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海外旅行
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2025年6月16日(月) マチュピチュ村でバスを待つ列に30分ほど並んで、バスへ乗り込みました。 バスはマチュピチュ遺跡まで、つづら折りのハイラム・ビンガム・ロードを上って行きます。 細い道をガンガン飛ばして走ります。ドライバーさんは何度も何度も行き来しているので慣れっこなんでしょうけど、車のすれ
2025年6月16日(月) マチュピチュ村のホテルで朝を迎えました。6時過ぎに朝ごはんを食べにレストランへ。 夜中の3時ごろ、かなり大きな音を立てて雨が降っていました。朝になって少し雨が弱くなりましたが、お天気悪いですねぇ。 わざわざ乾季を選んでマチュピチュへ来たのに、まさか雨になるとは。前日は
2025年6月17日(火) ペルー クスコの街を観光中。 12角の石の前で記念撮影した後、お土産物屋さんへ向かいました。 このあたりは土産物店がたくさん並んでいますね。 少し進んで奥まったほうへ。 するとこんな素敵なパティオがありました。 左側がトイレ。右側がお土産物屋さん。 パティオ(中庭)がある
2025年6月16日(月)マチュピチュ遺跡のサーキット1にて、階段を登りきり、開けた場所にやってきました。奥にある段々畑です。眺めは最高。標高が高いので、息が切れております 日頃の運動不足もあるけど。山の中腹に横に走るラインがわかるでしょうか。クスコから続いているインカトレイルです。今年5月にNHK
6日目の夕方。いよいよ世界のベストレストラン50で、世界ナンバーワンに輝いたMaidoに行くことになりました!数ヶ月前からキャンセル待ちをしていましたが順番が来なくて、、、友人のはからいにより奇跡的に!!!本当にありがとうございます😭こちらみてみてね2025年版「世界のベストレストラン50」発表。1
2025年12月26日 前の記事でも触れたとおり、チョリータ(cholita)とは、ボリビアやペルーのアンデス地方の先住民(主にアイマラ族やケチュア族)の血をひく、民族衣装を着た女性たちのこと。 実際に町を歩くとあちこちでチョリータさんを見かける ボリビア・ラパスの名物に、なんとそんな彼女たちのチ
1.行き先を決めるまでこの年は5月と8~10月に旅行にいくことにしてて、5月は近場だったので9~10月は遠くへ行くことにしました。しかも繁忙期じゃない時期に行けるから、旅行代金高めのところに行く!コロナ後、旅行代金を眺めてたけどもうこれ以上下がりそうもないしね。そうなると南米かアフリカか中近東か。こ
2025年6月16日(月)南米旅行記のつづき行きます!ランチを終えて、お手洗いを済ませ、午後の観光へ行きますよ。13時過ぎ。サーキット1と2の列に並びます。ガイドのマリソルさんが間違ってサーキット2とおっしゃっていましたが、実際はサーキット1を観光します。レストラン前にタマリロという実がなっていまし
2025年6月16日(月) マチュピチュ遺跡のサーキット3を観光中。 しばし段々畑の中で写真撮影をしながら時間をつぶします。 お天気は相変わらずで、雨がやんだと思ったらまた降ってきたり。 とりあえず幻想的な景色を楽しもう。 道際の石には溝が。水路の跡でしょうか。 少し雲が切れてきたような。。
2025年12月27日 ティワナク遺跡その3は、半地下宮殿編。 前回の記事でアカパナ・ピラミッドとプトゥニについて書いたらさすがに長すぎたので、ちょっと分けて書いて行く事に。ほんとは出来るだけ少ない記事数で終わらせたいんだけれど、「その6」まで行きそう ティワナク遺跡その1:時を超えるアンデスの聖地