホテル」と聞くと、まるで映画の世界のような非日常を想像しますよね。実は、この“7つ星”という呼び名は公式な格付けではなく、あまりの豪華さから旅行者やメディアが自然に使い始めたものなんです。この記事では、世界に実在する2つの7つ星ホテル「ブルジュ・アル・アラブ(ドバイ)」と「ジ・エンパイア・ブ
最終的には、18時半にロビーに再集合して、レイコさんが水上レストランまで、連れて行ってくれることになりました。ちなみに、翌日の午前中も、12時までフリー。それだけ、見ることもやることもない国、ということです(笑)。朝、6時にビュッフェを食べたら、ほぼ、6時間も何もすることがない。そこで、私はある計画
ブルネイ初上陸です。ホテルは、ザ キャピタル レジデンス スイートです。立地が良く、送迎付きということで選択しました。公共交通機関が乏しいブルネイでは、シャトルバスがあるというのは本当に助かりました。空港とホテル間だけではなく、近隣の観光施設やショッピングセンターなども送迎してくれます。また、観光ツ
今回も少しだけクアラルンプール国際空港のオブザベーションデッキで飛行機撮影をしたいと思います。 撮影時間帯が午前中だけですので写真はバックライトになってしまいます。 Royal Brunei Airlines A320-200neo V8-RBFRB50 ANNIVERSARY 1974-2024