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京都府八幡市、石清水八幡宮門前にある和菓子の老舗『やわた走井餅老舗』があります。この日は男山を徒歩で登っての参拝後、休憩がてら甘いものを食べようと立ち寄りました。 こちらの看板商品『走井餅』は歴史の古い和菓子の一つで、江戸時代中期の明和元年(1764年)にもともと滋賀・大津にあった井戸『走井(はしり
ちあきさんのところにいく道中電車の座席に座っていたのだけれど斜め前に、70くらいに見えるおばあさまが立ってらっしゃったので席を譲ろうと腰をあげたら私がまだ中腰くらいの段階で「ええねん、鍛えてんねん!!」と断られました大阪のおばちゃまは断り方まで、おもろ気持ちいいでも、実際よく見ると、立ちながらかかと
…曇り さっ 後半戦がんばって ふぁいと~ 3月22日の京都 御苑で梅を撮ったあとは、久しぶりに御所へ 御車寄 承明門 紫宸殿 この紫宸殿、もうすぐ長期(9年間程)の補修工事に入るようです 清涼殿 御池庭
一昨日。出町柳の本満寺のしだれ桜を見て。豆餅が人気の出町ふたばでお土産買って。いつもすごい行列よね。朝早かったのですぐに買えたけど、並びたくない人は予約がおすすめ。予約しておけばすぐに受け取れるちなみに現金払いのみです。おやつにいただきました豆餅とよもぎの田舎大福と桜だんご。田舎大福は冷凍して。甘さ
新社員、新入園、色々と新しい環境に向かう人たちが華やかな式典で祝われる4月1日。式も長いやろうから疲れはったやろうに。みなさま、お疲れ様でした☺️お祝い申し上げます💕一条戻橋の河津桜🌸を見たあと『一条戻り橋の桜♡』三線ライブの帰り唄三線の余韻に浸りながらあっちうろうろ。。。こっちうろうろ。。。夜桜見
松尾神社西七条御旅所のあとはJR線を越えて六孫王神社へ。松尾神社西七条御旅所のブログ⬇️『御朔日参り①』御朔日参りと桜🌸を眺めに伺いました☺️七条御前の松尾神社の西七条御旅所武御前社本殿本殿横の神職さんのお宅の前にある松月はまだ蕾咲くとこんな感じ🌸⬇️手前の倉庫…ameblo.jp御朔日参りともう河
火曜日君が旅立ち君は寒い夜に消えていった部屋の窓からやがて消えゆく冷たい夜を見つめ君は言葉にならないなにかをつぶやいていたね部屋のぬくもりが窓を濡らしていた窓の雫だけが君の言葉を知っていたんだそれから4日目の夜土曜日また春の冷たい夜ふたたび濡れた窓そして君が立っていた窓際火曜の夜の君の言葉が浮かびあ
2025年3月22日土曜日。大和田での京阪本線ダイヤ変更後の土休日ダイヤ撮影の第3弾です。7時42分頃7003F7両の急行樟葉行きがやって来ました。 7時42分頃7004F7両の普通中之島行きがやって来ました。 7時43分頃3004F8両の快速急行淀屋橋行きが通過していきました。 この快速急行は貴重
六孫王神社の続きです☺️ソメイヨシノは3分〜8分咲くらいかな?あとは源平咲桃が咲いてました☺️帰り会館側を眺めると河津桜がまだ頑張ってました☺️河津桜のお向かいは真っ赤に燃える紅桃の花ハナニラ華やかな六孫王神社⛩️でした☺️人もすくなかったのでゆっくり参拝できました💕いつもブログを見て頂いてありがと
梶井基次郎の短編小説『檸檬』は京都が舞台となっている。日本人の小説はほとんど読んだ事が無かったが、この『檸檬』だけは京都に住みだして数年後の24歳の頃、基次郎が書き上げた歳とほぼ同時期に読むに至った。 日本人の書く小説に魅力を感じないのは何故?先ずは展開が見えてしまう、押し付けがましい、説教臭い、も