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バス整備の遅れから今回は欠席止むを得ずと考えていた「オールドカーin大館」。昨年予期せぬカペラの参加もあり思い直し8時に自宅を出発。国道285号線で幾つもの峠を越え片道約100キロを走破、10時前に会場入りしました。会場には昨年のカペラを始め常連様のクルマが並びます。勿論地元大館の面々もズラリ。展示
昨今、エンジンのオーバーホールをせずともプラグホールからエンジンコンディショナーを吹き込んでカーボンを溶解させて洗浄し、オイル上がりの原因となっているピストンリングの固着を解消する格安修理方法が行われています。この方法について紹介したいと思います。BMW/MINIやPSA EP6プリンスエンジンのオ
ルノー カングー COX(コックス)ボディダンパー 取り付けルノー純正アクセサリーでも採用されているこちらのダンパーパフォーマンスを向上させるということで定評のある商品です では、早速新型カングーへCOXボディーダンパーを取り付けしていきます。まずはアンダーカバーを取り外します次にFバンパー下側クリ
皆さんこんにちは(^_^) 横浜みなとみらい臨港パークで明日開催のイベントです(╹◡╹)アウトレーヴは出店のため全員で会場に行きます。このクルマで行く予定↓なのでお店はお休みとなりますm(_ _)mお時間ある方は是非会場へ遊びにいらして下さい(o^^o) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シトロエンC6は基本的に壊れにくい車ですが、最終モデルが2010年となるともはや2025年現在で15年以上経つ車となります。そうなるとパーツの劣化なども起きて、壊れる部分も出てきます。しかし、問題はパーツが絶版になっていたり、あったとしても当時のフラッグシップモデルですので、パーツがドイツ車に比べて
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョー リフター・308やシトロエン ベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/ Citroën/ DS)の1.5 blue HDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMW N12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなる
皆さんこんにちは(^_^) いつものように『先日のアウトレーヴ』から^_^ ご来店のYukiさん♡そして中村さん♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ ありがとうございました(*^^*)こちらはHッシーに製作してもらったDSのマットです(o^^o) 一段と美しくなりました^ - ^ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんにちは!輪行旅行に行きましょう✈️RENAULT LIGHT10 マットブラック重量約10.8kg。軽量かつサビに強いアルミフレーム採用の折りたたみ自転車LIGHT10。折りたたみ自転車を多くラインナップするRENAULTの中でもコスパ最強の人気モデル!シンプルなパーツ構成、簡単折りたたみで
スロットルボディーの故障を経年劣化が原因だと思っていたら、オイル上りが主原因だったようです。車の修理で高額出費を防ぐには壊れた部品を交換するだけではなく、なぜそこが壊れたのかの原因分析に基づく対策が重要です。修理で重要なのは単なる故障部品交換ではなくむしろ故障原因対策です。そうしないと、1つの故障が