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マルセイユは早い時間についたので地元周辺を歩いて散策しました。 うみべの通りを下っていくと図書館といっていましたが名前を忘れてしまいました。中に素敵な本がたくさん売っていたので重くない小さな本を買いました。 サン・ジャン要塞 (Fort Saint-Jean)とサン・ニコラ要塞 (Fort Sain
今年2025年4月からの新しい勤務先ですが、実は野鳥の楽園です。と言えば聞こえは良いですが、駐車中の車への鳥の糞攻撃が半端ないレベルです。鳥の糞は主成分が尿酸など強酸性物質なので、これを除去しないで放置すると車の塗装やガラスに悪影響があり、跡が残ったりします。(車の塗装はアルカリ性物質には強くても酸
バス整備の遅れから今回は欠席止むを得ずと考えていた「オールドカーin大館」。昨年予期せぬカペラの参加もあり思い直し8時に自宅を出発。国道285号線で幾つもの峠を越え片道約100キロを走破、10時前に会場入りしました。会場には昨年のカペラを始め常連様のクルマが並びます。勿論地元大館の面々もズラリ。展示
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はルノー・カングーにアルパイン製デジタルインナーミラーを取り付けさせていただきます。 デジタルインナーミラーなので後ろはもちろん、前にもカメラを取り付けてドライブレコーダーにもなる商品になります。前方カメラは車両のカメラカバーが映らない程度に設置をして、後方カメ
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMW N12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなる
日本に正規輸入された最後のハイドロシトロエンとして人気の高いシトロエンC5X7 1.6 THP(1.6lガソリンターボモデル)は基本的に壊れにくく信頼性が高い車ですが、最終モデルが2015年ということで2025年現在、最終モデルでも10年以上経つ車となります。来年あたりからそろそろ絶版部品が出始める
本日はメガーヌⅣR.S.へリップスポイラー取付いたしました。リップスポイラーフロント側だけスロープにかけて作業開始ジャッキなどを駆使して位置出しと下穴あけ(リップが傷つかないように養生して作業を行なっております)作業完了!1時間ちょっとの作業で取付完了となります。皆様のご注文お待ちしております。
今般公表された「プリマスター・フレックスバン」は日産が欧州市場で展開する中型商用バンで、新型では2人~8人乗りまで選択可能な多用途ミニバンとなっています。荷室容量や積載性などに合理性を突き詰めた質実剛健の設計が特徴です。その名のとおり「フレキシビリティ」をコンセプトにした架装モデルとなっており、現地
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョー リフター・308やシトロエン ベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/ Citroën/ DS)の1.5 blue HDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈
2026年5月、仕事が終わり、帰宅しようと職場の駐車場で愛車シトロエンC5を見たら、何か違和感を感じました。近づいてみると、なんとフロント左のフォグランプの表面が白濁しています。ポリカーボネートの宿命である黄変・白濁の初期症状です。早速、いつもお世話になっているトータルリペアSMAのSさんにメールで